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◎機内持ち込み手荷物(大きめリュック)・念の為ルフトハンザドイツ航空の基準「55×40×23㌢以内、一個8kg(2個OK)」に合わせる。※ANA(全日空)は「55×40×25㌢以内、一個10kg(1個)+ハンドバッグ等身の回り品まで荷物が遅れてきたり、行方不明になったり、所謂ロストバゲージになったときのために1,2泊分の着替え等入れておいたほうが慌てずに済みます。フラグ建てるつもりはサラサラ無いですが念の為!・防犯対策キャミソール×1・下着×3・下着上下セット×1・七分袖シャツ(紫)×2・七分袖シャツ(青)×1・ストッキング風靴下(黒)×1・靴下(灰色)×1・携帯型ハンガー×1・ボディタオル×1・タオル帽子×1・タオル×3・スリッパ×1・新品多機能ペン×1・プラスチックスプーン×1・フォークスプーン×1・アルファ米100g入×1・貼るお灸6個入り×10・あせワキパット(一回2枚)×12日分・休足シート(6枚入り)×1・休足シート足裏用(4枚入)×1・靴用カイロ1セット・ぬれマスク×6・マスク×7・水に流せるティッシュ(10枚入)×4・水に流せるウェットティッシュ(10枚入)×4・新品袋(コンビニでもらいそうなやつ、10枚入り)×2・ジップロック×6・フリーザーパック×1・ビニール袋×3女性向け・生理用ショーツ×2・生理用ナプキン30.5㌢×9・ 同上 35㌢×3・ 同上 20㌢×5・おりものシート×8液体関係は機内持ち込みにするなら「透明で封ができるもの」に入れる必要があり。保安検査場でチェックされるため取り出しやすい位置に用意しておきます。◎液体用ジップロック袋・うがい薬60ml×1・歯磨き粉30g×1・マウスウォッシュ10ml×3・アルコールジェル40ml×1・メイク落とし(小袋)×8・洗顔料(小袋)×6今までの経験上必要だったものを中心に絞り込んでリュックへ入れました。ビジネスクラス利用なのでスリッパを貰えるのですが、現地アパートでトイレと部屋とで分けて使いたいので用意しています。・防犯対策キャミソール、キャミソールタイプのセキュリティベストみたいなもので便利です(紹介したかったのですが見当たりませんでした)。【送料無料・まとめ買い×3個セット】ライオン 休足時間 足すっきりシート 6枚入価格:1663円(税込、送料別) (2022/8/30時点)休足シートというのはこれのことです。観光で歩き疲れた足にめちゃくちゃ効果があります!!肌の弱い方は長時間貼るのは控えてください。・アルファ米は到着直後、買い物に行く気力がない場合や体調不良時に活躍してくれます。入れるお湯の量で「ごはん」にも「お粥」にもできるすぐれもの!!・スプーン系は出発前にカトラリーセットと入れ替えるかも。何か買って食べる時に便利です。・ティッシュ、現地のものはちょっと硬くてゴワゴワした感じがしますので持っていきます。・袋やジップロック系は買い物をした際に便利です。小分けにしたり汁漏れしやすいものを入れたり。前回あまり持っていかなくて大変だったので多めに用意しました。レストランで残ったパンやおかずを持って帰ることができるのも○!
2022.08.31
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街歩き用の肩がけかばんは黒で用意しました。(紫や小豆色の防刃布で作られていてスキミング防止機能も付いている新しいカバンも候補に上がっています。もし購入したらご紹介しますね!)紐の部分が弱くなったのと金具の部分が壊れたので新しい紐に替えてかばん本体は前のままです。チャックの部分には全てダイヤル式の鍵をつけて「防犯対策していますよ!」アピールも欠かしません。自分も使いづらいですがヤツラにとっても狙いにくいものになっているのではないかな?肩がけかばんの中身は現時点では以下のようになります。機内持ち込みを意識しているのでちょっと多めですが、現地街歩きの際は減りそう。ただ、ここにWiFiルーターが入りますので重くはなる…◎黒の肩がけカバン※ACE製・パスポートケース(パスポート、航空券等)・お財布(海外旅行用)※日本円、米ドル、€混在予定・マスク×1・ぬれマスク(無香料タイプ)×2・ミニカイロ×3・水に流せるポケットティッシュ×2・水に流せるウェットティッシュ(除菌タイプ)×3・足指パット×1セット(足の疲れ対策)・コップ付き歯ブラシセット(糸ようじ、歯間ブラシ等)・新品レジ袋10枚セット×1・携帯型ハンガー×1・エコバック×1・油性ペン×1・メモ帳×1・携帯型ヘアブラシ・靴べら×1・メモリーカード予備×2・ACアダプター(スペイン・ドイツ対応のもの)・耳かき付き綿棒×数本・エチケット袋×1・新品ナイロン袋×1セット・ジップロック袋×1セット・絆創膏セット(大型や中型、小型タイプ等)・お財布は一つにまとめず分散すると万が一に備えられて○但しどの財布にどれだけ入っているか把握しておくこと※万が一にも強盗に襲われた際に渡して見逃してもらう用のダミー財布を作るというのもアリらしいです。惜しくない100均のお財布に幾らか入れておくと良いらしい。・ぬれマスクのシートにアロマオイル、特にペパーミントを垂らしておくと乗り物酔いしにくし、酔った時も気分がすごく楽になるし機内特有の匂いが苦手な人にもおすすめ。注意点としては垂らしすぎると眠れないし涙が止まらなくなることもある。周囲の人に常にクールミントガムか歯磨き粉の匂いをさせてしまうことも※ちいさなお子様に「歯磨き粉のにおいがするー」と言われたことがあります(^o^;)・カイロは機内がすごく寒いときにあると助かるお助けグッズ・除菌タイプのウェットティッシュはトイレ利用前に便座を拭いてそのまま流せるので便利・ジップロックは残ったパン等持ち帰る際にとても便利・歯ブラシや液体はみがきはあっても糸ようじはまず無いのであると便利(場所も殆ど取らないし○)、下手すると一回目の機内食で歯の間に詰まった何かが中々取れずにいらいらすることもあります。・綿棒は耳かき付きのほうがスッキリ出来るかな?(個人的感想です)普通の耳かきより使い捨て出来るので便利ですし鼻の中のお掃除も出来ますので良いですよ!・絆創膏は怪我をした時は勿論、靴ずれ対策にも利用できます。液体絆創膏はシンナー臭いというか独特の不快な匂いがするので現地ではともかく機内では✗!追加です。個人的に女性の方にあったほうが良いと思うものを書きます。今回は濁しません、はっきり書いておきます・おりものシートまたは吸水シート・25㌢~30㌢の生理用ナプキン※普段から量の多い人はそれ以上のサイズのものを最低でも1つ・生理用ナプキンは一応トイレに用意されていますがサイズがそれほど大きくありません。肌に合わないこともあるので自分にあったものを用意しておくといいかと。20㌢くらいだと万が一が起こりやすいので注意です!・おりものシート又は吸水シートは下着が変えられないときに活躍してくれます。あるのとないのとでは爽快度が全く違うので用意しておいたほうが無難。
2022.08.30
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2022年8月28日㈰。…既にスーツケースも機内持ち込み手荷物も身の回り品を入れた街歩き用バッグも明日にでも出発できるくらい荷物の準備はほぼ完了しちゃっているんですよね…(^o^;)行ってもいいよと言われたらすぐにでも航空券を手配してスペイン若しくはドイツ、又はその両方にいけちゃいますよ!!日本食も賞味期限に余裕のあるものを購入して入れました。現地調達が高額になりそうな調味料、お好み焼きセット等々。ANA特典航空券でのビジネスクラス利用なので、預け入れの荷物がいつものエコノミーより個数や重量に余裕が出来るのが嬉しい!ルフトハンザドイツ航空も預け入れ荷物に関してはANAとほぼ同じ条件なのも助かります。なので頼まれ物のお土産の量によってはスーツケースを2つ持っていこうかと考え中。2つならなんとか運べますし、空港⇒ホテルの移動は基本タクシーを使うことにしたので大丈夫でしょう(勿論油断はしませんよ)。個人旅行で尚且つ一人なので極力荷物を減らしたいところですが、前回バルセロナ個人旅行の際に実践してお土産をあまり買えなくて惜しいことをしてしまったのでもう後悔したくありません。ANA(全日空)・ルフトハンザドイツ航空ともに・3辺の合計 158㌢以内・一個あたり32kg内・預け入れ2個までOK機内持ち込みに関しては微妙に違いがあるので念のためキロ数の少ないルフトハンザドイツ航空に合わせて置きます。ルフトハンザドイツ航空・一個8kgまで×2(55×40×23㌢内)ANA(全日空)・一個10kgまで×1(55×40×25㌢内)+ハンドバック等身の回り品とはいうものの、私は同日乗り継ぎをしないのでそれぞれ搭乗前日に調整すれば問題はありません。それでもルフトハンザドイツ航空に合わせているのは万が一予定変更になって同日乗り継ぎする羽目になった場合、慌ただしくなるのを避けるためです。お土産を全く気にしないのであれば機内持ち込み可能サイズのスーツケースだけで十分旅行は可能です。冬場に旅行するなら一層楽ですね。毎日同じ服でもコートで隠せますし。その際は下着類や着替えを現地でお別れしても惜しくないくらい着古したものを持っていくと、帰りに置いてくる分お土産を入れるスペースが出来ます。多機能ベストやポケットの多いコートを着ていって細々とした荷物をそのポケットに入れていくとカバンに入れなくて済む分余裕もできますよ!