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2026年01月31日(土) 現在の運用報告1. 今週のハイライト資産総額:34,184,348円先週比:−642,255円(−1.84%)2.証券口座別の状況📌 楽天証券資産合計:8,724,705円先週比:資産合計−107,247円📌 SBI証券運用額:10,777,549円先週末比:−314,732円3. その他の運用資産ジュニアNISA:7,542,094円妻NISA:7,140,000円4. 積み立て方針毎日積み立て設定で、月5万円を目指す投資先:FANG+中心の米国株投資信託モットー:「無理なく・コツコツ」これからも資産が半分になってもブログ更新を続けます。5. 総資産の内訳(2026/1/31時点)楽天証券・・・・・8,724,705円SBI証券・・・・・10,777,549円ジュニアNISA・・・7,542,094円妻のSBI証券・・・・7,140,000円
2026.01.31
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ジュニアNISAでのレバナス運用報告ですこどもは2人。2021年〜2023年の3年分、合計で 子ども1人218万円(197万円のレバナス・21万円のUSA360)となりました。2026.01.31現在のレバナス買付額・・・3,940,000円評価額・・・7,051,247円損益額・・・3,111,246円損益率・・・+78.97%先週比買付額・・・±0円評価額・・・+178,063円損益額・・・+178,063円損益率・・・+4.52ポイントジュニアNISA合計7,705,991円長女・・・3,869,452円長男・・・3,836,539円
2026.01.31
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2026.01.31レバナス年末からは、楽天レバナス(旧NISA)のみでの運用に切り替えています。📘 楽天レバナス(楽天・旧NISA)評価額:3,023,209円買付額:1,670,000円含み益:+1,353,209円(+81.03%)前週比:+2.6%
2026.01.31
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2026年01月24日(土) 現在の運用報告1. 今週のハイライト わずかに最高値更新です資産総額:34,826,603円先週比:−283,056円(−0.81%)2.証券口座別の状況📌 楽天証券資産合計:8,831,952円先週比:資産合計−37,344円📌 SBI証券運用額:11,092,281円先週末比:−60,700円3. その他の運用資産ジュニアNISA:7,542,094円妻NISA:7,359,000円4. 積み立て方針毎日積み立て設定で、月5万円を目指す投資先:FANG+中心の米国株投資信託モットー:「無理なく・コツコツ」これからも資産が半分になってもブログ更新を続けます。5. 総資産の内訳(2026/1/24時点)楽天証券・・・・・8,831,952円SBI証券・・・・・11,092,281円ジュニアNISA・・・7,542,094円妻のSBI証券・・・・7,359,000円
2026.01.24
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ジュニアNISAでのレバナス運用報告ですこどもは2人。2021年〜2023年の3年分、合計で 子ども1人218万円(197万円のレバナス・21万円のUSA360)となりました。2026.01.24現在のレバナス買付額・・・3,940,000円評価額・・・6,873,184円損益額・・・2,933,183円損益率・・・+74.45%先週比買付額・・・±0円評価額・・・−33,142円損益額・・・−33,142円損益率・・・−0.84ポイントジュニアNISA合計7,542,094円長女・・・3,787,087円長男・・・3,755,007円
2026.01.24
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2026.01.24レバナス年末からは、楽天レバナス(旧NISA)のみでの運用に切り替えています。📘 楽天レバナス(楽天・旧NISA)評価額:2,947,764円買付額:1,670,000円含み益:+1,277,764円(+76.51%)前週比:−0.46%
2026.01.24
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2026年01月17日(土) 現在の運用報告1. 今週のハイライトわずかに最高値更新です資産総額:35,109,659円先週比:+45,940円(+0.13%)2.証券口座別の状況📌 楽天証券資産合計:8,869,296円先週比:資産合計+7,675円📌 SBI証券運用額:11,152,981円先週末比:+20,805円3. その他の運用資産ジュニアNISA:7,586,382円妻NISA:7,501,000円4. 積み立て方針毎日積み立て設定で、月5万円を目指す投資先:FANG+中心の米国株投資信託モットー:「無理なく・コツコツ」これからも資産が半分になってもブログ更新を続けます。5. 総資産の内訳(2026/1/17時点)楽天証券・・・・・8,869,296円SBI証券・・・・・11,152,981円ジュニアNISA・・・7,586,382円妻のSBI証券・・・・7,501,000円
