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職場が半端なく寒い。暖房は12月に入ってからじゃないといれてもらえないらしい。しかも、節電のためか、何のためかは定かではないが、室温は19度に設定されるんだそうな。我が家の冬の暖房基準はというと、だいたい「寒いなぁ。暖房入れようかなぁ」って感じるのが15度きったあたり。で、21度設定にしているので、職場と大して変わらないっちゃぁ変わらないんだけど。でも狭いマンションの中と、だだっ広いオフィスとでは体感温度が全く違うよねぇ。なんていうのも暖房が入ってからの話。今は暖房が入っていない。なんだろ、底冷えするんだよなぁ。足もとからしんしんと冷えてきて、手先がかじかんでしまって字がまともに書けなくなるの。(←たんに字が下手なんだとつっこまれそうだが、一応かじかんでいて書きづらかったw)みんな、なりふりかまっていられないから、すごい格好をしている。特にこういうことって女性のほうが開き直るとなりふり構わなくなるらしい。Aさんは、首にストールのようなものをぐるぐる巻いて、暖かそうなカーディガンを羽織、腰にはブランケットを巻きつけて、スカートの下から見える両足は厚手のタイツ。。。の上にさらにニット素材のレッグウォーマー。Bさんは、ハイネックのセーターの上にさらにカーディガンを羽織、指のない手袋をして、ボトムは厚手素材のズボン。これまた厚手の靴下を履いている。Cさんはニット素材のロングスカート、そのスカートに隠れているところはスパッツを履いているとか。ほかの人に比べると軽い装いだねぇ。。。って言ったら、服の下にカイロをたくさん仕込んでいるんだそうな。こむぎちゃも他の人たちと大して変わらず、中にしっかり着込んだ上にセーターやらカーディガンやらをはおり、ボトムはじゅうたん?っていうくらいの厚手の素材でできたロングスカート。もちろん中はタイツで、足もとはロングブーツにしてしまっている。それと、足もとに陶器製のゆたんぽも置いてあったりする。もちろんひざ掛けやカーディガンははずせない。陶器製のって、保温力が優れていていいよね。大ファンなので、職場にも大きな湯たんぽおいてるし、家でも愛用している。というほどに、みんな厚着している人ばかりなのに、なぜか夏の装いをしている人もいる。こむぎちゃの斜め前に席があるDさん、なんと半そでのシャツ1枚ぽっきり。寒くないのかなぁ、元気だなぁって感心してる。まぁ、どんな防寒対策をとっても、先のことはわからない。それも暖房が入るまでの、あと数日の辛抱。暖房が入れば、半そでで過ごす人も出てくるからね。それまでは寒さに負けないようにしなくちゃ。
2011年11月29日
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最近また仕事が忙しい。職場から家までが遠いから、なるべく早く職場を出ようと心がけているのだが、それでも家に着くのは11時近くなってしまう。家に着くとまずは犬に食事をさせ、食休みをさせている間に自分のことをやり、それから散歩にでる。冷え性だからなるべく湯船に入ろうとしているから、それから風呂に入って、雑用を片付けていると、この時間。(←2時はとっくに過ぎている。)たぶん、寝るのは3時前で、起きるのは6時目標で実質は6時30分前後。支度をしてぎりぎりで飛び出して、そして帰宅は11時。テレビみたいよ~、本読みたいよ~、DVDみたいよ~そんな中、ええい、寝不足になってもいいから映画何かみるぞ!と思ってみたのがこれ。【送料無料】パレード parade/藤原竜也[DVD]【返品種別A】【smtb-k】【w2】全国でわずか20館上映だったにもかかわらず、興行収入2億円を突破しちゃったっていう作品。監督の行定勲は、映画化の権利を一度手にしたものの、思うようなキャストが組めずに断念。その後、数々の監督が映画化を試み、実際脚本も何本も書かれたけれど、完成に至らなかったという曰くつきの作品だ。さらに年月が流れ、7年後に映画化をあきらめ切れなかった行定監督が再び映画化に挑んで出来上がったのがこれ。7割はキャストで成功が決まるとインタビューで答えていたように、メインの5人にはかなりのこだわりがあったらしい。特にキーマンとなるサトル役については、決まるまで難航したんだそうな。ストーリーは淡々としていてこれといった山場はない。いや、あるんだけど、でもないw2LDKのマンションに20代の4人の男女がルームシェアをしている。表向きは、お互い深くかかわりあわず、「チャットか掲示板みたいなところ」と表現されているこのマンションでなんとなく暮らしている。そこに、夜のオシゴトをしている18歳のサトルが入り込んできて、平穏だった暮らしが揺らぎ始める。深くかかわりあわないと言っている割には、こむぎちゃには、けっこう入り組んだ関係築いているじゃんって感じたんだけど、変かなぁ。原作は山本周五郎賞受賞作。発売直後から絶賛を浴びた作品だ。ただし、映画のほうも原作のほうも、好き嫌いがくっきりわかれた印象がある。さらに映画については、7年の歳月が経ってしまったせいで、若干世界が古臭くなってしまった感がなきにしもあらず。チャットとか掲示板の全盛期は過ぎちゃってるもんねぇ。。。映画のストーリー的には、青春映画っていう人からこれは完璧ホラーでしょうって言う人まで幅広い。たしかに最後は怖いなぁって思う。っていうか、観た後味は絶対よくないよwww本でいうならば、読後感悪いねってやつだ。でもその悪さがあとを引くというか、なんというか。・・・何を言ってるのかわからなくなってきたwいやいや、映画を観ればいっぱつでわかると思う。この後味の悪さ。でも面白いの。ヒットしたのはよくわかるような気がする。監督は、最後の6カットを撮りたいがために、延々その前のストーリーを撮影していたというようなことを言っていたが、その最後の6カットはたしかにこの映画を象徴しているように思えた。が、でもしかし、あの表情よりは、4人とも、いつものように笑いながら視線を向けたほうが、もっともっともっとコワイような気がする。その方が残酷っていうか、阿刀田さん的なブラックな空気が流れるというか。いや、完全に好みの問題なんだけどねw一番最後に視線を向けられた彼の表情については、監督がマル投げしたそうだ。一番キモのラストショットをマル投げっていいのか、そんなんでw。しかも、ほかの4人のキャストについては、自由に自由に自由にってずっと自由に演技しろって言っていた中、1人だけ立ち位置から口調その他細部にいたるまで徹底的にがんじがらめにして演技を封じてその挙句のマル投げだって。1人だけがんじがらめにしたのは、その役がやっぱりストーリーの中で一人だけそういう心理状態になっているから、それを表現したかったのだそうな。周りは自由に演技をさせてもらえている中、一人だけ束縛されるのはかなりのストレスだろうってのが狙いだったらしい。その代わり、最後に解放させてあげるからって説得したらしいが、結局最後にいたるシーンでも何か邪魔が入って全解放までいかなかったとコメントしていた。・・・かわいそうに・・・ラストの表情、マル投げの結果については、驚いたそうな。監督が想定していたいくつかの表情と全く違うものだったから。そういう裏話を聞いて改めて見直してみるのもまた面白いもんだよね。この作品、行定監督が今度は演出で舞台化されることになった。キャストも一新。主人公も、映画では最年長の直輝だったのだが、舞台ではサトルを除いた元からいた4人の中では最年少の良介になるらしい。となると、ずいぶん全体の雰囲気も変わるんだろうね。決して疲れている時に観る映画じゃないんだけどさwでも、直輝に比べれば、自分なんかまだまだマシだよなぁって変なところで元気が出る映画だったかも。なんて、書いているうちにもう3時過ぎてるじゃん。やばい、いくらなんでも寝ないと。あぁ、まだ火曜日だよ・・・
