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上手く説明できないので、こちらをご覧ください(^^)http://ameblo.jp/ivia-mugen/entry-10866771621.html
2011年05月31日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。ラムズイヤー(羊の耳)です。この画像では、ちょっとわかりにくいかなぁ~。いつもは平面をフサフサと覆ってて、肌触りの感触がめっちゃ人気です。わたし的には、食べれないのでそんなに大事にしてなかったり(笑)でも毎年、ニョキニョキと伸びて珍しい立ち姿を見せてくれます♪ハーブのタジマジを作るときに、花束の緑飾りに使ったりしています(^^)全体が灰色の毛に覆われているので、白く輝いていますよ~。触覚から癒されてくだい。
2011年05月31日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。元気のない植物のそばにカモミールを植えると、その植物が生き返る。カモミールは”植物のお医者さん”とも言われています。カモミールは密集して生えるので、ヨーロッパではカモミールのベンチをつくったりするそう。晴れの日、風が吹くとカモミールの優しい香りが漂ってきます。台風ヤバイわぁ~~~。さて、本日はいつもお世話になっている徳島県立総合教育センターの今年度1回目の講座です。アロマテラピーのメカニズムと健康学の講座をやってきま~す(^^)
2011年05月28日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。アロマセラピストと呼ばれる方は、たいてい2~3種類の精油をブレンドします。お客様の体や心に寄り添ったより良い、(これを使ったら喜んでもらえるであろう)効果的なブレンドをつくります。そのとき、好き嫌いも重要な要素になると思います。精油そのものの香りは、化学合成品の香水、空気清浄剤などとはまったく違います。精油の瓶の中味は、天然の香りをギュッと濃縮されたものです。瓶から直接香りを嗅ぐと、強すぎて好きになれない精油もあるかも。本来は、”ムエット”とゆう試香紙につけて、香りの感応を試します。だいたい、なかったりするので、ついつい瓶を鼻の下に持って思いっきり吸いこんだらくさかった!みたいな話をよく聞きますが、精油は揮発性の芳香分子です。目にみえないけど、フワフワと分子が漂って香っています。顎した辺りに瓶を持って、慌てないでゆっくり香ってくださいね。なんとな~く、香ってきたらOKです(^^)それで好きか嫌いか判断できます。単品だと?な香りもブレンドすると、なんとも魅力的な香りになります。アロマテラピーの勉強を始めたい方は、一度、合成品の香りを絶ってみるといいかもしれません。自然のままのものに引き寄せられる、本来の嗅覚を取り戻す時間をとるといいように思います。最初は苦手に感じていた精油や思ってもみなかった組み合わせに行きつくこともありますよ(^^)
2011年05月27日
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アロマライフスタイリスト 安芸 幸恵です。欧米では野菜として、つぼみを茹でて食べるそうです。。。食べたことは、ない。んですが大型のハーブでギザギザした葉がダイナミックで好きです。キク科の多年草で、和名はチョウセンアザミ。花が咲くと、堂々とした姿にカッコイイ!と声をかけたくなります(^^)
2011年05月26日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。わたしのハーブの歴史ともいえる初めて買ったローズゼラニウム。2000年に上新庄のコーナンで買った苗。その後、鉢植えにして徳島にもってきて、鉢植えでずっと持ってました。庭ができて地植えにして8年目。去年、大雨なんかで庭全体が結構浸かって、本茎が駄目になってしまいました。でもでも。脇の方から新しく新芽が出て復活!!そんな光景に元気がもらえます。ゼラニウムの語源はギリシャ語で、”鶴”を意味するGeranosとされ、学名のGraveolensには、香りの良い、強い香り、という意味があります。属名のPelargoniumは、ギリシャ語で”コウノトリ”という意味のPelargosに由来。それは、この花の実(種子の袋)がコウノトリの頭とくちばしに似ているからといわれています。ぺラルゴニウムは1600年代初頭に、観賞用植物としてヨーロッパに伝来し、1819年にフランス人化学者レクルーズが、初めて葉から精油を蒸留抽出しました。バラの香りのするぺラルゴニウムを薬草として利用はしませんでしたが、野生のゼラニウムは重要な薬草として大昔から利用されてきました。現代の研究では、これらの植物に収斂、抗炎症、傷薬の各作用があることがわかってきました。古くから薬草として使われ理由が偶然ではないことを裏付けています。薬草学者たちは、下痢、赤痢などの症状や切り傷、擦り傷、潰瘍、腫れものといったしょうじょうに、真正ゼラニウムエキスを使っていたそうです。
2011年05月25日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。芍薬が綺麗に咲いてる~とゆうことで。とってきて!(夫さんの実家の敷地内です)日本には薬用植物として、平安時代に渡来したとされます。”薬”がついてる位ですもんね。室町時代後期には花材として、品種改良も始まっていたようです。根を薬用にし、鎮痛作用、鎮痙作用や婦人病全般に処方されます。そういえば、当帰芍薬散など、そのまま名前が入ってますよね。学名の「ピオニー」はギリシャ神話の医薬の神、パイエオーンに因んだものらしい。西洋でも薬効を持つ植物として、認知されていることのあらわれですね。朝起きたら、花弁がバッサバッサリ落ちててるのがあって、散った花弁も美しかったです。捨てるのもったいないから、食べられへんのかな~とか思う(^^)
