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オリヴィエ・ジュアンシャンボール・ミュジニー・レ・ブシエールヴィエーユ・ヴィーニュ 2006オリヴィエ・ジュアン、『新ブルゴーニュ』を担うひとりとして、今や誰もがその実力を疑う事なく、スッカリ人気も定着していますそう、『リアル・ワイン・ガイド誌14号』現地取材で、プリューレ・ロック、フィリップ・パカレ、フレデリック・コサール、マルセル・ラピエールなど、大御所に並び・・・『孤高のニュー・フェース』として、巻頭特集で取り上げられたその時、初めて彼の事を知った方も多いでしょう。非常に入荷本数が少ないため、すぐに完売するでしょう↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2008/09/30
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ハーン・エステート 2006 全国の厳選ワイン・ショップから推薦された、3000円以下の『旨くて安い』ワイン達を、『リアル・ワイン・ガイド誌』のテイスターの方達が試飲し、その美味しさと、お値打ちっっぷりが秀でたワインが選ばれた、『旨安大賞』は、127本のワインの中で、たった6本さて・・・ワイン好きにとって、いくら美味しくっても、無視する訳にいかないのは、その価格。毎日美味しく飲むなら・・・『美味しくって、お手頃価格』が、お約束ですよねぇ~そんな基準で、『旨安大賞』に選ばれた カリフォルニア・ワインのコメントには・・・『旨安大賞の1本だが、タッチの差でこれが実は今回のNo.1。』そう、『旨安の中の旨安』と、太鼓判を押されたのが、このワインなのです~↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2008/09/27
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シャトー・モンペラ 2006ご存じの方が殆どだと思いますが、念の為にお知らせすると、シャトー・モンペラ2001が、ドイツ誌『ヴァインレーゼ』で、94+点での第一位獲得っ同誌で、◇シャトー・ラフィット・ロートシルト:92点◇シャトー・マルゴー:92点という成績。そう、つまり・・・ボルドー第1級格付けシャトーを打ち負かしてしまったんですっ3000円台のワインが、これほどの偉業を成し遂げたとは、どうりで話題になるはずっそして、とうとうココにも登場していました週刊モーニング2005年1号掲載『神の雫』で取り上げられ、主人公はじめ、ワインのプロ達が、モンペラとオーパス・ワンを飲み比べています。そして下されたのは、『オーパス・ワンにもひけをとらないワイン』との賞賛っその他のショップと比較したい方はコチラ>>↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2008/09/21
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アンドレ・クルエ・シルバー・ブリュット N.V.「死ぬまでに一度は飲みたいシャンパーニュ」と言われたら、皆様は何を思い浮かべるでしょうか「YOMIURI ONLINE」でも知られる山本昭彦氏が、先月出版した文庫本「死ぬまでに飲みたい30本のシャンパン」。「飲まずに死ぬと後悔する10本」「一生に1度は飲みたい10本」「1年に1度は飲みたい10本」に分けて、著者が現地取材に基づく心底お薦めの選りすぐりの 30本が紹介されています。そのネーミングから、「よほど高価な商品ばかりピックアップされているんだろう」と思いきや、「ジャック・セロス」、「クリュッグ」、「アンリ・ジロー」といった何万円もする商品に紛れて、「一生に1度は飲みたい10本」の章にある1本の信じられないようなお値段のシャンパンの掲載がシャンパーニュ専門家リチャード・ジューラン氏も、著書「4000シャンパーニュ」の中で4つ星評価を与えた新進気鋭の造り手アンドレ・クルエ「シルバー・ブリュット」嘘みたいに安いこのシャンパーニュ、何しろ話題に事欠くことのない、とにかく今、「最も熱い」と思われるシャンパンのうちの1本です↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2008/09/14
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マルセル・ラピエール モルゴン 2006パリの名店『タイユヴァン』の敏腕オーナーとして知られていた、故ジャン・クロード・ヴリナ氏が自著『伝説のワイン』で、数々のグラン・ヴァンと共に僅か100本の中に選ばれた、マルセル・ラピエールのモルゴンそして今回、最新ヴィンテージ2006が、ロバート・パーカー氏の『ワイン・アドヴォケイト誌』178号で、90点を獲得これぞ『手の届くグラン・ヴァン』と、呼ぶべき1本です数十万円のワインと堂々と肩を並べたその出来に、更に近年、磨きがかかっていると言える、2006年の出来栄え。その真価を、是非お確かめ下さいその他のショップと比較したい方はコチラ>>↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2008/09/11
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シャトー・レ・グラーヴ・エルヴェ・アン・フュ・ド・シェーヌ 2005語りつくせないほどの栄冠の数々がこのワインには燦然と輝いているんですが、最も凄いのは、フランス屈指のグルメ雑誌[ゴーミヨ]が全ボルドーの激安旨ワインばかりを集めた特集で全450銘柄中No.1に輝いた伝説の[プピーユ]と並んで僅差でNo.2の栄冠を獲得[プピーユ]といえば、スイス、ベルギーで開催されたブラインド・ティスティング大会で二会場立て続けに、あの時価30万円もの価格をつけるボルドー最高峰シャトー・ペトリュスと最終審査まで競い合った、まさに伝説のワインなんですこれまでのボルドーワインに対する 固定観念が完全に覆ってしまいます↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2008/09/04
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