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2023年3月7日㈫~2023年3月22日㈬ バレンシア滞在 15泊16日9:00~チェックイン/~17:00チェックアウトエアビーより予約のアパート。1LDK。全体的に木目調で床は全面フローリング。玄関以外は土足禁止。1泊 約12,243円合計金額 約194,319円※アパートに損害を与えてしまうと最大約96,016円請求されるので注意場所:バレンシア中央市場から徒歩約1分、約110㍍に位置。・バレンシア空港からタクシーで所要時間約15~25分、20~25€。・地下鉄だと空港駅から「Angel Guimera アンヘル・ギメラ」にて降車後徒歩約10分。一回券利用で約4.9€。総所要時間約30~40分。寝室×1(ベッド2台)、1バスルーム。7階建ての最上階、エレベーター有り。水圧やや弱い。3月6日㈬前までならキャンセル料無料。一酸化炭素警報機と煙感知器が無いので注意。設備・バスタブ(ジャグジー機能付き)・ヘアドライヤー・無料洗濯機(室内、キッチンに有り)・ハンガー・シーツ類・予備の枕や毛布・アイロン・テレビ(標準ケーブルテレビ付き)・エアコン、暖房・キッチン・冷蔵庫・電子レンジ・基本調理器具や基本調味料・食器やカトラリー一式・食洗機・ガスコンロ・オーブン・コーヒーメーカー・専用パティオ以上になります。空港からの移動は安全面を考慮してタクシー利用の予定。2つ星ホテルのB&Bに隣接しているので目的地を言うのに便利かも。一人で使うには中々広くて立派なアパートです。備品がちょっとアジアンチックなのとベッドが普通のシングルタイプと旅館のようなベッドと言うより布団のような印象なのが面白い。観葉植物に囲まれたパティオで天気のいい日に食事をするのも楽しそう!(一人ですが)チェックアウト時間が夕方まで可能なので荷物を預けて取りに戻る、という行程が省けるのもいいですね。2023年3月7日㈫11:55 バレンシア(VLC)到着13:30 空港出発(荷物を受け取り、タクシーに乗り込むまで約一時間かかると想定)14:00 チェックイン(アパート鍵の受け取り等)希望としては上記予定で進めたいですが空港到着が遅れた場合のこととか想定してもう少し余裕をもたせたほうが良いかもしれません。こればかりは当日にならないと解りませんが、余りにきちきちに予定を詰めては後が大変なので移動に関してはなるべく余裕をもたせるようにしたいと思います。
2022.04.30
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2023年3月7日㈫~3月22日㈬、バレンシアでの滞在で利用するアパートを予約しました。今年、去年とキャンセルしたアパートではありません。問い合わせして一週間以上返信がなかったので諦めました。いくつか候補にしていた中から・バレンシア中央市場から近い・大きめの道に面していて周囲の落書きも少なめ・建物の前に街灯あり・建物きれい・徒歩圏内に中央市場がある・近くにスーパー・バスタブがある等等良いところがあったので問い合わせてみました。時差の絡みで少し返信は遅かったですがそれは当然なので問題なし。無事予約完了です。一泊約12,000円、合計金額194,319円也。返信のなかったところより7万円近く高くなりますが仕方がありません(^_^;)移動のしやすさや安全面を考えるとかなりの好条件ですし。メイン広場の庁舎近くだと去年調べたときより1万円以上値上がりしているところがあり吃驚です。観光客がかなり戻ってきているようなので強気の価格設定でも埋まるのでしょうが…流石に好条件でも一泊約3万円✕15泊は(ヾノ・∀・`)ムリムリ安くても中心地からちょっと離れているところ、街中だけどバスタブがなくて周囲が暗い路地のところ、バス・トイレ全て共用のところだともっと安いところもあるのですが…共用のところは様々な国の人と交流はできそうですがプライベートが少なそう。ちょっと惹かれましたがプライベート優先です。路地が暗いところ、人通りが少ないところは治安の面で心配なので✗。バレンシアでの外食は少々お高めらしいのでこれは基本自炊だなアパートの基本設備はしっかりしていますので心配なのは水圧くらい(7階建てビルの最上階の部屋なので)。嬉しいのは「室内土足禁止」が最初から条件になっていることです( ^ω^ )ニコニコ玄関で靴を脱ぎ、スリッパに履き替えるか別の靴に履き替えるか(きれいなものに)が条件に提示されているので着いてすぐ床を除菌シートで掃除する手間が省けます!コンロが火が出るタイプなのも◎!今からとても楽しみです!!今回「エアビー」さんで予約する際、政府公認の身分証明書の提示と(運転免許やパスポート等)、ウェブカメラで撮った写真を上げて本人確認をするという行程がありました。以前は無かったような気がしますのでちょっと焦りましたね。エアビーのアプリが有ればもっと楽みたいです。予約される際は上記のことをご留意くださいませ。
2022.04.29
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ディンケルスビュール続きです。こういった半地下物件が何だか好きです。冒険心が擽られるというかなんというか…工房とかお店とかあったら掘り出し物がありそうな雰囲気が!観光客が殆ど居ない…地元民も居ない…(´・ω・`)突然現れた古そうな施設です。調べてみましたが何の施設かは解らず。案の定といいますか…ここも入れませんでした。勝手な予想ですが製粉所とかですかね?この建物、目の前にすると結構大きくて迫力あります。元病院、救貧院らしい。…ええ、そうですよ!ここも入れなかったのですわよ!!お昼の休憩時間帯に重なったのか、定休日だったのか…解りませんがここディンケルスビュールでは殆ど「入場観光」は出来ませんでした。ちょっと勇気が要りますが2023年3月旅行時に再訪問したい欲求が高まってきます
2022.04.28
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もはやどこがどこだか解らずとにかく散策しました。見応えたっぷりなので良いのですが「これは何何の建物だ」等説明できずすみませんm(_ _)mディンケルスビュールの街並みをご覧くださいませ。井戸発見!現役かどうかは解らず…RPGの世界だ!
