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海外の「今日なんか良いクルマ見かけた?」的な掲示板にロータス・オメガ・カールトンの写真がアップされているのを発見した元気で走ってるなあ~とぼんやり眺めているとん?ナンバーが変だな良く見かけるヨーロッパ風の横長ナンバーではなく日本や北米のような四角のタイプだこれは例のアメリカに1台だけ展示用としてデトロイトに上陸した49号車が路上デビューしたか?と思ったが、投稿者の居住地はブリスベン・・・オーストラリアかえ?オーストラリアに居るの???投稿は2011年の11月だから意外と最近だなホールデンとボクスホールとオペルは三つ子みたいなもんだからなくは無いだろうがロータス・オメガ・カールトンの生息分布に生涯をささげている、イギリスのジェームスのサイトでもオーストラリアは無かった気がする改めてオーストラリアのロータス・オメガ/カールトンについて調べてみると中古車情報が残っているサイトがあったGuy doesn't know how to post pics so just google it if you don't know what it looks like. I don't know much about the cars either - except that the brit motoring journo's rave about them when they are occasionally mentioned. Allegedly one of two in th e country, wanted $100k for it - no idea what they're really worth.http://www.carpoint.com.au/used-car/LOTUS/CARLTON/Victoria/csn5344346.aspxQuoteVehicle 1992 LOTUS CARLTON TYPE 104Colour Imperial Green MetallicInterior Colour Black LeatherBody 4 door 5 seat SEDANTransmission 6 speed ManualDrive type RearEngine 6 cylinder Petrol Turbo 3.7L (3615cc)Kms 75150Miles 46593Price $80,000*Price Denomination AUDRoad Worthy Certificate NoVehicle ID 2086325Short Description This is really a special car! Individual and unique and very desirable. Only 2 in Australia. The car that changed European regulations. Make a CRAZY offer!Description The wife says the car has to go make me a crazy offer! Reduced from $100,000.00All reasonable offers considered! Make me an offer today!..... What is it? It has the reputation of being "The World's Fastest Saloon Car" Very desirable and rare, now available in Australia! This is the car that rewrote the regulations in Europe which introduced a capped power output. Only two legitimate cars exist in Australia that are fully complied to Australian regulations. This vehicle has been serviced by John Reece who has many years experience with the Lotus marque as well as race crew experience internationally both in Australia, Germany and USA as well as Australia. This car was brought into the country as Lotus Cars Australia's directors personal vehicle and is the first time the car has been offered to the public. It is a chargecooled straight 6 cylinder with Twin Garrett T25 Turbos and has a aftermarket turbo timer, it has a 6 speed ZF gearbox, Self Levelling Suspension of which Lotus is renowned. The car was designed in the days when Lotus was owned by GM and was built as a statement hence it was the flagship of the Lotus/Vauxhall range. Please note it is a 3.6 Ltr vehicle.*Note the vehicle is not currently registered! The duco on some of the fibreglass/plastic parts is experiencing clearcoat peel which is detracting from it's appearance and can be easily rectified in a reputable bodyshop. I can arrange this if so desired. I would say the cause of this is the fact that I have not been able to garage the car and the heat of summer is taking it's toll. Also somebone has souvinered the bonnet badge. I also have the workshop manual and tech 1 including the diagnostic cartridge should you be interested in purchasing them.Name RichardCountry AustraliaState VictoriaSuburb Bayswater NorthPost Code 3153Mobile 0408543959なにやらレースクルーの1人がオーストラリアに持ち込んだらしいな結局オーストラリアには2台が存在して、この個体は80,000オーストラリアドルで売ってたらしい今はその販売サイトは無いので、売れたのかどうなのか・・・久しぶりにイギリスのジェームスのサイトで、分布に変わりは無いか調べてみるとそもそもワールドカーガイドの「全量ドイツとイギリスで販売された」という記事が怪しいという事が分かるなぜなら販売先にはオランダとかフィンランドとかルーマニアとかスロベニアとかユーゴスラビアとかスウェーデンとかインドネシアとかオーストリアとかエストニアとかスイスとかノルウェーとかクロアチアとかアラブ首長国連邦とかダイレクトエクスポートされていると書いてあるまあ日本にも来てるしその後ロシアにも相当数が流れて現在ではロータス・オメガ/カールトンクラブ・イン・ロシアまでできている意外と世界中に拡散しているんだなあ海外に出かけた時に偶然見かけたりしたら、追いかけて行って話しかけるかもしれんなしかしなんで日本もオーストラリアも2台づつなんだろ・・・どこの国にも変わったやつが2人くらいは居るという事か
2013年07月11日
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ついに来た・・・旗持ち子供が小学校に通っている保護者の方は1度は経験するであろう旗持ち子供達が安全に通学できるように、横断歩道等で黄色い旗を持って誘導する大役だ旗持ちを担当するからには、事前に予習して当日に備える左方優先:道路交通法 第三十六条 車両等は、交通整理の行なわれていない交差点においては・・・歩行者優先:道路交通法 第三十八条 横断歩行者等の保護のための通行方法・・・これくらい理解していれば、当日クルマとトラブっても大丈夫だな当日の最低限の装備は、前日受け持った人からまわって来るのだが標準装備のイエローフラッグだけでは心もとない気もするので万一に備えて、蛍光ベストやホイッスル等の装備を整えるさて当日開始時間の10分前に現場に到着予定ではもう1人相棒が来るはずなのだが、まだ来てないな・・・そうこうするうちに、ポツポツと子供達がやって来たしょうがない1人でやるか!「おはようございます!」の大きな声かけとキビキビとした動きを心掛ける実際ドライバーとして旗持ちや警察官の誘導を見る時も旗を上げてんだか下げてんだか分からないようなダラダラしているよりも海上自衛隊の手旗信号のようにピシピシしてる人とでは印象が違うこちらがそんな感じで声かけすると子供達もそれに答えて大きな声で挨拶を返してくれるうーんすがすがしい対して、大人に声かけしてもスマホいじってたりすると無視されたりママ友同士ベチャベチャしゃべっていて耳に入ってないようだうーん腹立たしいもっとも大人と言えば子供達は横断歩道以外の場所を渡ったり斜め横断は禁止されていて、子供たち同士注意し合っているしかし大人はお構いなしで、横断歩道以外の場所を渡り放題特にバスがバス停に近づいてくると大和に向かってくるグラマンのように停車するバスめがけて猛ダッシュで道路を縦横無尽に渡って来るまあ大人は自己責任だが・・・せめて子供が見ていないところでやってくれって感じだ程なくもう1人の相棒が遅れてやってきたバタバタと子供を送り出してきた母親ってところで旗持ちとしての装備も自覚もゼロって感じだがとりあえず反対側に立ってもらういろいろ指導したい事もあったが、同じ地域の住民としてグッとこらえて任務をこなすあと10分くらいで予定時間も終了と言う頃に、相棒が「すいませ~ん、仕事の時間があるので先に失礼します」と帰ってしまったえ?こんなもん旗持ちの仕事ってこんなもん?まあ私の気迫に押されて出る幕ないと思ったのか知らないが残された私は最後の1人が通学するまで見届けて、予定時間を15分過ぎて終了したしかし朝から大きな声であいさつして、背筋を伸ばして旗持ちするのも良いもんだ子供達から元気をもらうというのは大げさだが定年退職した人が、旗持ちを日課にする人が居るというのも頷ける私自身将来は地域パトロールカー通称青パトの覆面パトに乗って地域貢献しようと思っていたが旗持ちでも名物じいさんになるのが楽しみである
2013年07月10日
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