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急激に雲行きが怪しくなってきました。とはいえ「何か」の前触れでもなく楽しく観光できましたが。ネルトリンゲンの「壁」に到達するまであちこち歩き回り少し疲れています。カメラを縦にして撮ったり横にしたり。工夫するものの中々うまくいきません・・・こう、格好良く屋根と壁と床と街の様子も一枚にまとめたいのですが(´ε`;)ウーン…同じ構図が何枚も続きます(汗)登ってすぐのあたりです。壁からの眺め。中心部に映る建物はかなりボロボロで人の気配もなし…廃墟かな?有名な観光地でも廃墟ってあるんだ…と不思議なきもちです。壁近くのお家のきれいな中庭が見えたので失礼ながらパチリです。天気の良い日にこんな素敵なところでお茶ができたら楽しいだろうな…この綺麗さを維持するのは大変だろうとは思いますが。薪が積み上げられたお家を発見!薪ストーブがあるのかな?薪窯があるのかな?所々にこういった監視窓がありました。右端に映るような落書きもちらほらあります…もったいない…先程の薪があるお家の全体図。三角屋根、白い壁、オレンジの屋根、きれいな庭に庭木…物語の中のよう(人´∀`).☆.。.:*・゚こんなペンションや借家があれば借りて住んでみたいです。
2022.03.31
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ちょっと雲が出てきましたが寒くはありません。日差しがキツかったのでちょうどいい塩梅です。ネルトリンゲンの街はそこまで大きくなくて徒歩での観光も可能ですが流石に1、2時間で観光しきれるものではありません。どこかのツアーの団体が現れ、自由行動で解散していましたがそんなに時間が無かったのかな?見ているだけで焦りそうな慌ただしさでした。出来れば最低3日は滞在したかったのですが、一人行動なら兎も角姉と母と一緒ですし二人の行きたいところのことも考えればそうも言っていられません。宿泊を伴う滞在ができたでけでも有り難やm(_ _)mあ、建物の上のコウノトリさんめちゃ可愛かったです♡コウノトリは「おねだり」には来ませんでしたが外で何か食べていると鳩さんがもれなくやってきます。場所によっては猫さんも来たし鴨さんまで集まってきたりも!カフェのテーブルの下に雀さんが来ることもあります。サンドイッチだけでなく、お弁当を公園や池や川のそばで(ベンチ利用シート利用問わず)食べるときは要注意です。鴨川沿いのように襲われることは無いと思いますが・・・(^_^;)コウノトリといえば・・・ドイツとは関係ないのですが、家のすぐ近くにある沼地に兵庫県豊岡で放たれたコウノトリが現れ、団地内が大騒ぎになりました。二羽だけかと思いきや白鷺ちゃんのグループにちゃっかり紛れ込みくつろいでいて可愛いのなんの!!♡♡珍しくボロボロで外壁が汚れた建物を見つけました。かなり古そう・・・修復前なのかも。味があるのでパチリです。可愛らしい鳥さんの置物があったので思わずパチリ。お店や観光施設系前にはブタさんがよくありましたが一般住宅の前には殆どありませんでした。あちらこちら寄り道しつつもやっと「壁」に到着です。着いたはいいがどこから上に上がれるのか解らず少しウロウロ💦何とか見つけて壁の上へと向かいます。奥の方にみえる三角屋根からが「壁」の古い部分です。通路は狭いので反対側から人が来たらすれ違うのがやっと!
2022.03.30
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有名大型ショッピングモール内のレストランにてビュッフェお一人約1700円なり思った以上に種類が多くて楽しめました地元で人気のレストランにて出てくるのに多少時間はかかりますがその分、揚げ物は出来たてで熱々!美味しいですよ♡
2022.03.29
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ネルトリンゲンの続きです。街中、中心地から外れて住宅街を散策中。観光客の多い地区ではなく、「住宅街」なので騒がず静かに散策しました。自分の住んでいる家のあたりをテンション高めで騒がれたらたまりませんものね…住宅街だからかお店も殆どありません。ネルトリンゲンは中心地にあらゆるお店が集中している印象でした。可愛いお家がたくさんあります♡しかしよーく見ると微妙に歪んでいる部分も(汗)有名所の観光地を散策するのも楽しいですが、こういった現地の日常に触れるのも楽しくて好きな私達地図を見ずにブラブラすることもあります。ただ、それができるのはコンパクトな街と治安の良いところだけ。大都市ではうっかり治安の良くない地域に迷い込んでは危険なのでそういったことはしません。幸いネルトリンゲンではどこを歩いていても「ここはあかん!!」と感じるような場所はなく安心して観光できました。※(当時はそうでしたが今もそうとは限りませんので確認をお願いします)
2022.03.28
