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イチジクからはじまった酵母に、リンゴの芯や柿などを足しながらつなぎ続けながら酵母を育てているので、もうフルーツ酵母としかいえない状況になりましたが、それでも死んでいないんですね。元種も全粒粉でずーっと、つなぎ続けています。最近は仕事がいそがしくて、時間のかかる天然酵母パンはお休みしようかなとも思いましたが、酵母も元種もここまでつなぎづづけると愛着がわいて、終わりにすることができません。たくさんの粉で元種をつなぐと、使い切れないため、1日または2日おきに粉10gという少なさで、つなぎ続けています。朝から焼こうかやめようか迷い続け、昼食後やっと、生地作りをスタートさせました。元種40%で、粉は強力粉の1WC。総粉量200gで水分(低脂肪牛乳)61.5%で生地をつくり、テレビ上の27度くらいの所で5時間発酵。ここが一番よく膨らむのです。ちょっと早すぎない?とも思えるのですが。ベンチ20分。二次発酵は、時間の関係上90分。(本当は2時間取りたかったのですが、明日も仕事で早く起きなければいけないので、しかたなくストップです)。いちごジャムをいれて折りたたみ、2本に切って手綱に巻くつもりが、間違って3本にきってしまったので、ジャムが出てしまい、三つ編みにするのが大変。焼いたとき焦げるのが心配で、パン型を初めからホイルでつつみ、210度予熱を200度で焼き始めました。ホイルを乗せたのがよかったのか、二次発酵後の膨らみが足らなかったのに、焼く中でどんどん膨らみ、満足のいく膨らみになりました。徐々に180度までさげて30分。まあまあの出来に気持ちよく眠れました。翌日、味にうるさい息子も「イーストパンより固いけどおいしい」といって食べてくれました。レシピプログに参加してま~す。
2007.11.29
ファーストフード店のセット商品の「フライドポテト」。息子がセットを買うのですがMサイズのフライドポテトがどうしても残ってしまいます。捨てるのは、もったいないし、冷えたポテトはおいしくないし・・・。そこで、残り物のフライドポテトの再利用法です。「ポテトコーンスープ」缶入りのクリ-ムコーンは、粒が多い場合はミキサーにかけてなめらかにします。鍋に入れ、沸騰してきたら、1本を2~3にきったフライドポテトを入れ、牛乳とコンソメ、塩、胡椒を味を見ながら、また濃さをみながら加えて、少し煮込みます。これで、出来上がり。なめらかなコーンの中にポテトのホクホク感があるスープに変身です。もうひとつは、「チーズ焼き」 耐熱皿にフライドポテトを入れ、トマトソース(ピザソース)とピザチーズをかけて、チーズが溶けるまでオーブントースターで焼きます。カロリーが気になる料理ですが、あまったポテトはおいしくなります。
2007.11.26

自家製天然酵母の元種と残っていた45%の生クリームを使い切るためにマフィン風の物を作ってみました。バターのかわりに高脂肪生クリームでマフィン風元種40g、薄力粉50g、全粒粉薄力粉30g、佐藤10g、生クリーム(脂肪45%)35g、シドミックス30g、カレンズ25g材料をまぜて、冷蔵庫で4日間ねかしたものを3分割し、190度から180度で20分焼きました。やさしい甘みのあっさりしたマフィン風のものができあがりました。レシピプログに参加してま~す。
2007.11.22

自家製酵母も第5弾 なんとか80点という出来になりました。元種は全粒粉で作った物を40%、強力粉1WCを80%、生クリーム29%、水10%、砂糖8%、塩1.5%で生地を混ぜた後、オートリーズ20分後、機械コネで、生地チェックをしながら仕上げました。前回の失敗をふまえ、二次発酵はしっかり2時間とると、ちゃんと膨らんでくれました。ふわっとして、でももちっとして、翌日でもしっとりでなんとか80点のできまで言ったと思います。ただの果物の残りからパンができるなんて、何度考えても感動ものです。 レシピプログに参加してま~す。
2007.11.21
先週の私の誕生日に、誕生日の日を迎えてすぐ(つまり0時すぎ)にいきなり部屋にはいってきて、「おめでとう」と言ってくれました。息子が私の誕生日を覚えているなんて、とても意外でした。その後、息子がケーキを買ってきてくれました。息子からプレゼントをもらうなんて、はじめてのような気がします。もちろん幼稚園の頃に絵か、折り紙かをもらったような記憶はありますが、自分のお金をだして買ってきた物は初めてです。とてもうれしかったのですが、今の息子のプー太郎な状態では、手放しに喜べないところが、ちょっとかなしいです。
2007.11.20

