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レバナスは本当に危険なのか?個別株レバとの違いも整理こんにちは、ひなじさです🌼今回は、少し面白いテーマです。「適正レバレッジ」という考え方を使って、S&P500NASDAQ100半導体指数個別株(NVIDIA、Apple、Amazon、Meta、Teslaなど)のレバレッジのかけやすさを、ざっくり比較してみました。今回作った表がこちらです。適正レバレッジとは?今回の考え方で使った式は、次のとおりです。適正レバレッジ = 年率平均リターン ÷ 年率ボラティリティ²ざっくり言うと、リターンが高いほど、レバレッジをかけやすいでも、値動きが大きすぎると、レバレッジはかけにくいということです。つまり、「よく上がる資産」でも、値動きが荒すぎると、レバレッジ向きではないという見方ができます。ここが今回の一番面白いポイントでした。まず驚いたのは、NASDAQ100の適正レバレッジ今回の表では、主要な指数・ETFについて、長めの期間を使って概算しています。結果はざっくりこうなりました。S&P500:約3.22倍NASDAQ100:約1.88倍半導体指数(SOXX):約1.38倍この中で特に注目したいのは、やはりNASDAQ100の約1.88倍です。レバナスは、NASDAQ100に対して2倍程度のレバレッジをかける商品です。つまり過去データから見れば、レバナスの2倍という倍率は、かなり適正レバレッジに近いという見方ができます。もちろん、これは「絶対に安全」という意味ではありません。短期では普通に大きく下がりますし、暴落局面ではレバ無しよりも苦しい値動きになります。それでも、NASDAQ100という指数そのものが、長期で高いリターンを持っていたという前提に立つなら、2倍レバは思ったより無茶な倍率ではない、ということです。S&P500はさらに高い数字になるS&P500は、なんと約3.22倍という結果になりました。これは少し意外に感じる人もいるかもしれません。でも理由はわかりやすくて、長期でしっかりリターンがあるしかもNASDAQ100より値動きが穏やかだからです。つまり、分散されていて、値動きが比較的落ち着いた指数は、理論上レバレッジをかけやすいということになります。半導体指数は強いけれど、値動きも大きい半導体指数(SOXX)は、適正レバレッジが約1.38倍でした。半導体は、長期で見れば非常に強いテーマです。ただ、そのぶん値動きも大きく、上がるときも下がるときも派手です。そのため、強い資産ではあるけれど、レバレッジを大きくかけるには向いていないという結果になりました。たしかに、半導体3倍レバのような商品は短期では大きく取れることもありますが、長期で保有するとかなり荒い値動きに振り回されやすい印象があります。個別株はさらに面白い結果に今回、個別株もいくつか入れてみました。ざっくり結果はこうです。Microsoft:約1.71倍NVIDIA:約0.75倍Apple:約0.76倍Amazon:約0.60倍Meta:約0.58倍Tesla:約0.23倍Bitcoin:約0.11倍ここでかなり印象的だったのは、NVIDIAですら適正レバレッジが1未満だったという点です。NVIDIAは長期リターンだけ見れば、ものすごく強い銘柄です。でも、そのぶん値動きもかなり大きい。だから式に当てはめると、「1倍でも十分に攻めている資産」という見方になってきます。これはAppleやAmazon、Meta、Teslaなどにも同じことが言えます。つまり、個別株はリターンが高くても、値動きが荒すぎるため、レバレッジをかけるにはかなり危険ということです。個別株にレバレッジをかけるのは、かなりタイミング勝負今回の表から読み取りやすいのは、ここだと思います。個別株にレバレッジをかけるのは、かなり危険で、タイミングがとても大事ということです。たとえばNVIDIAのような超優良銘柄でも、適正レバレッジは1未満。それなのに2倍、3倍とレバレッジをかけて長く持つとなると、上手くいく時期もある一方で、下落や横ばい局面ではかなりきついです。つまり、上昇相場では強いでも崩れると一気に苦しい長期保有では想像以上に難しいということになります。この意味では、個別株レバは短期〜中期のタイミング勝負と考えた方が自然かもしれません。レバレッジをかけるなら、やはり指数の方が合理的今回の結果を見ると、適正レバレッジが1を超えやすいのは、分散された指数でした。S&P500NASDAQ100半導体指数このような指数は、多くの銘柄に分散されているため、個別株よりも値動きのブレが抑えられます。その結果、レバレッジをかけても、個別株より理論的に耐えやすいという見方ができます。一部では、「指数レバは危険」と言われることもあります。もちろん、その意見もわかります。実際、暴落局面ではきついですし、横ばい相場でも複利効果で削られやすい面があります。ただ、今回の表のように比較してみると、個別株レバよりは、分散された指数レバの方がまだ合理的で、安全と考える人がいるのも納得できます。レバナスへの見方も少し変わるこの流れで考えると、レバナスへの見方も少し変わります。レバナスはたしかに値動きが大きく、短期ではかなり下がることもあります。なので、短期で見ると怖い暴落時はかなり苦しい人によっては精神的にきついというのは事実です。でも一方で、NASDAQ100の適正レバレッジが約1.88倍という結果を見ると、レバナス2倍は、過去データ上はかなり理にかなった倍率だったとも言えます。つまり、短期では思ったより落ちることがある。