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7時間半、多分2人目にしてはそんなに短い出産ではありませんでしたが、無事、産まれました。助産院での出産、タフでした。つまりね、医療行為をしない出産っていうことは、入院したら、 病院ではまず点滴をしますよね。 助産院では、「しっかり食べてくださいね」と、 どんなに陣痛がきつくて気分が悪くても、「おにぎりを食べてください」 「水分を取ってください」と、かなりきついです。私は流しこんでいました。陣痛が弱かったら 病院では、微弱陣痛で陣痛促進剤を打つでしょう。 助産院では「体が冷えているのでしょう」とおしりにお灸をがんがんされました。最後の段階で 病院では会陰切開をするので、すんなり赤ちゃんが出てくるのですが、 助産院ではゆっくり産みます。結構大変。助産院での出産は、本当に自分の力を信じないと、出産できないと思います。入院して5時間くらいたって、7センチまで開いたときですが、さすがに疲れてねむりに落ちそうになったときがあります。そのときの助産師さんの言葉は「陣痛の間隔が開いていますよ。エネルギーが足らないんです、おにぎり食べてください!」たべれませんよ~~夜中の2時ごろ、胃がむかむかしてましたから。代わりにウィダーインOO-を飲み、・・・・驚くことに、目が覚めて陣痛も戻ってきました。食べる事って大事なんですね。そして無事出産しまして、大変だったけれども、割と元気なことに驚いた私。へその緒が短かったので、通常なら私の胸のところに赤ちゃんを抱っこさせてくれるのですが、お腹の辺までしかこれなくて、目の悪い私は、一生懸命目を凝らして産まれてきた赤ちゃんを見ていました。羊水をたくさん飲んでいて、その羊水がちょっとねっとりしていたらしく(ここ2,3年でそういう赤ちゃんが増えているんだそうです)それを助産師さんが丁寧に取ってくれていました。しばらくすると、「おぎゃ~」という泣き声が聞こえてきました。病院では、機械で一気に気道を確保するために吸い取るんだそうですが、助産院では手作業でおこなうので、泣き声がするのに時間がかかるんだそうです。・・・・・・しかし、うちの赤ちゃんは羊水をたらふく飲んでいたようで、1日がかりで吐き出させました。。。。さて、うちの姫君ですが、出産が明け方だったので、ぐっすり眠っておりまして、朝、赤ちゃんとご対面しました。・・・・・・「誰、これ?」硬直しておりました。私のつかれきった顔にも、驚いていた様子。その後、主人と一緒に家に帰るとき、私が一緒に帰れないのに(入院しますから)、ショックだったようです。でも、おとなしく帰っていきましたが、彼女にしては辛かったんでしょうね。辛いことを正直に辛いと言えない(言わない)ところが、幼さなのか、賢さなのか、それがわかるから、親にしてみれば複雑な気分でした。助産院での出産は、タフだけれども、「自分の力で産み落とした!」って充実感を感じられるものでした。あなたも生活習慣を改めて助産院で出産してみませんか?
2006年10月30日
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出産が目前に迫っているはずなのに、淡々といつも通りの毎日が続いています。みんなから大事にされて出産に望んだ一人目の出産とは大違いで、普通に毎日子供を遊ばせに外出したり、買い物をして家事をしています。姫君も、私が「ごめんね、ちょっとしんどくて」というのをちゃんと理解してくれているようで、私が立ち上がるのに時間がかかったり、前駆陣痛で痛いのをこらえているときなど、待ってくれます。そうやって、私にはいい子でいてくれる半面、旦那の前では思いっきり甘えていますけどね。「パパは毎日子育てしているわけじゃないから、姫が甘えるのはいいんだよ」そういう方針です。そんな姫君のいい子ぶりにあぐらをかかないように、とは思っているのですが、楽なので、ついついやってしまうもの。それでも、多くの逃げ場がある姫君は幸せなのかもしれません。明け方3時半に始まりました。「このにおいは・・・・・・」で飛び起きた私。気がつくと隣に眠っていた姫君の服がびっしょり。おねしょです。パンツで寝たいと駄々をこねて、はかせたことをすっかり忘れていました。(いつもなら、眠りについた後にオムツに変えてしまうのですが)腹を立てながら、着替えさせてベッドのシーツを替えていたのですが、・・・・・・ふと、思ったのです。どうして自分の布団でもらさなかったんだろう、、、、、・・・・・・・・・・・・・・・・多分、一緒にトイレに行って欲しくて私を起こそうとしたんでしょうね。(でもさすがに私は夢の中)彼女なりにがんばった証なんですね。朝起きたときには、おねしょのことは触れませんでした。でもね、その後、おしっこをもらし、ウンチをもらし、水遊びで全身びしょびしょになり、こういう日は、私もいらいらするものです。そして、姫ともうまくいかない悪循環。親子の関係って、よくそういう悪循環に陥るものです。そんなときに、助かります、近所のOOちゃんママ。姫がよく一緒に遊んでいる友達のママで、ちょっと目を離したすきに、一緒にトイレに行って「姫ちゃん、今日もひとりでばっちりトイレできてたよ、すごいよね」と後で報告を受けました。きっと、目いっぱい褒められたのでしょうね。姫も気がつくと上機嫌で遊んでいました。母親としてつたない部分をまわりの人たちが補ってくれるって本当に助かりますし、子供達にとってもよい環境だと思います。まあ、姫自信がわりと愛想のよい得する性格である、ことも幸いしていますが、それにしても、、、みなさん、感謝です。
