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来年度から、横浜市の小・中・高校が二学期制になると、新聞に書かれていた。二学期制になれば、定期テストの回数が1回減ることになり、生徒のテストに対する負担が軽くなるのは良いと思う。それで浮く定期テスト1回分の時間は、行事を行う時間に充ててほしい。週休2日制になり、1週間当たりの授業時間が減ったから、行事を少なくしている学校もあるみたいだ。勉強も大事だが、行事をやることで、クラスの団結を深めることができるし、勉強以外の思い出も沢山作れるので、そのことを配慮してほしい。体育の日とその前の土・日に2日休みをつけて、5日間の秋休みを作るそうだ。秋休みがあるなんて羨ましすぎる。ただ、たったの5日間では物足りないだろうから、夏休みと冬休みを4日減らし、それを秋休みにつけ、秋休みを1週間にしてほしい。二学期制にすることで、生徒のやる気が無くならないように、先生には頑張ってもらいたい。
2003年09月25日
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9月14日に、内向的な同い年の友と、タートルマラソン全国大会に出場した。その他にも、元同じ職場の人と24歳の友との4人で出場するつもりでいたが、元同じ職場の人は、急に職場でのバーべQ大会に参加しないといけないことになり、24歳の友は、中耳炎にかかったため、参加できなくなった。走り終わったら、4人で和気藹々と飲むのをとても楽しみにしていたので残念だった。僕も友も10キロに出場した。その日は、晴れ上がっていて、気温が30度以上になり、走るには厳しい環境だった。友の希望で前方からスタートした。川沿いを走り、途中で橋の下の日陰を何回か通るが、そうすると一瞬だが多少涼しく感じ、走る時の救いとなった。3キロ走り終えた時点では、12分ちょうどくらいだったので、このペースでいけば、40分切れるかもと夢みたいなことを考えてしまった。5キロ走り終えた時点では、21分を過ぎていて、段々だるくなっていたので、45分以内で完走できればいいかと思い直した。後半はペースダウンしてしまったが、9キロ走り終えた時点で、前を走っている人でラストスパートをかける人が多かったので、僕もかけてみた。それでもゴールまでばてずにすんだ。タイムは44分台だった。僕としては、自己ベストでもないし、最初にかっとばしペース配分がうまくできなかったので、そんな満足していない。しかし、酷暑の中、よくそんなタイムで走れたねと言ってくれた人がいたのは嬉しかった。友は、45分台で走り、今までの10キロのベストが51分と言っていたので、凄い成長を遂げたなあと讃えたくなった。完走後に足がふらつき、係員に心配されたが、友と会場でビールをぐいっと飲んだらもう平気だった。友と2時間以上、ビール等を飲み、おつまみ・菓子・果物をつまみつつ、マラソン談義等をした。その後、銭湯につかり、疲れを癒した。銭湯の池で鯉を眺められたのは意外だった。同い年の友とはまだ知り合って間もないが、こうして裸の付き合いとかして交流が深められたのは嬉しかった。
2003年09月19日
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京都旅行では、色々な甘味を食べた。1日目の昼食で、ハンバーグ定食セットにミニソフトがついていた。小さい器に、渦を巻いたソフトがほんの少しのっていただけで物足りなかった。1日目の夕食のデザートで、干し無花果のワイン漬けが出た。少しくらっとしたが、干し無花果の食感が残されていて美味しかった。2日目の昼食で、宇治ミルクのかき氷を食べた。宇治金時を頼んだ人がいて、途中で腹いっぱいになったので、他の人の助けを借りたいと言った。僕があんこの部分なら食べるのでくださいと言ったら、あんこは勿論自分で食べるわよと言われた。この人はきっと僕のことをずうずうしいと思ったことだろう。そんなことを思わず言ってしまった自分が情けない。ホテルに帰ってすぐに、ピーナッツソフトを食べた。かなり珍しいソフトクリームだと思った。香ばしくて、結構ピーナッツの味がきいていて美味しかった。かなり冷えていたので、昼間暑い中を移動した疲れが癒せた。2日目の夕食のデザートに、パイナップルのワイン漬けが出た。ワイン漬けは京都ではそんなに有名なのかなあと考えてしまった。京都を旅行しているというのに、和菓子は全く食べなかったが、こんな甘味体験もありかもと思っている。
2003年09月18日
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京都旅行の2日目の夜に外を散歩した。20時半に夕飯を食べ終わってから出かけた。十五夜のお月様は多少雲がかかっていたが、明るい光を放っていて綺麗だった。京都博物館のライトアップを見るのも目的だった。警備員に今日はライトアップをやっていますかと尋ねたら、やってないよと言われた。前日に入り口にライトアップやっていますと入り口に書かれているのを確認していたので、とりあえず現場まで行った。そうしたらちゃんとやっていた。博物館がはっきりと照らされなかなか素敵だった。21時になったらライトアップは終わってしまった。夕飯を食べ終えた後、ぐずぐずせずに出かけてよかった。旅館に戻った後は、他の部屋の人と健康的なラーメン店の話をしたり、同室の人とちょっとスケベな話をしたりして楽しかった。