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宿泊したホテルの部屋の鍵。鍵のデザインがレトロでゲームとかで出てきそうな印象。デザインは良いのですが…開け締めしにくいのが難点💦荷物で手がふさがっていると一層大変…(ノ∀`)宿泊したホテルの位置。万が一迷ったときのためにホテルの住所を書いたカードを持つか、こういったホテルの位置がわかる地図を持ち歩くようにしています。幸いネルトリンゲンでは逸れることも迷うこともありませんでした。旅先ではぐれた時には「この住所まで行ってください」とタクシーにお願いするのにも、通行人に尋ねるのにも住所が解らなければどうしようもありませんからね(^_^;)ホテルマンの格好をしたブタさん発見!ネルトリンゲンがブタさんが有名、あちこちにあるブタさん巡りも楽しいですよ。昔のネルトリンゲンの写真の写真。写っている車がカワ(・∀・)イイ!!個人的には今の時代のシュッとしたデザインより、この写真のような丸みを帯びたデザインのほうが好きです。ホテルのフロントこれは閉まっていて観光できなかったところだったかな?改めて見ると素敵なデザインの扉ですね。メモが見当たらずどこの何だったかわからないのが惜しい…やはり旅行の記憶が鮮明なうちにしっかり記録しなければ!!2023年3月のスペイン・バレンシア&ドイツ・フランクフルト、ミュンヘン旅行ではそのあたり気をつけます(๑•̀ㅁ•́๑)✧
2022.03.27
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海外旅行ではいつも目的地のどれかが工事中だったり修復作業だったりしていまして・・・案の定今回もやってたw街の中心地にネルトリンゲン全体の模型がありました。誰かが硬いものでも落としたのか一部傷があったような…ホテルの部屋からの眺め屋根の色やデザインが程よく好みです♡窓から外へ出ようと思えば出られますが屋根が急勾配なので危険です…^^;夜明け直前目がさめていたのでじっくり眺めておりました。ちょっと肌寒かったです。ネルトリンゲンでの朝日コウノトリのお家がありました。どうやら子育て真っ最中のようです(*^^*)左は現地味の袋入インスタントラーメン。右は中身を撮り忘れましたがプレッツェル(想像していたより硬めでした)インスタントラーメンはコンソメスープに麺が入っている印象…お味は・・・・・そのままではなくアレンジが必須です(ノ∀`)日本の麺と違ってちょっと短かったです。フォークで丁度一巻きできるくらいの長さでした。啜りにくい…現地味のカップヌードルこちらも麺が短い。うっかりお湯を入れすぎて薄味になってしまいました。そんなに辛くはありませんでしたがそれは単にお湯を入れすぎたことが原因で、正しい量ならそこそこ辛かったかも…パスタソースやお肉用調味料」を買ってみました。うまい棒(コーンスープ味)やカール(チーズ味)のような味でして…未だに冷蔵庫に残っていますお菓子の味付けなら良いのですが「料理」としては・・・・・きれいな朝日で思わずお祈りしたくなりました。
2022.03.26
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本来の予定通り、2022年3月スペイン・バレンシア旅行に出発していたら帰国直前でした。既にバレンシアを出発、フランクフルト空港ホテルへチェックインをして今頃爆睡中でしょう。予定では2022年3月25日㈮ NH204便 77W(新212)6C席 特典航空券ビジネスクラス利用で11:30フランクフルト発→3月26日㈯10:10大阪国際空港(伊丹)着でした。昨今の情勢でのルート変更に伴い、飛行時間が大幅に変更になっているので羽田から伊丹便を変更していた可能性はあります。約15時間ものフライトでもビジネスクラスなら快適でしょうが乗り継ぎについであれこれ考えなければならないので「変更」はあまりなってほしいものではありません。後、ドイツの各地の空港でストライキがあり、さらなる変更があったかも。実際かなりの便数が欠航になったようで…現地に居たらハラハラしぱなっしだったでしょうね(;・∀・)(3月22日頃ストがあり、再交渉が3月24日だったそうでその結果次第で更にストの可能性も有るようです)言葉がろくに通じない異国の地でストやらなんやらに巻き込まれてはたまったもんじゃないですわ…(万が一の際は翻訳アプリにお世話になったでしょうがそれでも不安感でいっぱいだったでしょう)バレンシアではお祭り期間中雨だったようですし、3年ぶりの正規日程での開催だけあって人も凄かったようで行っていたらいたで大変だったかも…と思うとちょっと複雑な気分です。
2022.03.25
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結構遅い時間帯だったはずですがまだ周囲が明るい…でも人通りはほぼありません。次の日にどこで何を買うかある程度決めるため街をぶらぶら散策です。怪しい人もいないしネルトリンゲンは比較的安全な治安のいい街と感じました!ネルトリンゲンといえばブタさん。ということで中央に写るブタさん貯金箱を後日購入しました。今も実家の二階に飾られています。ペンダントは我が家のインコさんたちに破壊される危険大だし購入せず。あの子達の手にかかれば(くちばし)簡単に千切れますもの(^o^;)夏用のビーズ製ペンダントも一撃必殺!でしたし…くるみの殻を簡単に割ってしまう力がありますから(汗)大型インコさんと暮らすとこういった置物を飾るのも場所を考えねば落とされます…なのでドイツのお家を模した置物も悩みましたが購入せず。写真中央あたりに写るビールジョッキ(ミニサイズ)がお気に入り♡訪れた町ごとに購入していまして今も家の棚の上に並んでいます。後日訪れたこのお店でガラスタイプと陶器タイプのものを一点ずつ購入しました!このフクロウさんの飾りが気に入りまして欲しくなりましたわ。イヤリングを付けたら耳が真っ赤になるアレルギー体質のため、当然ピアスもつけられません。しかしそれでも欲しくなるような可愛いものやきれいなアクセサリーが沢山並んでいました。棚に飾るのもありだな…なんて思ったり。それほど高くもなく手を出せる値段ではありますが後日訪れてもお店が開いていなかったので物理的に購入が出来ませんでした(;´Д`)クラシックカーの団体を見たのはこのあたりだったかな?日中で、いきなりのことでパチリが間に合わず。周囲の人も興味津々で見ていたな…