2011年05月24日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。この土日はキャリア・コンサルタント講座でした。実技すべて終了しました~。この講座で改めて考えたことがあります。”働くということ”働くって何?って、聞かれたらなんて答えます。昨日トレーナーの方がええこと教えてくれました。働くって金銭が伴わなくても働くことをたくさんある、金銭が伴ってくるのは職業かな、って。人生全体をとらえて、その中である仕事。働くというのはどういうことなのか。自分にあった、より生き生きとしていけるもの。自分だったらどうするか?どんな風にくらしたいか?それを実現するためには?具体的に5年後、10年後はどうなっていたいのか?こんなん考えてたら、♪もしも~、わたしが~、家を建てたなら~♪って聞こえてきません?あと、こんな言葉も教えてもらえました。『働くというの、はたはたという旗を楽にすることだ』意味のとらえ方は、人それぞれかもしれませんが、わたしやったら、幸せの旗を振り回したいな。そして、今回の講座を通して出会った方々、年齢もバラバラなんですけど、産業カウンセラーの土台があるから、初対面でもお互いを認め合えるところがなんといっても素晴らしいところかな。なんか知らんけど、男前の女性が多い(^^)やっぱり類は友を呼ぶねんな~と改めて感じています。わたしの周りは男前の女性ばかりです。わたしは男前のおっさん担当です。共に学べる仲間がいるって、ほんま素晴らしいことですね♪ほんまに、ありがとうございました。
2011年05月23日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。ゼラニウムの精油は、バラの香りに変わる香料としても使われています。一般にセンテッドゼラニウムと総称されるローズゼラニウムを始めとして、アップルゼラニウム、パインゼラニウムなどの雑種が含まれます。ゼラニウムは南アフリカ原産で、主に観賞用として世界中で栽培されています。(赤い花咲いてやつとか)精油用の主な産地は、レユニオン島やエジプト、中国です。含まれる主要成分のアルコール類がローズの香りと共通し(ゲラニオール)、その比率が最も高いブルボンタイプが(レユニオン島産)が最高級といわれます。ゼラニウム・ブルボン、ゼラニウム・エジプト、ゼラニウム・チャイナの3種を扱っていますが、どれがどないやねん!みたいな感じがしないでもないので、ブルボンは美容に良いゼラニウム、エジプトは一般的なゼラニウム、チャイナは安全性が高いゼラニウム(ケトン類の含有が少ない)今、エジプト産が現地で欠品なんですが、チャイナはチャイナで人気あります。ブルボンはやっぱり、美容効果を意識して人気がありますね~。美肌成分のゲラニオールが一番多い。わたしはアロマバスにはチャイナを美容オイルやボディ用にブルボン♪と分けてます(^^)ブルボンは1000円位高いもん。それだけに期待大です♪
2011年05月20日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。ピンクの花がかわいいゼラニウムです。うちにある種類では鉢植えより、地植えの方がたくましい感じがします。
2011年05月19日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。今日のラベンダー、型にはまってないとこが、好き。20世紀初頭、天然のラベンダーが素晴らしい治療効果を発揮したことがアロマテラピーの始まりでした。父親の経営する香水と化粧品の研究所に勤めていたフランスの化学者ルネ=モーリス・ガットフォセ。ガットフォセは実験中に事故を起こし、手にやけどを負いました。たまたま近くにあったラベンダーの抽出液に傷口を浸したところ、やけどはすぐに治り、傷跡も痛みも残らなかったといいます。この体験を契機に様々な精油の薬効について研究を重ねたガットフォセは、その成果を著書『アロマテラピー』にまとめました。こうして、アロマテラピーという言葉誕生した、とゆうわけなんですよね~(^^)あ、だから、アロマといえば、ラベンダーなん?やけどに良かったとゆうことは、皮膚に対して役立つ成分が多い、とゆうことです。ラベンダー、ラベンダーと聞くわりにそんなにラベンダーが好きな人って意外に少ないと思います。実はわたし。香りは特に好きではないけど、役立つ効果としては欠かせない1本です(^^)これからの季節は何かと活躍しますよ。
2011年05月18日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。うちの庭には、観賞用なんですが、数種のラベンダーあります。ラベンダーって、意外に育てやすいんですよ。とゆうか、ほったらかしかも。地植えのものは、あちらこちらで野生化してます。アロマテラピーに使われるラベンダーは、アングスティフォリア、オフィシナリスなど”コモンラベンダー”と呼ばれる品種です。その他にも、ラバンディン、ストエカス種などがありますが、家庭での使用には不向きです。アロマテラピーが最初に広まった南フランスは、現在でもラベンダーの主要産地です。昔は羊飼いや地元の人たちが、丘の中腹で野生のラベンダーを摘み、グラースの香水製造業者に卸していました。やがて1950年代になると精油の需要が高まり、ラベンダー栽培が急速に広まっていきましt。最近では中国やオーストラリアに広がって、日本でも北海道など観光事業を兼ねて、ラベンダーを栽培しているところが沢山あります。そうゆうわけで、品種は何?からはじまって、どの産地で?どの時期に収穫された?精油として扱えるラベンダーを蒸留しているか?ラベンダーの香りがしたら、なんでもアロマテラピーで使用可能なのかどうか?などと疑問に思うことも多々でてきますが、シンプルに考えると。。。野菜も含めて植物って、その土地に合ったものが残っていくと思うんです。そして”旬”の時期があると思うんです。たとえば、新潟産のコシヒカリの苗を九州の田んぼで育てて出来たコシヒカリなのか、(九州がアカンとゆう意味ではありませんので)新潟産のコシヒカリの苗を新潟の気候と土と水で育てたコシヒカリなのか。そこら辺を改めて考えてみると、なんとなくわかってきますよね~。
