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アサヒビールのアサヒチューハイ 果実の瞬間「贅沢みかんテイスト」2本セットをモラった。果汁入りのカンチューハイはいろいろ出ているけど、こちらはおなじみポン果汁入り。ポンってだけでオイシイ予感がするよw果汁100%ジュースのロングセラーブランド・ポンジュースでおなじみ(株)えひめ飲料の"ポン果汁"を原料に使用し、果汁をたっぷり30%使用した、みずみずしい味わいのみかんテイストの缶入りチューハイです。しっかりとした果汁感と同時に、"ポン果汁"ならではの爽やかな酸味と、さっぱりとした口当たりが楽しめます。めっちゃ美味い!!!果汁30パーセントってことで飲み口はほとんどオレンジジュース。で、アルコール分は3パーセントでそれほど高くないからよけいぐびぐびいけちゃう。・・・危険かもwビールとかハイボールとか飲むときは、つまみは何があうかなぁとか、一緒に食べる肴に気がってしまいがちなんだけど、これは缶チューハイそのものの味を楽しみたいって感じ。ただし、果汁100パーセントのオレンジジュースだと食事時には重いかなって感じるけれど、これはその点チューハイだからね、さっぱりとした口当たりなんで、食事時のアルコールとしてもいける。今まで梅かライチ、グレープフルーツなんかが多かったと思うが、今度からは贅沢みかんテイストを定番にしようかな~うん、それくらいどんぴしゃだったよ!
2011年09月30日
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吉村昭著「関東大震災」を読んだ。3・11以来図書館では予約が殺到している。こむぎちゃも直後に申し込んだのだが、ハードカバーのかなり古い方で4か月待ち、文庫本になっているのが5か月待ちだった。なぜ両方かというと、早い方でいいやと思って同時に両方申し込んだから。で、結局1か月遅れで二つとも順番がまわってきた。面倒だったからキャンセルしないで両方借りた。文庫本にするにあたって、書き直す人もいるしね、って思ったのもあったから。でも1か月経っていたら、細かいところは覚えていなかったから、結局新旧の中身の差はわからなかったw中身はかなり濃い内容。震災前の群発地震や学者たちの学説。震災時の様子が生き残った人たちの証言から生々しくよみがえる。さらには震災後の犠牲者の処理、治安悪化、社会の変化等、細かく書かれていた。どれも印象深い内容ではあるが、特に記憶に残ったのは、この地震の時、火災による被害が大きかったということ。昔から、昼時で食事の支度をしていた家が多かったので火事が多発したというのはよく目にしていた。しかし、それだけではなかったようだ。この本の中で紹介されている理由の一つは、避難するときにみなが持ち出した荷物が原因なんだそうな。地震が起きた後、人々は家財道具を持てるだけ持ち出した。こんなによくもてるなってくらいの大きな荷物を背負っている人、荷車に積んでいる人、避難場所にした広場と自宅を幾度も往復してたんすやら蒲団やら、たたみまで持ち出した人、いろいろいたらしい。そして火災が発生。火の粉はその荷物に飛び火して瞬く間に燃え広がったという。そのような危険を察知して、被害を食い止めた例もあったとか。ある警察官が、大きな荷物を持って橋を渡って避難している人たちに荷物を捨てるように指示したそうだ。そしたらものすごい抵抗にあった。そりゃそうだ。必至でもてるものを持ち出して避難しているのに、それを捨てろというのだから、理由の飲み込めてない人は怒るだろう。それでも捨てるように指示する警察官と強気な抗議者との間で一触即発の事態になったときに、抗議していた人の荷物に火がついて、またたくまにその人ごと火だるまになってしまったそうだ。その様子をみていた人たちは、それ以降大人しく荷物を捨て始めたという話。なんか、目に見えるようだよねぇ。似たような話が飛行機から脱出するときにあるよね。荷物を持っての避難は、怪我のもとになるほか、避難経路の邪魔にもなるから持ち出してはいけないってやつ。でもそうやって注意を促しているのに、いざとなると荷物を持って避難しようとする人が多いとかきいたことがある。今も昔も人の意識なんて変わらないもんなんだねぇ。その他、いろんな話が載っているが、どれも奇跡的に命拾いした人たちの生の声なので、どれも生々しい中で真に迫っていた。日本髪を結っていた人の油のついた髪が燃えたとかも、現代社会に生きている自分には言われて初めてそうか、髪に油塗っているよねぇって思ったり。何人もの人の間に挟まっていて助かった人は、もし自分の下に人がいなかったら押しつぶされて窒息していただろうし、もし自分の上に人がいなかったら焼死していただろうとか、想像を絶する状況の中で奇跡的に助かったんだなぁって感じる場面もあった。こういう、意外と思いつかない避難時の注意事項なんてのは、もっと一般に知られているべきたと思うなぁ。それだけでも多少は違いが出るに違いないと思っている。この本、今でも本屋さんで買えるのかな?そしたら、ずっと販売していてほしい本だなぁ。