2011年11月28日
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子供の頃苦手でほとんど食べなかった食材の一つ、さつまいも。今も好んで自分から手を出すことはないのだが、1年に1回くらい買う時がある。食べたいからじゃないのは確かなんだけど、なんでかな~。今回も、だいぶ前に買ったのだが、やっぱり食べる気にはならずずっと放置してあった。でも前回のかぼちゃみたいに、傷んでしまうともったいないから食べることに。ずいぶん立派だよね。どうやって食べようかと考えたのだが、もともとあまり好きではないから、調理方法を思いつかないw炊き込みご飯はパスだし、汁ものに入れるのはもってのほか。てんぷらも好きじゃない、あとは・・・大学芋も嫌だし、第一材料ないし。ってことで、一番シンプルに蒸してみることにした。本当は電子レンジでチンするのが一番手ごろなのだろうけれど、我が家の電子レンジは先日から調子悪いままで現在使っていないので、蒸篭を利用。もっとも、ネットでみたら、電子レンジでふかすよりも、蒸篭でふかした方が美味しいらしい。違いが堪能できればいいんだけど。。。かなり大きなさつまいもだったので、1本だけど、蒸篭2段が満杯。えぇ、全部いっぺんい調理したよ。こういうのは勢いつけないとね。蒸しあがり。ほっくほくで、美味そうっす。小さいころは、このほっくほくがダメだったんだけど、さすがに大人になればそれなりに美味しいとわかるようにはなったw実際はこの3倍くらい出来ている。蒸かしたさつまいもは、程よい甘みがあって、美味しかった。料理下手が変に調理するよりも、こういう食べ方のほうが良いのかもしれないな。とはいえ、得意ではないってのは変わらないので、2切れほど食べると満足してしまった。さて、残った山のようなさつまいも、どうしましょう。。。大した材料もないので、もう一度ほくほくに蒸しなおして、熱いうちにつぶしてバターと牛乳と砂糖を混ぜて型に入れて冷やし固めてみた。芋ようかんのような、芋きんとんのような、スィートポテトのような、もどき系お菓子の出来上がり。これはこれで美味しかった。よく和菓子で、茶巾しぼりにしてある栗きんとんってあるけれど、あれの芋版って感じかな。ただし、大量に出来てしまったので、明日から食べるのが大変そうw
2011年11月27日
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今回モラタメさんからモラったのは、S&Bぶっかけ!おかずラー油1個とサントリー 角ハイボール缶 350mlを2本この2つのコラボ企画だそうで、モラった人は、オススメ料理のラー油鍋と一緒に角ハイボール缶を楽しんでってことらしい。サントリーの角ハイボール缶を飲むのは今回が初めてだ。"角ハイボール"の美味しさの決め手であるソーダの爽快なのどごしにこだわり、口当たりの良い泡立ちと、爽快な刺激を追及。レモンスピリッツで風味付けすることで、レモンを絞ったスタイルの"ちょいしぼ角ハイボール"を実現。山盛りの氷を入れたグラスに注いで一口飲んでみると、おおおっウィスキー!って感じ。でも口当たりが良いし、濃厚なウィスキーの風味はあるけれど、一方でさっぱり感もあるからけっこうぐいぐい飲んでしまった。でもアルコール度数は7パーセントあるから、こむぎちゃみたいなそんなに強くない人だと、もっとゆっくり飲まないと危険かもw爽快感、あるね~変な甘さもないから、食事の供にちょうど良いって感じた。それからラー油鍋。ぶっかけおかずラー油は、食べるラー油ブームから以降完全に世の中に定着した感のある商品だよね。ブームでいろんなところから類似品が出たけれど、そういうのとは一線を画して生き残っているし。たっぷりと具が詰まった辛さ控えめのラー油。 "コク・香り・食感"が絶妙!辛さ控えめでお箸が止まらない美味しさ。調味料として、そのままおかずとしてご賞味ください。今回のオススメレシピは、「ラー油鍋」ラー油鍋なんて、今回初めて聞いた。どんななんだろ。レシピを見ると、ラー油瓶全部入れちゃうような無謀なことはせず、思ったよりも控えめな量だった。よかったよ、量を確かめて。じゃないと、たぶんだばだば入れていたと思うwで、作ってみたよ。ラー油鍋。良い色してるよなぁ。。。食べると、けっこうこれが美味かった!ラー油は味のベースというよりは、アクセントになっているという感じ。でもフライドガーリックとか入っているから、鍋の味に深みを出すのに有効だね。想像していたのでは、油まみれでどうかな、ってことだったのだけれど、そんなことなく美味しかったのでよかった。とはいえ、やっぱりラー油っていう油が入っている分、いつも食べている寄せ鍋や水炊きよりは油っぽいところもなくはない。でもそれに、ぴっきぴきに冷えた角ハイボールが合うんだなwこちらが炭酸で爽快なのどごしでさっぱりしているから、この鍋との相性がいいみたい。ラー油鍋に、角ハイボール缶、これから寒くなる季節にちょうど良い組み合わせだなぁって思った。
2011年11月26日
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12月は勝負の月である。何の勝負かというと、有給消化に関しての。すでに使い切りつつある人にとっては、いかに12月まで乗り切るか。まだ余裕ある人にとっては、少しでも消化したいなぁっていう願望がむくむくと湧き出してくる月だ。でも、仕事が忙しいのも12月。日本人ってのは、どうして大晦日にすっきりしたがるんだろう・・・ってたまに仕事中に思うよ。だって、10月から11月に入るときなんて、ほとんど何にも考えないよね。それが、12月から1月に入るときは、何が何でもけりをつけようって考える人が多いんだもの。だから、いつもだったら翌月回しにするような仕事でも、12月だけは絶対年内に区切りをつけようとするわけ。あぁ、自分で書いていていやになってくる単語だわ。「年内」wとなると、仕事のスケジュールが押してくる中で、数少ないこの日だったら大丈夫かなっていう休暇日和な数日を奪い合うことになったりする。という前提が、こむぎちゃの職場にはあるw今朝出勤していて仕事をしていたら、同僚が来週休暇をとるということを上司に報告していた。なんとなく休暇のことを話せそうな雰囲気になっていたので、よし、今がチャンス!と思い、上司の了解をとりつけることにした。こんなこともあろうかとw、とれそうな日を選んでおいたのだ。っていうか、その日しか丸ごと休める日がなかったんだけどね。