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地球の裏側なので星座が日本で見るものと全く違う!しかも星がみっちり空を埋め尽くしきらきら輝きとてもとてもキレイです何枚も写真を撮るものの一般的なデジカメだったので映りませんでした…ツアーに参加していた一人旅のお姉さんと夜のマチュピチュ村を散策しました。・・・途中まで。街の広場的なところ。これはまだ明るいときに撮った駅周辺の様子。観光客とお土産売りの地元の人等混在して賑やかです。カフェやレストランもいっぱいありますが全体的にお高い…再び暗くなってからの村の様子。地元の人達がパーティーをしていてめっちゃ盛り上がっています。地酒をおすすめされて「飲んでいきなよー」とくれようとしたのですがお気持ちだけ頂きお断り。プラスチックの大きなボトルに入っていてかなりのアルコール度数みたいなのでお酒に弱い身としては避けたほうがいいですもの。一緒に街歩きをしていたツアーのお姉さんは受け取り飲んでいますが……大丈夫かいな?高地でのお酒は危ないよーって添乗員さん言ってなかったっけ?もう少し言葉が喋れていたら、スペイン語がもっとできていたら上手く返せたんだろうけど…と未だ残念な気持ちになります(´・ω・`)お姉さん地元の人と盛り上がってこちらのことすっかり放っておいでです。一緒に夜の村歩きを楽しみましょうと言っていたのになあ…(´ε`;)ウーン…声をかけても「まだいるー」といった感じで動こうとしません。次の日も朝からマチュピチュ遺跡見学があるのでそろそろ帰りたいんだけどなー。仕方ないので一人ホテルへ戻ります。(勿論お姉さんには先に帰るとちゃんと言ってから)マチュピチュ村は安全な印象でした。勿論何があるかわからないので警戒は怠りません。
2022.07.31
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いくつかペルーの写真があったのでアップします。容量オーバーになって全て上げられないのが悔しいな…マチュ・ピチュ遺跡だけでなくペルーのあちこちの写真がいっぱいあるのに…ガイドブックによく載っている写真の反対側とか脇とかマニアックな部分とかとにかくたくさん!!マチュ・ピチュ遺跡入場記念スタンプ。くれぐれもパスポートには押さないように!!過去パスポートに押した人が帰国時トラブルになったそうです。小型のスケッチブックや手帳を用意してそちらに押しましょう。遺跡に向かうバスの車内です。めっちゃ揺れますので乗り物に弱い方は対策を!ワイナピチュ登山道入り口脇にて曇ったかと思ったらすぐ晴れたり。山の天気はうつろいやすいなあ…早送りしているように入れ替わります。マチュピチュ村のお土産屋さん(屋台)の品々。ちっちゃいツボみたいなやつ買っちゃいました。ホテルのベランダからの眺め。ほぼ一日中観光で歩き回っていたのでこのベランダでくつろぐことは殆どできませんでした。眺めが良かったので惜しかったな…因みにこれ、夜でなく早朝の写真です。ホテルの敷地内には野鳥を呼び寄せるためにあちこちに果物が置いてありました。鮮やかなグリーン色の鳥さんがバナナを食べに来ています。
2022.07.30
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バルセロナの写真も今回で一度(^o^)ノ < おやすみーデータやメモリーカードが出てきたらまたアップします。次は国内旅行かペルーかどうなることやら…チュロスを堪能した後急ぎ足で次の目的地へ移動です。ボケリア市場!この時はめっちゃ工事中でした。クリスマスの装飾が霞むくらいの足場ですね💧三度目の朝食wというか食後のコーヒーを頂きに来ました。名物おじさんのおられるバーです。ガイドブックにも必ずと言っていいほど載ってるのでご存じの方も多いでしょう。観光客も少ない時間帯なので地元の人がお買い物している姿をよく見かけました。市場内では朝から開いているバーやカフェも多い。と言っても早朝から海鮮類を食べられるわけでなくピンチョスやバゲッドサンド、クロワッサンとオムレツといったメニューとドリンク類が主です。普通のクロワッサン、砂糖がこれでもかとまぶされたもの、サンドイッチにしてあるものと目移りしてしまう。気をつけたいのは一つ一つが大きいこと!美味しいからと食べすぎるとお腹が重くて動きづらくなっちゃいますよーーー端っこの席が空いていたので着席。この時は周囲を警戒するあまり笑顔が殆ど出せません。「カフェ・コン・レチェ」を注文。あっつあつのコーヒーがガラスコップに入って出てきたので中々飲めぬ。名物おじさんが「コーヒー以外になにかいる?」と聞いてくれましたが緊張と警戒でうまく答えられず!おじさん折角対応してくれたのにごめんなさいm(_ _;)mこの二年後再び訪れた時はこの時のリベンジを果たせて楽しく注文と会話ができました!楽しく観光をしようと思ったら、簡単でいいので挨拶と何が欲しいかある程度知っておくとより一層楽しめるかと思います。ホテルで食べたのとチュロスもしっかり食べていたのでトルティーヤ(オムレツ)やブティファラ(ソーセージ)は注文せず。お豆の煮込みも美味しそうだったな… バルセロナに行くことが有れば再訪したいところです。
2022.07.29
