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綺麗な女性ボーカルで、むちゃくちゃテンポの速いカントリーの「Don’t follow me」って曲、誰が歌ってるか知ってる人、います?いや、ググってもダメだったから、多分誰も知らないと思うんだけど。ここ10年以上、耳について離れないんだよなあ。
2003.10.31
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食う暇がないぞ。つーか、寝る暇も。こいつぁ~「よしぎゅう」にGOか?でもあそこは、牛丼に麻薬入れてるしなあ。
2003.10.30
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こないだ、年に一度の「・・・服でも買ってみるか」という思いつきに突き動かされ、スリムパンツを試着してみた。ウエストが2サイズも肥大化していたΣ( ̄□ ̄;昨日から、2年前に買ったままホコリをかぶっていたエアロバイクにまたがり、ダイエットを開始。22日目で挫折するに全部。
2003.10.29
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今日、専門の業者に、エアコンの掃除に来てもらった。掃除といっても、全面のパネルを完全に外して、コンプレッサーで圧縮した水を放熱フィンに叩きつけるという、本格的な洗浄だ。何が凄かったって、カビですよカビ。もう、真っ黒。あんなものが噴出される環境で毎日過ごしていたかと思うと、そうとうブルーになった。
2003.10.28
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ホークスさいこーッス!王さんさいこーッス!うんぎゃあ~~~!(≧∇≦)・・・これが言いたくて、今日は今まで日記を書かなかったようなものだ。
2003.10.27
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(更新情報:安原一式のページを更新しました)ホークス、地元に帰ってくると、ホント強いわ。ここまで来たら、後はもう思いっきりやってくれい。ちなみに福岡ドームでは、いまだかつて「王監督」以外の人が胴上げされた事はありません。もう決まりですな( ̄- ̄)b。それはそうと、各局のアナウンサー。お前らどうして揃いも揃って、あからさまに阪神びいきなんだ。開口一番「阪神、今日は決められませんでしたね」と言った、EZTVの森本○○!ズラがバレバレだぞ(-。-)y-o0O
2003.10.26
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京都から帰ってまいりました。いや~、眼福(*^^*)。本場の舞妓さんや芸子さんって、綺麗ですね~。あの笑顔で「おぉきに・・・(ニコッ)」なんて言われたら、いやー、コロッといっちゃいますわ。久々に、デレデレしてきました。ただ、慌てて御茶屋に行ったので、大型のストロボを都ホテルに忘れてきたのはエンゾー一生の不覚。ISO800の高感度フィルムを使っても、F2.8の大口径ズームで、絞り開放・1/15秒が精一杯という、とてつもなく厳しい撮影条件。だからって、MZ-3の内蔵ストロボではレンズの影が入っちゃうし。あああああ、後の祭り。こんな事なら・・・EOS7+単焦点+外付けストロボにしておけばよかった!