で、上司に、その日を休みたいんですけど、よろしいですか?と声をかけてみた。すると、いつもだったらどうぞといわれるのに、ちょっと固まってた上司。「あのさ~俺もその日休みたいんだよね。 地元で用事があって、まぁ、3時くらいに出れば間に合うからそこからいなくなるけれどね。」とまで言われると、じゃぁやすみますとは言えない・・・。上司は、他に1日休みたいといっていた。そしてぼそっとホンネ(らしき)台詞が「12月は(休み)取れる日少ないから早いもの勝ちになっちゃうなぁ。」ほんとだよ。別の日はどうかなって調べてみたのだが、あいにくみんな仕事で埋まっていた。有給、あまりまくりなんだけどねぇ。他に休めそうなところはないかと12月のあたまからずっと調べていたのが、なんと3連休の翌日月曜日もすこっと抜けていたのを発見。早いもの勝ちって言っていたもんね。早くしないとねwってことで、上司にその日は休みたいと訴えた。まぁ、いいけど。との答えよしっ、言ったぞ~とりあえず、仮予約はOKあとは直近まで何事もなく、予定も入らずにいられますように。。。とはいえ、結局1日しかとれなさそう。有給の売り買いがOKだったら、絶対1日いくらって感じで売り飛ばしてやるんだけどね。。。残念w
2011年11月25日
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今月入ってから食べたお菓子たち。写真とったままだったので載せてみる。某宅配ピザのサイドメニューから。かなりのお値段だったのだけど、届いてみたらその小ささにびっくりしたwほら、缶チューハイよりも小さいの!(←比較対象が変w)同じ値段で他の店だったら倍以上大きいのが買えるような気がする。今回はクーポン使って安くなっていたからいいけど、次はないな。でも味は良かったよ。ティラミス味のロールケーキだった。こちらは友人からのおすそ分け。有名老舗せんべいやさんで、割れたりしたわけありを詰めた大袋が3袋でいくらって感じで売っていたのを買ったそうなのだが、食べきれないということで一袋いただいてしまった。豆せんべいだったのだけれど、さっくさくでめっちゃくちゃ美味しかった。さすが有名店にはそれなりのわけがあるんだなぁって感心しちゃった。値段は聞いていないけど、たぶんこむぎちゃが普通に買う正価のせんべいよりも、こっちのわけありまとめ売りせんべいのほうがお高いんだろうな、とは思ったwこれは友人の誕生日のときに、奮発して一人2個ずつ買ったローソンのケーキ。左がチーズケーキで、右がモンブランだったかな。こむぎちゃの好みではチーズケーキの方がまた食べたいレベルだった。でもこれも小さかったなぁ。。。ただし、かなり濃厚なんで、この大きさじゃないと飽きると思う。ってことは、ちょうど良い大きさってことかw笑っちゃうほど大きいプッチンプリンが安売りしていたので買ってみた。普通サイズのマグカップよりもでかい。せっかくだから、ぷっちんしてみた。やっぱりでかい。味は小さいのと一緒。でも焼きプリンみたいな、ちゃんと卵と牛乳でずっしり焼いたのと違って、つるりんって感じだったから、おなかが空いている時だったら一気にいけるかもしれない。こちらもいただきもので、フルーチェのバナナ味。お試しかっ!で取り上げられて以来、こむぎちゃの行くスーパーでは常に品切れで、いちごとピーチしか置いていなかった。おいしいと絶賛されていたから一度食べてみたいなぁって同僚に言ったら、その人の行くスーパーでは普通に売っていたらしく、買ってきてくれたというわけだ。作り方がものすごく細かいの。1秒に2回の速さとか、かき混ぜるタイミングまで書いてある~w中袋にもこんなにでかい注意書き。これって、絶対牛乳の量がらみの苦情かなんかが入ったことによる対策だよね。いかにもって感じだものwその注意書きに忠実にしたがって作ってみたら、ぷるんぷるんのフルーチェが出来上がった。なんか、自分が昔よく食べていたフルーチェは、もっとゆるくてとろとろしていたイメージなんだけど。このぷるんぷるん状態がベストなのかなぁ。ちなみにバナナ味は、どうかなぁ。不味くはないけど、想像どおりの味だったって感じだね。こむぎちゃの好みでは、やっぱりいちご味が一番おいしいと思った。
2011年11月23日
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【23%OFF!】戦国自衛隊 関ヶ原の戦い(DVD)久しぶりに戦国自衛隊を観た。戦国自衛隊というと、真っ先に思い浮かぶのは、千葉真一とか夏八木勲とかが出ていた映画のやつ。あれはインパクトが強かったなぁ。今回観たのはそれではなくて、テレビでやった方。テレビドラマだったわりにはかなり豪華なキャスティングでこのまま映画もとれそうな感じがする。長門・南田夫妻、長門・津川兄弟の共演が印象的だったかな。戦国自衛隊は全部観たというドラマ好きな同僚の話だと、特別出演の布施博と賀来千賀子もなんかのドラマつながりでへぇって組み合わせだったらしい。主演は反町隆史と渡部篤郎。こむぎちゃの中では、滑舌悪い俳優の2大巨頭だよっ!でも大丈夫、このDVDには字幕モードがあるからwww反町さんは一人だけマフラー巻いてあったかそうだった。小早川にはいろいろ厳しい言葉を投げつけてるわりには、躊躇無くマシンガンぶっぱなして人殺しまくっていたような・・・。その辺がストーリーの弱点になっている気がするなぁ。渡部さんはいつものとおりっちゃぁ、いつものとおりの「熱演」。台詞回しもいつもどおり。伝説のホストレイジさんに見えるときがあったよw見せ場は多かったけれど、出番はそれほど多くなかったと思う。秀秋がギャグかと思わせるほどに強烈なつっこみを入れていたが、こむぎちゃも「全然似てねぇよっ」とつっこんでしまったよwところでこの主演二人、いつ戦国武将と互角に立ち会えるくらいの剣術を習ったのかなぁwww(←最大の謎w)豊臣側は石田三成に竹中直人、島左近に松方弘樹。濃いよなぁ。宇喜多秀家に大沢樹生なんかもキャスティングされていた。そうそう、豊臣側って、武将が顔をそろえるシーンは少ないんだけど、その少ないシーンでさえ、今年の大河よりもちゃんと武将がそろっていたwwwやっぱり普通はそうだよねぇ。徳川側は徳川家康に津川雅彦、本田正信に長門裕之。家康は、後述の秀秋と対比するためなのか、腹の中真っ黒な大狸オヤジになっていた。それにしても、津川さんって家康多いなぁ。でもって、今回の物語ではかなり重要になるキーパーソン。豊臣と徳川の均衡を破るキャスティングボートを握る存在で、目下両軍からあの手この手で引っ張りあいになってる小早川秀秋。小早川秀秋というと、どんな戦国もののドラマをみても、病弱で優柔不断で、叔母で養母のねねから幼少より溺愛されてきた軟弱なおぼっちゃん的なキャラのような気がする。実際、関ヶ原の2年後に20歳前後で狂死しちゃうくらいだから、よく言えば繊細な子だったんだろうなぁって思う。このドラマでも、無邪気な若いお殿様っぷりを発揮している一方で、しっかりものの姉やなんとなくダークな高台院の前ではお子ちゃまぶり全開だし、豊臣・徳川両方からせめられたりおどされたり反対に甘い誘いを入れられたりしてすっかりくさっていたりしていた。