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スペイン(バレンシア)・ドイツ(ミュンヘン&フランクフルト)旅行まで後222日!!航空券は予約受付開始とともに特典航空券を予約して確定済み。ホテルもアパートホテルも、WiFiルーターも既に予約済み。日々グーグ○マップにて周辺の様子を体験中!スペイン語とドイツ語の進歩状況は・・・は・・・・・・・・・・・・・・お察しください(;´∀`)222日後まで海外の写真が増えないのが寂しいです。台湾や中距離圏内の海外へ行くのも考えましたが2023年3月の旅行では約3週間もお休みなので流石に費用的なことも考えると厳しい。今月頭に北海道旅行へ行きましたのでその時の写真や、過去の国内旅行の写真等今後増えるかと思いますのでご了承くださいましm(_ _)mペルー旅行の写真が残っていたっけか…見つかり次第またアップしていきます!前置きが長くなりましたがここからツアー利用時のバルセロナ写真続きです。早朝なので人通りは殆どありません。近くのホテルの従業員らしい男性が大量のバゲットを抱えて歩いていたり、搬入業者らしき人が通っていったりしています。たまーに朝帰りっぽい若者もいますがお酒の匂いがプンプンしていますので目を合わさないように気をつけました^^;海外でのトラブルの芽は摘まねばなりませんぞ!!気を取り直し、朝食第二弾へ向かいます。スペイン朝食の定番「チュロス」のお店です!カタルーニャ語で「チュロス屋」と書かれた看板が目印。地元の人にも観光客にも大人気のためか大体いつ行っても揚げたてだったり熱い状態だったりで美味しく頂けることが多い。時間帯によってはかなり並ぶ羽目になりますので美味しくいただけてほぼ並ばず変える朝イチが一番いいかもしれません。お店の周りはこんな感じです。日中はお店も開いていて人通りも多くて賑やかバルセロナ個人旅行時の写真にもこちらのお店載せていますのでお時間のある方はそちらもどうぞ!開店時間に合せて行ったので熱々出来たてでした!!しかも油の状態も良いようで色合いもきれいです。外はカリカリ、中はもっちりで(゚∀゚)ウマウマ♡♡♡箱でなく紙で作った入れ物に入れて渡されます。油紙のようでしばらくは大丈夫ですがじんわり油がしみてきますので持ち帰るならビニール袋等必須です。素手で食べるならウェットティッシュもスタンバイしておきましょう。手がベタベタになりますよー熱々出来たての時は火傷にもご注意をば。注文時に「コン・アスーカル、ポルファボール」(砂糖を入れてください)と一言添えるのをお忘れなく!!何も言わないと砂糖を入れてくれませんので甘くないチュロスを食べることになります。価格表です、グラム単位での販売システム。※現在では値上がりしている可能性があるのでご注意を100gでは物足りない量なので2,300g位で注文して熱々を楽しみ、残っても持って変えれば何も問題なーし!カロリーなんて気にしなーいw多分「エンパナーダ」(包み焼きパイ)、おかず系ではなさそう。チョコでコーティングされたチュロスまである。すっごく甘そうなので食べるなら濃いめのコーヒー等準備したほうが◎。ホワイトチョコバージョンっぽいチュロスまで写真の右上辺りに映る黄色いのは大量のポテトチップスです。こちらも量り売りで大量買されているお客さんがいました。店員さんとおしゃべりしていたので地元の人かな?奥の方では店員さんがチュロスを黙々と作っていました。美味しいチュロスをありがとーーーう!しばしお店の前でチュロスを堪能し次の目的地へ向かいます。
2022.07.28
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ツアー利用時のバルセロナ写真もそろそろ結びになりそうな予感。早く新しい海外の写真を手に入れたいなー知人も日本に帰国されちゃったので今現在のドイツ写真も手に入らないもの。それはさておき、バルセロナ観光の続きです。残念な夕食の次の日の朝。ホテルの朝食です。毎日ほぼ一緒のメニューですが好みのお料理ばかりだしそれに美味しいし!朝食目当てに個人旅行でもこちらのホテルを選ぼうとしましたが…高いので断念しました。この日は丸一日自由時間!ツアーの日程表でそうなっていましたが午前中クリスマスマーケットにツアーで行くことになってしまい予定が狂いかけます。クリスマスマーケットも惹かれましたがカサ・ミラ内部見学の予約もしていたので添乗員さんに話をして「離団証明」なるものを書いて無事一日自由時間を手に入れたのでした。辺りがまだ薄暗いうちから行動開始です。行きたいところ全て入場観光していたら時間が足りないので絞り込んで見学しました。この時は行かなかった世界遺産「グエル邸」です。後の個人旅行の際、みっちりしっかり内部見学!見応えバッチリですよー。内部の詳細は過去記事のバルセロナ個人旅行で上げていますのでよろしければそちらをどうぞ!早朝だからかいつも人でいっぱいのランブラス通りもガラガラ。お陰様でミロ氏の作品も写真撮り放題ですよ!こうやってみると大きいな。バルセロナのタクシーは黄色と黒のツートンカラー。結局一度も利用しませんでした。大通りから外れてスペイン朝食定番のアレを食べに行きます!ホテルで食べたんじゃないのかって?・・・・・・・気にしない!!(゚ε゚)キニシナイデイインダヨ!!