※この先女性の方向けのお話があります※女性の方へ重要事項月に一度やってくるアレに重なりそうな場合はできれば一式日本から持っていったほうが良いです。荷物は増えますが重なりそうな場合は荷物を少なくするのは諦めましょう!現地調達も可能ですが現地のものは吸水性が若干弱い気がしますし、慌てて買いに走る手間も省けます。長時間つけても大丈夫なタイプ、動いても影響の少ないタイプの30㌢サイズくらいのものが安心感があって断然良いです!!「経験者は語る」なのですよ…ツアーでバルセロナへ行った際、偶々いつもより少し早く始まってトイレ探しに苦労しました。バルセロナの中心地にある国営デパートですら最上階に女性用トイレが2つしかなく長時間並ぶ羽目にもなりましたよ…(;´д`)トホホ…今は改善されていると良いのですが…観光施設にもトイレ少ないです。(バルセロナFCの本拠地カンプ・ノウ内はトイレたくさんありました)いざとなったらそこらのバルに入り飲み物か何か一つは注文してトイレを借りるというのもアリ。観光地のバルなんかはなにか買わないとトイレを利用できなくなっています。レシートにトイレのドアを開けるパスワードが書かれていることもありました。公共トイレは有料トイレが殆どなので小銭も多めに用意しておいたほうが○!夜はパンツタイプのものを用意しておくと、万が一の可能性が限りなく少なくなります。痛みが毎回きつい人は痛み止めも用意しておくように!!これがないと本当に辛くて観光どころじゃなくなりますから必須アイテムです!!以上が経験上の女性への重要事項説明になります。
2022.08.29
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スペインに限らずヨーロッパは日曜日にしまっている施設が多いなと感じます。レストランも閉まっていたりするので注意が必要。観光地ど真ん中のお店は開いていますが、一見さんの観光客相手にしているところが多く、高くて質のイマイチな、ボッタクリとも言える強気な値段設定だったりします。(例:仏国・ルーブル美術館近くのお店=他に開いていないから行くしかなくて行ったら高いのなんの!オムレツは焦げているし近くの人が頼んだムール貝は臭いし)全てがそうとは限りませんが注意は怠らないように気をつけましょう!!バルセロナの話になりますが、あの有名なランブラス通り沿いのお店は避けたほうが無難です。コーラ一杯でとんでもない高額請求された事例もあるらしいし、大通り沿いで出されるパエリアは冷凍品を温めただけだったりするそう(しかも高い)。雰囲気はあるかもしれませんし、利用する人が場所代と考え納得しているなら良いのですが…少なくとも私は一度も利用しませんでした(ツアー利用時、個人旅行時問わず)。スペイン国内で有名なピンチョスバルやタパス屋といったチェーン店なら値段がほぼ統一されているので比較的安心かと思われます。2023年3月12日㈰※日曜日はバレンシア中央市場はお休みなので注意!07:00 起床 10:00~18:00 「芸術科学都市」へ セット料金29.70€(約3750円)※「芸術科学都市」とはバレンシアにある生命・科学・技術・芸術活動普及のための複合施設。ヨーロッパ最大級の規模を誇り独特の外観をしている。かつて川だった場所にある。施設全体をじっくり見るなら丸一日はかかる規模。・水族館(オセアノグラフィック)・科学博物館(フェリペ皇太子)・映像・音響センター(レミスフェリック)・オペラハウス(パラウ・デ・レス・アーツ)・ガーデンプロムナード(ルンブラクレ)食事は施設内にあるレストラン「Restaurante Contrapunto Lea Arts」(地中海料理)へ。予算は最大30€(約3800円)まで。一般的なレストランより若干お高めなので軽食やアラカルト一品だけかデザートセットだけにするかも。念のためお弁当を用意しておくほうが良さそう。 見学に満足したらスーパーへ立ち寄ったりしつつアパートへ戻るこの日は一日かけて芸術科学都市科学都市を見学する予定です。美術館や博物館を見学するのが好きなので日程に入れました。日本の感覚と違って理解しにくい作品があったりしますがそれがまた面白いところ!あえて苦手なものを上げるとしたら残酷なシーンを描かれた作品でしょうか?ヨーロッパで見た作品で○刑シーンなどはリアルに描かれているだけに受け入れがたいものがあります。宗教画の中でもやたら血が強調されているものも苦手かな…
2022.08.28
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2022年8月現在スペインへの入国条件は「枠接種証明書」or「陰性証明書」or「回復証明書」+「健康状態申告書」が必要になるそうです。「陰性証明書」は核酸増幅検査(PCR、TMA、LAMP、NEAR等)が72時間以内のもの、若しくは迅速抗原検査(RAT)で24時間以内に検査したものが必要。「健康状態申告書」はウェブサイトか専用アプリで事前登録をしてQRコード取得が必要とのこと。枠接種証明書が絶対必須!!というわけではなくなったのでとても助かりますわε-(´∀`*)ホッ日本への帰国条件もかなり緩和されるみたいなので、出国&帰国の時期までにもっと条件が緩和されているかも?!2023年3月11日㈯07:00 起床 09:30~19:00 「ラ・ロンハ・デ・ラ・セダ(絹取引所)」 2€(約262円)※3月8日㈬に行っていなければ行く 「レイナ広場」 「Llnares」(アイス屋)か「HORCHATERIA DE SANTA CATALINA」(カフェ、喫茶)へ※後者の場合はこちらでモーニングを・どちらに行くとしても使うのは約5€(約655円)までにすること 「サンタカタリーナ教会と鐘楼(Church of santa caterina)」へ お礼として1€(約131円) 「ムニシバル・プラサ・レドナ広場」 11:00~19:00 「カルメン文化センター」(昔は修道院だった建物、現在はアート作品の展示がされている)2€(約262円)※不定休なので休みだったら別の日に行く(㈪お休みなので注意)大まかな日程は以上。比較的余裕を見たスケジュールなのでこの日にエアビーさんの現地ツアーを入れるかもしれません。羽田からフランクフルト、ミュンヘンから羽田までの航空機はどちらも「全日空(ANA)」さん利用です。両者とも機内食がとても楽しみ事前注文して各日に食べたいものを食べられるようにしようかと計画中です!往路は洋食、復路は日本食…と考えていましたがヨーロッパ発の便での日本食はおすすめしないと言われて…さてはてどうしたものか…。2018年の個人旅行の際にエコノミークラスでしたがグルテンフリー食を事前指定しました。特別食を指定しておくと全体に食事を配る前に持ってきてもらえて、食後の洗面所争奪戦に参加しなくて済むと聞いて試してみたのですが、聞いていた通り一番に機内食を持ってきてもらえて更に到着時の体がめちゃくちゃ楽でしたよ!その代わりグルテンフリーミールだと途中もらえる軽食はバナナ一本だけだったりおつまみ小袋がもらえなかったりというデメリットも。他にも果物だけだったりと様々な制限食があるので試してみるのもありだと思います。
2022.08.27
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まだインバウンドが騒がれる前、尚且平日朝イチだったので人が少なく貸切状態!すれ違うのは江戸時代の格好をしたスタッフさん(偶に観光客)。エリアによっては今自分はどこにいるのか?早朝の江戸時代に迷い込んじゃいないか?無礼討ちされないように対処しなきゃ!!…なんて考えていました(∀`*ゞ)どこぞの作業場(のセット)天井の穴がリアル!……再現…じゃなくて本当の天井破損だったのかも(汗)あまりにホコリが被りすぎて作業場の再現というより廃墟状態。今は改善されていることを願います。天井の染みがすごい…これは再現ではなく現実の染みかしら…木賃宿(のセット)木賃宿というのは食事は出ず、宿泊する旅人がお米を持参、薪代を払って自分でお米を炊くか炊いてもらうタイプのお宿。所謂「安宿」らしい。食事がついているのを「旅籠」というのでこの写真には違和感を覚えます。おくどさんがリアル!流石木賃宿だけあって数が多い印象。惜しいのが床、綺麗すぎてそこがリアルさに欠けるのでもったいない!!今にもお米の炊けるいい匂いが漂ってきそう。※ちょっと雑談※父方のおばあちゃん家にあったおくどさん(窯)を思い出します。ここまで大きくはなかったけれど懐かしいなあ、お餅用のもち米を炊く時に火の番をさせてもらうのが凄く楽しかった…薪を入れすぎたら火が強くなり焦げてしまうので程よく入れて日を絶やさないようにする、重要な使命でしたから楽しさと使命感でいっぱいでしたわ!炊きあがったら年代物の杵と臼でお餅をついて白餅を作り、よもぎを入れてよもぎ餅を作り、中にあんこの団子を入れて餡餅も作る。一族総出の大仕事!!一番のお楽しみは出来たての餡餅を食べることと出来たての白餅を砂糖醤油につけて食べること熱々でトロ~リと伸びたよもぎ餅の中に冷えたあんこが入っていて程よく熱が収まり口の中は幸せいっぱい♡出来たてでも軽く炙って焦げ目を付けて砂糖醤油に絡めるともーたまらん美味しさ!!機械で作るものとは食感もお餅の伸び方も全然違います!きゃいきゃい騒ぎながら作っていて怒られることもしばしば(汗)親族の殆どが高齢となり、維持が大変だということで今は人手に渡ってしまってもう使えないのが悔しいな。おおっ!井戸まで再現されている!!本当に営業していそうな綺麗さです。ここには埃の積もっているところはありませんでした。春の暖かい時期か夏に布団持参で宿泊できるツアーとか開催されたら楽しそう!!