2006年10月16日
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姫君、もちろん一番上の子で上にいとこがいるわけでもないのですが、よく、「一番上の子に見えない」といわれます。いつもの児童館で会う、半年上の男の子を多分「お兄さん」だと勘違いしている。会うといつも仲良く遊び、彼は姫のわがままをも聞いてあげている様子。その男の子は長男で弟がいるんだけれども、なんというか、、、、、、、、要領悪いんですね。変なことにこだわって、おいしいところを取られてしまうタイプ。なのに、変に正義感があってやさしいんですね。私はその姿がかわいらしくて、大好きなのですが・・・・・まあ、お母さんからすると、いらいらするようです。まあね、あんまり器用な生き方のできないタイプかもしれない。さて、そんなやさしい長男タイプもいれば、家の旦那のように、「正義感の塊」みたいな長男もいる。「責任感が合っていいじゃない」とよく言われるのですが、なんでも自分が正しいと思っているので、人の話を聞かないことが多い。我が家でも、私に発言権はあっても(男女平等だと思っているから)決定権はないんですね。次の子の名前も決まっているしね。私に「どんな名前がいい?」と聞くのですが、彼の中では、もうすでに自分の案が決まっている。どうしても自分の案が浮かばないときに、私の案が採用されることがあるけれどもまれです。 とはいえ、結婚生活を6年もしていると割と慣れます。私が気にしなくなりました。しかし、、、、、、その名前今時っぽくて嫌なんだけれども。そういえば、姫君が大好きな友達のお母さん達は偶然「長男の嫁」で、同居していたり夫の家族の近くで暮らしていたりする、今時めずらしい家庭です。・・・・・・・珍しいでしょ。私の母方の兄弟なんて、母を除けば男3人いるのですが、みんな奥さんの両親を引き取って面倒をみています。長男なんて、マスオさん状態でしたし。旦那の友達なんて、長男でしたが婿養子に行ってしまいました。がんばれ、長男
2006年10月13日
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姫君はようやくよくしゃべるようになってきました。それでもまだまだつたないので、私にしか分からない言葉も多いのですが、必死に物事を伝えようとしている姿はとてもかわいらしい。何故だか、姫がよく遊ぶ友達は言葉が達者で、姫のつたない語がうけるときがあります。姫語録その1「おまけのビール(る、というよりもUウムラルトって感じの発音です)」多分、大好きなノンタンの絵本の中にある、「おまけのきしゃぽっぽ」とビール党の旦那の影響で覚えた「ビール」が重なったと思われる言葉ですが、「ビール」の発音がなぜそんなに変で、口をへの字に曲げて言うのかは謎。その2「1、3、6、7、8、9、8、9、・・・・・」やはり、ノンタン絵本の影響で数字を数え始めたのですが、、、永遠に10にならないので、順番を変わらない。・・・ひどいその3「ママ、おっきい(ズボンをずりおろしながら)」ズボンは腰ではかないと気がすまないらしい。お腹ではくと「大きい」ようです。しかし短足なので似合わない。。。。言葉がつたないと、自分の欲求をなかなか人に伝えることができないので、子ども自身はとてもストレスがたまっているようですが、大人から見るとかわいらしくてしょうがないのですね。一人前に扱ってやることを心がけています。しかし、人のものを奪ったことに満足する(もちろん喧嘩になるのですが)その行動はまさに2歳児そのもの。言葉が達者な子は、どうしても年齢が上に見られがちなので、「お姉ちゃんなんだから」なんて我慢させられる光景をみると、かわいそうです。そういう点では姫は得している気がする。(だから私がきつく叱るので、ママが嫌いになるわけですが)
2006年10月11日
