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引きこもる。玄関の扉を開けることもなく。*昼、外の洋食屋にでも食べに行こうかと思ったが、やめた。中途半端な外食などせず、外食するならどんと行こうという方針を守るためだ。で、食べるものがないので、ご飯を炊いた。我が家は電子炊飯器が壊れてから、妻はいつも土鍋でご飯を炊いている。一度、炊き方を教えてもらったのだが、その後自分で炊いたことがなく、そんなふうに時間が経つと、すっかり教えてもらったことも忘れてしまった。しかし、今はネットの時代、どんなことでもネットで教えてくれる人がいる。調べてみると、細かな違いはあるものの、だいたいの要領は同じ。早速炊いてみた。焦がすのを恐れすぎて、ちょっと早く火を止めてしまい、少し柔らかなご飯になったが、初回にしては上出来だった。で、昼食はねこまんま。そして、ご飯のあとはすぐにデザート。ブルボンのアルフォートを昨日買っておいたのだ。二日分ぐらいかな、と思っていたが、だめだめ、ぜんぶすぐになくなった。*午後、米を炊いてまで避けようと頑張っていたカップラーメンの誘惑に負ける。根性なしだなぁ。しかし、これで在庫が切れた。家に置いてないと誘惑にも負けようがない。とにかく、ラーメンもビールも家に置かないこと。これが鉄則。*62.9kg 18.2%(参考記録)数字は何にどう反応しているのか、不思議だなぁ。さて、明日から新年度、本番の開始だ。
2009.03.31
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ふたたび神戸ベイシェラトン。昨日は、プールとサウナ。夕方、ラウンジでビール2杯いただき、したたかに酔っ払う。運動のあととはいえ、異常に弱くなってる。今日は、ジム・プール・サウナのフルコース。そして、最近恒例になってる、昼食。Kobe GrillでランチコースA、デザート追加で。前菜。スルメイカのバトネ シークラムのゼリー掛け 彩りサラダ添え。あさりのゼリーがとてもおいしかった。メインは毎度の「牛フィレ肉のポワレ 春野菜を添えて」。最近、家では夜に肉をたべなくなったので、肉に狙いを定めていた。本当は鉄板焼を食べたかったのだが、なにぶん母が健康診断が近いというもので。自分の料理は撮影しなかったが、参考までに母が注文した魚料理を。真鯛のポワレ 南仏野菜の煮込み添え。デザート。200円で追加できるのはお得だと思う。ウィーンの銘菓 カーディナルシュニッテン 珈琲風味。おいしい、おいしい。一口でなくなる。*63.4kg 17.5%(参考記録)
2009.03.30
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寒の戻りがつづく。メダカもじっとしてるし、ミジンコも増えない。*一歩も家から出ない完全な引きこもり。スーツケースに入りきらず、北京に持って行けなかったカップヌードルが2つ。その存在との戦いが続くが、今日は午前中に早速あっさり負けてしまう。意志が弱い。*定額給付金の書類が二三日前に届いた。世帯全員分を、世帯主がまとめて出すことになっている。しかし、我が家は一人が外国籍だ。その妻の分は別便で届いた。ひとりきりの所帯という扱いなのか?でも不思議なことにそこには「続柄」が「妻」と書かれている。いったい誰との続柄なのか。どたばたやってることだろうから、ご苦労なことなんだけれど。高速道路、土日祝日地方高速だと上限1000円ってのも始まった。でもこれ、大都市圏をはさんで通行したりすると、とてもややこしいな。でもそんなことより、それで車の交通量増やして石油使って二酸化炭素出して、それでいいのかな?京都議定書の議長国も、景気浮揚のためには結局一昔前以来の考え方しかできないのかね?一定金額で電車乗り放題とか、新幹線全部半額とか、交通関係で攻めるなら他にも手だてはありそうなものなのだが。*63.7kg 18.2%(参考記録)
2009.03.28
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昨夜、熊本のフォーカスという店からメダカ15匹が到着。到着したばかりのメダカとホザキノフサモ。レッドラムズホーン。これ、高校の生物研究室の安定した水槽のなかにいたなぁ。本当は黒メダカとレッドラムズホーンのセットを買おうと思っていたが、注文の直前、メダカとホザキノフサモ(キンギョモ)のセットに目がいき、それとレッドラムズホーンだけ10匹をポチッとしたのだった…が、これが大ボケで、ホザキノフサモとセットになっていたのはヒメダカだったのだ。おいおい、結局、ヒメダカ援軍が来ただけだよ。でも、昨年の稚魚はほとんど越冬できてないし、まあ援軍もいいとするか。気を取り直して水あわせするも、やはりがっかりした気持ちが乱暴に働いたか、鉢や水槽に移すと、どうも魚はショック状態。ありゃありゃ丁寧さを欠いてしまった様子。ごめん、ごめん。*一夜あけて、メダカたちはだいぶと落ち付いた様子。水温はまだ低いし、しばらくたいへんだけど、頑張ってくれ。*63.2kg 17.9%寒いから、歩くのにいい。
2009.03.27
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朝、出勤の途中の公園。ふと見ると、大きな猪が一頭。荷物を高いところに移動して、いざ撮影しようとしたら、もう立ち去ろうとしているところ。木の陰に後ろ姿がかろうじて写ったが、わかるかなぁ。*フラノデリス、今日はふらの牛乳プリンとショコラプリンを食べた。あいかわらずおいしい。*Tさんからもみじ饅頭をもらう。もらいものだそうだが、召し上がらないんだとか。*63.2kg 17.9%
2009.03.26
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断続的に雨が降る天気。しかし、往復とも雨が降らない幸運に恵まれた。久々の往復完走。そして、会議、会議。あぁ、春休みは過ぎにけり。どんどんサラリーマン化していくなぁ。*フラノデリスでハッピーセットというのを取り寄せる。ドゥーブルフロマージュとふらの牛乳プリンババロア(写真手前半分)を食べた。ハーフサイズをうまく丸くくっつけるもんだ、感心。たいへんおいしい。*某所で御影高杉のラングドシャをいただいた。*定点観測。(*は参考記録)06/09/25 69.9kg 22.4%06/10/25 68.6kg 21.4%06/11/25 66.2kg 19.6%06/12/23 65.6kg 19.3%07/01/24 65.3kg 19.4%07/03/28 65.6kg 20.1%07/04/26 64.7kg 17.1%07/05/24 63.4kg 17.0%07/06/26 63.1kg 16.6%07/07/25 62.5kg 16.5%07/08/26 63.4kg 17.3% *08/07/31 65.1kg 17.7% *08/09/26 63.9kg 17.7%08/10/25 63.2kg 17.2%08/11/26 63.5kg 17.7%08/12/17 63.3kg 17.9%09/01/28 63.2kg 17.7%09/02/25 62.7kg 17.0%09/03/25 63.7kg 18.5%