2003年09月17日
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先週行った京都旅行では、障害者1人につき、健常者1人が付き添った。僕は21歳の知的障害のN君の付き添いを頼まれた。結構疲れやすくて、仕事している最中に寝てしまうことがあると言っていたので、無理に色んな場所に連れて行くことはしなかった。実際2日間とも21時には寝てしまった。あまり自分の意見を言わない人だから、僕がここに行こうかと提案して実行するのは構わないと言っていた。なので、結構彼を振り回してしまったかもしれない。それでも、彼から映画村で仮面ライダーvs宮本武蔵のショーが見たいと言ったが、その日はまだ上映されていなくて残念だった。彼は笑顔が素敵で、写真に写った彼はいつもニコニコしているので、僕がN君スマイルと何度か言っていたら照れていた。そういう笑顔を見ていると心が安らぎ、一緒にいれることが嬉しかった。彼はモーニング娘のファンだそうで、カラオケで一緒にザ・ピースを歌ったが、彼は元気良く歌っていて盛り上がった。初めはどうやって話しかけようか迷ったが、3日間一緒にいたら、だんだん打ち解けていった。彼は僕のことをどう思っているか分からないが、僕は彼と組めたことで、京都旅行が充実したものになったと思う。
2003年09月16日
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京都旅行で、嵯峨嵐山からトロッコ列車に乗った。オープンカーみたいな感じで窓がなかった。自分の近くにいた人が、怖いと言って泣き出したが、この列車はそんなスピードは出ないと思うから安心とか、列車事故なんて滅多に起きないから大丈夫とか言って慰めた。その人は、後に列車の係員が記念写真を撮った時には泣き止んでいたのでほっとした。僕としては、ジェットコースターやスキーのリフトの方が余程怖い気がする。保津川の眺めが素晴らしかった。川下りをしている船が見えたので手を振ったりした。途中の駅で、たぬきの銅像が10匹以上並んでいるのが見え、ユニークだなあと感じた。終点に着いたら田舎っぽい景色だったが、そんな印象に残る景色ではなかった。時間の余裕がなかったので、駅からは出ずそのままUターンした。行きに撮った記念写真を1,000円程度で販売していて、買っている人もいた。当初は乗る予定はなかったが、嵐山付近の心地良い静けさが味わえ、乗って正解だったと思っている。
2003年09月15日
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9月10日から2泊3日で京都を旅行した。元同じ職場の人から、とある福祉施設の人達が京都を旅行するため、彼らのサポートをするボランティアを募集しているとの話を聞き、やってみる気になったのだ。交通費や宿泊費は主催者である福祉施設で負担し、昼食代として6,000円くれた。破格の出費で遠い場所に旅行できるチャンスは滅多にないというヨコシマな気持ちを持ってしまったのと、何かしらボランティアをやるのが僕の今年の目標だったので、この話を受け入れた。そんな甘い気持ちで参加したせいか、僕が付き添った知的障害の人がどこか見学する時に、愛の手帳を持たすのを忘れたり、同室の車椅子に乗った人がトイレをしたくなった時にオロオロしてしまったりと、色々迷惑をかけてしまった。昼食代等をもらっているわけだから、それに見合った仕事をしなければ意味がないだろうと感じているが、なかなか満足いく結果が出ずにもどかしい。彼らには本当に申し訳なく、再びこういう機会があれば、もっと相手に気を配ることを忘れないようにしなければと思った。色んな障害者の人と触れ合う中で、色んなタイプの障害を持っているというのを知り、接し方を工夫しないといけないということが学べた。
2003年09月13日
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先週の土曜日に、踊る大捜査線2のスペシャルを見た。踊る大捜査線2の秘密を色々分析していた。レインボーブリッジでひと騒動する場面は、実は京都で撮影されているとは想像もしなかった。今日から京都に旅行するので、見れたら面白いかもと思ってしまう。青島とすみれの恋愛の行方をやっていて、Love Somebodyの新たなバージョンの歌詞に、青島の想いが隠されていると言っていたが、僕には全然分からなかった。「誰かを愛せた時この胸は踊るよ」という部分が、「あなたを愛せた時」に変化したということで、あなたはすみれを指すのではと予測していた。2つのバージョン共、最近カラオケで歌ったが、その変化を意識せずに歌ってしまった。踊る大捜査線では、キムチやわさび等辛いラーメンが出てくることが多いので、今度は甘いラーメンを作ってみようということで、お汁粉ラーメンを作っていた。密かに美味しそうかもと思ったが、その取り合わせには笑ってしまった。色んな秘密が分かり満足したが、バラエティ番組みたいな感じがした。
