全31件 (31件中 1-31件目)
1

朝、早起きして妻と娘を関空まで送る。チェックインカウンターで車いすを借りて、これで少しは楽に移動できるだろう。北京についてからの移動がたいへんだろうが…*昼過ぎ、湊川神社へ出向く。教え子Fさんの結婚式。親族だけじゃなくて友人もみな本殿で式に参列。今日は大安吉日、式は目白押しのようだ。その後、神社にある施設で披露宴。最初、Fさんから挨拶を頼まれて、かなりあれこれ考えていたのだが、結局乾杯の音頭をということだったので、一気に安心、挨拶はすべて忘却のかなた、ただもう乾杯の音頭でいいと思っていた。しかし、本番で司会からは挨拶のあと乾杯の音頭と言われて、少々慌てふためくはめに。話してる途中で、すごくあがっていることに気付いて(こんなときにまた客観的な自分が出てくるってのもなぁ)、輪をかけてだめな状態で「乾杯!」Fさんたちのなれそめを聞いていると、本当に出会いってものの不思議さを感じさせられる。とってもいい人を見つけて、それはやっぱりFさんの人となりのゆえなのだろう。めでたい、めでたい。宴がお開きになって、新郎新婦、そのご両親が出口で挨拶。新郎新婦が来賓に手渡していたチョコレートを帰宅後ポリポリ。モロゾフのマンデルドラジェ(ピンク)。*62.8kg 16.6%(参考記録)
2009.05.30
コメント(0)
やっと今週二回目の往復完走。金曜は体力勝負だが、まだ少し咳が残っていてリハビリ途上なもので、午前中で油切れの状態に。ちょっと情けない。*晩ご飯は、娘の好物のソーセージとかサーモンのバター焼きとか。私向けに、じゃこ天もあった。居酒屋メニューといえるし、ビールにあうものが多いので、発泡酒が登場。ちょっとしか飲んでないのに、いつものように酔いが存分に回って寝てしまう。*62.7kg 17.4%
2009.05.29
コメント(0)

娘が帰日して、3度目の病院。診察を受けると、なかなか驚くべき回復のようで安心。一刻も早く北京に帰りたい娘、明後日に戻ることに決定。インフルエンザは、なんだか急に安心なモードに入っているが、病院入り口の強制的な手の消毒も今日はもうなくなっていた。*病院内にドトールがあるのを発見。診察前には、水を向けても行かないと言っていた娘も、診察後は安心したのか行く気になった。一家3人で、ミラノサンドA1つとミラノサンドC2つを注文。*雨が降り出したので、病院からそのまま勤務先まで車で移動。天気が回復し、帰りは歩いた。というわけで、今日も、片道だけの徒歩。*62.5kg 16.8%(参考記録)
2009.05.28
コメント(0)
実に26日ぶりの通勤路往復完走の一日だった。5月1日以来なのか…さてさて、これから暑くなるとたいへんだけど、歩け、歩け。*というわけで定点観測。前月並で推移できているのは奇跡かな。(*は参考記録)06/09/25 69.9kg 22.4%06/10/25 68.6kg 21.4%06/11/25 66.2kg 19.6%06/12/23 65.6kg 19.3%07/01/24 65.3kg 19.4%07/03/28 65.6kg 20.1%07/04/26 64.7kg 17.1%07/05/24 63.4kg 17.0%07/06/26 63.1kg 16.6%07/07/25 62.5kg 16.5%07/08/26 63.4kg 17.3% *08/07/31 65.1kg 17.7% *08/09/26 63.9kg 17.7%08/10/25 63.2kg 17.2%08/11/26 63.5kg 17.7%08/12/17 63.3kg 17.9%09/01/28 63.2kg 17.7%09/02/25 62.7kg 17.0%09/03/25 63.7kg 18.5%09/04/24 62.0kg 16.9%09/05/27 62.1kg 16.8%
2009.05.27
コメント(0)

久々の出勤。さて、通勤ウォーキングも全開で再開だと意気込んで、往きは歩いた。が、急遽B先生に誘われて、食事へ。昨年一度訪れた、芦屋の旬菜 風へ。ストレス発散という飲み方、食い方かな。それでもB先生は上品だが。でもこのお店、前回より手書きのメニューの字が大きくなってて(つまり種類が減ってて)、それはつまりちょっとたいへんなのかしらなんて思ってしまったり。締めは、前回と同じく白玉だんごと抹茶のアイスあずき添。*さかのぼって夕方、B先生が新大阪駅で買ってきた、喜八洲のきんつば。おいしい、ついつい1個食べてしまう。外箱。このしゃれた字をNさんは「きんぼ」と読んだが、それもご愛敬。喜八洲の酒饅頭は子どもの頃からの好物。そして、もちろんみたらし団子も欠かせないが、それ以外のお菓子は食べたことがなかった。きんつば、いけますね。*64.0kg 16.8%(参考記録)帰りはまたもやT先生に車で送っていただいた。結局片道だけのウォーキングだった。
2009.05.26
コメント(0)