2009.03.25
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朝、フォーポインツのレストランでビュッフェ。超満員でかつてのデパートの食堂のよう。従業員も席の案内などしてくれない。ほとんどの客が中国国内あるいは香港からの団体客で出発時間があるので、潮がひくようにいなくなった。*フォーポインツをチェックアウトし、タクシーで友誼賓館の空港行きリムジンバス乗り場へ向かう。長時間ホテルで客待ちをしていたタクシーに乗って、近い所に向かう時には気が引ける。今日は乗るなり運転手が、このまま直接空港へ行くべきだと訴えてきた。国際線は3時間前までに空港に着かなきゃならんとか、渋滞もよく起こるしとか。だいたい全日空のカウンターは11時半すぎないと開かないし。それに、渋滞なんかに巻き込まれた日には、リムジンバスならともかくタクシーならメーターがあがるのに気が気でなくなって、かえってだめじゃないか。*早めに空港に着く。またターミナル間を結ぶシャトルが不具合でも起こしているみたいで単線運転になってた。順調に出国し、いつものようにラウンジへ。牛肉麺などの軽食を食べ、青島ビールでいい気分。NH160便。機内で見られる映画の本数が増えてて驚く。でも、シートテレビが見られる機材が関空北京を飛ぶのもあと数日なんだな。天津上空。飛行時間が短いので、『ソードフィッシュ』という昔の映画を見た。かなり進んで、もう映画も結末に向かおうとするところで、以前機内で見たことがあることを思い出した。それぐらいの記憶にしかならない映画。往きに最後まで見られなかった『おくりびと』、その最後を見ようと思っていたのに、もうやってなかった、残念。*64.7kg 17.7%(参考記録)
2009.03.24
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一昨日まで、フォーポインツに宿泊し、エグゼクティブスイートにアップグレードされた。中国ではたまにこれぐらいのアップグレードを経験することが出来るが、北京のウェスティンは渋いし、日本ではなおさら稀なこと。で、母がすっかり喜んでしまって、アロフトに宿泊予定だったのを急遽変更し、最終夜は、またフォーポインツに舞い戻った。戻ったって、またスイートにしてくれるとは限らないのだが。*結果、前回の部屋の向かいにある、やはりスイートにしてくれた。今回はエグゼクティブとは言わなかったが。前回はキッチンまで付いてるような、無駄にとまでいいたくなる広さのリビングだったが、今回のは少しコンパクト。旅行だと、これぐらいの広さが落ち付く。フロントでりんごを丸のままくれた。部屋にもウェルカムフルーツが。ベッドは同じキングでもアロフトより大きめ。洗面室。*夜、シャワーを浴びてびっくり。水がすべてシャワーブースの外に流れ出す。見ると、排水溝がいちばん高い場所についてて用をなしていない。バスタオルでブースの境界にバリケードをつくり急場をしのぐ。フロントに電話すると修理をよこすというが、排水溝が壊れているわけではないので、修理してもらっても意味がない。結局、1階上の同じタイプの部屋に引っ越すことになる。前回のフォーポインツの部屋はこんなことなかったんだが、アロフトでは排水の悪い部屋に当たったし、せっかくきれいな今風のホテルを作ったのに、施工が悪くて快適さをそこなう結果になっている。1階上の19階の部屋はつくりは同じだが、ちょっと違う点が。ベッドサイドに空気清浄機が置いてあり作動していた。部屋に入ると、少しタバコのような匂いがあり、そのためかとも思ったが、この部屋の洗面室は少しかび臭い気もして、それの関係なのかもしれない。この部屋の風呂にはテレビがついていた。下の階は、前回のもさっきまで泊まっていたのも、どちらの部屋も風呂にはテレビはなく、ベニヤ板が打ち付けてあったっけ。*今回はラウンジは利用せず。ラウンジについて補足しておくと、一日中冷蔵庫から自由に取り出せるのは、コカコーラとかの缶入りソフトドリンクだけ。缶ビールはハッピーアワーのときだけで、それ以外のときには、ビールが入っている冷蔵庫には鍵がかかっている。*今回の部屋は南向き。前の遠大路が東西に見える。西の方。ホテルの斜め向かいは世紀城。一大マンション群だ。人民大学の先生方も、いまはここのマンションを格安で配給されて住んでる。娘の同級生も何人かはここに家があるらしい。夜中にどたばたしたが、それはそれで面白かった。
2009.03.24
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夕食は、久しぶりに人民大学西門の天使食府でとった。涼菜。蒜香肉皮凍。にこごりだ。つけだれににんにくがきいている。熱菜。江西三杯鶏。今日はまったく辛さ抜き(“免辣”)で。母は、鶏の足などが入っているのを嫌ったが、鶏はこうやって一羽つぶしてますってほうが好き。老家豆腐。うまい。琥珀蝦仁。あっさり。以前も母はこれを好んだ。江西特色炒飯。前にも食べたが、これは絶品だと思う。ちなみに、サイズは大中小とあるのだが、これは小。量は充分すぎるほどある。このレストランで使ってる米はタイ米で、香米とか呼ばれているやつ。タイ米というと、日本人には安いまずい米というイメージができてしまっているが、これはたいへん不幸なことで、いい米はとてもおいしいのである。しめて177元。ちょっと高め。100元以上消費したので30元の券をくれた。あいかわらずこういう活動を続けているんだ。さてさて、この食事で妻と娘とはさよなら。またまた逆単身赴任状態だ・
2009.03.23
