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新PCにほぼ移行が完了しているのですが、ちょっと困った問題が発生していました。それがタイトルの通り『エクスプローラーでWinRARのコンテキストメニューが出ない』というものでして・・・今まで使っていた他のWindows 7環境やWindows 8/8.1環境でも特に問題になっていなかったのですが・・・WinRARの再インストールをしたり、シェル拡張関係のレジストリをいじったり調べていてもなかなか解決できなかったのですが、WinRARが登録するClassIDをレジストリエディタで検索してみて、それっぽいものを発見。↓のレジストリキーの下に、ClassIDに相当する値が登録されていました。[HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Shell Extensions\Blocked]コイツを削除してWindowsを再起動したところ、しっかりWinRARのコンテキストメニューが出てきました。何らかのタイミングで(エクスプローラーがクラッシュしたときなど?)、シェル拡張が無効化されてしまったみたいですね。別のWindowsの環境でも同じような現象『7-Zipのコンテキストメニューが出ない』というものがあったので、今度そちらでも確認してみようと思います(今手元にない)。蛇足になりますが、「コンテキストメニュー」というのは、「ショートカットメニュー」「右クリックメニュー」などとも呼ばれて、アイテムを選択してマウスの右クリックやアプリケーションキーで表示されるメニューのことです。
2014年09月28日
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USB3.0がすっかり浸透したとはいえ、まだ相性で苦しむこともありますね。かなり前から使っている「裸族のお立ち台USB3.0」(CROSU3)が、新PCで認識はするもののハングアップみたいな状態になって使えません。同製品のおそらく初期型だということもあるかもしれません。Intelチップセット内蔵のUSB3.0と相性が悪いっぽいですね。ファームウェアのアップデートもやってみましたがダメでした。変換チップはLucidPort社のUSB300というヤツみたいです。センチュリーで提供しているバージョン(2580)が最新(最終?)みたいですね。USB2.0のときもそうでしたが、出始めのころは相性問題は出やすいし、ケーブルの品質とかで悩むことも多いです。転送速度が向上するほど、この手の問題は当然シビアになるわけで。規格が普及してくるとそういった問題も収束することが多いですし、PCの場合、周辺チップや機器のメーカーは、特にIntelで優先的に相性をチェックしているのでIntelであれば安心的なことが多いのですが、USB3.0に関してはIntelは新参者なので(8シリーズでエラッタとかも出してますし)、特にIntelのチップセットにUSB3.0が搭載されていなかった頃に発売されたチップ・製品では相性問題があるのも仕方ないのかもしれません。とりあえず購入後まだ箱に入れたままだった裸族のお立ち台USB3.0eSATAプラス(CROSEU3)のほうは問題ないので今後はこちらを使うことにします。※同じLucidPortのファームがセンチュリーから提供されていますが、私の所有しているのは VID_6795&PID_2756 なので別物なのかOEM先のIDになっているのか。
2014年09月23日
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GeForce GTX 750 Tiを導入したことで新PCの構成が固まったため、いよいよメインPCを新PCのWindows 8.1環境に移行しています。ところで、このWindows 8.1環境なんですが、いつからだったのかよくわからないのですがエクスプローラーで詳細表示したときの表示がものすごく重いというか、タイムスタンプが見えに見えてだんだんに読み込まれるとか、タイムスタンプの逆順ソートが固まったのかと思うくらい遅かったりとかする謎現象があって、ネットでもWindows 8.1アップデート後にそういうことが発生するという話題が見つかりましたが、結局解決に至っていなかったようで。。。