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ども、石井です。日本のハンバーガーの聖地、佐世保で有名な「ログキット」。昨年取材で、長崎に行ったときどーしても食べたかったので、ホテルを抜け出し、お店に向かったのですが営業時間に間に合わず食べずじまい・・・。店舗は、佐世保を中心にチェーン展開するため東京からじゃなかなか行くことが難しく、半分あきらめてました。でも、東京にもオープンしたという情報を手に入れ先日、やっと行く機会をる事ができました。●照明の消えたこの看板を、悲しく長崎で眺めたっけ場所は江東区南砂町のショッピングモール「SUNAMO(スナモ)」4階のフードコート内。●人気メニューの「佐世保バーガーL」950円、1人では食べきれないかもですこのでかいバンズ(直径20センチくらい)に、ザックリと挟み込まれたパティやレタスなどがオリジナルの佐世保バーガーらしく食欲をそそるのですよ。味は、東京のクオリティの高いハンバーガーほどの味では無いのですが、昔、佐世保で食べた佐世保バーガーの味と一緒で懐かしかったです。皆さんも行ってみてはいかがですか?
2009/08/27
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いやぁ、毎日暑いですね。ドライバー編集部・太田です。さて先日、夏休みを取って、山登りに行ってきました。北アルプスの「槍ヶ岳」です。新宿からバスに乗り、渋滞に巻き込まれながらも上高地へ。そこから歩くわけですね。槍ヶ岳はこんな山です。標高は3180m。結構高いですね。最後は垂直に登っていきますいやぁ、眺めがいいですねこんな現実逃避的なブログを更新していますが、じつは今日あたり、10-5号の締切となっています。夏休みにサボっていたツケが回ってくるこの時期。宿題を必死になってやっている人もいるでしょう。その宿題を手伝っている親御さんもいるかもしれません。わたしも入稿作業をがんばっています。それにしても、山登りのような苦行を積んでも、締切の心理的圧迫感のほうが何倍もキツいのは、なぜでしょうか?
2009/08/24
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8月20日はドライバー9-20号の発売日です。●今号の表紙を飾るのは、青、黄、赤の信号機カラーのスバル・インプレッサ!今回の特集はスポーツカー。もともと長らく不況が続いていたこのカテゴリーですが、これだけ“エコ”に世間の注目が集中する今、その存在意義までを問われてしまいそうな情勢です。というわけで、既存のハイパフォーマンス・スポーツカーを“肉食系”と呼ぶとすれば、今求められているのは新時代のエコロジー・スポーツカー……“草食系”でしょうか。そんなこんなで企画タイトルは「生き残るのは 肉食系か、草食系か?」。待望の草食系の筆頭は、ホンダが開発中のハイブリッドスポーツ・CR-Z。でも「これからはスポーツカーも草食系じゃないとね」と言い切ってしまっていいのか悪いのか? これまでたくさんのクルマ好きを育ててきた“肉食系”も、希少な存在になりつつも健在。ニューモデルも出ていないわけではありません。登場車種はインプレッサWRX STI/AーLine/spec C、グランデプント アバルト エッセエッセ、マツダスピードアクセラ、無限インサイト、そしてCR-Z などなど……。肉食系、草食系、エコな時代のスポーツカーのあり方を考えます。編集部・東
2009/08/19
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「ETC1000円走り放題」の適用日拡大の影響で、もともと「大渋滞は確実」とされていたお盆の高速道路。そこに静岡県を中心とした震度6弱の地震が起こって、牧之原SA近くの道路が崩落……。焼津IC~袋井IC間が通行止めになり、並行して走る国道1号は大渋滞、、、、、。地元の人のために、急きょ建設中の第二東名を一部う回路として使用する策まで講じました。で、お盆休み最終日である16日日曜日0時に上り線の修復が終わり、通行止めが解除に。さっそく当日の朝10時に通る機会がありました。ただしひと足先に通行可能になっていた下り線のほうですが……。●クルマは多いものの、大した渋滞もなく静岡県に突入。そして、牧之原SAが近づいてくると何やら不穏な警告が!そろそろかな。えーっと……あらっ?●シャッターを切るのが遅かった! 奥の案内板は「牧之原SA 2km」確かに路面のほんの一部の色が変わっていた(再舗装されていた)けれど、あたりまえですがフツーに走れました。編集部・東
2009/08/18