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朝、アロフトの食堂で定食。今日は娘を見習ってアメリカ式を。前回娘が食べたときより、焼き方がきれい。トマトを焼くのはあまり好きじゃないな、生のままのほうがおいしい。*昼、娘は当然ながら学校。他の3人で広東料理。12月に学生さんに連れて行ってもらった「何賢記 広東人民酒家」へ。前回学生たちはなんだかたよりなくて、最寄りのバス停がよくわかっておらず、結構あるいたのだが、今回、この店が海淀橋北バス停の目の前にあることがわかった。ホテルから運通118路あるいは運通114路のバスですごく便利につく。1階に通された。奥には広東の香りぷんぷんの調理場が。学生さんも言ってたが、広東料理の売りはスープ。まわりのテーブルもみんなスープは頼んでいる。で、現在特価で提供中の冬瓜[艸意]米[保火]老鴨を頼んだ。いいなあ、この容れ物。見てくれと違って、あっさりしてます。おいしい。(母は癖があると言う。 慣れてないと、そうなのかもしれない。 確かに、日本での広東料理とは違うな。)今回の北京、初日夜の匯賢居で豚足を食べ損なった。それを思って、妻がこれを注文。これも現在特価で提供中だった。蓮藕[火悶]猪手。うまい。三糸炒米粉。ビーフン、実にいい味。母があっさりした野菜をというので、ホウレンソウを。八宝菠菜。おひたしだけど、さすがに中華、油をまぶしてある。冷菜で口当たり良し。しかし、冷菜なのに最後に出てきたが…しめて72元。いや、この値段だと癖になる。他にもメニューには魅力たっぷりな料理がたくさん。再訪確実な店となった。
2009.03.23
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夜、母と二人の食事。二人だと、プリビレッジを使えば半額になるので、それじゃとフォーポインツ1階の中華レストラン「永頤」に入ってみた。エントランスからしばらく入って振り返ったところ。かなり大きなレストランで、奥まったところに広いスペースがある。客の入りは少ないが、皆無でもない。麺類なんかは、わざわざ見せるようにして茹でている。メニューには昼にしか出さないと書いてあるが(書いたままだが)、今では夜も出すようになっている点心を中心に軽く頼んだ。突き出し。なかなかいける。こいつのおかげで、ジムで汗をかいた身体はビールを欲してやまなくなる。さすがにホテル価格、青島の小瓶で30元とられた。海鮮上湯麺。上湯というと胸が躍る。しかし、麺はいいのだが、スープが塩辛すぎるな、これは。上湯も塩加減でだいなしだ。すごく長ったらしいもったいぶった名前がついた、香港風焼きそば。炒麺は本場でも味が濃いから、こんなもの。おいしい。点心[手并]盤、点心の盛り合わせ。形、色など申し分なし。しかし、塩加減がちょっと多め。残念。マンゴープリンがあったので、喜んで注文したら、品切れ。その代わりにと執拗く勧められて、屈してしまった甜点。流沙餅と言ってたような記憶が。このホテルの従業員はみないい感じの人が多いのに、なぜかこのレストランの女の子は昔の国営食堂を思わせる態度。男性陣はそうじゃないのだが。で、この流沙餅を運んできた女の子だけやたらと熱心で、テーブルに置きながら、これはもうすごくおいしいんだと情熱的に語って去った。しかし、だ。妙にじゃりじゃりと、塩気も多い変なカスタードはお世辞にもどこがおいしいのかよくわからなかった。運動した後の身体が塩辛いと感じた料理群だ。推して知るべし。プリビレッジで半額でも、130元を超えた。ビールは半額にならないから、それが大きいのだけれどね。高くてもおいしければ、価値があるんだけどなぁ。ここは再訪する気がないなぁ。
2009.03.22
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フォーポインツをチェックアウト。初めて見た、アップグレードしましたというキーカード入れ。さてさて、またアロフトへ戻る。フォーポインツの部屋から見えていたアロフト(下の写真の左の建物。右はアパート)。今回は、角部屋の大きな部屋が空いているということで、キングサイズベッドでいいならアップグレードできるとオファーがある。前回と同じ部屋なのも芸がないので、キングサイズベッドの部屋でいいと、受けた。これが「超級楽窩」という4つしかない部屋なのかどうかは確認しようと思って忘れてしまった。今回はリンゴはくれなかった。ベッドルーム。フォーポインツのキングサイズより少し小さいベッド。リビングルームの景色。西日がよく入る。この部屋もバスタブはなく、かなり広いシャワーブースがあるだけ。*フォーポインツのジムへ、再び出向く。今回の受付嬢は、アロフトの客はアロフトのジムへ行けと言ったが、アロフトのフロントでいいと言われたよ、一昨日も来たよ、というと入れてくれた。なので、このあたりの取り扱いはかなりグレーゾーンなのかも。フォーポインツのジムの写真をいくつか。更衣室。ジムの化粧室。北京のホテルはどこでも化粧室とトイレが同じ空間にある。西洋式なんだろう。サウナも普通のとミストのと両方ある。サウナの前にはこんなジャグジーも。しかし、客が少なくて、いつも停めてある。ジム。マシンは基本的なものが全部そろっている。ちなみに、写真を撮り忘れたが、アロフトのほうのマシンは、1台で全部できるようなやつ(ウェスティン京都なんかと同じ)。プール。プールサイドにはジャグジーがある。プールの水温は低め。暖かい水の吹き出し口あたりは少しぬるく、温度にむらができるのが特徴。プールで冷えた身体を温めようと、サウナに向かうがスイッチが入ってない…一昨日はそういや最初にスイッチを入れてくれたんだ。すっかり忘れていた。急いで自分でコントロールパネルを操作(家の風呂と同じみたいな操作しやすいもの)。ぬくもるまでかなり時間がかかった…
2009.03.22
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朝のビュッフェは6時から10時半に1階のレストランで食べる。昨日につづいて、朝は遊びに来た娘が代打でビュッフェに。*昼、歩いてホテル東方にある、金源時代購物中心へ昼食に出かける。日曜日と言うこともあるのか大賑わいで、席があくのを待つレストランが多い。娘の都合で、早く食事をすませなければならず、並ばずに入れる((^_^;)、日本式ラーメンの店へ。千味久品ラーメンという店で、明らかに味千のまがいもの。全員、千味拉麺というのを頼んだ。もちろん、味千のにそっくり。本日の特価とかで、日式炒飯が安いというので、一つ頼んだ。確かに日本の中華料理屋で出てきそうな炒飯だが、油っぽい。*食後、娘は英語の学校へ。妻は義父母が泊まっている義弟の家へ。われわれはホテルに戻って引っ越しの準備。
2009.03.22
