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Impress Watchにザコン閉店?のニュースがアップされています。(やじうまPC Watch、Akiba PC Hotline)ザコンといえば、かつては『アキバにあって値段は高いけどパソコン関係なんでも揃ってる』『コンピュータの技術書も結構充実』という感じで、困ったときや捜し物の時に行ってみるショップでした。PC-9801ESの専用メモリ(3MB)を結構いい値段で買ったなぁ・・・。当時すでにESが時代遅れで(しかもそれほど普及しなかった)、MB単価がDAとかのメモリの倍くらいした記憶がありますが、どこに行っても売ってないので泣く泣くザコンで定価に近い値段で買いました。その後も書籍を探すときに寄ってみたりトイレを利用したり・・・。最近は値段でも他と勝負できるレベルでやってたと思いますが。やっぱヨドバシが来ては持たなかったか。まあ、もともとあんな商売で儲かるとも思えなかったので、仕方ないとも思いますが、ちょっと寂しいですね。この話のリーク元がメイド喫茶だったりってのも、なんか時代を感じさせます。だいたいメイド喫茶もすでにブーム去ってるっていうか、最近アキバに行くとかなり「人」の質が変わっててうんざりします。いわゆるヲタクよりも一般人が多すぎるというか。すでに観光名所みたいです。ヲタクとその文化に触れ合ってみるというか、国内にあって異文化交流できる場所みたいな感じ?そんな街じゃないと思うんですが?
2007年07月31日
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キーボードを購入しました。富士通コンポーネント製のFKB8811シリーズで、USB接続の黒バージョン(FKB8811-454/B)です。もちろん日本語版。普段「富■通」と付くだけで購入の対象外にしてしまうほどアンチFな私ですが、このキーボードのデキはかなりのものです。ヨドバシアキバにタッチできるサンプルがあるので、省スペースのフルキーボードに興味のある方はアキバに行く機会があれば試してみるといいかもしれません。この富士通コンポーネントは、最近「リベルタッチ(Libertouch)」(FKB8540シリーズ)というキー加重をカスタマイズできるキーボードで高級キーボード界に殴り込みをかけてきたことで有名になっていますね(個人的には、あの値段なら静電容量方式のRealForceを買うと思いますが)。アキバでキーボードといえば、クレバリー2号店ですが、現在はFKB8811シリーズは扱っていないようです(FKB8540は売ってます)。ということで、ヨドバシで以前見かけてから気になっていたんですが、やはり人気があるらしくいつもUSBタイプは在庫切れで買えませんでした。昨日久しぶりに行ったら在庫してたのでゲットしてきました。キータッチは人によって感じ方が違うと思いますが、そこそこの重さで、超軽いタッチが好きな人には向かないかもしれません。あと、普段からミネベアを愛用してたりすると、ストロークがちょっと浅いかな?と思うかもしれません。FKB8811は3.8mm、ミネベアは4.0mm±0.5mmとなっているので(私も実際、人差し指と中指は少し浅く感じました)。キースイッチの位置が深いので、スイッチが入ってから下の押し込みが浅いためでしょうか。リベルタッチのニュースリリースでいうところの、「一般的なメンブレン式キーボード」のようです。キートップはエッジが角張っていて、彫り(凹み)が深めです。私が普段使っているPCの1台にはミネベアOEMというNEC製のキーボードを接続していますが、これはPC-98シリーズのキーボードのように角が丸くて一般キーの彫りが浅めなので対照的です。刻印はごく一般的な日本語刻印、WindowsロゴはXP仕様です。コンパクトタイプのため、フルキーとテンキーの間のキー配列が少し変えられていて、カーソルキーが1段はみ出して右Ctrlとテンキーゼロに隣接していて、InsertとDeleteが最上段に移動されています。また、Home,End,PgUp,PgDnの各キーがFnキーとカーソルキーの2ストロークになります。Fnキーが左CtrlキーとWindowsキーの間なのでこれらのキーはちょっと押しにくいかも。ついでにテンキーのゼロも押す際に→キーがじゃまに感じました。キーの角度は「カーブドステップスカルプチャ」というものだそうで、ベース位置にRがついているんでしょうか。写真では足を立てていますが、足を立てなくても結構傾斜を感じます。特にファンクションキーが近くてこっちに向いているのがいいですね。ということで、こだわり派には若干不満なところもあるかもしれませんが、この手のキーボードとしては珍しいこだわりのあるキーボードです。気になる人は一度店頭で試してみてください。
2007年07月28日