が、物語の鍵を握る人物として、かなりかっこ良くもかかれていたのが新鮮だった。太平の世のためならば、自分が裏切り者として歴史に名を残すのは望むところよって爽やかに言い放ってしまうところあたりとか、見せ場だねぇ。(でもそこで出番終わりにしておけばよかったのに、なんで最後にあぁいうことさせるかなぁってのが素直な感想だったりするw)演じる藤原くんは、主演二人とは反対で、台詞回しがくっきりしすぎてかなり浮いていた。うん、要するに、舞台発声なんだよね。全部腹式呼吸であめんぼあかいなあいうえおって感じでしゃべるの。ファンの自分でさえ、そう感じるんだから、そうじゃない人だと気になるだろうなぁ。あと、致命的に時代劇の髷が似合わないwwwさぶの時も組!の時もムサシの時もそうだったもんね。でも今回は月代なしの総髪だったからまだましかな。表情や芝居自体は良かったと思う。女優陣は、自衛隊員で辺見えみり、佐藤江梨子。高台院に小手川祐子、淀君に秋吉久美子、その他荻野目慶子、前田愛、白石美帆など。女性キャストでは高台院が良かった。大河あたりに出てくる高台院は、できすぎの人格者が多いけれど、ここに出てくる高台院はなんとなく腹黒系w淀君とは完全に反目していたり、小早川秀秋のこと膝枕をしつつ猫なで声で可愛がりながらも掌で転がしつつ家康側にひっぱりこもうとしているあたりが見ていて面白いなぁって思う。まぁ、そんなこんなでストーリー的にはかなり無理があるような気がするし、自衛隊員一人一人の具体的なエピソードがないから、戦国時代に入ってからの台詞に説得力がないなぁって感じなくもない。2回に分けたとはいってもテレビだからCMでかなり時間食われているし、いろんな限界もあるなかでは仕方がないのかなぁっとも感じたかな。途中までは、つっこみどころ満載とはいいつつも、かなり盛り上がってみていたのだが、終盤になってばったばったとたたみかけ始めたあたりからは、あらあらぼろぼろだ~ね、って感じでダダ下がりだったのが残念。もっとなんとか終わり方なかったのかねぇ。この作品、オンエア時に見ていたはずなのだが、細かいところはかなり忘れていたから、今回はそれなりに楽しめたと思う。ずいぶん久しぶりに見ると、こちらの視点もかわって印象も違ったものになったかな。またしばらくしたら、改めてみてみたいと思った。
2011年11月22日
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日に日に寒さが増している。朝いちのシャワーと、夜の犬の散歩で実感している。真冬になると、朝起きてすぐに浴室に行って暖房をいれ、ごそごそしてからシャワーをあびているんだけど、まだそこまではいってない。でも近いうちにやり始めそうな気がするなぁ。通勤ラッシュの中、人々の服装をみると、男性はまだコートを着ている人は少ない。コートまでいかなくて、カジュアルなジャンバー(ブルゾン?ヤッケ??パーカー???ウィンドブレーカー????←この辺の違いが今ひとつわかっていないw)をひっかけてる人はぽちぽちいるかな。女性は千差万別。まだ薄着だねぇって人から、手袋・マフラー・ロングブーツ・厚手のコート姿の人までいる。あ、でもまだダウンコート着ている人は少数派だ。こむぎちゃも夜遅くなることが多いから、少し前からコートを着だした。まだ薄手のものだけれど、色目の違う3枚を気分で着まわしている段階。もう少ししたらもっと厚手のと、ダウンも出す予定。ってな感じだったんだけど、今日、いきなり着ていたコートの形が気になりだした。シンプルなスタイルのものだから、特に違和感なく着ていたのに、どこにひっかかったんだろうってしばし考えたら。わかった。肩よ、肩。そんなに露骨にではないけれど、薄い肩パットが入っているんだな。型崩れしないように、程度だから、決してバブル期のばりばり肩パットという感じではないんだけど。でも気になりだしたら、とまらないwこむぎちゃの場合、なで肩で肩幅もないから余計普段の雰囲気と違って気になるのかもしれないなぁ。ただ、昨日までは何の疑問も持たずに普通に着ていたのに、どうしてこんなに気になってしまうのか。これだけ気になっちゃったら、明日から着て行けないよなぁ。。。このコート、まだ裕福だったころに、バーバリーで購入したものだ。当時でさえ、ものすごく高価だったのは覚えている。ううう、でももう着れないよな。ずいぶん長いこと(←なんたって、まだ裕福な時代からだからw)着ているし、襟ぐりの汚れはクリーニングしても消えなくなってきているしってことで、十分活躍してくれたのは確かなんだけど、でも値段を考えるともったいないって気持ちがむくむく育って困る。捨てられるかなぁ、これ。それにこのコートはライナーがついているから今ころから真冬まで対応可能でかなりスグレモノだったんだよねぇ。でも頭ではわかっているの。そろそろ処分のときだって、さ。問題は、これに代わるコートがないってことだなっ!今シーズンは洋服を買わないって決めたばかりだから、新しいのは買えないし。仕方がないから今あるものでまかなうしかない。でもまさかスプリングコートってわけにもいかないから、冬仕様のを探すしかないよねぇ。超カジュアルなのだったらけっこうあるんだけど、これ、職場に着ていって大丈夫かな?すぐにコートは脱いじゃうから問題ないようにも思えるけど、どうなのかなぁ。うちとこの女性社員はけっこうおしゃれさんが多くて、服装も気を使っているが多いんだけど、そんな中で浮かないかなぁ。・・・なんて、心配しているのは自分だけで、実際はアラフォー女がどんな服装していても、周りの人たちの眼中にないかなw、うん、そりゃそうだわな。捨てることについてはとりあえず置いておいて、このコートを着ることはないかなってのは変更なさそうな予感。こうなったら、真冬仕様のコート着ていても違和感ないくらいに寒くなってくれないかなw
2011年11月21日
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モラタメさんから花王株式会社のディープクリーンセンシティブA薬用ハミガキ60gとディープクリーン歯周ケアハブラシをモラった。最近は水道の水も冷たくなってきた。歯医者で定期的にメンテナンスを始める前は、このくらいの冷たさになるとどこかしらがきぃんとしみたものだが、最近は少なくなってきた。数年前なんて、温水じゃないときついくらいだったもんね。それが虫歯じゃなくて、知覚過敏だったということがわかり、その原因の一つが硬めのハブラシでがしがし磨きすぎてハグキを傷めていたからだって知ってから、ハミガキ用品も自分にあったものを選ばないといけないよなぁって気をつけるようになった。今回モラったディープクリーンセンシティブA薬用ハミガキは、知覚過敏の人用で、しみる痛みや歯槽膿漏を防ぐのが目的のものだそうな。まさにこむぎちゃにはうってつけってわけだなw●薬用成分がハブラシの毛先に押されて歯周ポケットの奥まで届き、知覚過敏による歯の根元のしみる痛みと歯槽膿漏・歯肉炎を防ぎます。 さわやかなシトラスハーブの香味です。●ソフトスムーズ処方、しみる歯や歯ぐきもやさしくなめらかに磨けます。実際に使ってみた。味はミント系に比べるとかなりマイルド。爽やかで、ちょっと柑橘系っぽい雰囲気もあるような。