2011年09月28日
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ケンタの期間限定カリカリ衣シリーズってのを食べた。ダイエット中なのにいいのか?貧乏なのにいいのか?まだ大口開けるなって言われているのにいいのか?などなど引き止める手はいっぱい伸びていたのだが、それでいいのだとわけのわからんことをつぶやきつつ、買ってしまったwうん、もうダイエットはなんとなくなし崩し的にフェードアウトしつつあるような・・・(いやいや、がんばるよ。まだダイエット食品あるしさ)っていうなんとなく後ろめたい気持ちもあったもんだから、デザートとかビスケットとかスープとかってのは買わなかった。こむぎちゃ的には快挙であるwwwさて、南蛮だれチキン。特製甘酢に辛味と香味なんだそうな。で、ばくりっとかじりついた。皮がいっぺんにずるりとむけて口に入ってしまった。あれれ、カリカリを堪能できないじゃないかw味は・・・けっこうマイルドかな。酸っぱすぎず、辛すぎず、スパイシーすぎず、良く言えば食べやすい。でももっとはっきりくっきりした味を期待する人も多いんじゃないかなぁと思わなくもない。美味しかったけど、こむぎちゃの好みでは、普通のチキンの方がいいかなぁ。大きいのは普通ので、このカリカリのはドラムの1本でいいやwただし、こちとら久しぶりのケンタだったんで、がっつきすぎて味を冷静に堪能できなかったってのも大きいかもしれないな。今回お試しクーポンをもらったんで、もう一度くらい期間中に試してみるかもしれない。(←ダイエット引き続きガンバルと言ったくせに・・・)
2011年09月27日
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赤坂ACTシアターでやっているミュージカル、ロミオとジュリエットを観てきた。ロミオとジュリエットといえば、ウエストサイドストーリーを最初に思い出す。あれは大好きで、日本人のも来日ものも、もちろん映画も何度もみている。また来日するらしいけど、どうしようかなぁ。観にいきたいなぁ。でも貧乏だしなぁwww通常のっていうのも変だけど、ウエストサイドストーリーじゃないロミオとジュリエットは、蜷川幸雄演出、藤原竜也×鈴木杏のはみた。蜷川版も伝統的なっていうか、シェイクスピア時代のそれそのものではなかったけどwまぁ、シェイクスピアの時代設定であのままの台詞回しだとよっぽど慣れている人じゃないと辛いかもしれないよねぇ。今日観た舞台は衣装が時代がかってる部分もあったが、基本的に現代に置き換えてあると考えていいんだろうな。携帯とか出てきていたし。でも携帯電話を普通に使う現代で、家同士の確執だの(特に金田一シリーズに出てくるような田舎の旧家ってもんでもないし)、結婚式の重要性だのってのの位置づけが中世並ってのはかなり苦しく感じなくもない。ほら、WSSの場合は、不良グループ同士の抗争に置き換えたり、神父様じゃなくて、その役割をドクに置き換えてたりしているからそれほど違和感なかったんだけど。と、まぁそれはベースがベースだからそこを変えたらおしまいでしょって部分でもあるので、仕方がないし、もうその辺は符号というかお約束みたいなもんでさらっと流す方が正解なんだろうね。で、全部観終わってからの感想といえば・・・面白かった。話の筋立ては明快でわかりやすいし、主人公以外のキャラも立っているからしっかりしているので安心してみていられた。俳優さんたちについては。ロミオはマリウスが入っていたけど、良かったと思う。ただ、「ロミオ」にしてはちょっと年齢を感じてしまったかな。やっぱりロミオとジュリエットは10代、せいぜい20歳を1つ2つ出たくらいの青い感性を感じさせる演技じゃないと辛い。(ちなみにシェイクスピアの原作では16歳と14歳くらい、このミュージカルの設定では20歳と16歳なんだそうな。)何が辛いって、彼らの行動って大人がやったらただの考えなしになりかねないからwやっぱり未熟な子供の暴走の果てって面もある程度見せないと悲劇が悲劇にならないような気がするんだよね。役者の実年齢がどんぴしゃ設定にはまっていなければいけないとは考えていない。極端な話、かなり実年齢が上下していても、演技が求められた設定の若さを感じさせるのであればなんら問題ないと思う。そこが映像と違って、舞台の良いところでもあると思うから。そういう点でも彼のロミオはちょっと分別臭かったかなぁって感じた。ジュリエットは、最初の印象が小柄だなぁってこと。ものすごい、まるで舞妓さんや花魁ばりのめっちゃ高いヒールを履いていたのに、それでも小柄だった。背の高さは演技の質に関係ないとはいえ、やっぱり舞台女優さんとしては見栄えも大きな要素になると思うんだよね。その点残念かな。相手役やまわりの役者さんたちとのバランスも悪かった。芝居や歌は良かったと思う。ジュリエットの初々しさや箱入り娘にありがちなつっぱしる一面も見えたし。