2003.10.25
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今朝方、腸捻転を起こしかけた。死ぬかと思ったッス。いやマジで。激痛と血圧低下で気が遠くなった。京都なんかに出張してる場合じゃないよ。
2003.10.22
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「あっ!お戯れはおやめくださいまし」「ほぅれ、回れ回れ~!うへへへ」「あ~れ~、かんにんどすぅ・・・(クルクルクルっとな)」いきなり妄想全開。アホですな。ヽ(´ー`)ノ明日から、京都に行ってきます。んでもって、ついでに「一力茶屋」にも寄ってきます。本当は「幾らお金を積もうが一見さんお断り」の老舗ですが、運良く、お座敷に上がる事ができる運びになったもんで。こんな事は、おそらく一生縁がないでしょうから、せいぜい芸子さんの芸に見とれてきます。つーか、予備知識もナシに行くのって、ちょっと恥ずかしいなあ。小唄の一つも唄えれば、粋なんですがねえ。どんなカメラを持っていくか。それが問題だ。あ、そうそう。更新情報です。レンジファインダー「秋月」のページが完成しました。
2003.10.21
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秋月を、さっそく実践に投入してみました。作例は、期間限定のギャラリー「秋月作例」にUPしております。なかなか良い写りをします。ただし、逆光にはやや弱いです。今回は急ぎゆえカラーネガでのテストとなりましたので、正確な発色傾向やコントラストなどの検証は、後日ポジにて行います。と言っても、正直、このカメラはネガで気楽に楽しむのが一番ではないかとも思うのですが・・・。「それにしては高い」というご意見ごもっとも。巻き上げの感覚は気持ちがいいもので、ゴリゴリしているようには感じません。巻き戻しも、一式に比べれば遥かにスムーズです。ただし、気になった点が二つ。一つは、フィルム感度設定ダイヤルのクリックストップの甘さ。不用意に動いてしまった事が数回ありました。もう一つは、レリーズのストロークが長すぎるところ。遊びの部分が長く、かなり押し込まないとシャッターが切れません。安原製作所に問い合わせたところ、これは重量のある金属製シャッターボタンを使用しているので、押し上げるのにバネを2本使っているのが原因であるとの事、仕様のため致し方ないようです。ぜんぜん関係ないですが、あまりにもたくさん画像をアップしたため、あっという間に楽天広場の規定上限である「100枚」に到達してしまいした。100枚を超えたらどうなるんでしょうか?誰かご存知の方、教えてください<(_ _;)>
2003.10.20
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13-0ッスよ。日本シリーズとは思えない点差ですな。まー、よく打つ事。このチームに関しては、上位打線とか下位打線とか、そういう色分けをする事すら無意味に思えてきます。ホント、どこからでも点を取ってきますねえ。昨日今日と、それぞれ一人だけ打てなかった奴がいますが、と言う事は、DH制のないセリーグルールでも、ピッチャーが打たない位は屁でもないということで、まあ心配ないでしょう。ダイエーが4タテするに1000点。
2003.10.19
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(更新情報:インプレのコーナーに「秋月」を加筆。 ギャラリー「猫のいる風景」に一点追加。 ギャラリーCを新設。)本屋で旅行雑誌を立ち読みするつもりが、気がついたらCDなんぞを手にレジに並んでいた。買ったのは、「女子十二楽坊」。正直、収録されている曲の半分が日本の歌謡曲(ふるっ)のカバーで、その点が非常に「お買い損」なのであるが、一番のヒット曲である「自由」ただ一曲が聴きたくて、ためらった末に買ってしまった。お目当ての曲は、やはり気持ちよかった。多少ドラマチックすぎるきらいもあるけれど、それでも癖になりそうなフレーズである。一度聴くと、何度も頭の中でリフレインして、なかなか消えないので困る。それにしても、サントリーのウーロン茶のCM以来、僕を筆頭に日本の男の76%くらいは「中華美女」にイカレている。と思う。なんて罪もないが救いようもない幻想なんだ・・・ヽ(´ー`)ノ
