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はやいものであれからもう2年経つんですね。子ザルさんの登場から。もうケーキ食べてるバブ。2年なんてあっという間でまるで子ザルさんが産まれたのが2年前のようです。よく、抱っこばかりすると抱きグセが付くと言いますが、そんなバカな話があるかと。こんな小さいうちに抱っこしてあげなかったらいつ抱っこできるんだと。大きくなったらもう抱っこなんで出来ないんだからそんな大人に都合のいいような話じゃなくたくさん抱っこしてやろうと思っていっぱい抱っこしてたら今で逆に抱っこを嫌がり自分で歩こうとばかりしてしまうようになってしまいましたが、小さい頃から音楽に慣れ親しんでるせいか歌をすぐに覚えて唄い、しかもそのリズム感と音感にはワシでもジェラシーするほどになりました。そんな子ザルさんの2歳の誕生日は今日、月曜日だったので昨日のうちに嫁さんの実家でおじいちゃんとおばあゃんと一緒に盛大に御祝。おじいちゃんとおばあちゃんからは自転車もらったバブ♪そして今日は家でささやかにお祝い。ご馳走を食べて小さいケーキを食べたあとは子ザルさんへプレゼント。レゴのブロックバブ♪色んなものをバラしたりくっつけたりして遊ぶようになった子ザルさん。だのでブロックのセットをあげたんですが、肝心のブロックには興味を示さず、入れ物の箱でばかり遊んでましたが、まだまだ父親2年目の新米パパさんですが、そんな息子から色々学んで共に成長していきたいと思います。おめでとう。
2008年09月29日
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そうして阿蘇の山を登っていったおサルさんたち。阿蘇の中でいわゆる「阿蘇」と言うのが、火口がある中岳。その中岳の火口付近ギリギリまで車で行けるので駐車場に車を停めてまずは、展望所にやってきましたよ♪火口は第一から第七まであって、一番メインで活動している第一火口のすぐそばにあるこの展望所、すぐそこで煙がもくもく上がってますよ♪そして山頂に広がる昔の火口の方までずっと見渡すことが出来ます♪この中岳は噴火の影響でほとんどが岩場だが、周りにある山は阿蘇らしい緑の山が続いていてその光景の違いには驚きですよ・・・山頂の展望台なので普通は景色を見下ろすが、阿蘇の山々に囲まれた展望台なので山からまた山を見渡すと言う、これだけの大自然の中だから体験できること。とても標高の高い所とは思えません♪しかしそんな阿蘇の美しさを体験してるのもつかの間、すぐそばにあるリアルタイムで活動している火口の方を見ると溶岩のあとが続き、自然の恐ろしさがビリビリと伝わってきます・・・・そんな自然の美しさと怖さが隣り合わせの展望台を降りて、おサルさんたちは第一火口が見えるところまで向かったのでした。
2008年09月26日
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そうして阿蘇の名水を堪能したおサルさんたち。今回の旅のメインの目的だった阿蘇へ向かう事に。前回阿蘇に来た時は大観望の方に直で行ったので阿蘇に登るのは初めて。南登山道路から上っていく事に。が、すでに雲で見えません・・・が、それでも登っていくと、けっこういい感じで景色が見えてましたよ♪さすが有数のツーリングロードだけあってそのパノラマ加減は多少曇っていても阿蘇独特の風景に感動ですよ♪阿蘇と言えば牛と言うイメージだあるが、この阿蘇の特徴と言えば、登っていくと木がほとんどなくなり草原地帯がたくさんありますよ♪だので、他の山とは全く違った独特の雰囲気がある訳です。草原の山がたくさんですよ♪登ってきた道を振り返ると、まるで山の上とは思えないような景色が広がってます♪阿蘇と言っても、阿蘇山と言う大きな一つの山があるわけではなくこの辺一帯にある山々の総称が阿蘇なので、見渡すと周りは色んな山がありますよ♪その山々の名前まで分かればもっと楽しいのだろうが、いつかはそこまで調べてみたいなと。そうしておサルさんたちは阿蘇の中心、火口部へと向かったのでした。