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スパマーのみなさま、アフィリエイターのみなさま、ボットのお友達!どうもありがとうございます。みなさまのおかげでこまぷろぐは成り立っています。この場を借りて心よりお礼を申し上げます。m(_ _)mでも、今後は普通に同じ趣味を持つ人に見ていただくべく、ちょっとばかりがんばっていきたいと思います。
2007年07月26日
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システムソフトウェアのアップデートをするために久しぶりにPS3を起動して、なにげなく覗いた@ストアに、「ぽちゃぽちゃあひるちゃん」なるゲームがあったので、思わず体験版をダウンロードしてプレイしてみました。かわいらしいビジュアルがいい雰囲気ですね。ゲームは単純で、トレイの上のあひるちゃんをSIXAXISのモーションセンサーだけで操作するというものです。操作が簡単な分、結構楽しめます。レトロゲーマーな私としては、こういうコンセプトのゲームは結構好きですね。フルバージョンのお値段も800円と、とってもリーズナブルです。まあ、モーションセンサーという入力系の実験みたいなところもあるでしょうから、こういうちょっとしたゲームで出してみたって感じですかね。DSやWiiの初期タイトルにもそういう感じの多いですが。もうちょっとゲーム内容を練ってパワーアップした続編とかも期待してみたりして。ちなみに、このタイトルでぐぐって見つけたこちらのページの鴨さんですが、リアルにしちゃうとちょっとシャレんなんねっす。
2007年07月25日
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PC Watchの記事で、13日(金)にMacBookが発火した事故のことを知りました。検索してみると、元のブログの記事と写真が「アップルさまの希望にて」削除されていました。魚拓もあったようですが、すでに削除済みの内容でした。ただ、Googleで探すと、写真付きの記事や、元記事の内容も見つかります。元記事の内容を見ても、削除要請に応えないといけないようなことは書いていないので、アップルの意図がちょっとわかりません。この記事が残るよりも「アップルさまの希望により記事を削除いたします」と書かれる方がイメージとしてはずっとマイナスですよね。結局、経産省から発表されているわけですが、消防と警察が先に動いているのでこれは仕方なかったのかなというか、経産省グッジョブ?私は、3月にオーストラリアで起きたMacBookが炎上する事故の情報を見てからは、普段はバッテリを外して使うようにしています。オーストラリアの事故以降も、アップルからはそれに関するリリースは出ていませんが(5月にバッテリのアップデートのリリースがあったものの、「安全面でのリスクはありません」としている)、経産省が動いたとなると、さすがに今後バッテリリコール等のアナウンスがあるかもしれません。今後のニュースに注目しましょう。
2007年07月24日
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先週末、IntelがCore 2シリーズの新モデルを一斉に発売し、合わせて既存モデルの価格改定が行われました。Akiba PC Hotlineの記事今回の目玉はなんといってもFSB 1333MHzのCPUと、クアッドコアQ6600の大幅な価格下落で、実際にQ6600が一番売れているということです。確かに4コアで4万円割れはインパクト大きいですよね。動画をバリバリエンコードしたい人に、ようやくクアッドコアが現実解になってきたかなと。ただ、私にとって気になったのはE4500です。2万円割れのCPUながら、クロック倍率がCore 2シリーズ最高に並ぶ11倍になるということで、FSB 1066MHzだと2.93GHz、FSB 1333で使えるなら3.66GHzとなります。少なくとも、2.93GHzは普通に回るでしょう。オーバークロックを視野に入れるならコストパフォーマンスは最高。これではX6800の立場がない感じですが、Intelはフラッグシップモデルは「なんちゃってクアッド」にシフトするみたいなのでいいんでしょう。私の場合、E4400が発売されたときにE6300から変更して2.66GHzで使ってます。当然パフォーマンスも向上しました。L2キャッシュが2MBなのと、VTサポートがないという違いはありますが、E6700と同クロックになります。L2キャッシュについては、4MBと2MBの差が影響するアプリケーションが実際にあまりないので、一般的な使い方では2MBで十分かなと思います。VTのサポートについても、一部では仮想マシンで10%~40%の向上が見られるという情報もありますが、実際にはほとんど差がない、あるいはかえって遅くなる(PC Watchの記事)という情報のほうが信憑性も高く、現状ではVTサポートの魅力はあまり感じません。個人的には今ので十分満足しているので、当面交換はないかな。。。