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アロフトをチェックアウト。このホテルについて、補足。Best rate with Breakfastというプランで泊まったので、朝食がついていた。プラチナ会員に朝食が提供されるかどうかは未確認だが、たぶんつけてくれる感じ。どうもバスタブつきの部屋はない様子。シャワーだけ。バスジェル、リンスインシャンプーは壁面の容器にある、ビジネスホテルによくあるようなやつ。歯ブラシはついてる。きれいで清潔な部屋。シーツなんかもとてもいい。ただ、シャワーの排水が悪い。床面の施工が悪いのか、傾きがうまくできてなくて、排水溝のほうへ水がうまく流れないうえに、排水もスムーズにいかず、どんどん水がたまる。これはあまりいい感じがしない。お湯は熱いお湯が豊富に出てストレスなし。ホテルの位置だが、地図を掲げておく。http://my.mapbar.com/handtagging/mark_map.jsp?nid=897445*午後、アロフトの裏出口から歩いて、隣のフォーポインツに引っ越し。もともとは、週末ここで2部屋とって、のんびりみんなで過ごす予定だったのだが、娘が急に週末二日ともトーフルの勉強をしに行くことになって、1部屋はキャンセルしたのだ。このホテルの特長は、従業員のフレンドリーな態度。とても感じがいい。さて、フロントでチェックイン時に「エグゼクティブスイートにアップグレードする準備をしているが、キングサイズベッドだ。ツインなら部屋を交換する準備をすぐするが、その場合は普通の部屋になる。どちらにするか?」というものだった。なるほど、この年齡の母子でキングサイズベッドというのも、ということなんだろう。しかしスイートは捨てがたい。親子だし、ってことでスイートルームを選択。100平米あるとフロントの係員が言ってたが、すごくだだっぴろい部屋。キッチンがついてる。キングサイズベッドはさすがにでかい。ガラス越しにバスルームが見えるのは最近の流行だな。バスタブにつかりながら部屋のテレビが見える(見やすい位置にテレビをつけている)。部屋は8階の東端北側。2面が外に開けている。部屋から遠大路を望む。*11階と12階がクラブフロア。12階の東端にかなり大きなラウンジがある。プラチナ会員はアクセス可。5時から7時まではハッピーアワー。お酒と簡単なスナックが提供される。スナックというのはこんな感じ。ハッピーアワー以外の時間は、ソフトドリンクが置いてある。冷蔵庫から自分で缶入り飲料を取るかたち。なお、プラチナ特典、ポイントは250ポイント。朝食は1階のレストランでのビュッフェが提供される。*夜、妻がマクドナルドでハンバーガーを買ってくる。マックチキン(麦香鶏)。初めて食べる。
2009.03.21
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朝、母と娘がアロフトの朝食へ。娘はわたしの代打。ふたりともアメリカ式を頼んだそうだ。*昼、折しも雲南から北京に出てきている義理の父母を招いて昼食。義弟夫婦、わが一家3人と母、総勢8名で、鴨王 紫雲閣店。[火考]鴨(北京ダック)は1羽。他に食べたもの。鹵水豆腐、[火倉]拌蹄筋。。鹵水猪耳。[虫毛][艸姑]牛肉。腰果鮮蝦仁。秘制炭焼肉。豚肉、あっさり少し甘味のある叉焼のような。香芹鮮百合。[艸元]爆[肉+珍-玉]花。アヒルの砂ずり。双[艸姑]焼麺筋。上海育ちが中に二人いるのだが、上海の麺筋の使い方と違う料理。揚州炒飯。そして、[火考]鴨を頼んでいるので、鴨湯(ダックスープ)が出た。飲み物を入れて、しめて600元足らず。実に経済的で、なおかつおいしい。
2009.03.21
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朝食のあと、355路で家へ。昼、3人で京味斎で昼食。これははずせない豆汁と焦圏はデフォルト。今日は麺は頼まず。冷菜。豆弁鮮蝦肉。あっさり冷たくおいしい。熱菜。砂鍋居の評価が我が家では下がった。で、京味斎にも砂鍋酸菜白肉があるので、頼んでみた。こっちは18元でめちゃくちゃ安い。それほど老字号の味は隔絶したものなのか。なるほど、白肉はかなり劣るな。でも、値段を考えると、これはこれで充分満足できる。もっと研鑽して、砂鍋居を脅かして欲しいものだ。御醤焼豆腐。ご飯がすすみます。辛みがないから、日本の方々にも歓迎されるだろう。点心に、驢打滾と芝麻涼[米羔]。しめて84元。満足、満足。*妻は仕事へ。母と二人、ホテルへ戻る。アロフトのプールは小さな小さなもので、宿泊客にはフリーで開放されてる。せっかくフォーポインツのジムが使えるというので、そちらへ。地下1階にある。(アロフトのほうはジムも簡便なもので、サウナなどはなさそう)ジムで軽く汗を流し、プールでウォーキング。プールは昔の中国みたいに深いものじゃないが、最近よくあるタイプで、一端が1.2m、一端が1.5mの水深で、傾斜になっているもの。25mプールだという。他に泳いでいる客もいないので、水深1.2mの端っこのほうでうろうろ歩き回った。その後、サウナ。あまり客が来ないのだろう、ジムに入ったときにサウナを使うかと尋ねられ、使うと答えたので、スイッチを入れてくれたようす。*夕方、妻と娘がやってきた。フォーポインツのレストランを見て回るが、値付けがかなりバブル。プリビレッジ使ってもなお高い。で、歩いて金源購物中心に行き、漢拿山で冷麺を食べた。ついでに塩タンと、一番安い牛肉も。肉の味はともかく、経済的。130元あまり。
2009.03.20
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昨日から、アロフト北京に宿泊。昨年開業した新しいホテル。アロフトはスターウッドの新しいブランドだけど、Wホテルの廉価版みたいな位置づけらしい。北京では、スターウッドホテル中、ここが一番安い。今回、初日のレートは500元を少し切っている。夜、チェックイン。人民大学からは355路のバスで半時間ほど。直近のバス停は遠大路だ。昨夜はスーツケースもあるし、夜だし、母同伴なのでタクシーで移動したが。昨夜のタクシーの運転手もホテルのことは知らなかった。中国語名は「雅楽軒酒店」だ。遠大路はたいていの運転手は知っているはずなので、金源燕沙商城の西方にあるといえば大抵は問題ないはず。ホテルの西には四環が走っているので、タクシーでの空港アクセスも便利、遠大橋で四環を下りて遠大路を東に入ればすぐだ。。リムジンバス利用なら、公主墳往きリムジンバスに乗り、友誼賓館バス停で下りてタクシーを拾う、あるいは四通橋西バス停から355路で遠くない。タクシーなら順調な場合ワンメーターだろう。遠大路という大通りに面して北側にフォーポインツ・バイ・シェラトン海淀が建っていて、北側奥まったところにアロフトがある(上の写真は遠大路から見たフォーポインツ)。ふたつのホテルは隣どうしで、料金は北京で最安値とその次に安いところだから、いわゆる修行にはもってこいだろう。ちなみにどちらも永泰という企業集団が経営しているようだ。敷地内にはアパートメントなどもある。それから、二つのホテル内では支払いをまとめることができる。アロフトに泊まっていれば、フォーポインツでの買い物や食事の代金はアロフトの部屋付けにできます。ついでに、フォーポインツのレストランはプリビレッジ使用可。*さて、11階の高層階にある部屋をあてがわれた(ホテルは12階建て)。さすがWホテルの廉価版、おしゃれだ。SPGプラチナ会員にはアメニティもある。ポイントの場合は250ポイント。