ジュリエットの両親。相変わらず芸達者なお二人だったので安心して観れた。涼風さんは、ダンバース夫人、エリザベス1世となんだかそういう役が板についてきてしまったね。もう主演女優ではなくこの路線で行くのかなぁと思うと若干の寂しさはあるけれど、でももともと彼女の得意とする音域は、この手の役の方が多いと思うから、観ている方は痛し痒しってところかも。歌は全盛期の声量はないけれど、それでも迫力は十分。台詞回しも彼女のクセの巻き舌になっちゃうところや、変に甘ったれて声が裏返る部分もあったものの、夫の愛が得られないまだ女ざかりの若い名門の奥方って雰囲気を十分に感じることが出来た。石川さんも、落ちぶれつつある浮気モノの名士である一面と、心の中では娘を愛している不器用な父親の一面という両面をそれぞれ象徴する場面をきっちり演じていたと思う。最後夫婦でも和解できたようなところがみられたのが良かったなぁって感じた。ロミオの両親ジュリエットの両親と比べて、か~な~り影が薄かったw母親たちは、そのまんま女優としてのっていうか、宝塚時代の格の違いが現れているなって、までいってしまうといいすぎかもしれないが、それが正直なところ。衣装の数も違ったしなwでも歌はがんばっていたと思うよ。出番的なことも考え合わせれば十分がんばったと思う。ただし、ロミオの母親には雰囲気的に見えなかったがwマキューシオロミオの親友には見えなかったなぁ。だって、親友だってのを強調する場面がほとんどなかったもん。普通のお友だちレベルな演出だったよね。もっと二人でからませてからの方が絶対良かったと思う。役者さんはミュージカルの歌い手さんではないような印象を受けた。下手じゃないけれど、浮いていたかな。ティボルトあんまり印象に残らなかった。もちろん役的には大きいものだから目だってはいたけれど、でも、う~ん、どうなんだろ。たんにこむぎちゃのアンテナにはひっかからなかったって感じかな。ミュージカルには良く出てくる「死」を象徴するようなダンサー古くはミュージカルグランドホテルでもいるよね。エリザベートでももろ今回のと似たようなのがわんさか出てくるしで、なんだかちょっと安易だなぁって感じた。こういう象徴系のダンサーが要所要所で踊ってくれると、雰囲気でるしわかりやすいけれど、本来はメインの芝居でその危うさや不吉さ、果ては耽美的退廃的な空気を表現しなくちゃいけないんじゃないだろうか。そういう役目を全部あのダンサーにお願いしちゃってる感は絶対あると思う。悪いとは思わないけれど、ちょっと食傷気味かも。なんて、文句ばっかりつけているように見えるが(実際そうだけどw)、でも舞台としての完成度はかなり高いものだったと思う。人気があるのもうなづけるね。一緒に行った友人も、かなり気に入ってくれたみたいだったので、誘った甲斐があった。良かった良かった。開演前ぎりぎりにランチをしていたので、終演後はしばらくお茶をしただけで夕食はパスしてめずらしく早い時間に別れた。そのお茶のときに、ものすごく久しぶりにケーキを食べたwめちゃくちゃ美味しかった!次の観劇予定は、多分来年1月~のシアターコクーンまでないかな。それまでに誰かに誘われたら行くかもしれないけれど、自力で行くのは今年はこれが最後だと思う。昔は1公演に二度も三度も行っていてそれが毎月だったんだよね。どっからそのお金出していたんだろ。それに比べれば、こむぎちゃもものすごく分別がつくようになったもんだねw
2011年09月24日
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サントリーのトリスハイボール ジンジャー缶/トリスハイボール缶をモラった。トリスハイボール缶の方は飲んだことがあったのだが、ジンジャー缶(←9月6日新発売)は今回初めて飲むので興味津々だ。まずはおなじみトリスハイボール缶。「トリスハイボール缶」は「トリス〈エクストラ〉」の香味を生かし、すっきりとして爽やかでキレのよい味わいを引き立たせました。幅広いエントリー層に気軽に楽しんでいただくため、爽やかなレモンの柑橘感を効かせ、飲みやすさを重視した味わいが特長です。アルコール度数は7パーセントでビールなんかよりも若干高め。だけど炭酸と爽やかさで飲みやすい。飲みなれている人ならどうってことないかもだけど、普段晩酌の習慣がないこむぎちゃレベルだとある意味ちょいと危険w爽やかなレモンの柑橘感を効かせているってことだけど、今回はちょっと物足りなかったので、自分でレモンをプラスした。どぼどぼって追加したら、ものすごく美味しくなって自分好みになった。日を改めて、今度は真打ジンジャー缶を飲んでみた。イメージ的にハイボールは取っ手つきのジョッキで飲まなければいけない刷り込みがwww大好評の「トリスハイボール缶」に、飲食店で人気の高い「ジンジャー」味のハイボールが新発売!アルコール度数を5%に抑えた軽快な飲み口のハイボールで、初めてハイボールをお楽しみになる方にもおすすめです。