2022.03.24
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ネルトリンゲン続きです。別の種類のソーセージマッシュポテトの付け合せじゃがいもの付け合せが多いですラザニアのようなものがついていました。おかず系クレープのような印象、餃子っぽい味だったような・・・ソースに絡めて食べると○!濃厚ソースが無いとちょっと物足りない。食事を終えて外へ出た直後くらいです。日中あんなに人がいたのにどこへ消えたの?というくらい人がいません…ちなみに、レストランではビールやお料理でお腹いっぱいだったのでデザートやコーヒーを頼みませんでした。もったいなくて残ったお料理をこっそり袋に入れて持ち帰ったくらい。ドイツを始めとしてヨーロッパでは観光客向けのお店や高級レストランは兎も角、全体的に量が多いと感じます。聖ゲオルグ教会「ダニエルの塔」がよく見えます。この日は既にしまっているので塔には上がれません。後日訪問しました。ホントっっ人いない…パスタ屋さん。「パスタ」本体を売っています。当然店内飲食はできません。このお土産屋さん、後日行きました。海外では珍しくJC○カードが使えます。J○Bカードは海外で使えないことが多いのでご注意を!
2022.03.23
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ネルトリンゲンでの初ディナータイム!夕食時間帯になってすぐだったのでガラガラです。私達以外誰もいない…でも美味しくて評判のお店だそうです。ドイツと言えば「ビール」まずはビールを注文し来るのを待ちます。店内はコテージのような雰囲気のところもあり。写真が沢山飾られています。暗くて見にくいですがくまのぬいぐるみが飾られていました。ビールが登場!母と姉は「ビール」私は甘い炭酸水で割られた「ラードラ」を注文です。通常のビールは濃すぎて私の口にはちょっと合わなくてもっぱら「ラードラ」でした。お酒といえばニャン○先生。そして「ビール」(るーびー)と言えばつ○九郎先生でしょう!ということでぱちり(笑)薄切りクレープの入ったコンソメスープ。しょっぱいですが美味しい(*´∀`*)でもしょっぱい…確かお肉の煮込みだったかな?付け合せのポテトサラダは塩っぱくなかったです。ポテサラというかマッシュポテトだったかも。ビールのグラスとの対比でお解りかと思いますがゴツいです^^;かなりの量です。食べきれません…タッパーは無く、袋に入れて持ち帰り夜食にしました。お味は美味しいですがしょっぱいのでお酒が進みます。黄色いのはショートパスタだったかと。
2022.03.22
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夕方ではありますが、それだけではない微妙なお天気です。雨が降りそうで振らないギリギリのライン。念の為折りたたみ傘は用意してありますし、薄手のポンチョも用意していました。(ポンチョだと両手が空きますし動きやすいので)スキーの時に使っていたポンチョでキラキラした青色のかなり目立つ色なので出番が殆どなくてよかったです(^o^;)余りに目立つので次の旅行時には別のにしようかしら…別のものと言ってもヤクルトスワ❍ーズのものなのでこれまたカラフルですが(笑)写真はないのですが、あらゆる種類のクラシックカーが続々と現れて思わず興奮してしまいました。クラシックカーについて詳しくないのですが年代物だというのはわかります。ドイツ製のものだけではなかったような印象です。姉とともにキャイキャイ騒ぎながら見ていたらドライバーのダンディなオジサマたちが笑顔で手を降ってくれたりクラクションを鳴らしてくれたり反応を返してくれました!何かのイベントがあったのかな?真相はわかりませんが楽しい出来事でした建物の中にいる間に少し降ったようです。堂々と路駐されているのがヨーロッパあるある…ネルトリンゲンはブタさんが有名で、そこら中にこういったカラフルなブタさんが飾られています。模様も様々でほぼ同じ模様のものはありません。日中はともかく夕方には殆どのカフェが閉まっていました。時間が進むに連れ人通りがどんどん減っていき寂しくなってきました。ほぼ人通りが消えた街中・・・・早朝でも深夜でもないのに余りに人が居なくてちょっとドキドキしました。「聖ゲオルグ教会」だったと思います。この日には行きませんでしたが後日参拝させて頂きました。昼間はかなりの人が居たのにほぼ誰もいません。一応お店はやっていて店内飲食等はできるようです。お土産屋さんはどこも閉まっていて益々寂しい空間でした。夕方に到着したら宿泊施設にチェックイン、食事くらいしか出来ないんじゃないかな…街灯も少ないので本当真っ暗ですよ!