これは当然。でも長期で見れば、前提とする過去データを大きく外れない限り、レバ無しより良い成績になる可能性は十分あるという考え方もできるわけです。ただし、計算期間によって結果は変わるここは大事なので、ちゃんと書いておきたいです。今回の数字は、あくまで長めの期間を使った概算です。当然ながら、どこからどこまでを切り取るかITバブル崩壊を含むか金融危機を含むか近年のAI相場をどこまで入れるかで結果は変わります。なので、この表の数字は「絶対の正解」ではありません。でも少なくとも、どの資産がレバレッジ向きで、どの資産がレバレッジに向きにくいかを考える材料としては、かなり面白いと思いました。私の結論今回の表から、自分なりに感じた結論はこうです。個別株にレバレッジをかけるのはかなり危険。NVIDIAのような超優良株ですら、適正レバレッジは1未満。つまり、個別株レバはかなりタイミングが大事。一方で、適正レバレッジが1を超えやすいのは、分散された指数。レバレッジをかけて長く保有するなら、個別株よりも指数レバの方が合理的と考えやすい。そしてNASDAQ100については、適正レバレッジが約1.88倍。つまりレバナス2倍は、過去データ上ではかなり適正レバレッジに近い。というのが、今回の一番大きな発見でした。まとめ今回のポイントをまとめると、こんな感じです。適正レバレッジは年率平均リターン ÷ 年率ボラティリティ² で概算できる分散された指数は、適正レバレッジが1を超えやすいS&P500やNASDAQ100は、レバレッジを考える対象になりやすい半導体指数は強いが、値動きが大きいので倍率は控えめ個別株はNVIDIAでも1未満つまり、個別株にレバレッジをかけるのはかなり危険レバレッジを長期で考えるなら、個別株より指数レバの方が合理的レバナス2倍は、過去データ上ではかなり適正レバレッジに近い
2026.05.31
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2026年05月31日現在の運用報告今月末資産額資産総額:43,904,532円先月比:+6,754,484円(+18.18%)1.証券口座別の状況📌 楽天証券資産合計:11,143,085円前月比:+2,152,755円(21.29%)📌 SBI証券運用額:14,553,128円前月比:+2,183,544円(17.65%)2. その他の運用資産ジュニアNISA:9,958,319円(長女5,000,766円+長男4,957,553円)妻NISA:8,250,000円これからも資産が半分になってもブログ更新を続けます。3. 総資産の内訳(2026/5/31時点)楽天証券・・・・11,143,085円SBI証券・・・・・14,553,128円ジュニアNISA・・・9,958,319円妻のSBI証券・・・・8,250,000円
2026.05.31
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2026年05月30日(土)現在の運用報告1. 今週のハイライト資産総額:43,904,532円先週比:3,090,035円(+7.57%)最高値更新です2.証券口座別の状況📌 楽天証券資産合計:11,143,085円先週比:+1,167,519円(+11.70%)📌 SBI証券運用額:14,553,128円先週比:+1,018,295円(+7.52%)3. その他の運用資産ジュニアNISA:9,958,319円妻NISA:8,250,000円4. 積み立て方針毎日積み立て設定で、月5万円を目指す投資先:FANG+中心の米国株と投資信託モットー:「無理なく・コツコツ」これからも資産が半分になってもブログ更新を続けます。5. 総資産の内訳(2026/5/30時点)楽天証券・・・・・11,143,085円SBI証券・・・・・14,553,128円ジュニアNISA・・・9,958,319円妻のSBI証券・・・・8,250,000円
2026.05.30
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ジュニアNISAでのレバナス運用報告ですこどもは2人。2021年〜2023年の3年分、合計で 子ども1人218万円(197万円のレバナス・21万円のUSA360)となりました。2026.05.30現在のレバナス買付額・・・3,940,000円評価額・・・9,258,659円損益額・・・+5,318,659円損益率・・・+121.99% 先週比買付額・・・±0円評価額・・・+512,261円 上昇率・・・+5.86%ジュニアNISA合計9,958,319円長女・・・5,000,766円長男・・・4,957,553円
2026.05.30
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2026.05.30レバナス2025年末からは、楽天レバナス(旧NISA)のみでの運用に切り替えています。 今月は30万円を取り崩しました📘 楽天レバナス(楽天・旧NISA)評価額:3,267,738円含み益:+1,887,309円(+136.71%)前週比:+181,468円(+5.88%)レバナスは少しずつ売却予定
2026.05.30
