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今朝、NHKニュースを見ていると、女性アナウンサーがいつもと違う。「あさイチ」でレポーターとして出ている寺門アナのように見える。でも、ちょっと違うようにも見える。NHKサイトで確認すると、確かに、寺門アナが今朝のニュースに出演予定になっていた。「あさイチ」の雰囲気と違うのは、緊張しているためか?最近、寺門アナに注目している。NHKでは珍しく、かわいい感じのアナウンサーだ。でも、ニュースでは、あまり魅力が出せず、もったいないなと思う。
2013.08.31
5月に発芽した大量のゴーヤーは、現在大量の実をつけている。プランターや土を買うのがもったいないので、陽がそれほど当たらない場所に、苗を地植えしたのだが、それがよかったのか、売り物になりそうなくらい大きなゴーヤーが次々にできている。プランターでも、20本程度の苗を育てているが、それほど大きなゴーヤーの実はとれていない。特に、陽あたりの良いベランダに置いてあるゴーヤーは、あまりにも暑いからか、葉もそれほど育っていない。ゴーヤーにはたっぷりの土と水が必要だと感じる。14リットルのプランターに3本づつ苗を植えたが、3本では多いのかも知れない。来年からは、プランターあたり2本にしようかと思う。たくさんのゴーヤーがとれるため、つい黄色くなるまで放置してしまうゴーヤーが出てくる。来年のための種を取るのに使えるけれど、そんなにたくさんの種は必要がない。種の周りの赤い部分は甘いので食べるけれど、果肉の部分はなんだか食べられないような気がして捨てていた。ネットで調べてみると、案の定、黄色いゴーヤーについての情報が得られた。どうも普通に食べられるらしい。実際、食べてみると、苦味が少なく、甘味がある。考えてみれば、ゴーヤーは別名「にがうり」であり、「うり」なので、熟せばメロンのように甘くなって当然なのだ。想像だが、黄色いゴーヤーが食されないのは、ゴーヤーは黄色くなるときわめてもろくなり、流通に適さないからではないかと思う。今日は、黄色いゴーヤーは、ミキサーでミルクと混ぜて飲んだ。はちみつ等を加えなくても、やや甘味があった。
2013.08.11
今週半ば、緊急地震速報が入った。当地では、震度5強の地震が起こりうるという内容だった。結局誤報だったが、なぜか中国では、この件で日本擁護の意見があるという。この誤報に対して、気象庁が謝罪したことが、中国ではありえないことらしい。このところ、中国と韓国の違いを感じつつある。中国は、ある意味論理的である。韓国は、感情的である。というか、劣等感の塊である。どうしようもない隣人で、放置しておいたほうがよいと感じる。今朝の日経新聞で、「反日と嫌韓 不信の連鎖」という記事があった。その中で、日本で広がる嫌韓ムードに対する警戒感が、韓国には乏しいという指摘があった私自身、あの国とは国交を断絶したほうがよいのではないかと思う。私がこのような感覚を持つということは、ある程度の数の日本人が同じ感覚を持っていると思う。韓国という国は、日本に対して甘えがあると感じる。この程度のことをやっても、日本は許すと勝手に思っているのだろう。もはや我々の堪忍袋の緒は切れたのだ。それを韓国は知るべきだろう。
2013.08.10
今週、麻生氏が「ナチスを見習え」などという発言をしたとして話題になっている。発言内容を見ると、憲法改正は静かにじっくりやろうということを言いたかったように思える。ナチスが台頭したときのような熱狂の中で、物事を進めるべきではないということのようだ。「ナチスを反面教師とせよ」ということのようだ。それを、朝日新聞のようなメディアは大げさに扱っている。多くの日本人は、安倍政権にかけていると思う。少なくとも私はかけている。これがこけたら、もう後がない思っている。安倍政権のすべてがよいとは思わない。だが、民主党政権に比べれば、はるかに建設的だ。民主党政権は、この国をつぶそうとした。民主党に対しては、私は恨みすら持っている。その民主党が、この麻生氏の発言で、辞任を要求している。やはり民主党はだめだ。党の利益のために、いまだに、この国をつぶそうとしている。
2013.08.03
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