娘のリクエストで、とんかつのいなば和幸でとんかつとかエビフライをテイクアウトし、昼食とする。きざみキャベツもビニール袋にいっぱいつけてくれた。店までの往復は歩く。昨日に続いて一時間ほどのウォーキング。そして、夜は亀城庵の半生うどんを茹でて、山かけうどん。今日は、3人で500gのうどんがちょっと重かった。*62.9kg 18.3%(参考記録)昼寝を楽しめる生活も今日でしばしお別れ。
2009.05.25
コメント(0)
リハビリといっても娘ではなく、わたし。歩いてシーアへ往復。だいたい1時間。日曜日はポイント5倍の日で、いつもシーアは大賑わいだが、今朝は少し空いている気がした。営業再開後のウォーキング再スタートに向けてリハビリしたという具合。*盧武鉉前大統領が自殺。警護の者一人が付き添っていた状況で、自殺とされるのはパソコンに残っていた遺書らしき文章…これで自殺と断定できるのだろうか。コナンくんにきいてみたい。某人曰く、中国とかでは、前権力者ってのは引退後に徹底的にやられるのが伝統で、韓国も同様。なるほど、そんなものかな。日本も例外じゃない気はするけど。でも、自殺したんだから許してやろうかって気になるのはなんとなく日本的な気がするな。中国だとそれで罪が消えるっていう風にはならないと思う。(すごく感覚的な、大雑把な話です。)*62.6kg 17.8%(参考記録)さてさて、このホメオスタシスが続いているうちに元のエクササイズのリズムに戻さないとなぁ。
2009.05.24
コメント(0)

2月1日以来のケンタッキーフライドチキン。中国北京では、若者は最近“KFC”と呼んでた。もちろん、“肯徳基”ともよく言うが。あちらでは、ほとんどの人がハンバーガーの類を食べてて、あまりチキンにかぶりついているのを見ない気がする。ケンタッキー好きの娘の話だと、同じKFCでもチキンは日本のほうがおいしいのだとか。さて、前にも書いたように、ここのチキンはたまに食べたくなるが、一口食べるともう当分はいいやという気になる。これは昔からそう。大学生ぐらいのときも、年に二度ほど食べたが、一回あたりの食べる量は、せいぜい2ピース。一方、育ち盛りの娘は5,6ピース食べる。さて、ウェブにクーポンがあったので、豪勢に10ピースとレッドホットチキンというのを2ピース買った。で、おそらく自己最高記録だろうが、4.5ピースも食べたのである。どうも最近食欲が亢進しているのだ。*で、おやつもKFCで買ってきた3種類。写真左から、アルフォンソマンゴーアイス、フローズンパフェ(カフェモカ)、フローズンティラミス(ホワイトチョコ)。マンゴーのはロッテ、パフェは北陸メイトー乳業の製造。どれもまずまずおいしい。*62.6kg 17.9%(参考記録)リハビリ開始で、ケンタッキーまで歩いて買いに行った。往復半時間足らず。来週は業務再開だし、そろそろ筋トレも復活させないと。とはいえ、まだ咳は少し残っている。元来、気管支とか丈夫な方じゃないのだ。
2009.05.23
コメント(0)

