PR
カレンダー
New!
andwalk.さん
New!
マリィ・ビィさん
New!
kumaru04さん
New!
hoshiochiさんキーワードサーチ
コメント新着
残暑と言うには暑過ぎる気温。
それでも35度を超える猛暑日続きに比べれば1ランク下がって真夏日ライン。最高34度ぐらいまで、ってゼンゼン暑いんですけど。いつまで覚悟すればいいのやら。
昨年はよく飲んだ麦茶を今年はあまり飲んでいません。特に理由があるわけではないんだけど?
月曜日、
最高気温35度。最低気温27度。かなり暑い~これは洗濯しかないな!とシーツパッドなど大物洗濯。
しょっちゅう顔や体を拭くので、ミニタオルみたいなの使いまくり。
火曜日、
最高気温31度。最低気温26度。
怠い‥急に下がったからか、それでも暑いからか、寝苦しかったから? 栄養足りない?
どこをどうすればいいのやら、ぼーっとした頭で判断するのも難しいんだけど。
カナカナゼミ(ヒグラシ)が鳴いていた。8月末らしい感じですね。実際にはもっと早くから鳴くらしいけど、他の蝉の声が大きいので聞こえないんだそうです。
水曜日、
最高気温33度。最低気温26度。
とにかく夕方に買い出しへ行けた。
この10日の間、金曜日1回しか行ってないから、まずはそれだけでも。
35度が続いた後で、ジワリと身体に堪えてる。
今の自分にできる範囲のこと、以前のようには出来ない分をカバーする方法を見つけたい。
なぜか夜はよく眠れなかった。
木曜日、
最高気温34度。最低気温25度。だ~る~い~…(苦笑)ドラマを見ても意味がようわからん。重症?
扇風機の音がうるさく感じる。切ったほうが眠れるけど、切ると暑いし‥(苦笑)
金曜日、
最高気温34度。最低気温24度。
日中は出来るだけ外出しないようにという警戒警報。庭仕事も考えていたけど、この体調でそれは無謀か‥
8月半ばはけっこう頑張っていたのです。暑くて体調良くはなかったけれど、何もかも、というわけではなかったので。
もっとスゴイ状態の時の記憶もよみがえっていたので、部分的には一時より出来ることもあるなと。そう感じる時間がないと辛いから、何か少しでも進めたいと。
今週はぼ~っとしがち、夏全体の疲れが出てる感ありました。
土曜日、
最高気温33度。最低気温24度。雨が降りそうな気配が漂う。
頭も身体も思うように動かない、今も感じる痛み。頭がはっきりしない。治らなくとも、それなりに生きていくしかない。それでも、出来ることがゼロではない。
今年感動したことも、いくつもあるのです。
苦難の時も、苦しみだけがあったわけではありません。
少し身を離すようにして振り返れば、キラキラと輝いて見える部分も。
世界新体操の録画が出来たので嬉しい。
日曜日、
最高気温33度。最低気温24度。湿度が高いが雨はぱらつく程度。
夕方電車に乗って最寄りの繁華街へ。
テレビ、
世界新体操、団体の録画が出来たので嬉しい。見落とすことが多いので。個人は多分見損なったのね。まとめてはやらなかったらしい?‥日本選手の順位が低いとこれだから残念。
目を奪われる演技。
どうやったらあんなことが出来るのか皆目わかりません。
日本チームも熱演で美しかった。体型も柔軟性も衣装ももう引けは取らない。
技は上には上がいるんだけど、どこも工夫があり、美しい。
高校野球は昨年優勝の仙台育英を破って、慶應が優勝。107年ぶりというのがすごい。バスケも始まるけど、今は余分に見れないなぁ‥どこかでダイジェストを見るかな。
「歴史探偵」は秀吉vs家康、松潤登場で次回も。小牧長久手は面白いのよね。真田が出てくると、真田を応援したくなっちゃうけど。
朝井まかて「ボタニカ」を読み終わり、これも小説ではあるが、牧野富太郎実名でかなり史実にのっとっている。