自家製の酵母で焼くパンの第4弾は「ライ麦パン」です。自家製酵母からの元種作りは、いままでは白い強力粉で行っていました、全粒粉の方がミネラル分が多くよい元種ができるというご意見を参考にさせていただき、作っていました。たしかに、1基から3基へとつないでいくときの感じが違いました。この全粒粉元種を30%とライ麦粉20%、先日見つけたブルーメというライ麦パンを作るときに使用するタンパクの強い強力粉30%、1WC35%で粉総量180gにし、総水分量は62%、塩1.5%、蜂蜜を小さじ1/4加えて、手ごねにしてみました。今までの3回、水分量で失敗しているようなので、手で捏ねて水分量がどれくらいがいいのか確かめながらの挑戦です。コネがちょっとヘタだったかなということと、二次発酵1時間ではちょっと短かったようですが、19時間かけて、なんとかできあがりました。もっちりとした田舎風パンという感じです。70点というところかな。レシピプログに参加してま~す。
2007.11.19
自家製天然酵母で失敗パンが3回もつづいたので、ひさしぶりにドライイーストのストレート法でジャムパンとソーセージパンを焼きました。粉は1WC、卵と牛乳で72%、バター8%、砂糖5%、塩1.5%、Dイースト1%ひさしぶりに、赤ちゃんの肌のような生地にさわった感じを味わえました。ジャムパンは伸ばした生地にイチゴジャムをたっぷり塗ってくるくる巻きしてカット。ソーセージパンは丸くて平たい生地の真ん中にのせたものと、ソーセージのまわりに巻き付けたもの。オーソドックスなパン出来上がりです。コシが強いパンになりました。
2007.11.16

またまた見つけてしまった、初挑戦の食材。今日は「はやとうり(隼人瓜)」です。一つが握り拳大より少し大きいくらいの綺麗な緑色の瓜で、洋なしをゴツゴツにしたような形です。この瓜はブラジル原産で九州に伝来し、全国に広まった物だそうですが、あまりお店には見かけません。ビタミン類は少なくほとんどが無機質だそうでし。瓜ときけば、味噌漬けを連想するので、早速作ってみました。表面の皮をうすーくむいて、四つ割に。切り口から水分が水滴状にプチプチあふれてきてとてもきれいでした。ところがこの液がくせものでした!手につくとのりのようになって、なかなかとれないのです。3回手を洗いましたが、とれませんでした。ゴム手袋でもして、さわった方が良さそうです。これを一旦、少量の塩で漬け、水分を出します。ここでの塩分は控えめにしたほうがいいです。水があがったら、ざるにあけ、水をきり、味噌をいれたタッパに入れます。味噌は瓜が半分くらいかくれるくらいでも、水がでてくるので大丈夫です。味噌が辛いときはみりんをくわえてもいいかなと思います。3日目くらいからなじんで、おいしくなります。(翌日食べてみると、まだ、瓜くささが残っていました)肉質がこまかくなめらかで、歯ごたえのよい漬け物ができました。 レシピプログに参加してま~す。
2007.11.14

秋になると、母が「赤芽」が食べたいといいます。「赤芽」とは、「セレベス」の別名で、里芋の一種類です。「子芋のセレベス」と「親芋のセレベス」があるのですが、子芋の方が値段が高いようです。我が家では親芋専門です。上の方はねっとり、下の方はホックリした食感で、こぶし2つ分くらいの大きさで100円程度で購入できます。でも、あまり一般的ではないようで、私が買っているときに他の人が買う姿を見たことがありません。薄い味付けの煮物が一番おすすめと言われていますが、我が家では、蒸して塩をふって食べるというごくごくシンプルは方法です。「蒸すだけセレベス」セレベスは皮付きのまま、洗い、表面の泥をおとす。縦に4つ割にして、圧力鍋で蒸します。大きさにもよりますが5~7分加圧して、冷めるまでおいておきます。熱いうちに皮をはがし、塩を振ります。里芋とはちょっとちがった味があり、安い、手軽、おいしいと三拍子そろったおすすめ食材です。食べきれない分は、冷蔵庫にいれておき、食べる分だけ、レンジ加熱して暖かくしていただきます。レシピプログに参加してま~す。
2007.11.13
自家製のいちじく酵母で2基の元種を作り、コーヒーパンを作ってみました。元種までは、今まで3回試した自家製酵母パンのなかでは、一番良いできでしたが、その後本当に膨らむか心配で、さらに酵母液をたしたり、レシピ無視でつくってしまいました。水分もなぜかおおいのか、生地がゆるゆるで・・・。次回は手コネで生地の硬さをみながら作るべきです。一次発酵おわっても、随分ゆるゆるなので、ベンチをとばして、いきなり二次発酵へ。あとからeパン工房さんのHP読むと、ベンチは生地をつくるために、必要なんですって!! なんという勉強不足。焼き上がってみると、パンというより、マフィンになってしまいました。コーヒーもいれずぎた感じですが、まあ、蜂蜜をつけていただくと、充分いただけます。
2007.11.12