シトラスハーブってことだけど、くせが少なくて使いやすいなぁって感じた。硬さ的には、やわらかめで水分が多いからやさしい磨き心地だったと思う。それからディープクリーン歯周ケアハブラシ歯周ポケットの奥まで束ごと入る極細毛束歯周病の予防には、歯周ポケットに潜む細菌の塊を除去することに加え、歯周ポケットのすみずみまで「予防のための薬用成分」を行き渡らせることが大切です。ディープクリーン歯周ケアハブラシは、歯周ポケットの奥まで、束ごとすっと入る「弾力のある極細毛束」が、1.細菌の塊を除去して、2.薬用成分を含むハミガキ剤を行き渡らせ、3.やさしい磨き心地でマッサージ。3つの働きで歯周病予防をアシストします。敏感歯ぐきの方には〈やわらかめ〉がおすすめ。そうそう、実感しているよ。知覚過敏には、小さいヘッドでやわらかめがいいの。子供のころからずっと硬めの歯ブラシでがしがし磨いていたので、ハブラシは硬めってのがお約束だったのだが、知覚過敏の診断を受けてやわらかめにしてから、その磨き心地が全く違うことがわかった。やわらかめの方が、ゆっくり丁寧に磨ける感じがするなぁ。硬めだと刺激が大きいから、少しこするだけでけっこう磨いた気になっちゃうんだよねw今回モラったのも、コンパクト・やわらかめ。このコンパクトってのも重要だと思う。というのも、こむぎちゃの場合、歯並びが悪いから、そのでこぼこなところを丁寧に磨こうと思うと、ヘッドが小さくないと無理だから。その点こちらは磨きやすくて使い勝手が良いと感じた。今回モラったハミガキとハブラシは、両方とも、口の隅々まで届いて、やさしく丁寧に磨くことが出来る商品だったので、重宝している。日ごろのお手入れをがんばって、冷たい水でも平気な状態をキープしていきたいね。
2011年11月20日
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いろんな事情が重なって、金曜日だというのに、めずらしく仕事が早く終わった。初日に観て、映画館でのリピはないかなって思ったカイジ2だけど、2週間経ったら、なんとなくまた観たくなってきた。>>>自分で感じていたよりも、実は内心では面白かったらしい。っていうか、じわじわと盛り上がってきていたのか?・・・よくわからないwスケジュールを確認したら、19時台のはちょっと無理そうだったから、見に行くなら21時台のだなぁって思いつつ帰宅したんだよね。で、犬の世話やら遊びやらしつつ、夕食を食べての夜9時すぎ。じゃぁ、そろそろ行こうかなぁって思ったところで気が付いた。あ、酒飲んじゃってたよ・・・終映時間が日付をまたいじゃうから、さすがに歩きじゃまずいでしょう。いつもの散歩のときと違ってボディーガード(←犬w)も一緒じゃないしね。だとすると車で行くことになるけど、酒飲んでたらダメじゃん。最近、帰宅してすぐにぷしゅっと無意識に開けてることが多いんだよなぁ。すぐにじゃない時でも、夕飯と一緒に必ず1本あけてるし。しかも飲もうと決意してとかじゃなくて、刺身食べるときには醤油を出すってのと同じ感覚wで、今回も出かけようとしていたこと忘れてころっと飲んでたんだね。1本だけだし数時間経ってるから大丈夫でしょう・・・なんてことはもちろんあり得ないんで、もう車や自転車では行けないなと思い、かといって、寒い中歩きで行くのもつらいし。歩きだと2~30分はかかるからねぇ。なんて考えているうちに、どっちにしろ間に合わなくなっちゃったから断念した。けっこう自分の中ではもう1度みるぞ~って盛り上がっていたから残念だったなぁ。土曜日は歯医者の予約がはいっていて、午後宅配便が届く予定だから、その後で気分的に盛り上がっていたら行こうかなって思うけど、どうだろ、面倒になっていかなくなりそうな気がする。まぁ、この映画なら満席になることはないと思うから、いつでも思い立ったときにいけるんでいいよね。そうそう、来週の祝日は水曜日で映画館はレディースデー1000円の日。予約状況確認したら、けっこう予約が入っていたんでびっくりしたwだってこの映画、公開第1週かなんかの、レディースデー動員割合がめちゃくちゃ低くて話題になっていたから。やっぱりこの映画は、男性客がメイン層なんだなぁって思ったんだよね。自分が行った初日も、男女のカップルはいたけれど、女性だけで来ていた客は少なかったもんなぁ。今週末はぞくぞくと話題作が公開されて、こっちは縮小へ向うだろうから、終わっちゃう前にはもう一度行きたいなって思ってる。さて、いつ行こうかなぁ。。。
2011年11月18日
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昨日の反動が出て本日はほとんど動かなかったw我ながら、なんて活動的な一日だったんだろう!って思ったから、昨日1日の活動状況を友人に自慢げに報告したら、「こむぎちゃにしては奇跡のような動き方だけど(←ここ重要)、世間一般からしたら、それ、普通だから」と返ってきた。たしかに家事に犬の病院に買い物だけだからね~。でも友人もわかってたけど、こむぎちゃにしてはすごいことなんだよ~。で、本日。起きたら昨日に引き続き快晴だったので、これだけはやりましょうって思っていた、コタツ布団を出して干した。それから昨日さぼった掛け布団カバーも洗濯。あぁ、これで今日の宿題は片付いたとばかりに、あとはだらだらごろごろしていた。みなくちゃいけないっていうか、まだ見ていないDVDがたくさんあるのに、なぜか何度も見ているドラマを一気にみたり、一度捨てるところに置いた通販カタログをまた持ち出してみたり、昨日図書館から借りてきた本をぱらぱらと読みだしたり。パソコンでニュースを見てたら、フィギュアスケートの結果が出ていた。NHK杯、女子は鈴木選手が優勝・・・なのに、相変わらず報道は、アサダアサダアサダ。浅田選手のことは嫌いじゃないが、その報道のなされようは嫌いだ。彼女の責任ではないから、彼女の悪口ではないことはここで強調しておくけれど、でも面白くないのは間違いない。鈴木選手が優勝したのに、逃げ切りとか、ジャンプは失敗したのにとか、そういうことばかりを強調して、彼女の良かったところは一切触れず、フリーでは1位だったアサダ選手のことを持ち上げる。フリーの順位が逆転しているからショートで逃げ切ったとも言えること、ジャンプがパーフェクトではなかったという事実を報道するのは別にかまわないと思うが、「そこだけしか」書かないのは偏っているなと思う。あくまでも、順位はショートとフリーの両方の総合点数で決まるものなのだから。みんな日本を代表する優秀な選手なのだから、がんばった人にはそれに値する賞賛を送って欲しいなぁと思う。なんて感じでパソコンもいじりつつ時間だけは過ぎていった。夜もずっと似たような感じでだらだらと過ごしていた。何か生産的なこと、したかなぁ。。。あ、昨日の夜に仕込んだヨーグルトを容器に移したなw昨日牛乳を買い込んできたので、そのうちの1本はヨーグルトにしたのだ。ヨーグルトメーカー、良い仕事しているよ。大活躍!犬の散歩はちょいと早めに出た。とは言っても、9時過ぎくらいだけれど。でも9時すぎくらいだと、いつも行く11時前後と違って、わりといろんなお店が開いているので風景が違うなぁって思う。