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やっぱりうまい。さて海でも見に行きますか~。場所はどこなんだって?まだ内緒。(柿崎)●なんかいつものクルマだけど、色がちょっと違うような……
2009/03/31
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飛行機に揺られて3時間(遅れた)。降り立ったかの地は、あいにくの曇天。 湿気むんむんで、2人は早くもヘコミぎみ。 それはともかく、現在、第1チェックポイントに向かって、今度はバスに揺られてます。
2009/03/31
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羽田空港に6時前に到着って、なぁ、柿崎よ。 (こじま)
2009/03/31
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2週間遅れでついに、Mr.ETCのドライバー編集部訪問が実現しました!●本誌・石井と名刺交換をするMr.ETC !いやぁ~、「ETC1000円乗り放題」開始で多忙を極めているというのに……、と思っていたら、Mr.ETCって首都高速のキャラクターだったんですね!どおりで「遠方にもETCのプロモーションに行かれるんですね」とこちらが聞いたら、気まずい顔(もちろん同行のスタッフが)をしていたわけだ。(首都高速は東京、神奈川、埼玉、千葉を通る都市高速です)これは大変失礼しました!ちなみに今日はスタッフ2人を連れて編集部に遊びに来たMr.ETC。で……カレージョは? ※カレージョことMs.カレージョETCは、Mr.ETCのカノジョと思しき女性キャラクターカレージョは「資産家のひとり娘」だそうで文字どおり1人しかいない……。要するにレアキャラとのこと。じゃあMr.ETCは何人兄弟なんだよ、とツッコミたくもなりますが、そのあたりはぜひ大人の対応をお願いします。●Mr.ETC × iQ編集部号●iQのステアリングを握るMr.ETC。本誌・小口より「前ってちゃんと見えるんですか?」という“ここだけの質問”が飛ぶ。するとスタッフの方が「メッシュが……」と“ここだけの回答”をしてくれた。なので自転車も乗れます●Mr.ETC × 本誌編集部員ぜひまた来てください。編集部・東
2009/03/30
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小口です。こんにちは!先週の金曜日に群馬県の伊香保温泉に行ってきました。なぜ、「ETC土日1000円」の前日に・・・というのはまあ、この際置いといて、雪です!伊香保温泉から榛名山へ上る道はこんな様子。山は雪景色!ダイハツ・コペンのアルティメットエディション2で出かけたのですが、特別装備のビルシュタイン製ダンパーやBBS製15インチアルミホイール、モモ製本革ステアリングもところどころ凍結している道では本領を発揮できませんね。ですが、アルカンターラを採用したレカロシートのシートヒーターに大感謝!ほとんど真冬並みの気温のなかでオープン走行しても快適でした。さて、スタッドレスタイヤが未装着のこのコペンではこれ以上は危険と判断し、榛名山行きを途中で断念。向かった先は・・・奇峰・妙義山!こちらは雪もなく、天気もばっちり!ワインディング走行を満喫しました!
2009/03/29
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「いつ来るのか?」と気をもんでいたMr.ETCですが、ついに明日、ドライバー編集部に来てくれるそうです。今回は「ETC1000円乗り放題」の最初の土日を終えたばかりという、超過密スケジュールの間を縫うようにしての訪問……。編集部全員で、お待ちしております!おっと、ETCカードも忘れずに持っていかないと!!編集部・東
2009/03/29
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一昨日、東京・池袋にあるアムラックス東京での、クラウンマジェスタの発表会の模様を報告しましたが、編集部のある八丁堀から池袋までの往復の足はiQ編集部号でした。●iQ@アムラックスの地下駐車場で、iQですが、昨年末に発売されたばかりのためか、不景気や不○気が影響しているのか、……街中であんまり見掛けません。しかし、この日も行き帰りの道中では注目の的!ビックリするほどの寸詰まりなそのボディを見て、一様にギョッとしていました。ベンツ、ビーエムは当然のこと、ポルシェやフェラーリですらありふれた存在で軽く黙殺される東京。注目されたい人、他人とは違った人生を送りたい人には、オススメの一台です!アムラックスでも展示中!●iQ@アムラックス3Fショールームさらに、45分の無料試乗キャンペーンも実施中なので、ぜひこの不思議なクルマを体験してみてください!!(キャンペーンは明日29日までです!)※ちなみに今回、片道30分ほどの移動でしたが、男4人での乗車を初めて体験しました。ちっちゃいクルマですが、全然オッケーでした(……1時間程度のドライブなら)編集部・東
2009/03/28
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いよいよ明日から、ETCの利用で高速道路の料金が引き下げられますね。みなさんはどこかにドライブ行きますか~?某編集部員が浮き足立って、「どこに行こ~」って、うるさくって仕事にならなかったんです。さて、そんな”ドライブ行くぞ~”気分が盛り上がっているところに、ちょっとしたニュースが……。それは、ガソリン価格。6週連続で上昇中で一時の格安感は薄れつつありますが、近所のガソリンスタンドの価格情報をチェックしていたら、4月1日からガソリン・軽油価格が6円前後値上げするとのこと。そのGSの石油会社も3月28日~4月3日出荷分のガソリン卸売価格が、3月21日~27日出荷分比で、全国平均+0.4円/Lとなるそう(出光興産:3月26日発表のニュースリリースより)。早めに給油しておかないと、せっかくの高速道路で1000円ドライブも、割安感が得られにくくなるかも!?ゴールデンウイークも近づき、ロングドライブを計画している人も多いハズ。個人的には、これからのガソリン価格の動向がとっても気になってます!(地域、石油会社により価格は異なるので参考まで)(こじま)