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こんにちは、ひなじさです🌼2025年9月から、毎営業日1,000円ずつ積み立てていた・iFreeレバレッジ FANG+・iFreeレバレッジ Zテック20・2倍ブルこの2商品の比較を、一旦終了することにしました✨2026.05.23時点の状況はこちら👇【iFreeレバレッジ FANG+】取得金額・・・145,001円評価額・・・・168,344円評価損益・・・+23,343円(+16.1%)【iFreeレバレッジ Zテック20・2倍ブル】取得金額・・・145,002円評価額・・・・186,193円評価損益・・・+41,191円(+28.41%)今回の比較では、Zテック20・2倍ブルの方がかなり強い結果になりました✨特に最近は、・マイクロンテクノロジー・SKハイニックス・ブロードコムなど、AIインフラ・メモリ関連の勢いがかなり強かった印象があります😊一方で、FANG+は、・メタ・アマゾン・ネットフリックス・エヌビディアなど超大型中心。もちろんこちらも強いのですが、最近の相場では、AIインフラ系の爆発力に少し押された感じもありました。ただ、今回の比較は少し難しい部分もありました⚠️というのも、FANG+は為替ヘッジありZテック20・2倍ブルは為替ヘッジなしという違いがあります。最近は円安の影響も大きく、単純に指数の強さだけを比較するのが微妙な感じになっていました。さらに比較期間もそこまで長くなく、「どちらが本当に強いのか」を判断するには、少し材料不足かなと思いました😊途中では、「一旦全売りして、同額で再スタートしようかな?」とも考えましたが、比較としては少し微妙と判断して、積み立てはここで終了します✨今後は追加購入せず、これらの商品がどう動いていくのかを見守っていく予定です😊ただ、今回かなり勉強になったのは、・指数ルールの違い・時価総額加重平均の強さ・AIインフラ関連の勢い・為替ヘッジの影響など、実際にお金を入れて比較すると、本当に値動きの違いが見えてくることでした✨特に、「大型AI銘柄に資金が集中する相場」では、時価総額加重型の強さをかなり感じました😊とりあえず、この積み立て対決はここで一区切りです🌼
2026.05.23
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こんにちは、ひなじさです🌼米国株の攻め枠ポートフォリオをかなり変更しました✨最近はAI関連、特にメモリ・ストレージ・AIインフラ系がかなり強い相場になっています。相場全体としてはかなり加熱感もありますが、今回はその流れに逆らわず、順張りで乗っていく方針にしました😊今回、米国株枠として運用していく銘柄はこちらです👇・MU(マイクロンテクノロジー)・SNDK(サンディスク)・NBIS(ネビウスグループ)・BE(ブルームエナジー)になります✨比率イメージは、MU・・・45%SNDK・・・25%NBIS・・・15%BE・・・15%ぐらいを考えています😊現在、この攻め枠は約350万円です✨資産全体では4,000万円を超えているため、全体から見れば1割弱程度になります😊基本はインデックス中心で運用していますが、この部分は、「自由枠」「勉強枠」として運用していく予定です✨実際に自分でお金を入れて運用してみることで、・AI相場の資金循環・半導体とソフトウェアの値動きの違い・AIインフラ関連の強さ・テーマ株のボラティリティなど、かなり勉強になると思っています😊マイクロンテクノロジーは、AI向けHBM需要がかなり強く、2026年も供給不足が続くと言われています。 (finance.yahoo.com)最近はかなり含み益が増えていたため、一部利確しながら、他のAI関連銘柄へ資金を振り分けていきます✨また、TECLもかなり上がってくれたので、一旦利確します😊やはり3倍ETFは上昇局面では強いですが、ボラティリティも非常に大きいため、今後の加熱相場では利益確定も大事かなと思っています。さらにMUU(MUの2倍)も保有していますが、こちらも少しずつ利確しながら、・MU・SNDK・NBIS・BEへシフトしていく予定です✨今回のポートフォリオは、「AIデータセンター建設ラッシュ」に賭ける構成だと思っています😊・AI用メモリ・AI用ストレージ・AIクラウド・AI向け電力インフラと、それぞれテーマが少し分散されているのも気に入っています✨もちろん、かなり値動きの激しい構成なので、今年中のどこかで利確も意識しながら運用していきたいと思っています😊
2026.05.23
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2026年05月23日(土)現在の運用報告1. 今週のハイライト資産総額:40,814,497円先週比:465,784円(−1.13%)今週は、30万円を取り崩しましたが最高値更新 金曜日の米国市場は若干の調整があり、来週は投資信託がマイナススタートとなります。米国株式は、336万円まで増えたので、利確してレバレッジを少しずつ減らしていく予定です 2.証券口座別の状況📌 楽天証券資産合計:9,975,566円先週比:−476,192円📌 SBI証券運用額:13,534,833円先週比:+3,186円3. その他の運用資産ジュニアNISA:9,424,098円妻NISA:7,880,000円4. 積み立て方針毎日積み立て設定で、月5万円を目指す投資先:FANG+中心の米国株と投資信託モットー:「無理なく・コツコツ」これからも資産が半分になってもブログ更新を続けます。5. 総資産の内訳(2026/5/23時点)楽天証券・・・・・9,975,566円SBI証券・・・・・13,534,833円ジュニアNISA・・・9,424,098円妻のSBI証券・・・・7,880,000円
