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梅雨も終わりかけ?
水曜日から晴れで30度と変わりました。木曜日から、冷房つけてます。
雨と暑さで草木の伸びる勢いが強くて。庭仕事もしたいの、山々ですが~まずは命にかかわる家事から優先、栄養と休養がダイジです。
月曜日、
最高気温25度。最低気温20度。
したいこと、しなければと思うこと、色々あるけど~
なんか調子おかしいので、よくなってくるのを待ちました。
火曜日、
最高気温25度。最低気温19度。
午後2時、リビング22度、玄関19度、私の部屋24度。
十分過ごしやすいお日和だが、着るものには困る‥
みそ汁鍋を盛大に焦がしてしまった。昨年前半には何度も焦がして、ボケたのかと途方に暮れた。
基本、火をつけたら台所から離れない、時々見回りをする等、気をつけることにして、かなり効果も上がったが。‥たまに、注意することを一切忘れてしまうのだな(涙)
水曜日、
最高気温30度。最低気温20度。トイレ掃除。左脚が痛いけど、何とか。
数日出来ないままでいたお礼の電話をやっとしました。かってないほど長くなってビックリ。どういう巡り合わせだったのやら。これまでにしていない話もしたので、何か意味があるのだろう?
木曜日、
最高気温32度。最低気温20度。急に暑くなって、怠い。左膝から下が痛いけど、歩けないほどじゃない。
図書館のポストへ返却。ついで100均2軒、スーパー2軒。
金曜日、
最高気温31度。最低気温21度。テレビを見ながら、CM中に近くのドアの縁などを拭く。
「春花焔」が始まったのだ!
土曜日、
最高気温32度。最低気温22度。
左脚の冷え感と痛みが重苦しく、無理しない方針で。
日曜日、
最高気温30度。最低気温23度。図書館に日曜日に行くのは久しぶり。
帰宅後、1時間半爆睡。珍しい。暑さが堪えているということ?
ニュース、
サッカーのワールドカップ、ト〇ンプ介入やら審判員のあれこれで、冷めてしまった。改善の動きは起こるだろうか?
議会で皇室典範改正案、誰も知らないすごい遠縁の男性を養子に迎える?国民の理解を得られるとでも?
ドラマ、
「一次元の挿し木」日曜10時半
原作を読んでる途中(笑)
「さよならノワール」火曜9時元刑事が犯罪被害者支援室に。
「Tシャツが乾くまで」良質なドラマだと思われます。人が死ぬ話はあまり多くは見れないので、どうかな。
「君の好きは無敵」まだだけど、見るつもり。
海外ドラマ、
「星より輝く君に」完結。
シュー・カイ&タン・ソンユン。
ヒロイン紀星(ジー・シン)は、短期留学先のドイツで韓廷(ハン・ティン)と再会。
韓廷は医療機器メーカーのCEO。紀星が起業するのに苦労しているのを、陰に日に支えてきました。
紀星は冷静な指摘に反発したりもしたけれど、愛の深さに気づいて恋人に。
だが、韓廷がライバル社に出資していたと知り、駒に使われたのかと誤解、韓廷のもとを去った。
フォーラムでのスピーチで、韓廷は今後の展開について公表しつつ、やり直したいと伝える。この内容が素晴らしくて。紀星が去った後に、なぜこうなったか、彼女の気持ちを理解しようとしただけでなく、自分自身を見つめ直して変えていた。
ここまで出来る男性はそうはいないですわねえ。
真面目な韓廷は、紀星の知性に裏打ちされた清新さに惹かれたのでしょう。
韓廷の家に行った紀星は、そこで韓廷を恨む人物に誘拐されてしまい、呼び出された韓廷は揉み合って落下、大怪我をする。
二人は気持ちを伝え合い、反対していた韓廷の祖父も仲を認めた。
韓廷は、ふだんは感情を露わにしないが、紀星を見る目がとても優しく、終盤になって、まだこんな表情も出来るのというぐらい甘くなった~(笑)
「承歓記 ~人生最高の出会い~」
シュー・カイ&ヤン・ズー。