通常のハイボール缶が7パーセントのアルコール度数なのに比べて、こちらは5パーセントでちょっと低め。ジンジャーの味・・・するする!しょうがっていうよりは、ジンジャーエール割りって雰囲気。甘くはないけどね。すごく飲みやすいね。ハイボール独特のクセを感じなくなるから、ハイボールがちょっととっつきにくいって人でも、これなら飲みやすいかもしれない。これはこれで十分美味しかったけど、ジンジャーエールみたいに若干甘みを加えてもおいしいかもなぁ。でもそうするとツマミの傾向が変わるかも。・・・やっぱり甘くない方がいいなwアルコール度数が低めというのはよくわかった。1缶をけっこう短い時間にごくごく飲んだけど、それほどきつくなかったから。食事のお供に軽く一杯なんて時にぴったりだと感じたよ。
2011年09月23日
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明治の明治北海道十勝スマートチーズ 10個セットをタメした。乳製品はみんな好きだ。チーズ、美味しいよね。大昔、ハイジでチーズを見たときからあこがれの食べ物だったんだものwあのアニメ、まだ小さかったからストーリーはあまり覚えていなかったけど、とろ~りとろけるチーズだけはしっかり刷り込まれてその後のチーズ好き人生に多大な影響をこむぎちゃに与えたのだ。というわけで、これは試さずにはいられないでしょうってことでタメしてみた。濃厚なうまみと、ほろほろとほどけるような口どけ。株式会社 明治は、日本人好みの「うまみ」と「口どけ」を引き出す【うまみ乳酸菌熟成】技術を独自に開発し、全く新しいチーズのおいしさを作りました。薄型スマートタイプなので、手軽にスマートに新しい食感をお楽しみいただけます。薄型スマートタイプっての、よくわかった。たしかに普通の個別包装タイプのチーズよりもかなり薄い。大きさの手ごろ感としては個別包装の薄いチョコレートみたいな感じ。でもいろんなものに挟んで食べるときにはちょうど良い薄さだと思う。ティーサンドとか、肉とかにはさむとき、いつもスライスするのが面倒だったんだけど、これなら便利だね。内容量は12個入りで120グラムってことで、単純計算1個10グラム。わかりやすいwほろほろとってことだったから、食べづらいのかなと思ったのだが、まわりの包装から取り出すときとかは全く問題なく崩れることもなかった。でも口に入れると、たしかに普通のプロセスチーズと違って歯ごたえが違う。やわらかいってよりは、うん、たしかにくずれるような、ちょっとぼろっとしてざらつく感じ。でも不快なものではなくて、ほろうまなので、くせになるかも。この食感だと、そのまま食べるだけでなくて、料理に混ぜ込んでもなじみが良いんじゃないかと思う。味は塩気が強いと思った。だからそういう意味でも、そのまま食べるよりはほかの食材と一緒に食べた方が味が引き立つと思う。塩気だけでなくて、チーズの美味しさもしっかり感じるからいろんな料理で活躍してくれるんじゃないかな。あ、酒のつまみにも絶対あうこと間違いなし。オリーブとかトマトとかと一緒に食べたい。小さく個別包装されているから食べすぎないのもいいねw当たりだったっす。
2011年09月22日
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株式会社明治さんの「銀座カリードリア2個入り×2袋」をモラった。現在減量大作戦中。ダイエット中にカレーってなんか食べるのに勇気がいるよねぇ。でもこちら、カロリーが322キロカロリーなんだそうで。いいじゃないっすか!ってことで、いただいてみた。今回モラったのは冷凍食品。冷凍のドリアは初めてだ。最近の冷凍食品はものすごく技術が上がっているそうなんで高まる期待(←久しぶりの洋食なのでテンションあがってるw)商品特長・「銀座カリー」と同じ「二段仕込みブイヨン」を使用した芳醇なカレーソースです。・ブイヨンで炊き上げたバター風味ピラフは、銀座カリーソースとの相性抜群です。・北海道十勝産ゴーダチーズと彩りのよいパセリのミックスチーズをトッピングし、一層まろやかに仕上げました。・こだわりの「二段仕込みブイヨン」を使用した「銀座カリー」ならではの、豊かな香り立ちをお楽しみいただけます。1袋に2個入り。こういう高級感ある商品は1個入りってのも多いから得した気分になった。大きさ的にはちょっと小ぶり。(←内容量360グラムとなっている。)ボリューム的にはレストランでセットものになってるドリア程度かなぁ。カレーはそれほど辛くなくてマイルド。チーズものっているから、まろやかでとても食べやすかった。ご飯もバター風味ピラフということで、全体的にこっくりした感じになっているから小ぶりでもけっこう満足できたよ。最近ダイエット食品や海草・ダイズ製品しか食べていなかったから、気分転換にもなって幸せになれたw普段だったら小腹が空いたときとか、何かもう一品欲しいなぁって時とか、サラダやスープと一緒にブランチとか、いろんな場面で活躍してくれそうだね。ごちそうさまでした!