2026.05.23
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ジュニアNISAでのレバナス運用報告ですこどもは2人。2021年〜2023年の3年分、合計で 子ども1人218万円(197万円のレバナス・21万円のUSA360)となりました。2026.05.23現在のレバナス買付額・・・3,940,000円評価額・・・8,746,398円損益額・・・+4,806,398円損益率・・・+121.99% 先週比買付額・・・±0円評価額・・・−152,972円上昇率・・・−1.72%ジュニアNISA合計9,424,098円長女・・・4,732,461円長男・・・4,691,637円
2026.05.23
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2026.05.23レバナス2025年末からは、楽天レバナス(旧NISA)のみでの運用に切り替えています。 今月は30万円を取り崩しました📘 楽天レバナス(楽天・旧NISA)評価額:3,086,270円含み益:+1,705,840円(+123.57%)前週比:−52,648円(−1.68%)レバナスは少しずつ売却予定
2026.05.23
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こんにちわ🌼今回は、投資の「リバランス」について考えてみます。リバランスというと、株式70%、債券20%、現金10%のように決めて、ズレたら元に戻すだけ。一見すると、それほど難しくなさそうです。でも実際には、かなり複雑です。楽天証券、SBI証券、ジュニアNISA、妻の口座など、複数の口座に資産が分かれていると、全体の比率を把握するだけでも大変です。さらに中身も、米国株、日本株、投資信託、ETF、レバレッジ商品、米国債、ゴールド、現金、MMFなど、いろいろな商品が混ざっています。こうなると、単純に「株が増えたから売る」とは言えません。どの口座で売るのか。どの商品を売るのか。NISAは売らない方がいいのか。特定口座なら税金はどうなるのか。ドル資産はドルのまま調整するのか。考えることが一気に増えます。特に難しいのは、商品名が違っても、実際には同じようなリスクを取っている場合があることです。たとえば、FANG+、NASDAQ100系ETF、半導体ETF、AI関連の個別株。商品は違っても、かなり米国ハイテクに偏っている可能性があります。だから、商品ごとではなく、米国株、AI関連株、レバレッジ商品、米国債、ゴールド、現金というように、自分なりの分類で見ることが大事だと思います。そこで役に立ちそうなのが、生成AIです。保有商品の一覧画像を貼り付けて、目標比率を伝えれば、現在の資産をアセット別に整理してもらえます。さらに、どのアセットが多すぎるかどのアセットが足りないか売るならどの商品が候補か買い増すなら何がよさそうかNISAを触らずに調整できるか売買回数を少なくできるかこういった視点で、リバランス案を考えてもらうこともできます。もちろん、最終判断は自分です。AIの答えをそのまま信じて売買するわけではありません。画像の読み取りミスもありますし、税金や手数料、証券会社のルールは自分で確認する必要があります。それでも、複雑な情報を整理する補助役としては、生成AIはかなり有効だと思います。リバランスは、毎回ピッタリ目標比率に戻す必要はありません。株式70%を目標にしているなら、65%〜75%くらいは許容する。現金10%を目標にしているなら、5%〜15%くらいは許容する。このように幅を持たせた方が、売買回数も税金も減らせます。資産額が増え、口座が増え、銘柄数が増えるほど、リバランスは難しくなります。だからこそ、生成AIを使って全体像を見える化する価値があると思います。攻める資産は残す。守る資産も確認する。NISAはできるだけ大事に使う。売買はなるべく少なくする。そんなリバランスを考えるうえで、生成AIはかなり便利な相談相手になりそうです。最後に判断するのは自分。でも、複雑な資産状況を整理してもらうだけでも、投資判断はかなりしやすくなると思います🌱
2026.05.18
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2026年05月16日(土)現在の運用報告1. 今週のハイライト資産総額:41,280,281円先週比:883,772円(+2.19%)今週は、30万円を取り崩しましたが最高値更新金曜日の米国市場は若干の調整があり、来週は投資信託がマイナススタートとなります。米国株式は、336万円まで増えたので、利確してレバレッジを少しずつ減らしていく予定です2.証券口座別の状況📌 楽天証券資産合計:10,451,758円先週比:−70,077円📌 SBI証券運用額:13,538,019円先週比:+319,080円3. その他の運用資産ジュニアNISA:9,590,504円妻NISA:7,700,000円4. 積み立て方針毎日積み立て設定で、月5万円を目指す投資先:FANG+中心の米国株と投資信託モットー:「無理なく・コツコツ」これからも資産が半分になってもブログ更新を続けます。5. 総資産の内訳(2026/5/16時点)楽天証券・・・・・10,451,758円SBI証券・・・・・13,538,019円ジュニアNISA・・・9,590,504円妻のSBI証券・・・・7,700,000円
2026.05.16