インターネット接続無料(LANケーブルでつないでも無料)。Wifiはとても快適につながる(Wifiはたぶんみんな無料)。ジム・プールは無料で利用可。ホテル1階に簡単なジムとプールがある。しかし、フォーポインツの地下1階にある立派なジム・プール・サウナも利用できるので、そちらを利用する方が快適。また部屋は、運が良ければ(空いていれば)、aloft family room(超級楽窩)にアップグレードしてくれるらしい。そのタイプの部屋は4つしかないらしいが。それと、1回2時間まで会議施設が使えるとのこと。家族会議にもってこいだ。以上、プラチナ関連の情報。*フロント。ロビー。ロビーに隣接してプールバー。夜はけっこう賑わっている様子。ロビーに隣接して売店が。こういう経済性追究みたいなのがアロフトというブランドのコンセプトみたい。ちなみに売店の名前はre:fuel(能量:站)。さて、部屋。チェックインの時に、記念品のバッジとウエルカムフルーツのリンゴ1個をくれた。リンゴ一個、フロントで手渡しってのは初体験。丸かじりしろってか?*朝食。1階のレストランnook(聚聚楽)で。今回の料金には朝食が含まれてる。普通に食べると50元。香港式、中国式、アメリカ式、3種類のセットから一つ選ぶ。ドリンクは、オレンジジュース、豆乳、ミルクティーから一つ選んで飲み放題。香港風。粥が中心、叉焼包は本場のより味が薄めだが、本場のより個人的には好き。粥が大量で、食べきれない。途中で飽きてくる。中国風。麺が中心。フォーポイントのレストランは朝食はビュッフェのようで、多勢の客で賑わっていたが、こちらは閑散としていた。
2009.03.20
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節目のセレモニーが終わると、次の日は北京行きがここ数年のならい。いつものごとく、順調に空港に。空港で母と合流。今回は二人旅だ。今日は頼まれものがあって免税品をいくつか買わなくてはならず、そういうことは結構時間がかかった。*NH159便、北京行き。空港はかなり人が多く、春休みのシーズンが始まったことを感じさせたが、北京行きの飛行機は空いている。飛行機でアルコールを摂ると悪酔いするのが最近の定番だが、おそるおそるスパークリングワインを飲んだ。なんとか無事。映画、『おくりびと』を見た。ここ数回と同様、また最後の最後が見られなかった。どうなのかなぁ、悪い映画じゃないけどなぁ。予定調和的な印象。*空港から家までも順調。おやつは、桃李食品の老婆餅。北京に着くと眠くなるシンドロームにまたもや襲われ、夕方眠る。*娘の下校を待って、またもや匯賢居へ行き、夕食。冷菜に脆三糸。おいしいが、人工調味料は存在感がある。娘の定番、鉄板牛柳。胡椒が効いてる。三杯鶏。おいしんだけど、もうちょっと鶏肉があればなぁ。ここのは辛くない。で、私の好物、酸菜蹄花は、途中何度も催促したのに、最後の最後に厨房に注文が通ってないということになりキャンセル。残念至極。アンケート持ってきたので、不満にチェックだ。*去年だったら、専家楼に住んでたので、母も泊まれたのだが、今年は無理。なので、ホテルをとった。「雅楽軒」というブランドのホテルだ。どこだかわかりますかね?正解は明日。
2009.03.19
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今日は、ある学生さんたちには一つの節目の日。時間を勘違いして1時間ほど早く出勤してしまう。肝心要のセレモニーは毎年同様参加せず。昼は配給弁当を食べ、デザートにI先生城崎みやげのおまんじゅうをいただく。伊東商店 城崎外湯めぐり(焼まんじゅう)。下駄である。もちろん兔ではない。*夜は大阪ぼ某ホテルでパーティー。自分自身の大学生活では、こういう文化とはまったく無関係だったが、相当慣れてきた。今年の雰囲気は、今までとかなり違っていた。(去年は北京にいたため出ていない)変わらないのは、余興がビンゴなことか。個人的にはパーティーのメインがビンゴみたいになるのは嘆かわしいことだと思っている。恒例だが、お花をもらう。これをいただくに値することができていない人間にはいつも一番恐縮する瞬間だ。よく眠れて、なんでもおいしいと感じられる日々を祈るばかり。*63.4kg 17.3%(参考記録)
2009.03.18
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今日もいい天気。あいかわらず、空は霞んでいる。目がしばしばするが、花粉症なんだろうか。昨日、住吉川に沿って下りた。白鶴美術館のところから川縁の遊歩道を歩き、阪急の高架を越えるところで川から離脱。このあたりは何度も来ているところ。更に下流だと2号線ぐらいまでは歩いたことがある。しかし、河口まで行ったことはない。で、今日の引きこもり予防法散歩は河口を目指すことに。いつも山手幹線を歩いて住吉川を渡るとき、多勢の人がウォーキングやジョギングにいそしんでいる姿を見ているが、平日の午後もたくさんの人がうろうろしていた。河口から六甲アイランドを望む。湾岸線の高架が見えて、風景は枠にはめられたよう。来た方向を振り返るとこんな感じ。帰りは2号線で川から離脱、山口とうふをめざしたものの、店近くになると買う気がなくなる。なんでかな?*63.0kg 18.1%(参考記録)今日も散歩帰りのブルボン三昧だったが、数字は落ちた。昨日の高台めぐりのほうが身体の負担は大きかったんだが…
2009.03.17
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春霞か黄砂か。しかし貴重な晴天だ。引きこもりっぱなしにならないように散歩に出かける。本当は六甲山に登ろうかと思ったのだが、急に下調べをしていても不安な点があり、地図もなく昼過ぎに山に入るのもためらわれてやめたのだった。そのつながりで渦森台の登山口調べもかねて鴨子ヶ原から渦森台方面へ登っていった。上り坂が基本だけど、起伏もあって最初のうち身体が温まるまでは結構ハードだった。うずもり台の石碑があるところから下界を撮影。さすがにかなりの高度がある。近道がよくわからず、バス道をくねくねと歩いたりしたので、登山口までかなり時間がかかった。そこから住吉側沿いにおりていつもの通勤路に入り、帰宅。途中、昨日発見した公園でちょっと懸垂トレーニング。そして、家にたどり着けば、昨日のブルボンのお菓子でカロリー補給。(^_^;*64.2kg 20.4%63.6kg 18.2%(参考記録)通勤片道5km(少し足りない)を往復し、半身浴半時間をクリアした日だけ、正式の記録として認めているので、今日も参考記録。上段の数字は本日の半身浴前の数字。下段は半身浴後。水分が出るとかなり変動するものなのだと再確認。昨日より運動してるけど、お菓子が効いてきたかな?
