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この日は朝早くからバルセロナから約120km離れたフランスとの国境に近い街「フィゲラス」に向かいます。シュールレアリスムで有名な「サルバドール・ダリ氏」が作り上げた『劇場美術館』の観光!楽しみです((o(´∀`)o))ワクワク美術館や博物館を見るのは小さい頃から大好きなのでとても楽しみな観光地なのです( ー`дー´)キリッ山の上に住宅らしき姿が。これだけ見ると日本の郊外みたい。12月だったので遠くに見えるお山が真っ白に雪化粧していました。思ったより寒くなかったなぁ。道の駅的なところでトイレ休憩&お買い物タイム。ツアーの一団がゾロゾロ入ってきたからお店のスタッフさんもオリーブオイル等お土産を試食ついでにお勧めしてきます。お水だけ買いました。お土産用のオリーブオイル小瓶等は荷物になるしスーパーで買ったほうがお得なので買っていません。ツアーの人が何人か買っておられました。知り合いへのちょっとしたお土産に小瓶タイプのオリーブオイル向いているかなーと。くれぐれも「スペイン産」を選びましょう!偶に近隣諸国のものが混じっていましたので。フィゲラスの街に到着です。少し離れた駐車場からの徒歩移動はツアーでは毎度お馴染みですね^^;事前予習をしっかりしていたところなのでだいたいの道順は頭に入っています。ワクワク過ぎてほぼ先頭を進みました。我ながら珍しい行動力でしたわ。歩くこと数分、目的地が見えてきます!どどーん!!サルバドール・ダリ氏の約4000点にも渡る作品が収められた「劇場美術館」です!!生で見ると写真で見るよりすごい迫力です!一個くらい卵からひよこが孵っているとより一層面白いなーなんて(笑)道路を挟んだ反対側はこんな感じ。地元の人でいっぱいのカフェが有りました。個人旅行なら行っていたな…。壁の模様がよく見るとクロワッサンの形になっています!模様というか壁にクロワッサンが貼り付けられているというか…そんな印象でした。
2022.06.30
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フラッシュを焚くとバスの窓ガラスに反射してうまく撮れないので焚かずにパチリ移動中に感じたのですがバスも一般車両も思ったより丁寧な運転でした。飛ばしすぎる車やバイクは見当たらない。私がいた時は偶々丁寧だったのか、それとも普段から丁寧な運転なのか…本当はもっと夜景を撮っていたのですが尽く反射したりブレたり…次の海外旅行までにはもっとうまく撮影できるように練習しよう•̀.̫•́✧tもはや何通りを通っているのかわからなくなった頃に目的地に到着。夕食を頂くレストランです。ツアーによくある大味なレストランかと思いきや結構お客さんが入っているお店でした。初日のレストランで同じ味の料理が連続で出てきたのでちょっと警戒してました(笑)お酒は遠慮して炭酸水です。便の後ろに映るパンは一人1,2個頂けますがこの時は我慢しました。前菜、焼き野菜。何が使われたソースかは解りませんが焼き野菜とよく合いました。牛肉らしきお肉のステーキと焼きトマトにパタタスフリータス(フライドポテト)。・・・・・・・美味しいですよ?美味しいけれど「バルセロナ」らしさはどこかしら~(;・∀・)でもお肉が意外にジューシで美味しかったからいっか!お皿やグラスとの対比からおわかりかと思いますが結構な量でしてパンに手を出さなくて正解でした。グラスの上にフォークを置くのはマナー違反かもしれませんがご容赦をm(_ _)mカトラリー置きが無くて苦肉の策なので。お肉の写真を撮ったらお皿に移動しましたよ。デザートは確かチョコのアイスとスペインで有名な果物のアイスだったような…そこそこの量が有り、体が冷えてきたのでホット飲料が欲しいところでしたが回りの皆さん頼んでいないしコレを頂いたらすぐにホテルへ移動なので注文しませんでした。カタルーニャ広場を通り過ぎます。スペイン国営デパート(らしいです)クリスマスの装飾がこれでもかってくらい施されていました。中央左よりに※印のような光が見えるかと思いますがここにあった通りに沿ってずーっとイルミネーションがあり、とても綺麗でした
2022.06.29