2022.03.21
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多分「ダイニンガー門」中心部、教会近くにあるホテル兼レストラン。まだ夕食タイム前だったので出直すことになりました。本当はここに泊まりたかったのですが空きがなく断念(ノ∀`)メニューだけパチリ。高すぎず、安すぎずホテルにチェックイン。街の中心部にある便利なホテルでした。小公女セーラの屋根裏部屋を思い起こさせるお部屋。少し手を伸ばせば天井に手が届きそうです。ある意味最上階なので眺め◎!トリプルルームが無かったのでツインとシングルに別れました。こちらが母の泊まったシングルルーム。ゲームのアトリエシリーズを思い出します。おまけに立体機動装置をつけた兵団の幻影が見えそう…アニメ第一期が流行っている頃だったので訪れるファンも多かったようです。色合いから家具からして落ち着けるお部屋です。ここでしばらく暮らしてみたかったな…
2022.03.20
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博物館、ほぼ貸し切り状態でかなりじっくり行ったり来たり見学ができましたよ!見事なスケッチ画。使っていた道具からスケッチが展示されていたのですが、ご本人が見たらどう思うのだろう…馬や人体の特徴を捉えていて、私にとってはこれも一つの作品だと感じましたが…落書きっぽいものまでさらされる作者さんの気持ちやいかに^^;博物館見学を終えて街の散策開始です。建物がどれも可愛らしくて絵本や物語の世界に入り込んだみたいでした。かなり年代物の噴水がありました。街の中心部にカフェが集中しているような印象です。奥に映るのは「ダイニンガー門」だったかな?内部には入れませんでした。
2022.03.19
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フラッシュはだめだけど写真撮影はOK!ヨーロッパではそういった博物館、美術館が多くて嬉しいです。ただ、今も撮影OKかわかりませんのでご確認を!こういった武器を見ると何故か触ってみたくなる・・・思ったより軽そうな印象です。ネルトリンゲン再現模型博物館からの眺め。現物も見に行きましたが絵とほぼ変わらず、そのまんまでした。現物写真見つけたらアップします。絵画コーナー。おどろおどろしい作品がなかったので落ち着いて見ることが出来ました。作品の説明?やだなードイツ語で延々と書かれているんだから読めるわけないじゃないですかーあっはっはー(棒読み)帰国後大まかな情報は知りましたが・・・作品の説明が全く読めなかったのでどなたかはわかりません。何となく見たことがある御方だな・・・とは思うのですが。お馬さんの絵が力強く美しい印象を受けました。「絵」というか生き生きとしている、躍動感も感じます。
2022.03.18
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ネルトリンゲン 美術館の続きです。当時使われていた品々です。現物だそう。衣装ケースだったか荷物入れだったか…昔のままの柱。修復はされていますがひび割れが怖い(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブルかなり昔の写真ですが、ほぼこの風景のままで現存していました。
2022.03.17
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ネルトリンゲンの博物館では「なんで撮ったの?これ…」てなものも多々あります(笑)一応絞り込んで載せてありますが首を傾げるものもあるかもしれませんのでご留意くださいませm(_ _)m間違いなくネルトリンゲンの街ですよー証明の写真を一枚入れておきますこの教会の塔に上がれますが結構しんどいのでご注意を!ヒールだと足、痛めますよ。博物館の続きです。さりげな~くドイツの国旗カラー後から気が付きました。集落がこんなに立派になって…ここに至るまでの経機がわかる博物館でした。ドイツ語がわかればもっと詳しく内容が理解できただろうな…
2022.03.16
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多分「ネルトリンゲン」で間違いないと思います。バスではぐーすか寝てしまい車窓が殆ど撮れませんでした(笑)大丈夫だと思っていましたが意外と疲れていたようです。ネルトリンゲン全体の模型街の博物館へ行き、街の歴史を勉強です。ガイドブックには書かれていないようなことや、昔使われていた生活用具やらが展示されていて見ごたえがあります。某アニメの主題歌が脳内を駆け巡りましたなんとなくですが北海道の五稜郭を思い出します。北海道ではとても苦い体験があったので思い出を上書きしたい殆ど貸切状態でしたのでじっくり見学です。見回りセットだったかな?紋章があしらわれた細かいデザイン。お皿か?これ、対比を入れてないのでわかりにくいですがかなり大きな鍵です。映画に出てきそうな、ゲームとかで重要な扉や宝箱を開けるためのもののような建物自体が博物館の展示物のような歴史があるみたい。最初はこんな小さな集落だったようです。それがあんなに大きな街になるとは…
2022.03.15
