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裏庭の菊です。15年前に母が檜原(東京都西多摩郡)から持って来たものが増えました。春(と言っても年末から咲き始めますが)はスミレ、秋は菊が檜原から来たものです。ただし、全然庭としては手入れをしていません。八事層という礫層でいくら掘っても砂利ばかりの地面です。
November 30, 2011
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きのうの役員会。聖化大会の振り返り。初めての試みとして、午後の集会では海外からの講師によるセミナーに並行して地元の女性教職による信徒集会を行った。これは成功だった。海外の講師の話が難しいという人もおり、その人たちにはとても良かったようだ。 海外からの講師については二つの議論がある。一つは毎年東京から西へしか行かないこと。仙台や札幌へも行ってもらったらいいのではないか。隔年で西へ行く年、北へ行く年としたらいいのではないか。もう一つは海外から講師を招く必要があるかという議論。ただ私はあまり内向きになってはいけないと思う。 議題の二つ目は来年6月の東海聖会。講師に岩本助成師をお招きすることが決定した。 三つめの議題は2月の総会の午後に行われる学びの時間について。かつては聖化大会の午後の集会と夕食の合間に総会を開いていたのだが、総会を独立させ、午前中に議事を行い、午後はメンバーの一人がライフワークにしていることなどを発表したり、学び合う時間とした。これまで聖餐論や東方教会とウェスレー、女性教職の立場などが論じられてきたが、次回は「牧師を百倍楽しむ」。かなり破天荒な発表が期待できそうだ。
November 26, 2011
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11月3日、東京都西多摩郡檜原村小岩にある日本福音教団小岩聖園の墓前礼拝がありました。15年前、母が名古屋に引っ越してくるまでは、母がこの霊園を管理していたし、父の墓もここにあるので連絡が来るのです。数年前までは母もこの墓前式に参加していました。ここ数年は私が参加しています。例年は教団の墓前礼拝ですが、今年は高齢化で体調のすぐれない先生方が多く、聖都教会単独で行うことにしたと、同教会の長老さんから連絡がありました。娘と二人で参加しました。夜中の3時半に家を出て前半は一般道、途中から東名高速を使い、ちょうど良い時間に現地に到着。今回の参加者は星野夫人(後妻)、井上長老夫妻、Mさんとご子息(といっても私より上?)、そして私と娘。本来は別の方が司式するはずだったのですが、その先生が歯痛のため欠席。現地に着いてから司式を依頼されました。既にプログラムは印刷されているので、プログラム通りに。黙 祷新聖歌 148 夕べ雲焼くる祈 祷聖 書 コリント第一15:56-58説 教祈 祷新聖歌 468 やがて天にて主の祈り祝 祷こういうのもいい経験かな。しかし、このプログラムは去年のと同じです。おそらく去年のプログラムを日付を変えて、司式者の名前を空欄にしただけ。去年の説教はある程度覚えていますが、この御言葉を通して私に示されていることを語りました。アルバムをご覧ください
November 4, 2011
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10月31日~11月1日、三重県の湯の山温泉で教区の教師研修会が行われました。主題:聖霊を受けた教会の証としての伝道 ―韓国教会の実情紹介と共に―講師:洛雲海先生(ナグネ、日本基督教団在外教師・大韓イエス教長老会セムナン教会協力牧師・長老会神学大学校〈pcts〉講師)1964年生日本人なかなか刺激的な講演でした。しかし、本当に牧師が、教会が変わらないと、日本キリスト教団は衰退するばかりだと思いました。
November 2, 2011
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