60ばーばの手習い帳

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May 20, 2026
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数直線上を点Pが動くとき、 Pの位置の変化(変位) は時刻tの関数で表せます。時刻tのとき、数直線上のどこにいるかを表すのが、f(t)です。

 動点Pの時刻tのときの瞬間的な速度は、、 f(t) を微分してf´(t)で求められました。さらにf´(t)を微分すると加速度が求められます。

 反対に速度から 変位 変位 から 道のり を求める場合に積分を使います。道のりは、+−方向にかかわらず、 動いた距離全部 を言います。したがって、 絶対値 がつきます。 変位は位置の変化 です。
 家からコンビニに行って戻ることを考えると、積分的には道のりはコンビニへの往復の距離、 変位は0 になります。


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脳みそが溶けそうなので、積分はここで一旦修了とします。





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Last updated  May 20, 2026 12:00:11 AM
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