いつもは閉まってるのもあるけど、基本的にコンビニも含めて店に寄ることはないのだが、今日は欲しいものがあって、途中で立ち寄ったのだ。が、いつも犬を繋留しておく専用フックの近くには、自転車がたくさん止まっていて、人の出入りも激しかった。深夜はそんなものないから、なんも考えずに普通の犬を待たせておけるんだけど、今日はちょっと止めておいた方がいいかなって思うくらい。犬専用のフックだからかまわないっちゃかまわないんだけどね。でも何か間違いがあると嫌なので結局よらずに帰ってきた。サザエさん症候群ってわけでもないのだが、やっぱり日曜の夜は憂鬱になる。明日からまた1週間仕事するのか~って思うとね。思っても仕方がないんだけどさ。働かないと食べていけないんだから。食べていけないといえば、先週は年末調整の書類の提出があった。扶養家族もいないし、保険にもろくすっぽ入っていないから、すぐに出来るんだけど、住宅ローン控除の書類だけは面倒くさい。残債は大して減っていないのに、控除されて戻ってくる金額は毎年ずんずん低くなっていくのは嫌だよねぇ。でも控除されるだけまだマシか。10年間限定のものだから、あと4回しかないわけだし。もうずっと繰り上げ返済もしていないなぁ。まぁ、ぼちぼちと無理せずに貯めて、ボーナス分だけでも早く返せればいいなと思っているんだけど・・・無理だろうなぁwなにせ、ボーナス分に限っては一括返済しか認めないってことだからね。ってことは、ボーナス分を一括返済するとしたら、残債の何割かを一気に返済することになるわけで。うん、無理w管理費等も一気に値上がりするみたいだし、無理しないで、毎月の返済が滞らないように頑張るしかないね。ってことで、あと数時間したらまた朝がやってくるね。そろそろ寝るか~
2011年11月13日
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基本、1日1つのことしかできない人なのだが、今日はいろいろ活動した1日だった。朝起きたら昨日とはうってかわってえらく天気が良かったので、蒲団を干す。まだ夏掛けを使っているので、そろそろ冬用の蒲団にしたいんだけど、今日は洗濯優先。明日も晴れたらとりかえようかな。真夏から冬への蒲団関係は夏掛け1枚↓ガーゼケットをプラス↓毛布をプラス↓シーツを普通の綿のからネル地にチェンジ(←今日からここ)↓冬用の蒲団にチェンジ↓冬用+夏用蒲団をドッキング(セットになっていてスナップでとめて一体化できる仕様)↓シーツをネル地からボア製にチェンジ↓かいまきをプラス↓湯たんぽプラスで、真冬仕様完了寝室にはエアコンやその他の暖房器具がまったくないから、これだけで乗り切っている。暖房いれられればもう少し軽くても平気なんだろうけどwとりあえず今日は普通のシンプルなシーツからネル地のちょっと厚めのものにかえた。それからあいかわらずたまっている洗濯をしてから、和室の掃除。最近出しっぱなしになっていた本やDVDを一応押し入れの中においた。畳が見えてきてちょっと感動w今回片付けをしたのは、まだちょっと電源を入れるには早いけれどコタツの準備をしたいなと思って。1年中敷いてある、コタツの下敷きマットを干して、掃除機をかけた。コタツ布団は明日干したいかも。そしたら蒲団だけセットして、電源だけ我慢すればいいもんね。空気清浄機2台のフィルター掃除もした。そろそろ乾燥してきているから。もう少ししたら卓上の加湿グッズも出す予定。ダンボールと雑誌類もまとめて捨てた。でも雑誌類はあまりの重さにギブアップしてふたかたまりだけ。まだあと3つ分くらいあるなぁ。通販のカタログって、やたら紙質がよくて写真ばっかりだから、1冊の重さがハンパじゃないんだよね。でもま、雑誌類2かたまり、ダンボール1かたまり捨てただけでもかなりすっきりしたよ。寝室もほこりがたまっていたのを掃除。リビングも同じく。現在リビングはカーペットマットが敷きつめてあるんだけど、これがそろそろ汚れてきてるから撤去したいなぁって気持ちが高まっている。購入したときはミモザ色のきれいな黄色だったんだけど、今はピースによってはグレーっぽくなっていたり、縁の部分がむけてきているのもあるから。ジグソーパズルみたいにピースになっているのをつなぎ合わせて床中しきつめているだけだから、汚れたのだけ捨てて補充すればいいかと最初は思っていたのだけれど、ロットが違うだけでかなり雰囲気が変わるし、汚れている中に新しい綺麗なのを組み合わせてもかえって浮くだけだしね。もともとこのカーペットマットを敷いたのは、犬のため。フローリングはすべって足腰に悪いというので、カーペットを敷いたの。でも粗相をしたり汚されたりした時にすぐにそこだけ撤去できるようにと、1枚もののカーペットにしないで、ブロックになっているものにしたんだな。でももう犬も大きくなってるし、子犬のときと違って、全力で駆けずり回ることもなくなっているから大丈夫かなって思う。それから、フローリングに犬のツメ跡が残るかなと思ったのもあったのだが、すでにこむぎちゃがいろいろひきずって、廊下のフローリングなんか傷だらけになっているから、もういいかなぁってwww別に転売してもうけようとかいう発想はないしね。仮に近々売るとしたら、このまま給料が下がり続けてローンが払いきれなくなったときだ。まぁ、それでも残債が払いきれる程度に売れればいいかなって思うだけなんで、フローリングの傷云々レベルじゃないかなとも思うし。ただ問題が1つ。このカーペット、撤去するとしてどうやって捨てるんだろw30×30くらいのが100枚以上あるからなぁ。燃えるゴミじゃないのかな。でも粗大ゴミでもなさそうな。捨てるとなったら、どういうルールになっているのか確認してからじゃないと捨てられないよね。・・・面倒でずっとこのままのような気がするw午後はHDDにたまった録画した番組の部分消去。必要なところだけを残してあとは消す。でもこの作業、確認しながらだからけっこう時間がかかった。で、結局全部は終わらなかった。まだ容量的に余裕はあるから、暇をみてゆっくりやっていこう。夕方からは犬を連れて外出。まず図書館に寄って借りていた本を返し、あらたに予約していたのの順番がまわってきていたからそちらを借りた。そしてその足で動物病院へ。うちとこの犬は、混合ワクチンの摂取が11月上旬になっているのでそれをするのと、恒例のお尻絞り。肛門腺絞りはこむぎちゃでも出来るんだけど、やっぱりお医者さんでやってもらった方がしっかり除去できるみたいで犬も気持ちがいいみたい。とれた量をみても、お医者さんがやるほうがどばって出てくるから、犬の健康のためには定期的にお医者さんで絞ってもらうのが正解だと思ってる。ワクチンのほうは滞りなく終了。うちとこの犬は、お尻絞りや体温測定のときは死にそうな絶叫系悲鳴をあげるのだが、注射のときはまったく動かずのノーリアクション。へんなのwそれから歩き方チェックもしてもらい(←うちとこの犬は後ろ足両方を膝関節脱臼の手術をしている)、問題なしと言われてほっとした。再手術の必要になる犬も多いらしいからね。帰ろうとしたら、来年のカレンダーをもらった。動物病院のカレンダーはかわいいからファンなので嬉しい。何事もなければ今日が今年最後だから、ちょうど良かった。でもたいていは、下痢をしたり皮膚炎になったりして12月まで毎年医者に行ってるんだけどねw帰宅して犬を休ませてから、今度はこむぎちゃ一人で車を出してスーパーへ。こむぎちゃにしてはめずらしく、牛乳が無くなってしまったのだ。いつもは絶対にそういうことがないように、補充するんだけどなぜか今回は目算が狂ったらしい。それがなければ明日買い物でも良かったんだけど・・・買い物はけっこう大量にしたかな。こむぎちゃにしてはめずらしく3,500円突破。ほとんどが酒の肴系・・・いかんのぅ。あ、そうそう。久しぶりにかぼちゃでも食べようかなと思って買おうとしたら、今って丸ごと1個のかぼちゃって売ってないんだね。かぼちゃって秋が旬じゃなかったっけ?売っていたのは1/4カットのものだけ。まとめて下ごしらえしてとっておこうと思ったんだけど、1/4だったらすぐに食べ終わっちゃうよね。残念。って感じで自分にしてはずいぶん働いた。あくまでも自分比だけど・・・明日は蒲団関係だけして、あとはまったり過ごしたいな。