2022.07.27
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スペインでの夜ご飯にはまだまだ早い時間だからかガラガラ。店内の雰囲気は良い。調度品も色合いがあっていていい感じ。お店の奥の方に席が用意されていました。お料理が出てくるのをしばし待ちます。前菜「たっぷりのグリーンピースとベーコンの炒めもの」・・・・・・・・・?なお味。ここで既にフラグが立っていたんだなー…とε- (´ー`*)フッtじゃ~んっ!!二人がかりで運ばれてきたこの日のメイン料理「パエージャ(パエリア)」です。本場パエリアは魚介ではないと言うことですがここは魚介メインでした。見た目はとても美味しそう!み た め はワクワクしながら口に入れました。が!いくらなんでもお米の芯が残りすぎだよコレスペインのパエリアは硬めとは聞いていましたが「硬め」を通り越しているよコレ。はっきり言って生米かいなm9っ`Д´) ビシッ!!ってくらい。絶対煮込みが足りてないでしょーっ!折角のエビさんがパッサパサだしムール貝も中身小さすぎだし…残すのはもったいないから私は何とか完食しましたが、最高齢のツアー参加者の方はお皿をフォークで突くだけで殆ど食べられていませんでした。あの硬さならしゃーないわ┐(´д`)┌ヤレヤレレストランに入ってすぐの冷蔵庫にあったデザートが出てきました!ティラミスっぽいお味でした。コーヒーは追加料金がお高めだったので頼んでいません。残念なのはまだパエリアを食べているときに強制的に出されたことに加えて隣席の人や前席の人のまだ食べかけのパエリアや使ったナプキンとかも回収されず散らかった状態でのデザートタイムとは。…(´ε`;)ウーン…見た目の印象は良かったけれど(店の雰囲気、パエリア、デザートも)お味は全体的にコメントに困るものだしサービスもあれれ~だし。団体用のお料理だからこうなのか、お店のお料理そのものがアレなのか。厳しい言い方かもしれませんが次にバルセロナへ行くことがあり、近くを通ったとしても次はないかな。ツアーでも個人でも、基本出されたものは余程口に合わないかアレルギー物質が入っている場合を除き完食するようにしています。ビュッフェ形式の場合はそもそも手を出しません。たとえ国の名物料理だとしても。余談:スペインではありませんが、某大国の市場で買ったお惣菜に石が入っていた時はお味は良かったけれど流石に残しました。串焼きの肉が生焼けだった時は屋台の隅っこで自分で焼き直しさせてもらったっけ。後油が古かったのか質の良くない油もしくは素材だったのか、食べて速攻おトイレに行く羽目になったことも。今は改善されているかもしれませんが、某国だけでなく海外での屋台料理、市場のお惣菜はご自身の体調に加えて季節柄とお店の衛生状況をよく見て判断されたほうが良いかと思われます。特にこれからの暑い時期はご注意をーーーーーーっっ!!
2022.07.26
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そろそろ自由時間が終わりそう…最低十分前には戻っておいたほうが良いと何かで聞いていたので集合場所へ向かいます。カフェ寄りたかったな。フランスの国境が近いからかフランス語のメニューもあるようです。ジローナでは、街の中心部から外れると途端にお店が殆ど見当たらなくなり人通りも一気に減りました。マーケットで買ったのがこちら。ナチュラルなチョコレートです。70%チョコ=ほのかに甘……甘い?苦味が勝る超大人なお味。でも人工的な味がしなくて自然なお味。美味しいかどうか聞かれたら「美味しい」。100%=言うまでもなく全く甘くない、苦味の塊!エグみの金メダル!!何故それほどのカカオの塊を購入したかというと95%チョコにハマっていた父へのプレゼント用です。私自身は70%でもギブアップするくらいなので100%チョコは味見すらしていません。どんな味だったかは…95%チョコにハマっていた父ですらほぼ手が出ずじまい。最終的にカレーの中へinです。ジローナ観光を終えてバルセロナ市内へ戻ってくる頃には真っ暗。夜景を撮ろうと努力したもののブレることブレること…これでもまだマシな方なのでアップ。ホテルへ寄ることなく夕食タイム。レストランへと向かいます。レストランへ入ってすぐに冷蔵庫があり、たくさんのデザート(主にケーキ)がたくさん並んでいました。店内を撮影するより真っ先にパチりする私…これらのデザートが出てくるのかな?((o(´∀`)o))ワクワククリスマス装飾で店内が賑やかです。こちらのお店で出されているお料理のサンプルがズラリ!こんな感じで出てくるのかな?更に((o(´∀`)o))ワクワクトルティーヤ(じゃがいものスペインオムレツ)分厚くて美味しそう!ま、オチは解るかと思いますが(笑)
2022.07.25
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ジローナ旧市街とお別れ小一時間あるかないかの時間でしたが自由行動がありました!やったね😃美味しそうなアイス屋さんがあって買いたかったのですが、一人では食べきるのがキツイ大きさだったのと寒かったので断念です。色んなフレーバーがあって選ぶだけでも楽しそうな雰囲気でした。一度くらい夏場か秋口にスペインへ行ってみたいな。ここでお茶をすると他のところを見られないので我慢!お手頃価格のコース料理を発見!選択肢が多くて◎ですね(^o^)ツアーのお料理のこれくらい選択肢が有ればなぁ…おしゃれなカフェやレストランがたくさんここで雑誌を買ったような…手作りの品々を売るマーケットが開かれていました!こういったの好きなので時間の許す限り見学です。この内の1軒でお買い物しました…食べ物ですが(笑)
2022.07.24
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ジローナの見どころカテドラルの見学を終えて旧市街を散策です。12月半ばの夕方と言うのもあるけれど薄暗くて、でもそれが街の雰囲気を際立たせているから不思議な感覚でした。団体行動なので寄り道はあまりできません。それでもあれこれ見たくて最後尾あたりを着いていく私。イヤホンガイドの聞こえる範囲内ならすぐ追いつけますもの!お客さんでいっぱいのレストランを発見!個人だったらきっと昼食か夕食時に利用しただろうな…午後4時くらいですが「ランチタイム」だそうです(゚д゚)!いつか個人旅行で来た時に行こうと思ってレストランの外観やメニューをパチリしまくりw何か歴史的な通路だとか説明があったような…中世の街並みに異様なほどテンションが上りうろ覚え💧はっきりしなくてすみません。味のある階段だ!甲冑姿の騎士様はいませんか~?! o(゚Д゚ = ゚Д゚)o キョロキョロ入居者募集の張り紙を見るとちょっと考えてしまう。暮らすように旅をするのもいいし仕事を見つけて実際に暮らすのも良いな!勿論人間関係とか習慣の違いとか言語の問題とか色々あるでしょうけど。自分のことをだれも知らないところで1から暮らすって人生再スタートみたいで憧れる気持ちも有るんです。この通りは店も開いているところが多くて人も多かったです。メイン通りなのかな?