2003.10.18
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ついに、ついに届きました秋月!(T◇T) とりあえず簡単なページを作りますんで、画像なんかを確認したい方はそちらをご覧下さい。外観第一印象は・・・うーん、正直に言って、期待していたよりはチープな感じです。これは、「○万円以上もする高価なカメラである」という前提があっての感想ですが、価格相応の質感というには、少し足りないように思います。どうも、パーツのメッキ処理の仕方に問題がありそうです。軍幹部のエッジのは、安原一式のように「仰天するほど荒っぽい」と言うような事はなくなりました。全体的に、一式よりかなり工作精度が上がったように感じます。一つ嬉しかったのが、フィルム感度設定ダイヤルのデザインが微妙に変った事。安原製作所HPにUPされているベータ版では、ダイヤル周りの滑り止めの溝が細すぎて、そこだけ全体のデザインに合っていなかったんですが、なんと製品版ではより洗練されたデザインになって上がってきたので、嬉しい誤算でした。(投書した訳でもないのに・・・!)使用感2重像の見えは、なかなかイイ感じ。ただし、ファインダーの色はコーティングが強烈な青紫系(アンバーとは違う)で、素通し感はないです。レンズは、ヘリコイドはやや重め、ネットリと動きます。それに比べ、絞りリングはクリックストップがやや弱めです。F2.8からF22まで目盛りがありますが、中間絞りでもきちんとクリックストップします。最初、空シャッターを切ってみようと思って巻き上げようとしたら、巻き上げレバーがびくともしませんでした。力ずくで動かすと破壊しそうだったので、その場で安原製作所にTEL。「すみません、あのぉ、巻き上げレバーが動かないんですけど・・・」「え”っ!?ちょっと待ってください・・・ああすみません、それ、電気的にロックが掛かっているので、電池を入れないと動かないようです」なんだ、そういうことか。初期不良ではないと言う事が分かり、とりあえずホッつと一息(^_^;。電池を買ってきて装填すると、普通に巻き上げ出来るようになりました。シャッター音は非常に小さく、安原氏のコンセプトどおりです。これなら、周囲の状況に関係なく使えそうです。ただ、押し始めの遊びがけっこう大きく、かなり押し込まないとシャッターが下りません。ガク押しするほど硬い感触ではありませんが、全押しまでの深さをもっと浅くした方がいいのではないかと思いました。まだフィルムを通していないので、撮影中のフィーリング及びレンズの描写に関しましては、引き続きレポート致します。
2003.10.17
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激しく眠い・・・ぐ~
2003.10.16
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今日、ガソリンスタンドに寄った時に何気なく愛車のODOメーターを見たら、いつの間にか40800キロになっていた。2年9ヶ月で40000キロ超なのだから、けっこう早いペースだ。この調子で行けば、単純計算で、車検の頃には44500キロに到達する事になる。エンゾーの愛車はトヨタのアリオンであるが、実によく走る快適な車だ。リミッターが掛かるまで飛ばしても(・・・あえて何km/hとは言うまい)するすると加速する。えへへ。そのうち事故死する?みながそう言う。
2003.10.15
