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すっかり八重桜の季節に。それももう終わりかけ?
咲き揃ってくるチューリップ、でももう一部はべらんべらん(笑)
長く楽しめるように、いろんな球根を植えてあるの。
ツツジは火曜日にブワッと満開に。
5月に咲くはずのまで、もう咲いてますよ~確かに、5月の陽気だものね。
椿は終わる前に焦ってるみたいに、またいくつも小さめのが咲いてます。
月曜日、
最高気温24度。最低気温10度。
日曜日に出かけないと身体の痛みは楽だけど、外を歩くと気分がさわやかになる効果がないので‥(笑)
自分の意識よりも少ししか出来ない現実がずしっと(涙)
火曜日、
最高気温25度。最低気温12度。
ピンポンで跳ね起きたが、生協ではなかった‥(笑)
腰が重くて、庭にも出られない‥ ほぐしを工夫。
クローゼットや引き出しの中の服を見て回る。まず、どこに何があるか、から。
水曜日、
最高気温23度。最低気温15度。
銀行、図書館、駅ビル、スーパーへ。途中から雨。
道すがら花の写真を撮ったけど、盛りの八重桜、中にはもう終わりかけのも。
モッコウバラやツツジが元気~すっかり様子が変わってる。花の勢いにこっちも浮かび上がりそう。
夜11時、玄関は9度でした。最低気温より低い?!(笑)
木曜日、
最高気温25度。最低気温13度。出かけた翌日だから、のんびり。
横になって、借りてきたばかりの本を読みました。面白い! ありがたいなあ。
金曜日、
最高気温20度。最低気温9度。ふっと気温が下がりました。
座ってばかりもよくない、とこまめに動き回る。途中でガクッと‥
少しずつ服を移動。どうしても見つからない服がある謎。
かと思うと、捨てたと思ってがっかりしていた服が捨ててなかったり。さすが私?(汗)
土曜日、
最高気温24度。最低気温10度。暖かいのに~身体の強張りが強いとなんだか理不尽。
でも普段元気な人の不調も最近よく聞きます。春は案外、そういう季節。皆様、お気をつけてね。
日曜日、
最高気温27度。最低気温12度。
リビング20度、玄関16度、私の部屋24度。冬から初夏を行ったり来たり?
家では冬服で十分。出かける時は悩む~調節のきく薄めの服を重ねて。
夕方、花を見て写真を撮りながら歩き、駅前へ。切れているものを買う。
りくりゅうが引退表明。オリンピックが最高だったものね。これからも活躍ぶりを見る機会はあるでしょう。
園遊会の朝の発表で、園遊会での様子も放映を見ました。
大谷選手のドラフトの頃からの番組を見ました。通して見たのは初めてかな。なるほど~逸材に寄り添い、才をいかに伸ばすか。熱い!
テレビ、
イラン情勢も気になるが。
小学生の行方不明2週間、犯人はわかったが詳細わからないうちに推測し過ぎるのは。
ドラマ、
朝ドラ、急展開、でも当初の暗さは減ってきた。
大山捨松はいい感じ。
「月夜行路 -答えは名作の中に-」
波留、麻生久美子で、大人の女性の自分探し? 事件の謎は文学を参考に波留が解決。
波留はバーのマダムだがトランスジェンダーという設定。中学の時の友達(男性)が刑事。
麻生久美子は夫の浮気を疑い、子供たちにも反抗されて、昔の恋人の消息を知ろうとする。突然別れを告げられて、理由が納得いかないままだったのだ。
「10回切って倒れない木はない」1回2回見ました。
志尊淳で、韓国のホテルチェーンの社長の後継ぎだったが、血の繋がりはなく、父の死後追放される。
日本の小さなホテルで閑職に。
優しい医者の女性と巡り合い、子ども食堂で歓迎される。
子供のころの記憶がだんだん蘇り‥?
「GIFT」「サバ缶宇宙へ行く」1回目見ました。ずっと見るかどうかはまだ未定。
海外ドラマ、
今見ているドラマが中盤になり、どこでも愛の告白が(笑)
BS1「灼灼風流」月~水
国は、南宸。
慕灼華(ぼ・しゃくか)は江南の富豪の娘だが、側室と庶子がたくさんいる家。独り勉学に励み、婚約から逃げて侍女と上京。科挙に合格、官吏となった。
倒れていた男性を医学知識で助けたら、定王劉衍(ていおう・りゅうえん)、皇帝の弟だった。
最初は互いに警戒していたが、何かと助けてくれる定王に心を開く。
飢饉の対策に共に出向いて実績を上げ、評判は上がっていった。
官吏になることしか考えておらず結婚は望まないと言った慕灼華に対して、愛し合って傍にいるのであればいいと答える定王。周太后に謀反を疑われると考えて、定王自身も結婚に消極的だった。
5年前に配下の裏切りから戦に惨敗、気力を失っていた定王は、慕灼華と出会って世界が変わったと話す。
ところが、慕灼華の祖父(医師だが冤罪で死んだ)の家に、周太后の秘密が残されていた。
周太后は定王の母を死なせ、陰謀はその頃から始まっていたと知り、罪を明らかにする決意をする。
現時点は命のやり取りは少ないのが、気楽で良い点。
慕灼華は科挙で3位だったが、1位2位が他のドラマではクズ男だった俳優。今回はクズ男じゃない(笑)
大河ドラマ、
1570年(元亀元年)岐阜城。
織田信長(小栗旬)は一気に浅井を滅ぼそうとするが、小一郎(仲野太賀)はお市様(宮﨑あおい)の身を案じる。
藤吉郎(池松壮亮)は、小谷城攻めを買って出ます。
竹中半兵衛の策は、浅井側の城のうち、まず「刈安(かりやす)城」と「長比(たけくらべ)城」を寝返らせる。次に横山城を攻撃し、浅井長政(中島歩)をおびき出そうと。
せめて市だけでも織田に戻るよう、小一郎は使者を送ります。
長政は離縁も考えたが、市はそれを拒否して城に残った。優しい長政さま~苦しい所。
織田軍は北上、横山城を包囲。
小谷城には朝倉景健が到着したが、義景は来なかった。
徳川家康は様子見で遅参し、信長に見抜かれて脅しつけられる。おとぼけ家康はちょっと正体わからない感じですね(笑)
そして、姉川での決戦へ。
最初優勢だった浅井勢を、家康の別動隊に脇から襲わせ、総崩れに持ち込む。
信長は深追いせず、勝鬨を挙げる。
豊臣兄弟は戦いの終わった場で立ち尽くした‥
小一郎が普通の人っぽいので、合戦の場で必死で闘う感じはリアル。
しかし、姉川の合戦というのは、物語に描かれてきたほど死者は多くはなかったらしい?
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