2007年07月24日
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いたストDSにハマってます。1人プレイの場合、コンピュータがサクサクプレイしてくれるので、今までのいたストと比べてプレイ時間が大幅に短縮されているのがいいですね。やっぱ、ゲームで遊んでるときに、ディスク読み込みやら相手キャラのリアクションでたらたら待たされたりするとイライラするし。ゲームで必要以上にストレス貯めるモンじゃないですよ。あと、着せ替えなどの要素も楽しめると思います。先日の日記でこれまでのいたストでは初代が一番と書きましたが、このいたストDSは、ようやくそれを超えて楽しめる域に来たというか、これまでのいたストシリーズで最高のデキといっていいと思います。あれだけタイトルが出ているDSで売り上げランキングトップを獲得したり、最近では珍しく通常版のソフトが品薄となっていたり、意外な人気を感じます。クチコミとかも影響しているのかな。いままでのいたストシリーズってどちらかというと知る人ぞ知るって感じでしたけど。
2007年07月23日
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先月、PC-9821V200のHDDが吹っ飛びました。久しぶりに電源を入れて、最初は立ち上がりかけたんですが、Windows起動中にHDDがクラッシュ。HDDがガッガッギーという音を繰り返し発して認識しません。長い間放ったらかしたのが良くなかったんでしょうか。。。電源を入れ直すと、画面にはというつれないメッセージが。コイツには、120GBのHDD(IBM製)を内蔵していました。UIDE-133/98-Aもどきを使っていて、BigDriveも使えるんですが、まあ、そんなに必要なかったので。あと、SUGOI-CARD UFLも内蔵していて、FireWireとUSB2.0と100Base-TXが利用できます。このためにまりも氏作のCHA-CHAを使ってました。Windows 98SEとWindows 2000 Pro.がブートできるようになっていたんですが、全滅です。バックアップとかもしてませんが、あまり必要なものもなかったんで、特に痛くはないんですけど。これはWindowsを動かす98ということで、あまり意味がないというか、私の中ではPC-98は9801であって、WindowsだったらPC/AT互換機で動かせばいいわけで98で頑張ってWindows動かすのはあんまり意味はないというかホントにお遊びの世界。ん~、またディスク交換してセットアップしたりするのも面倒くさいなぁ・・・ということで、当面は放置プレイになりそうです。スペックCPUAMD K6-III 400MHzMEMORY128MBVIDEOMatrox MGA-1064SG 4MBHDD120GB ATA/100 IBMFDD1ドライブ (3モード)サウンドあり オンボード (WSS)CD-ROMSCSI 12倍速 TEAC CD-512S(USB2.0-SCSI変換接続)PCI-1UIDE-133 (/98-A相当 ATA/133ボード)PCI-2SUGOI-CARD UFL(USB2.0/IEEE1394/100Base-TX LAN)
2007年07月22日
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Windows版に遅れること半年、ATOK 2007 for Macがようやく発売になりました。ATOK 2006でIntel Macのサポートを含めて大幅に強化されましたが、今回も様々な強化がなされているようです(Leopardにも無償対応予定)。それに、やっぱ最新版が使いたい!てなワケで、早速Just MyShopのダウンロード販売でゲット。今回はポイントが1,500p使えたから、3,225円で買えました。パッケージでも値段差はあまりないですが、荷物受け取る手間もないし、パッケージもジャマにならなくもないので、Mac版はDLにしてます。ちなみに、Windows版はいつもパッケージを予約購入してます。今年はMyShopでプレミアムパッケージを予約購入しましたが、「JUST Suite 2007」のバグがらみで発売日に届きませんでした(ATOKは関係ないのに…)。ただ、その後の対応は仮シリアルと仮メディアを送ってくれたり、さらにQUOカードが送られてきたりと、良かったですけどね。ATOK 2007 for Macが出たおかげで、ATOK SyncツールでWindows版とユーザー辞書の同期が取れるようになりました。そんなにしょっちゅう新しい登録単語があるわけではありませんが、複数のPCやMacでATOK使ってる人には非常に便利なツールです。ちなみに、ATOK Syncを使うにはインターネットディスクの契約が必要になるので、継続して利用するには毎月お金がかかります。