2026.01.17
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ジュニアNISAでのレバナス運用報告ですこどもは2人。2021年〜2023年の3年分、合計で 子ども1人218万円(197万円のレバナス・21万円のUSA360)となりました。2026.01.17現在のレバナス買付額・・・3,940,000円評価額・・・6,906,326円損益額・・・2,966,325円損益率・・・+75.29%先週比買付額・・・±0円評価額・・・+7,802円損益額・・・+7,802円損益率・・・+0.20ポイントジュニアNISA合計7,586,382円長女・・・3,809,309円長男・・・3,777,073円
2026.01.17
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2026.01.17レバナス年末からは、楽天レバナス(旧NISA)のみでの運用に切り替えています。📘 楽天レバナス(楽天・旧NISA)評価額:2,961,317円買付額:1,670,000円含み益:+1,291,317円(+77.32%)前週比:+0.14%
2026.01.17
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🎊 ついに…世帯資産3,500万円を突破しました!💰 現在の世帯資産総額35,063,719円日々の積立と相場の成長が重なり、世帯資産が3,500万円を突破しました。やはりキリの良い数字は、素直にうれしいですね。💼 資産構成の全体像現在の資産は、大きく分けて株式米国債ゴールドという構成です。📊 資産配分と考え方(2026年1月時点)📈 株式(運用の中心)資産の大半は、株式系資産です。成長力を最優先にした、米国株(特にテック)中心の構成になっています。主な内訳レバナス:9,845,940円FANG+:6,130,371円つみたてNISA:3,891,721円米国個別株・その他株式:約13,360,000円株式全体では、かなり攻めたポートフォリオです。⭐ 主な米国個別株個別株は、指数では拾いきれない高成長の可能性を狙う枠です。 エヌビディア:1,600,000円ブロードコム:700,000円パランティア:700,000円将来性と成長力を重視して、厳選しています。🔵 米国債(リスク調整枠)854,202円EDV などの米国長期国債ETF株式が大きく下落したときのクッション役・調整役として保有しています。🟡 ゴールド(守りの資産)338,215円GLDM などのゴールドETFインフレや市場の混乱時に備えた保険的なポジションです。✍️ まとめ✅ 世帯資産は 35,063,719円(3,500万円突破)✅ 現在は 株式中心の攻めた構成✅ つみたてNISAは約 390万円 まで成長し、長期安定枠として存在感が出てきた✅ 米国債・ゴールドはまだ比率が低いため、今後は増やしていきたい成長は株式でしっかり狙いつつ、長く市場に居続けられるポートフォリオを目指して、攻め(株式)と守り(米国債・ゴールド)のバランスを少しずつ調整していく予定です。
2026.01.10
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2026年01月10日(土) 現在の運用報告1. 今週のハイライト✨ 世帯資産 3,500万円突破! ✨(今週は入金による増加ですが、節目達成は素直にめでたい)資産総額:35,063,719円先週比:+944,013円(+2.77%)2.証券口座別の状況📌 楽天証券資産合計:8,861,621円先週比:資産合計+164,015円📌 SBI証券運用額:11,132,176円先週末比:+172,574円3. その他の運用資産ジュニアNISA:7,569,922円妻NISA:7,500,000円4. 積み立て方針毎日積み立て設定で、月5万円を目指す投資先:FANG+中心の米国株投資信託モットー:「無理なく・コツコツ」これからも資産が半分になってもブログ更新を続けます。5. 総資産の内訳(2026/1/10時点)楽天証券・・・・・8,861,621円SBI証券・・・・・11,132,176円ジュニアNISA・・・7,569,922円妻のSBI証券・・・・7,500,000円
2026.01.10
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ジュニアNISAでのレバナス運用報告ですこどもは2人。2021年〜2023年の3年分、合計で 子ども1人218万円(197万円のレバナス・21万円のUSA360)となりました。2026.01.10現在のレバナス買付額・・・3,940,000円評価額・・・6,898,524円損益額・・・2,958,523円損益率・・・+75.09%先週比買付額・・・±0円評価額・・・−29,880円損益額・・・−29,880円損益率・・・−0.76ポイントジュニアNISA合計7,569,922円長女・・・3,801,061円長男・・・3,768,861円