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謎の建物の見学を終えて移動します。ゴシック地区を通り抜けていくのですが全体的に薄暗かった。この場所、なんだか印象的でよく覚えていまして…個人旅行でバルセロナに来た際、ぶらぶら歩いていた時に偶然ここを通りましたがすぐに気が付きました。特別な場所でなくて普通の場所でしたが私の中で余程印象的だったんですね…レストランや雑貨屋さん、バルやらたくさんありました。クリスマス装飾をしているお店もたくさんありましたがすべてのお店がやっているわけでは有りません。それでもカラフルな店頭装飾が目を引きます。余りに暗すぎたりブレすぎている写真なので載せられない(;・∀・)ゴシック地区にあったタパス屋さん。ツアーではこういったお店には行けませんので(別のお店ですが)自由行動中、若しくは一日の予定が終わり解散してから行動することにしました。ツアーでこういったタパス屋さんに行けたら人気でると思うのですが。イラストが可愛かったのでパチリ。もはや何通りを通っているのか解りません。大通りを抜けて路地も通ってゴシック地区も抜けて…どんどん進んでいきます。写真撮影に夢中になっていたら置いていかれてしまうので歩きながら撮りまくっていたのでこんな感じのブレた写真が多かったです^^;ここは立ち止まってパチリ。すぐにツアーの後を追っかけます。かなり歩いてようやくバスのもとへ。長いこと止めるわけにもいかないようなのでさっさと乗り込み移動です。中心地に観光バスは乗り入れられないから仕方ありません。お陰様で夜には行けないと思っていた海沿いエリアをさらっとですが見学できたので良かったです!あまり治安が良いとは言えないようなので一人では避けたほうが良いかと思われますのでご注意ください。バッタもん(偽物)を売りつけようとする人物がちらほらいました。
2022.06.28
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日程表にはなかった観光でしたがとても楽しめました。おそらくゴシック地区だとは思いますが今だどこか解っていません。個人旅行の時もこの場所とは再会出来ませんでした。気になるな(; ・`д・´)ちゃんと聞いた説明をメモしておけば良かったと反省(-_-;)一枚目の写真の階段を上がってからのパチリ。下にいた時と上から見た時とでは受ける印象が違います。お城みたい。ローマ時代の神殿の柱っぽくもある。床がつるっつるだったので気をつけて歩きました。狭さとかが京町家の中庭みたい。雰囲気は全然違いますが。室内での写真撮影は禁止でした。開いている扉の外から最大望遠で撮影です。…牛?雨樋(多分)フラッシュを焚いてパチリ。フラッシュがないとこんな感じで真っ暗です。12月のバルセロナは夕方5時位でもかなり暗いので冬場に観光される方は十分にご注意ください。大通りは大丈夫かもしれませんが一歩路地に入ると街灯が全くない、あっても行灯くらいの明るさだったり一人(特に女性)では不安になる場所も多々有ります。※バルセロナとは関係ない話※町家で思い出したのですが、母方の実家が京都市内に有り、江戸時代に建築されたらしい築約260年のお家です。中庭は小さめですが風情があり小さい頃から好きなお家です。ですが現在の家主である母の弟さんの判断で弟さんの長男夫婦のために取り壊し、新しい家を建てる計画なのだそう。水回りは改装してあって十分住めるしエアコンだってあるし…もったいないなぁ…西陣織の機織り機がある離れも素敵だったなぁ…屋根裏に建築した江戸時代の大工さんの名前が書いてあったり200年前のものが出てきたりして宝箱みたいなお家だったのに…(´Д⊂グスン
2022.06.27
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カタルーニャ音楽堂のこの部分は「船」をイメージしているんだとか。船っぽいな-とは思っていましたがまさか本当にその通りだったとは!音楽堂の上の方を見ながらガイドさんの説明を聞きます。個人でもツアーでも音楽堂外観を見学する際はなので皆さん上を向くでしょう。なので手元が疎かにならないように注意です!ゴシック地区(多分)を歩いていきます。折角キレイな街並みなのに落書きがもったいないなあ。ツアー参加者全員でぞろぞろ歩いているので多少薄暗くても気になりません。