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楽天市場に日清食品さんの公式ストアがオープンしていました。完全メシと称した栄養バランスにより配慮したシリーズなどでクーポンキャンペーンを実施中のようですね。(記事作成時点)ほかにもトリプルバリアやヒアルモイストなども展開していましたよ。クーポン利用で(3,568円→3,033円) 完全メシ お試し8品セット【日清食...楽天で購入日清ハヤシメシ デミグラス 1食 【日清食品公式】 ライス カレーめし ハヤシ ...楽天で購入
2022.06.28
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SEIKO5 SPORTSシリーズといえば、昭和の時代から安価に購入できる機械式腕時計のシリーズです。最近は「5」のロゴをリデザインしたモデルを展開していましたが、7月には往年のダイバーズモデルをモチーフにしたと思しきGMTウォッチを発売するようです。《7月8日発売/予約》セイコー5 スポーツ SKX Sports Style G...楽天で購入カラーは2色、どちらもベーシックなブラックとブルーです。夏といえばダイバーズウォッチがどうしても気になってしまう私は、GMT搭載にも惹かれてしまいます。スペックの方は、日差+45秒~-35秒、防水性能は10気圧と控えめですが、完全に巻き上げれば40時間以上を誇ります。その点、ほぼ毎日装着するなら実用範囲と言えるでしょう。文字盤と時分針に大きく施された夜光塗料も実用性を上げているポイントです。10年位前に背伸びして購入したGMTウォッチは手放してしまっているので、手を出しやすい価格のGMTウォッチが登場するのは歓迎したいですね。
2022.06.26
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iFi Audio GO barを購入したのでレビューしてみます。iFiとしては初となる、バッテリーレスのUSB-DAC/Ampドングルです。iFi Audioを簡単に紹介すると、イギリスのオーディオ機器ブランドであり、これまでにもUSB-DACアンプにバッテリーを内蔵したモデルを多く展開してきました。私もこれまでに、hip-dac、ZEN DAC v2、iPowerⅡ、nano iDSD BL、iEMatchなどなど購入していて(概ねこのブログでレビュー済み)、かなりハマってしまっているブランドです。今回のGO barはバッテリーレス且つバスパワー駆動(これは据置のZEN DACもそうです)のドングルタイプで、他社製ではもっと手頃な価格の製品が多いタイプ。しかしそこはiFi、かなり造りこんだ自信があるのか価格は高め。当時のZEN DAC + CANのセット並みです。 外観細長いスティックの角をスーッと切り落としたような形状で、nano iDSD BLやmicro iDSD Signatureを彷彿とさせます。こういうタイプは以前はドングルタイプという呼び方が一般的だったように記憶しているのですが、今ではスティックタイプという分類を見かけることの方が多いですね。形は確かにスティック状ですが、機器の分類としてはドングルだと思うのは私だけでしょうか?入力はUSB-C、出力は3.5mm(S-Balanced)と4.4mmバランスの2系統。側面にはボリュームやフィルタ変更に使うボタンが配置されていて、iEMatchもここに搭載。単品で販売されているiEMatchを追加しなくて済むのでスッキリ使えます。底面には動作状況を知らせるLEDが配置されていますが、全体的に文字は読みにくいですね。nano iDSD BLの底面なんかもこうでした。側面のプリントから察するに、ハイレゾシールの貼られた面は底面で、こちらが上面になるようです。この周囲のエッジだけ研磨された鏡面になっていて、スクウェア状に光が反射します。 スペック(要約)対応するフォーマットは同社製のDACアンプと遜色なく、PCM、DSD、DXD、MQAフルデコ―ドに対応しています。しかし¥10万前後のiFi製品よりは劣る程度。DACチップはBurr-BrownではなくCirrus Logic製を採用しており、GO bluと同じですね。しかしモデルNo.をGO barでは開示していないのが謎。GO bluとは違うのでしょうか?