2011年11月12日
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日曜日に放送された波瀾爆笑を録画していたので見ていたら、ひさしぶりにバトルロワイアルがちょびっと出てきて懐かしかったもんだからDVDをひっぱりだしてきて見直した。一作目はもう10年以上前になるんだね。R指定にするかどうかで話題になったのってそんなに前だったんだwでも出演者の顔ぶれをみると、やっぱり10年以上昔の映画だなぁってのを実感する。売れっ子になってる人、さらに有名人と結婚して話題になってる人、独自路線で活躍している人、一時すごかったけど今何してるんだろうって人、海外に進出した人、俳優業以外で話題になった人・・・と、今ではこの出演者全員集めるのって、ギャラも高ければスケジュール抑えるのも大変だろうなぁって思える豪華出演陣だよね。原作も映画も漫画も読んだが、それぞれ違う面白さがあってどれも好きだ。よく、原作ファンは実写化されるとそれを受け付けない人も多いけど、こむぎちゃはストライクゾーンがけっこう広いんで大丈夫wあ、でも漫画は絵柄があまり好きなタイプじゃないんで、ほかの2つに比べるとちょっと落ちるかもなぁ。勢いあまって2の方も見返してしまった。こっちは生徒たちの個性が見えないので、その点では面白くないんだけど、ワイルドセブン側はそれなりに良かったと思う。話はいろんな意味で破綻していると思うけど。タケウチリキの浮きまくった熱演も、あそこまで熱いと意味不明なこと口走っていてもそれはそれでと思えてしまうところがすごいwたぶんヒロイン的ポジションのキタノシオリは今やもうすぐ勘九郎襲名の勘太郎夫人。こむぎちゃ的には女性キャラでは真木よう子が好きだった。今とこの頃ではずいぶん雰囲気違うなぁってしみじみだよw1が当たった映画で2が出来て、さらに当たるときと、こけるときがあるけれど、これはこけたよね。もっとも興行収入的にはそこそこいったんだろうけど。まぁ、でもこの映画の場合は、欣ニ監督が亡くなってしまって息子が引き継いだ形になってるってのも大きいね。このパターンで残念な結果になった映画と言って思い浮かぶのは、最近ではSATC2。あれは酷かったねぇ・・・あとはキューティブロンドかな。土曜日初日のカイジ2は、初動はそこそこ良かったみたいだけど、前作を上回ることはできなかったみたい。それに今大当たりしている三谷映画があるから、それが堂々1位に輝いているのも大きいみたいだね。うわさでは3の制作が決定しているなんて言ってるけど、2でそこそこ稼げたらそこで止めておいた方がいいと思うけどな。博打も勝ち逃げの方が利口でしょ。ほら、バトロアも、調子にのって3D版を公開したらずっこけたみたいだしさ。ガンダムもヤマトも一作目を上回る作品は出来なかったと思うし。だけど、1がヒットして2もそこそこいっちゃうと、どうしても3を作りたくなっちゃうんだろうねぇ。映画のマネジメントもいろいろ見極めが難しいんだろうな。
2011年11月07日
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明日は休日出勤で仕事。だから今日は週末唯一の休みだというのに、早起きして本日初日のカイジ2をみてきた。(←土日のうち両方外出することは滅多にしないのでかなり珍しい行動だったりする。)昨日、金曜ロードショーでカイジ1をやったのだが、前回同様約40分のカット。ねぇ、ねぇ、映画で40分もカットしちゃったらすでに映画じゃなくて、ダイジェストじゃないかい?って思うんだけど。。。ただでさえ詰め込みすぎだっていわれた映画なのに、さらに40分も削ったら、もうジェットコースターのような展開でわけわからんちwあれみて、よし、明日2を見に行こうって思った人、いるのかなぁ。前日に放送ってことは2のためってことなのに、これじゃ逆効果だとマジで思うぞ。自転車圏内に映画館があるので、えっちらおっちら行ってきた。車のほうが楽だけど、駐車場のこと考えるとゆっくりできないから、昼間に行くときは自転車で行くことが多いかな。会員特典で、1000円で観ることができるからそれで。最近定価はらって映画みてないなぁw初日だけど、たぶん満席にはならないだろうと思って前もって席を予約することはしていなかった。案の定、上演20分前くらいに窓口に行ったけど、通路挟んでの中央ブロック最前列の中央の席がとれた。初日なのに、大作なのに、大丈夫かなぁってちょいと心配になっちゃった。スクリーンは中くらいのとこなのかな?ヤマトと同じところだったから、あそこの映画館では広いところかも。こむぎちゃがとった列のすぐ後ろ、つまり中央ブロック前から2列目に中学生くらいの男の子たちが7、8人くらいずらっと並んでいた。その後も入ってくるのは中学生くらいの男の子グループばっかり。カイジってもう少しファンの年齢層が高いのかと思ったんだけど、そうでもないのかなぁ。あ、朝いちの回だったからかwww※ 以下ネタばれほどじゃないけど中身に触れているので嫌な人は読まないでください。映画は、前宣伝をたっぷり観ていたからだいたいの予想はついていた。退屈はしなかったし、そこそこ面白かった。1000円出して映画館に足を運んだ価値は十分にあったと思う。でも、何度も映画館に行ってみたいってほどじゃなかったかな。こむぎちゃの場合、映画でも舞台でも気に入ると期間中に何度も行くことが多いんだけど、そこまではいかなかった。ただし、たぶんDVDが出たら買うのは間違いないwストーリーは前作の方が面白かった。カイジが一人で難関に挑んで、それなりに頭を使って戦っていく話だったから。今回のは、う~ん、チーム戦とは言ってるけど、なんだろう、ちょっと違うかなぁって感じ。いろいろ作戦は練っていたし実践していたんだと思うんだけど、説明っぽいシーンで終わっちゃってリアルに行動しているところがあんまりなかったから臨場感が少なかったような気がする。今回の方が良かったのは、やっぱ沼のセットが大掛かりだったことかな。後半4、50分ひたすらパチンコだってミヤネ屋で言っていたからどんなもんかと思っていたんだけど、飽きずに観ることができたしね。藤原くんはあいかわらずと言えば、あいかわらず。