まだ使いはじめでそれほどでもないとはいえ、Classic Shellをはじめそれなりの数のアプリをインストールしているし、なんかのアプリ(もちろんデスクトップアプリ)のシェル拡張が悪さしているに違いないと思っったので、少しずつアプリをアンインストールしていってみたものの、ほとんどアンインストールしてしまっても変わらず。もちろんWindows Searchサービスを無効化とかも試しましたが、気持ち速くなったかなくらいの感じで・・・あと、よく見るとファイルのタイムスタンプが最終更新時刻じゃなくて作成時刻になっているような。。。それにタイムスタンプの逆順ソートでフォルダが上に来るとか。なんか変。で、ちょっとビルトインのAdministratorアカウントで入ってみたら、上記の問題が発生しなかったので、いっぺん普段使っているユーザーアカウントのユーザープロファイルを削除してみました。新しいプロファイルでログオンしてみたところ、エクスプローラーの問題は発生せず。結局何が悪かったんだかよくわからないのですが、解決いたしました。※今のところもし上記の症状にお困りの人は一度お試しを。アプリの設定とかいろいろやり直しのところも多いのですが、まあ仕方ないです。
2014年09月20日
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GeForce GTX 750 Tiの続き。Core i7 4771の環境にしたらTMPGEncのCUDAの使用率が下がったと、前のエントリの終わりに追記しましたが、Haswellで追加されたAVX2の影響でCPU処理が高速化しているのが原因のようですね。AVX2とCUDAのオン・オフでどのくらい変わるのかチェックしてみました。AVX2:オフ CUDA:オン ⇒ 147s ※CUDA使用率:90.7%AVX2:オン CUDA:オン ⇒ 164s ※CUDA使用率:57.7%AVX2:オン CUDA:オフ ⇒ 171sAVX2:オフ CUDA:オフ ⇒ 215s☆数字はエンコード時間、ソースファイル・設定等は前回と同じ最速はAVX2をオフにしたときで、CUDAの使用率が上がって高速化されています。結局CUDAのほうが速いのですが、CUDAオフの場合AVX2オンとオフで結構差が付くので、AVX2がHaswellの大きなアドバンテージであることは分かります。ところで、TMPGEncの最適化がわりとCPU寄りみたいで微妙ですねぇ。。。マルチスレッドのときとかCUDA使わないときとかも考えるとAVX2を切るかどうか悩むところ。
2014年09月16日
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前回のエントリでも書きましたように、ようやくGeForce GTX 750 Tiの1スロット版が発売になりまして、1スロNIVIDA派としてはゲットせざるを得なかったので早速ゲットしました。購入したのは、先行して発売された、玄人志向&GALAXYの「GF-GTX750Ti-E2GHD/1ST」です。間髪入れずにELSAから「GeForce GTX 750 Ti SP 2GB」が発売になっていて、違いとしては、ELSAの製品は若干OC仕様になっていながらカードサイズが少し短いという。その分ということはないかもしれませんが、電源に対する要求はクロシコが300W以上に対してELSAが400W以上ってことみたいです。早速ですが、カードサイズを見てみます。(緑線は基板末端の延長線)写真中央が「GF-GTX750Ti-E2GHD/1ST」、左がLeadtek製でGeForce 9800 GT搭載の「WinFast PX9800 GT S-FANPIPEモデル」、右がLeadtek製でGeForce GTX 750 Ti搭載の「WinFast GTX750 Ti STD 2048MB GD5」(WFGTX750TI-2GD5)です。GF-GTX750Ti-E2GHD/1STは、実測でブラケット部(金具の外側平面部)からクーラーの末端の一番長いところまでが220mmくらいです。WFGTX750TI-2GD5は、今回のGF-GTX750Ti-E2GHD/1ST(以下クロGALA1スロ)と同じGeForce GTX 750 Ti搭載で、2スロット占有クーラー搭載かつ1スロットブラケットでショートカード採用の製品。750Tiの1スロがなかなか出ないから一応チェック&できれば1スロ化できないかと思って購入したのですが、適合しそうな1スロットクーラーがなかったので放置したものです。ぶっちゃけ、諦めていた頃に1スロ製品が投入されたというか。