2008年09月22日
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そうして人生初宮崎だった高千穂観光を終えて御満悦のおサルさんたち。また阿蘇の方へと戻り、本日の宿である南阿蘇の 旅館朝陽さんにやってきましたよ♪疲れたバブ。温泉にたっぷり浸かって疲れを癒し、この日の晩御飯は 牛と豚のしゃぶしゃぶ食べ放題ですよ♪牛も豚もおかわり自由なのだが、追加を頼むとあからさまに嫌な顔をするのはどうかと思うがwwwまぁ、けっこう安い値段で泊まれて朝も夜もかなりたらふく食べられるので部屋の壁が薄くて音が丸聞こえなのを割り切ればいい所ですよ。そうして爆睡して向かえた次の日。阿蘇山へ向かう前に一ヶ所寄ったのが 明神池名水公園ですよ♪モルツにも使われている天然水で有名な阿蘇水系。色んな所に水源があるのだが、ここは昔、嫁さんが来た事があったのでもう一度来て見る事に。名水公園だけあって入ったら公園になってますよ♪そしてその公園の奥には 明神池がありますよ♪ここには大小二つの池があって、小さい方の池から名水が湧き出てますよ♪ここからすくって飲むのだが、もうあまりの美味しさにどれだけ飲んだことか。そしてこの小さい池から流れ出た水が隣の大きな池に溜まるのだが、その綺麗さはまるで北海道の神の子池のように まるで水が無いかのように底が見えてますよ♪そうして美味しい天然水をペットボトルに詰め込んでおサルさんたちは阿蘇山へと向かったのでした。
2008年09月18日
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かなり久々の沖縄料理屋レポートですが、ワシは基本的に色んなお店を周って試してみたいので、そのお店の人と必要以上に仲良くならずにいたので常連になると言う事はありませんでした。しかし、正直、どっかのお店の常連になって、一人でそのお店に行ってもずっと長居出来るような、そんなお店も欲しいとは思ってました。楽器屋なんかは常連にはなりますが飲食店の常連にはなった事が無いのです。岡山のあたらし屋さんは是非とも常連として通いたい所ですが、さすがに大阪だとなかなか行く機会が無いので大阪にそんなお店が無いかと思っていたのですが、35歳にしてようやくそんなお店が見つかりました。とある大阪にある沖縄料理屋の情報がたくさん載ってるHPをみていたら、西成区に去年ぐらいにオープンした店があったとのこと。西成区なんてまたディープな所に出来たのかと思って情報を見てみると、そのお店の名前が「ゆらてぃく」。八重山の言葉のお店の名前なので八重山民謡をやってるワシにはちょっと気になったのでさっそくゆらてぃくさんにやってきましたよ♪この写真は2回目に行った時の写真なので4時ぐらいだったのでまだ明るかったが初めて行った時は夜でもう暗い時間。このお店があるのが、萩之茶屋商店街の中で、その萩之茶屋と言うところがこれがまた大阪の中でもトップクラスのディープゾーン。新今宮や天下茶屋は行った事があってもこの萩之茶屋に来たのは初めて。駅を降りてアーケードの中を進んで店に行くまでがこれがなかなかディープ。ワシは大阪に来て8年になるのである程度は慣れていましたがそれでもまだ田舎出身者にはなかなかキツイですwwwいや、別に何も変な事は無いんですがね。ただ、雰囲気になれて無い人には驚きです。そんな商店街を歩いて西成警察の手前辺りにあるこのお店、そんな場所柄もあってかお店はこじんまりした小さなお店で常連さんで賑わってましたよ♪この辺は知る人ぞ知る、とにかく安く食べられるお店が多いらしく、このお店も沖縄料理と普通のメニューが半分ぐらいの割合だが、その値段には驚きですよ!!!!これはテーブルにおいてあるメニューで沖縄料理はこの他にも色々あるのだが、一番高いので沖縄そばの500円。あともう一品ぐらい500円のがあったがあとは400円台が数品。沖縄料理はまだ他にもまだまだありますよ♪メニューのほとんどが300円以下で100円代や100円以下のものまでwwwしかも量は普通にあって、味がこれがウマイ!!!