2022.08.26
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掃除していたらメモリーカードが出てきました!折角なので昔の映画村の写真上げていきます。昔と言っても10年くらいまえかと…おえらいさんが乗る籠の展示もありました。庶民用のはありませんでしたが余りの違いにものすっっっっごい格差を感じますわー…乗って記念撮影できたら楽しかっただろうな着物姿の男女が写っていますが映画村のスタッフさんです。違和感がどこにもありませんな!日本橋(の再現エリア)ここだけ見ていたらいつの時代かわからない(^o^;)想像以上に急勾配でした(汗)本当に泊まれたら楽しそう!旅籠(旅館)のセット。髪結処、いわゆる床屋さん(のセット)一回約280文、今の金額にして7000円ほどしていたようです…高っΣ(゚∀゚ノ)ノキャー髪結いだけなら50文、1250円くらいだそうですがセット料金だけでかー…洗髪込なら解るのですが…今も昔も理容師さん、美容師さんは技術職なので高くても仕方がないのかな…とは思います。因みに当時の人は月に1,2回しか洗髪しなかったそうで(戦後1960年代まで)、今では考えられませんが…匂いとか痒みとかなかったんでしょうか?江戸時代の女性の髪型についての詳しい説明がありました。立場によって違うとは聞いていましたが絵とともに説明が書かれていると解りやすい!お食事処(のセット)調理場から見た店内(のセット)わざと汚してあるのか、それとも放置していてこうなったのか…ちょっと悩んだくらいホコリまみれでした💧
2022.08.25
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2023年3月10日㈮07:00 起床 10:00~18:00の間に「大聖堂(カテドラル)」へ 入場料7€(約917円)、お祈りの際1€(約130円) ビルヘン広場 レイナ広場 10:00~14:00/~18:00 の間に「バーニョス・デル・アルミランテ」(史跡) 見学 「Llinares」(アイス屋)にて買い物・カップ(小)/コーン(小) 2.50€(約320円)・カップ(中)/コーン(中) 3€(約380円) 8:00~21:30 「HORCHATERIA DE SANTA CATALINA」(カフェ、喫茶)「オルチャータ」※水、砂糖、チュファ等入れた白いミルキーな夏に飲むのが定番のドリンクが有名なお店。「ファルトン」と呼ばれる甘くてふわふわのパンを浸して食べるのが主流。・オルチャータ 2.95€(約384円)・ファルトン 0.95€(約124円) アパートへ※3/9に「ドス・アグアス侯爵宮殿」に行っていなかったらこの日に行く※時間に余裕ができそうならエアビーさんのツアーを入れる・「HORCHATERIA DE SANTA CATALINA」(カフェ、喫茶)「オルチャータ」はそのままならお砂糖たっぷりでかなり甘さだとか。砂糖なし「シン・アスーカル(sin azucar)」で注文することができるようなので最後まで食べきるならそうした方が無難かな?流石にデカフェ迄頼んだらお腹タプタプになりそうだし…観光途中に行くのではなく朝ごはんとして食べに行くのもありだと思われます。・「Llinares」(アイス屋)アイスは (小)にしたほうが食べ切れそうなので(小)にしそうです。誰かと行くなら色々なフレーバーを楽しめるのですが…このアイス屋さん、かなり個性的なフレーバー(チョリソーやトルティーヤ味とか)が有名みたいですがそれらに手を出すつもりはありません(^o^;)このお店の「トマト味」には決して手を出してはならぬらしい・・・
2022.08.24
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現地開催の体験型ツアーについて調べてみましたが、大手サイトの企業が企画するタイプのものは殆どバレンシアでのツアーがありませんでした。オススメされた「ベルトラ」というサイトや比較サイトの「トラベルコ」でもありません。エアビーさんの個人が開催するツアーしか無いようです。海外に詳しい知人に聞くとエアビーさんのツアーは全体的に高いらしい。が、これは是非体験したいと思うものなら多少高くても参加するほうが納得できるし…そこはケチらないようにします!2023年3月9日㈭07:00 起床 ┃10:00~18:00の間に「火祭り(ファジャス)博物館」へ 入場料2€(約260円)(開場と同時に入れるくらいの時間には現地到着のこと) ┃エスタディオ・デ・メスタージャ(スタジアム)バレンシアCFの本拠地・外観見学・内部見学ツアーに参加できれば参加、費用約10€(約1300円)くらい ┃Porta de la Mar (地元の歴史を記念する巨大な門) ┃トゥリア庭園(入場無料) ┃07:30~2:00 コロン市場(Mercat de Colon)モダニズム建築で1916年に建てられた物かつては市場だったが今は商業施設でカフェ中心(ちょっとお高いらしい)・入場料等は無し ┃09:00~17:00 Ajuntament de València(バレンシア市議会の建物)及び中央郵便局(歴史的建造物)※内部撮影禁止見学 ┃10:00~14:00/16:00~20:00ゴンサーレスマルティ国立陶器・装飾芸術博物館入場料3€(約380円) ┃ドス・アグアス侯爵宮殿 見学※時間に余裕があれば(内部見学出来るかは現段階では不明、外観見学のみになるかも) ┃アパートへ戻る
2022.08.23
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スペインに到着して直ぐにアレコレして体力の配分を間違えないように注意したいです。テンション上がって「あそこの観光してあっちにも行って…」とやりすぎないように気をつけねば!ツアーのときのようにホテルにもよらず到着したその足で有名観光地へ行き観光というのは出来れば避けたい。体力的な問題で後の観光に影響が出かねませんから。ただ、ドイツ・フランクフルトはトランジット滞在で24時間もいられませんので動く可能性はあります。そのあたりはケース・バイ・ケースかな?2023年3月8日㈬07:00 起床 07:00~15:00の間に「バレンシア中央市場」へ 09:00~21:00の間に「Herbolario Navarro」へ(自然食品店、グルテンフリー食品あり) ※ただ先日グーグルさんで調べると自然食品店との表示がハーブ専門店に変化していました。お店の写真には一応スーパーらしきコーナーもありそうなのでやっているかと思われます。なので念のため行く予定。 7:30~15:00の間に「Mercat de Rojas Clemente(ロジャス・クレメンテ市場)へ 一度アパートへ戻る 10:00~19:00の間に「ラ・ロンハ・デ・ラ・セダ(絹取引所)」へ入場料は2€(約260円)とも書いてあるし無料と書いてあるところもあり。念のため2€用意を。※日曜日は10:00~14:00一日の使用金額約77€(約10.150円)を超えないように努力すること!バレンシアでは2023年3月1日㈬~3月19日㈰まで「マスクレタ(爆竹花火)」が市庁舎前広場にて各日14:00から約10分間行われます。日中に行われるので花火や爆竹の見た目の印象は夜ほどは無い印象。だが数が多い!かなりの轟音なので見学するなら口を半開きにして鼓膜対策を忘れずに!(どんな感じか知りたい方はようつべさんでチェックしてみてください。場所によっては煙しか見えないんじゃないかというくらい)後注意しなければいけないのは「スリ」「置き引き」です。皆上を見上げて手元が疎かになりやすいし、見学する人も物凄い人数だからヤツラも集まってくるかもしれません。十分に気をつけましょう!!