ディスプレイ出力は、クロGALA1スロが DVI-D+HDMI+VGA 、Leadtekが DVI-I+DVI-D+Mini-HDMI です。ELSA1スロは後者と同じですね。前者のほうがHDMIやVGAが使い易いですが、デジタル中心としては後者のほうがいいかも。できればDisplayPortが欲しいですが。1スロブラケットだと必然的にその辺の制限がかかるのは仕方ないところです。では、GeForce GTX 750 Tiの性能を確認。比較対象は以前のエントリで使ったGeForce GTX 660 Tiです。GK104採用で補助電源2つの660Tiと比べるのは可哀想ですが、どこまでやれるか。※ここのデータは先に入手していたLeadtekの製品で取ってましたが、クロGALA1スロも定格なのでほぼ同じようなものです。また、環境は以前と同じSandy(i7 2600K)のマシンですが、ソフトウェア構成とかも変わったのでデータ取り直してます。あと、CUDAのベンチマークとして、lucudaを使わせていただきました。・FFXI ARRベンチキャラクター フルHD最高品質660 Ti:9219750 Ti:6374 (69.1%)・ロストプラネット2 DirectX11 フルHD独自設定660 Ti:119.4fps750 Ti: 71.1fps (59.5%)・バイオハザード5 DirectX10 フルHD独自設定660 Ti:206.9fps750 Ti:148.8fps (71.9%)・lucuda 32bit 行列サイズ10,000660 Ti単精度:26.518 GFLOPS660 Ti倍精度:12.510 GFLOPS750 Ti単精度:16.772 GFLOPS (63.2%)750 Ti倍精度: 8.686 GFLOPS (69.4%)はい。これだけ見ると、ざっくりいって、GTX 660 Tiの3分の2くらいという感じで、面白くも何ともないですね。650 Tiよりは全体的に1~2割上でしょうか。では、ここのブログでいつもやっているTMPGEncのフィルタ処理を。まあ、lucudaの結果からだいたい想像できるのですが・・・。※こちらの設定は以前と全く同じです。TMPGEncのバージョンが上がってますが。・TMPGEnc Video Mastering Works 5 (フィルタ+QSVエンコード)660 Ti:168s (前処理のGPU使用率=84.1%)750 Ti:151s (前処理のGPU使用率=90.7%) (111.3%)ハイやっぱり結果は予想ど・お・・・りじゃないっ!!!なんとスコア向上しました。CUDAのベンチでは 2/3 なのに?? えっ?確認しました。何かの間違いではないです。速度向上しています。細かくどの処理がとか見ていませんが、私の設定では向上するようです。やるじゃないか、Maxwell!えっと、この処理に関していえば、1スロの補助電源なしのボードでも、補助電源2つのちょっと前のモデルを超えちゃうってことで良いですか? これについては、GTX660Ti>GTX470なので、すなわちGTX 750 Tiは我が家最強ということになりますが。これは消費電力もチェックしておかなければ。ということで、こんどはHaswell(i7 4790T)の環境に変えて消費電力をチェックです。クロGALA1スロとLeadtekの定格同士での差も含めて。・アイドル時660Ti ZOTACショート:42w750Ti クロGALA1スロ:35w (-7w)750Ti Leadtek定格:32w (-10w)・TMPGEnc CUDAフィルタ+QSV660Ti ZOTACショート:119w750Ti クロGALA1スロ:94w (-25w)750Ti Leadtek定格:89w (-30w)・lucuda 32bit 行列サイズ5,000660Ti ZOTACショート:171w750Ti クロGALA1スロ:92w (-79w)750Ti Leadtek定格:88w (-83w)・ロストプラネット2660Ti ZOTACショート:242w750Ti クロGALA1スロ:139w (-103w)750Ti Leadtek定格:134w (-108w)しっかりと、がっつりと、消費電力は削減されています。(なお、スコア等の傾向についてはHaswell環境でもほぼ変わりませんでした)TMPGEncについては減少幅が小さいのですが、速度が10%向上ということを考えると大きいと思います。ワットパフォーマンスの向上幅としては大きいですね。