2022.04.27
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こうやって写真を見返しているとまた行きたくなってきます。2023年3月旅行時に行ってみたいが完全一人行動で行けるかどうか…。過去、初めての海外旅行でイギリスに行き、ほぼ英語が喋れない中一人で郊外のお城見学に行った頃の度胸よカムバック!!語学力がなくても行ってロンドン中心部まで戻れたではないか!やれば出来るよ私!!※完全実話です(^o^;)お庭が緑豊かな見ごたえのあるお家が多いのですが、一般住宅なので長いことガン見するわけにもいかないのが惜しい!ドイツ語堪能だったら見せてもらえないか交渉もできたかもしれませんね。流石に外国人に庭を見せてくれと言われて「はい、どうぞ」なんて言ってくれる人は少ないでしょうが…目の前にどどーんと現れた建物。ここももと倉庫だったかな?他の建物と雰囲気が違って力強さを感じます。目の前にすると何だか「そびえ立つ」ような印象。きれいな青空に飛行機雲が生えます。青空と街並みのバランスも◎!ここも入場観光できず…
2022.04.26
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ディンケルスビュールは近代の戦争で殆ど戦火を浴びておらず、城壁や建物はほぼ当時のままとのこと。道理で建物全体が微妙に歪んでいるところが多い筈です。ディンケルスビュールは前知識が殆どなく、後からあれはものすごく歴史的な建物だったとわかったものが多くありました。行く街のある程度の知識が必要だと痛感した次第です。惹かれるものをどんどん写真に収めていきます。多めにメモリーカードを持っていって良かったですわ。元穀物倉庫。今はユースホテルになっているそうですが当時はまだ「元穀物倉庫」でした。見学当時「宿舎っぽい」と思っていましたがホテルになったとは…この頃は内部見学はできませんでしたのでちょっと泊まってみたいです。建物の歪み具合がよくわかります。出入口が小さいところが多い印象で窓も小さめのところが多い気が。映画に出てきそうな印象の塔を発見!ゼークリンガー門ここも入れなかったな…(´・ω・`)ネルトリンゲン以外で殆ど「塔」に入れなかったのが残念でした。中心地から外れて街の端っこまで散策です。道一つとっても「素敵」かなり端っこまで来ました。庭付きの一軒家が多いです。買い物には不便かもしれませんがまったりした空気が流れている印象です。一軒家を借りてのんびりしてみたいな(*´∀`*)
2022.04.25
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ディンケルスビュール続きです。この日は一段と快晴!街並みが映えること映えること。何だか空の青さが濃い気がします。年代物のお家も修復して大事に使っているのが素晴らしい💖一般住宅かと思いきやお店だったり、その逆だったり。「素敵」としか言いようがない(๑•̀ㅁ•́๑)✧めっちゃいい天気で散策日和です。日傘がほしいくらいの日差し。街並みにテンションが上りまくりとにかく写真を撮って取りまくっています。地図は姉と母にお任せです。中世の格好をした人が窓から姿を見せそうな雰囲気です。年代物のお家がたくさん!これもかなり古そう…
2022.04.24
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ホテルのレストランで早めのディナーにしました。ドイツでのディナータイムには早すぎるのか人気店にも関わらずガラガラで貸切状態です。パンの三種盛り合わせ。バターも美味しいので料理が来る前に食べつくしそうですが我慢ですよ!ビールでかっっ:(;゙゚'ω゚'):量もたっぷりでワインとか追加なんて出来ませんわ。前菜的なもの。ちっこい餃子みたいな感じ。コースではなくアラカルトで注文です。食べたいものだけ頼むほうがお腹が保ちそうなもので・・・かなりの年代物の建物なので建物の写真もかなり撮りました。天井です。見た目お蕎麦っぽい。濃いめのコンソメスープに薄いクレープを刻んだものがたくさん入っています。美味しいですが…案の定かなりしょっぱい。きのこのポタージュスープ。泡立ててあってふわっとした食感です。かなり濃い目のお味。白身さかなとラビオリ。大量のほうれん草で底上げされています(笑)ラビオリの中もほうれん草がみっちり。もちろん美味しいです。これはそんなにしょっぱくも濃くもなくてあっさりめ。ダイナミック盛りつけお肉料理。思った以上にジューシー!付け合せのお野菜も甘みがあり◎!ソースは少し濃い目ですが肉とのバランスが良かったです。この時期限定の白アスパラのお料理。バターソースも程よい塩味でアスパラ自体も甘くてエグみも一切なく美味しかったです。ホテルのレストランなので酔っていてもすぐに部屋へ戻れるため気が楽でした。
2022.04.23
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ディンケルスビュールにも可愛いお家がたくさんあります。見ているだけでも楽しいですね♡見ているだけでは飽き足らず写真撮りまくりですが。唯一の難点は道路。石畳の隙間にスーツケースの車輪がよくハマる(;´Д`)渡り廊下発見!よくよく見ると三角屋根がかなりの急勾配。路地の奥に可愛いデザインのお家がたくさんあります。何だかものすごーく懐かしい感じの車さん。昔家で活躍してくれたコに似ているからそう感じるのかな?可愛いお店とホテルの入口。ディンケルスビュールで買ったお土産たち。見事なまでに食べ物オンリー(笑)カップ麺の下に移るのが中心部のお土産屋さんで買ったおにぎりです。ジャポニカ米ではなかったのでちょっと固めですが上手に炊き上げられていて美味しかったです。ポテチの隣の小瓶は揚げじゃかにかける専用のお塩なんですがハーブやスパイスが配合されていてめちゃくちゃ合います!美味しいです!もっと買って帰ればよかった。小袋のスープは良かったですが他の調味料系のものはケミカル過ぎるお味でちょっと合わなかったです。カップ麺は・・・・・・旅行中に消えました(;´∀`)