2022.08.22
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現地開催のツアー(パエリア作りとか郊外の観光)に関してはまだ予約出来ないプランが多くて未定です。なるべく人気が高くて評価の良いプランを…と考えていますがエアビーさんでしっかりチェック、認定されているプランが紹介されているようなのでそのあたりは大丈夫そう。今のところの候補は・「バレンシア風パエリアづくりワークショップ&市場訪問」評価4.92/一回10人まで/約7.562円~/英語、スペイン語・「市場訪問、海鮮パエリア&タパス作り」評価4.94/一回10人まで/約8.250円~/英語、スペイン語・「アルブフェラ湖探索・写真撮影体験」評価4.98/最大4人まで/約9.487円~/英語、スペイン語になります。うん、解っています。英語は全く、スペイン語もそこまで…なレベルで参加して大丈夫なの?なんて声が聞こえてきそうですが・・・最終的にはボディ・ランゲージがあるもの(`・∀・´)!!十分高い評価なので予約しても良いのですが評価5のプランやプロのコックさんに教えてもらえるプラン等もありますので急いてことを仕損じることのないように気をつけたい。予約でき次第日程を修正しますのでとりあえず現段階で計画している内容を上げていきますのでお付き合いくださいませm(_ _;)m2023年3月7日㈫05:00 起床 07:00 空港へ(遅くともこの時間には空港にいること) 再チェックインをして荷物を預ける ・セキュリティチェックを受けてラウンジへ・ラウンジにて「軽く」朝食をとる(機内食が出る予定なので程々に)・制限エリア内で飲料購入なら5€(約650円)内で 9:45 フランクフルト空港(FRA) ターミナル1 発LH1160 319 3C 12:10 バレンシア空港(VLC) 着 13:30頃 タクシー乗車(遅れや荷物受け取りの時間を多めにみて)・空港発着料金 5.40€(約681円)・空港からアパートホテル近くまで25€(約3300円)~30€(約3980円)くらい・所要時間約14分~18分なので約20分と想定※メトロ地下鉄利用の場合・m3かm5線に乗車・「aeroport」から約11個めの駅「xativa」で降車/所要時間30~40分・一回券4.9€(約618円)=カード代1€(約130円)+運賃3.9€(約507円)・Dゾーン 15:00~16:00 ホストさんとの鍵の受け渡し等※15:00が希望だがスペインのランチタイム真っ最中の時間帯なので16:00以降になる可能性もあり アパートホテルチェックイン・荷ほどきをある程度済ませる 周辺地理の把握をしつつ日用品や食材を購入 出来れば最大40€(約5200円)までで済ませるのこと※疲れていたら近くのレストラン等で食事、若しくはお惣菜を購入してアパートにて食事をする。
2022.08.21
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昨日、ANAさんから「重要」メールが来ていました。もしかして・・・・・アレですか?!またまた日程組み直さなきゃいけないアレですかーーっっ!!ドキドキしながら見てみると……「出発時刻変更でーす♡」ま た か よ ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!またホテル変更したりアレコレせにゃならんのかいなーっと考えながらよく見てみたら…2023年3月7日㈫FRA 09:30発⇛09:45VLC 11:55着⇛12:10と、微妙に時間がずれただけでした!ε-(´∀`*)ホッこれなら到着後の移動予定の変更だけで済みそう。フラグを立てるつもりはサラサラ無いですが日付が変更されるのだけは勘弁してもらいたいところです💧2023年3月6日㈪03:30 起床(シャワーを浴びれそうなら浴びておく) 04:30 自宅出発※遅くともこの時間には出ること! 空港まで車移動05:30頃 大阪国際空港(ITM) 南ターミナル着・全日空チェックインカウンターで早めにチェックイン(開くと同時くらいで)・羽田での乗り継ぎ専用バスの乗車券をもらうこと(偶に忘れられることがあるようなので気をつけよう)・ラウンジに入れたら入る・入れなかったら最大1000円まででドリンク等購入 07:05 大阪国際空港(ITM) NH986 787 6D 08:15 東京国際空港(HND)※約3時間の待ち時間 国内線ターミナルから国際線ターミナルまで「全日空乗り継ぎ専用バス」にて移動※約10分間隔運行、所要時間15分~20分・ターミナル見学は程々に、早めに出国審査を済ませる・基本ラウンジにてすごす・免税品を頼まれていたらお買い物(費用は別枠扱いで)・個人的な免税品の場合は最大10000円まで(控えめに!)・飲み物等機内持ち込み品を買うなら最大1000円まで 11:15 東京国際空港(HND) NH223 77W 6C・機内食堪能٩(♡ε♡ )۶機内限定の一風堂味噌ラーメン、やっていますように🙏・スペイン語とドイツ語復習(出来れば)・なるべく寝ないようにする(時差ボケ対策として) 15:40 フランクフルト国際空港(FRA)恐怖の入国審査 一旦荷物受け取り ホテルまで徒歩移動17:00頃 「ヒルトン フランクフルトエアポート」チェックイン、1泊2日※チェックイン中でも荷物から目も手も離さないように!!ほんの僅かなすきを突いて荷物を掠め取る輩がいる危険性あり!ワイヤータイプの防犯チェーンで自分の体と荷物を繋いでおくとまだ安心。カバンには鍵をつけておくと狙われにくいらしい。リュックも斜めがけバッグも体の前に持ってきておくこと。 ・体調が良ければ夜のフランクフルトの街へ・出かける場合は荷物を最低限に減らし、可能ならバッグを持たずに行く・ポケット12個ついた多機能ベスト着用のこと・体調が良くても時間が遅くて危ないと感じたらホテル近くの散策に留めること・街へ出かけないならホテル近くで食事、若しくはスーパーにてお惣菜を購入してホテルの部屋で夕食を※フランクフルトの街中では勿論、駅でも不慣れな観光客に親切を装って近づき貴重品をする輩が出没するので要注意!!