「適当に」と言ったら最初に出てきた冬瓜の煮物なんて驚くほど美味しくて皿が綺麗になるまで味わってしまいました。しかもボタン海老のお造りが250円と、それは仕入れ値だろwwwwと突っ込みたくなるものまで。普段なら料理の写真を撮るのだが、ココに来るとついついマスターと話し込んでしまって写真を撮るのを忘れてしまうが、その雰囲気と味、値段もさることながらワシと趣味がジャストフィットで合うマスターとの会話でいつも時間があっという間に過ぎてしまい、あぁ、また来なきゃ・・・と思ってしまいます。そう、「ようやくこんな店見つけた!」と言うお店でした。今までは色んな沖縄料理屋を試してみようと思ってたけど、これからは大阪はもうこのお店だけでいいです。何しろこのお店で飲み食いして一人2000円を越えたことがまだ無いですからwwwいつも出来るだけ高いのを注文しようとは思ってますがwワシは大阪市内から離れた場所に住んでるのでなかなかいつも行くことは出来ませんが、お近くの方は一度体験して見ましょう♪ちなみに営業時間がどこかの情報で8:00~20:00となっているようですが、実際は14:00~22:30ですのでお間違えのないように。このお店なら15:00ぐらいから呑んでても違和感ありませんので。そんなマスターとワシのマニアックな会話の内容は別館の方に書きますw
2008年09月15日
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そんな高千穂峡を散策していたおサルさんたち。ホントにすごい岩場が並ぶ高千穂峡。川沿いだけでなく上を見上げても絶景が続きますよ♪神秘的と言う言葉がまさしく当てはまる高千穂。その光景は水墨画のような世界ですよ♪そうして進んでいくと高千穂峡のメインスポット、真名井の滝に到着しましたよ♪ずっと素晴らしい渓谷を見た後に辿り着くこの滝、その滝の角度といい周りの岩や緑、川のカーブ具合と、数々の滝の中でもトップクラスの美しい滝ですよ。ただ、どうしても残念なのが、観光ボートが雰囲気をブチ壊しです・・・神が宿る高千穂のこんな絶景の滝にボートは・・・・福島の五色沼に行った時もそうだったけど、せっかく都会から離れて自然を体全体で感じたいのにそこに大量のボート・・・だので、この素晴らしさを体験したいならボートが始まる前か終わった後の時間に行きたいですね。それにしてもこの辺りの岩は本当に変わっているのだが話によると、阿蘇から流れ出た溶岩が川によって急激に冷やされて出来たと言う。自然の産物かまたは神様のいたずらですか♪そんな滝を更に進んでいくと、滝の反対側に出ますよ♪思えば滝は真正面から見るのが普通だから逆の滝ってあんまりみないなぁと思いながらも滝と緑も美しいけど紅葉になったらまた素晴らしいんだろうなと思いながら人生宮崎初体験を終えてまた阿蘇に戻ったのでした。
2008年09月11日
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そうして熊本へ上陸したおサルさんたち。この日の宿は南阿蘇に取っていたのだが、阿蘇を巡る前に一ヶ所行きたかった所があったのでおサルさんたちは阿蘇を通り過ぎて更に東へ進んで、ワシ自身初めてとなる宮崎県へついに到着。これで全く行った事が無いのが鹿児島だけになった訳です。そんな記念すべき宮崎初観光の高千穂峡にやって来ましたよ♪高千穂は宮崎に二ヵ所あって、鹿児島に近い方が高千穂高原でこの高千穂峡は熊本と大分と近い場所にある訳です。いわゆる天孫降臨として有名なのが北の高千穂峡の方。阿蘇から1時間ちょっとで高千穂峡へ着くのでせっかくの機会なので寄ってみた訳です。来て見るとこれが、とても変わった岩の多い渓谷でしたよ♪今まで色々と渓谷は行きましたが、ここのはまた全然違っていて見たことも無いような形の岩が並んでますよ♪本当に長い年月をかけなければこんな形にはならないだろうと言うとても神秘的な渓谷でまさしく神様の宿る渓谷ですよ♪そんな高千穂峡を進んで行くとちょっと場所が開けてきましたよ♪この辺からは川の流れも緩やかになって川幅も出て来るのでボートで散策することも出来るみたいですよ♪そんな予想外にすごい高千穂峡に驚くばかりのおサルさんたち。どんどん奥へと進んでいって日本の滝100選のあるところへと向かっていったのでした。