また、ワットパフォーマンスの意味では、lucudaの向上幅も大きいですね。Kepler→MaxwellでCUDAのワットパフォーマンス向上が大きいのがよく分かります。ゲーム系については、まあ消費電力も大幅に下がりますが、性能も3~4割減なのでそれほど恩恵を感じませんね。もちろん、このクラスの性能を1スロで実現できるというのはとても重要ですが。※なにしろGT640(GK107/GK208)では660Tiあたりとは比較にあげられないレベル(1/3~1/4くらい)でしたから。しかし、やはり消費電力から見てもGT640とTDP同じとはとても思えないというか、やっぱ冷却そんな楽じゃないんですね。クロックと電圧調整して性能少し下げればいい感じにチューニングできてもおかしくなさそうに思いますが。あとは今回のクロGALAの1スロモデルについてですが、やっぱ冷却のため?消費電力が数w上がってしまうのは仕方ないといったところでしょうか。ファンが小さくなる分たくさん回さないといけないですからね。負荷時はいいんですけど、アイドル時の3wアップというのは何気に残念ですね。ここはEVGAのPrecisionでチューン・・・と思ったら、権利関係のトラブルでダウンロード停止中だし!!!ELSAのほうはOC分さらに消費電力が上がるんでしょうか。クーラーの作りとかで意外とそうでないかもしれないですね。【結論】1スロ派は買うしかないです。1スロットしか使えないMini-ITXケースを愛用しているけどグラフィックの性能ももうちょっと欲しいんだよ的な人は2万円速投入です。TMPGEncでフィルタ処理したい人は、1スロの人はもちろんですが、2スロでももしかするとワットパフォーマンスで効果あるかもしれないです。AMD信者の人はここは見ていないと思います。いやしかしMaxwellいいですね。上位モデルも期待できそうです。追記:i7 4771のPCに突っ込んだら、TMPGEncのGPU使用率が激減しました。最適化やり直すと使用率変わったりするし・・・微妙なラインみたいですね。かなりのケースではCPUで十分という感じでしょうか。⇒この件については次のエントリを参照
2014年09月14日
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玄人志向/GALAXYから、GeForce GTX 750 Ti搭載で1スロット仕様のビデオカード「GF-GTX750Ti-E2GHD/1ST」が発売になりました。本当にようやく、1スロのビデオカードが性能向上したと言えそうです。我々1スロ派NVIDIA信者としては待ちに待ったという感じで。ただし、お値段は最安値でも2万円に近いレベルで、ちょっとお高い印象。また、カードサイズもクーラーがはみ出している分長くて、製品サイトによると233mm(ブラケット込み?)とのこと。私が持っているLeadTek製の「WinFast PX9800 GT S-FANPIPEモデル」とだいたい同じか少し短いくらいでしょうか。ある程度ケースを選ぶと思います。はっきり言って、このカードサイズはどうなのかと思います。GeForce GTX 750 Tiのスペックから考えれば、ここまで大袈裟な冷却機構は不要なはずで、実際2スロならもっと短いファンレスカードもあれば小型基板のGT 640くらいのロープロ対応モデルもあります。この程度の冷却なら、1スロでも200mm程度のカードサイズで出せるはずではないかと。公式のTDPはGK107のGT 640が65WでGM107のGTX 750 Tiが60Wなわけですし。もうちょっとコンパクトな設計でなぜ出てこないのか不思議でしかないわけですが、1つの可能性としては、NVIDIAがビデオカードメーカーに対して注文を付けているのではないかと。原則2スロット仕様でないと卸さないとか。1スロについては、特別仕様の冷却機構搭載のプレミアムモデル限定とか。販売戦略上、「Keplerを売るため」にそういう制限があってもおかしくないのではないかと。GTX 750/750 Ti発売後にGK107のリネーム版GT 740が出ていることからも、NIVIDIAは当面Keplerを売らないといけないわけで、Keplerのミドルクラスやエントリークラスを喰われると困るといった事情があったのかも。。。もっとも、対GK107/GK208では価格帯で1.5倍~2倍になるGM107はレンジが違いますし、GK104搭載のGTX 760あたりにも性能的にそれなりの差はあるので、1スロにしたから喰えるという話でもないでしょう。GK106クラスはもう市場でGTX 750/750 Tiに置き換わってきたので、無視して良さそうです。まあ、1スロ版が出る出るといわれながらここまで引っ張られたのはGK106の市場在庫がなくなるタイミング待ちだった可能性も考えられなくも。。。ともかく、スロット長については、我が家のPCでも許容範囲っぽいので、近いうちゲットしておきたいと思います。追記:ELSAからも近日中に発売になるみたいですね。情弱です。「ELSA GeForce GTX 750 Ti SP 2GB」こっちの方が短くて扱いやすそう。コンパクトなPCで使いたい人が多いから、短い方がいいですよね。