2022.04.22
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全日空さんの燃油サーチャージがものすごく上がるそうです(汗)日本から欧州まで、1旅客1区間が2022年5月末までの発券だと19,900円。それが2022年6月から7月までの発券だと37,400円にも激増するとのこと!17,500円✕2=35,000円も上がるのかΣ(´∀`;)航空券を予約するとき、オペレーターさんが「燃油サーチャージが上がった場合、差額分を頂戴します」と言っていたので戦々恐々中なり。いつ差額の請求メールがくるかと思うと怖いです。ただでさえ支払総額72,950円のうち46,800円も燃油特別付加運賃&航空保険料でとられているのにこれ以上とられるのかいな!叫びたくなりますわ。・゚・(ノД`)・゚・。「発券した時点で確定しているのだから追加なんていらないはずだよ」という意見もあってどうなるのか心配です。35、000円も有ればミュンヘン滞在時のホテルの選択に影響が出るし滞在時の飲食やお買い物にも大きな影響がありますからね!ユーロ高にもなっているのでこのままの状態が続けばフランス旅行の時のように1€=170円なんてことになりかねません。円高のときに交換していた€と$が残っているので出発ギリギリまで両替を待つべきか否かも悩み中です。1ドル80円代や1ユーロ100円くらいの頃が恋しい・・・・・・。
2022.04.22
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一日のダウンロード上限数を超えたらしいので本日の写真は少なめになります。一体どれだけ写真を撮っているんだと我ながら(゚д゚)!ディンケルスビュール続きです。上記理由に付き本当に写真少ないです。ここだけ見ていると一体いつの時代の写真なのか解らなくなりそう・・・ロマンチック街道ではそういった古くからの景色、建物が多くて見ごたえがありました。戦火に見舞われ復元したものも多々あります。残っていた資材を可能な限り使い復元したところとか、本当にこれは復元したものなのかと疑問に思うくらい見事に復元されたものも。出来れば経年劣化での復元以外で、戦火などでの復元などしなくても良い世の中になってくれることを願います。もし迷ったら中心部にある協会を目印にすると戻りやすいです。これはディンケルスビュールだけでなく大抵のヨーロッパの街に通用するかもしれません。時期的か時間的かには解りませんがストーブは使っていないのでしょう。煙突から煙が出ているお家は見かけませんでした。ただ、時々ものすごーくいい匂いが漂ってくることがあります。パンを焼いているのか、お菓子を焼いているのか・・・空腹時にはたまらぬ、食欲を増進させるけしからんいい香りです(^o^;)路地の奥にポツーンと小屋がありました。一瞬車庫かと思いましたがどう見ても幅が足りません。住宅にしては小さいので物置小屋かその類いのものでしょうか?ドイツの教会で一度くらい「ミサ」に参加してみたい・・・。この旅行時にはタイミング的にも合わずいかなかったので2023年に予定しているミュンヘン旅行時に行ってみようかと思い色々調べていました。が。参加してみたことのある現地知人によると「観光客がふらっと入るような緩やかなレベルではない。所謂『ガチ』の『ミサ』!信者以外はやめたほうが良い」とのこと。ドイツ全ての教会がそうとは限りませんが知人によればそんな印象だったそう。排他的とかそういうものではなく、本当に心から信仰しているからこその厳格さのかもしれません。なのでミサが行われている時間帯は訪問を避けることにします。
2022.04.21
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宿泊するため時間的に余裕があるのでひたすらブラブラ散策をしました。見ているだけで楽しい街です。外壁沿いのお家は庭が大きくお花や緑が多い素敵なところばかりでした。一般住宅ではなく観光施設かと見間違えそうなところもあり。何か有名な部分だったようです。名前は失念しました、すみません。半分が切り取られたようなデザインにびっくりしたお家です。撮っていませんがお庭が綺麗でした。ここも歴史的な建物のようです。街から出てすぐのあたりに小川がありまして水鳥もたくさんいます(映っていませんが)絵になる風景です。
2022.04.20