2011年09月16日
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とりあえず、減量大作戦は続いている。体調崩してとんとんとんっっと減った時期があって、体調が復活するのと一緒に体重もどんどんどんっっと戻りつつあったところで、作戦開始。完全に戻る前にスタートして、そこから少し減った。が、そこでぴたりとストップ。これが停滞期ってやつかね~と思っていたのだが、あんまり数字が動かないんでだんだん嫌になってきたwネットで調べてみると、停滞期ってのは短い人もいれば、かなり長く続く人もいるらしい。体の方が低エネルギーで動くのに慣れてしまって、その中でまかない始めるから減らなくなるが、それも限界になってまた減り始めますってような説明のところもあった。その時の体の状態は、いわばぎゅっと握ったスポンジ状態になってるようなもので、そこであきらめて普通に食事をとると、いつも以上にスポンジが吸い込んでしまう・・・これがリバウンドって説明もあった。これって、生命保険と一緒で、一度契約して払い込み始めたら解約したらダメ。解約するとものすごく損をするってのに似ているような(違)で、今朝もふと気が付いたら和室でごろっと転がってる自分に気が付いた。昨夜は風呂から出て、ふぃ~と一休みしていたはずなのだ。一休みすんだらちょっと仕事をしてから寝ようと思っていたのだが、仕事をした形跡がないからたぶんそのまま落ちたんだろうなw畳の上に直接転がっていたからか、腰が痛いし、なんか体全体がみしみしいってる。目の下のクマも、コントに出てきそうなくらいにくっきりしてきた。こんな生活、体に悪いよな~とか思いつつ体重計に乗ったら・・・減ってた。200グラム・・・誤差の範囲wwwお徳用鶏のムネ肉だったら100円の価値もないくらい。朝ごはん食べたら一気に戻るくらいだよね。でもま、減ったことには違いないってことにしようか。ところが。今週末は約束が2件入っている。どちらも友人との食事の約束だ。あと実家に見舞いに帰る予定。ってことは、一気に生活が減量モードじゃなくなるわけで。ここでどのくらい増えるかってのが問題だねぇ。(←そういう機会まで節制するつもりはないらしいwww)まぁ、こういうのって期限のあるもんじゃないからさ、体の減量よりも心のリフレッシュの方が優先だよね。それから休みに入ったらちゃんと布団に入ってぐっすり寝るぞ~~~!
2011年09月14日
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郵便局でやっていた定額貯金の積み立て期間が終わった。積み立て期間が3年間での4年定期。けっこう長いな~、続けられるかな~って思っていたのだが、終わってしまえば、あれ?もう終わりなんだって感じだねぇ。今日郵便局に行って記帳してもらったら、8月が最後の積み立てだっていわれて、ついでに新しく定額貯金しませんか?って勧誘うけたw今ならキャンペーンで金利上乗せをしているんだそうな。金利には期待しちゃいけないからあんまり興味なかったんだけどね。だって、もう地の底を這うような金利だし。たとえ上乗せされても、すぐに低くされそうな気がする。ところで。結局3年間積み立てして、いくらになっているんだろうってこと。この3年間、毎月3万円ずつ3年間。え~と、3万円×12か月=36万円で、36万円×3年=108万円・・・煩悩の数だわwww定期期間が4年だから、まだおろすわけにはいかないんだけど、でもいざという時には活躍してもらおう。ちなみにここで言ってるいざって時は、洗濯機が壊れたとか、エアコンが壊れたとか、冷蔵庫が壊れたとかをさしていると思われるwゆうちょの積み立ては今回で終わりにするつもりだ。いちいち給料の口座からおろしてきてゆうちょの口座に移すのも面倒だし。そうなんだよね、うちとこの会社、昔は2つの口座に給料を好きな割合で振り込んでくれていたのだが、今は経費削減ってことで1つの口座にしか基本的には入れられなくなった。例外は単身赴任とかで家族と別れてすんでいるってことで、家族への送金代わりに給料を一定割合で2つの口座になんてことでは2つ口座の振込みしてもらえるみたい。もちろん、こむぎちゃは例外は適用されない。給料の振込み口座からいちいち3万円を下ろしてゆうちょの口座に入れておくってのがいかに面倒かwwwだからといって、給料の振込み口座を変更するのもさらに面倒だし。ってことで、今度は財形をすることにした。これまで月2万円を天引きにしてもらっていたのだが、今度はゆうちょの3万円を合わせて5万円。仮にこれから3年間積み立てをすると5万円×12か月=60万円60万円×3年=180万円なんて、上手くいく保証はどこにもないんだけどwま、こむぎちゃみたいのは、自主的な貯金をすることができない人だから、こうやって強制的に積み立てる方法のほうが集まるからいいと思う。年齢から考えると、それっぽちの貯金でいいのかよって思わなくもないんだけど、とりあえず思わなくもないってところで考えるのを止めることにしたぜ。
2011年09月13日