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アウグスブルク 市庁舎のメインホール勝手に命名「金ピカエリア」それぐらいキラキラしています。中央に写る扉がメインの出入り口。ここでチケットは買えません。1階にある売り場へ行ってからココまで来ましょう!でないと階段の往復するはめになります(疲れていたら尚更疲れるよー)天井全体を撮るのは中々難しい。ものすごく古い建物かと思っていましたが、そこまで古いものではないのだとか。天井の写真も撮っていましたが容量が大きかったのかアップできず(ノ∀`)アチャー撮影するのに上を見てばかりいてちょっと首がコリました。それにしても高いしキラキラした天井だったな…壁画も壁の細工も見事です。入ってみた部屋に甲冑があって(゚д゚)!日本のどこだったか忘れましたが姉妹都市から贈られた品々だったかと思います。異国の地で日本の伝統文化に触れるとは…なんとも言えない不思議な感覚でした。もう少し観光したかったな…そんな思いが出るくらい素敵な街でした。出来ればクリスマスの時期に再訪したいです。バスと合流し、次の街へ向かいます。多分知っている人は知っているあの作品のモデルと言われる街です。その街ではなんとしても宿泊を入れてほしいとお願いし、宿泊を伴う観光が実現しました。
2022.03.14
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アウグスブルク続きです。時間があまりないので素敵な地元の教会とほぼ市庁舎のみの観光でした。有名な市庁舎(らしい)この入口でチケットを買うのだと思っていたら1階で買ってくるように言われ(そこがチケット売り場)階段を行ったり来たり…いい運動になりました。チケットを買って戻ってきて入ろうとすると、未成年に見えたのか「これ大人の券だけど良いの?」と聞いてくれましたよ。若く見られて嬉しいような…ちょっと複雑な気分…金ピカエリアと落ち着いた木目調の空間がありました。どちらにもそれぞれの良さがありますが、個人的にこちらのほうが好きです。なんだか学校の体育館を思い出し、連鎖反応的に黒歴史も思い出しましたが…(゚ε゚)キニシナイ!!「ストーブ」だったような市庁舎からの眺めまもなく金ピカエリアです。天井も高くて広々としたホールで声がよく響くので小声でおしゃべりです。
2022.03.13
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小型キャリーケースに入ってもらい病院へ連れて行き検査!数値も改善、薬もいらなくなり一安心です!家でお味噌作りしました!水につけ、ストーブでグツグツ煮込み、麹と混ぜてソフトボール大に丸めてケースへ叩きつけて行きます。巨大オムレツ!自家製なり。大きすぎて包めない(笑)上にかぶせてあります。桜餅お土産で頂きました。京都ではこれが桜餅です。
2022.03.12
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2023年3月の旅行は「スペイン・バレンシア&ドイツ・フランクフルト+ミュンヘン」になります(多分)。2023年3月5日㈰ 出発2023年3月27日㈪ 帰国これだけの長期お休みは恐らくラストチャンス!!航空券を押さえたらどんどん日程表を埋めていきわすわよ!2023年3月5日㈰、6日㈪ フランクフルト 1泊2日 宿泊費用 約2万円2023年3月7日㈫~24日㈮ バレンシア 17泊18日 宿泊費用 約15万円~20万円2023年3月24日㈮~26日 ミュンヘン 2泊3日 宿泊費用 約3万円2023年3月26日㈰、27日㈪ フランクフルト 1泊2日 宿泊費用 約2万円宿泊日数を調整するとしたら「バレンシア」、2日減らして15泊16日になる可能性大です。この予定通り行けそうだったらこのままの日程で。航空機のルート変更が続いていて、更に便数が減っていた場合はもう少し変動しそう。なので帰りのミュンヘンからの便をフランクフルトを経由しない「羽田行き」にするか、ルフトハンザドイツ航空さんで関空への直行便にする可能性も残っています。ルフトハンザドイツ航空だとビジネスクラスに個室感がなくてちょっと物足りない印象なので出来れば全日空さんの方が良いな。個室感あるビジネスクラスと評価の良い機内食や軽食を楽しみたい!行くまで一風堂さんとのコラボラーメンがあると良いのですが…こればっかりはわかりませんね。2022年3月に楽しめなかった分はっちゃけそうで今からちょっと怖いです(笑)
2022.03.11