ベランダの睡蓮鉢、メダカなどについて。アカムシ、需要に供給が追いつかなくなってきて集めるのが一苦労。体表から粘液を出して藻をまとっているので、それをスポイトで吸い出して、裸になってもらい、そしてメダカに与える。かなりのメダカが好んで食べるようになってきたが、喉につっかえるのだろう、小さいメダカは苦労して食べている。そのうちもがき困しんでくるくる回転するようなこともしばしば。命がけで食べている様子だ。*さて、ここ数日はスーパーで買ってくるようなおやつを食べていたが、なんとなく記録し忘れている。山崎製パンのスイートロール(モカ)。明日香食品のわらび餅。正栄食品工業のピーナッツブロックチョコ。それなりにおいしいのがいいところ。*62.6kg 18.1%(参考記録)
2009.05.22
コメント(0)
昼、娘のリクエストで王将の餃子を食べた。久々のテイクアウトだ。一家3人で10人前。さてさて、申すまでもなく日本人が餃子といって思い浮かべるのは、焼き餃子のことで、これは中国では“鍋貼”という。餃子と言えば茹でたやつ、あるいは蒸したやつだ。そして、本場では、“餃子”も“鍋貼”も主食副食兼ね備えた食べ物。皮が主食で、具が副食というわけですね。しかし、日本で餃子を食べるときは、私はご飯、それも冷や飯とともに、餃子をおかずにして食べるのが好き。本日ももちろんそのようにして食べた。妻も娘も、ご飯とともになんて考えられないという風情だったが。*Jiadaokoさんのブログに、「新型インフル:大阪の中国領事館「留学生は帰国するな」」という記事が取り上げられていて驚いた。Yahoo!のニュースで出ていたということを教えていただいて、調べてみると、サーチナのニュース(記事にリンク)。桝添さんが、関西から新幹線で移動してくる人で関東へインフルエンザが来るとかなんとかいって、一部で物議をかもしているようだが、さすがに中国はもっと毅然としている。(^_^;で、領事館のウェブを見てみると、もちろん日本語版のほうには何も書かれていないが、中国版を見ると、19日付けで、その“通知”の欄に“希望広大留学人員積極採取預防措施 注意避免感染新型甲型H1N1流感病毒(多くの留学生たちが積極的に予防措置をとり、新型AH1N1型インフルエンザ感染を避けるよう注意することを希望する)”というお知らせを出している。ニュースはこれに基づいているようだ。私が領事館のウェブにアクセスしたときには、すでに「帰国するな」という項目は削除されていたようで、領事館の対応も素早くて感心するが、大阪勤務の領事にはどうも勇み足の人がいたということのようだ。(サーチナのニュースには、「予防措置として11項目を提示した」とあるが、今見られる領事館のお知らせには10項目しかなく、おそらく削除された1項目が帰国の自粛を求めたものだったのだろう。気になるのは、その中国語の表現が、「帰国するな」と訳されるような冷たいものだったのかどうかだが…)*62.6kg 18.3%(参考記録)
2009.05.21
コメント(4)
一日、籠もる。休みだと、たびたびベランダの睡蓮鉢などの様子を見る。メダカも元気。タニシも小さな赤ん坊がいくつか生まれているし、レッドラムズホーンも小さな小さな赤ちゃんが姫睡蓮の茎にくっついている。ミジンコ水槽、ミジンコもそれほど増えはしないが、一定量を保っていて、毎朝メダカたちに供給するだけはもってくれている。水も少しは緑水っぽくなっている感じ。アカムシがわいていて、スポイトですくってはメダカにやる。ぜんぜん見向きもしないメダカも多いが、くいつきの多いのが3匹いて、いずれも腹がぱんぱんにふくらんでいる。アカムシの栄養が多くて肥満になっているのか、それともアカムシは消化に悪いと言うからその影響か。*62.6kg 18.0%(参考記録)ひたすら休養の日々で、かえって体重が落ちている。不思議だ。*結婚20周年の記念日だったのに、二人ともまるっきり忘れていた。
2009.05.20
コメント(0)
勤務先は現在のインフルエンザの影響で今週は休業中。しかし、もちろん従業員は不要不急の外出は控え、自宅で待機するよう業務命令がでているわけで、基本的には籠もっている。学校が休みだからと、カラオケやアメリカ村に出かけていく中高生のようにはいかないのだ、勿論。籠もっているおかげで、咳はどんどん恢復していて、それは嬉しい。*所用で郵便局だけ出かけた。外で見張っているガードマンさんだけマスクをしていなかった。猫も杓子もじゃなくって、合理的と言えば合理的だな。*63.4kg 18.0%(参考記録)身体が温まると咳がまだ出るので、筋トレも自粛を継続中。それにしては数字は横ばいだが、怖いのはこの平衡状態を突き抜けて上昇し始めたときだな。数字はともかく、お腹あたりは少しぽちゃぽちゃ感が出始めたような気がする。
2009.05.19
コメント(0)
やっと娘が専門の先生に診てもらえる日が来た。朝から病院へ。まずMRI検査。しばらく待って、先生に診ていただいた。幸い前十字靱帯は大丈夫なようで一安心。あとしばらく様子を見、リハビリになるとのこと。手術は、必要かどうか現在のところでは不明、いずれにしても膝がしっかり曲がるようになってからとのことで、するにしても夏休みだ。初めて血を抜いてもらって、今日の診察は終了。一安心だった。病院内はマスクだらけ。玄関のところでも体温計持った職員さんが待機してるし、あちこちに消毒薬が置いてあって、手を消毒するように指導している。わが一家は全員マスクしてなくて(自動車で出かけたので、ついつい忘れてしまっただけ)、なんだかのんきなことよ。*63.4kg 18.6%(参考記録)
2009.05.18
コメント(0)

一日籠もる。咳は徐々になくなってきている。マスクを買い求めて、店をはしごしたり、列に並んだりという報道。そこでウイルスもらったら本末転倒だなぁ。マスクの効果について、意見が色々あるようだが、実際どうなんだろう?もちろんリスクの軽減はあるに違いないが。*明治製菓のエッセルスーパーカップ、チョコクッキーを食べた。とにかくこういうものが買い置きされてしまうと食べてしまう。*63.8kg 18.6%(参考記録)
2009.05.17
コメント(0)