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この旅行時の頃のように、気軽に旅行ができる気軽に外食を楽しめるそんな平和な世の中に戻って欲しいものです。気を取り直して「ディンケルスビュール」続きです。ここにもネルトリンゲンのような「壁」がありましたので上がってみました。塔にも入ってみたかったのですが入場不可でした。残念!壁の上に行く階段中央部が凹んでいます。今までそれだけの人が上り下りしていたのでしょうね・・・何だか凄い!ここは上がってすぐに行き止まりでした。これまた残念!壁からの眺め。・・・ここでも工事中(;^ω^)2023年3月旅行時もきっとバレンシア、ミュンヘン、フランクフルト加えて国内伊丹、羽田のどこかで工事をしていそうな気がしてきました。「旅行時」は観光先が大抵工事中なのは今も変わらず・・・壁沿いをぶらぶら。映画やドラマ撮影に使えそうな空間です。ホテルかペンションかと思いきや一般住宅。ひょっとしたら今はエア❍ーとか登録されていたりして。塔の上にお家がぽつんと建っているかのようです。ここも入れませんでした。「壁」の塔の部分はほぼ全て入れなかったんじゃないかな?みているだけでも楽しいので良いのですが、機会があれば入って見たいものです。
2022.04.19
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昨年のミスを踏まえてWiFiルーターも先に予約をしました。「グローバルWiFi」さんです。※昨年のミスというのは最初に調べた時に予約をしなかったこと。いざ予約しようとしたら調べた時より価格が大幅に上がっていて損をするところだったので。荷物を減らすためにも紙媒体の地図をなるべく少なくするにはスマホのマップが頼りになります。1日300MBだと約40分しかマップ利用できませんし迷ったときのことを考えると不安が残る・・・それじゃあ1日600MBのプランにしようかと思い調べたら後798円追加すれば1日容量無制限で利用できるプランを発見しました。グローバルWiFiヨーロッパ周遊(スペイン及びドイツ)4G高速 21日間容量無制限2780円/日×21日×1台=58,380円割引適用中につき -38,787円小計 19,593円オプション 安心保証パックフル300円×21日×1個=6,300円(課税対象に付き 税金630円)受渡手数料 500円割引適用中につき -500円 実質0円宅配手数料 500円割引適用中につき -500円 実質0円税込み合計金額 26,523円同条件の1日600MBプランだと 25,725円。1日300MBプランだと 15,897円。300MBが一番安いのは重々承知の上です。(以前なら300MBプランで十分でしたが、地図をネットに頼るとなるとMBの残りばかり気にしていては大変なので)勿論同条件でもっと安いプランが有ればそちらへ移行します。行く国が確定していて航空券も確定しているなら一年近く前だろうと予約しておくとお得ですね。SIMカードだったらもっとお得なのでしょうが英語堪能の姉ですら設定に四苦八苦するのを聴くと・・・(ヾノ・∀・`)ムリムリ
2022.04.18
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2023年3月往路のフランクフルトで宿泊するホテルが確保できました!ヒルトンかシェラトンで悩んだ結果「ヒルトン フランクフルト エアポート」に決定です。税及びサービス料込みで19,892円。どの部屋にも浴槽がありシャワーブースと別々のようです。特典ビジネスクラス利用でかなり楽とは言え、現地到着時にはお湯に浸かりたいので浴槽が確実にあるのが◎!!それに加えて2014年のドイツ旅行の際に利用したホテルなので場所がよくわかるのと少しお安くなっていたので選びました。空港直結で外に出ず徒歩移動ができて近くにスーパーやドラックストア、カフェやレストランが有るのも○!駅のターミナルにも直結しているのも更に○!最有力候補だった「ヒルトン ガーデン イン フランクフルト エアポート」だと23,183円。条件はほぼ一緒でしたが3000円以上の差がありますので軍配は上がらず。シェラトンはヒルトンより空港に近くて良かったのですが浴槽があるかどうかは未確定で、口コミを見ても「希望したのに無かった」というのが結構あったので選びませんでした。お安かったんですけどね。空港から少し離れたところならもっとお値段的にも条件のいいホテルはあります。しかし到着後の移動ロスが発生しますし次の日のフライトが9:30発なので一層慌ただしい出発になるかと思うと選べませんでした。これから先も定期的にチェックは続け、予約したプランより安いものが出てきたら変更するかもしれません。ミュンヘンの空港ホテルは希望しているホテルがまだ予約できないので確保していません。ミュンヘン到着が20:00をすぎるので多少高くても徒歩圏内を選ばないと危ないですから…。バレンシアのアパートも希望しているところがまだ受付期間外なのでこちらも予約はしていません。最有力候補がだめだったときのことを考えいくつか候補を上げています。
2022.04.17
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ディンケルスビュールの街中散策続きです。それほど観光施設等無いからか観光客は少なめで地元民がほとんどのエリアです。住宅地をうろついているので騒がずブラブラしました。結構大きな木製玄関。思わずぱちり年代物らしい車を発見!!何だか懐かしいデザインです。丸みを帯びた感じが好きですね。お家もお庭も緑のお家発見です!これだけかわいくて一般住宅というのが凄い…ここでも工事中(^o^;)国内外関わらず行くところ大抵工事中というのは何なんでしょね?!昨年行った岡山も岡山城工事中だし・・・今年お流れになった旅行も借りる予定だったアパート周辺道路工事中だったようですし(行っていませんが行っていたらと思うと)
2022.04.16