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フランクフルトからミュンヘンへ入り、ミュンヘンからロマンチック街道を逆走するような形で観光しました。移動のロスが少なくて行きたい観光地もしっかり回れるように考えたルートです。姉がこのバスターミナルから目的のバスに乗ります。ずっと同じバスに乗るもよし、途中の街で降りて後続の別のバスに乗るもよし。の、プランだったかと。道中の車窓お天気も良くておしゃれなカフェでゆっくりする人たち。いつかこんな風にのんびりしたいな…そろそろバスが停車するって!一回目の停車場所。「アウグスブルク」短時間滞在なのがもったいないくらい素敵な街でした!滞在予定を入れておらず、このバスの休憩タイムだけで観光なので慌ただしく、宿泊滞在を入れずもったいないことをしたなあ…というのが共通意見でした。この「アウグスブルク」はクリスマス市や「エンゲルスシュピール」というイベントが有名だそうです。バスの中に荷物を置くなら外から見えないように置いてくれと言われたような…でないと盗まれる危険が高いからというのが理由だったかと。当然貴重品は置いてなんていきませんよ!ささーっと写真を撮ったり直ぐ側の広場にダッシュで行ってダッシュで戻ったり写真は撮っていませんが街の小さな教会へ入らせて頂きました。観光地ではなく、地元の教会なのですがなんとも言えない温かい空間で素敵…(人´∀`).☆.。.:*・゚この広場にクリスマス市ができるそうです。かなりの規模でかなり有名なんだとか。
2022.03.10
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ノイシュバンシュタイン城ツアーからホテルへ戻り、休憩を挟んで夕食タイムです。外へは出ずにホテルのレストランでディナーを堪能しました。「ポタージュスープ」だったかと思います。初っ端からなかなか濃い味付けがやってきました。美味しい。でも濃い^^;カルボナーラのソースやきのこのクリームパスタのソースを濃い目に煮詰めたような印象。なのでパスタにかけてもリゾットみたいにお米を似ても美味しいかと。単独で食べているとお水が必ず欲しくなります。このレストランだけでなく、ミュンヘン地域は全体的に味付けがかなり濃い印象でした。あっさりめのコンソメスープですら濃かったなぁ…今はどうか解りませんが、できれば三食のうち1食はお腹を休めるようなお食事にしたほうが良いかもしれません。あくまで個人的感想ですが。シャキシャキで甘みのあるサラダ。これこそ「サラダ」!ドレッシングとかは無くて自分で味付けしたような…それでもこの量はなかなかのものですわよ!気をつけないとサラダだけでお腹いっぱいになりかねません。せっかくの海外旅行でそれは悲しいですぞ!どことは言いませんがちっちゃな器にキャベツと人参の線切りがちょこっと入っただけで約300円とボッタクリの域な価格設定のお店があったっけ…朝食会場と同じレストランですがビュッフェのときと雰囲気がガラリと変わってディナータイムにふさわしい空間に変わっていました。普段はあまり飲みませんが少しばかりワインを頂きましたよ!勿論ドイツワインです。美味しいけれど塩っぱくて…最初は「うめーーーっ!!」次第に水がないと辛くなっていきます。パンに吸わせてもキツイ…白ごはんにかけて混ぜればいい塩梅になるだろうと思ったなぁ…お酒大好きな人には良いお味かと。姉が大好き「白アスパラ」ナイフやホークとの対比でおわかりかと思いますが一本一本大きいです!甘みがあってソースとの相性もよく美味しかったです(*´∀`*)上記とはまた別の白アスパラ料理。付け合せのじゃがいもが付け合わせどころか主役級!ホクホクで美味しかった…♡付け合せのじゃがいも団子。こちらも主役級。ごつい。というかドイツで出てくるお料理すべてがゴツい(良い意味で)!ウマイ!三人で締めて「 79.10€(約11312円) 」。※旅行時1ユーロ143円あれだけ飲んで食べてで一人約27€(約3711円)、ホテルのレストランなので多少酔っていても安心して戻れるし美味しいしで◎!!ミュンヘン出発時の朝。ゆとりを持って行動しました。ゆっくりお食事楽しみたいし(∀`*ゞ)テヘッ再びホテルの朝食ビュッフェ♡中央に写る小瓶にはお肉のムースがはいっていました。パンに塗って食べるようです。スモークサーモンが美味しくて何度もおかわりしちゃいまして卵料理も以下同文。ソーセージはタッパーに詰めて持っていきたいくらい(゚∀゚)ウマウマw
2022.03.09
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ノイシュバンシュタイン城の城内は一切撮影禁止でした。写真は勿論動画も✗城内に突然現れる洞窟みたいな部屋とか中世を思わせるホールとか素敵でした!!洞窟部屋は物語の世界に憧れた王様が作らせたそうですが余程好きだったんですね…もっとじっくりゆっくり時間をかけて見学したかったですが決められたとおりに進まなければならなくてそこが残念でした。マリエン橋から見えた窓がわかったのでそこから手をふることはできましたよ。気がついてくれた人もいて楽しかったです♡そうそう、このツアーには昼食タイムがないので空き時間を見つけて食べることになります。私達はツアー前にミュンヘン地下街で有名なプレッツェルのお店で買ったプレッツェルサンドを買っていて、それを城内見学前のマリエン橋からお城へ戻る道中に頂きました。このプレッツェルのお店、旅行出発前にテレビの旅番組で紹介されておりまして「行けたらいいなー」と思っていたところ!たまたま通った通路にその店があって迷うことなく列に並びましたね( ー`дー´)キリッ英語は勿論ドイツ語も・・・・・・な、語学力なのですが「私ドイツに住んでいますわよ~」なんて気分で、さも慣れているように堂々と欲しい商品を指差し片言ドイツ語で「ダス ビッテ!!」(お願いします)無事買うことができました(笑)野菜やハム、クリームチーズが入って美味しかったです(゚∀゚)ウマウマ店名も値段も失念してしまいましたが良いお店でした!