2011年05月17日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。土日は大阪で、キャリア・コンサルタント講座受講でした。ロールプレイのグループワーク中心なんですが、分け方が、あいうえお順で番号ついてるんですね。わたしのグループは、1~6番までのあ行の方ばかり。ちなみに、わたしは2番です(^^)今回の受講者は91名とのこと。そこに、グループごとにトレーナーの方が1名入り。サポートされてる方を合わせたら、総勢130名位でしょうか。大人数で動いている講座なんですが、滞りなく進んでいくところが、素晴らしい。初日は、初メンバーなので緊張もしますが、ワークを通して親近感が生まれます。年代はバラバラで、今回のグループで若手はわたし一人です。産業カウンセラー取得者ばかりなので、いろんな面で安心感があります。そこでいつも学べるのは、自分の視野を広げてくれることが必ずあります。情報もあります。いくつになっても”学ぶ”姿勢があって、向上心がある人たちに囲まれていた2日間でした。(来週もあるけど)ちょっと、嬉しかったのが(^^)別の講座で同じビルに来ていた、産業カウンセラーで同期に方に声かけてもらったこと。徳島に仲間がいるねんな~と嬉しくなりました。
2011年05月16日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。ラベンダーの名前の由来について。アロマテラピーと言えば、ラベンダー。(個人的にはそうでもないんですけど)一般的なラベンダーの精油は、主に、ラベンダー・アングスティフォリアという品種から水蒸気蒸留法で抽出されます。ラテン語で、「洗う」を意味する「lavare」、もしくは、「青みを帯びた」を意味する「livere」が語源と言われています。「洗う」という語源が関わっているというのも古くからお風呂や化粧水に使われてきた歴史を考えると納得します。わたしは、ラベンダー・アングスティフォリアより、ラベンダー・スーパーの方が好きです。
2011年05月13日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。昨日は、いつもお世話になっている徳島県立総合教育センターの”まなびーあ徳島”H23年度「赤ちゃんすくすくベビーマッサージ」開講日でした。可愛らしいベビーちゃん&ママたちと一緒に みんなで楽しんできました。参加者の全員で作り上げているようなものです。昨日のママたちのハンドトリートメントは、ちょっといつもとは違って、みつろうクリームを使ってみました。ホホボオイルを多めに伸ばしやすく、クリーム状にしてますので、使い心地は(^^)みつろうの甘い香りも広がって、前腕も肘まで美しくなり、喜んでもらえたようです。写真撮っとけば良かったわ~~~。
2011年05月12日
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アロマライフスタイリスト安芸幸恵です。Y’s Leafにあるラベンダーを順次アップしてみます(^^)
2011年05月11日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。神山森林公園でアスレチックを楽しみました。(わたしはお弁当係なので、日陰で留守番)レジャーシートに寝ころび日傘で影をつくり、爆睡してました(^^)
2011年05月09日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。連休中はせっせと草抜き&お庭の片付けでした。たまたま、新聞に掲載されてたバラ園に行ってみました。http://www.awanavi.jp/article/0000980.htmlちょっと早かったみたい。蕾が多く、芳香もまだまだでした。これは、期間中にもう一回は行っとかなアカン。バラの名前って、人の名前をつけてるみたいです。カタカナが多い中、和風な名前も。MITUYOとかHISAEとか。素晴らしい咲き方ですね(^^)マリア・カラスとゆう名前でした。お近くの方は、是非とも足を運んで、フレッシュなバラに囲まれてみてはいかがでしょ。
2011年05月06日
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アロマライフスタイリスト安芸 幸恵です。先週はこんな感じでした。今週はこんな感じで、プチカモミール畑です。花言葉は、”逆境に負けない強さ”です。力強さを感じさせる言葉です。踏めば踏むほど育つ、とも言われています。(踏まないで~~~)以前は、この花言葉が好きでした。カモミールを見るたびに、逆境に負けない!!と心で叫んでいたきがします。今は、全く思いません(^^)可愛らしい花たちが揺れてる様を眺めて気持ちが穏やかになります。そんなところに精油成分が由来するのかな(^^)
2011年05月02日
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