ほんと、無茶なヒデ~男、周りはたまったもんじゃないわね(笑)
でも、型破りな情熱が常人の想像を超える偉業を成し遂げたのだね。
ドラマはかなり変えてるんだな~でも、ポイントは押さえてるし。
登場人物の魅力を引き立たせる構成で、朝15分ずつ見る長編ドラマという設定に向いている改編で、かなりよく出来てると思う。
ドラマは他に、「ハヤブサ消防団」「この素晴らしき世界」「VIVANT」「何曜日に生まれたの」見てます。
海外ドラマ、
次々完結して、後番組は軽めだったり、見たものだったり。このままだと物足りないけど‥「エイラク」組のドラマも近く始まる。歴史劇ではないけど、1920年代。
「伝家」創業10年の百貨店の一族、蒋介石の時代。
「孤城閉 ~仁宗、その愛と大義~」完結。
皇帝の中でも「仁」があったと評される人・趙禎の、誠実さと失敗、成果と苦悩を丁寧に描いた作品でした。
身内の殺し合いなどは少ない時代で平和だが、天子の重責と家臣たちの衝突に苦しんだ。
皇后・曹丹シュとは両想いに終わり、そういう意味では穏やかな幸せにたどり着いたラスト。
公主の徽柔は、内侍の梁懐吉と距離を保ってはいたが、邸に置くとまた悪評が出て処刑されかねないため、手放す決意をする。
趙禎はぼろぼろになった愛娘を説得する時に、父として育て方が偏っていた、と謝るのだった。確かにその通りなようです。多分、思ってる以上に?(笑、っていいのか…)
「雲間の月は輝きて ~運命の恋人~」
現代で揉めていたヒロインが異世界の昔にタイムスリップ。
名家の娘に精神が入っていて、皇后になる運命だった。
現代的にふるまうだけでも周りからは浮くが、元々めちゃくちゃな娘だったという設定。
美女チャン・シージー主演で、相手役は「コウラン伝」の始皇帝役だが、むっつりして病弱? ぶっとびコメディの割に登場人物がつぎつぎ死んじゃう所が難かな。
「策略ロマンス ~謎解きの鍵は運命の恋~」
婚礼の日に花婿が急死、花嫁は悪運を引き寄せたと殉死を求められてしまう。
国は架空? 時代は不明だが、唐っぽい。殉死はそこまで強い慣例ではないと思うが‥この世界では多いという設定なのか。
ヒロイン秋嫣(しゅうえん)のチャオ・シンは、聡明で大胆、生き延びようと策を重ねる。側室の娘だが嫡母に愛されている。
お相手は冷徹な検校史・梁翊(りょうよく)のシュー・ジェンシー(徐正渓)で、頭が切れる役。一件冷たいが彼なりの理由があり、内面には優しさも秘めている。
時代劇美男と言われ、色っぽいので、新しいシリーズの中では一番美男かしら。
1985年生まれ、2005年にモデル大会で優勝、2016年「独孤伽羅」の宇文護で大ブレイク。
大河ドラマ、
小牧長久手で家康は秀吉の大軍を打ち破った。
秀吉は織田信雄を抱き込み、和議を求めてくる。
秀吉が関白になったと知り、衝撃を受ける家康。関白とは公家の最高位で、天皇の代わりを務められる地位。石川数正を大坂城へ祝いに派遣する。
数正は大坂の繁栄、城の豪華さ、秀吉の恐ろしさを見せつけられた。
家康の臣下になっていた真田昌幸は上田城にいるが、領地をめぐって家康に恨みがあり、そこへ秀長が訪問して取り込もうとする。
秀吉には屈せぬと息巻く家臣らに、数正は和議を進言。かっての気持ちを忘れたわけではないと家康に語ったが、後に大坂へ出奔。
数正の心中はわからないが、いつも何だかかわいそうな気がします。
昌幸を佐藤浩市。昌幸と言えば草刈正雄のイメージが鮮烈だが、これはまた。すごくいいです(笑)
大暑に読書、腰痛、肌異常、「恋の一手は… 2026.07.26
猛暑日、洗濯、中森明菜、ドラマあれこれ… 2026.07.19
冷房、長電話、脚の痛み、「星より輝く君… 2026.07.12