2022.07.23
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階段を上がって正面の彫刻がたくさん施されたところから右手に行くとある出入り口です。壁とかはシンプルですが扉に至るまで続く段差のような作りが近くで見ると結構凝っていました。豪華な方も素敵ですがこちらも素敵です!もう少しゆっくりしたかったのですが街中散策へ行くことに。いつかまた行ってみたい!街中に「ジョセップ・マリア・スビラクス」氏の作品が設置してありビックリです!あのサグラダ・ファミリア、受難のファサードをデザインした方です。事前情報では書いてなかったので驚きの出逢い…お店が多いエリア。自由行動、お買い物タイムは・・・・無し(泣)通過していくだけです。奥でポーズをとっている人が居ますが知り合いでもなんでもありませんw確かお土産屋のお兄さん。こんなんあるよー的におすすめされるものの個人旅行じゃないんです!団体行動なんでいけないんです!ちょっと行ってみたかった・・・
2022.07.22
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ジローナのカテドラルは「キラキラ、ギラギラ」した印象はありません。彫刻は特に気合が入っているみたいですが。個人的に質実剛健に近い印象動いていなかったけれど噴水もあり。冬場だから余計にそう感じるのかもしれないがシンプルな中庭でした。カテドラルという神聖な空間なのでこれはこれで良いのでしょう。個人的にはもう少し温かみが欲しい気もします。関係者以外立入禁止エリアよーく見るとネットが張ってあり鳥さんたちが入れないようにしてありました。簡単なショップがあったので少しお買い物タイムです。メインはカテドラル関連商品、その端に本があり見てみるとジローナのガイドブックとレシピ本が!カテドラルのショップに何故料理本があるのだろう?修道士さんたちのレシピなのかと思いきやそうでもないみたい。カテドラルについての説明が展示されています。カタルーニャ語とスペイン語で表記されていて…詳しく説明してあるけれど…単語が読めても意味がわからない(;^ω^)スペイン語よりもっとわからないカタルーニャ語は言わずもがな!一応カタルーニャ語の本を持って行ってたんですけどカテドラルに関連するような単語や文は殆ど乗っていない。スペイン語と照らし合わせて何となく解る感じです。相手の言っていることが解っても返しができない語学力を上げたいなぁ・・・関係者しか出入りできない扉かも。外に出ると階段下にいた沢山の人達がいなくなっていました。時間的に観光客は次の目的地へ、地元の人はお家へ帰ったのかな?ちょっとさみしい(´・ω・`)
2022.07.21
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天井が高いなぁ…コンピューターもない時代にこの建築技術、凄いとしか言いようがない!最初の「カテドラル」の模型が展示されています。塔もないけれどこのときから約90段の階段はあったみたい。周囲に建物が増えてきて「カテドラル」自体も大きくなってきている。かなり立派になってきた。階段の幅が広くなって正門も立派になっています。上記の写真から約500年の間のいつ頃にできたかまでは模型になっていなかった。・・・そこを知りたかったのだけど。上ばかり見ていると首が疲れますが立派なので何度も見上げてしまいます。フラッシュ禁止だったのではっきり撮れませんでしたがここにも立派な作りの扉のようなものがありました。カテドラル中庭の回廊です。神聖な場所なのでカテドラル全体で静かに行動。ガイドさんの説明もかなり小声です。イヤホンガイドを通して聞くので小声でも大丈夫ですが小声でもよく響きました。ここは現役のカテドラルなので修道士の人いるのかな?お見かけすることはありませんでしたがどうなんだろう?中庭にたくさんのハーブが植えられているところもあれば殆ど何も無いところもあるんだ…住んでいる人はいないのかな?足元を見てドキリΣ(゚Д゚;)まさか・・・墓石・・・・・?!歩いて良いのかな💧
2022.07.20
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ジローナ「カテドラル」の続きです。カテドラル正面は彫刻がたくさんあり豪華な印象。その右手にも出入り口がありますがそちらはシンプル。そのシンプルな出入り口がこちら。シンプルと言っても立派な作りですよ!入り口と塔をまとめて映すのは頑張りましたがうまくいかず…12月半ばでしたが日差しが強くてちょっと暑いくらい。なので皆さん日陰にある段差に腰をかけて説明を聞いたりカテドラルを見上げて写真を撮ったりしています。日陰にいるとちょうどいいくらいの気温でした。カテドラル前から遠くではありますが雪をかぶった山が見えます。写真では遠い感じですが実際に見ると近くに感じました。正面の門の彫刻を側面からパチリ。カテドラルと隣接する建物の隙間を撮っていました。カテドラルがきっちり隙間なく作られているのに対して、左の建物の外壁が荒々しい作りでその差が激しくて撮ったんだったと思います。入ってすぐの部分事前説明がいろいろあってからの内部見学。「失礼します、たくさん写真取らせていただきます…お騒がせいたします」そんな気持ちで入りました。正面入口を中から見るとこんな感じです。こちらのカテドラルは窓が少なく明かりが少なめですがそれがかえって厳かな雰囲気を醸し出している気がしました。
2022.07.19