もう2週間前に買った「ビーツ」。ようやく、今回のスープでなくなりました。買ったときに茹でて、大きめの銀杏切りにして、ゆで汁とその1/4量程度の酢といっしょに瓶詰めしておいたものを利用しました。きれいな赤いスープで、一日が楽しく始まり、食卓も華やかになります。このスープは、夜作って、朝食用にしていますが、毎回作るのも面倒なので、3日分まとめて、作って冷蔵庫へ入れています。「ビーツのスープ」材料/ゆでたビーツ(生でも缶詰でも代用可)、キャベツ、玉葱、ジャガイモ、人参、レンズ豆(皮なしタイプ)、ベーコン、トマトジュース小1缶、コンソメ1個、ビーツのゆで汁作り方/すべての材料を大きめの千切りにして、レンズ豆も加え、30分ほど煮込むだけ改良点はレンズ豆を加えたところです。皮をむいてあるオレンジ色のレンズ豆は火の通りが早く、水につけておく必要もなく、一緒に料理出来るので楽ですよ。上の材料にはかきませんでしたが、冷蔵庫のすみに眠っていた大根の葉も加えました。冷蔵庫整理にはもってこい。ただ、すべての材料が赤く染まってしまいますので、緑の色が濃い野菜や、色が出やすい赤系以外の野菜はやめておいた方がいいかも。生のビーツで作ると、赤い色が強くでますが、茹でビーツだと、色がすこし和らぎます。2週間前にビーツを買って以来、百貨店でビーツを見かけません。あまり量がでないのかしら。茹でて、汁と酢と共にビン詰めしておくと随分日持ちするので、今度見つけたらまた作ろうと思います。酢が入った汁をスープに使っても、煮ている間に飛んでしまうのか、気になりません。手軽に買えるビーツの缶詰でも代用できると思います。 レシピプログに参加してま~す。<a href="http://www.recipe-blog.jp/special/2007/11/1222_1.html" target="_blank"><img src="http://www.recipe-blog.jp/special/eventbn/2007/soup0711.jpg" alt="スープレシピコンテスト参加中" border="0"></a>
2007.11.09
今日は、息子の新しいバイトの初日です。今までのような飲食業のホールやキッチンではなく、ニッカズボンをはき、腰には道具入れ、あしは地下足袋風。瓦やです。朝は7時半までに、弁当持ちで出勤ですから、私は6時前から弁当作り。今までも自分用の弁当は毎朝つくっていますから、たいしたことはないはずですが、人の弁当となると、バランスや彩りも気になります。しかも息子は食べないものが多いので、今までの私用の弁当とはやっぱりちがいます。今日は、唐揚げ、れんこんのきんぴら、ほうれん草おひたし、卵焼きという、いわば王道の弁当にしました。残さず食べてくれるかしら。息子は朝がとても弱いので、起こすことも一苦労。「もう行かない」と言わないかとひやひやです。案の定、「朝は眠いからつらい」(→大変だよねとあいづち。本当は、こっちはきみより早く起きているんだよと言い返したいけれど、我慢)とか、「ガソリン入れていかなければいけないから、間に合わない」(→理由をいえば、許してもらえるよとやさしくなだめました。)「スクーターに弁当が、はいらない」(→いそいでかばんを用意させていただきました。本当は、ビッグスクーターだからこれくらい入るだろうといいかえしてやりたかったけど、我慢です。)とか言ってるし、朝ご飯食べられないというから、あわてて朝食用に持たせるおにぎりを作ったりで、大変! 息子の顔色うかがいながら、刺激するようなことは言わないようにして、なんとか出かけるまで、ひやひやしていました。毎朝、こんなことが続くのかしら。また数日でやめてしまうのかしらと、気が休まりません。
2007.11.08

昨日は仕事が結構忙しく、疲れていたので、パンではなく、簡単にできる蒸しパンをつくりました。前回はトップがくるんと丸い型に仕上がったので、今日はトップが割れる形を目指してつくってみました。味も変えたいので、家にあるものをながめながら・・・2種類新作です。黒胡麻きなこ蒸しパン シリコン型3個分 蒸しパンミックス粉60g、薄力粉10g、きな粉10g、黒すりごま10g、牛乳65g、重曹ほんのひとつまみ シードたっぷり蒸しパン シリコン型3個分蒸しパンミックス65g、薄力粉10g、マルチシリアル10g、ミックスシード大1.5,牛乳65g、重曹ひとつまみ綺麗に上がわれた蒸しパンが完成です。「できたよ~」と母に見せると、夕食後なのに、いきなり手がのびてきて、一つ食べられてしまいました。最近、母の具合がよくなくて、食が細くなってきているので、好きな物、食べやすいものを用意してあげなければいけないなーと思っています。ちなみに、前回6個つくった蒸しパンは、私は1個しか食べていません。すべて、母のおなかの中に消えていきました。 レシピプログに参加してま~す。
2007.11.07