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ジュニアNISAでのレバナス運用報告ですこどもは2人。2021年〜2023年の3年分、合計で 子ども1人218万円(197万円のレバナス・21万円のUSA360)となりました。2026.05.16現在のレバナス買付額・・・3,940,000円評価額・・・8,899,370円損益額・・・+4,959,370円損益率・・・+125.87% 先週比買付額・・・±0円評価額・・・+584,999円上昇率・・・+7.04%ジュニアNISA合計9,590,504円長女・・・4,816,020円長男・・・4,774,484円
2026.05.16
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2026.05.16レバナス2025年末からは、楽天レバナス(旧NISA)のみでの運用に切り替えています。今週は30万円を取り崩しました📘 楽天レバナス(楽天・旧NISA)評価額:3,138,918円含み益:+1,758,489円(+127.38%)前週比:−79,380円(%)レバナスは少しずつ売却予定
2026.05.16
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こんにちは、ひなじさです🌼2025年9月から、毎営業日1,000円ずつ積み立てている・iFreeレバレッジ FANG+・iFreeレバレッジ Zテック20・2倍ブルこの2商品の現時点での比較をまとめてみます✨どちらもAI・ハイテク系に強く、かなり攻めた投資信託ですが、値動きの特徴は結構違います。まずは現在の状況👇【iFreeレバレッジ FANG+】取得金額・・・136,000円評価額・・・・159,385円評価損益・・・+23,385円(+17.19%)【iFreeレバレッジ Zテック20・2倍ブル】取得金額・・・136,008円評価額・・・・174,663円評価損益・・・+38,655円(+28.42%)現時点では、Zテック20・2倍ブルの方がかなり優勢です✨特に最近は、・マイクロンテクノロジー・SKハイニックス・ブロードコムなど、AIインフラ系や半導体メモリ関連の勢いが強く、その恩恵を受けている印象があります。一方でFANG+は、・メタ・アマゾン・ネットフリックス・エヌビディアなど超大型中心。安定感はありますが、最近の相場ではAIインフラ系の爆発力に少し負けている感じもあります。ただ、チャートを見ると面白くて、FANG+は一時かなり下げたあと、最近一気に戻して高値圏へ。Zテック20も同じく急回復していますが、こちらの方が上昇角度がかなり強いです。特に今回感じたのは、「時価総額が大きい大型AI銘柄は、結局かなり強い」ということ。Zテック20は時価総額加重平均なので、強い大型銘柄の比率が自然と高くなります。そのため、AIブーム継続↓大型AI銘柄に資金集中↓さらに指数が強くなるという流れが起きやすいのかもしれません。もちろん、レバレッジ商品なので下落時はかなり大きく下がります⚠️実際、途中経過では両方ともかなり下落した時期がありました。ただ、毎営業日1,000円積立を続けたことで、安いところも自動的に買えたのは大きかったと思います。今後もこの対決は継続予定です✨為替ヘッジあり・なしの差だけではなく、・指数のルール・組入銘柄・AI相場との相性など、かなり違いが出ていて面白い比較になっています。また定期的に経過報告していきます
2026.05.12
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こんにちは、ひなじさです🌼今回は、私がかなり期待している投資信託、Zテック20について、改めて紹介したいと思います。最近のZテック20は、かなり面白い投資信託になってきたと感じています。特に注目しているのは、マイクロン・テクノロジーや、SKハイニックスのような、AI・半導体・メモリー関連で強い銘柄が組み入れられているところです。AIブームというと、NVIDIAやBroadcomのような大型半導体銘柄が注目されがちですが、実際にはAIサーバーやデータセンターの拡大によって、メモリー半導体の需要も大きく伸びています。その意味で、マイクロンやSKハイニックスが入っているのは、かなり魅力的だと思っています。Zテック20は、時価総額加重平均の投資信託です。つまり、大きな会社ほどウエイトが大きくなります。この仕組みについては、「結局、大型株中心になるのでは?」という見方もあると思います。ただ、私はむしろそこが良いと思っています。今のAI相場では、大型テック企業こそが、データセンター、半導体、クラウド、AIサービスに大きく投資しています。大型銘柄だから成長余地がない、というより、大型銘柄だからこそAIの恩恵を大きく受けるという見方をしています。もちろん、数ある投資信託の中で常に1位を取れる商品かというと、そこまでは分かりません。ただ、AI・半導体・大型テックの成長を取りにいく投資信託として、上位を狙える可能性は十分あると思っています。さらに個人的に期待しているのは、今後の組入銘柄です。もし将来的に、Anthropic、OpenAI、SpaceXのような企業が上場した場合、Zテック20のような「世界のトレンドテック企業」を対象にする投資信託には、組み入れ候補として期待できるのではないかと考えています。もちろん、実際に組み入れられるかどうかは分かりません。