(以前製品に無料サービスがついていた時に契約しておけば良かった。。。)ただ現在のATOK Syncツールは、異なるバージョン間の自動同期ができないので、Windows版を発売後すぐに導入してしまうとMacと同期できないという問題点があって、ようやく同期ができるようになったというワケです。でも、MacとWinはいつも半年ずれるし、複数のPCすべてバージョンアップするとも限らないから、本来バージョン間同期ができてもいいというか、そうあるべきなんでは?と思いますが。とりあえず要望は出しときました。Mac版を待ってMac+Windowsパッケージを買えばというのはヤボです。やっぱ最新版が使いたいですよね。(そういうユーザーがジャストシステムを支えていると思いますし)あと、今回MyShopではAAAユーザー限定ですが、Parallelsとのセットも発売になってます。こちらは、Windows版セットはないようです。こちらもWindows版セットも選べるようにするのがいいんじゃないかと思うのは私だけ???楽天で買いたい人はこちらへ(アフィ)(個人的にはJust MyShopをおすすめしますが)
2007年07月21日
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Apple TVは熱くなる。ということで消費電力を計ってみた。まず、標準のApple TV OSのまま使う場合、アイドル時は15W程度で、Mac mini PowerPC G4 1.42GHzのアイドル状態と同程度になった。これくらいなら、常時稼働サーバーとしても使えそうだ。動画を再生すると、17W~20W程度。これは問題ないだろう。ちなみに、Apple TVにはスリープ機能がなく、使っていないときも15W消費しているというのは全くもっていただけない。AppleもUSのメーカーとはいえ、世界で商売をしているのだから、地球温暖化問題に真剣に取り組むべきではないか。次にHDDを交換してMac OS Xで測定してみたところ、消費電力が大幅にアップしてしまった。キーボード、マウスを接続していて、HDDが旧式ということで単純な比較はできないが、アイドル時も含めて全体的に2~3Wほど上がってしまったので、別の影響が少なからずあると思われる。現在の私のインストールでは、Intelの省電力機能が働いていないのではないかと思う。ということで、結論。Apple TVは素直にApple TV OSで使い、長時間使わないときは電源を落とすのがよい。また、スクリーンセーバーは動画再生並みに電力を消費するので、使わないようにするべき。(参考画像)まず、Apple TVの標準状態で測定。メニュー画面では約15Wで安定している。これはG4 Mac miniのアイドル時と同じくらい。ちなみに、ムービー再生時は、17W~20Wくらい。スクリーンセーバーでも同程度になってしまう。Mac OS Xで起動中や負荷時は20W~22W程度になる。アイドル時は18Wくらいで、Apple TV OSでのムービー再生と同程度。Mac OSのメニューからスリープに入ると、消費電力は17W~18Wほどになる。アイドル時とあまり変わらない。
2007年07月19日
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そんな暇じゃないってのに、いたストDSをやってしまいました。一番小さいマップでも結構時間がかかりますね。今回はマリオとドラクエのコラボレーションってことで、FFのメンバーは出演していないようですね。任天堂のキャラが他社ブランドのゲームに登場というのは異例のことなんですが、あっさりOKをくれたということですから、スクエアエニックスといたストのブランド力ってことでしょうか。任天堂としても、現在の優位を維持するためにスクエニの力は重要でしょうし、キャラ貸すだけで使用料がたんまり入るなら文句ないかも。最初から登場しているキャラではピーチ姫やマリオが強い設定なのは任天堂をたててるのかな。1回目は大敗の最下位。悔しいので同じメンバーで2回目プレイして余裕の大勝しました。(2回目は目標金額を上げて裏取引ナシにした)タッチペンは今のところ使っていません。光学メディアへのアクセスもないので、最近のいたストシリーズとしてはサクサクいけるのがいいですね。新要素として、対戦でコインを貯めて着せ替えできるので、ちょっとしたやりがいになります。あと、ネット経由で知り合いと対戦できるということで、大人を意識してる感じですね。いたストは対人戦をやるといやらしいゲームというか、人間関係に亀裂を入れかねないゲームなので気をつけないといけませんが。これまで、いたストは初代が一番おもしろかったと思ってます。初物というのもありますが、マップの作りとかゲームバランスなんですよね。今回はそれを超えるものであって欲しいと期待していますが、果たしてどうでしょうか。ところで、マリオが大きいサイの目ばかり出すと思うのは気のせい???