個人的に評価したいのが、4種類のデジタルフィルタとXBass+、XSpaceといったエフェクトをスタンドアロンで選択可能な点です(パワーは端末依存ですけど)。ZEN DACやhip-dacといったエントリーモデルでは限定的な選択肢が用意されているにとどまる(その上ファームウェア書き換えによる排他利用)のに対し、GO barではファームウェアの書き換えも必要ありません。フィルタ(色は切替時のLED色です)・ ● Bit-perfect ・ ● Standard ・ ● Minimum phase ・ ● Gibbs Transient-Optimised エフェクト・XBass+・XSpace 音質(個人の感想です)付属のUSB-C to LightningケーブルでiOS端末とGO barを接続、3.5mm端子に1DDイヤホン(16Ω/kHz、100dB/mW)を繋いで、Apple musicからハイレゾ曲を中心に聴いてみました。フィルタはStandard、iEMatchやXBass+、XSpaceはオフに。これがGO barの、というかiFi Audioのデフォルトだと思っているので。ファームウェアは開封時点でVer1.48でしたが、グローバルサイトでVer1.70がリリースされていたので聴く前に書き換えています(いろいろ最適化されているようなので)。2024年5月現在、ファームウェアの最新版はVer 2.50です。USBドライバとかファームウェアの話 iFi Audio製品の場合 | そゆぶろ - 楽天ブログバスパワーのドングルタイプでこの価格・・・期待半分、覚悟半分でしたが、しっかりとiFi Audioの音になっていると思います。nano iDSD BLの音に厚みを持たせ、音色をほんの少しだけウォームに寄せたような感じで、解像感があり、音場と音の粒の大きさを上手くバランスさせた印象です。やや高音でシャリつく感があるものの、ZEN DACにも似た聴きやすい出音だと思います。低音はやや緩さを感じなくもないのですが、気になるほどではありません。適正音量はiPad側のインジケータ上で30%ほどで、余裕がありそう(ボリュームシンクロを有効にした場合)。ギャングエラーは皆無で、この点はこれまでに名前を挙げた製品より明らかに優れていると思います。一方でサイズなりだと感じる部分も。音場は左右だけでなく前方にもある程度広がるものの、それ自体は広くなく、音と音の間に余裕はさほど感じられず、分離感は特に多音なパートでは乏しいと感じました。ポータブル環境では騒音もありますからむしろこれで良いのかもしれませんが、自宅でPCやタブレットに繋いでじっくり聴くとこの辺にもう少し余裕がほしくなるかもしれません。更に高感度なIEM(17Ω/kHz、107dB/mW)に変えてみると、ノイズフロアが高いのか演奏と歌唱前後の短い静寂で定在ノイズを感じます。静かな環境では音楽ファイルそれ自体の再生/終了を感じられる場合もあり、アンプがボトルネックかもしれませんね。この点は同じポータブルでもnano iDSD BLやhip-dacの方が聴感上優れていると思います。4.4mmバランスは手持ちに適当なイヤホンがなく試せていませんが、スペックを見る限り悪くなさそう。iEMatchを搭載したのは、この辺の特性も見越しての判断だと思います。しかしせっかく端末から吸い出したバスパワーですから、できることならiEMatchで抑え込む必要のないイヤホン/ヘッドホンを組み合わせたいところです。【レビュー】iFi Audio iEMatch+ / 4.4【アッテネータ―】| そゆぶろ - 楽天ブログ 機能や細かなことなどGO barはiEMatchのスライドスイッチの他、3つのボタンを駆使していろいろなアレンジが可能で、音を各々の好みに寄せることができます。ホスト側の機器(スマホとか)がGO barをうまく認識しない場合は、まず機器の電源ON・スリープ解除をしてから接続してみてください。電源や接続は上流から順番に進めていくのが基本です。音量の+ / - ボタンは音量のほかにデジタルフィルタの選択や、同時押し(2秒以上)でターボモードの切替(ゲイン切替)も担当します。●ボタンは短く押すとXBass+ / XSpaceの組み合わせを切替でき、2秒以上押すと階層がデジタルフィルタの切替モードに移ります。