2009/03/27
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BMW、アウディときて、昨日はトヨタ・クラウンマジェスタの発表会でした。トヨタブランドの中(要するにレクサスを除く)ではフラッグシップモデルとなる、このクラウンマジェスタ。今回が5代目となります(ちなみに初代は1991年誕生)。発表会場は池袋にあるトヨタのショールーム・アムラックス東京です。●窓から見上げるのはサンシャイン60。高さは239.7mで60階には屋内展望台があります会場にはトヨタ自動車株式会社渡辺捷昭社長が登場!●近々、豊田章男さんに社長を譲り、副会長に就任する予定そんなおごそかな雰囲気が漂うなか、新型クラウンマジェスタの発表会は終わりました。●お約束の「ノーコメント!」にもトライ。高級車の発表会をしっかりたんのうしました編集部・東
2009/03/27
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一昨日のBMWに続き、昨日はアウディの発表会に行ってきました。大不況にもかかわらずなかなか好調なアウディですが、その“好調”さを支えるA4シリーズの追加モデルがお披露目されたのです。シリーズのフラッグシップであるS4(アバント)と、2Lターボを積んだA4 2.0TFSIクワトロ(アバント)の2台です。蛇足ながら説明すると、・アバント=ワゴンタイプ・TFSI=T(ターボ)+FSI(直噴エンジン)・クワトロ=四輪駆動です。●こちらがS4のセダンで価格は785万円。さすがフラッグシップ!で、余談ですが、今回の発表会場は東京・原宿にあるブランドショールーム、アウディフォーラム東京でした。原宿、表参道、足を伸ばせば渋谷というオシャレスポットに囲まれた、明治通り沿いにあります。建物自体も前面はガラス張りという超モダ~ンな造り!●まるで「ガラスのお城」!●内部もおぉぉ~! 高級車がひしめいています写真のS、RS、さらにR8は3月29日まで展示中!【余談の余談】●前面がガラス張りと言えば、「八丁堀のガラスのお城」こと弊社社屋。30年前はきっとモダ~ンだったはず……。ちなみに以下が社内の様子。バイクなら何台か入ります社内の様子編集部・東
2009/03/26
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昨日、「インサイト燃費チャレンジ」に挑んだ本誌・吉川/望月班。途中の浜名湖SAで「ウナギ食ってます」と一報を入れたっきり、音信不通となっていましたが、その後あまりに熱中して走ったために「更新を忘れていた」とのことです。で注目の結果ですが、なんと参加車中のいちばんの好燃費を達成!30.5km/Lという数値をたたき出しました!が、なぜか順位は2着。はぁっ!?……タイムオーバーだった?ゴールである鈴鹿のホテルの到着リミット時刻は14:00。それに10分遅れたとのこと……。制限時間をオーバーしてしまった場合はペナルティとして、記録した平均燃費からマイナス2km/L。で、最終的な記録は28.5km/Lとなり2位にランクダウン!敗因は、(1)鈴鹿ICを下りたところで大渋滞に巻き込まれた。(2)相棒である巨漢・望月の体重があまりに重すぎた。(3)浜名湖SAでウナギを食うなど、ゆっくりしすぎた。とのこと。「燃費チャレンジのしおりに、おすすめメニューとして『特産うな茶セット』や『うなトロ月見重』って書いているんだから、フツーならウナギを食うでしょ!」と吉川は申しておりますが、逃した魚のデカさを考えるととても許されたものではありません。なおこの模様は、本誌5-20号(4月20日発売)で詳しくお伝えします。編集部・東
2009/03/26
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うなぎなんて久しぶり!!わたし(望月)はうな重、吉川さんはひつまぶしを注文久しぶりのうなぎにかぶりつく私の隣で考え込む吉川さん吉川「…望月くん…ひつまぶしって…どうやって食べるんだっけ…?」望月「これ…は…急須?」2人ともこれくらい久しぶりのごちそうでした
2009/03/25
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3月24日午後……。JR総武線・信濃町駅を降りると、携帯電話片手に歩く人がちらほら。一様に画面を注視しています。ん……WBCか? 国立競技場や神宮球場の最寄り駅の一つであるJR信濃町駅になぜ来たのかというと、目的は国立競技場に隣接する絵画館です。●荘厳な建物の絵画館。その前には見慣れたマークが……しばしばクラシックカーのイベントなどが行われる、ここ絵画館。今回は、5代目となるBMW 7シリーズ発表会の会場でした。午後2時30分すぎにオープニング。壇上に上がったBMWジャパン社長のローランド・クルーガーさんの第一声は、「みなさん、WBC優勝おめでとう!」●クルーガー社長。正式な肩書きはビー・エム・ダブリュー株式会社 代表取締役社長。スラッとした長身! "デルモ”みたい!! ちなみに車両は2010年に発売を予定しているBMWアクティブハイブリッドのコンセプトモデル発表会開始時間は、ちょうどWBC決勝・日本 vs 韓国の延長10回の攻防のとき。会場にいる参加者のほとんどはライブ映像を見ることができないタイミングだったわけで、そのなりゆきを知りたかったところ。ローランド! ツカミはバッチリ!! ※勢いで敬称略で、気になる7シリーズですが、価格レンジは1010万~1330万円。エンジンは3L直6と4.4LV8でともにターボ。うーん、ちょっと背を伸ばせば……一介の編集部員の所得では、セルゲイ・ブブカの世界記録くらい背を伸ばせば、届かない額でないな(GT-RスペックVはやめてコッチにするか?)。●ニュー7。かなり鼻の穴がデカい●一番のステージはもちろん後席!? 9.2インチのディスプレイは、左右別々に操作可能編集部・東
2009/03/25
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いかにevモードに切り替えるかを模索しながら走行中!!意外と踏んだ方がいいのかな(?_?)