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姉の旦那さんが勤めるワイナリーの新作ワインを頂きました♡我が家のインコさんがラベルになって大感激です!!ロゼ・ワインっぽいですが違うそうです。葡萄の品種によって色々変わってくるのが面白いですね。お味は甘すぎず辛すぎず色んな料理に合いました。パフェを作ろうと思ったらコーンフレークの在庫がなく急遽変更になったフルーツ盛りアイス添え。時々こういった甘いものが無性に食べたくなります。自家製たけのこご飯です。今季初物!!我が家ではたけのこご飯におじゃこが入ります。両親が昔行った料理屋さんで教えてもらってからハマったそうで我が家では定番。よそで食べた時におじゃこが入っていないことにびっくりしたなーその時食べたものにはお揚げさんが入っていました。久々に京都駅に行く用事があってついでに拉麺小路へ行ってきました。ちゃっかり大を注文。美味しい背脂系豚骨醤油拉麺です。ネギの量がちょっと少ないかな?チャーシューも以前食べた本店のものより薄いような・・・ちょっと気になるのは丼がボロボロで店員さんの元気もなかったこと。ラーメン屋さんといえば店員さんがハキハキして元気な印象だったもので。拉麺のお味が良いだけに惜しい…(ノ∀`)タハー夕方くらいだったので疲れが来ていたのかな?麺の茹で加減もスープの熱さも○!!王将の皿うどん。美味しい!ただ海鮮が殆ど入っていなくて野菜(殆どもやし)あんかけ状態(^_^;)お店によって使われている具材が違うのかしら?お肉も申し訳程度にちょこっとだけ。味付けは申し分なしです。餃子二人前がつくセット。チャーハンがふわっとパラッとして美味しかったです。
2022.04.15
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とにかく街をぶらぶらぐるぐる回ります。淡い黄色の壁のおうち。道沿いに面した窓に飾られているお花との色のバランスが好みです。看板が素敵でパチリ。カラフルなお家もあれば渋い色合いのおうちも。畳のような色合い。絵本に出てきそうな、おとぎ話の世界のようなお家もたくさんあります。「建築」をみるだけでも十分観光になりますよ!
2022.04.14
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ディンケルスビュールの街の中心にある教会です。「聖ゲオルク大聖堂」疲れていたので私は行きませんでしたが姉がこちらの塔へ一人でいっていました。本来は時間外だったのですが係員さんが太っ腹な人で入れてもらえたそうです。手前に写るカフェでお茶をしました。「メシハ?」うっかりパン屋お菓子のかけらを落とそうものならダッシュで取りに来る鳩さんたち。たくましいです。特にこれといった観光施設はありませんが街中を散策するだけでも十分観光になります。お祭りかイベントが行われるのか中心部の広場に簡易の座席が設置されていました。どどーんと路駐が普通にあるのはヨーロッパ特有ですね(^_^;)何をするわけでもなくウロウロ。でも楽しい!!かわいい猫様にちらほら会えるのですがパチリはできず!次回旅行時にはちゅ~○でも持っていこうかしら?
2022.04.13
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ディンケルスビュール続きです。広場にあるこちらのホテルへ宿泊しました。後日知りましたが「ドイチェスハウス」後期ルネッサンスの木骨造りで元貴族の館。1440年以前のものだそうです。かなりの年代物。道理で建物全体が斜めになっているわけだ・・・1階がレストラン、2階からホテル。なんとな~く斜めになっているのがわかりますでしょうか?ホテルの中から写した出入り口こんな感じ。物語の世界の出入り口のような印象です。何枚とってもまっすぐにパチリは出来ません。周辺には色とりどりの建物が並びます。おもちゃ箱のようにあらゆる色があります。カラフルだけどバランスのいいカラフルさ!!地元の人が殆どのようですが観光客もそれなりにいます。カフェもたくさんありました。街の中心部にあるお店。スーパーとお土産屋さんが合体したような感じです。お店の前にこんな感じで一部商品が並んでいました。日本語発見!!「おにぎり」売ってました(゚д゚)!このお店結構日本人が来るそうです。実際「旅物○」のツアー一行が現れこのお店に一斉に入って行っていましたよ。
2022.04.12
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ディンケルスビュールの街へ近づいてきました。荷物が有るので真っ先にホテルへチェックイン。ホテル外観の写真も後回しです。部屋へはすぐに入れました。真っ白ではなく薄いクリーム色で目に優しい空間・・・かと思いきや!写真ではわからないですが建物全体が歪んで斜めになっているのですよ、これ。素敵なホテルなんですが視覚が混乱して大変でした(;・∀・)少し海の荒れた時のフェリー内のようで乗り物酔いの症状が出ます。クローゼット内部は至ってシンプル。ハンガーの量が少ないし、クローゼット内から動かせないようになっていて洗濯物を干すのには使えない。ディンケルスビュールの街の中心地の結構有名なホテルらしいです。宿泊経験者としては全体的に斜めになっていることも情報として載せたほうが良いんじゃないかなーと思う次第。乗り物酔いしやすい人は症状出ると思います(経験者は語る)。階段を上がってすぐにある宿泊者共用スペースです。廊下というには豪華セーフティーボックスの使い方がちょっとややこしくて難儀しました。荷物を置き、少し休憩してから街の散策へ向かいます。
