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10月27日放送予定だったNHK映像ファイル あの人に会いたい「河島英五(シンガーソングライター)」が、ニュース延長のため、放送中止になりました。2009年10月18日に書きましたように、英五さんは今年あっちこっちとおよびがかかり、忙しく10月27日は都合が悪るかったのかなあああって、思っています。「NEW」11月21日(土)第3回 Healo Live in ma-ha 「河島英五の世界」 Healoさんのブログhttp://blog.zaq.ne.jp/healo/には、大阪に来られるようなので、楽しみにしています。
2009年10月31日
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NHK映像ファイル あの人に会いたい「河島英五(シンガーソングライター)」http://www.nhk.or.jp/archives/anohito/index.htmlhttp://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2009-10-27&ch=21&eid=22598人生の応援歌を力強く歌い続けたシンガーソングライター、河島英五(1952~2001年)。「純粋に自分がやりたいことをやる」という自由な生き方が、人々の共感を呼んだ。音楽を通じて人との交流を大事にした河島のコンサート活動は、「お呼びがあればどこまでも出かけて歌う」というスタンスを崩さなかった。音楽の出発点となった中学時代のギターとの出会い、酒と歌と人との出会いを求めた旅人・河島が生きざまを語った。
2009年10月23日
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河島英五さんが寝ていて、夢の中で作詞作曲したという『天を歩け、そして唄え』という唄があります。英五さんは、今も天を歩いているのでしょうか?10月に、今年を振り返るのは早過ぎますが、今年は英五さんのイベント&集いがたくさんありました。そして、11月、12月もあります。2月15日(日) 英五さんの集い IN 関東 http://smcb.jp/_bt01?topic_id=1729094月20日(月)あらい舞 ピアノ弾き語りソロ 「河島英五メモリアルライブ Vol.3」http://www5.rocketbbs.com/451/bbs.cgi?id=myfriend&page=6http://8153.blog47.fc2.com/blog-entry-222.html5月30日(土) 河島英五記念ライブ『元気だしてゆこう2009』http://eigo.to/genki/index.htmlhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/200904040000/5月31日(日) 『河島英五音楽賞受賞式及び発表ライブ』http://eigo.to/award/index.html8月29日(土)『河島英五Tribute Live ~心から心へ2009~』http://www.geocities.jp/tmscs574/live.htm9月21日(月)「河島英五の集い Vol.8」http://eigo.to/BBS/index.cgi?action=view&disppage=1&no=1766&oldlogno=&word=http://eigo.to/BBS/index.cgi?action=view&disppage=1&no=1744&oldlogno=&word=10月10日(土)『河島英五ファンの集いin関東2009』 http://www.geocities.jp/tmscs574/live.htm「NEW」11月21日(土) 第3回 Healo Live in ma-ha 「河島英五の世界」 Healoさんのブログhttp://blog.zaq.ne.jp/healo/「NEW」12月27日(日)年末Talk&Live in 西宮北口http://eigo.to/BBS/index.cgi?action=view&disppage=1&no=1798&oldlogno=&word=それぞれの企画者、幹事さん、世話役さん、ご苦労様でした。その他にも、各地で英五さんの集いをやりましたという噂がありますが、詳細が解らないので、割愛させて頂きました。ご了承願います。4月は英五さんの命日と誕生日があり、例年、英五さんのイベントがありますが、今年は、8月以降、毎月あります。4月には、英五さんは奈良に帰ってきていたと思いますが、夏以降、飛び回っていて、大忙しみたいです。今年は海外に行く暇がなかったかもしれません。過去の『天を歩け、そして唄え』については、HOMEの左側フリーページhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/61000に書かれています。
2009年10月18日
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河島英五さんは「人を愛した」といわれています(ある番組でそういった)。英五さんの唄には、喧嘩したり、別れたりしても、それでも、また、会いたいとか、仲良くしたいとか、いう唄がたくさんあります。『男づきあい』がそうですが、その他、『100年たったら』、『タンバリンたたいておくれ』、『旅のわすれもの』、『祖父の島』、『旅立つお前に』など・・・・『男づきあい』「俺が女だったらお前の様な男のところへ嫁にゆくだろうと思っていた♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・だけど 今はちがうお前のようないいかげんな男のとこへだけは馬にひかれてもゆくものかと思う♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・だけど 今でもときどきお前のことを想い出すお前のあのしぐさ♪」インターネットで、この英五さんの『男づきあい』の歌詞を検索しましたが、歌詞が記載されているHPがみつからず、中途半端に歌詞を書いたので、わかりにくいかもしれません。私自身、本当は、「河島英五さんは人を愛した」ということを、長い間、気が付いていませんでした。いろいろな唄を聴いていると、そうなんだと私も思いました。喧嘩しても、別れても、人は仲良くしたい。
2009年10月06日
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河島英五さんは『旅的途上』で、「あこがれ求めさまよう胸の燃える想いを伝えんたどり着くやら着けぬやら人生旅的途上♪」と、歌っており、48歳という若さで亡くなった英五さんは、人生の旅の途上だったのだろうかとかたどり着いたのだろうかとか考えています。しかし、河島英五さんは『ほんものの汗』で、「いま おれは はじめて生きることを知ったみたいなもしも このまま 死んでも微笑みながら 死ねそうだ♪汗と泥にまみれてあえぎながら 死んでいくそれでも おれは きっと微笑みながら 死ねそうだ♪」と満足げに唄っています。「微笑みながら 死ねそうだ」『旅的途上』と『ほんものの汗』は作った時代が違っていたり、実話ではなかったりして、英五さんはどうだったかはわかりません。しかし、48歳で、いろいろやって、「微笑みながら 死ねた」のかなって、想像しました。河島英五さんは「生きている証」の唄を多く唄っています。例えば、『何かいいことないかな』『出発』『明日へ』『孤独の叫び』『ほんものの汗』『子供ならもっと高い山に登りたがるはずさ』『竜馬のように』『足並みそろえて』『オオカミ』『狼のひとりごと』・・・・「生きている証」を求め続けて、「微笑みながら 死ねた」のかもしれない。過去の『ほんものの汗』については、HOMEの左側フリーページhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/49000に、『旅的途上』は、http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/55000に書かれています。
2009年10月03日
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