2009/03/25
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なぜこんな早朝に更新かといいますと今日はプレス対抗インサイト燃費チャレンジ大会があるのです〓本誌からは、わたし望月と吉川が参加ドライバー代表として頑張ってきます〓
2009/03/25
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ごめんなさい!先日、体調を崩して本誌編集部に来ることができなかったMr.ETC。昨日の当欄で「連絡ねーよ!」なんて発言が編集部内で出た、と面白おかしくお伝えしました。が、じつは数日前に「今月末に行きますよ」と、編集部に連絡があったことが判明しました。その事実を知らず、勝手なことばかり書いて申し訳ございません。Mr.ETC、お待ちしております!編集部・東
2009/03/24
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「Mr.ETCってどうなったんだっけ?」とだれかが言い出す。「体調不良だとかで先週来なかったけど、そういえばあれから音沙汰ないですねぇ」と本誌・石井(「体調不良」の電話を受けたため、なぜか本誌Mr.ETC番に任命)。「そりゃETC特需で忙しいのはわかるけど、こっちも忙しいんだよ!」と、何だかよくわからないが、締め切り間際で殺気立つ声が上がる。「表紙空けて待ってるのに、いったいどこで何やってんだよ!」というさらに意味不明な発言まで飛び出す始末。もしかして、忘れられたのか……!?編集部・東
2009/03/23
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第一回、第二回と2月開催でしたが、今年から3月に開催されることとなった東京マラソン。この東京マラソン、トヨタ自動車が大会の協賛リストに名を連ねているため、関係車両はすべてトヨタのモデル(か日野製)。沿道を埋める観衆からの声援。まず先陣を切って登場した(もちろん先頭走者より前)のは、【先導車:FCHV-adv】燃料電池ハイブリッド車のトヨタFCHV-adv!ところで、そのベース車両はクルーガーなんですが、販売を終了してはや2年経過。余計なお世話ですが、いまだベース車両はそのままってのは……なぜ?そのFCHV-adを追いかけるバスは日野製ハイブリッドモデルで、報道関係者を運んでいる。続いてきたのは、【時計車:プリウス】デジタル時計をルーフに載せた「わ」ナンバーのプリウス。フロントドアに「TOYOTA」のステッカーが貼ってありますが、心なしか曲がっているように見えるのは目の錯覚か!?【審判長車:プラグインハイブリッド・プリウス】審判長を乗せた車両もプリウス……だが、これは普通のプリウスではない。プラグインハイブリッドのプリウス!家庭のコンセントで充電できる、次世代環境車ですね。ちなみにナンバーはおひざ元の「豊田」でした。【リヤビュー】サイドにはステッカーでコンセントを表現し、リヤに向けて花や葉っぱ、鳥などに変化していく模様が広がる……。が、沿道の観衆の目には「派手なステッカーチューンを施したプリウス」としか映っていなかったような。ステッカー以外にもひと目で「次世代環境車であること」を主張したいところでしょうが、ビカビカの電飾をつけては環境のイメージとはそぐわないだろうし、ちょっとアピールが難しいところです。なお、世界中で売れまくった現行プリウスですが、今年5月に本誌3-20号で紹介したデトロイトショーや、4-20号で紹介したジュネーブショーに出展した新型プリウスへバトンタッチする予定。いわば現行プリウスにとって、今回が最後の奉公!?が……ホンダ・インサイトの絶好調な売れ行きの影響から、新型に代わった後も装備を大幅に簡素化した最廉価グレードとして残る予定。というわけで、販売戦争の人海戦術要員としてまだまだ現役!ということで現在発売中の本誌4-20号でも、そんな熱い戦いを繰り広げる2台にシビックハイブリッドを加えて実走検証! 燃費はどっちがいいのか? 走りは? そしてパッケージングは? といろいろな角度からインサイトとプリウスを対決させております。ぜひご覧ください。編集部・東
2009/03/22
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「もう何回目だっけ?」と何度やったか忘れてしまうほど、韓国との再戦をくり返すWBCの日本代表。今日も街なかで、携帯電話で試合を視聴している人をちらほら見ました。ついに準決勝進出を決め、テレビのニュース番組も大盛り上がりのようですが、国内に目を向けると、おなじみのプロ野球の開幕も近づいてきております。今年のプロ野球の一番の話題と言えば、広島東洋カープの新しい本拠地となる新広島市民球場のオープン!広島平和記念公園・原爆ドームすぐ近く、広島の街のど真ん中というものすごいロケーションにあった広島市民球場。繁華街に突然その姿を現す唐突さは、かつての大阪球場(南海ホークスの本拠地)をほうふつとさせます。新球場ができるのは、その繁華街から少し離れたJR広島駅近く。新しい球場はどんなのなのか?広島カープはメモリアルイヤーを祝える戦績を残すことができるか?……などなど興味は尽きませんが、アレはどうなるのか?と非常に心配していることがあります。