2022.08.20
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スペイン・ドイツ旅行まで後200日!一応カウントダウンしています旅行費用についてざっと計算してみました。・ANAサーチャージ等代金=72.950円・ホテル代金=76.551円・アパート代金=194.319円・スペイン、ドイツでのWiFiルーターレンタル代金=26.523円・一日10.000円(約77€)×19日=190.000円(約1.461€)合計 約560.343円移動日で飲み物や軽食、お土産等買うかもしれませんし、現地での体験型ツアーに参加する可能性も出てきたのででもう少し余裕を見て総使用金額予想 約600.000円に設定!もう少しホテル代やアパート代を安く出来ないかなと、一応お手頃価格を捜索中。が、バレンシアのアパートやホテルは街の中心部からかなり離れたところはボチボチ空いているものの、中心部はほぼ空き室は無し。空いているところはキッチン付きでなかったり、キャンセル不可だったり、一泊の料金が2、3万円超えだったりととても手が出ません。キッチン、バス&トイレ共用のドミトリーですらほぼ埋まっています。しかもこのドミトリー、場所によっては一泊一万円近くて全然安くないところもありました。なんて強気な価格設定・・・💧流石バレンシア一大イベント「ファジャス(火祭り)」の時期だけあるなー( ゚ε゚;)ムムッ今予約しているアパートは2022年4月に予約手続きをしました。そのときにはまだまだたくさんの選択肢があったので、バレンシアの火祭り期間に宿泊を伴う観光をされる方は予約受付可能になったら即、予約されることをおすすめします。ギリギリに予約しよう…なーんて考えていたら街の中心部に泊まることは出来なくなりますよー!条件の良いところは本当に半年前でも高額ホテルくらいしか残っていませんからね。ドイツのフランクフルト、ミュンヘンのホテル変更予定は無し。フランクフルトは2014年の旅行の際に泊まったことのあるホテルなので位置関係が解りやすくて◎!ミュンヘンのホテルも、帰国された知人がドイツ滞在時に何度も行ったことがあるエリアで色々教えてもらい便利な場所だと再認識できたのでひと安心ですε-(´∀`*)ホッ
2022.08.19
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これから暫くの間2023年3月6日㈪~3月26日㈪までの計21日間(日付変更線移動含む)『スペイン・バレンシアとドイツ・ミュンヘン&フランクフルト個人旅行』の計画表を上げていきます。一日の予定や持っていく荷物(預け入れ、機内持ち込み)の詳細、訪問予定地の入場料等も上げる予定です。2022年の予定表や、既にアップしている2023年予定の①~8.5と所々被るかもしれませんがご容赦くださいませ。2023年3月5日㈰「フォートラベル グローバルWiFi」 ルーター到着予定プラン内容スペイン・ドイツ(ヨーロッパ周遊プラン)・4G(高速)・容量無制限・安心補償パックフル・ウェブ閲覧、マップ、LINEトーク、LINE音声通話等制限なし費用の合計約26,523円※費用の詳細は2022/4/18アップのブログにあり正直フォートラベルさんのサイトで直接予約するより「価格ドットコム」さんを経由したほうがかなりお得で早ければ早いほど良いみたい。※22/8/18現在で調べたら予約したときより約800円ほど値上がりしています。スマホは先日新しいものを購入しましたがその一台だけでなく、万が一の予備に古い方も持っていく予定。デジカメ1台も持参予定。パソコンは荷物になるので持っていきません。以前はゲーム機を持っていって往復の機内にてレベル上げに勤しんでいましたが…荷物になるので止めておきます。持っていくなら対戦型ゲームよりRPG系の方が時間があっという間に過ぎていましたのでおすすめかな(個人的感想)。往路ではスペイン語やドイツ語の復習や予定確認を、帰路では映画三昧に。
2022.08.18
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スペイン・バレンシア&ドイツ・ミュンヘン及びフランクフルト旅行中の目標です。①スペイン語・ドイツ語をなるべく使う。②旅行気分に浮かれて不必要なもの(買っても使わない、食べなさそうな物、お蔵入りになりそうなもの)をなるべく買わない。③写真も動画も程々に!施設内や対人は撮っていいか確認してから撮るようにする。④気を抜きすぎず、気を張り詰めすぎず全ての行動に余裕を持てるようにする。⑤楽しむ!!⑥一日100€以上の出費をなるべくしないようにする!できれば77€(約1万円)以下を目標で。⑦現地のルール、マナーを大切に!今までの経験からこういった目標を立てました。①はやはり現地の言葉を使ったほうが皆さん喜んでくれたし印象も良いそうです。なるべくスマホの翻訳アプリに頼らないようにしたいところ!②は現地では「可愛い!」「格好いい!」と思って買って帰っても家の印象とあまりに違い、飾ってもソコだけ浮いてしまうという難点がありました。特に民族衣装系は止めよう…控えましょう^^;チャイナドレスはまあ、行けます。それこそ披露宴や二次会などで出番がありましたから。民芸品も大きいものは控えたほうが○。化粧品入れになりそうなポーチ、アクセサリー入れにいけそうな小物入れ、小皿はソコまで浮きませんでした。後座布団カバーも。帽子や手袋は華美なデザインでなければソコまで浮かないかな?③は前回の個人旅行で地元の市場でお叱りを受けましたので…大きなトラブルに発展しなくて良かったです。④はツアーで行った時の自由行動中や個人旅行中と気を張りすぎ、現地の人と何度も折角交流の機会があったのに警戒しすぎて固くなりすぎて出来なかったから。写真に写った自分の表情が折角の海外旅行なのにしかめっ面ばかりだったこともありました。⑤これは絶対必須項目です!!⑥節約し過ぎも何だか気持ちが寂しくなりますし、贅沢し過ぎも費用のことを考えると後々どえらいことになります(主にカード払い💧)⑦お店に入るときに必ず現地の言葉で挨拶を!わからなければせめて英語で!日本のように黙って入って黙って出ていくのはマナー的に良くないそうです。レストランでの支払いやポーターさん、ホテルで何か特別にお願いごとをしたときに対応してくれた人、それらの方々にチップを渡すのも忘れずに。旅行を始めた頃はチップの習慣がなくて忘れそうになりアピールされたことがありました(^o^;)タクシーでの支払い時には端数が有ればチップとして渡すようにしています。チップに関しては上げ過ぎるとその価格が当たり前になってチップの相場が跳ね上がる危険があるので止めるよう注意されたこともあったっけ…※ちょっと話がずれますが、ペルーでは民族衣装を来た女性の記念撮影のチップで現地の男性平均日給になってしまい、奥さんや娘さんがチップだけでかなり稼いだため、男性が働かなくなることもあったそうです。大まかな目標は以上
2022.08.17
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エアビーさんのメールで「こんなのあるよーどう?やってみない?」なノリで紹介されていたプランがありました。バレンシア現地の体験型ツアーです。会社が主催しているのではなく、個人が主催しているので各ツアーに一層個性がある印象。「市場に行って食材を買ってから主催者の用意したところでパエリア作り」「主催者の家でパスタ作り」「タパス等料理教室」「郊外の温泉を訪問」「ワインを堪能」「市内の散策」「市内を自転車で観光」などなど言うまでもなく全てスペイン語か英語、その他の言語で日本語ツアーは当然ありません。それでも紹介されているプラン内容を見ていたらとても楽しそう今までそういったツアーに興味がなかったのですが…たくさんのプランを見ていたら参加するのもありじゃないかしら?なんて思えるようになってきました。費用は「〇〇円~」と表記されていて、内容によっては変化するようです。市内散策は大体のプランが約3000円~(以下のものもあり)。パエリア作りは約6000円~/約7000円~/約12000円~、と、振り幅が大きい。※高いプランはプロのコックさんが教えてくれるようです麺から作るカルボナーラ作りのプランは約5000円~。個人では行きにくい温泉訪問は約10000円~/約12000円~。ワインツアーは約10000円~。日程表を大まかに決めつつありましたが、これらを鑑みてもう一度練り直して見ます!バレンシアの火祭りに影響の出ない範囲で!
2022.08.16
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このティティカカ湖観光をもってペルー旅行もほぼ終了かー…とか、小さい頃からの憧れの土地に来て感動していたと思ったらもう帰らなきゃいけないのか…とか、この時嬉しさと寂しさの混在する複雑な感情でした。夕日がなんとも言えない美しさホテルがちらりと見えてきました。ホテルそばの船着き場に戻ってきました。戻ってきちゃいました。もう少し他の島にも行ってみたかったな…湖の観光で利用した船。景色をよく見たかったので寒いですが外に出ずっぱり。最大望遠で撮ったのでボケまくりですが鳥さん夫婦です。仲良く子育て真っ最中!高地すぎて外敵が少ないのかな?遮るものがない中でも大丈夫そう。ティティカカ湖観光を終えてホテルへ戻ってきました。夕食まで再び休憩タイムです。その時もらった書類、記念にパチリ。ホテルのレストランでのディナータイムです。高山病対策として腹八分目にしないといけなくて・・・美味しいパンでしたが残念ながらおかわりは我慢ですわー…前菜のコンソメスープ。沈んで見えなくなっていますが野菜中心の具がたっぷり入っていて美味しかった!多少濃いめですが問題なし( ´∀`)bグッ!ティティカカ湖で養殖されている「鱒」のバターソテー。思ったより脂が乗っている割に意外とあっさりしていて美味しかったです!サーモンのムニエルに近いお味かな?デザートのムース、濃厚でこってり。そこそこ大きめ+甘い上のオレンジ色の部分は柑橘系だったかな?周りの茶色のはキャラメルソースだったかと。エスプレッソがよく合いそうなお味でした。既に追加料金のかかるドリンクを頼んでいたので(5米ドルくらいかかった💧)コーヒー等は注文しませんでした。次の日の朝の朝食写真を少し。この後地上のリマへ戻るので少々多めに頂きましたわよー!こんなノリで楽しく海外旅行が出来て楽しく過ごせる世の中に戻りますように!!