2007年07月16日
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XBOX360を「トラスティベル ~ショパンの夢~」プレミアムパックで買ったわけですが、ゲームのほう、1周目は2週間くらい前にエンディング見ました。なんというか、あっけない終わり方というか物足りなさというか、そういうのを感じてしまうプレイでした。とりあえず1周目終わったあと攻略サイト等を見て、2周目やる必要があるなと。2周目でないと入手できないスコアピースがあるとか、サブイ様アイテムがあるとか。あと、隠しダンジョンは知らなかったので、そっちのプレイも。1周目終わっての私の感想としては、終盤のストーリー展開がわかりにくいというか。まあそれも夢の中のストーリーとして片付けるのは構わないでしょうが。物足りないと感じたということはゲームシステムやゲームの世界観等は楽しめていたということだと自分でも思うので、もう少し上手くシナリオを作り込んで欲しかったなぁ・・・。というか、せめて今まさにエンディングに向かってるんだぞというのが感じられるようなところが欲しかったというか。突如エンディングに展開するように感じました。ゲームプレイ自体はあまり迷う要素もなく、お金に困ることもなく、スムースに進む部分が多いと思います。やり込みを楽しむとしたら、全員最強とかアイテムコレクターの他はストイックプレイ系とか、写真でしょうか。私はやり込みする気はありませんが。写真はあまり保持できないし、売ると消えてしまうので、気に入ったものだけ残せるアルバム的な機能がある方がいいように思います。XBOX360のゲームは自分で買ってまでやりたいと思わなかったブルードラゴンを借りてきたので、先にそっちをプレイするかなと。やってないゲームもいっぱいあるし、ゲームに割ける時間もかなり限られているのでちょっと微妙。
2007年07月16日
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楽天ブログ開設して2ヶ月ほど。始めてから1月半放置してたから使い始めて半月ちょっと。ここは投稿するといろんなところからリンクでアクセスできるようになるみたいで、投稿するとそこそこアクセスがある。楽天ブログの人がアクセスすると足跡がたどれるが、どんな人だろと思ってみてみると、アフィの人とか、出会い系とか、マルチビジネスとか、そんなのが多い。自動巡回ツールでやってるんだろうなと思いつつ、ときどき普通のブログ書いている人もいる。何でこんな人がみたいな人もいておもしろいけど、自分のブログは中身もないしおもしろくもないのでちょっと恥ずかしい。アフィについては、自分も少しはやろうかと思っているけど、こんななんにもないブログにアフィ置いてもしょうがないので、当面はちょっとずつ日記を書いていきます。
2007年07月15日
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5日間放置してしまいました。まあ、いまのところこのブログはほとんど誰も興味を示していないと思うのでいいかなと。(^^;;(わざわざご来訪くださった方、ごめんなさい)で、私的なApple TVの使い道というか目標なんですが、自宅のTVに繋いでストリーミング再生用にしたいのです。DLNAな機器とかでは、自宅のサーバーにファイルとして置いてあるデータは再生できるけど、ストリーミングは再生できないのが普通。Apple TVも、ノーマルでは、Windows Mediaエンコーダでストリーミングしているwmvビデオは再生できないようです。いままでMac mini(Intel)でVLC使ってやってたんですが。で、とりあえずMac OS X化ってのを試してみました。どっかに書いてあるやり方でやれば当然上手くいって動くわけで。ただ大きな問題が。サウンドとイーサネットが使えていないんですね。どちらもRealtekチップなんですが。ドライバというかカーネル拡張を入れてやらないといけないっぽい。Apple TVのHDDからkextを全部コピーしてもダメ。x86なMac OS Xのサイトからドライバを探してきてインストールしたり、いろいろ試してます。LANはとりあえずRTL8139のドライバで動いてるっぽい。サウンドのほうは、RCA端子からものすごく小さい音量で出力されるところまで。システムプロファイラで依存関係のエラー出てるし。あと、Bluetooth(USBドングル)やUSBディスクが起動時に繋いでないと認識しなくなってるんですが、Extentionsをいろいろいじっててそうなったような感じも。もう少しわかったらやり直してみたいです。まあ、人がやった功績を真似してるだけで芸がないというか、結局そんなんじゃダメだなという感じです。自分でコード書いて何とかしろってことなのか。それをやるにはそうとうMac OS Xについて学ぶ必要がありますな。(っていうか、自分的に無理)ってことで、今はちょっと考え方を変えつつあるというか、そもそもApple TVなんだからApple TV OSで使うべきなんじゃないかと。Apple TV OS上でMacのプログラムを動かせればいいんじゃないかと。そういう方向に向かいそうです。あと、こういう目的で使いたいなら、G4のMac miniでも入手してやる方がコストパフォーマンスがいいと思います。FrontRowリモコンが使えませんが。実はG4 Mac miniも持ってるので、そっちを使おうかとも。Apple TVはApple TVとして遊ぶってことで。