2022.04.11
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ついにネルトリンゲン最終回です。テンション上がりまくって写真撮りまくりでした。この部分の壁の出入り口、他のところに比べて小さめでした。時々ランニング中の人に出会った外壁部分。木々がたくさんあって夏場は涼しく過ごせそうな場所でした。地面に座ってのんびりしたいところですが次の予定もあるし・・・何よりワンちゃんの落とし物パラダイスだったので(ヾノ・∀・`)ムリムリネルトリンゲンにあったお肉とお惣菜のお店に立ち食いスペースが有り、そこで食事をしました。近所の人が集うお店らしく観光客はほぼいません。かなりのご年配のお父様も立ったまま美味しそうにビールとソーセージを堪能していたな・・・注文するときに頑張ってドイツ語で言っていたら周りにいたおばさまたちから「それはこういうふうに発音するのよ」と言わんばかりに発音の訂正が入りました。正しく発音できたら褒めてくれてお店のおばさまも笑顔😀おすすめのお惣菜を教えてくれたりと思いがけず交流ができて嬉しかったしいい体験ができました。この時も思ったのですが、ドイツでは英語も通じますし優しい人も多い。さらに片言でもドイツ語で喋ろうとするとお店の人も現地の人も一層態度が軟化するというか、優しくしてくれる気がします。昨今の情勢により今もそうとは限りませんが、今もそうであってほしいものです。かなりの量でしたがどんどん減っていきます。それぐらい美味しい!ビールに合いそうですがこの後移動が待っているので炭酸水です。パンに乗せたり挟んでサンドイッチ風にしたりして三人がかりで完食です。お店のおばさまたちに挨拶してから退店しました。そしてお店を移動してお茶タイムです。左のケーキは名前を失念、確か「ミルフィーユ」だったかと(いちごタルトかも)。右手は「シュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテ」(黒い森のさくらんぼケーキ)。フォークとの対比でおわかりだと思いますがかなりの大きさ!にも関わらずお値段は日本で買うケーキよりお安かったです。カフェオレもエスプレッソもケーキに良く合います。が、量の多いこと多いこと…一人一つでなく二人で一つでも十分足りる量です。タプタプになります。ケーキに関しては・・・・・甘いものは別腹ということで(笑)可愛かったのでパチリ確か「チーズ屋」さん。漫画に出てきそうな見事な穴あきチーズもあったような…バスの中からだったので店内パチリは出来ず。ロマンチック街道を行くバスへ乗車し、次の目的地「ディンケルスビュール」へ向かいます。さようならネルトリンゲン!ありがとうネルトリンゲン!!次の旅行時に再訪できますように!
2022.04.10
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ネルトリンゲン「ダニエルの塔」の続きです。料金を払って塔の頂上へ行き、景色を堪能しました。塔からはかなり遠くまで見渡せますし空も近い街がおもちゃ箱のような印象を受けます。おそろいのオレンジの三角屋根が可愛い♡ミニチュアのようこうやって見るとダニエルの塔がかなりの高さなんだと実感しますね眺めは良いのですが風が強くて段々体が冷えてきました。汗だくだったので余計に冷えたのやも。それでも名残惜しくてかなり粘って見ていました。2023年3月旅行時に再訪できたら良いな。ミュンヘンに三泊四日なので行こうと思えば行けるんですよね・・・後は一人で行って帰って来られるか、それが問題なんです。だってブログのタイトル思い出してくださいませ(^_^;)※この旅行のときは英語堪能な姉にほぼやり取りお任せでしたから。流石にフランクフルト近郊在住の知人にミュンヘンまで付き合ってもらうわけには行きませんし何とか翻訳アプリにお世話になりつつも楽しもうと思います!ダニエルの塔見学後、先程とは違う壁のあたりへ行きました。また工事してる・・・なので内部見学できず!内部がだめなら外部だけでも!と、周辺ウロウロしまくりです。この辺りで鳩さんの「ゴハンクレ!!」なおねだりが凄かったです。偶々かもしれませんがご注意を。車がなければ19世紀、20世紀初頭と言われてもおかしくない風景です。左のお家の屋根にも風見鶏ではない鶏さんを発見。
2022.04.09
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ネルトリンゲンだけで一体どれだけの写真があるのやら…一先ずのゴールに到着。一旦休憩ですわ・・・汗だくですわ・・・年令問わず「ダニエルの塔」を登りきるとかなり疲れます。靴も歩きやすいもの(ヒール系は論外、足、痛めかねません)で、服装もひらひらのスカート等はおすすめできません。ダニエルの塔で有名な猫さん「ヴェンデルシュタイン」さん。女の子だそうです。会えないことも多いのでお土産を買うつもりで物色中についパチリ。かなりかわいい♡コウノトリさんの紹介もされています。ブタさんが有名な理由の説明(だと思う)ダニエルの塔は頂上へ上る前に入場料がかかるので職員さんに支払います。職員さんがいなくてしばらく待ちました。机の上にも可愛らしいブタさんがいます。ヴェンデルシュタイン嬢に会えました!!