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(更新情報:ギャラリーAに画像を2枚追加しました。 ギャラリー「猫のいる風景」を新設しました。) くたばれベテランいきなり下品なタイトルで申し訳ない。でも、そう思うから仕方がない。どんな世界にも、その道に入門したての「初心者」と、長く親しんだ「ベテラン」とが存在するが、この「ベテラン」というやつ、少々厄介だ。酸いも甘いもかみ分けた「趣味の達人」たるベテランと、あーだこーだと口さがない「自称ベテラン」という、二種類のベテランがいるからだ。例えばここに、迷える子羊がいるとする。彼女は(「彼」でもいいのだが、往々にして、被害に遭うのは女性である)ちょっとだけ写真と言うものに興味を持ち、インターネットでいろいろ調べてみた。膨大なサイトを見て、目を回しながらなんとなく分かった事は、「どうやら良い写真は、良い機材選びから始まるらしい」ということ。でも、どれを買えばいいのか分からない。ちょうど、彼女が参考にしたHPには掲示板がついており、そこで質問をすれば、いろいろ教えてもらえそうだ。さっそく、次のように書き込んでみた。 「私は、まだ写真の事がよくわからない初心者です。スミマセン<(_ _)>。 今度、南の島へ海外旅行に行くのですが、綺麗な写真が撮りたいなと 思っています。 そこで、皆様にご相談があります。どんなカメラを買えばいいでしょうか。 さっぱりわからないので(^_^;、お勧めがあったら教えて下さい!」さあ大変。こんな事を書いたら、一番喜ぶのが「自称ベテラン」たちだ。曰く、「本当に写真の事を勉強するには、マニュアルを使うのが一番です。中古で安いMF一眼レフを買って、単焦点50mmF1.4を一本買いなさい」曰く、「写真は、ズームに頼るのは邪道です。50mmさえあれば、一歩前進一歩後退で、広角的にも望遠的にも使えます。これが基本です」曰く、「フィルムはネガではダメです。リバーサルフィルムを使い、単体露出計で光を読んで露出を決めましょう」曰く、「良いカメラを買う前に、良い三脚を買いなさい。三脚に金を掛けない人は、写真が分かってない人です」曰く、「あなたは何をどう撮りたいのですか。漠然とした質問をされても、返事のしようがありません。もう少し、自分で学ぼうと言う向上心を持ってください」だああー、うるさい!(ノ-_-)ノ ~┻━┻ はっきり言おう。彼女の書き込みを読んで、上のような反応をする人たちは、「空気を読めない失礼な奴ら」として全員「遠島の刑」である。どこかの雑誌で聞きかじってきたような事を得々として「語り」、顔も見たことすらない相手にまるで教師のようなモノの言い方をする、うっざったいことこの上ない人種だ。同時に、こんな無神経な輩に、せっかく芽生え始めた写真への興味を、無残に挫かれる人が可哀想でならない。同じような事は、パソコンの世界でもよくある。サポートセンターに「すみません、パソコンが上手くネットにつながらないんですが」と電話をしてきたおじさんがいて、「ではまず、客様がお使いのパソコンの環境を教えてください」と訪ねたら、「北向きの窓に面した机の上です」と返事が返ってきた・・・などと言う笑い話は枚挙に暇がないが、これだって本当は笑えない話だ。本来なら、オペレーターが、相手の技量をまったく無視した質問の仕方をしたことこそが、問題にされるべきなのだが。話を写真に戻そう。エンゾーの場合、写真にのめり込むきっかけになったのは、一眼レフを使った事だった。初めてEOSで撮った写真は、びっくりするくらいキレイに撮れていた。僕は、「これ、本当に自分が撮ったの!?」と我が目を疑った。もちろん今考えると、それは作品にはなり得ないものだったし、コンパクトカメラと比較すれば数段シャープに写って当たり前なのであるが。それでも、その時の感激は今でも忘れられないし、あの感動なくしては、写真趣味という天国にどっぷり浸かった、今日のエンゾーはない。では、なぜ一眼レフを使ってみようと思ったか。それは、手持ちのコンパクトカメラで撮った写真と、雑誌のグラビア印刷の写真とが、あまりにも掛け離れていたからだ。「これはきっと、素人とプロでは機材が違うからに違いない」ど素人であるエンゾーは、素直にそう思ったのである。おそらく、それまで単なる記録としてしか写真を撮らなかった人たちが、最初の一歩を踏み出すきっかけなんて、みな似たようなものではないだろうか。よく写る道具との出会いが、その後のエンゾーを決めた。幸運な出会いだったと、今でも思う。だから、上のような質問をされたときは、アマチュア精神を忘れない事を肝に銘じつつ、「安くて、でも一眼レフ並によく写るコンパクトカメラ」を、とりあえずオススメすることにしている。(最低限、手ブレの事だけはアドバイスするけど)あとは、その人次第でいいのだ。くたばれ、「自称ベテラン」!
