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仲良し家族が集まって、ハロウィンパーティーです今年はわたくし仮装してませんが(まぁ、そのままでも魔女やし)子供たちは、海賊船長やら何やらで楽しそう大人1名、全身ネコちゃんです!いつもハロウィンを盛り上げてくれてるお友達は本格的~大きなパンプキンを必殺顔型に切って、ランタンを作ったり、ドクロの顔したケーキまで作ってくれましたありがとうございます
2008年10月30日
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誕生日に花束をいただいて2週間も経っていたのにこの白い薔薇が1本残ってくれましたあまりにも美しいのできっとMさんのパワーやわぁ~感謝感激嬉しいありがとうございます
2008年10月28日
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誕生日から大分過ぎて届いたプレゼント。えっらい、遅れてはりますね~、とか思いながら箱を開けてみると見た瞬間置く場所が閃き、早速置いてみましたピッタリちゃうその後、メッセージを読んでみたら~、こう書いてくれてました。幸恵さんはキラキラ光るものやガラスが好きってゆってたから、探して探してしてたら遅くなったよ。出窓のところに置いてくれると嬉しいな~。とのこと。。。 もう、置いてますってありがとうございます
2008年10月27日
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ハンドメイドカメリアソープ(餅とちゃいますよ~) 材料は、オリーブ、ココナッツ、パーム、カメリア 苛性ソーダ、精製水、ラベンダー・スーパー3mlと 全く~~~の天然素材100%です 食用油とちゃいますよ、メディカルグレードです オレイン酸が一番多いのは、カメリアで2番目はオリーブ とのことで、日本人の皮脂は60%がオレイン酸ですから、 皮膚に合ってるし、保湿性が高いこと、エモリエント効果もあり 現在、熟成中です
2008年10月24日
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やっと作りました『バジルソース2008』ほんまは、もっと早よ収穫して緑が多いときがい~ねんけど。中味は全てオーガニックです~。材料:バジルの葉、オリーブオイル、ニンニク、松の実、岩塩を適当に入れて適当な味加減に仕上げていきます~。自家製って自分の好みで作れるから素晴らしい
2008年10月20日
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秋の味覚と言えば、秋刀魚、栗、焼き芋、、、栗、、、栗ご飯、、、栗、、、何しょ?と、ゆーわけで栗のスクランブルエッグにすることにしてみました。
2008年10月18日
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家族揃っては久しぶりの休日。淡路島へ行ってきました~晴天と海は最高ヘリコプターの離着陸時の風圧だけ体験!
2008年10月17日
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5年目のアメジストセージ。金木犀の花が咲く頃から冬場にかけて、毎年お庭を彩ってくれてます(もう、ブランコが隠れてるし)
2008年10月16日
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7月に染めたとき、刈り込んだ藍のかわいい花が咲いてま~す
2008年10月09日
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植えてから2週間くらいかな~~~。雨続きで、植え替えした野菜さんちはグングン成長しております。特にミニレタス。
2008年10月08日
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先日、『精油の分析を理解する』講義に参加。内容は精油の分析方法、専門家からみた分析データーの解説、精油の作用と脳血流について、ガスクラマトグラフの計測方、読み方、等々を京都大学大学院 品質評価学分野で研究されている富先生の講義を受講してきました~。アロマセラピストの常識として精油の分析表のチェックするのは知っていても、どのように分析されているのかは全くしらなかったので、頭痛くなりそう?かと思いきや、ガスクロとは???から始まり、とってもガスクロ(成分分析に使用する機械)に詳しくなってしまいました。部品の名前までわかりますよん。 ガスクロマトグラフィ=手法そのものガスクロマトグラフ=機械・ガスクロを行う装置のことガスクロマトグラム=得られた結果 カラムという細い管を複数成分の混合物である気体が通過する際にその性質の差によって成分を分離する手法のことです。香気成分の分析など、目的に応じてはこのGC(ガスクロ)に質量分析装置をつなぎ、成分を分離・定量すると同時にその成分の同定を行う。精油はこの質量分析装置をつなげないと計れないそうです。分子の小さい方から分析結果が出てきます。 例えば、同じ匂いに感じても成分は違うし、分析にかけてみると実際は違うそうです。 京都大学大学院ではアロマコロジーというアロマを用いた心理学及び生理学を掛け合わせて提唱されるアロマテラピーの一角を研究されていて、アロマテラピーの数ある活用法の中でも特に芳香浴に注目し、その心理的、生理的な結果を検証していくそうです。 あと、香りの濃度によって与える影響は違うとのこと。使う基材によっても香り方が違うそうです。例えば、水とかみつろうとか、ホホバとか。出てくる成分が変わるそう。 それから、香気成分吸入により人体の影響として、各人のバックグラウンドを強く反映するらしく『脳経由』なので、主観的・心理的・生理的評価・経験的・環境的・情動・その他の要因によって、人によって変わる人間相手の難しさがあるんですって。香りが濃いと好きか?嫌いか?の主観がでるため、10万倍に希釈して閾値(匂いがしてるかどうかわからん位)で自律神経の測定を行っているそうです。 香気成分がどれだけ入っているか。香りを嗅ぐとどれだけで心地よくなるのか。香りを嗅ぐと体内で何がどれだけ変化するのか。を、数値化し、誰にでもわかるように客観化していくのが成分分析です。 お陰さまで、ほんまに納得!!しました!! 某メーカーさんとか、はぁ?な分析表だったりしてまして、是非、アロマセラピストの皆さんにも知っていただきたいと心から思った素晴らしい講義でございました。
2008年10月06日
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