ヒロイン麦承歓(マイ・チョンホワン)は、大手ホテルの営業職。
こっちのシュー・カイ演じる姚志明(ヤオ・ジーミン)は本社から来たばかりの総監で、韓廷よりも野心家で口がワルい俺様上司。
富豪の御曹司で両親との縁が薄く、長く海外にいたエリートという点は共通しています。ただこっちの親はろくでなし?祖父も性格悪いっぽい(笑)
実の祖母は高級な老人ホームで暮らしていて、近くの雅なホテルでよく食事をするけど、実はそこのオーナー。この祖母が承歓の父の継母に当たり、承歓は時々訪ねて仲良くなっていたが、祖母が金持ちとは知らないまま。
承歓の母は口うるさくて暴走気味。
ヒロインは穏やかで優秀な、とてもいい子だが。
恋人の親の会社に有利に計らうよう頼まれても断る真面目人間なのに、悪だくみをしたように陥れられた。誤解は解けたが、そのいきさつで恋人と別れる。
祖母が郊外に遊びに行くのに付き合ったら、運転は上司の志明。
乱暴なところのある志明に、祖母や出会う人のために口添えするうちに、ふだん控えめな承歓がポンポンと言い返し始め、まるで夏休みのいとこ同士のケンカみたいになっていくのが笑えました。
承歓のことを文字通り、駒扱いしていた志明の心境にも変化が(笑)
承歓が母親離れして実力を発揮するようになる話&悪ガキ・志明が初めて愛を知り成長する話なのかな。
「花間令」
もう少しで完結。
リウ・シュエイーの初主演作らしい。
「春花焔」
ウー・ジンイエンとリウ・シュエイー。
ウー・ジンイエンは現在、35歳。リウ・シュエイーは36歳。
2年前の作品で「墨雨雲間」の前に当たり、ちょっと似た傾向感じますね。
出世作の「瓔珞エイラク~紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃~」は2018年の作品で、「墨雨雲間」は6年ぶりの大ヒット作だそう。「コウラン伝 始皇帝の母」「尚食」「伝家」などあったけど。
「墨雨雲間」のヒーロー、ワン・シンユエは2002年生まれだから、若いね。
大河ドラマ、
1582年(天正10年)3月。
織田軍が甲斐の武田の軍勢を倒し、東国の一統が成る。
信長は北国を柴田勝家に委ね、織田信孝と信澄には四国への総攻撃を命じた。
秀吉と小一郎は、備中高松城の水攻めを行っていた。
近く勝利すると見込んだ秀吉は、最後の仕上げは上様にと約束したと小一郎に呼んでくるよう頼む。小一郎は小勢で昼夜駆けた。ところが信長は、そんな覚えはないとあっさり。
ちょうど家康が安土城を訪れていて、饗応役の明智光秀に災難が降りかかる。
[この3年前に、家康の正妻と嫡男は、信長に謀反を疑われ、死に追い込まれていた]
家康の皿の鯉が小さいと信長が気付き、取り替えさせたところ、家康は変な顔をして食べない。毒の匂いがすると‥ 信長は逆上。問い詰められた光秀は、信澄との会話を打ち明けることは出来なかった。
だが、信澄が黒幕であることは調べでわかってしまい、信長は弟の遺児がと衝撃を受ける。
市は慰めようとしたが‥
小一郎は、優秀な兄を持った弟というのは複雑なもの、憎むのは慕っているからと話す。
信長は、京都へ行くついでに、備中へも寄ろうと言う。
光秀は元将軍・義昭に密書を送ったが、もう巻き込むなという返事に、顔をゆがめて哄笑。
[義昭の命ではなく、どいつもこいつも勝手だという絶望が動機?]
光秀が追い込まれた理由はもっとあるはずだけど、脇役なんで省略ですか~?(笑)
6月2日早朝。
本能寺に泊まった信長は、軍勢に取り囲まれていると起こされる。光秀の軍だった。
自ら闘うが、次第に追い込まれ、森乱に後を頼んで自刃。
鬼気迫る表情で「是非なし」と。
[信長主役パート終了?]
小一郎は街道の途中から、本能寺に炎が上がるのを見て、愕然とした。
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