あれまぁ、ご近所で人から人への国内感染第一例ですか。高校生ということだから、こりゃ大流行決定ですね。朝、母が見ていたテレビ番組で、政治家が言うには、日本のように水際で頑張っていてもこうなんで、発展途上国でパンデミックでも起こればたいへん、と。いやはや、この期に及んでも、発展途上国への見下ろし目線ですか。よしわるし(管理の効果とか、管理ということ自体のありかたとか)は別にして、日本の水際管理ってそんなに厳格だったのかな。通り抜け放題だったんじゃないの?それに今やインフルエンザばらまき大国のアメリカにどうして触れないのかなぁ。今のアメリカの状態が、もしも中国なんかで起こっていたら、日本のマスコミはこぞって叩いてると思うのだけれど、考えすぎですかね。*民主党の代表選挙。鳩山さんが選ばれた。それについては別にどうという感想もない。おもしろいなと思ったのは、当選後のインタビューで、「全員野球で政権交代へ向かって」云々と実に幼稚な表現を使ってたこと。野球が出てくるところが世代を感じさせる。と同時に、チーププレーの球技で、「全員」がわざわざ附けられるスポーツってのは珍しいというか、日本の野球ってそんなもんですかといいますか。*3月末にも取り寄せた、フラノデリスのプリントケーキが再度届いた。本当は3年生と食べる予定だったのだが…ケーキは、前回同様、ドゥーブルフロマージュとふらの牛乳プリンババロア。プリンは、季節が変わって、いちごプリンと牛乳プリンだった。たらふくプリンを味わいました。
2009.05.16
コメント(0)
夜中、断続的に咳き込む。朝起きると、喉が腫れ上がって、これは今日の5時間の授業、特に午前中の語学の授業は乗り切れないと判断。間断なく咳き込むようでは、ここ数日にも増して周囲に及ぼす不快感もあることとて、休むことを検討。娘と妻を病院へ送り、戻って来て再度考慮して、休みを決定。色々と迷惑を多方面にかけることになるが、いかしかたない。昼頃、娘たち帰宅。今日はレントゲンをとり、触診。そのかぎりでは骨折や骨にひびはないだろうということ。月曜にMRI検査ののち、手術の判断ということになった。夜、娘の膝の腫れも少しひき、私の喉の状態も少し良くなった気がする。*63.6kg 18.4%(参考記録)数字は順調に増加。
2009.05.15
コメント(0)

咳が続く。しかし発熱はない。潜伏期というのが心配だが、咳が出始めて数日経っているし、そのあたりは検疫のときにも問診で答えているので、問題はないかと判断しているのだが…*夕方、関空へ自家用車で向かう。結局、昨夜はばたばたと帰国の段取りをしたのだ。車椅子にのって出てきた娘、予想よりは元気そうで安心。北京の人たちにも、空港の係員、飛行機の乗務員の方々にもとても親切にしていただいたとのこと。この場でもお礼を申し上げる次第です。NH160便の乗務員さんからはこんなメッセージカードもいただいた。*63.4kg 17.6%(参考記録)体調を慮って、歩きもしてないし、筋トレも休止中。順調に身体はまた丸みをおびる方向へ向かっている。
2009.05.14
コメント(0)

朝、Nさんが北海道物産展で買ってきた、フラノデリスのバトンフロマージュ(ハスカップ)をいただく。そして金シャチまんじゅうというお菓子も。このまんじゅうは鯱もなか本店という店の商品なんだね。よくあるおみやげ菓子タイプ。*会議、久しぶり。ばたばたと忙しい。咳があいかわらずひどく、夜の職場の宴会はパス。*63.0kg 17.0%(参考記録)今日も自家用車通勤。おまけに帰宅後、うどんをかなり摂取。これからの数字の増加が恐ろしい。*夜、北京から連絡。体育の授業中、娘が足を大けがしたらしい。ともかく大急ぎであれこれと対応。
2009.05.13
コメント(1)
検疫を受けた証明書をしっかり抱えて出勤。久々に自家用車で。*色々な事情で、なかなか授業を休むわけにはいかないご時世。発熱がないことを確認し、マスクを着用して勤務。しかし、会う人ごとから「豚インフル?」と声をかけられるのは何事か。(^_^;花粉症かもしれんじゃないか。それにしても、マスクつけて活動すると、暑い。首から胸元にかけて汗だらだらになる、話していると。(聞いているほうもマスクつけてると話していることが不明瞭だろうけれど、マスク外していらぬ心配されるよりはという判断。ま、変なことなんだけど、いちおうお客さんたちの意見はこのほうがいいって言うし…)*62.4kg 16.6%(参考記録)夕方になると微熱も出てたような。疲れた。
2009.05.12
コメント(0)

