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このところPM2.5の濃度がかなり高い。昨日あたりから、目が腫れぼったい感じになっている。のどもいがらっぽい。PM2.5のサイトで見ると、かなり濃いPM2.5の”雲”が日本を覆っているのがわかる。普段は、中国を覆っているような”雲”だ。これの厄介なのは、早朝のような時間でも、濃度が高いことだ。本来なら、人の活動の少ない早朝には、空気はきれいなはずである。それを、中国から漂ってくるPM2.5が汚している。損害賠償請求できないものか・・・それと、気がかりなのが、PM2.5の情報が少ないこと。昨日は、福岡市が注意情報を流していたようだが、中国・四国地方でもかなり濃度が高くなっている。関東で高くならないと、情報を流さない気だろうか?中国への配慮か?今の濃度なら、かなり広範囲に注意情報を出すべきだと思う。影響を受けている人はかなりいるはずだ。
2013.07.26
このところ外にいるときは、マスクをしなければいけないような気がして、マスクをしている。この時期に、花粉が飛んでいるだろうか?と思うのだが、何かあるような気がする。ふと思い出して、PM2.5のサイトを見てみる。案の定、PM2.5が高くなっていた。中国というのは近所迷惑な住人だとつくづく思う。どうにかならないものか。
2013.07.21
フジテレビの日曜朝の番組「新報道2001」を見た。選挙の時期は、いつものことだが、党首たちが集まって討論していた。社民党の党首の福島瑞穂は、党の存続に関して危機感があるのだろう。鬱陶しいくらい発言をする。いつものことだ。しかも、冷静に聞いていれば、話の筋が無茶苦茶で、思いつきで話しているとしか思えない。人の質問にも答えない。今朝の討論で、歴史問題が話題になった。維新の会の橋下代表が、慰安婦問題について発言した。それに対し、福島瑞穂は、全く反応しない。福島瑞穂は、慰安婦問題にものすごく関与した人間である。ずるい人間だ。社民党の議員数は、衆議院2、参議院4。今回の参議院選挙での改選議席は2。もし二人とも落選すれば、議員数は4になり、政党要件を失う。うるさいだけの党首のいる政党を、政党と認める必要はないと思う。まあ、二人とも落選したとしても、ほかから一人引っ張ってくるのではないかと思う。5人だけの政党なら、みんなが幹部だ。少しは魅力があるだろう。ただし、慰安婦問題を何とかしますと選挙中に宣言すれば、少しは見直すかもしれない。ただ、このずるい党首は、そんなことはしないだろう。それから、残念ながら、福島瑞穂は、今回の改選議席には含まれない。
2013.07.07
朝日新聞は、中国や韓国の新聞だと思って、読むときは洗脳されないように注意している。慰安婦問題で、現在のように日韓関係をこじらせた最大の責任は朝日新聞にある。その朝日新聞が、90代男性二人が、慰安所について語った記事を載せている。だが、何を言いたいのか、よくわからない。記事の意図が見えない。「配属先に、慰安所がありました。そこに行きました。いい思い出はありません。今思うと、慰安婦はかわいそうです。知らない奴が勝手なこと言うな。」失礼ながら「読者の声」程度の文章である。「20万人の少女が、日本軍によって、強制的に慰安婦にさせられた」という記念碑が、韓国人によってアメリカに建てられている。そのことに対して、朝日新聞はどう考えるのか。自分たちの責任について語るべきだ。
2013.07.04
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