8秒くらい押すとボリュームシンクロのオン/オフが切り替わり、音量調整が接続した端末からも可能になります※いきなりの大音量などを避けるため、再生前には音量を最低にしておくのが無難です。XBass+は切替前後の違いがあまりはっきりしませんが、出音バランスを崩さず低域の底を補完するような効き方です。XSpaceは比較的分かりやすい効き方で、音場の前方空間を奥へと延長するように感じられる反面、音の厚みは若干薄まるような印象があります。どちらも音源やイヤホン/ヘッドホンに合わせて使う味変的な機能でしょうか。4つのデジタルフィルタは自分には差が分かりにくく、Standardを基本として時折切り替えてみるという模索の仕方をした結果、私的には下のように感じられます。〈娯楽的〉 ・ ● Minimum phase ・ ● Standard ・ー ・ ● Gibbs Transient-Optimised ・ー ・ ● Bit-perfect 〈解析的〉お気に入りの曲ごとに最適なフィルタを探してみるのもいいでしょうし、最大公約数的なフィルタを見つけたらそれだけで聴くのもいいでしょう。どのアプローチが良いかではなく、どちらも選べるのが良いところです。音量は基本的にGO barのボタンで調整。シンクロ機能が無効な状態ではiOS端末側での音量調整はできませんが、WindowsPCで起動したiTunesからは音量が調整できました。この辺の挙動は今後のアップデートでよりユーザーフレンドリーになってくれることを期待します。付属品2種類のケーブルとUSB-C to Aアダプタ、レザーケースが付属。レザーケースは形状はともかく、端処理や銀面裏の仕上げなど、なかなかこだわっています。そしてこのUSB-C to Lightningケーブル。これは単品販売してもいいのでは?と思いますが、今のところないようですね。そしてこのGO bar、iFi Audio設立10周年を記念した限定版である、GOld barという世界限定1000台のモデルもあります(私の資金力では、そっ閉じです)。iFi-audio - GOld bar 正規輸入品(世界限定1000台・18K...価格:88000円(税込、送料無料) (2022/6/18時点)GO-BAR アイファイ・オーディオ スティック型USB-DACアンプGo ba...楽天で購入【レビュー】iFi Audio nano iDSD BL【DAC内蔵ポタアン】 | そゆぶろ - 楽天ブログ【レビュー】iFi audio hip-dac DAC内蔵ポータブルアンプ | そゆぶろ - 楽天ブログ【レビュー】iFi Audio ZEN DAC【USB DAC & Amplifier】 | そゆぶろ - 楽天ブログ2024年にはGOld barの仕様を彷彿とさせる、GO bar Kensei(剣聖)なる上級グレードが発売。こちらは限定モデルではないようですが、価格はまさにプレミアム感のあるものになっています。ビクターの誇るK2HD(圧縮音源をアップサンプリング&波形補完)を搭載しているほか、基本的なTHD+Nなどの向上も図られているようです。iFi audio - GO bar 剣聖(K2 HDテクノロジー搭載スティック...楽天で購入USB入力のみのGO barはGOシリーズの第2弾ですが、ワイヤレスをメインとするGO bluの約3万円という価格帯から一気にxDSD Gryphonの下(ZEN Signature系の価格帯)につけてきたことで、iFi製品の中で価格と音質のヒエラルキーを分かりにくくさせていると思います(Kenseiはまた別)。私的には、音質的にはhip-dacなどのエントリー機のゾーン(+α)にあると感じていて、それに付加価値(iEMatch、フィルタ4種、エフェクト2種、ボリュームシンクロ、品質良さそうなUSBケーブルなどの付属品)を加えた価格なのだと受け止めています。特にGOシリーズは筐体サイズからくる音質面での制約を補うためか、フィルタ・エフェクト切替の点で自由度の高さが目立ちます。この点はガジェット的な面白みがあると言えるでしょう。バスパワーながらパワフルな印象のGO barは、スマホよりもタブレットやノートPCに接続して、バッテリーの減りをあまり気にせず使うようなシーンが思い浮かびますが、しっかりiPhoneでも使えますし(※6S以前のモデルは注意書きあり)、バスパワーのドングルタイプ(スティックタイプ)という枠でiFi Audioの音を求めるのであればコレでしょう!