2009.03.16
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買い物でJR住吉駅のシーアまで往復。というわけで籠城から脱出。帰り道、ある公園に懸垂用の器具が設置されているのを発見。こりゃいいや。*ブルボンの袋入りお菓子を二つ買ってしまう。二つで500円。どちらも中に2種類のものが入っている。両方とも開けて、全種類制覇を2サイクル。下は1サイクル分。一つ一つ小さなお菓子が丁寧に包装されていてなんともご苦労なこと。地球にも優しくないな。この調子で食べると3日でなくなる。*62.4kg 17.7%(参考記録)お菓子食べたのに落ちた。気温が上がってきて、歩くと効果が大きそう。
2009.03.15
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完全な籠城状態。毎日食べてるものも同じ。基本的にそれで充分な人間なのである。朝は雨、徐々に回復するも晴天を拝めるのは明日か。雨が多いのは、旱魃に困しむのよりはいいけれど。*昨日のようにうどんの馬鹿食いをしなければ、すぐに数字は落ちるんだな。腹筋・腕立て伏せの回数を最近増やす。若い時みたいに顕著な筋肉痛というものがない。年を取るとなんでもぼけてくるのだなぁ。63.4kg 18.2%(参考記録)
2009.03.14
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天気は下り坂。一日完全にひきこもる。*あまり炭水化物を摂らないようにしているが、ここのところ家にいることが多く、どうしても置いてあるものに手が出てしまう。北京に持って行くためのカップヌードルなんかも置いてあることが罪作りの原因となってしまっている。とにかく食べないためには家に置かないこと。久しぶりにさぬきうどんの亀城庵のさぬきうどん生麺を買う。今日の昼過ぎに届き、早速昼すぎ、夜と、連続して合計で500gゆでて食べる。ゆで時間がかかるし、手間だけど、おいしい。しかし、おかげで下のような数字に。64,6kg 19,0%(参考記録)
2009.03.13
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書類一件提出のために職場に往復。結局それ以外の用件も発生していたので、行った価値はあったが。歩いて、和食のさとへ。久々の日替わり定食。鶏のつくねと男爵いものコロッケ。着いたときは1時前。喫煙席しか空いてなくて、座ったものの、時間からして回りは食事がどんどん終わり、奥様方が多いものだから食事を終えたからといってすぐに席を立つわけでもなく、いっせいに煙をふかしだした。スピードを速めて食べ終わり、退散。それにしても、小さい子どもを横に座らせていようとなんだろうと、タバコは我慢できないものなんだねぇ。中国みたいに食べながら吸う人はさすがにいないので、席に案内された時に見回したら煙がなくて安心してしまった。ぬかった。以後は気をつけよう。*家に帰って、おやつ。帰途、スーパーで買った、ヤマザキの蒸しパン(黒糖)。夕方、ディーラーに行って、タイヤの履き替え。持って行った夏用タイヤ、「もうずるずるですよ、スリップサインも出てます」ということで新品タイヤにすることに。急な出費。今走行距離9万kmちょっとで、4万km超えてたときに最初のタイヤはパンクしたから、こんなもんかな。*一昨日、MacbookPorのマウスを交換したが、この新しいマウス、真ん中のホイールが光る。で、MacbookProって蓋を閉じてスリープにしてもUSBへの給電はされ続けてるので、ずっと光りっぱなし。だから、スリープにするたびにマウスを引っこ抜かなくてはならないはめに…ちょっと憂鬱。*iPhone、買ったその月末に値段が大幅に落ちて、それもショックだったが、数日前から電池アイコンが残量にあわせて減ってくれない症状が出て、困っていた。ずっとフル充電のマークのままで、突然電気がなくなって警告がでるや、落ちてしまう。アップルのサポートページにあるディスカッションボードにも同様の訴えが出ていたりして、けっこうよくある症状なのかも知れない。ショップで交換はしてくれるらしいので、そのうちと思いつつ、リセットして復元したら直った…再発したら、ショップ行きだな。*64.0kg 18,5%久々の正式記録。いろいろよく食べていて、しかたがない数字。
2009.03.12
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昼、会議。教師は必ずしも良き学生には非ず。*午後、某所でショコラリパブリックのロールケーキをいただいた。柔らかくて、おいしい。*夜、同僚のお二人と神戸ベイシェラトンのKobe Grillへ。一昨日の昼につづいて、ということになるが、夜は初めて。スターウッドプリビレッジの特典でディナーAコース二名招待というのがあったので、それを利用した。招待券を使う場合、出されるコースは、アイランドコースという一番安いコースを基本としつつ、肉料理がただの国産牛ではなく、神戸牛にグレードアップされたものになるということで、メニューには載っていないもの。総勢3人なので、1人追加となるが、この1人も同じコースを頼むとお値段は1万円。肉をグレードアップしないアイランドコースは7000円だ。お肉の差が3000円となる勘定。結局、追加の1人分はアイランドコースを注文し、その肉の差を食べ比べしてみることとした。食前のお愉しみ(small appetizer)。タルトだ。次にサーモンを使った料理が出た。これはアイランドコースには含まれていないみたいなのだが…ご招待コースにだけサービスでついているのかどうか不明。これがappetizerなのかな?真鯛のカルパッチョ ポッタルガ風味のライスガレットと共に(carpaccio of sea bream with bottaruga rice galette)。これ、富山のマス寿司を思わせる料理、不思議。今月のスープ(soup of this month)。たまねぎのスープだった。特選国産牛フィレ肉のグリル 春野菜と共に(grilled japanese cattle beef tenderloin with seasonal vegetables)。これはアイランドコースのもの。さて、神戸牛にアップグレードされた皿はというと…神戸牛ロース肉のグリル グレイビーソースと2種類の塩を添えて。やはりいい肉は塩で食べないと価値がないってことだね。さて、肉の差だが、たしかに神戸牛のほうが高級なんだろうとは思うのだが、連れのお二人は安い方がおいしいと仰言る。焼き具合、はてまたソースのマジックなのか?パンナコッタとフルーツ シャーベット添え(panna cotta and seasonal fruits with sherbet)。あっという間に平らげた。やっぱり夜のホテルというのは、場所代ってのがかなり入ってる。割高感はいなめない。キリンラガー、グラス4杯とペリエ一本で5,800円するという水物の割高感もホテルならでは。料理のCP狙いなら、やっぱりランチメニューなんだよねぇ。それと、夜のコースで量として満足感を得るためには、1万円以上のコースじゃないとだめかな、と感じた。料理はどれもおいしかった。無難という印象。
2009.03.11