そう、アレです。●2008年8月撮影@広島市民球場手すり越しですが、以下が近影(2階席だったもので……)。試合開始前と5回終了後に行われるグランド整備の最中に突然現れる、見る者の遠近感を狂わせるほどの巨大な「カップヌードル」。「こんな大きいのを、何人で食うんだ?」「そもそもお湯は入っているのか、入っているとしたら何十リットル入れるのか?」「カレーやシーフードはないのか?」さまざまな疑問が頭の中を交錯しますが、そのなかでも皆さんもきっと抱くであろう最大の疑問は「なぜ旧型マツダ・スクラムにカップが載っているのか?」です。宣伝カーのわりには車両が中途半端に古い!なぜに旧型? なぜに90年代車??確かに宣伝すべき主役はカップヌードルなわけであって、それが載っている車両は何だって関係ないとも言える。だが、広島“東洋”カープと縁が深いマツダのモデル(スズキのOEMだけど)という点で、「なんでもよかった」というわけではなさそう。思えばこのスクラムは1991年に発売され、21世紀を前に次期型にバトンタッチしたシリーズ2代目。91年と言えば、広島カープが(今のところ)最後にリーグ優勝を決めた年。以降、再び頂点をつかむことなく今に至っているわけだが、もし2000年代に優勝を遂げていれば、今ごろ現行スクラムがカップヌードルを背負っていたかもしれない……。結局、91年以降優勝することなくこのたび新球場移転となったのだが、その球場の名前は“MAZDA Zoom-Zoomスタジアム”。これを機に“カップヌードルカー”が現行型のスクラムにスイッチされる可能性は高い。いや……「マツダ」の名を冠する新球場、カップヌードルカーの刷新は既定路線。むしろ、もっとドデカい花火を上げるかもしれない。もしかしたら、エコ指向を反映してジュネーブショーで発表したマツダ3 i-stop(アイドリングストップ機能)が次期カップヌードルカーとなるか?●マツダ3 i-stop。マツダの稼ぎガシラだ(日本名アクセラ・本誌4-20号p.24を参照)いや「ロータリーエンジンのマツダ」の自負から、RX-8のルーフの上にカップヌードルを載せるというのも十分考えられるプラン。●RX-8。マツダの代名詞であるロータリーエンジンを搭載意表を突いてカップヌードル搭載スペースを稼ぐために、ロードスターをロングホイールベース化?●ロードスター。このままでは載りそうにないのでストレッチか?どれもマツダの技術力を持ってすれば、実現可能なレベル!(あたりまえか)とにもかくにも、新型が登場する予定の4月10日・中日ドラゴンズ戦が見逃せない!!カップヌードルカーがあえなくリストラされていたら……(涙)。編集部・東
2009/03/20
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引き続き本日発売のドライバー4ー20号の紹介です。【4-20号:iQ日本一周リレー 東日本編】発売してすぐにトヨタiQを編集部で購入し、本誌1-20号から「iQ丸かじり」と題して長期レポートを展開していますが、今号の連載第7回と次号(5-5号)の8回で本誌編集部員による日本一周リレーをお届けします! 当ブログでもそのライブレポート(2月22日~3月8日)を行いましたが、ようやく記事となります。まずは東日本編と題して掲載するのは、編集部から青森まで北上してフェリーで北海道に渡り、日本最北端・稚内を通って再び本州へ帰り、日本海側を走って新潟に至るルート。その総走行距離は2599km!「なんかあったら、最寄りのネッツ店に駆け込め!」を合い言葉に日本列島をグルッとまわったわけですが、今号の東日本編の焦点は、スタッドレスタイヤを装着しただけのFFマイクロカーで、厳冬期の北海道を走れるのか?という部分。無事に走れたからこそ今ブログを書いている自分がいるわけですが……。まぁとにかく、そのあたりの無謀なトライをぜひご覧ください。【4-20号:ニッポン“特別なクルマ”たち列伝】1960年代の「もっと速く、もっと強く」から70年代の「厳しい排ガス規制への挑戦」。80年代の「国際舞台への進出」、さらに90年代以降のミニバンの隆盛やエコロジー指向……。『ニッポン“特別なクルマ”たち列伝』では、それぞれの時代が要請した付加価値を盛り込んだ、ニッポンを代表するクルマたちの歴史を振り返ります。【4-20号:愛車のケア ビフォーアフター】今の愛車に長く乗り続けたいと思っているものの、長年乗っていると「なんか汚いなぁ」とヤレた部分が目立ってくる。「ボディが汚い、ツヤがない!」「光るべきところがくすんでいる」「ドアノブまわりがひっかきキズだらけ」「ホイールが傷つき、取れないブレーキダストが目立つ」そのあたりの悩みを、「愛車のケア ビフォーアフター」がズバッと解決!ぜひ愛車の輝きを取り戻してあげてください。ドライバー4-20号は、全国の書店およびコンビニで絶賛発売中です!編集部・東
2009/03/19