2022.08.15
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休憩後、ホテル直ぐ側にある船着き場からティティカカ湖観光に向かいます。トトラという植物で作られた浮島に上陸するのが主な目的。待ちに待ったティティカカ湖!ボートの先頭に座らせてもらえてテンション鰻登りいっぱい写真撮っていますが容量オーバーでまた上げられず…添乗員さんにパチリをしてもらいまして珍しく記念撮影できました!島は固定されているわけでは無いので常にゆらゆらしています。そのゆらゆらした中で高い展望台に上がったので、一層ゆらゆら度がまして楽しいけれどちょっと怖かった(^o^;)島は上陸した瞬間高級絨毯のようなふわふわ感、あまり体重をかけすぎるとじんわり水が染みてくるので注意です。アチコチに島があり、私達とは別のツアーのボートが乗り付けています。ボートごとに接岸する島が決まっている印象でした。宿泊するホテルが見えます。森林限界に近いからか山の木々が少ない…お魚(多分鱒)の形をした展望台。愛嬌のある顔が良いですね!こういうセンス好きです。ものすごく空が近い…雲もすぐソコにある感じでした。地上に比べると紫外線がかなりきついので日焼け対策は厳重にしましょう。帽子、サングラス、長袖長ズボン、日焼け止めは必須アイテムなり!家の中を見せてもらうには別料金がかかりました。・・・たくましいなあ・・・ツアー客が来るので予め島の住民の皆さん、民芸品を並べて商売しています。片言の日本語で「カッテクダサーイ」の呼び込みが凄い^^;最初からここで民芸品を買おうと計画していたのでお買い物!約30米ドル分購入したらペンダントと小さな入れ物おまけしてくれました。聞けばおまけしても十分儲かっているそうな・・・すっかり観光地、と言うかテーマパークのようになっているようです。なので昔に比べるとどこか味気ないんだとか。またまた宿泊するホテルがよく見えます。湖畔にあるホテルはここだけのようです(当時は、今は解りません)
2022.08.14
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クスコからプーノへはバスで延々と移動します。かなりの長距離なので早朝出発、車内でお弁当が配られました。日本語が書かれています。レストランに特別に作っていただいた特製朝食ボックスなり。どどーん!!久々のおにぎりだーーー_|\○_ヒャッ ε=\_○ノ ホーウ!!少しお米は固めでしたが限りなく日本のおにぎりに近くて美味しく頂くことができました。関係者の皆さん有難うございます!!ペルーは米食があるから大丈夫だろうと日本食を一切持ってきていなかったのでここでやっと日本食。本当にホッとするお味で助かりますわ…(゚∀゚)ウマウマお漬物っぽいものも◎!おにぎりは炊き込みご飯っぽいのとおかかかしゃけだったかな?塩だったような気もします。梅干しが一番身にしみたなー(直前になって高山病のため離団された方の分のお弁当があまり、添乗員さんが希望者にあげてました)標高3800㍍もの高地なので腹八分目を心がけまして後、うたた寝もしないように頑張って起きていましたよ。富士山の山頂より標高高いですからね…移動途中、標高4000㍍超え地点でバスが停まってプチ観光兼休憩あり。その地点は観光地になっていて簡易屋台がいっぱいあります。バスの外は空気が限りなく薄くてしかもめちゃくちゃ寒い((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブルちゃっかり屋台でポテトチップスを購入。このあたりの写真は容量オーバーでアップできませんでしたが、このポテチの袋パンッパンに膨れていて開けたとき飛び散りかけたっけ💧プーノに到着。ティティカカ湖湖畔にあるホテルへまず向かいました。残念ながらプーノの街を散策することはできず…バスの中から見れただけでも良かったです。私達にとっては空気が薄いのであまりおしゃべりもせず、ゆっくり行動を心がけます。ホテルの素敵なロビー。階段がありますが1階分だろうと使わずエレベータを使うように言われました。このほんの数段でも結構消耗するそうです。ロビーの壁の装飾。ペルーらしさが表現されていて好きです。ウェルカムティーのコカ茶。何度も言っておりますがあのコカとはいえペルーでは違法でもなんでもありません。持ち出しは厳禁ですが。早い時間ですがチェックインできてそこそこの休憩時間がありました。体力を温存する必要があるのでしょう。ちょっと酔っていたのでこの休憩時間はとても助かりました!お昼寝すると折角高地に慣れてきた体が台無しになっちゃうので頑張って起きててくださいねーと言われて…ふかふかのお布団が誘惑してくるのなんの…バスルーム。ちょっと冷やっとしています。バスタブはありますが高山病対策として使用しないように言われました。リマのホテル以降全くお湯に浸かれていなかったのでものすごーく入りたかったです・・・アメニティも充実しています。ただし歯ブラシセットは無い。全て記念に持ち帰りました。湖畔のホテルなので眺めがとても良い!2、3泊してホテルも景色も堪能したかった…
2022.08.13
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京都太秦映画村の続きです。それ程大きくありませんが花街エリアもあります。コスプレ撮影会とかしたら楽しそうだなーと思っていたら数年後、実際行われたらしい。盛況だったそうですよ!後、最近のこのエリアの様子を写真で見てみましたがこの頃よりも華やかさが増している印象です。「見世」の格が上がれば上がるほど「格子」の面積が多く遊女の姿が簡単に見られないようになっていたんだとか、写真のような豪華な衣装代もあくまで遊女自身の借金扱いだったとか・・・豪華絢爛、華やかな『花街』の裏側を知ってちょっとブルーな気分。「格子」の少ないランクが下の方の「見世」では格子が朱色ではなく木のままだったとか、遊女の扱いがかなりひどかったとか聞くと一層ブルーな気分になりました。目を背けたくなりますが事実なんですよね・・・気を取り直して!映画村の面白いところは「宿」に入って建物の反対側から出ると「問屋」さんだったりするところ。土間が綺麗すぎますが良く再現されているなあ。長屋エリアもあり。壁のくすんだ感じとか再現度高い…敢えてツッコミを入れるなら障子と畳がキレイすぎるかな?お蕎麦屋さん。ここも折角だから本当にお蕎麦屋さんとして営業したら面白いんじゃないかな?期間限定で、接客は全て江戸時代の格好をしたスタッフさんでするとか。忍者エリアのグッズショップでは忍者の装束のスタッフさんや「忍た○乱太郎」の「忍○ま」の格好をしたスタッフさんがたくさんいて面白かったですよ!別料金でしたが手裏剣を投げて景品を貰うというコーナーもありました。人が少なかったからか村内案内役の町娘の格好をしたスタッフさんが色々教えてくれたのが楽しかった!!撮影の裏話とか、特撮ヒーロー物の映画でヒーローが江戸時代にやってくるお話での撮影での出来事とか。今はどうかわかりませんが映画村周辺の飲食店に昼休憩の俳優さんが撮影時の格好のままで現れることもあったそうです。江戸時代の格好をした人が現代の食堂やレストランで食事をする風景・・・見たかったな(笑)現在の映画村の入場券価格は 大人:2400円/中高生:1400円/子ども:1200円アトラクションは別料金のようです。アトラクション込みの料金は上記よりそこそこ値段が上がりますので公式サイトでの確認をお願いします。※ちょっと雑談京都に住んでいると有名観光地等はいつでも行けると思って結局は生涯行かなかったりする、と、京都生まれ、京都育ちの母に聞いたことがあります。生粋の京都っ子だった母方の祖母は有名所のお寺さんや観光地には実際には殆ど行かなかったそう。その話を聞いていたからかどこどこに行きたいと思った時は行くことにしています。だからこそこの時映画村に行ったのでした。母の実家から徒歩圏内という身近に天神さん(北野天満宮様)や今宮さん(今宮神社様、別名玉の輿神社)といった方々がいらっしゃるので、小さい頃行事ごとで行った際によく連れて行ってもらいました。天神さんの縁日は賑やかで楽しかったし、今宮さんではあぶり餅を堪能させてもらったなあ…今でも時折お邪魔しています。あ、個人的には今宮さんのあぶり餅は「かざりや」さんがおすすめです!歴史の長さでは一文字屋さんに軍配が上がりますが我が家は「かざりや」さん派。味噌ダレが好みなもので。持ち帰りをお願いすると用意できるまで半人前のあぶり餅を無料サービスしてもらえますよ♡
2022.08.12
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昔の京都太秦映画村の写真になります。メモリーカードを整理していたら出てきました。折角なのでアップです。確かインバウンドが騒がれる前でエヴ○ンゲリオンの設備が出来るずっと前です。今まで一つだった出入り口が新しくもう一つ出来るとかで、その新しい出入り口から入ってみようと行ったんだったな。その新しい入口の方には関係者、スタッフさんがたくさんいらして来場者に記念品と盛大な拍手でお出迎えされていました。一人で行っていたので盛大なお出迎えがちょっぴり恥ずかしかったです(*´ω`*)平日開始すぐだったのでガラガラ…この数日前に京都駅でもらった手裏剣型の割引券を使ってかなりお得に入場!忍た○乱太郎の映画をやっていた頃だったかな?関連したグッズ販売やセットがいっぱいありました。その映画関連の写真が見つかったらアップします。どうせならこのお蕎麦屋さん、本当にやっていたら面白いのになあ。ちょこちょこ時代劇で見かけた風景があって面白い!新選組の屯所!!といってもあるのはこの立派な門だけ💧後ろには何もありません。昔の話なので今はどうなんだろう?江戸時代の格好をしたスタッフさんが道案内や説明をしてくれて不思議な感じでした。洋服姿の自分のほうが違和感あるくらい。
