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5月26日の「誰も知らない泣ける歌」(日本テレビ系)で河島英五さんの『旧友再会』が取り上げられ、30日に河島英五記念ライブがあり、31日に河島英五音楽賞受賞式及び発表ライブがあり、百年たたなくても、英五さんが地上に来ていたかなって思います。『生きてりゃいいさ』と唄っていた英五さんは、いつも『百年たったら』を唄っていました。「百年たったら 天国で会おうよ百年たったら もう一度会おうよ♪」「あいつはとても 気にくわない奴だから、話をするのも嫌だと ・・・・・・・・・・だけど 百年たったら もう一度会おうよ♪」英五さん、本当は嫌いな人がいなかったのかな?「あの子とはうまくやってゆけると思ったよだけど・・・・・・・別れたよ百年たったら もう一度会おうよ♪」英五さん、奥さんだけではなく、別れた彼女とも会いたいのかな?「誰も知らない泣ける歌」で、ラストライブの音源が流されましたが、「また、会おうね~」が、印象的でした。百年たたなくても、また、会えそうな気がします。
2009年05月31日
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5月26日(火)の「誰も知らない泣ける歌」(日本テレビ系)に河島英五さんの『旧友再会』が取り上げられます。http://www.ntv.co.jp/nakeuta/next/index.html 『旧友再会』http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/011.htmlに紹介されています。『旧友再会』は、誰も知らないことはないのですが、エピソードが紹介されるようで、楽しみです。
2009年05月20日
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先日、元広島の高橋健投手が大リーグでデビューした。高橋選手は4月に40歳になり、日本人では最年長デビューでした。http://www.sanspo.com/mlb/news/090504/mla0905040504005-n1.htmベテランの野球選手が頑張っているニュースをきくと河島英五さんの『誕生日を前にして』の「もう一度 ここでふんばってみよう♪」を思い出しますが、高橋選手の場合、志を強く感じました。ということで、河島英五さんの『子供ならもっと、高い山に登りたがるはずさ』この唄は青年になっても 求めたいものを求め続けた英五さんの唄です。「どうでもいいよな つまらないことにいちいち こころをまどわされてあっちでごつん こっちでごつんなにかにぶつかるたびに ほころびだしてもっとたしかなものをさがしもとめて生きて行くつもりだったはずだ♪」「人の命は 一度きりだからこんなつまらない日々にうもれてしまえるはずはないさそうさ おれの命は 一度きりだからもっとたしかな日々を過ごしたいそうさ 子供ならもっと、高い山に登りたがるはずだよ♪」私ももっとたしかなものをさがしたい『元気出してゆこう』の「志が少年を一人前の男にする志を持ち続けることで男は少年に帰る」も、私は好きです。
2009年05月10日
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