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明日20日が春分の日のため、通常より1日早い今日19日、ドライバー4ー20号が発売となります。掲載している注目記事を以下に紹介します。【4-20号:ジュネーブショー速報】いくら何でも、このサイズはない。時代錯誤に近い気分にキレそうになった……。スイスで行われた、今年で79回目を数える伝統のジュネーブショー。先のデトロイトショーでもテンションの低かったトヨタ・ホンダは、今回も残念ながら“空振り”。だがしかし、日産がサプライズモデル・インフィニティ エッセンスを披露! レポーター・伏木悦郎に文頭の第一印象を抱かせたハイエンド・スポーツクーペに、日産開発陣が込めた意味とは? デトロイトや東京のような、開催国の大手メーカー主導ではない、クルマ購入者が主役のジュネーブショーの全ぼうを、今号で9ページにわたりお届けしております。【4-20号:恋愛百「軽」】日本独自の規格であり、一番の人気カテゴリーでもある軽自動車。維持費の安さだけがクローズアップされがちだが、この小ささ、扱いやすさこそがわれわれ日本人の心を捕らえるのではないか……?というわけで、『恋愛百「軽」』と題し、ダイハツ、スズキ、三菱、ホンダ、スバルの軽オーナーたちの本音レポートを展開!さらに、ムーブコンテカスタムやワゴンRスティングレー、アルトラパン、ライフディーバと人気軽モデルを使ったロングラン検証も行っています。ドライバー4-20号は、全国の書店およびコンビニで絶賛発売中です!編集部・東
2009/03/19
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テレビ画面の右上に「アナログ」と表示されて久しい今日このごろ、いかがお過ごしでしょうか。2011年7月24日に地上アナログテレビジョン放送が終わるそうですが、そのころ(って言っても約2年半後)には「地デジ」あたりまえ状態になっているのでしょうか。それよりもずっと前、今年2009年5月21日から始まるものがあります。そう、裁判員制度です。明日発売の本誌4-20号「今井亮一の覆面パトは二度サイレンを鳴らす」によると、来るべき裁判員制度の影響で裁判所には傍聴希望者が殺到し、傍聴マニアでもある今井亮一さんが“イス取り合戦だよ~”となげくほどの盛況ぶり。一方、世間的にはまったく盛り上がっていないようですが、粛々と「運命の日」は近づいております。●ゆるキャラブームに乗ってか、いつの間にか、ハッピ姿のサイバンインコなるキャラクターも……。ぜんぜん知らんかったぞ!その予行演習である模擬裁判では、「被害者の立場に身を置き、有罪としてスッキリした」、「無罪だと思ったが、周囲の雰囲気に流されて有罪にした」、とマスコミにコメントしている人がいるそうです。詳しくは「覆面パトは二度サイレンを鳴らす」をご覧ください。……こんなんで大丈夫なんかいな!?編集部・東
2009/03/18
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突然だが、編集部には常に腹をすかせている輩がいる。●待て! ボクのはないのか!望月 匠、24歳(写真中央)。編集部一、立派な体を持ち、見た目を裏切らない、大食漢である。そして無類の甘いもの好き(おそらく)。編集部にいらっしゃったとあるお客様にお土産をいただいたときのこと。そのお土産がプリンだと知るや否や、当然のごとく群がる編集部員。資料を必死に探していた望月は、なんと皆から一歩出遅れ、ゲットできなかったのでした。その後の望月の落胆ぶりは、語るまでもない。(ボクはゲットしました。柿崎)
2009/03/17
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● iQ featuring NAMAHAGE @秋田この間までライブレポートをお届けしました「iQ日本一周」ですが、そのなかで使用した編集部iQはすでにETC車載器を搭載しているため、料金所は“ETC専用レーンをスルー”!なので、話題の「週末1000円乗り放題」も当然オーケー。ここにきて、カー用品店などのETCコーナーに人が殺到し、用意している商品が底をつくほどの人気のようですが、じつはすでに、「ETC利用率」は70%後半……80%に届こうかという数値です。ちなみに3月19日発売のドライバー4-20号では、その日本一周の東日本編を掲載しており、編集部のある東京都中央区八丁堀から、北海道・苫小牧行きのフェリーが出る八戸港(青森県)まで、高速道路を使用しています。しかも、その東北道を激走した日は2月22日だったので“日曜日”。・浦和本線(埼玉)~佐野藤岡(栃木) 1400円(通勤割引適用)・佐野藤岡~一関(岩手) 7650円・一関~八戸 4900円もし仮に、新総合経済対策・ETC1000円が適用されていたなら、下の2つは計2000円になって1万550円も安くなります。これはたいへんお得!iQの日本一周スタートがあと1カ月遅かったら!!……でも、たとえ高速代が安くなったとしても、われわれの食事がよくなったり、宿がランクアップしたりするわけでもなかったのだから、まっいいか。編集部・東 ● つわものどもが夢の跡……
2009/03/17
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みなさん、こんにちは。ドライバー編集部、太田です。本日わたくし、もうすぐ始まる高速道路・週末1000円時代に備え、わが愛車にETC車載器を取り付けようと、首都高速のETCワンストップ会場(用賀会場、大黒PA)、カー用品店5店舗を回ったのですが、すべて売り切れでした(涙)。助成金5250円の効果、恐るべし……。これじゃあMr.ETCも忙しすぎて体調も悪くなりるのもわかります。注首都高速のETCワンストップ会場首都高速のカードに入会すると、助成金効果もあり、ETC車載器が無料、もしくは数千円で購入できる。ただし、一日に数十個しかない……。大黒PA、用賀会場、埼玉新都心会場で申し込みできる。