2022.08.11
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クスコのホテル入り口付近です。ここでは早朝だろうと夜遅くだろうと団体が到着、出発するときにはどこからともなくお土産&民芸品売りの人が男女問わず現れていました。どこで見ているんだろう?と不思議になるくらい絶妙な、ちょっと時間的に余裕がありそうなときに来るのが凄い余裕があるからこそそれなりの人が見て、気に入ったものがあれば購入していました。私は毛糸の手編み帽子を買ったっけ。リャマの毛と混合でしたが思ったよりチクチクせず、しかも暖かくて今でも冬場に大活躍しています!部屋に備え付けの無料のお水と買ったもの。水分をしっかりとってトイレにもいくのが高山病対策に良いと言われたのでしっかり水分取りました。ホテルの部屋、天井が凄く高かった。素敵な部屋だったけれど殆どくつろぐ時間がなかったのがもったいない…この緑の扉、重かったです^^;ホテル中庭。中庭でのんびりお茶をしたかった…ガラスできっちり覆われているので風を感じることはできません。酸素供給されることもあるからかしら?ただ、一度酸素吸入をしてしまうと体が高山に対応しきれなくなるとのこと。余程のことがない限りしないほうが良いそうです。この後クスコからプーノへ移動します。そう、ティティカカ湖のあるところ!クスコより更に高地で途中富士山超えの約4000㍍地点を通過、見学する予定。出発前ににツアーの参加者に一人が高山病のため病院へ行くことに!!一番楽しみにしていたプーノを目前にしてのことなのでご本人もものすごく悔しかったそうです。ですがかなりひどい症状だったので命にはかえられませんので離団と相成りました。一足先に標高の低いリマへ戻るそうです。ツアーの人が日本から持ってきていたお菓子の小袋がパンパンに膨らんでいます。この後もっと膨らんでいて開けるとき大変そう💧クスコから移動中の街並み。街の中心部が人気で郊外に行けばいくほど・・・だそうです。「空」がものすごく近くに感じたのでパチリ。写真だと近さがよくわからないのが残念!実際はもうすぐそばのような感じで蒼くて綺麗でした。野生かなーと思ってパチリしたら現地の人が急に現れ「写真撮ったんだからチップよこせ」と言ってきました。やられた~~(-_-)tリャマや人をパチりする時はご注意くださいませ。
2022.08.10
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今日8月8日でブログ開設一周年でした!最初は仕様がよくわからず写真をアップするのにもやっさモッサしていたなあ…早く楽しくて新しい海外旅行の写真をアップできるような状況になってくれると良いな!火祭りにこだわらなければ今すぐにでもバレンシアヘ行くのですが。ドイツへもゆっくり滞在したいです!!知人が帰国していなければお土産たーんと持って遊びに行ったんだけど(´・ω・`)
2022.08.08
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ペルー共和国、クスコ観光続きです。クスコ観光中、お土産屋さんの店先に置かれていたクマさんのリュック。自身の年齢を考え購入を断念しましたがせめて写真だけでもとパチリ!「12角の石」周辺の写真です。「12角の石」そのものの写真は取っていますが容量オーバーでアップできずインカ時代の部分とそうでない部分がまるわかりの場所。インカの技術って凄かったんだな…「12角の石」近くだったかと。クスコ中心部の様子薄暗くなってきました。あまり治安が良くないそうなのでゆっくりできず。ササーッと観光を済ませて移動です。クスコで宿泊したホテルのルームキーの写真を発見!撮ってたんだ…そういえばこのホテルにはいざという時のため、酸素吸入器が常設されていたな。酸素が供給される専用の部屋もあったかと。「キヌア」を発見したので購入しました。完全栄養食と言われているらしい。サラダやスープに入れると良いとのこと。未開封のはずなのに既に漏れているのはどういうことか(^o^;)クスコの明かりはこういった色合いに決められているそうです。だからこそ街の美しさが際立ちます!!この日の夕食は「ペルー料理を食べに行く組」と「カレー料理(インド料理?)を食べに行く組」に別れて行動したようでした。メモによれば移動中のバス車内で急遽決まったことのようです。カレー組はツアーの参加者の大半が行ってしまい、ペルー料理組は私ともう一人男性参加者と添乗員さんの3人だけ。皆さんペルー料理の味付けに疲れてカレーの方へ…折角ペルーに来て、しかも現地では有名なペルー料理屋さんに行けるので私は迷わずこちらを選んだようですが…当時の私、ペルー料理組を選んでくれてありがとう!!夕食の前菜的なもの。カリフォルニア・ロールっぽい。ペルー料理です。ペルーの名物スープだったようです。凄くしょっぱかった^^;「ロモ・サルタード」(牛肉と野菜の炒めもの)だったかな?濃いめのお味です。日本食が恋しくなる頃だったから出てきたのかしら?お漬物も出てきてホッとひと安心。ペルーにはお米があるから大丈夫と考えておかゆとか持っていかなかったんですよ💧容量オーバーで上げられませんでしたがこの他にもペルーのチャーハンも有ったようです。いつもなら完食する量でしたが高山病対策で腹八分目にしないといけなかったので残さざるを得ず、持ち帰る発想もなかったみたいで悔しかった…と当時の私メモっていました。これはゼリーでもなくムースでもない「アロース・コン・レチェ」でした(以前書いていたのは別の日のデザート情報だったようです)。このデザートは言わば「ごはんのミルク煮※劇甘💧」。しかも独特の香辛料が効いていてほんの少し食べただけでギブアップ!基本食べ残しをしないようにしていますがこの時は流石に…(^o^;)後に合流したカレー組担当の現地日本人ガイドさんが私の話を聞き「少し試してみますね」と言ってパクリ 黙る 「なるほど…」現地の食事に慣れたガイドさんですらお認めになるお味だったようです…
2022.08.08
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レンタカーで移動して動物園へいく前に行ったラーメン屋さん。駐車場も完備されていて一安心。人気店らしい。確か「旨塩とんこつラーメン」母はこれにトッピングでバターを追加してました。基本スタイルも美味しかったですがそこにバターの旨味が加わりまた違った味わいになって美味しかった!私が頼んだ「えびみそラーメン」かつてない、今まで食べた味噌系ラーメンの中でダントツトップの美味しい味噌ラーメンだったな近所か車で一時間圏内だったら通い詰めたくなるくらい!!濃厚なエビのポタージュのような舌触り、洋食系レストランでスープとして出てきそうなお味!チャーシューやメンマといったトッピングが霞むくらいの濃厚さ。プロ野球チーム「北海道日本ハムファイターズ」選手のサイン色紙がずらりと飾られていたのでパチリ!!タイミングが合えば選手に会えるかもしれないお店なんだろうな((o(´∀`)o))ワクワクこってり系が苦手な人はメニューの一番上、「らーめん」にしたほうが良いかと思われます。山盛りねぎチャーシューメンにするかえびみそにするかかなり悩みました。量的に美味しく食べられてスープも好みのこってり度で後者を選んで個人的には正解!また旭川にいくことがあれば再訪して山盛りネギの方を頼んでみたい。あ、店名記録するの忘れてる💧解ったら修正します、すみませんm(_ _)m残したくないくらい美味しいスープでした。ペットボトルか水筒に入れて持ち帰りたかった…結構麺の量がありますのでご注意を!基本トッピングのチャーシューも分厚いのでお腹にたまりますよー札幌での夕食札幌駅前にある大丸さんにて購入した品々です。閉店間際だったのでビール以外全て半額になっていてお得に購入できました。関西では見かけないお店が入っていて見ているだけでも楽しい!私は飲んでいませんが「小樽ビール」偶々期間限定で出店していたそうです。これとは別の量り売りもありましたがお値段がそこそこするので購入はせず。エビとホタテが思った以上に分厚く、大きくて美味しかった北海道名物「ザンギ」基本の味付けのものと甘辛い味付けの二種類を購入。電子レンジかオーブントースターで温めたら一層美味しかっただろうな。もちろんこのままでも美味しゅうございました。最初は近くにある北海道料理を出す居酒屋さんへいく予定でした。20時前だったこととルート上に大丸さんがあり、「この時間だったら安くなっているよね」と判断。更に「部屋飲みの方が酔ってもすぐに寝られるしらくだよね」ということでこういうことになったのでした。結果的に周りを気にせず好きなペースで食事もできたし、予算的にも予定より大幅に削減できたので良かったです!!