2007年07月15日
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相変わらず今さらですが、Apple TVを購入しました。フルバージョンのTigerを動かすことができるということだったので。まずはノーマル状態で初期不良チェック。特に問題なし。ちなみに、Apple TVには、HDMIとコンポーネントビデオしか出力がないので、検討している人はこの点は十分注意しておいた方がいいでしょう。ついでにケーブルもセットされていません。でも、HDMIケーブルとかコンポーネントビデオケーブルって、家電店で買うと結構高いんですよね。Apple TVが安いっても、ケーブル合わせて4万円。XBOX360もハードディスク付きのが買える値段なワケで、性能面とかも考慮すると、XBOX360のがお買い得感が・・・ケーブルくらいついてるだろうと思ってた私は、近所のPCデポに走りHDMI-DVI変換アダプタを買ってしまいました。これを使うと普通のLANケーブルが使えなくなります。無線LANで使えるからとりあえずいいんですが。あと、Apple TVには電源を切る機能がありません。シャットダウンはおろかスリープの設定すらありません。スクリーンセーバーは動きますが。そのため、低負荷状態でも結構発熱があります。賢い主婦の人や、人類の子孫のために環境保全をしたいと思っている人がいる家庭では、やっかいもの扱い間違いなしです。ということで、強制的に電源を切るわけですが、その方法は非常に原始的かつ乱暴です。ハードディスクにアクセスしていないのを見計らってコンセントをぶち抜くわけです。まあ、さすがにそういう使い方は微妙なので、電源スイッチ付きテーブルタップなどのハイテクアイテムも購入時に一緒にゲットしておくといいでしょう。動作確認が終わったら早速分解・Mac化なワケです。が、もう結構書いたのでとりあえず今日はココまで。
2007年07月10日
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昨日各ニュースサイト等で報道されていました。日本でも未発表であるものの同様の対応になるということ。私はまだ買ったばかりで知らなかったのですが、XBOX360にはよくあるハードウェア障害のようですね。メインボード上の部品の熱破壊とかなんでしょうけど。まあ、とりあえず無償修理期間中にこの障害が発生してくれることを祈るばかり。私の場合先月買ったばかりなので、ゲーム機のライフサイクル的に、次世代が出る前くらいになるんでしょうか。とりあえず、夏の間に高負荷テストでもしてやろうか。GAME Watchの記事
2007年07月06日
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昨日某所のビックカメラにDS Liteがたくさん入荷してました。DS(初代)を1台とDS Lite(アイスブルー)を1台と持っているので、個人的には必要ないのですが、以前から家族に頼まれていたので、人気色のジェットブラックを確保しておきました。本日(7月6日)午前6時時点で、amazon.co.jpにも定価で在庫しているので、そろそろ潤沢になってくるのかな。っていうか、もうそろそろ必要なところには行き渡ってても全然おかしくないんですが。楽天では定価売りは全滅ですねぇ・・・そういえば、「いたストDS」が出たので買っておこうかな、と。
2007年07月06日
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MaxiVistaといえば、LAN接続された他のPCのディスプレイをサブディスプレイとして使えるソフトで、2004年に発売され、日本ではAG-Techが代理店として取り扱っていました。その当時は結構話題になったと思います。Vectorでも力を入れて販売していたので、覚えている人も多いのではないでしょうか。私もそのコンセプトに惹かれて思わず購入していたのですが、その後のバージョンアップ案内等もなく、AG-Techのサポートは昨年末に終了してしまいました。しかし、本家ではしっかりアップデートされていたわけで、最新のバージョン3では、Windows Vistaにも対応しています。そんなわけで先日、本家サイトのDL販売でバージョン3へのアップグレードをしたんですが、今日(7月3日)届いたダイレクトメールで、「とうとうMacに対応した」という旨が書かれていました。このメールはMaxiVistaがWindows VistaのWDDMドライバモデルとAeroに対応できたというアナウンスがメインなのですが、Macへの対応についても結構本気を感じさせる内容になっていました。