それでも、こうした未来の成長企業を取り込める可能性があるという点で、かなり夢のある投資信託だと思います。🌟 Zテック20のここが魅力✅ AI・半導体・大型テックの成長を狙える✅ マイクロンやSKハイニックスなど、注目の半導体関連銘柄も入っている✅ 時価総額加重平均なので、大きく成長している大型企業の影響を受けやすい✅ 為替ヘッジなしなので、ドル資産としての値上がりも取りにいける✅ 個別株を細かく選ばなくても、成長テックにまとめて投資できる✅ インデックス投資だけでは物足りない人に向いている✅ 投資信託なので100円から買える✅ クレカ積立でポイントをもらいながら投資できる✅ 積立設定をすれば、あとは基本的に放置できる✅ レバレッジ商品ではないので、2倍ブル商品よりは持ちやすい📈 こんな人に向いていると思います「インデックスだけでは少し物足りない」「AIや半導体の成長を取りにいきたい」「個別株を全部追いかけるのは大変」「でも、普通の全世界株やS&P500よりは少し攻めたい」「米国を中心とした大型テック企業の成長を信じている」こういう人には、Zテック20はかなり相性がいい投資信託だと思います。🪙 私の考えZテック20は、レバレッジ商品ではありません。そのため、2倍ブルのように極端な値動きを狙う商品ではありませんが、投資対象はかなり成長寄りです。AI、半導体、クラウド、データセンター、メモリー、宇宙、次世代テックなど、これからの成長テーマに幅広く乗れる可能性があります。特に、NVIDIAやBroadcomだけでなく、マイクロン、SKハイニックスのようなメモリー関連まで入っているところは、今のAI相場にかなり合っていると感じます。AIはソフトウェアだけではなく、半導体、メモリー、データセンター、クラウド、電力、通信など、かなり広い分野に広がっています。Zテック20は、その流れをまとめて取りにいける投資信託のひとつだと思っています。📝 メモレバレッジではなく、テーマで攻める。個別株ほど手間をかけずに、強いテック企業にまとめて乗る。積立でコツコツ買いながら、AI・半導体・大型テックの成長を狙う。これがZテック20の魅力だと思っています。🌼 まとめZテック20は、全世界株やS&P500よりも、もう少しテック成長に寄せたい人向けの商品だと感じています。普通のインデックスより攻めたい。でも、個別株を全部管理するのは大変。そんな人にとって、Zテック20はかなり面白い選択肢だと思います。レバレッジ商品ではありませんが、テック系の成長テーマに集中している分、値動きは大きくなる可能性があります。だからこそ、資産の全部を入れるというより、成長を狙う一部の枠として使うのが良さそうです。私自身も、今後のAI・半導体・大型テックの成長に期待しながら、Zテック20を見守っていきたいと思います🚀
2026.05.09
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2026年05月09日(土)現在の運用報告わが家の運用資産が初めて4,000万円を超えました。2018年2月に投資をスタートしてから、約8年3か月。ここまで来られたのは、自分の実力というより、ここ数年の株高という良い地合いに恵まれたこと、そして運よく相場に居続けられたことが大きいと思っています。 1. 今週のハイライト資産総額:40,396,509円先週比:3,257,300円(+8.77%)2.証券口座別の状況📌 楽天証券資産合計:10,521,835円先週比:+1,405,212円📌 SBI証券運用額:13,218,939円先週比:+928,300円3. その他の運用資産ジュニアNISA:8,992,735円妻NISA:7,663,000円4. 積み立て方針毎日積み立て設定で、月5万円を目指す投資先:FANG+中心の米国株と投資信託モットー:「無理なく・コツコツ」これからも資産が半分になってもブログ更新を続けます。5. 総資産の内訳(2026/5/9時点)楽天証券・・・・・10,521,835円SBI証券・・・・・13,218,939円ジュニアNISA・・・8,992,735円妻のSBI証券・・・・7,663,000円
2026.05.09
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ジュニアNISAでのレバナス運用報告ですこどもは2人。2021年〜2023年の3年分、合計で 子ども1人218万円(197万円のレバナス・21万円のUSA360)となりました。2026.05.09現在のレバナス買付額・・・3,940,000円評価額・・・8,314,371円損益額・・・+4,374,370円損益率・・・+111.02% 先週比買付額・・・±0円評価額・・・+608,296円上昇率・・・+7.89%ジュニアNISA合計8,992,735円長女・・・4,515,771円長男・・・4,476,964円
2026.05.09
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2026.05.09レバナス2025年末からは、楽天レバナス(旧NISA)のみでの運用に切り替えています。📘 楽天レバナス(楽天・旧NISA)評価額:3,218,298円含み益:+1,702,720円(+112.34%)前週比:+234,080円(+7.84%)レバナスは少しずつ売却予定
2026.05.09