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一日を振り返れば、即席カップ麺を朝に食べてしまうという一日。夜も米飯を食べてしまった。そして、昼は100均ショップを求めてさまよい出て、JR住吉でロッテリア。JAFの雑誌に割引のクーポンがあったので、かねてから一度食べてみたいと思っていた、絶品ベーコンチーズバーガーとやらを試してみた。ポテトSとセットで420円。3セットまで買えるクーポンなので、2個買おうかとも思ったが、思いとどまる。トレイにのって出てきた段階でいやな予感。紙包みを開けてみれば…おぉ、Mとおんなじ、メニューとか広告の写真と違ってぺったんこ。味はジャンクフードなりにおいしい。ベーコンってのは、食べられる味にしてくれるからなぁ。まぁ、得心。*シーアが休みで、あぁ、休みの日もあるんだと今更ながらにちょっと驚く。確か100均ショップがあったはずだが、見あたらない。ずんずん歩いて阪神御影。ここの長崎屋の上にも100均があったはずだが、ない。ミドリ電気まで歩いて、マウスを購入し、帰宅。このあいだ買ったやつは、もう右クリックが反応しなくなったのだ。100均もどんどん撤退してるんだな。*63.7kg 18.5%(参考記録)ハンバーガー、1個でよかった。
2009.03.10
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昨日今日と恒例の神戸ベイシェラトン。初日、ジム、プール、サウナ。二日目、プール、サウナ。初日の夕方、ベイリーフで「やわらかプリン」というのを買ってきて食べた。とろけるようなプリンで、おいしい。二日目、今日の昼は、Kobe Grillで昼のコース。前菜は、「翡翠色のリゾットと天使エビのポワレと共に」。少し塩味がきつい感じがしたが、おいしい。メインは「仔牛ロースト バルサミコソースと共に」。柔らかくて肉は実においしい。ソースもあっさりいい味。追加でデザートを頼んだ。「アールグレイのヴァバロア ビターチョコレートソース」。至福。*64.1kg 18.3%(参考記録)朝はビュッフェで昼はフレンチ。宜なるかな。
2009.03.09
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一日引きこもる。気候は着実に春に近づいているのを実感。風呂上がりの冷水浴の水道水も一時期ほどの冷たさもなくなってきた。そういえば、稚魚水槽のアオミドロいっぱいになっていた水が急にかなり澄んだので、のぞいてみると、ヒメタシニ一匹が目を覚まして動いていた。タニシの浄水能力はすさまじいものがあるなぁ。澄んだ水をのぞいてみれば、結局生き残った稚魚は1匹だけの様子。あれだけおちびちゃんが秋にはいたのだが…冬に入る前にある程度大きくなっていないと越冬は難しいのだな。*63.2kg 18.0%(参考記録)引きこもったにしてはいい感じ。
2009.03.07
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朝、雨の中を出勤。防水スプレーも役に立たず、靴の中まで水がしみ通る。*夜、元町のリストランテ エノテカ イゾラベッラで食事。いつものメンバー4人で誕生日を祝ってくださった。Mさんが少し遅れるとのことなので、待ちながら前菜の盛り合わせをつまみつつ、早速ワインを。白ワインで、「Riviera Ligure di Ponente Pigato "Riviera dei Fiori Cycnus"」というやつ。Mさん、案外速く到着。スタジオーネ・コースというディナーコースを頼んだ。ハマグリと菜の花の香味焼き(”HAMAGURI" e Cime di Rape al Gratin)オマール海老を詰めた花ズッキーニ、ポルチーニ茸風味、赤ピーマンソース(Fiore di Zucchini in Astice ai Porcini con Salsa di Peperoni Rossi)甘鯛のグリル、ホワイトアスパラガス添え、バジリコとウニのソース(”AMADAI" alla Griglia con Asparagi Bianchi, Pesto di Basilico e Ricci di Mare)イカスミを練り込んだタリエリーニ、甲殻類とホタルイカのソース(Taglierini Neri ai Crostacei con Calamaretti)ウサギを詰めたラヴィオリ、イスキア風、山菜のフリット添え(Ravioli di Coniglio all'Ischiana con Fritto di Verdure Selvatiche)次は、「お選びいただいたワインに合わせたお肉料理(Carne o Pollame per Selezione di Vini)」ということで、我々は仔羊を頼んだ。このあたりでは二本目の赤ワインを飲んでいたが、名前は不明。骨付き仔羊の料理(名前は不明)。仔羊は、フランスあたりの人にとっては最高のご馳走らしいが、わたしはどうも苦手。さて、コースには含まれていないが、アラカルトから牛肉料理を追加。2皿も追加してしまう豪快さ。黒毛和牛ロース肉の炭火焼き 春野菜のオレガノ風味添え(Costata di Bue alla Griglia con Verdure alla Pizzaiola)やっぱり私は牛肉好き。シャーベット(Sorbetto)ブンタンのだったと記憶する。苦み走って、口直しにすごくいい。デザートは、グランマルニエ風味のクレームブリュレ 旬のフルーツ添え(Crema Brucciata alla Grand Marnier con Frutta di Stagione Dessert della Casa)だった。もうこのあたりからお腹いっぱい。B先生がデザートは不要と仰言るので、T先生と分けて食べる。プティフールとコーヒー(Piccola Pasticceria e Cafe)さらにプティフールが出るとは…お腹がはち切れそうな地獄の幸せ。良くしゃべり、良く飲み、よく食べた。食事は量はすばらしく、また、どれもたいへんおいしかった。安いレストランではないが、何かのときにはいい店だろう。ご馳走様でした。
2009.03.06
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まずまずの天気に喜びながら歩いて出勤。しかし、またもや天気は下り坂。帰り道は今にも雨が降り出しそうな空の下を歩く。どうしてこれだけ晴天が続かないのかねぇ。往路、途中の公園で久しぶりの懸垂。ちょっと間があくとすぐに筋力が落ちる。公園トレーニング、今日は出勤の時間が少し遅めで、もう幼児連れのお母さんたちが結構たむろしていた。以前ほど恥ずかしさというのはないのだが、斜め懸垂するのに使っている遊具に人がたくさんのっていると、ちょうど見下ろされる位置に顔が来るので、さすがに気後れする。というわけで今日は斜め懸垂は回数が不十分。出勤は早朝が吉。(^_^;*62.8kg 17.5%いい感じ。これで新年度に突入できれば、気温の上昇とともに数字に変化が出そうで楽しみだ。
2009.03.05