今もあるのかな?あれば次回旅行時に再訪したいです。ノイシュバンシュタイン城麓にあるホテル。この前から馬車が往復し、このすぐ近くにバスが停まっています。お城からここまで徒歩で降りました。下りだしそこまで疲れないし楽!ただ行きは緩やかな体に地味に響く坂道を上がっていくので疲れるとおもいます(^_^;)行きを馬車利用にして正解でした。ツアーのメインイベントも終了しそろそろミュンヘン市街へ戻ります。※以下ちょっとネガティブですだがしかし!!ココからがまー大変でした(汗)リンダーホーフ城の時に遅れてきた夫婦のことを覚えていらっしゃるでしょうか?あの夫婦、またやってくれましてなんと小一時間も遅れてくるという!!今度は流石に私達だけでなくバス全体が待たされて車内の空気はどこかピリピリ…運転手さんたちが優しい人でかなり待ってあげていました。1時間近く待ち、他のツアー客から苦情が入ったのか仕方なく出発、バスが動き出したところで夫婦が戻ってきました。焦って走ってくるでもなくあ る い て で す(# ゚Д゚)プンスコ!!バス内に戻ってくる時も遅れてきたこと、1時間近くも待たせた謝罪の言葉すらありません近くから聞こえたポツリと聞こえてきた日本語「置いていきゃいいのに…」怒りが込められていて怖かったです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル個人旅行だろうと日本からの団体だろうと旅行の際は時間厳守!それを徹底しないと他者に迷惑をかけてしまう…それを肝に銘じようと思った一件でした…特に今回は日本人だけでなく様々な国の人が参加するツアーだったので「日本人は人を待たせても平気なやつら」なんて思われていないか心配です。
2022.03.08
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先日夕方、本来なら搭乗していた機体の出発を動画投稿サイトのライブカメラで見た後、ひたすらフライトレーダーを眺めておりました。本当だったら乗っていたのに…機内食堪能していたのに…(´Д⊂グスン2022年3月6日㈰24:50出発が遅れて25:18出発。到着も大幅に遅れて現地時間2022年3月7日㈪05:20のところを約3時間遅れの08:19到着です。ルート変更に伴い、モンゴル上空、中東やトルコ上空を通過していくさまを眺め先程無事フランクフルトへ到着したのを見届けてからブログの更新です。遅くなりすみませんm(_ _)mさて、2023年3月の旅行ですが「スペイン・バレンシア&ドイツ・フランクフルト+ミュンヘン」滞在になりそうです。往路ITM(大阪国際空港) HND(東京国際空港)FRA(フランクフルト)VLC(バレンシア)復路VLC(バレンシア)MUC(ミュンヘン)FRA(フランクフルト)HND(東京国際空港)ITM(大阪国際空港)FRA「フランクフルト」往復ともに一拍ずつ。MUC「ミュンヘン」で2泊3日か3泊4日滞在。VLC「バレンシア」は15泊か14泊で。ミュンヘンに宿泊を伴う滞在をしたかったのもありますし、フランクフルトで現地知人へお土産も渡したいし…あれこれ考えた結果上記ルートで航空券の手配をしようと思います。来月頭には航空券を手配し、座席指定も済ませたいところ!ヨーロッパ内での乗り継ぎが必要な場合は宿泊を伴うか、かなりのゆとりを持って手配します。(例:フランクフルトからバレンシアへ直行便ではなく乗り継ぎがあるといった場合)今回のようにルート変更になったり遅れたりしては大変ですからね。
2022.03.07
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枠パスも必要なく、世界情勢も落ち着いていれば…本日3月6日㈰からバレンシア&フランクフルト旅行の筈でした…「今日からいってきま~す♡」なんて言えたのにな…(´Д⊂グスン悔しくて、先日から持っていく予定だったスーツケース(中身入り)を部屋に広げ、入れ替え作業を始めました。そうしたら意外と「これいるかな?」「これもう少しいるな」というものが出てきてちょっと荷物が増えています。特典航空券でのビジネスクラス利用なので32㌔までOKだからまあ良いでしょう(笑)現地在住知人へスーツケース一個分のお土産を持っていくことになるかもしれないので32㌔✕2個という大荷物になるかも?!気になったのは小型プラスチック製物干しが一年も立たずにスーツケースの中で分解していたこと!品質の問題か一年近くスーツケースの中に入れていたからかは解りません。今日出発だったら気が付かず現地で困っていたことでしょう…2023年旅行時には金属製の物干しか紐タイプのものに変更しようと思います。プラスチック製は軽くて便利ですが意外なところでリスクが有りました。後利用予定の航空機がルート変更になり、本来の到着時間が大幅に伸びて乗り継ぎ時間が1時間10分に!!フランクフルト空港での約一時間の乗り継ぎは経験上まず無理です(^o^;)枠パスを持っていて旅行が実現していたら大騒ぎしていたのが目に見えます…。フランクフルトで一泊するか、バレンシアまでのヨーロッパ内乗継便に変更するかしていたかもしれませんね。早く世の中が落ち着き気軽に旅行ができるように願いつつ、2023年3月旅行に向けて準備を始めて行きます!