いつものように帰国。友誼賓館まで自転車で移動、空港バスで空港へ。順調にチェックインし、ラウンジで麺などいただく。今日は、鶏糸鶏丸麺だった。*NH160便、これも順調に飛行。機内の映画の楽しみはなくなったがそれなりに時間は過ぎる。さてさて、咳がまったく良くならなくて、いやな雰囲気での搭乗だった。機内に入ると、なぜか咳がわりと出てくれて困る。回りに迷惑かけないためにマスクはしてたのだが、咳すると周囲の人たちにいやな思いをさせてるだろうなと肩身が狭い。で、機内のアナウンスが言うには、咳とか熱とかの症状があれば乗務員に申し出てくれという。商売柄、後々問題になるような対応はまずいから、ベルト着用サインが消えてすぐに正直に申し出た。で、すぐに後方の席に移動となった。隣だった人たちはこれで少しは安心したことだろう。体温を測らせられる。朝、念のため2回測っていて、36.5℃だったので自信をもって挑んだのだが、脇の下から出てきた数字は37.1。食事が済んだあと、もう一度測らせられて、今度は37.4。順調に運命は悪い方へいく。カウンターでもらった流感用の特別な調査用紙のほかに、この時点で黄色い用紙もきて、記入させられる。で、検疫行きは決定。降機の際、地上係員が待ち構えていて、付き添われて検疫へ。初体験だ。ここでまたもや別の用紙に記入を求められる。お医者さんに問診されて、聴診されて、問題ないだろうということですぐに解放とあいなった。結局、いつも通りぐらいには外に出て、予定通りの船に乗って神戸へ帰着。*63.5kg 17.7%(参考記録)野放しの北京での生活の後にしては凄く上出来な数字。
2009.05.11
コメント(2)

朝から娘は友達と人民大学内で行われているコミケみたいな催しに出かけていった。で、我々夫婦も買い物に行く途中、通りかかったバスケットコートでこの催しを発見し、しばし観察したのであった。日本でこういう催しに出かけたことがないのだが、会場内には中高生、大学生ぐらいのお宅っぽい人がいっぱい。中国語でも、“宅男”とか“腐女”とかってのが入り込んでるのだが、そんな感じのおたくっぽい人も多数。コスプレ姿もちらほら。着付けはともかく、和服っぽい格好の人もちらほら。しかしなぁ、日独伊の軍服を素材にしたこんな絵も売ってた。(写真は日本軍のもの)こんなの下手したら中国じゃめちゃくちゃ叩かれるよ。というか、脳天気な若者ってのはどこでもいるわけで、それはそれで健全な社会なんだろうねぇ。*夜、娘はトーフルの勉強に行ってるので、夫婦で吉野家へ。相変わらず日本の吉野家では食べないが、北京では食べる。確信的にアメリカ産牛肉を使う店は拒否しているが、潜在的危険性にとどまっている中国産牛肉を用いる店はOKというわけ、変な理屈かもしれないけど。で、妻がトレーに敷いてある紙が興味深いという。私は食べるのに夢中で、まったく気付かず。「北京吉野家は、中国人みずから経営管理する有名ブランド」と大書。「吉野家は理性的な西洋の料理方法と感性的な中国の調合方法を融合し」云々。"YOSHINOYA"なのに、これだけの紙に印刷された文言のなかに一字の「日」の字(日本)も登場しない。香港の吉野家との関係は書かれているのだが。これって、いったいどういう背景があるのだろう?パテントでもめたのだろうか?それとも、日本の牛丼とうたうと悪影響でもあるのだろうか?どうにも気に掛かることではあった。
2009.05.10
コメント(0)