2026.01.10
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2026.01.10レバナス年末からは、楽天レバナス(旧NISA)のみでの運用に切り替えています。📘 楽天レバナス(楽天・旧NISA)評価額:2,957,251円買付額:1,670,000円含み益:+1,287,251円(+77.08%)前週比:−0.5%
2026.01.10
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米国株は堅調、日本株先物も好スタートひなじさです🌼今朝(2026年1月6日)の主要市場を、重要ポイントだけ抜粋して確認します。🇺🇸 米国株式市場(前日引けベース)NYダウ:+1.23%NASDAQ:+0.68%NASDAQ100:+0.77%S&P500:+0.63%👉 米国株は全面高。特にダウの上昇が大きく、ハイテク一辺倒ではない「安心感のある上昇」。一方でVIX指数:14.9(+2.68%)VVIX:90台と、株高の割にボラティリティはやや上向き。「強気一辺倒」ではなく、警戒感を残した上昇といえます。🇯🇵 日本株(先物・夜間)日経225先物:+0.73%225ミニ先物:+0.78%TOPIX先物:+0.70%グロース先物:+1.05%👉 日本株も素直に強い動き。特にグロース指数がしっかりしており、「リスクを取れる地合い」が続いている印象です。🛢 コモディティ・その他WTI原油:58ドル台(やや下落)天然ガス:弱含み金:小幅高銀:横ばい銅:堅調👉 エネルギーは落ち着き、インフレ再燃の気配は今のところ限定的。株式にとってはプラス材料。✍️ ひとこと米国株は「じわじわ上昇」日本株も先物は好スタートただしVIX上昇は要注意📌 結論「買い急ぐ相場ではないが、下げ待ち一択でもない」NISA・積立は通常運転、特定口座のレバレッジ系は少量ずつ慎重にがちょうど良さそうです。
2026.01.06
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こんにちは、ひなじさです🌼NISAでS&P500に投資する場合、「投資信託がいいのか?それとも米国ETFがいいのか?」と悩む人は多いと思います。今回は、クレカ積立を上限まで使い、さらに追加資金がある場合を前提に考えてみます。━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 今回の前提条件━━━━━━━━━━━━━━━━━━・NISA口座を使用・クレカ積立は上限までフル活用・それを超える追加資金がある・分配金は必ずしも全額再投資しない(使い道がある)━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 結論━━━━━━━━━━━━━━━━━━クレカ積立分は投資信託追加資金は米国ETFこの併用が、制度・コスト・運用効率を考えたときの最も合理的な選択です。━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ クレカ積立は投資信託が有利━━━━━━━━━━━━━━━━━━クレカ積立には、投資信託ならではの大きなメリットがあります。・クレカポイントが確実にもらえる・分配金や内部収益が自動で再投資される・NISAなので非課税のまま複利が回る・手間がほとんどかからないこの部分は、信託報酬の差より制度メリットの方が圧倒的に大きいと感じています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 問題は「追加資金」━━━━━━━━━━━━━━━━━━クレカ積立を使い切ったあと、同じS&P500を買うとして、・投資信託を追加で買う・米国ETFを買うどちらが良いのかが悩みどころです。━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 20年で効いてくるのはコスト差━━━━━━━━━━━━━━━━━━S&P500連動商品のコストを見ると、・投資信託:年0.08〜0.10%前後・米国ETF:年0.03%前後差は年0.05%程度ですが、これは20年間ずっと効き続ける差です。一方、クレカポイントは「買うときにもらえる一度きり」。長期運用になるほど、ポイントよりコスト差の影響が大きくなります。━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 分配金を使う人ならETFでも問題なし━━━━━━━━━━━━━━━━━━ETFは分配金が自動再投資されませんが、・分配金は使い道がある・NISAなので分配金は非課税・生活費や他資産に回せるという人なら、デメリットにはなりにくいと考えています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ まとめ━━━━━━━━━━━━━━━━━━・クレカ積立分 → S&P500投資信託・追加資金分 → S&P500米国ETFすべてを同じ商品にする必要はなく、役割分担で考えるのが現実的です。━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ ひなじさ的結論━━━━━━━━━━━━━━━━━━NISAでクレカ積立を使い切った後の追加資金は、20年運用を前提にすると米国ETFの方が有利になる可能性が高い。ただし、積立部分までETFにする必要はない。━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2026.01.05