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今日は久しぶりにいとしのまーくんと再会した姫君、いつものように、楽しく遊びいじめられながら過ごしたわけなのですが、帰りに、泣き叫ぶことなくすんなり別れられたのです。・・・・成長したのか、他に何か理由があったのか。。。今日はたまたま姫と私が二人で遊ぶ時間が長かったからなのか。何故だろう。。。という一日でした。出産を間近に控えた会話じゃないですね。二人目は、順調だと何か危機感というか高揚感がないものです。「もうすぐだね~」って言われているけれども、本人が一番冷静なのかもしれません。その日が来たときの段取りも出来上がっているし、、、、ね。ちなみに、検診の時もまったりとしていて、「来週は予約で詰まっているから、再来週に来てください」なんて言われるくらいですから、出産前にのんびりさせてもらっています。さて、日本で出産が初めての私。その出産も助産院での出産を希望しているから、日本の常識とは随分違うということを思い知らされました。「出産準備しないとなあ」と思い、助産院のパンフレットを読んでいると疑問が沸いてきました。「この大量のバスタオルは、なにに使うの?」アメリカでは、退院の時の服以外すべて病院側が準備してくれましたから、入院に必要な物がある、というのが想像できない。質問してみると、分娩時に母体や赤ちゃんにかけるのに使うらしい。「出産の時の服装って?」病院では入院服に着替えましたが、助産師さん曰く「今の格好(ジーパンにトレーナー)で良いんじゃないですか。下だけ脱いでもらって」・・・・・はあ、そんなものなんですか。それから、「産褥ショーツのような産後に必要な物ってあるのかしら?」それは病院で出産する人は、切開をするので入院時に毎日消毒する必要があるのと、出血が多いからパジャマが汚れるのを防ぐのに下着が必要、なんだそうです。助産院では切開はしないから消毒もないし、産後そんなに出血もしないはずだから、必要ない。・・・・・・・そうです。姫の時は消毒もなく、ひどい出血も産後数時間だけでしたから、(でも退院後、忙しかったから出血がひどくなりましたが)日本の出産は大変なんだなあ、と思ったものです。そうなると、出産のときに必要なものってあまりないんですね。「分娩の時に点滴はしないので、栄養補給用の食べ物を持ってきてください」言われたのはそれくらいですか。アメリカでも同じでしたね。(そして、意外とこれって重要だと後から気づくのです)それすら、日本ではコンビニがあるので事前に準備する必要もなかったりするのですが。「陣痛が始まったと思ったら、電話をしてからご飯を炊いて下さい」そういわれています。日本人にはおにぎりが一番、何だそうです。小学生の頃に、私陸上部だったのですが試合のある日の朝、母がよくおにぎりを作ってくれたのを思い出します。試合時間から2時間前だったかしら、栄養補給をしないといけなかったんです。他の人たちはカロリーメイトを食べていましたが、私は米でしたね。ご飯が一番腹持ちがよくて、 元気が出る気がします。おっと、もうこんな時間。それではお休みなさい。「眠れるときに寝る」これも重要だから。h
2006年10月10日
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今日は、朝から機嫌のよくなかった姫ぎみ。おまけに、よろけた拍子に右手の親指を怪我して指しゃぶりができなくなって、かなり辛そうだったので、暴れる姫を抱えて早めの帰宅。3時から眠っています。。。夜中が恐ろしい。予定日一ヶ月をきった頃から、お腹が張るようになってきました。「張る」というよりも、あの前駆陣痛ってやつですね、生理痛のような痛みが起こりはじめました。痛みの間に胎動がひどくて、眠れない(けれども疲れている)日々が続いています。体が出産、出産後に対応できるように準備し始めているのですね。いよいよなんですね。でも、「予定日よりも早く産みたい」って気分はないんです。予定日あたりに出産できればいいな、って逆に思います。お腹の中で充分成長して出てきてくれる方が赤ちゃんが健康で、私も楽だから。姫ぎみの時は、黄疸で入院したからとても大変でした。アメリカは入院期間が短いから、退院後も毎日病院に通っていて産後出血がしばらく止まりませんでしたから。産後はしばらく実家に帰る予定です。生後8日以降に飛行機にのれるので、私のほうは薬を飲んで産後の出血を抑えながらの移動になるんだそうです。それでも、家にいて家事をしたり上のこの世話をして無理をするよりもずっと母体にはよいと、助産師さんからも進められました。うちの旦那の知識って、わりとアメリカナイズされていて、妊婦の時は私を随分介抱してくれるのですが、出産したら、もう大丈夫だと思っているようです。彼は、友達の助言どおり産後赤ちゃんの世話をかいがいしく見てくれていたのですが、何故か、彼が赤ちゃんの世話をして、私が家事をしていました。(その話をしてから、助産師さんは私が実家に帰ることを強く勧めてくれました)助産師さんの話だと、白人や黒人のようなもともと狩猟民族の人たちの体は、産後すぐに動く必要があったから、産後の戻りが早いんだそうです。(というか、戻らない、といった方が正解らしい。だから、妊娠中に太った体も元に戻らないんだそうです)でも、日本人は違う、3週間は安静、その後もう3週間もあまり無理はできない、時間をかけてゆっくりと体が元の形に戻っていく。その間に無理をすると出血が止まらなかったり、骨盤がゆがんでコリの原因になるらしい。確かに、前回は1ヶ月以上出血が止まらなかったんです。