昼、鼎泰豊に昼食へ。一昨日、昨日と氷を食べただけだったが、今度は食事に。かつての最初の訪問では、鼎泰豊といえば小籠包なので、それだけを目当てに行った感があり、町で10元ほど(あるいはそれほどもしない)値段で1蒸籠食べられる小籠包が60元といった値段になっているのに驚き、まあもうこの店には来ることはないだろうと、なったのだった。元来、小籠包ってのもそれほど好きではないのだ。何口か食べると、脂っぽさに辟易するし。上海の豫園の南翔小籠包だって、いつも長蛇の列だか、それほどの価値があるのかと思ってしまう。しかしながら、昨日妻は、小籠包以外のメニューを見ると、それほどの値段でもないことを見ていたらしい。私たち夫婦と違って、娘は小籠包好きだし、彼女は鼎泰豊の小籠包を食べたことがない。それじゃ一度行ってみるかとなったわけだ。鼎泰豊は上海料理だしね、妻の口にも合うのだ。店はとてもきれいだ。内装もすばらしい。5つ星ホテルでさえ、うわべのきれいさのすぐしたに、雑なところが現れてしまうのが、残念ながら、最近までの中国だったわけだが、この店など見ていると、また時代がひとつ進んだ気がする。そして、客が多い。小籠包に限って言えば、町中の食堂の6,7倍の値段はする。それでもの盛況だ。裕福な人が増えたのだ。一頃のような、成金臭ぷんぷんの人たちでもない。ごく普通の(確かに身なりはこざっぱりしているが)家族連れたちだ。まさか、こういった人たちでさえ、単位(タンウエイ)に領収書切ってもらえるから来てるんだってことはないよね…こうして発展してきた北京の、ある店のなかの雰囲気は、どこか香港の店の雰囲気に似ている。やはり中国という文化地域の発展しての行き着く先は、香港のようなムードのある空間なんだろうか。食器もきれい。紹興酔鶏と糖醋小排。酔鶏、いい味。糖醋小排、あっさりめでいわゆる日本人好みな味かな。妻は、もっと糖も醋も効いているほうがいいという。四喜[火考]麸。おいしい。少し甘さ控えめ。以上、上海料理の定番を食べてみた。どういえばいいのか迷うが、このおいしさは、日本人を台湾香港の料理店に連れて行くときの安心感と繋がる。もちろん、鼎泰豊は台北の店だから、そりゃ当たり前っていえば当たり前なんだけど。小籠包。これは半蒸籠分(1蒸籠頼まなくても、半分でも頼める。)おいしくないってことはないんだけど、やはり1個食べたらもういいという感じ。娘がぱくぱく食べてた。写真は撮らなかったが、結局このほかに蟹粉小籠包半蒸籠、小籠湯包(スープ入り)を半蒸籠頼み、さらにふつうの小籠包を半蒸籠追加した。ほとんどが娘のお腹におさまったのは言うまでもない。そして、蝦仁[食昆]飩。えびがぷりぷりです。しめて276元(うち飲み物43元)。で、いつも支払い時にもらう発票(領収書)、初めて50元が当たった。嬉しい~。客の射幸心を利用して、領収書発行を促進し、店の脱税を防ごうというのが中国の税務署の狙いなんだろうが、今まで当たる確率が低くて、みんなあまりもらわなくなっていた。で、少し前に当選率を上げたと聞いていたが、その効果なのかな?写真では、右上のスクラッチのところの「50元」が見えるかな…?当選金は少額の場合は店ですぐに現金に換えてもらえる。ウエイターに「恭喜(おめでとう)!」と言ってもらって、50元ゲット。
2009.05.09
コメント(0)

夜、MISTICAに赴き、ビールと羊肉串。2階のテラス席に陣取って、階下で色々焼いてる小屋を見下ろす。*その後、昨日に引き続いて鼎泰豊へ。かき氷好きな娘のために。でも、昔は大好物だったけれど、今はそれほどでもなくなった様子。玉脂冰清という名の、かき氷に杏仁豆腐がのっかったやつを頼んだが、すでに売り切れとのこと。で、昨日と同じ綜合冰清を頼んだ。昨日は昼下がりの来店で客も少なく、新光天地とかならともかく、こんなあたりに出店してもなぁと思っていたが、夜は客がたくさんいて驚いた。なかなか流行っているのだ。*咳がじわじわと悪化。帰る日までに直さないと、時節柄いやらしいことになりそうで心配。
2009.05.08
コメント(0)

人民大学の学生さんたちと昼食。総勢4名。就職活動が厳しい状況なのは、ここも変わりなく、あいかわらずいいニュースもなしだったのが残念。人民大学女人街の2.2私家菜館という店で食事。4品ほど学生さんが頼んだものを食べた。家常菜。招牌菜(看板料理)だとメニューにあった、鶏[保火]。辛くない。*さて、その後、当代商城7階のフードコートに最近できた鼎泰豊へ移動。写真は商城1階北側にできてる看板。カタカナが書かれてる。一昨日、I先生たちがここの小豆いっぱいのかき氷がおいしい、ボリューム満点なので、2、3人で食べに行かないとだめと仰言っていたのを思い出して。鼎泰豊は新光天地の店に以前行ったことがあり、そのときは、その値付けのあまりの高さにあきれてしまったのだが、かき氷だけならまあそんなにバカ高くはないだろうとふんだのである。綜合冰清(ミックスかき氷)を頼んだ。一つで4人分ぐらいとウエイトレスが言うので、どれだけのボリュームかとわくわくして待つ。写真では大きさがわかりにくいと思うがそれなりにでかい。でも、4人分としては足りないような。タピオカとか入ってて、小豆と緑豆が半分ずつ側面を覆っている。上品な甘さ、そして香港台湾のかき氷特有のきめの細かな氷でおいしい。足りないので、草莓冰清(いちご)を追加。マンゴーは残念ながらなかった。満足、満足。かき氷は2品で65元なり。それなりの値段ではある。*夜、好物の猪耳を食べた。スーパーから買ってきた状態。耳だ。包丁で切ってできあがり。
2009.05.07
コメント(0)