2009/03/16
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「来週の月曜日、Mr.ETCが来るから」先週、そんな連絡が編集部内を回り、「これはブログのネタになる」と編集部で待っていると……。ホワイトボードに以下の書き込みが!「Mr.ETCは、本日来ません」って、そんなぁ~!たしかにこのところETC関連のニュースが立て込んでいたし、昨日近所のカー用品店に行ったところ、ETC車載器を買い求める人でごったがえしていたなぁ。そんななかでMr.ETCも大変だったんだろう。でも「通信異常」ならわからないでもないけど、「体調不良」って……なんだよ。編集部・東
2009/03/16
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何か最近よくランナーを見かけるなぁと思ったら、「東京マラソン」まであと一週間に迫っていました。●都内のあちこちで告知の看板や横断幕を見ることができる。ちなみに右のピンクがモモのぬいぐるみで、左の緑がレッドキングのソフビ今年で3回目のイベントなので大きな混乱はないと思いますが、第一回目の2007年は2月18日(雨)、第二回目は昨年2月17日(晴)で、今年09年は1カ月ずらして3月22日の開催。自宅周辺が……というか、通勤コースがもろマラソンコースなので、開催が近づくと練習で走っているランナーたちをたくさん見かけます。(ちなみにゴール直前の場所なので、本番当日はかなりつらそうな人が多い)●2007年の第一回は冷たい雨●昨年は晴れだったのでサポートの白バイも多数ご出勤●昨年見かけたカメラカーならぬカメラバイク……、いやカメラ“トライク”か。ベース車はホンダ・シルバーウイングの模様編集部・東
2009/03/15
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本誌・吉川がスイスで借りたグランデプントを見て、そう言えば……何かあったなぁと思ったら、コレを忘れていました。アバルト グランデプント、1.4Lターボ+6速MT、270万円。もうひと月も前になる2月13日に行った、アバルト東京のオープンセレモニーのときの写真です。iQ日本一周だ、宗谷岬が何だと騒いでいたら、そのままになっていました(汗)。アバルト グランデプントは、アバルトのオフィシャルディーラーが東京/大阪にオープンする、2月14日に併せて発売開始。フィアット500をベースにしたアバルト500を発売するまで、アバルト店の取り扱い車両はこのアバルト グランデプント一本!この不況下に新しいことに挑戦するなんて、なんと頼もしい!!……キョロキョロしていると、アバルト500を発見しました。ん? ルーフがないオープン仕様?それに、心なしかやや小振りな気もするが……。メーターはディスプレイの外に回転計、その外に速度計を配するタイプ。止まっている状態なのに、なぜか針はつねに40km/h超を指している。5速MT採用のはずが、展示車は2ペダル!乗り手に高いドライビングテクニックを要求しない親切設計。ちなみに写真撮影のために車両を動かしてみると、片手で動かせるほど恐るべき軽さ!!むむむぅ~こちらも楽しみなクルマだ!!!……とまぁバカな話は置いておいて、はやく実車に乗ってみたいものです。その他、店内にはアバルトグッズがたくさん!ヤマハYZR-M1アバルトカラーのミニチュアモデルもありました。それにしてもフィアットがヤマハをスポンサードしていて、アルファロメオがドゥカティを……って構図はおもしろいですね。前者はモトGPで、後者はスーパーバイク世界選手権(メインはゼロックスだけど)で、というフィールドの違いはありますが、どちらのレースにもヤマハとドゥカティは参戦しており、完全なライバル同士!えらくフクザツな構図ですが、モトGPではヤマハ、スーパーバイクではドゥカティが王座を獲得したので、フィアットグループの”いいとこどり”とも言えます。●アバルト東京(東京都大田区南千束1-3-8)編集部・東
2009/03/14
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オービスの写真がありました。【スイスのオービス】●ホテルー会場を結ぶ高速道路にあったオービスです。制限速度は100km/hでしたが、ほとんどのクルマがぴったりと守って走行していました。ジェントルなドライバーが多い印象ですちなみに宿はスイス国内で取ることができなかったので、隣国のフランスのホテルに泊まったそうです。
2009/03/14