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なぜか 松川がバリカンを片手に「お願いします!」そりゃよろこんでやるでしょう!はい、できあがり!ことあと、兒嶋、キヨハラは見捨てたが、やさしい太田が最後の最後までキレイに刈ってくれたとかくれないとか……。 キヨハラ
2009/08/17
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「恐竜を見たいのなら、福井まで行かなくても幕張で見られるよ」先日、ドライバー9-20号の校正作業中に、レクサスHS250hで福井に行った記事を読んだ、本誌連載「d's総研」の担当テスターである加藤順正さんのひと言。そうなんです。現在、幕張メッセでは「恐竜2009 砂漠の軌跡!!」を開催中。(例年の東京モーターショーでは部品メーカーや二輪ブースが出展していた10・11ホール)恐竜と縁遠いはず(たぶん)の加藤さんがなぜその情報を知っていたのかはまったくわかりませんが、確かに同展は7月18日から9月27日まで開催しています。●というわけで、さっそく行ってきました。ティラノサウルスの顔が何個も……!で、こんなものも。●おっ! ランクル。サハラ砂漠の発掘現場を再現したコーナーにあった、土にまみれたランドクルーザー。汚れたまんまのホンモノを現地から運んできたのか、雰囲気を出すために日本で艤装したのか、どっちなんでしょう? ん……右ハンドルだチケットは一般2500円(小中高生1200円)ですが、恐竜たちのバカデカい全身骨格に必ずやびっくりするはずです。編集部・東
2009/08/15
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●親ティラノ主要諸元 全長12m×全高4.5m 重量4トン 子ティラノ主要諸元 全長4.6m×全高2.5m 重量1トン「かなりリアルらしい」行く前にインターネットを検索をしていて知っていましたが、見てビックリ。けっこうでっかい。そして、動き出してビックリ。けっこうダイナミック……。昨日お伝えした福井・九頭竜湖の近く、「恐竜街道」と銘打つ国道158号沿い、道の駅・九頭竜にあるティラノサウルスの親子のモニュメント。15分に一回、5分間動くのですが、親子ともどもグワングワン動きます。口を開くと口内もリアルに表現されています。※「風が強い日は親恐竜の口が裂けてしまうので止めています」という但し書きがそばにあったので、訪れる日の天気に注意!●グァオォォ~! 動き出しました! 目も動きます。 写真●澤田和久カメラマン恐竜、そしてレクサスHS250hの詳しくは、8月20日発売のドライバー9-20号をご覧ください。編集部・東
2009/08/14
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いきなりですが、恐竜です。名前は???フクイラプトル!「ラプトル」とは「略奪者、泥棒」の意。では「フクイ」は……「福井県」です。なお、写真は福井県立恐竜博物館で撮影したもの。福井県は日本の恐竜化石の、じつに80%が発見される「恐竜立県」!!“恐竜って、なんとも夏休み的だなぁ”と思うかもしれませんが、これは先週末に行った取材の一環です。仕事です!ほら……●ついに到着しました、東尋坊! 伏木悦郎 @ 東尋坊 with 澤田和久カメラマン、記念撮影の図じゃなかった、こちら!●レクサスHS250h @ 九頭竜湖(福井県)東海北陸道・白鳥(しろとり)ICから少し、九頭竜湖は非常に雰囲気のいいところでした。で、なぜ福井、なぜ恐竜、なぜHS……と思うかもしれませんが、8月20日発売のドライバー9-20号「エコロジカルミステリーツアー」を読めば、そのあたりを“なるほど”とわかっていただけると思います。語り手はおなじみ伏木悦郎。つーか、伏木さんのブログでは恐竜が動いちゃっています。編集部・東
2009/08/13
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こんばんは松川です。日頃の暑さで忘れかけていた夏の楽しさを味わうため”オープン夜ドラ”に行ってきました。エアコンの調子が悪いマイロードスターは、直射日光を浴び続ける昼間は地獄ですが、涼しくなる夜はクルマの交通量も少なくオープンカーにとって気持ちイイ季節です。ただし、風の巻き込みがモーレツなマイロードスター場合、寒い!と感じる夜もあるので、長そでのシャツでも用意しておくと快適に楽しめます。以前から通るたびに愛車の撮影をしてみたかった場所に、まったく人がいなかったので、撮ってみました。●夜の撮影ってむずかしい!