じめじめした天気でうっとうしい。あいかわらず、よく寝ているが、娘から風邪をもらったかも。昼、京味斎で昼食。1階奥ではオープンキッチンで麺を打ったりしている。前からこんな風だったかな?いつもかかせない豆汁と焦圏。久々に写真を。。初めて頼んでみた糊[土+榻-木]子。ふつう。麺は、夏場になったからか、水でしめたやつというのが選べるようになってた。しめたやつとそうでないやつと両方頼んでみたが、うどんと同じ理屈で、しめたやつのほうが腰が強くなっている。どちらもおいしい。
2009.05.06
コメント(0)

立夏だ。北京は初夏らしさ満開。少し蒸し暑い。朝寝の小原庄助さん。あきれるほどよく眠れる。*昼、聚友縁餐庁で二人のI先生と会食。男性のI先生は今学期かぎりで北京を離れられるらしい。男性I先生の注文された料理で、ビールをたくさん飲む。昼間から顔が真っ赤っかだったろう。その後、近くの迦南美地というカフェレストランに移動して、お茶。芒果沙冰を頼んだ。
2009.05.05
コメント(0)

延々と寝ている。朝寝に昼寝、夜も早々に。それだけ疲れがたまっていたのか。昼前、派出所に出向いて臨時住宿の手続き。優等生である。2月の手続き時の記録が残っているので、非常に簡単にすむ。その後、眉州東坡酒楼へ行き、昼食。後ろのテーブルでどんどん頼んでて、運ぶウエイトレスがぶるぶるっと寒そうに腕を震わせてたので、我々も百威[口卑]酒(バドワイザー)。よく冷えててよろしい。久々の肘子。豆筋膾鴨糸。どちらもおいしい。食べきれずに、かなりを持ち帰ることに。夜に食べた。甜点2品。2つ頼もうとすると、妻がやめとけという。傍らで聞いていたウエイトレス曰く、この男性なら2つでも大丈夫、1つ1つの量は多くないですからと。眉州冰粉。こういう伝統的な甘味ってのもいい。芒果布丁。ちょっとハートにひびが入ってるのが気になるが…店が入っているビルの1階ロビーで、コカコーラ零を配ってたので、2本もらって帰った。
2009.05.04
コメント(0)

ホテルから戻って、夜は再び何賢記へ。私は3月以来。豆[豆支][魚+綾-糸]魚油麦菜。咸魚、うまい。花生猪手[保火]。何賢記老火鶏湯。人参とか、いろいろ入ってて、こくのあるスープ、おすすめ。乾炒牛河。いい味。ビールとジュース、しめて100元ほど。費用対効果も申し分ない。満足。
2009.05.03
コメント(0)