日本では、里帰りをして出産をする理由が分かってきました。妊婦の時って、見た目も大変そうだから割と「手伝ってあげなきゃ」なんて思うようですが、男の人にとって、産後赤ちゃんが何故母親が必要か、母親が安静にしていないといけないか、理解できないのだと思います。・・・・少なくとも家の旦那は未だ理解していない。逆に、手術をした後安静にするよりも動いた方がいい、という発想からか、産後20日間、私がおとなしくしているのに反対の様子。だから、私が実家に帰る話をすると、自分が必要とされていないと勘違いしていた。・・・・そうじゃなくてね、私が必要な人は、赤ちゃんと姫の面倒を見てくれる人じゃなくて、「私の面倒を見てくれる人」なのよ。いつも週末に姫の面倒を見てくれるようにお願いするからかな、今さら「子供の面倒はいいから」なんてできないでしょう。だから、実家に帰るの。その後に、パパの仕事は山のように待っているんだし、それまで、ゆっくり休んでもらうのもいいかしらって思うのね。日本の風習、それなりに合理的なのかもしれません。・・・・・・ただ、育児に参加するときを逃しているパパが多すぎるのも確か。オムツを替えたり、ミルクを与えるだけが育児じゃないから。
2006年10月06日
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あと一ヶ月、泣いても笑ってもラストスパートです。どんなに「まって~」って思っても、出産はやってきます。最近は時間があると、ストレッチをしたり体力づくりに励んでいます。私がばててしまうと、みんな困ってしまいますから,体力つけなきゃ。最近、まわりで妊娠したという報告をよく聞きます。みんな、私がもうすぐ出産なのを知っているので、病院のことを尋ねてきます。最近上京してきた人や、一人目は里帰りだったけれども二人目は上の子の関係で東京で出産したい、という人が結構いるのです。そして、皆さん驚くのです。出産できる場所って少ないんだね。私も思いました。産婦人科が次々と分娩を取りやめていますし、都内だと、田舎のように車で病院に通うということができませんから、電車を乗り継いで1時間以上もかけて上の子を連れて病院に通うというのは、(しかも、席なんて譲ってもらえませんから、たちっぱなしでしょ)それだけで、妊婦の体調を悪くします。だから、多くの人が近所のクリニックで診察を受けて、分娩だけは遠くの病院でするようです。(距離的には遠くないんだけれども、電車やタクシーだと時間距離がね、、、)妊娠中、時間をかけて先生との信頼関係を築いて出産に望むのが理想だと思いますが、安心して出産に挑むのも、難しい世の中になってしまったのですね。・・・・・少子化ですから。私はラッキーなのかもしれません。高齢出産でもありませんし、問題もなく健康な妊婦ですから、助産院で出産する、という選択肢も入れることができて、長い診察時間のなかで、先生との信頼関係を構築しながら出産に挑めますから。でも、そうではない人は、しっかりとした病院で出産したいと思うわけ。長い待ち時間の後に待っているのは3分診療、今のところ問題はありません、というお墨付きをもらって 帰っていく。それで、4000円、5000円、というお金を払わないといけないわけですから、なんかぼったくられてる気がします。前のおばちゃんは何百円単位で支払いしてるのに、自分の分は、まったく桁が違う。・・・・・・悔しくない?まあまあ、愚痴はこのくらいにしておいて、とにかく産婦人科についていろいろ聞かれるのですが、残念ながら、あまりよいお答えができないのが残念です。「もうあきらめてね、OO病院にしようと思うの(近くの総合病院)」なんて聞くと、なんだかとても悲しくなります。自分の納得のいく医療が受けられない日本の医療環境はやっぱり遅れている。さて、私の出産はどういう風になるのかしら。時々、お腹が張ります。・・・・・・ああ、陣痛ってこの痛みが100倍くらいになるのよね。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・思い出してきました。でも、「今回は大丈夫」なんて不思議な自信があります。前回みたいに力尽きないように、体力づくりしているし、出産の様子をビデオでみたり、話を聞いたりして自分でイメージトレーニングもしているからかな。一人目の出産って、何もかもが初めてで不安でいっぱいだったけれども、二人目だから、「このときはこうすればいいんだ」ってわりと知識と経験が、安心感を与えてくれる。バースクラスを受けられたのもよかった気がします。自分が出産するところのクラスを受けるのをおすすめします。そこの出産スタイルや方針がわかりますから、自分の出産の心構えがしやすい。・・・・・・本当に先生によって、出産の方針って違います。でも、出産をやり直すことはできませんから、しっかり準備してい度みたいものです。楽しみ楽しみ
2006年10月03日
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