特徴というか、くせというか、息を吐きながら台詞を言うから場面によって聞きづらいところがあるのは辛いねぇ。絶叫と涙と眉間のしわはお約束。舞台芝居と揶揄する人もいるけれど、こむぎちゃは上手いと思うので堪能できた。前作よりも顔が丸くなってるけど、それはこの2年でカイジの生活が楽になったってことなんだろうかw香川さんも熱演。前回みせたカイジとの顔芸合戦さながらの表情も健在だw基本良い人オーラを出している人なので、だましあいって言うよりは、どこまでつきあってくれるのかな?って思いながら見ていた。生瀬さん。香川さんよりも濃かった、っていうか、煩かった。こむぎちゃは某トラウマで関西弁が若干苦手なんであれでまくし立てられるとちょっと辛いんだけど、生瀬さんは好きだから中和されてたかもw今回このキャラがいたから全体が暗くならなかったし、単調にならなかったんだと思う。吉高さん。この人の話し方って、山瀬まみを思い出すんだけど・・・。なんでだろ、声が似ているのかなぁ。台詞は棒に感じたんだけど、今とっても売れている女優さんらしいのでこむぎちゃの見る目がないのだろうな。うん。あまり派手な容姿ではないので、おっさんだらけのこの映画の中でも浮かずに、だけど紅一点の効果は出せていたので良かったのではないかな。ロングでストレートの髪がものすごくキレイだったのが印象的だった。負け組とか、借金まみれとかの設定なのに、あんなにお手入れ行き届いた髪だと説得力ないなぁって思った。特に、ほかの負け組男3人がむさい髪型していたから余計そう感じた。まぁ、ほかの3人とは立場が違うからと言えばそれまでなんだけど。伊勢谷くん。この人の演技ってまともに見たのはこれが初めてだったんだけど、けっこう好きかも。容姿とかじゃなくて、演技の型みたいなのが。シリアスなところと崩すところの境目に違和感を感じさせないところとかは自然な演技をする人だなぁって思ったけど、全体的に華があるし、外見は派手派手だよねぇwwwモデル出身って聞いていたし、今まで姿を見ていた印象からもっと大きい人なのかと思っていたのだけれど、生瀬さんや藤原君と並ぶと大して変わらなかったんで、それほどじゃないんだなぁって意外だった。こういう大作映画にしては珍しいなぁって思ったのは、主題歌がなかったこと。たいてい有名な歌い手さんとタイアップして、映画の主題とあんまり関係ないような曲をエンドロールに流すでしょ。あれがなかったの。何か大人の事情だったのか、それとも主題歌をあえて作らずにメインテーマを流すことが最初から既定路線だったのかはわからないけど。主題歌ある映画に慣れているせいか、若干物足りなさ感はあったけれど、なければないで潔くていいかもって思ったかな。映画が終わって館内が明るくなってみると、思ったよりも客が入っていたのがわかった。どの列にもそれなりに人が座っていたって感じで、すかすかだったって印象は受けなかった。帰るときもぞろぞろ出て行くという流れがあったし。大ヒットまで行くか、それとも、そこそこの興行収入でひっそり終わるか、はたまた大コケと話題になるかはまだわからないけれど、でも当たってくれるといいな。・・・って思っていたら、もうテレビ番組表に、大ヒット御礼番組が載っていたのには笑っちゃったよwww
2011年11月05日
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朝起きるとテレビをつける。時計代わりなので、ほとんど音だけ聞いているって感じだ。以前はやじうまをつけていたのだが、去年あたりからどんどん構成というか、コーナーがつまらなくなってきたので別のをみるように。昔のやじうまはちゃんと新聞記事紹介が多くて、新聞をとっていない我が家では重宝していたんだけどね。別に新聞引用じゃなくてもいいけど、ニュースを流して欲しいんだな。朝から夕方6時台のニュースでやるような、カルチャーネタは必要ないと思うんだけど。あ、これ、6時台のニュースのカルチャーネタが悪いって言ってるわけじゃない、念のため。あれはあれで、夕方やってくれるからいいんだと思う。同じことで、昼間のワイドショーネタも。そんなにニュースばっかりみたいなら、NHKにすればいいじゃんって思うのだが、あれはあれで困るの。コマーシャル入らないといろんな移動のタイミングがはかれないからwニュース以外のコーナーは朝からあんまりみたくないってのの理由に、やってるとつい見ちゃうからってのもあるw(←ほら、基本的に嫌いじゃないからw)今日なんか、でかけるほんの少し前くらいに、ダイエットの話をしていた。自己流ダイエット、どんなのやってる?って街頭インタビューしてたの。日替わりで果物だけだけど3日に1度カレーとか、好きな芸能人の写真をべたべた貼るとかの個性派から、スマホのダイエットアプリでレコーディングダイエットするとかの流行系、ダンスするとか、タニタ食堂のレシピを忠実に守るなんていう王道系までさまざまだった。さすがにインタビューされる人たちは綺麗な人が多かったな、って印象。モデルさんのような美人ではないし、年齢層もいろいろだったけれど、均整取れてるなって体型の方ばかり。その特集のとき、スタジオに映画のPRで藤原くんと伊勢谷くんが生出演していて、このVTRも一緒に見ていた。よくあるVTR流れている時に隅っこに小窓があいて表情が出てるってやつだったんだけど、二人とも反応はしていたけど、あんまり興味なさそうだったなwスタジオに戻って、アナウンサーがまず藤原くんにダイエットについてコメントを求めたのだが、彼は答えずにそのまま伊勢谷くんにふっていた。彼は以前力石役でものすごい減量をしていたから、そっちに聞いた方がいいですよ~ってね。そこで伊勢谷くん、もっともなことを一言。運動して食べなければ痩せるもんです、人間ってのは。うん、もっともだ。ただ、その前にいっぱい流していたVTRの立場はいったい・・・wその後にも彼は正論を続ける。きちんと必要な栄養をとりつつやりました。じゃないと、歳をとった時にどっとくるから。そうだよね。ほんとそう思う。面白かったのは、そのコメントを聞いた隣りの藤原くんの表情がちょいと動いたこと。別の機会に聞いた話だが、彼もカイジ1のときに10キロ近く体重を落としたそうな。身長が180弱くらいで54キロ近くなったんで止めたってどっかで聞いたけど、きっと栄養とかあんまり考えずに若さにまかせて極端なことやっていたんだろうなぁってその表情の動き方をみて思ったよw男女を問わず、一般論で20代だったら多少無理しても大丈夫なのかもしれないけれど、でも無理して極端に痩せると、顔はしわくちゃになるし、色艶悪くなるし、何より髪が痩せちゃうからあんまり美しくないなぁって思う。とはいえ、そこまで頑張れる根性はすごいとも思ったりする。20代のおいらにそこまでの気概があったら今頃は楽だったろうに・・・wってのを見入っていたら、最後まで見られなかった上に、気が付いた時には出勤時間過ぎてしまって、髪生乾きで化粧もせずに飛び出すことになってしまった。・・・ダイエットよりも人並みの身だしなみの方をどうにかしないといかんのぅ。
2011年11月04日
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