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図書館から予約していた資料の準備が出来たからとりにこいとのメールがきた。こむぎちゃの利用している図書館は、こうやって予約した本の順番がまわってくると知らせてくれるのだが、何を予約したのかとかは教えてくれない。だから、予約してしばらくたっていたり、何冊も予約中だったりすると、いったいどの本の準備ができたのさ~ってことになるのが面倒くさい。中には待ちくたびれて買っちゃったってのもあるしねぇ。最近本の予約をしていなかったので、きっと昔昔に予約をした本だろうなとは思った。で、先日取置期限最終日の閉館5分前くらいにやっととりにいった。その本は・・・「断 捨 離」おいおい、いったいいつの予約だよ~~~って、時期は忘れたけれど、予約した当時、予約人数がえらい数だったのだけ印象に残ってる。これが話題になりだしたころに予約したはずだから、年単位かかっているんじゃないかなぁ。びっくりだねw今回初めて読むとはいっても、巷にはダンシャリアンなる人種も生まれているし、いろんなところで実践した人の記事を目にすることは出来るし、でどんなものか程度は知っている。現在では、この思想とは肌が合わないなぁって実は感じていたから、借りるのを止めてもよかったんだけど、でもせっかく予約をしていたんだからとそのまま借りてきて読んでみた。結論やっぱりダメだ。この宗教じみた思想にはついていけない。煩悩を敵視しているわりには、このダンシャリ利権にはものすごい執着を感じるんだけど、そこはいいのだろうか。。。いいんだろうねぇwwwとはいえ、家の中中生理整頓したいのは偽らざることなので、がんばって片付けしないとね。うん、うん、捨てないから~www
2011年09月08日
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製造中止になってしまって買い損なったDVD-BOXがオークションに出品されていた。評価は高くて今でもファンがいる番組だけど視聴率が悪かったってドラマはけっこうあると思う。ほかには海外では人気だけどね、ってのもあるね。そういうドラマはビデオにはなったけどDVDにはならないなんてことがこれまたよくある話だ。DVDで出ても、数量限定で販売期間も短かったり。そうなるとどうなるかというと、一般の販売個数の多い商品に比べて中古市場に出回る数が少なくなる。まぁ、そうだよね、買う人のほとんどは視聴率は悪くても俺は好きだぜって人ばっかりだから手放さない人が多いもの。だから、この手の作品のDVDが欲しかったら、発売時に買わないといけないのだ。・・・というのを学習していたはずなのに、どうして買わなかったんだろうなぁ。。。多分、タイミングが悪かったんだろうな。はっと気が付いた時にはもう売ってなかったんだもの。久々にオークションに出てきて、速攻で買うことを決めた。値段は、まぁ、ボックスだからねって程度。実は熱帯雨林さんのマーケットプレイスにも出品されていたのだが、こちらは状態があまりよくないにもかかわらず、高かったので手がでなかった。一番安いのでも、今回のオークションのスタート価格よりも5000円以上高かったの。状態がすごく良いってのになるともう1万円近く違った。さて。とりあえずライバルがいなかったからのんびりスタート価格で入札をした。人気があるとはいっても、古い作品だし今同じタイミングで欲しい人はそうそういないだろうと思ったから。それに終了時刻等を考えるとリアルタイムはちょっと無理なような気がしたのでそうそうに入札してしまった。それともう1つ。こむぎちゃみたいな熱くなりやすい人は、最初に上限を定めてその金額までつっこんでおいて、終了間際の取引状況を見てはいけないと思っている。終了ぎりぎり前で高値更新されたときのくやしさといったら!もう商品落とせなくてもかまわないけど、この邪魔をした人に素直にこの金額で買わせるもんか、とほとんど言いがかり的な考えをもってしまう人は、やはりリアルタイムでことの行末を見届けてはいけないのだ。ところが。こむぎちゃが入札してから数日後、高値更新のお知らせがきた。うぉぉぉぉっ悔しいという思いはあったが、半分以上の気持ちで、「あ、今回は落札できないかな」って感じた。なんかライバルの入札の方法とかに違和感があって、こちらが再入札してもぴったりくっついて高値更新していくんだろうな。って思ったから。しかたがない、マーケットプレイスで買うかなぁなんて思ってもいたのだ。そして結論。落札できた!てっきり、こむぎちゃが入札した後、別の人がさらに入札するのかと。。。どのくらいそう思い込んでいたかというと、落札時間に見に行くわけでもなくメールチェックするわけでもなく・・・ぶっちゃけ忘れきっていたんだけどねwオークション終了後、1時間以上経ったくらいでやっと取引連絡がきているのに気が付いた。いやぁ、びっくりしたな。メールもあえてみていなかったの。ほら、ぎりぎりで「高値更新」ってタイトルのメールがくると悔しいからw結局スタート価格プラス1000円で落札できた。早まって熱帯雨林さんで買わないで良かったよ~。まだまだ物欲が少なくなることはないな~
2011年09月07日