おやつ等差し上げませんでしたがかなりもふもふさせてくれていい匂いもするしふわふわだしかわいいし可愛いしもータマラン😍😍😍塔の頂上に行くより先にお嬢様に出会えて遊んでいただきました。流石に抱っこは拒否られましたが。ヴェンデルシュタイン嬢ありがとうございました!!その後漸く頂上へ。風は凄いですが素敵な眺めで遠くまで見渡せます。地平線の先にある山の部分が隕石衝突範囲の端っこだそう。ネルトリンゲンの壁もよく見えます。観光したところも見えました。物語の中へ迷い込んだような気分になりました。観光したところを上から見下ろせるなんて不思議…あ、かなり風がきつい時もあるので帽子やスカーフ等飛ばされないようにお気をつけください。某アニメのオープニングが脳内を駆け巡る(笑)先程の休憩所に自由に記入できる来訪ノートがあったのですが見てみると「聖地巡○に来ました」系の記入が大変多かったです。イラストもあったような。日本語も多かったですが台湾から来ましたと書いてあったり英語だったり、世界中からファンが集っている印象でした。
2022.04.08
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バレンシアまでの航空券を無事手配できて一安心ですε-(´∀`*)ホッ2022年3月に予定していた日程と曜日が違えどほぼ同じ。詳細は以下の通り。2023年3月6日㈪07:05 大阪国際空港(ITM) NH986 787 6D 08:15 東京国際空港(HND)※約3時間の待ち時間11:15 東京国際空港(HND) NH223 77W 6C 15:40 フランクフルト国際空港(FRA)※空港ホテルか近くのホテルに宿泊、1泊2日2023年3月7日㈫09:30 フランクフルト国際空港(FRA) LH1160 319 3C 11:55 バレンシア空港(VLC)※バレンシアにて15泊16日2023年3月22日㈬17:40 バレンシア空港(VLC) LH1843 319 2C 20:00 ミュンヘン空港(MUC)※空港ホテルか近くのホテルに3泊4日2023年3月25日㈯20:00 ミュンヘン空港(MUC) NH218 789 5A 2023年3月26日㈰15:40 東京国際空港(HND)※約2時間20分の待ち時間18:00 東京国際空港(HND) NH037 787 6D 19:10 大阪国際空港(ITM)全区間の座席指定も出来てこれまた一安心です。大阪国際空港(ITM) 東京国際空港(HND)上記の区間は普通席(エコノミー)しか指定できずワンランク上のプレミアムクラスを指定することは出来ず!残念!荷物は国際線がビジネスクラスなのでビジネスクラスの容量でOKとのこと。大阪国際空港でのラウンジ利用は出来ないと言われましたがアレ?前にサイトで見たときは国際線ビジネス利用ならラウンジ利用可と書いてあったような気が・・・カードラウンジは搭乗時間の都合上利用できなさそうなので空港での待ち時間をどうやって過ごそうか?大阪国際空港(ITM)ターミナルビルの開館時間が5:30、その時間には空港に着いている予定なので待ち時間は約1時間半、搭乗手続きやらなんやらしていたらそこまで待機時間を気にしなくていいかもしれません。航空券に関してはこれで取り敢えずOK!次はホテルとアパートの予約です。ただ一年近く前なのでまだ予約できないホテルやアパートが多いですね。フランクフルトとミュンヘンでの希望ホテルもまだ予約不可。バレンシアでのアパートも今年2022年に予約していたアパートはまだ予約が不可でした。出来ればバレンシア中央市場すぐ脇にあるこのアパートを予約したいのですが今まで2度の予約キャンセル、予約日程変更等しているので予約受けてもらえるかな?ちょっと心配。駄目だったときのことを考え他のアパートやアパートホテルを捜索中です。15泊もするので7泊と8泊で別のアパートにするのもありですが移動のロスを考えるともったいない。なので今の所2023年3月7日㈫から3月22日㈬まで15泊16日滞在できるアパートを予約できるようにしていきます。幾つかバレンシア大聖堂近くや市場から近距離のアパートを見つけているのでいざとなったらそちらを予約しようと思います。泊数が多いので予算は1万円前後が最良、高くても1万2,3千円までで押さえたいです。立地条件最高のところは2万円台、3万円台とあまりに高くて(ヾノ・∀・`)ムリムリキッチンやお風呂等共用タイプならもっと安いのがありますがそういったタイプの宿泊施設は私は無理なので対象外です。
2022.04.07
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気が早いかもしれませんが2023年3月旅行の航空券を予約しました!!その結果「新スペイン・バレンシア&ドイツ・ミュンヘン&フランクフルト旅行」へとカテゴリ変更です。スペイン・バレンシア 15泊16日ドイツ・ミュンヘン 3泊4日ドイツ・フランクフルト 1泊2日乗継便の空き具合によりこうなりました。フランクフルトかミュンヘン、どちらの泊数を多くするか、悩んだ結果「ミュンヘン」に軍配が上がったのです。2023年3月6日出国、26日帰国でいざ予約しようとするとネットで何度やってもエラーになり、電話で問い合わせ。すると20分待ちが表示されしばらく間を開けて再度電話すると今度は45分待ちと待ち時間のながいことながいこと・・・夕方ようやく繋がり聞いてみるとエラー発生が向こう都合により、電話での予約料金2000円が発生せず予約ができたので助かりました。取り急ぎご報告です。さあ!!ホテルやアパートの手配も進めていくぞ!!