2022.08.07
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改めてよく見るとインカの人たちが作った部分と当時のスペイン人が作った部分との違いは一目瞭然ですね。「サンド・ドミンゴ教会」続きです。インカの人たちの技術の素晴らしさがよくわかるこの作り!!カミソリの刃すら通らないと言いますが本当にその通り!今もインカ帝国が続いていたらどんな発展を遂げていたんだろう?つい歴史の「たら、れば」を想像してしまいます。この立派な建物を壊して作った教会のほうが地震で崩壊してしまったなんて皮肉だなあ…観光を楽しみ今度は移動を兼ねた街の散策がありました。ツアーの参加者全員と現地ガイドさんとみんなでゾロゾロ歩いて行くから多少注目されても比較的安心です。クスコで宿泊したホテルです。周辺には大量の民芸品を抱えた売り子さんがウロウロしていて簡易の屋台までありました。ホテル周辺はこんな感じ。左の隅に映る白いのはレストランのテーブルです。次の日の朝この席に座って外を眺めながらビュッフェの朝食を堪能!ガラス窓の外を眺めていると売り子さんがやってきてこんなのあるよこれどう?とガラス越しに民芸品を激推してきました。移動のため外に出たらその売り子さんが寄ってきてグイグイ勧めてきます。その熱意に押されたのと最初から何か民芸品を買おうと思っていたので売り子さんお手性の手袋を数点購入。ペルー独特の模様で満足のいくものです。今でも冬に活躍してくれる良いお買い物でした!クスコの街並み。街歩きしたかったですが、危ないのと高地であまり動かないほうが良いこともありできませんでした。
2022.08.05
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バスに乗り換え移動です。目的地についた途端どこからともなくお土産売りの人がわらわら現れて取り囲まれます。民族衣装を着て一緒に記念撮影をしてチップをもらおうとする人もいますが1ドル以上はあげないようにと注意がありました。チップはソルよりドルの方が喜ばれた気がします。確かクスコにある「サンド・ドミンゴ教会」インカの人たちの建物を壊し、その上にスペイン人が教会を作ったそうです。後の大地震でスペイン人が作った部分は崩壊してインカの人たちが作った部分、土台はびくともせず残ったのだとか。入場待ち中、初めてハチドリを見かけました。入場前に自撮りしてました。強行軍が続き疲れた顔をしております。地球の裏側に行って3時間ほどホテルで寝て、早朝どころじゃない時間からホテルを出発、ナスカの地上へを見に行き移動をしてマチュピチュへ行って・・・ほんまハードスケジュールやわ^^;これでもゆとりのある10日間の日程のツアーを選んだのですがね。南米ツアーは基本が高くなりますが、安いからと一週間かそれ以下の日数のプランはめっっちゃ慌ただしいツアーになると思いますので(食事も・・・だし)避けられたほうが無難だと思われます。個人で行けるなら一週間でも自由度の高いプランを作れるでしょうが。入場して直ぐの基本説明だったかな?日本人ガイドさんなので質問もしやすいです。
2022.08.04
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マチュピチュ村のホテルの敷地は森になっていて、野鳥が寄ってくるようにあちこちに果物が用意されていました。バナナド~ン!日本でもよく見かけるインコちゃんたちもあちらでは野鳥でした。姿は見えなくても声がよく聞こえたのはコンゴウインコちゃんたちの「ぎゃ~」って鳴き声!見かける時はよく見かけるそうです。一生に一度の(つもりの)マチュピチュ遺跡。可能ならば再訪したいし慌ただしくて殆ど回れなかったマチュピチュ村にももっと滞在したいなあ…マチュピチュ村からクスコへ向かう電車内での軽食です。ピタパンみたいなやつ。多分クスコの駅魔除けの置物(らしい)アルパカちゃんもリャマちゃんもよく動き回りなかなかパチリできません💧車内からの眺め
2022.08.03
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マチュピチュ村で宿泊したホテル。この日はそのホテルのレストランにてディナータイムでした。決められたものが選択の余地がなく出てくるタイプの食事ではありません。通常のメニューの中から前菜、メイン、デザートの3品を好みで選ぶことが出来ました!!選択肢が多く、今まで参加したツアーの中で一番自由度が高くてしかも美味しいディナーでした。やろうと思えば前菜+前菜+前菜でもメイン+メイン+デザートでもOKみたいでしたが流石にそれはちょっと…ねエ?美味しいパンでおかわりOK!デザートまでたどり着くために程よく頂きます。にんにくのポタージュスープ。濃厚でクルトンとの相性も良く、美味しかったです!右に映る巻物みたいのは前菜だったかな?何かの揚げ物だったかと。パンかけてますwリゾットの上に鱒のソテーが乗ったもの。メイン料理です。デザートは何にしようかなー((o(´∀`)o))ワクワク価格表記は全てペルーの通貨ヌエボ・ソルです。デザートの「三色アイスチョコレートソースかけ」チョコで作られた入れ物にアイスとケーキらしきものが入ったデザート。削ったアーモンドが振りかけられています。隣の方のデザートをパチりさせてもらったものだったと思われます。締めのドリンクはおなじみ「コカ茶」。お味は緑茶っぽいです。何度も書いているかと思いますがペルー内で飲むのは何ら問題はありません。ペルー国外へ持ち出すのは厳禁!コカキャンディーもやめたほうが良いそうです。買ったものは全てペルー内で消費しましょう!ドリンクだけは(ソフトドリンク、アルコール問わず)別料金でした。確か別の日の朝食時に頂いた目玉焼き。程よい半熟で美味しかった!食べ物の写真はコレでもかと撮っていますが全てアップできないのが惜しい…ホテルに飾られていた民芸品たち。
2022.08.02
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ペルー共和国へは危ないからツアー参加以外認めませんよーと家族に言われてツアーで参加でした。諭吉さんが大量にお財布から旅立っていったもののとっても楽しめましたよ!クラブツーリズムさんだと関空から経由地のアメリカまでチャイナ・エアラインのビジネスクラス利用プランがあったのですが出てくる食事に差があるとのことで選ばず。マチュ・ピチュで写真を撮り、後ほどデータを送りますねーと言ったものの連絡がつかなくてはや十年近く…お姉さーん!見てますかー?データ残してありますからねー!2013年のGツアーでピスコサワーわけっこしたお姉さーん!!この頃から旅のお供のニャ○コ先生。スペイン・ドイツ旅行にもお連れするつもりなり。確かバスチケット売り場だったような。マチュ・ピチュ村で泊まったホテル。村へはスーツケースを持ち込めませんので2,3泊用の車輪付きリュックを日本から持って行きました。ホテルの朝食はビュッフェです!食べ過ぎ厳禁なので(高山病対策)少なめにせねばならず口惜しや・・・これ一応別の日の朝食です。お腹が疲れてきた感じがしたのでお味噌汁を頂きましたわ。左に映るコップの中身はペルーでは一般的な飲み物「コカ茶」です。高山病対策になると言われていて飲むのをオススメされました。ペルー内では持ち歩きもOKですが絶対に持ち出し禁止!!厳禁!!確実にお縄になりますぞ(゚д゚)!いつかのディナーの写真だと思われます。一枚だけぽつんとありました。
2022.08.01
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