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2026年5月7日時点のSBI証券資産SBI証券の資産額は、12,611,768円評価損益は、+3,717,260円評価損益率は、+41.79%でした。かなり大きな含み益になっています。SBI証券だけで1,200万円を超えており、かなり大きな口座になってきました。SBI証券の中心はFANG+今回の内訳で一番大きいのは、やはりFANG+関連です。投資信託、ETF、レバレッジ型などを合計すると、FANG+関連合計:約355万円になっています。個別に見るといろいろありますが、ここでは細かく並べず、合計だけにしておきます。SBI証券全体が約1,261万円なので、FANG+だけでかなり大きな割合を占めています。米国株式の主な保有銘柄SBI証券では、米国株式も保有しています。代表的なものは、・NVDA エヌビディア・AVGO ブロードコム・MU マイクロン・テクノロジー・PLTR パランティア・TSLA テスラこのあたりです。米国個別株も、かなりテック寄りです。特にエヌビディア、ブロードコム、マイクロンなど、AI・半導体関連の銘柄が多くなっています。日本株・国内ETFの主な保有銘柄日本株や国内ETFでは、・2244 GX US テック20・180A 長期米国債・314A ゴールドなどを保有しています。国内ETFを使うと、日本市場の時間に売買できるので、暴落時やリバランスのときに使いやすいです。株式だけでなく、米国債やゴールドも少し入れているところがポイントです。投資信託の主な保有銘柄投資信託では、・eMAXIS NASDAQ100インデックス・eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)・ニッセイSOX指数インデックスファンド・一歩先いく USテック・トップ20インデックス・SBI・米国総合債券インデックスファンドなどを保有しています。投資信託も、基本的にはNASDAQ100、S&P500、半導体、米国テックが中心です。新NISAは非課税なので、できるだけ成長が期待できるものを入れたいと考えています。現在のSBI証券は攻めの内容全体を見ると、SBI証券はかなり攻めた内容です。中心は、FANG+NASDAQ100米国テック半導体関連米国個別株です。評価益も大きいですが、その分、相場が悪いときは大きく下がる可能性もあります。ただ、50歳でのFIREを目指すうえでは、ある程度リターンを狙う投資も必要だと考えています。まとめ2026年5月7日時点のSBI証券は、資産額:12,611,768円評価損益:+3,717,260円評価損益率:+41.79%FANG+関連合計:約355万円という状況でした。
2026.05.07
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こんにちは、ひなじさです🌼今回は、2026年5月2日時点の資産のうち、楽天証券にある約911万円の内訳を紹介します。楽天証券は、私にとって長く使っている口座です。旧NISA、つみたてNISA、特定口座などが混ざっていて、今の新NISAメイン口座とは少し違う位置づけになっています。ざっくり見ると、楽天証券の中身はこんな感じです。投資信託 約636万円こんにちは、ひなじさです🌼今回は、2026年5月2日時点の資産のうち、楽天証券にある約911万円の内訳を紹介します。楽天証券は、私にとって長く使っている口座です。旧NISA、つみたてNISA、特定口座などが混ざっていて、今の新NISAメイン口座とは少し違う位置づけになっています。ざっくり見ると、楽天証券の中身はこんな感じです。投資信託 約636万円米国株式・米国ETF 約235万円国内株式・東証ETF 約30万円その他、現金等を含めて楽天証券全体で約911万円一番大きいのは、やはり投資信託です。特に大きいのは、旧NISAで保有している楽天レバナスです。評価額は約298万円。楽天証券の中では、かなり大きな存在になっています。ほかにも、つみたてNISA時代から保有している楽天VTI、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)、ニッセイNASDAQ100などがあります。昔から積み立ててきたものが、そのまま残っている感じです。投資信託全体では、評価額が約636万円。評価益もかなり乗っていて、長く持ち続けた効果を感じます。やっぱり、時間を味方につける投資は強いですね。次に大きいのが、米国株式・米国ETFです。米国株式・ETFは約235万円。中でも一番大きいのは、MUUです。マイクロン・テクノロジーに連動する2倍ブルETFで、評価額は約139万円。ここはかなり攻めた部分です。そのほかには、TECL、TMF、NFLX、PLTU、TSLL、TQQQ、QLD、NVDLなどを保有しています。米国株・ETF部分は、正直かなりクセが強いです。レバレッジETFも多く、値動きはかなり大きくなります。ただ、今の自分の楽天証券口座は、「昔からの積立投資」と「少し攻めた米国ETF」が同居しているような形です。国内株式・東証ETFは約30万円です。ここでは、180A、2244、2558、314A、316A、392A、521Aなどを保有しています。米国債、S&P500、FANG+、ゴールド、NASDAQ系など、少額でいろいろ試している部分です。楽天証券では、証券担保ローンの対象になるかどうかも気にしているので、東証ETFは今後も少しずつ確認しながら使っていきたいと思っています。今回あらためて内訳を見ると、楽天証券の中心はまだ投資信託です。特に旧NISAの楽天レバナスが大きいです。