しかし素敵な街並みですが誰も通っていないとちょっと不安になります。それくらい薄暗いです。後に個人で来た時は「ここに住んでますよ!」と言わんばかりの雰囲気でササーッと歩いていきました。「サンタ・カテリーナ市場」ボケリア市場より観光客も少なく地元民の買い物客が多いところだそうです。この時は外観見学をさらっとしただけで直ぐに移動。行きたかったので個人旅行の際はこちらで買い物も観光も満喫しました。市場の表でイベントをやっているようで屋台が出ていました。個人旅行の時はなかったのでこの時に見学できていたらな…最終日前日の一日自由行動時は他に行きたいところがたくさんあったので行けなかったのですよ。自由時間中に行けたら行こうと思ってパチリしていたカフェ。人気店らしくお客さんでいっぱいです。地元民ばかりか、観光客も混じっているかはわかりませんでしたがどちらにせよコレだけの人が入っているのだから良いお店なんじゃないかな?日程表には書かれていませんでしたが近くを通って尚且つ時間に余裕があったらしくとある施設(遺跡)を観光することになりました。突然の観光だったので事前情報がなく何というところかわからず。すみませんm(_ _)m歩き疲れてベンチで休憩。小型のリュックがあるからエコバックは無くても行けるだろう!と、思っていたら軽食で食べたパンやお水、後細々としたものが増えたのでした^^;やっぱり街歩きにはエコバック必須です。
2022.06.26
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2022年6月25日現在、スペイン及びドイツへの入国にワク・パスポート必須ではなくなったようです!ようやくですね!!ドイツは6月11日から規制そのものが撤廃されていて証明書類は一切いらないとのこと。スペインはEUのデジタル証明書(ワク接種証明書、陰性証明書、回復証明書)かそれらと同等の証明書、それかスペイン保健省の専用ページまたは専用アプリに健康状態等登録をして、出力されたQRコード、登録内容を確認できる証明、そのどちらかが必要だそうです。証明書はスペイン語、英語、ドイツ語、フランス語で記載されているのが条件。紙媒体でもデジタル媒体でも○!EUに属している国またはシェンゲン領域内から入国する場合は上記書類はいらないらしいのですが、日本からドイツを経由してスペインに入国する場合はどうなんだろう?そこははっきり書いていなかったので詳しくはスペインの保健省のホームページ等でご確認ください。スペインもドイツと同じように規制そのものが撤廃されてくれたら最高ですが、陰性証明書だけで済むようになっただけ凄く嬉しい進歩!アレルギー持ちでワクの打ていないものとしては朗報でしかありませんから!これで「トマティーナ」(トマトを投げ合うトマト祭り)には間に合ったのでトマト祭り目当ての方は良かったですね!流石に後255日後に旅行することが決まっているのでトマト祭りには参加できませんがお祭りに参加される方は是非!是非!!たっぷりとお楽しみ下しまし
2022.06.25
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説明を聞き終えると見学ツアーもいよいよ終了です。天井の模様も照明のデザインも非常に凝っていますね。バラのモチーフがたくさん使われていましたが意味のあることなのでしょう。ツアー中に説明があったようですが全然覚えていません(;´Д`)メインホール二階席脇にはこんな感じの通路があります。よく見てみるとここの柱も一つ一つ微妙にデザインが違いました。カフェテリアのメニュー写真を撮っていたようです。改めて見てみると一般的なカフェよりちょっと高いかも。ブレていますが天井を歩きながら撮ろうとしたようです。カフェテリアがある方の出入り口には建物を保護するため、カバーのようにガラス張りの外壁が有りました。一見すると現代の様相に改築されたのかと思いますがあくまでも保護のためだそうです。周囲の雰囲気と違うのでその部分はちょっと浮いている感じがしました(個人的感想)。移動途中に発見した牛さん。後に個人旅行できた際この牛さんに再会出来たのは全くの偶然でしたがなんとなく嬉しいです!近くの路地。昼間は良いですが夕方は暗くてちょっと女一人ではあるきにくいかな。素敵な雰囲気の路地なんですが。このカフェテリア(バー)に行ってみたかったですがこの時は人が多くて断念。個人旅行できた時は開店までまだまだで、バルセロナ最古のレストランへ行く方を優先したので結局行けず。いつか行ってみたい。音楽堂正面あたりにあったカフェ(タパス屋さん)カタルーニャ音楽堂外観と周辺についての簡単な説明が有りました。この辺りは合唱団の団員さんたちが住んでいたようです。だからこそここに音楽堂が出来たのだとか。