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2026年01月03日(土) 現在の運用報告1. 今週のハイライト資産総額:34,119,706円先週比:−652,925円(−1.88%)2.証券口座別の状況📌 楽天証券資産合計:8,697,606円先週比:資産合計−358,429円📌 SBI証券運用額:10,959,602円先週末比:−78,054円3. その他の運用資産ジュニアNISA:7,676,940円妻NISA:6,873,000円4. 積み立て方針毎日積み立て設定で、月5万円を目指す投資先:FANG+中心の米国株投資信託モットー:「無理なく・コツコツ」これからも資産が半分になってもブログ更新を続けます。5. 総資産の内訳(2026/1/3時点)楽天証券・・・・・8,697,606円SBI証券・・・・・10,959,602円ジュニアNISA・・・7,600,498円妻のSBI証券・・・・6,862,000円
2026.01.03
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ジュニアNISAでのレバナス運用報告ですこどもは2人。2021年〜2023年の3年分、合計で 子ども1人218万円(197万円のレバナス・21万円のUSA360)となりました。2026.01.03現在のレバナス買付額・・・3,940,000円評価額・・・6,928,404円損益額・・・2,988,403円損益率・・・+75.85%先週比買付額・・・±0円評価額・・・−76,874円損益額・・・−76,874円損益率・・・−1.95ポイントジュニアNISA合計7,600,498円長女・・・3,816,418円長男・・・3,784,080円
2026.01.03
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2026.01.03レバナス年末からは、楽天レバナス(旧NISA)のみでの運用に切り替えています。📘 楽天レバナス(楽天・旧NISA)評価額:2,972,385円買付額:1,670,000円含み益:+1,302,385円(+77.98%)前週比:−1.08%
2026.01.03
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前回の記事では、NISAでS&P500に投資する場合、投資信託が合理的だと考える理由を整理しました。今回はその中でも、少し分かりにくい「再投資」という言葉について整理します。投資信託の再投資には2つの意味がある投資信託の再投資は、実は同じ言葉でもまったく違う2つの仕組みがあります。① 証券会社が行う「分配金の自動再投資」証券会社で投資信託を購入するとき、再投資型受取型を選べることがあります。この「再投資型」とは、分配金が出た場合に、その分配金を使って同じ投資信託を自動で買い付けるという仕組みです。この場合の特徴分配金はいったん現金扱い分配金で「追加の買い付け」が行われるNISA枠を消費するつまり、証券会社による再投資は新たに投資をしている扱いになります。② 投資信託の商品内で行われる再投資一方で、現在の多くのインデックス投資信託では、分配金をそもそも出さない配当などの収益を投資信託の中で自動的に再投資する仕組みが採用されています。この場合、投資家に分配金は出ない証券会社での再投資処理は発生しないNISA枠は減らないという形になります。再投資型と受取型の違いが出ないケース分配金を出さない投資信託では、再投資型を選んでも受取型を選んでもそもそも分配金が存在しないため、結果は同じになります。この点を誤解している人は意外と多いと感じています。NISA枠が減るかどうかの違いここがNISAでは非常に重要です。証券会社の再投資分配金で買い付けが行われるNISA枠が減る商品内での再投資買い付けは行われないNISA枠は減らない同じ「再投資」という言葉でも、扱いはまったく異なります。税金の扱いについてNISAであっても、米国株からの配当には米国での税金が引かれるこれは、商品内で再投資される場合証券会社で再投資される場合どちらも同じです。税金面での違いはありません。取得単価の考え方の違い商品内で再投資される場合追加の買い付けは行われない一括で購入した場合、取得単価は変わらない投資信託の中で静かに成長していくイメージです。証券会社で再投資される場合分配金で追加購入が行われる市場価格で買い付けるため、価格が高いと取得単価は上がっていく相場が上がっている局面では、分配金で高値掴みになる可能性もあります。ここまでの整理・再投資には2種類ある・証券会社の再投資はNISA枠を消費する・商品内再投資はNISA枠を消費しない・税金の扱いはどちらも同じ・取得単価の動き方が異なるこの違いを理解しておくことが、NISAで投資信託を選ぶうえでとても重要だと考えています。