ただ、今後は少しずつレバレッジ比率を下げていく予定です。レバナスなどのレバレッジ商品を必要に応じて取り崩しながら、新NISA側ではFANG+、米国株、債券、ゴールドなどへ移していくイメージです。楽天証券は、これまで積み上げてきた資産の置き場所。SBI証券の新NISAは、これから作っていく資産の中心。そんな使い分けになってきました。2026年は大きく買い増しするというより、今ある資産の中身を整理していく年になりそうです。焦らず、少しずつ。レバレッジで増やしてきた資産を、これからは長く残せる形に変えていきたいと思います。約235万円国内株式・東証ETF 約30万円その他、現金等を含めて楽天証券全体で約911万円一番大きいのは、やはり投資信託です。特に大きいのは、旧NISAで保有している楽天レバナスです。評価額は約298万円。楽天証券の中では、かなり大きな存在になっています。ほかにも、つみたてNISA時代から保有している楽天VTI、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)、ニッセイNASDAQ100などがあります。昔から積み立ててきたものが、そのまま残っている感じです。投資信託全体では、評価額が約636万円。評価益もかなり乗っていて、長く持ち続けた効果を感じます。やっぱり、時間を味方につける投資は強いですね。次に大きいのが、米国株式・米国ETFです。米国株式・ETFは約235万円。中でも一番大きいのは、MUUです。マイクロン・テクノロジーに連動する2倍ブルETFで、評価額は約139万円。ここはかなり攻めた部分です。そのほかには、TECL、TMF、NFLX、PLTU、TSLL、TQQQ、QLD、NVDLなどを保有しています。米国株・ETF部分は、正直かなりクセが強いです。レバレッジETFも多く、値動きはかなり大きくなります。ただ、今の自分の楽天証券口座は、「昔からの積立投資」と「少し攻めた米国ETF」が同居しているような形です。国内株式・東証ETFは約30万円です。ここでは、180A、2244、2558、314A、316A、392A、521Aなどを保有しています。米国債、S&P500、FANG+、ゴールド、NASDAQ系など、少額でいろいろ試している部分です。楽天証券では、証券担保ローンの対象になるかどうかも気にしているので、東証ETFは今後も少しずつ確認しながら使っていきたいと思っています。今回あらためて内訳を見ると、楽天証券の中心はまだ投資信託です。特に旧NISAの楽天レバナスが大きいです。ただ、今後は少しずつレバレッジ比率を下げていく予定です。レバナスなどのレバレッジ商品を必要に応じて取り崩しながら、新NISA側ではFANG+、米国株、債券、ゴールドなどへ移していくイメージです。楽天証券は、これまで積み上げてきた資産の置き場所。SBI証券の新NISAは、これから作っていく資産の中心。そんな使い分けになってきました。2026年は大きく買い増しするというより、今ある資産の中身を整理していく年になりそうです。焦らず、少しずつ。レバレッジで増やしてきた資産を、これからは長く残せる形に変えていきたいと思います。
2026.05.03
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2026年05月02日(土)現在の運用報告1. 今週のハイライト資産総額:37,139,209円先週比:671,268円(+1.84%)2.証券口座別の状況📌 楽天証券資産合計:9,116,623円先週比:+368,950円📌 SBI証券運用額:12,290,639円先週比:+507円3. その他の運用資産ジュニアNISA:8,375,947円妻NISA:7,356,000円4. 積み立て方針毎日積み立て設定で、月5万円を目指す投資先:FANG+中心の米国株と投資信託モットー:「無理なく・コツコツ」これからも資産が半分になってもブログ更新を続けます。5. 総資産の内訳(2026/5/2時点)楽天証券・・・・・9,116,623円SBI証券・・・・・12,290,639円ジュニアNISA・・・8,375,947円妻のSBI証券・・・・7,356,000円
2026.05.02
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ジュニアNISAでのレバナス運用報告ですこどもは2人。2021年〜2023年の3年分、合計で 子ども1人218万円(197万円のレバナス・21万円のUSA360)となりました。2026.05.02現在のレバナス買付額・・・3,940,000円評価額・・・7,706,075円損益額・・・+3,766,074円損益率・・・+95.59%先週比買付額・・・±0円評価額・・・+356,497円上昇率・・・+4.85%ジュニアNISA合計8,375,947円長女・・・4,205,957円長男・・・4,169,990円
2026.05.02
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2026.04.25レバナス2025年末からは、楽天レバナス(旧NISA)のみでの運用に切り替えています。📘 楽天レバナス(楽天・旧NISA)評価額:2,984,218円含み益:+1,468,639円(+96.90%)前週比:+137,743円(+4.84%)レバナスは少しずつ売却予定
2026.05.02
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