2009/08/12
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5時7分頃の緊急地震速報と共に、大きな地震に見舞われてビックリしてしまった、driver編集部・いしいです。東海方向の皆さま大丈夫だったでしょうか?さらに台風9号接近!でも、コイツはいつくるのか、よくわからんのですがね。さてさて、先日JARIにタイヤテストの同行した時にスナップして頂いた写真をアップします。まずこれ!●「おーおー!水出てる!出てる!」 って 助手席ではしゃがんで下さいな、編集長ウェットテストのために、用意した散水車なのですが、なんと20t超フルサイズ!「へへッ! 自分、大型免許(自動車のね)持ってますから平気」 なんていったものの、久々の大型車に内心ドキドキ……「このレバーが、ポンプ用エンジンスターターはコレで、スロットルはコレで、さらにコレが散水バルブコックで、このメーターがポンプの散水圧を……」って長々と説明を受けたのですが……で、どれがメインのバルブだっけ? って状態なほどレバーがいっぱいなのですよ。結論はとりあえず、散水バルブコック以外さわらないもん。●ジャバジャバと水をまく散水車の最大積載容量はなんと1万2700リットル!!!●「ちょっと向こうまで載せてって」 っと乗り込んできた編集長も、いしいの安全かつスムーズな仕事っぷりにご機嫌ですな!このウェット路面作製作業、以前スーパーファミコンであった「がんばれ!ゴエモン」の塗り壁のアルバイトを思い出しました。●こんなのすっげー楽しかった!(笑) いしい
2009/08/11
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先週の某日、取材で箱根・大観山に行きました。手前の黄色がスバル・インプレッサWRX STI スペックC。900台限定のコンペティティブモデルです。そして奥の青色が、ベースのインプレッサWRX STI。青、黄ときたら欲しいのは赤!一時間近く経過……赤いインプレッサWRX STI A-Lineが到着しました。途中までいっしょに走ってきたA-Lineがなぜ遅刻したのかというと、お盆帰省渋滞なんかまったく関係なく、たんに下りるべきICを通りすぎて、ずっと先まで行ってしまったから。朝早く出発したのに台無しです。で、気を取り直して撮影を開始。信号機の順番に並べようか……となったのですが、取材班が4人にてその並び順がわからない!真ん中はもちろん黄色で、右は???「雪国に行くとタテにならんでいるよね」と、まったく答えになっていない発言をするのは戸田治宏リポーター。(ちなみにタテ型の信号機は一番上が赤)毎日見ているのに、案外自信がないものです。答えはドライバー9-20号で!(……窓を開けるとすぐにわかるか!?)ドライバー編集部・東
2009/08/08
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現在発売中のdriver9-5号の見所を紹介します。ぜひご覧いただきたいのが、巻頭のアイドリングストップ選手権。「アイドリングストップ機能がついているクルマは停車中は必ずアイドリングストップする」と思われがちですが、じつはそうではありません。クルマによっては、停止してアイドリングストップ機能が作動してもある一定の時間が経過すると、エンジンが勝手にかかります。エアコンが作動状態でバッテリー容量が低下してくるとエンジン再始動までの時間は、さらに短くなります。その作動状況を確認することが今回の企画の目的です。テストしたのは今話題のマツダ・アクセラ、ホンダ・インサイト、トヨタ・プリウスの3台。どんな結果になったのかは、ぜひとも誌面にてご確認ください。
2009/08/07
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ドライバー太田です。みなさん本日8月5日なんの日でしょうか?マイケル富岡と柴崎コウの誕生日も正解ですが、ドライバー9-5号の発売日でもあります!ということで、最新号の紹介をさせていただきましょう。まずは別冊付録「日帰り温泉セレクション60」夏の行楽シーズン、帰りの高速道路では長~い渋滞が……。そんなとき近くに温泉施設があったら!ゆったり癒されながら、ちょっと時間を潰して、道路が空いたころに帰宅……なんてこともできるはず。ということで、ICから近く、1000円以下で楽しめる温泉を大紹介。夏の旅行や帰省にお役立てください!お次ぎの特集は「クルマもEVに政権交代」ついに走り出した電気自動車「i-MiEV」の試乗記や日産新型EV「リーフ」情報、EV用語辞典、最新ニュースなど盛りだくさんの内容となっております。何年か後、クルマ業界の主流になるであろう電気自動車の第一歩を感じ取れるはずです!そしてこちらもオススメ!「時期尚早 ~時代が追いつけなかったクルマたち」先進テクノロジーを駆使し、斬新なコンセプトを持ちながらも、時代にマッチせずに、評価を得られなかったクルマたち。しかし、今のクルマに影響を与えていたものもあった。そんなちょっとかわいそうなクルマと技術にドライバー誌はスポットライトを当てました。あのころを思い出しつつ、ご一読くださいませ。また、ウワサのアイドリングストップ徹底検証、クロスオーバーとクーペのスカイライン同門対決など気になるクルマの費用と実力を比較検証した「費用対効CAR」、クルマの気になるニオイを撃退する「モテ洗車大作戦」など、面白規格が目白押し!ドライバー9-5号、コンビニ・書店などでぜひお手に取ってください!
2009/08/05
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小口です。こんにちは。先日、埼玉県・秩父から国道140号を走り、雁坂トンネル(6625メートル・一般国道の山岳トンネルでは日本最長!)を抜けて山梨県に向かおうとしていたら、その手前で・・・滝沢ダムおおー、豪快!ダムの“顔”を正面から見ることができるところって意外に少ないので、思わず記念撮影!さっそく駐車場に停車し、ダム周辺の散策を楽しむことにしました。ダムからは、先ほど通過した国道140号が見えます。ループ橋!トイレを拝借するために、管理事務所の建物に近づくと、ダムカードを配布していますとの貼り紙が・・・ウワサの・・このダムカード、全国のいろいろなダムで配布されています。編集部でも、取材先やドライブ先でちょこちょこ集めるのが静かなブームになりつつあります。全国ダムカード収集、皆さんもいかがですか!
2009/08/04
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