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いえ、体重じゃなくてw今月の電気代の方。ポストに入っていたお知らせをみて、今月は高いな~ってのが第一印象。エアコン、ずっと付けっぱなしだったしね、空気清浄機も復活させてしまったし、仕方がないのかなぁって思ったのだ。でも、昨年比のところをみたら、な~んと31パーセントも少なかったの。びっくりだ~エアコンの利用は昨年と同じなんだよ。扇風機も使ってるし。どこで31パーセントも減ったんだろ・・・ってか、どんだけ電気使ってたんだ>去年の自分w洗濯はむしろ今年のほうが頻繁にやってるような気がするしなぁ。やっぱり料理かな。まともな料理全くしていないしなぁ。そう、してないのだ。あいかわらず動物性たんぱくとってないし。ただ、最近ものすごくケンタとか、ピザとか、カツどんとかうなぎとか食べたい!!!って思うことが多いの。体が欲しているのかもwwwだって、普段の生活の中では、どれもそれほど好きなわけじゃない食べ物ばっかりだからねぇ。でも、今だったら、ケンタだったらバーレルで、ピザだったら1人で1枚、カツどんだったら大盛り、うなぎだったら2尾くらい軽いかも・・・(いや、書いていたら気持ち悪くなってきたwww)電気代はめでたく減ったけど、体重はあいかわらず停滞中。なんでかなぁ。でもまとめ買いした置き換え系のダイエット食品が残っているから、これがなくなるまでは続ける予定。それまでにもう一ふんばり減って欲しいなぁ。減ったらここのとこまったくご縁がないケーキ買ってきて食べるぞ~(←ダメじゃんね・・・)
2011年09月06日
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久しぶりに山本周五郎のさぶを読んだ。長編小説は苦手な方なのだが、この小説は定期的に読みたくなる。初めて読んだのは、中学生のとき。この当時は街中の個人書店でも新潮文庫の山本周五郎はかなりのスペースがとってあってずらりとならんでいた。そんな中で、必ずどこにでも置いてあったと思う。その印象が強いのは、他のタイトルとちがって、ひらがな2文字のタイトルで目立ったことと、中学校で「さぶ」というニックネームの友人がいたから。でも最初に読んだときは、正直あんまり面白くなかったと思う。特に寄場送りになっていた時期の話にはなんの魅力も感じなかったかなぁ。だから2度目、3度目以降は最初と最後のところだけ読んでいたような記憶がある。全体を読んで、いい話だなぁって思うようになったのは、ずっと後、大人になってからだ。今では昔とばして読んでいた寄場にいる期間の話のほうに魅力を感じているから不思議だ。また、初めて読んだころは、タイトルはさぶであっても真の主人公は栄ニなんだよね、って感じていた。さらに後になると、実は栄ニのことを克明に書くことで、さぶを浮き彫りにしようとしているのではないかとも感じるようになる。どちらが主人公か、ってのは読み方によって変わるんだろうね。2人が表裏一体になっていて、どちらも主人公って言い方もできるのかもしれない。有名な小説だから、舞台化もされているし、ドラマ・映画化もされている。こむぎちゃも舞台と映画、どちらも見に行った。まぁ、長編を2、3時間にまとめるわけだから、当然はじかれるエピソード等もあって全てに満足できるわけはないってのはわかっているけれど、それでもやっぱり自分の中で気に入っている部分が入ってこないと物足りなさを感じるんだよね。でも、こういう映像や舞台化を通じて、それまでこの作品に触れたことがなかった人が原作を手に取るようになってくれれば、それはそれで意味のあることだと思う。だからね、人気俳優たちを起用しての興行は望むところなんだよなwww山本周五郎の作風は、池波正太郎や藤沢周平などと比べて説教臭くて嫌いという人も多いように感じる。人間臭すぎて嫌とか、反対に、こんな聖人君子みたいなやついねぇよってのもよく聞くなぁ。さぶはまさにこんなやついねぇよってタイプの人間かもしれない。でも人間ってのは徹底すればそれがまた味になるってもんで。この小説の中のさぶは、キャラクター的に道極めたってレベルの突き抜け方だからさ、この小説の世界ではありな存在になってしまっているように思う。そして、それが故に成長し続ける栄ニとの対比になっているんじゃないのかなぁ。男の主人公2人と共に、本作のキーパーソンとなる女のメインキャラクターであるおのぶとおすえ。おそらく人気はおのぶの圧勝だろうなぁ。周五郎の目は残酷なまでに世の中の女性たちの現実の一部を描いているように思う。すなわち、苦労人はいつまでもどこまでも苦労するように出来ているし、どんなになんだかなぁって性格でもするりするりと人生よい方向に渡りきってしまう者もいる。人気のあるおのぶは前者、おすえは後者だよね。自分のまわりにもこういう人たちいるよね、って思ってしまうあたり、実は周五郎の描く人物たちってのは、うそっぽいと思わせつつ、実は根っこの部分ではすっごくリアリティを追求していたんじゃないかなっても思うようになってきたりする。この小説、人間関係に疲れて心がささくれだってる時とか、なんで自分ばっかりこんな目にあわなければいけないんだろって落ち込んでいる時とかに読むことをオススメする。さぶになるのは無理としても、栄ニには近づけるかもしれないなって思えるかもしれないからね。
2011年09月04日