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編集部員総出で行ったiQ日本一周ですが、じつは一人だけ参加していない者がいました。それは本誌・吉川です。で、彼は何をやっていたかというと、ちょうどiQ日本一周が渦中のときにスイスで開催されていた、ジュネーブショーに行っておりました。ですが、3月19日発売ドライバー4-20号に掲載される予定の原稿を先日チェックしていると、吉川の仕事ぶりがまったく伝わってきません。カメラを携えて行ったはずなのに、フォトクレジットは北米在住のカメラマン・ケニー中嶋さん。文章のほうはというと、同じくケニー中嶋さんと、おなじみ伏木”アニキ”悦郎さんの名義。吉川は何をやっていたのか?そもそもジュネーブに行っていないのではないか?そんな編集部内の追求に吉川は、「公用語はフランス語で看板の意味もまったくわからないし、レンタカー屋で借りたナビの使い方はさっぱり分からないし、インフィニティ・エッセンスなんてサプライズモデルは出るし、おまけにアニキにはいじめられるし、オレもめちゃくちゃ苦労してきたんですよ!」と言います。というわけで、吉川のジュネーブ珍道中をお送りしましょう。【ヒースロー空港】●ジュネーブへは日本から直行便がないため、イギリス・ヒースロー空港で飛行機を乗り換え【わがままレストラン】●ヒースロー空港にあったレストラン……wagamama。ラーメン屋のようです【レンタカー】●宿泊したホテルから会場までの足はレンタカー。トヨタ・アイゴを指定して現地に行ったら、フィアット・グランデプントが用意されていました。ちなみにレンタカー代は2泊3日で3万円ちょっと。朝起きるとクルマには霜が……寒い!【ディーゼル!?】●車両はもちろん左ハンドル、そしてマニュアル。レンタカー屋のスタッフから「ディーゼル車だから」と借り受けた【ポータブルナビ】●土地勘がないのでナビもレンタル! ポータブルナビを貸し与えられ、盗難されないように使用後は外して宿泊先の部屋に持ち込みます。でもこのナビ、使い方がさっぱりわからない。マニュアルはもちろん全部英語! こちらのレンタル料は7000~8000円くらい【高速道路】●ホテルと会場の間は高速道路を使って移動。まわりのクルマは制限速度を守るのがほとんど。それもそのはず、1kmを置かずにオービスがあったりする。【遵法走行中】●グランデプントは乗り心地がいいし、運転しやすいし、あらためて感心した。とてもディーゼルに思えないほどスムーズだし……それにしてもタコメーターは7000回転まで目盛ってあるのにほんとうにディーゼルなのか? ちなみにメーターは230km/hスケール【会場入り口】●ジュネーブショーの会場の駐車場に到着。ホテルから15kmほどで10分少々のドライブ。看板に「PRESSE(プレス専用)」とある【会場内】●プレスルームのヨシカワ。ちゃんと働いてます(photo by 伏木アニキ悦郎)というわけで、仕事はしていたようです。ちなみに帰国当日、車両返却前に給油しようとガソリンスタンドに立ち寄ったところ、「やっぱりこのクルマ、ガソリン車じゃないのか?」という疑念がわき上がり、周囲の客に英語で聞いてまわったところ、「そのクルマ、ガソリン車だよ」らしきことをフランス語で教えてもらったそうです。あれで軽油を給油してクルマを壊していたら、日本に帰ってこれず締め切りに間に合わなかったかも……と、青い顔をして吉川は振り返っております。編集部・東
2009/03/13
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編集部iQ号の日本一周をおおいに助けたのが、カロッツェリア・エアーナビです。●2月22日の日記でも紹介しました、コレです昨年12月に納車された編集部のiQですが、やって来たときはナビレス仕様でした。自動車専門誌なので、メーカーにて用意されたモノではなく、自分たちでどんな機種を付けるかを考えてみたかった、という理由からです。というわけで選んだエアーナビを、日本一周リレー出発直前に本誌・兒嶋が取り付けて、その点だけは抜かりなく準備万端で長旅に挑みました。「いやぁ~、ナビのお陰で道に迷わず助かったよ」「?……感想はそれだけ!?」「知らない街に行くと、ナビがあるとないとでは大違いだから」「えぇぇ~、こんなことも、あんなこともできるのに!」【こんなこともできます by 兒嶋】●SDカードに記憶した音楽データやデジカメで撮影した画像などを楽しむことができる。音楽データはWMA、MP3、AACのファイル形式に対応。また、クレイドルのヘッドホンミニジャックからクルマ側のAUX端子にケーブルを接続すれば、クルマのスピーカーから音楽を聞くことも可能【あんなこともできます by 兒嶋】●パソコンの「ナビポータル」サイト上であらかじめ登録しておいた、“立ち寄りたいスポット”をナビフォルダ内から選択できる。事前の下調べで、到着地では素早く行動できるので非常に便利「なんだ、全然使いこなしてないじゃん!」「だって、事前に説明してもらってないんだもん」「説明書をiQに積んでおいたのに読んでないの!?」……本番ではまったく使いこなせていませんでしたが、日本一周企画以降もエアーナビは編集部のiQに装着したままなので、今後上手に使っていきたいと思います。編集部・東●札幌ドームで童心に返り、ひと汗かく松川と柿崎
2009/03/12
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毎度、キヨハラです。先日、無事に終了したiQでの日本一周。高知県の奈半利駅で鈴木さんが購入した「なは りこちゃん」グッズ。さっそく、編集部で使っていました。お気に入りのマグカップで飲むと、ひと味違う?