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ジローナ観光の続きです。カテドラルの手前にあった建物をパチリ。そしていよいよ「ジローナ」最大の見所『カテドラル』へ到着!!窓の柵が龍か蛇のデザインになっているのが面白いカテドラルのそばにあるカフェは派手な装飾や看板は置いてありません。お陰で雰囲気が保たれている気がします。逆光で見えませんがここには大階段がありまして90段あるそうです。5月に開催されている花祭ではこの階段にも色々飾られているらしく機会があれば見てみたい!因みにその花祭では旧市街全体にお花が飾られているとのことでそちらもきっと素敵なんだろうな…・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・一気に階段を上がりきった!足がガクガクだ!!冗談抜きでw休憩をはさみつつ上がりましょう(ノ∀`)カテドラル正面から見た眺め。カテドラルの正面出入り口周辺はこれでもかと見事な彫刻が施されています。側面とか周囲はシンプルでした。彫刻技術がお見事なり!今にも動き出しそうなくらいカテドラルの脇にこんなところも!なんだかマルタ共和国を思い出すなあ…建物の色合いとか緑が殆ど見当たらないとか。ポツンと井戸がありますが蓋がしてあって使えないみたい。なんだか重要なアイテムが沈められているか、どこかのダンジョンへの入り口かと考えてしまう(笑)正面から一般人も出入りできるようになっています。
2022.07.18
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ジローナ観光の続きになります。特に旧市街ではドレス姿の御婦人が歩いていたり、甲冑を纏った騎士が歩いていてもおかしくないくらい中世の雰囲気がありましたカフェのテーブルや椅子が浮くくらい、現代のものが似合わない街だな。旧市街の「ランブラ・デ・リベルタット通り」辺りだったと思います。中世の面影を強く残すところだとか。ここだけ見たらいつの時代かわからなくなりそう!壁の感じが中世を思い起こさせて素敵だなーとパチリ!地面もさり気なく模様が描かれていて○。車があるのがかえって不思議・・・馬車が有れば完璧だ!!ジローナ最大の見所だと思われる「カテドラル」に近づいてきました。宗教的な色合いが濃くなってきた気が・・・何となくですが気が引き締まる( ー`дー´)キリッ何百年前の物なんだろう?あまりに材質が違うためかどこが修復されているのがよくわかります。古く見せる着色とかしないのかしら?中世の格好をして散策できるプランとか作れば流行りそう!今まで見たスペインの街で一番車が似合わない街だ!思わず「衛兵がいませんよ?!大丈夫なの?!」なんて思ってしまう^^;この街では道路標識さえアウェー、ビジターですわね。さあ!もう一息で「カテドラル」だ
2022.07.17
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「ジローナ」観光の続きです。駐車場から歩いて街の中心部へ向かいます。ツアーでの恒例行事ですね。いきなり観光施設に乗り付けるとソコしか印象に残らない可能性がありますが、街を歩いていくと現地の雰囲気が解って楽しい!現地到着してすぐの時差ボケで辛い時や体調のすぐれない時は例外ですが…(-_-;)オニャー川沿いにずらりと家が並びます。ガイドブック等でよく見る風景ですね!川を渡った辺りが旧市街。映画の撮影などで使われているらしい。少しだけ撮影タイムがありました。街中を進んでいきます。もっとゆっくりペースで良いのに…というくらいスタスタ歩いて行く添乗員さん…量り売りらしいワインが並んでいます。左に映るのは観光地でよく見かける顔出しパネル!スペインにもあるとは正直思わなかったな^^;ワイナリーかと思いきやお野菜や食品が並んでいて商店だったようです。中に入って見ることはできず!移動途中に気になるレストランを発見日替わりメニューが10€!!当時のレートだと1200円くらいかな?バルセロナよりお得だな(量は解りませんが選択肢が多い)。よく見ると店内は全面禁煙のようですね。スペインだけでなくヨーロッパは店内でも喫煙するイメージがあったのですが…よくよく思い返して見ると入口付近や外のテラス席では喫煙している人を見かけましたが、店内ではそういった人は見かけなかったな。有名サイトに載っているくらい有名なお店のよう。外からちらりと覗いただけですがおしゃれな感じで入って見たかった…
2022.07.16
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昼食後次の目的地へ向かうためバスに戻ります。移動途中再び美術館前を通りました。違う角度からパチリ!名残惜しい…展示数が多いので一気に見ると疲れるかもしれませんが外観からして面白い美術館です。バルセロナへ行かれる際は足を伸ばしてフィゲラスへ行ってみるのは如何でしょうか?個人旅行だと多少移動が大変ですが^^;駐車場へ到着。大型バスは街中に入れないのが殆どなので歩くことになりますが、その分街中を歩けていい体験になるので◎!駐車場からの眺め。フィゲラスの街ともお別れか…次に訪れることが出来るのはいつになるやら…次の目的地へ向けて出発です。フィゲラスの街をぬけるとこんな風景が広がっています!遠くに雪をかぶった山が。のんびりした風景が広がっていて何処となくホッとしました。住んでいる人にとっては不便なこととかあるかもしれません。でも、こういったところで暮らして非日常を味わってみたいなとつい思ってしまう…身の危険を感じるような非日常はいらないのです!!目的地「ジローナ」に到着!フランスとの国境に近い街だそうです。ここからオニャー川の方へ向かいます。