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6月と7月に1本ずつ抜いた親知らず。顎の骨も削ったせいか、痛みがずっと続いていて、今も片方の顎がみしみし言っている。そのせいもあってでろでろどろどろしているものばかり食べていたのだが、でろでろしたものでも高カロリーのものはたくさんあるから体重が減ることはなかった。が、その後体調を崩して一時期死んでいたことで、親知らずを抜いたにもかかわらずびくともしなかった体重が減った。威張るほどではないけれど、とにかく数字は減少した。のだが、しょせん体調を崩して減った体重ってのは、体調が元に戻ればそれと共に戻るわけで。あっと言う間に元の体重に戻りつつあった。しかし、せっかく抜歯してから食べる量も減っているし、完全には元に戻っていないってのも手伝って、ついでに減量メインモードにしちゃおうかなってことにした。そしてとりあえず現在まで気持ちはぐ~らぐらではあるけれども、続いている。抜歯した後は大口を開けない、硬いものは食べない、長く噛むことはしないなどと注意されていた。それ以降動物性たんぱくはほとんどとっていなかったりする。そう、肉とか、魚とかね。一度職場の昼食会があって弁当がでたのに入っていたのを食べたっきりかなぁ。とりあえず、自分では購入していないし、外食もしていないから。ごはん、パン、麺みたいな炭水化物もとっていない。主食代わりには木綿豆腐を食べている。それで最初のうちはけっこう効果があって、すとんすとんと落ちたのだが、今週一杯は微増することはあっても減ることはなかった。う~ん、これがダイエット中に必ず訪れるっていう最大の敵、「停滞期」なのか。でもちょっと早くね?まだそれほど期間は経っていないのに・・・ねぇ。(←今まで停滞期に陥る前に挫折しているからよくわかっていないw)数字的にはあと2~3キロ減ればいい感じなんではないかなぁと思っている。贅沢を言えば、今よりも5キロくらい減ればかなりいい感じだと思うのだが、さすがにそれは望みすぎってもんだろう。で、この停滞期に入ってから数日、あまりにも減らないので、今日は一日置き換えダイエット食品その他少々程度にして、どうだ!と思いながら夜に体重計にのった。結果・・・それでもびくともしなかったwwwまじっすか。多少食べていても動かない、置き換えダイエット食品にしても動かないのなら・・・極端な実験しないで食えば良かった~(←そういう問題でもないようなw)オソルベシ、停滞期とりあえず、このままあきらめるのももったいないから、停滞期を脱してから普通の食生活に戻るぞ~とひそかに決心している今日このごろである。
2011年09月03日
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今日から9月がスタート。学校も始まったみたいで、また朝の電車が混んで来た。今年はクールビズが徹底されているから、思いっきりラフな服装で職場に行っているのだが、9月に入ったって意識がなんとなくそのクールビズにそぐわないような気がしてもやっとしている。実際には、9月いっぱいはクールビズ仕様でかまわない、むしろ推奨ってのが会社の立場なので、ラフな格好していてもなんも問題はないんだけどね。実際まだ蒸し暑い日も多いし。通勤時、周りを見回してみると、秋と夏が混在していた。まだ若干夏仕様のほうが多いかなって程度。サンダルの人も多かった。もっとも、それは冬でしょうってつっこみたくなるようなブーツを履いてる人も一人や二人じゃなかったんだけどねwwwこむぎちゃの場合、一番の悩みどころはストッキング。夏の間中、ずっと素足で通していたのでなかなかふんぎりがつかないんだよなぁ。むしろ靴下はくほうがいいのかも。。。なんて思ってしまったりして。でもストッキングはくようになれば、それに合う靴にしなくてはいけないし、連動して服装の傾向も変えなくてはいけない。それってけこう面倒だねぇ。服自体も、さすがにシースルー系は9月じゃ厳しいかなぁって思って、今シーズン最後と思って着て行き、帰ってきたら、それを洗濯してしまうってのを繰り返している。以前、これって今シーズンには着たことなかったよねって勘違いしてそのまま仕舞いこんでいたお気に入りのシャツがあった。その翌年、着ようと思ってひっぱりだしたら、わきの下部分とか、胸のあたりに黄色いしみが出来ていたのに気が付いたってことがあった。(あ、その服は真っ白なシャツだったのだ。)敗因は、今シーズンは着なかったなと勘違いしてそのまましまってしまったこと。なぁんか、すっごくもったいないことしたような気がするwこむぎちゃは新陳代謝が悪い方なので、汗はほとんどかかない人なのだが、やっぱり見えないだけでちゃんと汗をかいていたんだね。今年は失敗せずに手入れをしなくては。ってことで、ちょっとずつ夏から遠ざかる服装にしていこうと思っているのだけど、なかなか難しいね。いっそのこと、一気に天気なども秋になって涼しくなれば、秋にはいりやすいと思ったんだけど、どうなんだろう。今のところは、ちょっと秋色でも素材はまだまだ夏ってのでのりきるしかないかな。
2011年09月01日
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