2022.06.24
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カタルーニャ音楽堂はメインホールや外観だけでなく、音楽堂そのものが芸術作品のようでどこもかしこも見応え抜群!元はカタルーニャ伝統音楽を歌う合唱団のために建てられたものだそうです。この模様が印象的でパチリ。上から見下ろした風景。どこかのお城や宮殿に迷い込んだような気分です。階段の柵は螺旋状の鉄をガラス管で覆ったものだそう。こうやって裏側を見られるのもツアーの醍醐味。幕間、休憩中に飲み物が提供されるカウンター。ツアー中には当然開いていません。利用できるのはコンサート類が開かれている時だそうです。いつか利用してみたいな。ついにガイドブック等で見慣れた場所へ!!音楽堂ツアーのガイドさんの説明を添乗員さんが翻訳してくれたような…またうろ覚えですみませんm(_ _)m音楽堂のデザイン、造りに感動してろくに話聞いていませんでした(;´Д`)二階席出入り口丈夫に描かれているこの単語について説明を聞いてすごくおおーっっと思った記憶はあるのですが意味をすっかり忘れてしまいました(^o^;)メモが出てくるか意味を思い出すか、調べて解かれば修正します。
2022.06.23
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後方部のボックス席あたりからメインホールへ入りました。観劇の場合は見にくいかもしれませんがコンサート類なら一度はこういったボックス席へ入ってみたいです。個室感があって落ち着けそう。メインホールの天井です。カタルーニャ音楽堂の紹介で必ず目にするであろう場所!昼間の明るいときのほうがステンドグラスが見やすいとガイドさんが言っていたような…またうろ覚えですみませんm(_ _)m二階席から見た天井だったかな?実際に目にすると迫力があります。1階席後方部の出入り口です。シンプルに見えますがよく見ると細かい。メインホール、1階席の後方部からステージ方面の眺め。想像していたよりコンパクトです。席から(多分1階)天井を見上げるとこんな感じでした。独特の色合い。模様の一部はよーく見ると女性の顔。細かい彫刻で見惚れちゃう♡舞台背景の中央の写真。カタルーニャの想いが詰まった国旗。そんな気がします。左右を彩るのは音楽の女神さまたちだそうです。世界中の様々な楽器を奏でているのだとか。二階席へ移動します。ホールから直接二階へは行けずホール外の階段を利用しました。
2022.06.22
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カタルーニャ音楽堂続きになります。内部見学ツアーの方がこの休憩室を確実に見学できるみたい。現役の音楽堂なのでコンサートの時に見られるかと思いきや開放されていないこともあるようです。ここは最後尾にいようとも誰もいない空間を撮影することは無理でした。個人的には内部見学ツアー参加者を時間で分けて見学できるようにすればこの休憩室の良さがもっとわかるような気がします。端っこの方は人が少なくて柱の作り、ステンドグラスがよく見られました。柱のデザインも色彩も一つ一つ違うんだとか。休憩室のシャンデリア。明るい時も良いですが夜の暗い時に見たら豪華さが一段と映えそう。柱が一つ一つ違うとは聞きましたが見てみるとたしかにその通り!ちょっとごちゃっとした印象を受けなくもないですが鉄骨構造なのに冷たい印象がない。華やかでどこか温かみを感じました。首は多少疲れますが是非上も御覧ください!柱上部の花の彫刻もハリも見応えありですよ!破砕タイルを使ったデザイン貼り絵のような切り絵のような感じで好きです♡柱に抱きつきたい衝動に駆られましたが芸術作品にそんな真似はできません。我慢です。思ったより長い時間見学が出来て、芸術に触れられてニッコニコです休憩室を堪能した後はいよいよメインホールの見学だ!!