2026.01.03
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投資信託・東証ETF・米国ETFのどれを選ぶ?NISAでS&P500に投資しようと考えたとき、「投資信託・東証ETF・米国ETFのどれを選ぶのが合理的なのか」で迷う人は少なくありません。どれを選んでも、中身はほぼ同じ指数に連動していますが、使い勝手と向いている人が違うのがポイントです。結論からNISAでS&P500を買うなら、基本は 投資信託 を選ぶのが合理的だと考えています。理由は、NISAという制度の性格と最も相性が良いからです。利回りで商品を選ぶのは難しいS&P500に連動する商品は、・投資信託・東証ETF・米国ETFのどれを選んでも、将来の利回りについてこれが確実に一番になる というものは存在しません。長期で見れば、商品ごとの差は誤差レベルになる可能性が高く、事前に正解を当てることはできません。そうなると重要なのは「確実に差が出る部分」利回りが読めない以上、確実に有利・不利が分かれる条件を重視した方が合理的です。その条件として大きいのが、・クレカ積立によるポイント・商品内での再投資・管理や運用の手間この点で、投資信託は非常に相性が良い選択になります。投資信託が有利と考える理由投資信託は、・少額から積立できる・クレカ積立でポイントがもらえる・売買や管理に手間がかからない・投資信託の中で再投資されるといった特徴があります。期待利回りが同じなら、確定でもらえるポイントと仕組みの効率を重視するという考え方になります。それでも投資信託を選ばないケース投資信託が合わない人も、もちろんいます。特定の銘柄比率を高めたい場合例えば、エヌビディアの比率をS&P500以上に意図的に高めたいと考える場合です。インデックスでは物足りず、自分の考えを強く反映させたい人は、ETFや個別株を組み合わせた方が調整しやすくなります。指値や逆指値で売買したい場合・下落時に指値で拾いたい・急落時に逆指値でリスク管理したい・売買のタイミングをある程度コントロールしたいこうした運用をしたい場合は、・東証ETF・米国ETFの方が向いています。まとめ・S&P500商品に「利回りが一番」の特定は困難・だからこそ、仕組み面を重視する・NISAでは投資信託が最も合理的ただし、・特定銘柄の比率を高めたい・指値や逆指値で売買したいこうした明確な理由がある場合は、ETFや個別株を組み合わせるのも一つの考え方です。次回予告商品内で再投資される仕組みの意味とメリットについては、次回の記事であらためて整理します。NISAでは、この仕組みをどう捉えるかで長期の結果に差が出ると考えています。
2026.01.02
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こんにちは、ひなじさです🌼2025年12月末時点の世帯資産総額(ジュニアNISA含む)は、資産総額:34,492,433円となりました。10月にかけて一気に最高値を更新し、その後は11月にやや調整局面を迎えつつも、12月に再び持ち直し、年末は3,400万円台後半で着地する結果となりました。🗓 資産推移(週末・月末ベース)2025.12末……34,492,433円2025.12.27……34,772,631円2025.12.20……33,920,750円2025.12.13……34,574,507円2025.12.06……34,248,945円2025.11末……33,602,361円2025.11.29……33,602,361円2025.11.22……31,453,948円2025.11.15……32,969,911円2025.11.08……33,154,457円2025.11.01……34,622,072円2025.10末……34,957,972円(年内最高値)2025.10.25……33,270,910円2025.10.18……32,174,550円2025.10.11……32,953,159円🎯 年末資産の振り返り2025年末……34,492,433円2024年末……24,205,839円2023年末……14,015,640円2022年末……6,668,570円改めて振り返ると、1年間で約1,030万円の資産増。ボラティリティの高い局面もありましたが、積み上げてきたものがしっかり数字として残った一年でした。🔍 まとめと一言10月の急伸、11月の調整、12月の回復と、2025年は「資産が増える過程」を実感できる一年でした。短期の上下に一喜一憂せず、コツコツ積立+定点観測を続けてきた結果が、年末のこの数字につながったと思います。2026年も焦らず、「増やすより、崩さず積み上げる」を意識して進めていきます😊今年もお疲れさまでした。読んでいただき、ありがとうございました✨
2026.01.01
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全21件 (21件中 1-21件目)
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