2009/03/11
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昨日、半月間慣れ親しんだ羞恥ステッカーをハガし、もとの姿に戻ってしまったiQ。●水をかけながらバリバリとハガしていく本誌・清原。ちなみにその奥に立つのが本誌・兒嶋で、ハガし作業の途中でとんでもないことに気付きました。それがコレ!●ハガされつつある、左ドアに貼られたステッカー。そこには日本地図が……。それぞれの担当班が担当区間を走行後、備え付けのペンで自分たちが走った軌跡を書く……。そんな決め事を話し合ったのは出発前の会議でした。が、最初の班だった柿崎/松川が書き忘れ、それに気付いた第2班・東/望月が「自分たちが走行後に、前の班の分も書いておいてあげよう」と思っていたのにもかかわらず、すべてを忘れ去り次の班にバトンタッチ。以降の担当者たちは、そんな決め事があったことなんて、キレイさっぱり忘れて……今に至っております。そもそも書き入れるペンをクルマに載せておくのすら忘れていました。そんなわけで、今書いちゃいます!●作業担当・清原で、そのまま捨てるのももったいないから、近くにあった兒嶋の愛車に貼ってみました。●作業担当・東もしかしたらこれから、「driver × 兒嶋デミオ 日本一周リレー」が始まるかもしれません。※登録後1カ月未満の新車だったため、オーナーの兒嶋からエラく怒られました。編集部・東●おまけ●●函館→青森のフェリー内、津軽海峡でエアーナビを起動してみると、自車位置は海の上! 青森市内のホテルを目的地にしてルート検索を行うと、「行き先につながる道路が見つからないため探索できませんでした」と表示されました
2009/03/11
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洗車も終わり、キレイになりました。ステッカーをバリバリ貼ってあるとちょっと恥ずかしかったのですがら何もなくなるとこれはこれでさみしいような気もします。 何はともあれお疲れさまでした。
2009/03/10
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望月の何とも言えない表情が(´∀`)
2009/03/10
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そうです。このステッカーを作った望月自らのステッカーはがし。
2009/03/10
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これから儀式を行います。
2009/03/10
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昨日無事「iQ日本一周リレーラン」が終了しました。通過するコースはその日の気分次第だし、石井は帰りの飛行機のチケットをなくしたと大騒ぎするし、愛媛では清原家総出のバックアップを受けるしと、すべてにおいて無計画な旅でしたが、到着日だけは計画どおりにいきました。2月22日(日曜日)に出発して、15日かけて北は北海道から南は鹿児島まで、グルっと回りました。最終日だった昨日は日曜日。しかも、編集部到着は夜の8時台です。フツーの会社ならお休みで閑散としているでしょうが、なのになぜか出迎えは編集部ほぼ総動員。これが一昔前だったなら「8時だョ! 全員集合」を見ながら、志村けんの背後に迫るお化けを見て、「後ろ、後ろッ!」とお茶の間のブラウン管に向かって叫んでいる時間です。あ……ドリフは土曜日だったので、大門圭介がライフルを乱射する西部警察を見て、「東京ってすごい事件が起こっているトコだなぁ」と思っていた時間帯でしたね。で、そんなプライムタイムになぜたくさん人が編集部にいたのか?……そう、締め切りだったのです。現在進行しているのは、3月19日発売のドライバー4ー20号。今回ブログで実況したこの「日本一周リレーラン」も、新潟までの前半を東日本編として掲載しております。というわけで、編集部内ではまだまだこの企画は現在進行形だったりします。では、3月19日発売号をお楽しみに!●iQ日本一周号@小樽港編集部・東
2009/03/09
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iQもお疲れさまでした。 ご苦労さまでしたね。 ゆっくり休んでくださいね。
2009/03/08
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無事に生還いたしました!編集部のみんなに出迎えてもらい、涙なみだです。応援してくださった皆さん、お声をかけてくださったかた、本当にありがとうございました!!詳細は誌面でね キヨハラ
2009/03/08
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海老名SAを通過しましたー。 車内は3人で、大合唱。 ……なわけないか。
2009/03/08
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富士川SAでちょっとひと息。 鈴木さんがCDを購入。 これから東京までの道のりは楽しくなりそう!?
2009/03/08
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iQ日本一周最終チームは無事に最後のミッションを終えました。というわけで、これから編集部のある東京に向かいます。
2009/03/08
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下りのらせん階段は目が回ります。(>_<)
2009/03/08
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灯台からの眺めです。 クルマがマメぐらいの大きさに見えます! 高所恐怖症じゃなくてよかった。
2009/03/08
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らせん階段を70段ぐらい登ったら、あとははしごみたいな階段。出口も狭いです。 鈴木さん、こっちむいてください!
2009/03/08
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運転していたのでなかなかうなぎ以来、更新できなくてすみません、m(__)m 今御前崎灯台にいます。 おぐちさん、何が見えますか?
2009/03/08
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デザートの抹茶ゼリーをわかめゼリーと言った小口さん。 冗談ですよね。
2009/03/08
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すみません、皆さん。 いっただっきまーす!
2009/03/08
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「よし!ここに入ろう!」 という小口さんのひと言で今日のお昼ごはんはうなぎに決定!\(^O^)/
2009/03/08
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