2022.07.15
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スペインの名物料理を食べられて満足な昼食でした。他のツアーの人がたくさん残していたのが見ていてもったいなくてもったいなくて…残したら持ち帰って小腹がすいたときとかどうでしょう?※個人旅行時、ツアーでもタイミングが合えば実践していますパスタもあるようです。スペインのパスタ料理は「まあ…普通?」と聞いていましたので自由行動中も個人旅行でも食べていません。その人が食べた時偶々だったのかもしれませんがやわい茹で上がりだったらしい…パスタのやわいのは好みではありませぬ( ー`дー´)ただ、かなり大盛りのようなのでやわいのがお好みので尚且つよく食べる方には最高の条件かもしれませんね。ハンバーガーやステーキもあるようで。選択肢が多いと選ぶの楽しい!調理スタッフさんは大変だろうけど…ツアーで出てくるお料理はそこまで「多い!」というのは少ないですが、個人で行って頼むと「これは本当に一人前か?」と疑問に思うくらい量が多いことがあります。後、コース料理だと品数が多くて高いコースと間違えられていないかと確認したくなることも!レストランの入口から外を見るとこんな感じです。有名な人が来たらしい。日本でもよく見かけるサイン色紙みたいな感じかな?豪華な額縁に入っているから凄く有名な人なんだろう。素敵な街並み。ただ街灯がないので夜や早朝は一人で歩けそうにない(;・∀・)お店が開いていたらもっと賑やかなんだろうな。静かな街並みを見るのもまた楽しくていいですが!ビーガン向けのレストランを発見!人気なのか人が並んでいました。どこの街にも1軒はビーガン向けレストラン、又は商店があるような気が。グルテンフリー食品やビオ製品を取り扱うお店も多いので助かっています。そこらにある小さなスーパーにも見かけますから利用者が多いのかな?見かけたレストランのメニューをパチリ。メイン通りや有名観光地の近くのレストランやカフェは若干割高な気がします。
2022.07.14
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美術館を後にして昼食会場に徒歩で向かいます。美術館近くのお土産屋さん。勿論見る時間はありません(泣)周辺にはそこそこ人がいました。左に映るのは教会です。サルバドール・ダリ氏が洗礼を受けた(らしい)教会。少しだけ中に入らせていただけました。迷路のような街並みを進んでいきます。時間が有ればゆっくり見て回りたい街並みだったな…この階段の上の方にも芸術品が飾られていました。ダリ氏の作品かどうかまでは解りません。くるくる回るような気分で進んでいレスタウランテ(レストラン)で到着!ガイドブック等で結構紹介されているお店のようです。ですが中は真っ暗(;・∀・)私達のツアーメンバーと店員さん以外誰もいません。席はこんな感じでセッティングされています。本来の開店時間よりかなり早く、私達のツアーのために開けてくれたみたいです。照明も一部しかつけてありません。まだ表に出されていないメニュー看板。内容からして観光客向けのお店のようです。「ソパ・デ・アホ」目玉焼きの乗ったにんにくスープスペインでの定番スープです。「ポヨ・アサード」パタタス・フリータス(フライドポテト)を添えて私は完食です!周りの人は結構残されていました。皮がパリッとして中はジューシーで美味しかったんですけど…身内だったら残したやつをもらっていただろうな(*ノω・*)テヘデザート多分チョコレートムースの生クリーム添えアイスだったかムースだったかうろ覚えですみません。
2022.07.13
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美術館の作品紹介は今回でラスト!フィゲラスは続きます。宗教的な作品もありました。ダリ氏晩年の作品。奥様であるガラさんが旅立たれた後は一切絵を描くことを止めたんだそう。美術館の回りにはカフェがいっぱい。ツアーだったのもあってよれません(泣)QRコードみたいな作品も有りました(;´∀`)乾燥させた本物のとうもろこしが使われている作品。寝室を再現した部屋の前を再び通った時、人が少なくて改めてパチリ。誰もいないので作品全体がよく見えます。上から見たら普通?の鳥さん。しかしそこはダリ氏!正面から見ると独特の作品でした。理解に時間がかかる作品もありますが見ごたえのある、まさに「劇場」美術館でした。写真で紹介したのはほんの一部なのでバルセロナへいかれる際は足を伸ばしてフィゲラスへいかれることをお勧めします!ただ、芸術に興味がない人にはむかないかも…ショップへ寄っている時間はなく入り口からパチリ。団体行動だとこういうことがよく起こるので(´・ω・`)ショボーン
2022.07.12
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美術館続きです。こうやって好きなように芸術作品を鑑賞、制作できて海外旅行も自由に出来る世の中であってほしいものです。最近は一段と物騒で悲しいなぁ…ダリ氏の作品は見ていて元気が出るもの、脱力するものが混在していて見ていると楽しい!自分の髭ですら芸術にしてしまうダリ氏。個性的な人だったんだろうな…と改めて思う。基礎があるからこその表現力かな?なんて思う。美術館の中庭。なんだか木まで個性的この日は寒くて中庭にはあまり人がいませんでした。こちらもダリ氏の作品ですよ!同じ人の作品とは思えないくらい差があるのがまた面白い!