2014年09月10日
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8月下旬に発売された、BRIXの低価格モデルGB-BXBT-2807を購入しました。GIGABYTEのBRIXには以前から興味を持っていましたが、このモデルを最初に買うことになるとは思っていませんでした。Iris Pro搭載モデルとかは早くから興味があったのですが爆熱・轟音で扱いづらいという話もあるのでちょっと手を出せない感じで。今回購入したモデルの特徴は、Bay Trail-M搭載により省電力・ファンレス・低価格を実現していること。CPUのCeleron N2807は2コア2スレッドながら、そこそこのCPUパフォーマンスとIntel HD Graphicsのグラフィックコアを搭載していて、少し前のAtomあたりとは別次元のパフォーマンスを実現しています。Quick Sync VideoによるH.264エンコードもイネーブルになっていたりします。当然拡張性は高くなくて、ストレージは2.5インチSATAを1つ(SSD/HDD)、メモリはDDR3LのSO-DIMMが1枚、Mini-PCIeスロットが1スロットでWi-Fi/Bluetoothモジュールが搭載済みとなっています。ディスプレイ出力はHDMIとアナログRGB、USBはフロントにUSB3.0×1・リアにUSB2.0×2、LANコネクタは1つ。私の購入目的は自宅サーバー用です。今はネットブックのAspire Oneを使っていますが、初期のAtom Nなので64bit OSが動きません。。。ネットブックは低消費電力&バッテリ搭載なのがサーバー用としてポイント高かったんですが、今はすっかりタブレットに置き換えられてしまいましたからねぇ・・・このGB-BXBT-2807はファンレスで消費電力が低いので、これまたサーバー用としてもよい選択肢だと思いました。UPSは別途必要ですが。とりあえず、結構古いSSDを装着して、Windows 8.1でテストしてみました。起動とかはHaswellと比べてさすがに遅いかなと思いますが、問題にはならないでしょう。アイドル状態でマウス・キーボードを外したときの消費電力は5W程度でした。ただ、ちょっと放っておくとアイドル時タスク(特にMsMpEng.exe)が動いて7Wくらいまで消費電力が上がるので、タスクのチューニングが必要かもしれません。せっかくなので、Quick Sync Videoのテストもしておきたいということで、以前からこのブログでやっているように、TMPGEnc VMW5にて3分のTSファイルを1440x1080i→1280x720pへ変換してみました。結果、プレビューしながらの変換で約3分10秒と、再生時間をやや超える程度でした。CPU処理の分の遅さが結構影響しているかなと思います。1スレッドだとSandyで再生時間の1/3、Haswellで1/4くらいで変換できるので、さすがにあまり使おうと思いませんが、モバイル用の動画変換とか、用途によっては役に立ちそうです。ちなみに、変換時の消費電力はUSB3.0で外付けしたSSDを合わせて12W程度。ワットパフォーマンスはやはり高いです。
2014年09月10日
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Appleがイベントをネット中継ということで、9時前に寝て1時半に起きて、MacBook Airで観てましたが、中継が始まるなり切れまくってまともに観れません。諦めてCNETのライブ更新見てます。。。iPhoneはウワサ通りの4.7インチと5.5インチ展開。さすがのAppleでも隠せないですね。サプライズはあるのでしょうか。
2014年09月09日
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