2003.10.14
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(更新情報:ギャラリーAに写真を6点追加しました。 ギャラリーBを新設しました。)きのう、なんと10年ぶりにバトミントンをした。実は大学生の頃、1年間だけバトミントン部に所属していた事があったのだが、軟弱なエンゾーは体育会系のノリにどうしてもついて行けず、さっさと辞めてしまった。とはいえ、バトミントンそのものはとても好きなスポーツで、いつかのんびりやりたいなーと言う思いだけはずっと持ちつづけていて、大学時代に奮発して買ったヨネックスのカーボン素材のラケットも、大事に保管していた。ひょんなことから、今回再びラケットを握る事になったのだが、10年ぶりにしてはそこそこまともにラリーが続いたので、ちょっと嬉しかった。昔とった杵柄は、まだ有効だったようだ。当然、今日はひどい筋肉痛なのであった(^_^;
2003.10.13
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(更新情報:「ギャラリーA」に画像を5点追加しました)HPに画像をアップする時、大きく分けて3つの方法がある。1.デジカメで撮った写真を、そのままパソコンに転送する。2.銀塩カメラで撮った写真をプリントして、フラットベッドスキャナーで 読み取り、パソコンで加工する。3.銀塩カメラで撮った写真のフィルムを、フィルムスキャナーで 読み取り、パソコンで加工する。エンゾーは、今まで1か2の方法をとってきた。一応、ニコン製の立派なフィルムスキャナーも持っていたのだが、ホコリの処理が面倒なことや、ハードそのものを上手く使いこなせなかった事などから、ずっとフィルムからの読み取りを敬遠してきた。しかし、このHPで「ギャラリーを制作する」と公言してしまった手前、フラットベッドで読み込んだ画質の悪い画像では満足できそうになかったので、とうとう覚悟を決めてフィルムスキャナーを本格的に使ってみる事にした。ところが、いきなり問題発生!なぜか、どうしてもコマがずれた状態で読み込むのだ。そのため、読み込みたいコマが10%ほどちょんぎれてしまい、かわりに一つ前のコマの一部が割り込んでくる。頭に来て、ニコンのサービスセンターに持ち込み。代替機を借りて帰った。ところが、またしても同じ症状が発生した。こうなると、どうやらこれは「そういう仕様らしい」と言う事が分かってくる。半ば発狂しかかりながらいじり倒しているうちに、ひょんな事から解決法が分かった。使っているのはクールスキャン4・EDだが、いきなりコマを指定せずに、最初はスリーブを丸ごと読み取らせてサムネイルを作り、そのなかから目的のコマを選ぶ、という手順を踏んでやると、うまく行く事に気がついたのだ。そのお陰で、ようやくギャラリーをコンスタントに更新できる目処が立った。ひと安心・・・それにしても、いかにもパソコン関連商品らしいバグだ。デジカメもそうだけど、すぐに挙動がおかしくなって、再起動すると良くなるなんて、まさにパソコンである。メカニカルなものは、何かトラブルが起こったとき「ああ、ここが悪いんだな」と分かった上で対処が出来たが、電子機器は原因もわからぬまま、ドライバーを再インストールしたり基盤を丸ごと換えたりしなければいけない。技術は進歩したが、信頼性はどんどん落ちてるなあ、最近の機械は・・・
2003.10.11
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「安原製作所」という世界最小のカメラメーカーが、この度「秋月(あきづき)」というカメラの販売を開始しました。このメーカー、インターネットでの受注販売しかしないと言う点で、カメラメーカーとしては非常にユニークな会社です。ネットの特性を最大限に生かし、商品開発においては積極的に消費者のアイデアを取り入れる事でも知られています。ところで、「秋月」のお話(名前がシブイ!)。正確には、昨年の11月に発表&予約開始されたのですが、生産拠点である中国でSARSが流行したり、一部仕様を変更したりでどんどん予定がずれ込んで、実に正式発表から11ヶ月掛かって、ようやく販売が開始されることになりました。11ヶ月前に、予約開始と同時に申し込んだエンゾーでしたが、その後あまりにも販売が伸びたので、もう年内の販売開始はないだろうと思い、購入資金を他のカメラに充ててしまいました。その矢先、安原製作所より一通のメールが。「大変お待たせしてしまい申し訳ありません。 今週、新レンズを搭載した秋月が入荷致しましたので お知らせいたします。」な、なにぃ~!?Σ( ̄□ ̄;)エンゾー大ピーンチ!よりによってまったくお金がないときに・・・ど、どうしよう??この「秋月」、配送可能のメールが来てから一ヶ月以内に入金がなかった場合、自動的に解約になっちゃうんです。その時、信じられないような奇跡が起こりました。・・・ナンバーズが当たったんです。初めて買ったナンバーズが。しかも、ちょうど秋月の代金分だけ。これを運命と言わずして、なんと言うのか。第一勧業銀行にお金を受け取りに行って、その場で安原製作所に入金。カメラが届くのは、おそらく来週の火曜日以降でしょう。ここまで待ったんですから、あと4~5日くらいどうってことありません。のんびり待つ事にしましょう。今から楽しみです。(*^^*)