2022.07.11
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美術館は二時間かそこらでは駆け足見学になります。後日個人旅行の際日帰りか一泊で美術館見学に行ければよかったのですが、他の見たかったところに行っていたら行きそびれてしまいました。バレンシアからは流石に遠すぎるのでいつ再訪出来ることやら…「風の宮殿」の天井画。ダリ氏(右)と奥様であるガラさん(左)が天国へ向かう様子が描かれているんだとか晩年使用していたダリ氏の部屋を再現した部屋。そこにあったタペストリーには「記憶の固執」が。独特なデザインのベッド。出入り口は人でいっぱい。偶に誰もいない空白の時間が出来るのでパチリはその時に。「アメリカの詩」スポーツ選手が描かれているそう。これは日本をイメージしたんだろうか?屏風っぽい。奥さんのことが大好きだったんだなーとわかる作品が多々あります。ただ、奥さんであるガラさんは元は別の方の奥様で…その時の旦那さん公認でお付き合いが始まったとか…・・・・・・・・・(´ε`;)ウーン…そこはちょっとどうかと思う部分です。
2022.07.10
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フィゲラス、美術館の続きになります。「父の肖像」鳥さんの置物。ホテルのロビーに置いて有りそうなデザイン。謎の作品。石のような何か。通路にも作品がズラリ!全てをじっくり見ようと思ったら丸一日あっても足りないくらいの展示量です。鑑賞台から除くと人の顔になる作品。「ラクダの観象台」は人が多すぎてパチリ断念。脇から撮ったので人の顔には見えるけれどちょっとおかしくなっています。全体が「アパートの一室」と言う設定になっているそう。なので、天井にお風呂や机がありました。天井にあるので写真の向きはこれで正解なのです!アパートの部屋に飾ってある設定の絵。やっと鑑賞台の順番が回ってきてパチリ!ここは常に人でいっぱいのようです。確かにちゃんと人の顔に見えますね。ダリ氏が亡命中のアメリカに住んでいたときの、アメリカの女優さん。大ファンだったそうです。「回顧的女性胸像」頭の上に本物のパンが乗っています。シンプルな(比較的)作品もありました。階段脇にも作品が!階段の手摺すらも芸術的です。
2022.07.09
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北海道より帰宅しました。久々に航空機を使った旅行で非日常を味わえて感動モノ!!過去、北の大地にて手酷い裏切りにあい、14年ほど気持ちが遠のいていましたがそんな気持ちもすっかり上書きされて楽しい楽しい4泊5日の旅行でした自宅から空港までは自家用車にて約一時間ほど。空港の駐車場はお高いので少し離れた一日700円のコインパーキングを見つけてそちらへ。徒歩10分あるかないかくらいの距離でした。早々にスーツケースを預けて身軽になってまずはカードラウンジへ。ラウンジ内は撮影できませんでしたが相変わらず綺麗でした。以前あったクロワッサンの無料サービスは無くなっていましたがドリンクサービスの中にコーンスープがあったのでそれが朝食です。搭乗時間のことも考えつつも展望デッキからの飛行機観察を堪能!離着陸を見るのはなんとも言えない楽しさがあり大好きです。シートは3-3。座席全体を撮りたかったのですが人が多くて座席に立ち止まるのが困難だったため着席後のパチリ。前後幅はそこまで狭くはありません。ほぼ満席。密を避けようがありませんので手指の消毒、座席のテーブルをアルコール消毒したり対策はしっかりしました!マスクにはユーカリペパーミントのアロマオイルを垂らして機内のニオイ対策と酔いドメ効果を狙います。新千歳空港空港に到着です。レンタカーを受け取りお昼ごはんへ向かいます。空港最寄りの回転寿司屋さん。様々なサイトでおすすめされていたお店です。待ち時間教えてくれなくていつ呼ばれるかわからない状況予想以上に待つはめになりまして後の予定がかなり狂います。一時間以上待つことになるなら別のお店にしていたかな…ここで時間を食ったため札幌ドームの野球観戦で楽しみにしていた練習風景や開始前イベントを一切見られず(始球式も)。今まで食べた回転寿司屋さんの中で一番新鮮で美味しい貝の盛り合わせでした。お値段が一皿でビッグマックセットくらい。マグロ自体は美味しかった!シャリがぬるいを通り越しあたたかすぎてネタとシャリの温度差が激しく惜しいお味に。タラバガニの軍艦巻き。王将の焼き飯と同じくらいの価格。炙り穴子。思ったより脂が乗っていて美味しかったわさびが効きすぎてマグロの味が消されてしまい惜しい鉄火巻。一皿のお値段がかなりしますのでたくさんは食べられず。
2022.07.08
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旭川ラーメン、濃厚な海老スープと縮れ麺が良く合いました♡北海道ローカルコンビニでのお買い物一度行ってみたかったのですよ!一度どころか見かける度に寄ってました北海道到着初日に行った札幌ドーム!金土日と3連戦は無理でしたが1試合観戦できてテンション鰻登りでした。
2022.07.07
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ホテルのビュッフェで調子にのってバクバク食べた結果、お腹がゆるゆるになってトイレにこもるハメになったのは私です(;・∀・)やはり程々が大事!普段食べないようなモノまでつい食べちゃったからなぁ…反省です(泣)気持ちは若くとも身体はそれなり。二十代とは違いますものね。