2003年09月10日
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ライコスとインフォシークが統合した関係で、9月1日よりこの楽天日記を利用することになった。ライコスのダイアリーを使い慣れていたので、使い始めた当初は戸惑うことがあった。困った点は、ライコスのダイアリーのお気に入りに登録していた日記が、この日記に引き継がれなかったことだ。日記のタイトルを覚えていたから、検索したりしてやっと探し出せた。もし日記のタイトル等を覚えてなければ、その日記を書いた人との接点を失うことになっていただろう。面白くなったと思う点は、他の人の日記を読むと、他の人のお気に入りの日記やウェブサイトが分かることだ。他の人の興味を知ることができて興味津々だ。ほっとした点は、この日記でも写真が載せられることだ。これからも定期的に写真を載せたい。この日記もなかなか使い勝手がいいかもと感じ始めている。
2003年09月09日
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16時半くらいから、ジョギング仲間のKさんとYさんの3人で20キロ走ることになった。曇っていて、湿気もそんなないので、結構走りやすいかもと思っていた。1周約1.667キロで、3周すると5キロのコースを走った。一番長距離が得意なKさんの後をついて行くといった感じで走っていた。6週を終えるまでは、1周約7分半のペースを保ちつつ走っていた。3人はかなり密着していて、Kさん・Yさん・僕の順番で走っていた。7周目に突入し、僕とYさんはスタミナが切れてしまい、7周が終わることには、3人はバラバラになり僕は2位で、残りの2人は全く見えなかった。ペース走というからには、なるべくペースを落とさないように気を付けながら走ろうと思っていたが、1周約8分のペースに落ちてしまった。15キロを走り終えた時点で、1時間8分40秒で、6月に15キロ走った時とほぼ同じタイムだった。最後の方で右足の股が少し痛くなってきたが、それでもどうにか最後に少しならペースを上げることができた。そのお陰で、1時間35分以内で走れたらいいなあと思っていたが、1時間33分38秒で走れたので嬉しかった。ペースは下がったが、それ程までに落ちなかったのが救いだ。Kさんは僕と差をつけた後も、1周7分半のペースを守っていたようなので凄いなあとひたすら尊敬していた。Yさんは、途中で歩いてしまったが、短距離を結構やっていて、体はかなり鍛えられているだろうから、もっと練習すれば、楽に長距離を走れるようになると思った。この調子でいければ、ハーフは1時間40分以内で走れるだろうから、ハーフに対して以前よりかは自信がついた。
2003年09月08日
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仕事帰りに職場の人と白木屋に飲みに行った。そこで牛タンのガーリック風味を頼んだ。一緒にコンロも運ばれて来たが、殆ど気にしていなかった。運ばれて来た牛タンをそのまま食べ、にんにくが効いていてこの歯ごたえがいいねえと思っていた。しばらくして、他の人がコンロに牛タンを置いているのを見て、このコンロは牛タンを焼くための物だったと気付き、牛タンは焼かれた状態ではなかったのだと分かり、それまで気付かなかった僕ってなんて愚かなんだと嘆きたくなった。他の人に、今まで焼かないで食べていたんですかと聞かれ、そのまま食べてしまいましたと答えたら、かなり驚かれた。目の前のコンロにすぐ気付けよとか言われてしまった。こんな馬鹿なことをしてしまったが、友達が最近仙台に旅行した時に、生で牛タンを食べて美味しかったと言っていたので、こういう食べ方もありということで、自分を正当化して慰めている。
2003年09月05日
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昨日休みだったので、久々に献血に行った。そうしたら、血の色が薄くなっていて、やろうと思えばやれなくもないが、やったら疲れが出たりして悪い影響があるだろうから、10月いっぱいまでは献血は控えてくれと言われた。原因として、時間が定まっていない食事と肉類をあまり食べていないことを挙げていた。時間が不規則な勤務をしているので、食事を取る時間がばらばらになるのはどうしようもない。肉は大好きで毎日でも食べたいくらいだが、食費を管理する連れが、野菜はよく買うが、あまり肉を買ってこない。なので、この話を持ち出して、これからはもう少し買ってくれるように頼んでみようかと思う。これで、今年になって、自分の血の都合で献血ができなかったのは2回目でうんざりしてしまう。やる気と血が必要な人を助ける意思は充分あるのにできないのはすごい悲しい。
2003年09月03日
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