母はうなぎの肝が大好き。できあがった物も売っていますが、結構お高いのです。たまたま、スーパーの値引き品で生のうなぎの肝が安く売られていたので、自分で作ることにしました。2パック買って180円という安さ!まず、肝の下処理。浮袋と緑色の胆嚢(?)、血のかたまりをきれいに取り除き、水につけて血抜きします。(まるで理科の実験みたい) つぎに鍋に水と共にいて、少しだけ茹でてから、さっと水で洗い。肝には柔らかい部分と少し固めの部分があるので、これをここで切り分けておくと食べたときの食感がまざらなくていいですよ。再び鍋にもどし、少量の水とうなぎのたれで、汁がなくなるまで煮詰めます。これで出来上がり。簡単で、栄養たっぷりの一品です。 font color="#FFD1E4">レシピプログに参加してま~す。
2007.11.06
先日つくったビーツ蜂蜜(茹でたビーツを蜂蜜に漬け込んだもの)で蒸しパンを作りました。粉は手抜きで蒸しパンミックスを使用。きれいなピンク色の蒸しパンに仕上がりました。ピンク色の蒸しパン蒸しパンミックス粉75g、ビーツ蜂蜜液小1とヨーグルト30g、牛乳で75gトッピング用レーズン ※ビーツ蜂蜜はもっとふやしてもよさそう。抹茶蒸しパン蒸しパンミックス粉75g、牛乳75g、抹茶小0.5、トッピング用甘納豆混ぜて、シリコン型それぞれ3個に分け、12分蒸すだけです。
2007.11.05

一言でジャガイモといっても、最近はいろいろな品種がでていて、とてもおもしろいです。今日は、お弁当のおかず用に、イタリアンな一品に仕上げてみました。ジャガイモ(北あかり)はレンジで柔らかくして皮をむき4つわりにする自家製バジルソースをからめ、パルメザンチーズをかけ、塩と胡椒で味を調整する以上です。バジルソースは、京都の露地物が袋いっぱい入って200円きる値段で売っていたので、追加ってしまい、オリーブオイルと、松の実とともに、ミキサーにかけたものです。ニンニクを入れるのが本当でしょうが、家族がニオイを嫌うので、使っていません。お弁当に入れると、蓋を開けたときに、香りが広がります。彩りも良くなるし、簡単です。font color="#FFD1E4">レシピプログに参加してま~す。
2007.11.02

前回のすだち酵母に続き、第二弾は、生いちじく酵母。母はいちじくが大好きなので、買ってきました。今までたべていたいちじくは元の方が緑色のいちじくですたが、たまたま、真っ黒ないちじくをお値打ちにみつけました。黒いちじくは高いようで、某百貨店で、1ケース10個ほどはいって2000円で売っていました。もちろん今回は八百屋でかったので、少し小さめのが7個で240円でした。この黒いいちじくは甘みがとても強く、とってーもおいしいですよ。皮をむいて、そのまま完食です。このいちじくの皮だけつかって、廃物利用の酵母を作ってみました。どうせ、捨てる物だから、失敗してもくやしくないし、楽しいです。食べた後の皮全部を水に入れ、小さじ半分のはちみつと、これまた食べたあとのりんごの芯を半個分くわえて、25度くらいのところへ。我が家の場合、冷蔵庫と電子レンジの隙間が、ちょうど良いようです。3日で、瓶の蓋をとると泡がぷわーっとあふれました。前回のすだちの時とは勢いが違います。もう一日おいて、漉して、出来上がりとしました。いちじくの皮が黒いので、出来た液はきれいなピンク色になりました。(最近、ピンク色の出来事が多いようです。私の人生はピンク色ではないのですけどね。)とはいっても、2回目の見よう見まねの挑戦ですから、酵母が出来ているのかどうか・・・。この酵母液30gと強力粉30gで元種1回目を作ってみました。一晩で2倍に膨らみました。今、冷蔵庫でお休み中です。仕事が終わってからよる、2回目の粉を液を足そうと思います。息子が来週から、「瓦」屋で見習いをすると入っています。朝も早いし、体力勝負の仕事でもあるし、本当に出来るのかしら。この仕事をするために、ズボンや腰にまく道具入れ、つま先が補強された靴を用意しなくてはいけないのですが、無駄にならなければいいけど・・・。以前もチェーン店のうどん屋で働くために綿パンを2本買ったのに、2ケ月で無駄になりました。そうかといって、「どうせ続かないでしょ」と働く前から否定することもできないしね。まあ、前向きに考えるしかありませんよね。レシピプログに参加してま~す。
2007.11.01
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