2022.03.06
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麓からお城付近まで馬車を利用しました。片道6€くらいだったかな?往復ともに馬車もありですがせっかくなので行きは馬車、帰りは徒歩で山をくだることに。速度は歩いたほうが早いくらいでしたがちょっと昔の人の気分を味わえて楽しかったな~(^^)たまたま御者さんの隣の席、真正面になりいい風景ですこのお馬さんたち、終始寄り添いラブラブでした(笑)出発前も到着してからも離れようとしません。正面だから遮るものもほぼ無く動画も撮れたなー(´∀`*)馬車の停留所から少し歩いて見えてきたのは…お城まであと一息!「ノイシュバンシュタイン城」正面入口は思ったよりがっしりした作りです。建築されたのは19世紀というのもびっくりでした中世かと思いきや中世に憧れた王様が作らせたお城でしかもコンクリート製だとか!当時の人々は財政難の中で建築されたお城に迷惑していたようですが…それが今や世界でも有名な観光地になっているなんて不思議な感じです。到着したものの入場時間までまだまだ時間があったので先に「マリエン橋」へ行くことに。吊り橋からは誰もが知っているであろう角度からお城を見られます!「ホーエンシュヴァンガウ城」が見えます。左に移るのは「アルプ湖」。このお城も行きたかったですが時間の都合上行けませんでした。ミュンヘンへ再訪する時に行けると良いな…(人´∀`).☆よく見る定番の角度からの写真。かなり高い橋の上で風にものを飛ばされないように慎重にパチリしました。よくよく見ると場内の人影が見えます。向こうが手をふってくるのでこちらも振り返す、なんてこともやってましたマリエン橋とお城とのあいだにあった建物。
2022.03.05
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休憩で立ち寄った街のお土産屋さん。最初写真かと思ったのですが「ドールハウス」でした。ドールハウスの写真じゃなくて実物!欲しいなーと思ったのですが自分ちに置いたところをイメージして・・・・・・・・・・・・・・・・合わないので断念です(^_^;)写真の取り合いっこ(笑)コンパクトに纏まった街でした。時間的に余裕があれば一日滞在するのも良いな~…。次回ミュンヘン滞在時に行くのもありだな( ̄ー ̄)ニヤリ休憩後次はいよいよ「ノイシュバンシュタイン城」までノンストップです!お城が見えました!!見えてきた途端、バスの車内全体の空気が浮足立ちます!!おーしーろーーーっっ!!どんどん近づいていきます((o(´∀`)o))ワクワクノイシュバンシュタイン城の入場券!流石にこの角度のお城を見ることはできませんので貴重な写真…今もドイツ旅行記念ボックスの中に入れてあります。ツアー代に含まれているので正確な料金はわかりません。決められた時間に入場、決められたルートで決められた時間だけ観光できます。城内は撮影禁止(ノД`)お土産屋さんで売っている絵葉書やフォトブックは高い…頑張って目に焼き付けました。
2022.03.04
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リンダーホーフ城続きです。城内は撮影禁止だったので写真は外観と庭園のみになります。そこそこの距離を歩き到着です。入場時間まで時間があったので庭園を観光しました。素敵な城内でした。もう一度じっくり時間をかけて観光したいです。個人で行けば良いのかもしれませんが…現地在住知人にお願いするにしても手間も時間もかかるので無茶は言えません。実は集合時間になっても一組の夫婦が現れず待たされることに…しかもこの夫婦遅れてきたことに対して何一つ謝罪も会釈すらありません城内日本語ツアーが短くなることにお構いなしです。ツアー最中もガイドさんに英語で話しかけある意味邪魔をするわ英語力をひけらかすわで・・・・・気をつけよう!!今後参加するあらゆるツアーでの反面教師にしようと固く誓ったのでありました城内見学後はバスへ戻りノイシュバンシュタイン城を目指します。途中休憩の街でプチ観光です。お土産にするかどうか悩んで買わなかったひよこ型のお掃除道具。ぶら下がっている羊さん連れて帰りたかったな…
2022.03.03
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まだ航空券をキャンセルしていなかったのですが、流石にそろそろ諦めるべきだろうなと思えるようになりました。アレルギー等あってお注射できませんし‥‥‥無理だな、1年先に延期だなと考えて次のことを考え始めていました。そんな時に大陸で大変なことが起きています。世界情勢が大変なことになっている状況下で観光を、お祭りを楽しめるか?と言うのも有ります。今からワクパスが不必要になったとしても今年3月のスペイン旅行はしないと思います。早く世界中の人が争いも病も気にせず気軽に旅行ができる日が来ますように🙏
2022.03.02
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駐車場から最初の目的地までこんな自然豊かなところを歩いていきます。鳥のさえずりや木漏れ日が心を癒やしてくれました。意外と長い距離を歩きます。個人的にスイスっぽい印象の建物でした。スタッフさんがチケットを取りに行っている間、しばし待ちます。「リンダーホーフ城」入場観光も現地ツアーに含まれています。お城好きにはたまらんツアーですわ(´∀`*)ウフフ場内の写真を撮れないのは寂しいですがルールは守ってパチリ我慢です。そのルールを守らない人もいましたがね…同じ国の人間として恥ずかしい日本語ツアー用のチケット。言わば日本人用。現地ツアー会社スタッフさんもそう説明したのに何故か某大陸の賑やかなお国の人達がワーっと前に出てチケットを受け取り先に進もうとしました。スタッフさんも区別がつかなかったのか渡しっちゃって(^o^;)姉が慌ててスタッフを呼び止めチケットを回収して我々に渡し直してくれました。ちなみに回収された某国の人たち…キョトーンとしてましたが…あのね、「日本語ツアー」なんですよ?そのまま行ってもガイドさんの説明何も解らなかったと思いますよ?何故受け取って進もうとしたのか…謎です改めて道を進んでいきます。「何時までに建物前に集合してねー」ということなので寄り道したい気持ちを抑えて先へ。見慣れない草花が有りじっくり見たかったのです。母が(笑)シートを広げてお弁当を食べたくなるような風景です。
2022.03.01
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