2022.04.06
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近日中に2023年3月旅行分の航空チケットを手配しようと動いています。先日も上げたように幾つか候補がありますが帰りをミュンヘン(MUC) 東京国際空港(HND) 大阪国際空港(ITM)と、フランクフルト(FRA)ではない便にする予定です。候補の日程だと往路 NH223便 77W機材 HND~FRA復路 NH218便 789機材 MUC~HND2タイプのビジネスクラスを体験できそう!後は出発日を3月1日㈬にするか、6日㈪にするか・・・悩みどころです。前者だと、次の日のフランクフルト発バレンシア行きの直行便が15:30発を選べて朝がゆっくりできますし上手く行けば現地知人と会うことも出来ます。但し予定よりお休みが5日ほど更に必要。後者だと9:30発になるので慌ただしい朝になるかも(夜8時発の便も有るのですがバレンシア到着が深夜0時前になってしまうので最初から除外)。今年の日程と曜日は違えど出発日と帰国日が同じ。航空会社に拘らず、ミュンヘン発をルフトハンザ便にすれば関西国際空港までの直行便があるので楽といえば楽ですが・・・全日空さんのサービスを体験したいのと機内食や軽食が食べたいので除外です^^;私が利用するまで一風堂さんとのコラボラーメンの提供が続いているといいな。動画サイトや旅行記を見ているとルフトハンザさんのサービスも勿論良さそうですし完全除外ではありません。
2022.04.05
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バレンシア&フランクフルト&ミュンヘン旅行の出発日の第一候補が2023年3月6日㈪出発。第二候補が2023年3月1日㈬出発。それ以外だと「空席待ち」になり上手くいきません。後、現地出発日ですがバレンシアからミュンヘン、ミュンヘンからフランクフルト、フランクフルトから日本へ出発、というルートだと表示されなかったり、羽田まで戻ったかと思えば韓国へアシアナ航空で行き、そこから関空へ行くというよくわからないルートだったりします。予約するのが早すぎるからでしょうか?よくわかりませぬ。フランクフルトから羽田、羽田から仁川、仁川から関空までの全区間がビジネスクラスになるし韓国でぷち観光できるかもしれないので嬉しいですが・・・過去のブログを見てもらえればお解りかもしれませんが「韓国」は観光だろうと経由便だろうとトランジット滞在だろうと全てが「キャンセル」の憂き目にあっています(泣)なので「今度こそ!!」と思って予約してまたまた旅行がキャンセルになったら悲しすぎるのでアシアナ航空利用は可能な限りやめておこうと思います。韓国は小学生の頃、家族旅行で行った大阪の鶴橋で衝撃を受けて以来、是非行ってみたいと思っているのですけれど。
2022.04.04
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「壁」の見学を終え、街の中心部へ戻ってきました。曇り空はどこへやら?すっかり快晴!これから「聖ゲオルク教会・ダニエルの塔」を見学します。塔の入口にあった伝説に関わるイベントの紹介看板。何時から何時まで再現するよーって話だったかと。これから延々と急勾配の階段が続きます・・・「エレベーター」乗れないのかな…なんてあるにはあるけれど職員さんしか乗れないという・・・鐘のからくり部分に到達。見事なからくりただし!鐘のなるときに居合わせると耳にキマス・・・ここまで来ると汗だくです。既にコートは脱いでます…「ダニエルの塔」に上がるのなら是非とも歩きやすい靴で!!ヒールやら慣れない靴は下手すると足首ひねったり痛めるだけですよ!塔の最上部まであと一息!の、ところにあるベンチです。此処から先は梯子のような階段なので慎重に上がりましょう。
2022.04.03
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あんなに曇っていたのに快晴です!快適ですが気温も心なしか上昇…暑い(;´∀`)だーれも来なくてパチリ📷壁に何か尖ったもので掘るように「落書き」がされています。いついつ来ました!!と日付まで書いているものも・・・壁の見張り窓はたくさんありますが、所々こういった十字になっていました。木々が青々として目にも優しく良いお庭です。まだ壁は続いていましたが流石にそろそろ見学終了しましょう!ということで降りてきました。ネクタイを付けたブタさん発見!!疲れて座り込んだ人のよう・・・
2022.04.02
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ネルトリンゲン「壁」の続きです。もうちょっとだけ続くんじゃ…………(汗)また空が明るくなってきました。この数分前まで薄暗かったのですが…緑が沢山のお庭を発見!二階の窓に飾られているお花もバランスよくて好きです♡壁沿いに住宅がないところもありました。住宅が映らない辺りはいつの時代かわからなくなる…通路の向こうから中世の格好をした人が来てもおかしくないくらい。壁からの眺め屋根の上にあるのは風見鶏じゃないにわとりさん🐔手前に映るのはそらとぶ魔女の風見鶏、なんだか可愛いです。魔女の風見鶏があるお家。似たようなデザインのお家を結構見かけます。ここから出入りは出来ませんでした。ネルトリンゲンの街を見てきたであろう木がありました。道路を横断するように枝が伸びても伐採されないのが良いですね!最近京都では古くからある木が容赦なく伐採されることが多くて寂しいです。噂では北山周辺や植物園も伐採しまくり開発するとかなんとか…この木のように大事にしてほしいです。
2022.04.01
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