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河島英五さんの『いくつかの場面』「いくにかの場面があったまぶたを閉じれば・・・・・・・」3,000回を超えるライブを全国で行っている英五さんには、いくつもの場面があった。その音源がオンキヨーエンターテイメントテクノロジー(株)が運営する高品質音楽配信サイト「e-onkyo music」において、配信されています。http://music.e-onkyo.com/artist/m090327_S.asp「酒と泪と男と女」「野風増」「時代おくれ」「晩秋」などの楽曲をライブヴァージョンで配信するだけでなく、東大阪市民会館でおこなわれたライブの模様を開幕ベルからアンコールまで、一部を除き完全版で配信しています。ちなみに、『いくつかの場面』は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/020.htmlに紹介されています。http://mora.jp/package/80307744/SRCL02292/で視聴できます。沢田研二さんが唄う『いくつかの場面』http://www.youtube.com/watch?v=GppZViDZuL8http://www.youtube.com/watch?v=mgNKaTwL5Dw
2009年03月28日
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3月、どこの学校も卒業式は終わりましたね。卒業式からふと、河島英五さんの 『よぼよぼじいさん』を思い出しました。これは高校の先生で、実際におられた先生のようです。「古いものの中に すばらしい古さが古いものの中に すばらしい新しさがあることを教えてくれた先生 先生 僕はあんたが好きでした」そんな先生に巡り会えて、幸せだったでしょうね。そう言ってもらえる先生は先生冥利に尽きるでしょうね。「頭の固い わからずやだった人先生 先生 よぼよぼじいさん僕はあなたが好きでした」その先生も私のように頑固者(一徹者)だったのですね。多くの先生にお世話になり、本来、感謝しなければならないのですが、感謝を忘れていました。私が一番好きだった先生は誰だったか考えました。中学2年の数学の先生で、その先生は、「自分は数学を独学で勉強したから、あなた達も独学で好きなように勉強してもいい」と言われた先生がいました。そして、私に独学で勉強させてくれて、一応、数学時間も教室にいましたが、マイペースでやらせてくれた先生が一番好きだったかなって、思います。 『よぼよぼじいさん』の歌詞はhttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=E03470http://music.yahoo.co.jp/shop/p/53/197290/Y047971に紹介されています。
2009年03月25日
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河島英五さんのラブソングの中では『生まれる前から好きやった』が好きです。私はこの唄の歌詞よりもこの唄のタイトル『生まれる前から好きやった』そのものが好きです。歌詞の最後は 「生まれる前から好きやったそれはアンタだけ」です。普通、生まれてから、ある時、ある人を好きになりますが、生まれる前に好きになるって、凄い発想だと思います。この『生まれる前から好きやった』の歌詞は、http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND40798/index.htmlに紹介されています。
2009年03月21日
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河島英五さんの『約束』がYahooオークションにありました。http://page14.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/s27168635河島英五さんの古いラブソングです。「約束したじゃないか・・・・・・・・・・・・少しづつ 少しづつ幸せになるんだと」恋愛すると、一気に幸せ感を感じることが多いですが、その後、長い付き合いになると幸せ感を忘れてしまうことがあります。だから、英五さんは『少しづつ 幸せになるんだ』と意識したのでしょうか?「帰りにひいたおみくじふたつお前は吉 おれは凶・・・・・木に重ねて結んでこれで半分づつのの幸せね」2人で幸せになるという素晴らしい歌詞です。この『約束』はhttp://listen.jp/store/album_wpc710140.htmで視聴できます。
2009年03月17日
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住む世界が違うようになり、5年間会っていない知人から、『元気か』って、5年ぶりに電話がありました。何の用事でもなく、ただ『元気か』というか『久しぶり』という電話でした。懐かしい電話がとても嬉しかった。実際に再会したわけではないですが、河島英五さんの『旧友再会』級の嬉しさでした。人の優しさが一番嬉しく、一番幸せであると実感しました。このブログでも「本当の幸せ」ってなんだ?と書いたこともありますが、本当の幸せってこれだなって思いました。河島英五さんの『旧友再会』「今日は本当に笑った腹の底から笑った夕べはあんなに塞いでいたのに君に会えてよかった」この唄は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/011.htmlに紹介されています。5年前、住む世界が違うようになる時、その電話の知人からもらったメールに「短いか長いかは別として、一回きりの人生には変りなく、できるだけ多くの人と関わりをもつことは大切なことだと思いますし、時に情に触れ、情けに感謝しながら、生きます」と書かれていた。英五さんも人と人の繋がり、心と心の繋がりを大切にされましたが、今日は本当にそうやなって思いました。「今日は本当にどうもありがとう」
2009年03月04日
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