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昨日から順延された京都行きが実行された。久々に長時間電車に乗って、けっこう疲れた。こういうのも習慣になってないと負担になるものなのだと実感。昼前、ウェスティン都ホテル京都で待ち合わせ。人民大学から京都に留学に来ている学生Dさんと昼食。閑散期だからだろう、ランチタイムはフランス料理なんかは休んでいる。鉄板焼も元々夜しかやってないし。カフェレストランみたいなところでビュッフェというのは落ち着かないし、中華でレストラン四川ということになった。中国人留学生と中華料理というのも今ひとつではあるのだが。ホテルのレストラン全体で九州フェアというのをやってて、中華もそのコースがある。ランチのコースじゃなくて、ディナーのほうの九州フェア特別コースというのを頼んだ。長崎橘子口水鶏(長崎デコポンの器入り四川よだれ鶏)。出てきたとき、なんじゃこれはと思ったが、日本風に辛さが控えめになった口水鶏と柑橘はけっこう合った。なかなかいい。長崎[魚反]魚翅(長崎産健康はまちとふかひれのスープ)。へぇ、はまちって、[魚反]っていうのか。ふかひれは上品に入っている。スープは醤油ベースのオーソドックスなおいしさだが、はまちは結構かすかす感があった。時菜炒干尤魚(水イカの一夜干しと季節野菜の炒め)。日本漢字で表記するなら、「干」じゃなくて「乾」にすべきだけど、レストランの表記に従っておく。やはりイカの炒め物とか、プロの炒め方は違うね。酸辣長崎鯵魚(長崎産ごん鯵の酸味辛味煮込み)。いや、おいしい。蝦醤[火文]九州猪肉(九州産豚肉のアミ海老漬け土鍋煮)。黒椒爆長崎牛肉(長崎産牛肉の黒胡椒ソース)。XO五島炒烏冬(五島うどんのXOソース炒め)。あれ?この3品写真を撮り忘れてる。豚肉、牛肉、美味、美味。五島うどんってのは初めて食べたが、焼きうどんになってその特質が活きているのかどうかよくわからない。甜品(点心師特製デザート)。これはタピオカ入りココナッツミルクと、莓のアイスだった。容器がユニーク。お好みでアイスをココナッツミルクに溶かして、ということだったので、溶かしてもみたが、なかなかいけた。お一人様10,700円。これにサービス料10%がかかる。さすがにホテル料金だ。Dさん、秋から日本にきて、すでに半年が経った。充実した留学生活を送っているようで、しきりに日本に来てよかったという。日本で生活してみないとわからない良さが色々と実感できて、たいへん日本が好きになったと言っていた。そういうのを聞いていると、やはりこちらも嬉しくなる。食後、南禅寺をぐるっと回り、三条通から知恩院の前へぬけて、祇園の風情ある小道を抜け、四条京阪でDさんと分かれた。残り半年、じゅうぶんに日本を楽しんで欲しいと願うものだ。*今日は、京都に着いて歩き始めたときに卒業生にばったり出くわした。そして、レストランでは某先生にも。こちらは声をかけなかったが(お連れがいたので)。こういうのも続くときには続くものだなぁ。*63.3kg 17.6%(参考記録)まあいい感じ。
2009.03.04
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結局一日完全にひきこもる。本来は夜、京都へ行くつもりだったのだが、昼過ぎ、睡蓮鉢などに水をつぎ足しにベランダに出たら、あまりに寒くて京都行きはキャンセルしたのだった。雨も降ってるし、この濡れそぼった寒さはきっとなおりかけてる風邪をぶりかえしてくれるだろうと予感したので。それにしても、すっきりしない天気が続くものだ。雨が降らない北京が恋しい。発泡スチロールのミジンコ水槽、ミジンコが少ないながらも泳いでいる。結局冬の間に完全に絶滅するということもなかったようだ。耐久卵というのも見あたらないような。それはちょっと変な気もするが。*ちょっと思い出したこと。この間北京から戻る直前、CCTV9(中国中央電子台の英語放送)の番組で“海帰”(海外に留学などしてその後中国に戻る人のこと)について企業のCEOだかが2人とアナウンサーで討論するのを見ていた。で、そのCEOの一人が、海外(たぶんアメリカ)で中国のことをよく言わない人は実際に中国に来たことがないことがほとんどで、そういう人は一度自分で中国を直接見に来てみるべきだと発言していた。こういう発言というのはよくあるもので、自分自身も中国の人と日本について話をするときに、よく似たことを言うことがある。で、妻は、その番組を見ながら、じゃ実際に来てみたらよけいにひどいとわかって評価がさらに下がるということもあるんじゃないのかと突っ込んでいた。なるほど、それはそうだ。実際に見たこともないのにあれこれ言うなというのは、自信の裏返しかもしれないが、相手が実際に見てみたら、その自信のほどが知れるということは様々な場合にあり得ることだろう。これからは、こういう表現を使うときにちょっと気をつけるべきかな?(^_^;*63.3kg 18.4%(参考記録)すこ~し悪化。
2009.03.03
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3日続いて引きこもるかと思われたが、どうなるかよくわかっていなかった夜の祝賀会に結局参加することになり、引きこもりを脱出。夕方、三宮に向けて出発。家から三宮まで歩いて70分、往復とも歩いた。祝賀会は、ふたりの学生Iさんの就職を祝うもの。うち一人は初対面。初対面ではない方のIさんは、ふだんから丹波屋のお菓子とか、いろいろくれていた大人の人。社会人で入学してきて、留学もして、公立中学校教員の採用試験に合格したのだから、本当にたいしたものだ。貫禄ある新入生で入ってきて、縁があって、ゼミでも、そして中国語の授業でも教えた関係で、彼女がこの春から中学の教壇に立つのは、まことに喜ばしいかぎりのこと。違う部署の同僚一人、学生たち5人、総勢6人での会となった。店は、北の家族という居酒屋のチェーン店。企画もののコース料理(2300円)と2時間飲み放題(1200円)のものを食べた。こういうチェーン店の居酒屋は敬遠しているが、今回も料理については語るべきものがない。北海道昆布ソーメン、北海たこの炙りカルパッチョ、蟹入り豆乳茶碗蒸し、春キャベツと塩昆布のサラダ、厚切りベーコンと北あかりポテト串、桜海老と春野菜のかき揚げ、牛肉の噴火焼き、鶏のザンギ、おにぎり(高菜・ゆかり)、北海道ミルクジェラードこんなコースだったが、貧弱だったという印象。しかし、さすがに平均年齢があがった集まりになるとみなさん大人っぽく、飲み放題なのにその価値が発揮できていない飲みっぷりだった。学生さんたちはひきつづき、高架下での二次会に流れたが教員二名はそこで失礼した。いや、ともかくめでたいことだったのだ。料理なんかどうでもいいといえばどうでもいい。「庶民派」だと今日も吼えていた頼もしいIさんらしい会場だったのかも。(^_^;*63.3kg 17.6%往復歩いたおかげでノルマを達成しているので、記録がついた。横ばい。
2009.03.02
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昨日に続いて引きこもる。とはいえ、昨日は郵便出しにコンビニまで行ったし、今日もスーパーに一往復はしたのだったけれど。*ほったらかしの睡蓮鉢などについて。ま、ほったらかしでいいということが理由でメダカ&睡蓮鉢が導入されたわけではあるが。発泡スチロール池の少し大きめの稚魚たちも冬越えができず、かなりがお星様になってしまった。最初にうちにやってきた6匹のメダカ、その第一世代は冬に入る時点では、生き残り3匹だった。その後、メスが亡くなり、縄張り争いに負けつづけだったため隔離したオスが今日死んでるのを発見。腹が膨れているので、なにか病気だったんだろう。鉢にしても発泡スチロールにしても、藻が繁茂してたいへん。暖かくなったらエビでも投入かな。*63.4kg 18.0%63.3kg 18.3%どちらも参考記録。上は、今日一回目の計測。計り終わって、年齡の設定を変更し忘れているのに気付いた。すぐに設定で一歳引き上げて計り直したのが下の数値。誤差の範囲だろうけれど。
2009.03.01
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