2022.07.06
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初日である3日は一大イベント!札幌ドームにてプロ野球観戦を楽しみ、4日は富良野にあるラベンダー園ヘ行きました!初札幌ドームビジターエリアよりの眺めドームからさっぽろ駅ヘ戻る際に初めて北海道の地下鉄を経験。野球観戦を終えた人で満員でホテルへ到着後真っ先に手洗いうがいです。大変だったのがWiFiが繋がらず地図が使えなくて迷ったこと(^_^;)近くのお店の人に教えてもらって何とか辿り着けて良かったです。
2022.07.05
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実は先日より北海道ヘ来ております。着いて直ぐに人気回転寿司屋さんへ行き、試合開始ギリギリ滑り込みセーフで間に合いました!後日修正するか新規投稿しますので数日は短文投稿になリますがご容赦くださいましm(_ _)m
2022.07.04
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美術館の作品は写真撮影自由でした。日本ではほとんど見たことのない作品が多々ありとても見ごたえ有り!!サルバドール・ダリ氏をご存知ない方(荒れ地で溶けた時計の絵、といえばわかる方もいらっしゃるかな?)、美術品に興味のない方は楽しめないかもしれませんが「こんな作品もありますよ!もっと知ってくださいまし!」と言う思いで載せています。約4000点もの作品のほんの一部です。一応見学ルートに沿って作品を見ていきます。この絵の絵葉書欲しかったけれど見つけられませんでした。なんだか好きなんですよ、こちら。シュールな作品ばかりではなくこういった写実的な絵もあり。やはり基礎がしっかりできているからこそ個性的な作品も生み出せるのかしら?
2022.07.03
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さあ!サルバドール・ダリ氏が心を込めて完成させた作品たちの見学開始です!入ってすぐにドド~ンっと作品の登場です。映る車は「雨降りタクシー」という作品。1€硬貨を機会に入れると車内に雨のように水がドバドバ降る仕組み。アカ○ミーの受賞者が持つアレみたいな作品が有ります。このオブジェは一つ一つ手の角度が違うんだとか。入り口で私止められまして荷物を預けるように言われてしまいました(;・∀・)サイズ的に持ち込み大丈夫のはずでしたが「リュック」というのがよろしくないみたい。皆様も入場の際はお気をつけください。急遽貴重品とカメラと必要なものを取り出し両手が塞がりつつも見学開始です。「雨降りタクシー」の裏側。真ん中あたりにある絵は約18メートル離れると某国初代大統領に見えるそうです。天井が昭和のディスコを思い起こさせます。行ったこと無いけど。『迷宮』反射してうまく撮れません。『幻覚剤的闘牛士』と言う作品。ダリ氏の作品の中でも理解するのがかなり難しい作品だそうです。この作品は子供の頃の情景をイメージしているそう。これもまた難解です。※ダリ氏はかなり大変な幼少期だったそうです。先立たれた長男である兄の名前をつけられ、「お前は兄の生まれ変わりだ」と繰り返し言い聞かされ、個人的にはどうなんだろう…と思う溺愛っぷりで育てられたんだとか。よく見るとベートーベンの顔。タコの墨で描いたんだとか(足で描いたとも、絵の下の方に足跡があるそうです)
2022.07.02
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バルセロナ郊外の「フィゲラス」観光の続きです。サルバドール・ダリ氏の「劇場美術館」ここには昔市民劇場があった場所で内戦で破壊され放置されていたところに1974年に美術館をオープンしたとのこと。ここはダリ氏にとって非常に思い入れのある土地で(生まれがここフィゲラス)計画から建設までしっかり関与したそうです。クロワッサンがリアルです。大きさもお店に並んでいそうな…まさか…本物ではあるまいなこちらのお店、上の写真に映る美術館の道を挟んで反対側にあります。この写真では解りませんが地元のおじさんたちで賑わっていました。現地の人の日常に入り込むのは申し訳ないのですが観光客向けのお店より地元の人でいっぱいのお店に入ってゆっくりしたいのが本音。これは落書きではありません。「作品」のようです。食べ物系のお店には必ずと言っていいほど目が行きます。アイス美味しそうでした※12月半ばでしたが朝早くから開いているお土産屋さんが結構有りました。開店準備中のお店も。つい寄り道したくなりますが団体行動なので我慢です。ちらりと映る教会はダリ氏が洗礼を受けたところだそうです。朝一だからか人通りは殆どありません。普段はもっと賑やかだそうです。宮殿のような建物前に到着。ここが美術館の入り口。到着してすぐに目に入った独特の外観部分から意外と歩きます。でも地元のお店やら色々ある道を通れるので意外と気になりません。華美な装飾のないシンプルな教会。教会のすぐ脇におそらく観光客向けだろうカフェテリアが何件かありました。
2022.07.01
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