昨日からウェスティン北京ファイナンシャルストリートに宿泊。4度目ぐらいの宿泊になるかと思う。前回泊まったのは2007年の12月だから、かなり間が空いた。さて、ホテルが雨後の筍のように建った北京、競争も激しいだろうし、なにより最近の経済危機の影響もあるだろう、ある程度は値段の上昇に歯止めがかかっているものの、それでもなかなか強気の値付けが続いている。もっとも、シェラトン長城飯店などは老朽化のせいだろう、往時の老舗の貫禄もなく、値段は崩れ続けている。で、今回の宿泊はプリビレッジ特典のレートで、このホテルにしては最安の値段だった。スターウッドのウェブから予約したとき、日本語画面では、追加ベッドの料金はレートに含まれていると出たのだが、予約完了後送られてきた英語のメールには、含まれていないとあって、すぐにメールで照会したところ、日本スターウッドからすぐに返事があり、ベッド料金は含まれており、そのことは現地ホテルにもリコンファーム済みなので、安心してくださいとのことだった。しかし、蓋を開けてみれば、まったくリコンファームどころではなく、チェックイン時に一から説明しなければならないはめになった。その場でノートパソコンをあけて、メールも見せたが、なにぶん日本スターウッドからのメールは日本語で書かれており、わからないという。結局、マネージャーが出てきて、今回は料金に含まれているということになったが、どうにも後味が悪い。で、チェックアウト時にまた料金が予想されていたものと違って高く、またあれこれ言わねばならないはめになったのだが、これはプリビレッジ特典レートでの予約になっていなかったのが原因だった。フロントで予約時の確認メールを見せると、そういう料金設定はないはずとか言う。予約確認のメールをマネージャーあてに転送させられて、いちおうこちらが予約した時の値段でチェックアウトしたのだが、まあ不細工なこととしかいいようがない。ウエルカムフルーツさて、こんな割と大きなケチがついた滞在だったが、ホテルでの滞在は率ね快適なものだった。印象を箇条書きすれば:・相変わらずアップグレードにはシビアで高層階エグゼクティブフロアのデラックスツインへのアップグレードだった。まあ、これは最安値レートでの宿泊だし、こちらの客としてのレベルを考えれば妥当なんだろうけれど。・客層はあいかわらず欧米人が多く、中国人がそれにつぐ。日本人、韓国人を見ない。スタッフもみな英語がよくできるが、日本語ができるスタッフはいない様子。(少し話せる人はいるみたい。)・ラウンジは、以前の通り、なかなかいい。ハッピーアワーの料理も種類も多く、素晴らしい。以前はいつもおいてあったクッキー、どうやら午後の時間しか置かなくなった模様。・朝食は、コンプの場合、レストラン「味」でのビュッフェは利用できなくなったとのこと。ラウンジでのビュッフェに限定された。でも、それでも充分すぎるほどのビュッフェで文句なし。ラウンジでの朝食。肉ばっかり…田舎者は、フランスのチーズのコーティングもそうとは知らずに食べてしまっておりました…(^_^;どぎつい色やなぁ~とか言いながら。・二日目、ジム・プール・サウナ活動を展開。中国はものを劣化させるのが得意であるという、今のところまだ通じる原理が働いているのを確認。ジム・プールのタオル類は以前に比べると極端に少なくなっており、しかも洗いざらしで穴があいているのもあった。5つ星ホテルだが、こういうところで手を抜き始めているのか。よくない兆候だ。サウナは温度が不十分で入ったときは80度足らずだった温度だったがそのうち70度を切り、早々に切り上げた。で、ミストサウナに移ろうとしたが、扉を開けた瞬間、不衛生な匂いが鼻について入るのを断念。そして、あいかわらず、更衣室内の大浴槽のバブル噴射は切られている。・部屋はわりとよくメンテナンスされている。リネン類はたいへん肌に気持ちがいい。このホテルは当初からシャワーを浴びているとお湯の温度が一定せず、ぬるくなったり熱くなったりしていたが、今回はそれがひどくなっていた。同じ値段帯でさらに新しい朝陽のウェスティンに泊まれる。前回朝陽に泊まったときは、そのラウンジ、プールは体験できていないが、ラウンジやプールがそこそこのものであるとすれば、朝陽のほうがCPはいいかもしれない(あちらは朝食もレストランで利用可だった)。従業員も最初に訪れたときの(開業後半年ほどのころだったか)、あの熱心さはなくなっている。もちろん、中国の他のホテルに比して悪いってことは勿論ないのだが。
2009.05.03
コメント(0)

黄金週は北京へ。中国の春秋の黄金週、去年からは春のほうはなくなってしまって、そのかわり端午とか中秋といった伝統的な節句が祝日になった。五月の黄金週があったときには、妻と娘が日本に戻ってきたこともあったのだが、そんな事情で、私が行くしかオプションがないこととなった。いつものように神戸空港からの海上アクセスで関空へ。さすがにいつもより人は多く、出国ブースにも10人足らずの列ができていたが、それでもこんなのは世界の空港のなかでは空いているうちに入るだろう。NH159便。初めてBOEING737-700になってからの搭乗。小さいなぁ、やっぱり。席が減ったから、ほぼ満席の状態。*シートテレビがなくなったから、スパークリングワインですぐに酔っ払って、寝ることにする。あっという間に北京に着いた。検疫がインフルエンザの影響で強化されていて、関空では、そのための新しい検疫フォームも配布されていた。でもねぇ、これ、関空で誰が準備したのか知らないが、拡大コピーしてたみたい。検疫のお姉さんにあやうく書き直しを命じられそうになったよ。(NH159の乗客の先頭を突っ走っていたようだ。)空港を出るのに時間がかかるかなと危惧したが、普段とあまり変わらず順調に入国。*飛行機がランディングしてブリッジまでタクシーしてるとき、アシアナのB747が見えた。韓国線もジャンボジェットか。ヨーロッパとかアメリカからもB777とかが飛んできてるみたいだし、日本だけってことじゃないかな、人の流れが減ってるの。これはまあいいこととは言えないのは確か。*家について、ワンタン食べて、本日のSPG活動へ出発。匯賢のレストランとかスーパーとかが全部引っ越ししてしまっていた。人民大学内の再開発も着々と進行中。
2009.05.02
コメント(0)

メーデーっていうような世間様じゃなくなってるけど。『蟹工船』、ぱらぱらと読んでみたり。万国のプロレタリアートが団結する日、私なんかは仲間に入れてもらえないかもしれないけれど、そんな私でも今日は肉体的な労働圧力が厳しい曜日。*就職活動で東京へ行ってきた学生さんのおみやげ。銀のぶどうという会社のしょこらねというお菓子。ゼミみたいな感じになっている授業中にみんなでいただいた。おいしい。就職活動の成功を祈ります。*62.4kg 16.4%外食が二日続いた後にしては良い数字。二日ともたくさん食べてるんだけどね。
2009.05.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1