2022.06.18
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最近、スマホやPCの端子に接続して使うDAC/アンプの呼び名がいろいろあって混乱しています。ドングルDACとか、スティックDACとか呼ばれているジャンルの商品です。私もこれまでにあまり深く考えずにドングルタイプのDACとか、バスパワー駆動のコンパクトなDACとか(長い)で呼んできたように思います。改めて考えてみると、ドングルタイプという言葉で連想するのはこうです。接続端子(USBとか)と本体が一体となっている小さなものUSBメモリなんかはドングルタイプだという認識です。広義には下に書くスティックタイプもこれだと思っています。スティックタイプという言葉で連想するのはこう。本体と接続端子が、着脱できるケーブルを介している小さなもの広義には、ケーブルが着脱できなくてもスティックタイプに含めていいのでは。どの形状にせよ、以下のような特徴を目指していることは確かでしょう。手の平に収まるくらいのコンパクトなDAC/アンプヘッドホン出力端子の選択肢端末内蔵のDAC/アンプ以上の音質バッテリー搭載によるサイズアップ/充電管理の回避ケーブルが着脱できるかどうかは、使用時の不便とか、収納の際のコンパクトさ、そして端子形状の選択肢を提供するなどの目的で違ってくるだけかなと。では結局どう呼んだらいいのか?ですが、個人的にはドングルタイプのDAC/アンプとか、DAC/ampドングルとかが良いのかなと思っています。今後バスパワーで供給される電力量が上がってくれば(USB規格が今後どんなロードマップを描いているかは知りませんけど)、今後はバッテリー内蔵のUSB-DAC/アンプくらいのサイズで、バスパワー駆動でありながらよりパワフルなDAC/アンプが登場するかもしれませんし。形状は今のところ直方体に近いスティック形状が多い印象ですが、いつまでもその形ばかりかどうかも分かりません。その時にまた新たな呼称が乱立して混乱するよりは、DAC/ampドングル(将来的にはラージサイズ~、スモールサイズ~ の接頭辞で類別)みたいに呼ぶのが困らなくていいように思いますね。
2022.06.16
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ヤマハからフルワイヤレスイヤホンの新製品が発売されるようです。やや大きめの筐体でしょうか?しかしドライバ径やaptX Adaptiveへの対応など、なかなか魅力あるスペックを備えているようです。それにしても、最近のフルワイヤレスは単体でも5時間以上の連続使用が可能で素晴らしいですね。黎明期は2時間半がせいぜいでしたから、日進月歩を実感します。(6月24日発売予定) YAMAHA ヤマハ TW-E7B(W) ホワイト ワイ...楽天で購入発売は6月24日予定ですよ。(6月24日発売予定) YAMAHA ヤマハ TW-E7B(B) ブラック ワイ...楽天で購入
2022.06.12
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楽天ブックスでGoogle Nest Hub第2世代がセール価格になっていました。購入を考えていた方はチェックしてみてください。私は数年前に購入したGoogle Home Miniを使用継続していますが、モニタがないので現在の製品群も気になっています。Google Nest Hub 第2世代 チョーク価格:5480円(税込、送料無料) (2022/6/10時点)楽天で購入
2022.06.10
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楽天スーパーセール期間も残り僅か。期間外も含めてしまいますが、この1か月くらいで私が購入したものを ちょこっと紹介してみます。いろいろ値上げがあると見聞きしているので(実際にどうなっていくのかは不透明というか、なってみないと分からない面もあります)、個人的にはどうせ後に欲しくなりそうなものも今、買っちゃえ!という気持ちで動いている買い物期間でしたね。◆メンズサルエルパンツ◆麻素材が快適で、初夏の陽気になってくるとルームウェアとしてもよく着ているのがこういう系。とにかく楽。そして涼しい。冷感素材ではないですよ。サルエルパンツ メンズ 麻パンツ楽天で購入◆デオナチュレ3個セット◆これも数年愛用の商品です。夏といわず通年使用してますね。デオナチュレ 男ソフトストーンW(20g*3個セット)【デオナチュレ】楽天で購入◆SHURE SE215◆今回はフィールドレコーディングでのモニター用としてケーブル長の長い(162㎝)パッケージの方を購入しました。遮音性の高さと、リスニング用途にもなかなか良いイヤホンです。【国内正規品】SHURE SE215 高遮音性イヤホン楽天で購入◆iFi Audio GO bar◆iFi audio初のスティック型DACアンプ。バスパワー駆動の小型製品でどこまで同社製の音に迫っているのか気になります。(忙しさ等諸々の事情もあってまだ使えていません)。iFi audio GO bar楽天で購入
2022.06.10
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