2008年09月08日
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そんな8月の末の事。ワシは仕事でまた鳥取へ行く事になったので、夏休み最後と言う事で嫁さんと子ザルさんもトラックに一緒に乗って鳥取まで行く事になった訳です。まぁ、ワシはほぼ毎月鳥取へ行ってるのでアレですが、嫁さんと子ザルさんは滅多に鳥取方面に行く事が無いのでせっかくなのでちょっと寄り道して行く事に。前に嫁さんと来た時は天橋立に寄ったり岡山の牛窓に寄ったり、子ザルさんとも一緒だった時は日本海側をドライブして帰ったりしましたが、今回はどこに行こうかと思いながら納品が終わってお昼前、何気なく地図を見て思いついたのが「大山」。鳥取の西側にある名山でワシもいつかは行って見たいと思ってた場所。しかし、大阪から鳥取まで行ってそこから大山と言うのは全く逆方向。が、もうしばらく子ザルさん達とも来れることは無いので思い切って行きました。が、途中からどんどん雲が出てきて大山の辺りは雲いっぱい。山なんてとても見えませんでした。だので、せっかくここまで来たんだから。と言う事で、そこから更に西へ向かって、島根県松江の宍道湖まで来たバブ♪日本全国の都道府県の中でワシが全く行った事が無いのが鹿児島。そして島根県も、高速道路でちょっとかすって通るだけで実際にはほとんど未踏の地。そんな島根県に事実上の初上陸。しかもこの宍道湖と言うのはその名前からしてワシが小さい頃から一度来て見たかった所。そんな願いがようやく叶いました。曇ってたのですっきりとした湖とは行かなかったけど、道路沿いに駐車場と整備された場所があってとてもゆっくり出来るようになっていたのでこれまでのロングドライブの疲れもすっかり癒え子ザルさんも海かと思うほどの大きな湖に大喜び。シジミいっぱいバブ♪石の代わりにシジミの貝殻を湖に向かって投げてました。そして近くの和菓子屋さんで宍道湖まんじゅうなるものを買ってまた鳥取まで戻って中国道佐用ICから帰る事に。滞在時間30分ほどの為に鳥取から往復5時間以上かけての寄り道でした。
2008年09月03日
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実は我が家では宝くじなるものが当たったんですよ。しかも当たってたのは見るのを忘れていた年末ジャンボ。しかも3300円も。と言う訳で、せっかくなので、子ザルさんにトーマスのプラレールを買ってあげました♪お家にもトーマスバブ♪これぐらいのセットでちょうど3500円ぐらいだったのでいい買い物でした。そんなプラレールの話をワンワンにすると、ワンワンの家にも使ってないレールがあると言うじゃないですか。だので、ワンワンからレールを借りて、ウチのと合わせてパワーアップバージョンを作りましたよ♪いっぱい遊べるバブ♪思いのほか喜んでくれた子ザルさん。オヤジは調子に乗ってさらにすごいのを作ってやろうと思い、近所のジョーシンに行ってさらにプラレールを買い足してまた更にパワーアップバージョンを作ったのですが、完成した頃にはトーマスのビデオ見るバブ。子ザルさん・・・こっちで遊んで・・・・子ザルさんの興味が薄れてきそうだったので若干改良を加えるためにまた更にレールを買い足して13時に作り始めたプラレールも18時ごろにようやく完成。が、子ザルさんネンネしちゃった・・・・結局子ザルさんが起きた後もこの巨大線路は子ザルさんに遊んでもらえることは無く仕方なく親が遊んで、夜のうちに片付けられてしまいました。35歳にもなってプラレールに半日費やすとは夢にも思いませんでしたが、間違いなく親の方が楽しんでいたと言う話はこの際なかった事にしましょう。しかしまだ拡張バージョンを考え中。
2008年09月01日
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