2003.10.10
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お見せするようなもんでもないのですが、レンズの作例としてのギャラリーを開設しました。あ、ページ一覧の一番下、「ギャラリーA」です。「PCのモニターで見る作例なんかあてになるか!」お叱りごもっとも<(_ _;)>トリミングも調整もしまくりですので、ぜんぜんアテになりません。信じないでね。これからも、ちょくちょく更新してまいります。ところで・・・ようやく、よ~~~~~やく、安原二式改め「秋月」の販売が開始されました。予約受付開始が昨年11月1日ですから、まるまる11ヶ月かかっての配布と言う事になります。我ながら、よく待ったよなあ・・・(T◇T)問題は、あまりにも待たされすぎたので、本来秋月の購入に充てる予定だった資金をG2DとGレンズに投下してしまい、スッカラカンだと言う事。ど、ど~しよう。(しかも、スリムTのテッサーをLマウントレンズに改造依頼してる最中なんだよね~。自爆しまくり・・・)
2003.10.09
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(更新情報:Rolleiflex 2.8FXのページを作りました!)最近、「写ルンです」シリーズに「最高画質」なるものが加わった。ファインダーやレンズに拘ったのはいいとして、問題はフィルムである。なんと、感度がISO1600の超高感度フィルムを使用している。失敗が減るのは、ユーザーにとって喜ばしい事だ。しかしである。ISO1600の粒状感をさして「最高画質」と言うのはいかがなものか。いっそ「失敗知らず」などとベタな呼び名にした方が、まだ正直だ。撮像素子のサイズを意図的に無視して、いたずらに大画素数を誇示したデジカメの売り方とそっくりである。写真に詳しくないユーザーを甘く見ているとしか思えない。もう少し、誠実な商売をして欲しいものだ。
2003.10.07
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ヤフーオークションで、出品されているカメラとかの説明文を読んでいるときに、いつも違和感を覚える言葉がある。「使用感」だ。この言葉は、例えばこんな風に使う。「8年前に新品で購入したコンタックスのT2です。なにぶんにも昔のものですので、使用感がありますが、おおむね美品の部類だと思います。」最初のうち、はっきり言って意味が分からなかった。それまで、「使用感」と言ったら「使用したときの使い心地」の事だと思っていた。だから、「使用感がある」ってどういう意味だ?と首をひねった。そのうち、文脈から「手垢がついて、中古品然とした雰囲気になっている」という意味であるらしい事が分かった。誰が最初に言い出したのか分からないが、今ではすっかり定着してオークションユーザーの間では常套句である。恐ろしいことに、こっちまで違和感を感じなくなった。でも、ほんとにこれでいいんだろうか。最近よく、「~のほう」を乱発するのはイカンという意見を聞く。「お釣りのほうは150円になります」「山崎のほうは、ただいま席を外しております」など、丁寧語ライクに使われる。どうも、「使用感」にしても「~のほう」にしても、フィーリングで勝手に言葉を作ってしまうところに問題があるようだ。こんな発言をするとオヤジのようだが、もう少し言葉を大切にしないと、美しい日本語が滅びてしまう。フィーリングでモノを言っていいのは詩人だけで、一般人はもっと正しく日本語を使う努力をすべきではないだろうか?(-"-;)
2003.10.02
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お陰さまで、優勝セールは大繁盛でした。この調子で、日本シリーズもドカーンといって欲しいものです。でもなあ、あの篠原のピッチングを見てると、不安で仕方がない。中継ぎや抑えは、あいかわらず苦労しますなあ、ホークス。松中が、痛めている右ひざにデッドボールを食らったのが、ちょっと心配。
2003.10.01
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