以下、Mac対応に関する記述を原文から引用しておきます。* MaxiVista finally goes Apple MacIntosh! The first prototype runs smooth as silk and takes full advantage of the very smart multiple monitor functionality built into Mac OS. We immediately fell in love with Mac. The beta test invitation will be announced soon in a separate newsletter.ベータテストも近いうち始まるということで、楽しみですね。MacBookがWindowsのサブモニタになるか、WindowsノートがMacのサブモニタになるか。なお、MaxiVistaバージョン3の特別割引価格での販売が7月30日まで延長されたとも書いてありました。無償トライアルもあるので、ノートパソコンのモニタを使ってマルチモニタ構成とかに興味のある人はとりあえず試してみてはいかがでしょうか。本家サイト:http://www.maxivista.com/
2007年07月03日
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私のMacBookはすでにWindows Vistaが稼働できる状況にあります。BootCampでインストールしてありますが、Parallelsでも起動するようになってます。せっかくなので64bit版を入れてみたかったんですが、Parallelsでの利用も考えて、32bit版をインストールしました。ドライバの問題もあるし。ハードウェアは、HDDを120GBに、メモリを2GBにアップグレードしました。MacBookはHDDの交換が簡単なのがいいですね。いままで私が使ったノートPCの中では、Libretto 100に次ぐ交換のしやすさです。これくらいになると、HDDごと交換して元の環境に戻れるようにできるので、結構気軽にOS環境の構築とかもできます。Mac OS Xならディスクユーティリティのバックアップ機能で完全に複製できるのも便利。Vista起動についてですが、BootCampではさすがにネイティブで動いているだけに快適だし、ほとんど不満もありません。チップセット内蔵グラフィックですが、945なのでAeroも使えますし。現在のBootCampでは32bit Vistaで必要なドライバもそろってますし。Leopardで正式版になるときは64bit版もサポートされるでしょうか?Parallelsでも、動作は仮想マシンを感じさせない程度で、十分実用的です。一応ちゃんとAeroになるし。ただ、起動の時にちょくちょく新しいハードウェアを認識して再起動を促してくるのはなんか微妙。あと、BootCampパーティションの起動については、BootCampでパーティショニングしたままの状態じゃないと起動してくれなくて、Vistaインストール時にパーティション切り直したりするとだめだし、トリプルブート環境とかも起動できなくなるので、その辺は今後のアップグレードに期待したいです。起動パーティションを選べるようにしてほしいですね。それから、アクティベーションの問題。Vistaの場合、アクティベーションなしのVL版がないため、この問題は必ずついてきます。現在のParallelsではBootCampとParallelsのそれぞれで認証しておけば両環境で使えるようになってますから、パッケージ版買ってきて一度環境構築してずっと使い続けるような人にとってはあまり問題はないかもしれませんが。仮想環境とか、いろいろ作って試したいんですよね。というか現行のアクティベーションが、仮想化の流れにある時代にも合わないってことだと思うんですが。MSにそのへんはよく考えてもらいたいですね。あ、私の場合、MSDNサブスクリプションを利用しています(開発/検証が主目的)。安くなるのでOpen Businessで購入したんですが、おかげでXPはVLも使えるんですね。したがって、BootCampでもXPでブートするならアクティベーションの問題はないんですが。とりあえず、BootCampとParallelsではアクティベーションしてみて、問題なく使えてるんですが、実はVMware fusionも試してみました。一応使えるんですけどね。やっぱアクティベーションが。。。あとVista起動後に20秒くらいハングアップしたように固まる反応を見せるのがちょっと。まだベータ版ですしね。ただ、64bit対応やマルチプロセッサ、DirectXのサポートで先行している強みなどもあるので、fusion自体は正式版になる前に購入してしまうつもりです。
2007年07月03日
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