2022.06.21
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カタルーニャ音楽堂内部見学ツアー開始です。当時の最先端技術である鉄骨構造体で出来ているのだとか。私達のツアーだけでなく何組も合同での見学ツアーでした。なのでいろいろな国の人がいりまじり賑やかです。※雰囲気が賑やかであって実際に騒いでいる人は皆無でしたよ奇跡的に誰もいない瞬間があって急いでパチリ!音楽堂というか宮殿のような豪華さですこんな感じでゾロゾロ進んでいきます。音楽堂メインホールの1階後部入り口からの眺め。写真でよく見る角度とは違った雰囲気で新鮮な感じでした。誰もいない写真を撮りたくて最後尾を進んでいたお陰でまた誰もいない瞬間を撮れました!ステンドグラスと照明のバランスが良い色合いで◎。階段手すりしたの部分の彫刻が細かくて印象的でした。逆光ですみません。通常はガイドツアー以外では幕間の休憩中にしか入れない文字通り休憩室だそうです。座っても大丈夫な椅子。皆さん見学の方を優先ですので誰も座っていませんでした。ステンドグラスがよく映えます。いくつもの様式が統合された空間で芸術の塊のような印象です。ステンドグラスだけでなく柱のデザインもかなり凝っています。
2022.06.20
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カタルーニャ音楽堂続きです。音楽堂のデザインは「サン・パウ病院」をデザインしたリュイス・ドメネク・イ・ムンタネー氏の作品。音楽堂は外観も内部も豪華です。クリスマス装飾いらないくらい見事な彫刻や装飾。音楽堂から少し離れた所にあったパン屋さんで購入したクロワッサン。久々に食べたパンだったのでただでさえ美味しいものが一層美味しく感じました。後に解ったのですが、このパンを買ったパン屋さんからほんの数メートル進んだ所に美味しくて有名なチュロスやさんがあったのです。事前に調べてはいたものの、距離感がわからず訪問対象外にしていました(;´Д`)帰国後改めて見てみたらすぐ近くだったので惜しいことを…デニッシュパンに粉砂糖をまぶしたもの。音楽堂すぐそばにあるコンビニで炭酸水を購入。移民の人が経営するお店で店員さん親切に色々教えてくれました。語学力の関係上半分も理解できませんでしたが^^;表のベンチで頂いていましたが寒くなってきて中に入りました。カフェスペースの椅子は座るならなにか注文せねばなりません。座ったらさっと店員さんが注文を取りに来てくれます。外は寒いし集合時間も近いのでコーヒーを注文しました。「カフェ・コン・レチェ(カフェオレ)」か「カフェ・コルタード(エスプレッソに牛乳を少し入れたもの)」、どっちだったかな?スペインのカフェテリアでよく飲まれるのは後者が多いらしいのとサイズ的に「カフェ・コルタード」だったかもしれません。近くに熱々のコーヒーが入ったガラスコップを手にする人がいて吃驚です人の好みはそれぞれだとわかってはいますが熱くないのかしら?ピンチョスがずらりと並べられていました。ここのはパンが分厚いです!安いところはこの半分くらいの薄さだったところも有りましたね。此処から先は有料!内部見学ツアーの参加者以外は基本入れません。トイレがあるのでカフェを利用した人はトイレ利用のみ🉑だったような。うろ覚えですみませんm(_ _)mここにもピンチョスも並べられています。一個2€前後だったかと。ここで食べても良かったかも…この写真の左の方が音楽堂内部見学ツアーの集合場所でした。時間が近づいてきたのでツアーの皆さん続々と集まっています。有料エリアに入ってすぐの床にあったプレートみたいなもの。画面中央左よりの扉の先が先程までいたカフェスペースです。中央辺りの床に映る四角いのが上記プレート。
2022.06.19
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コロニア・グエル教会での自由時間後半は殆どここにいました。未完の状態でも素敵なのに完成していたらどれだけ見事な教会になっていたのだろう…設計だけで10年、この状態まで建築が進むのに6年、合計16年も掛かってしまったのも未完の理由でしょうか?どちらの理由にせよ未完なのは事実、本当に惜しいなぁ…この階段足元に注意です。入場チケットチェック係のお兄さん。小屋とか無くてパラソルとかも無くてちょっと大変そう。寒い中お疲れ様です!お兄さんの後ろにある門の部分に日本語で「教会」と刻まれています。それだけ日本人観光客が多いのでしょうか。教会から駐車場までこんな道。山の中を進んでいくような感じでした。名残惜しいですがコロニア・グエル教会を後にしてバスにて市内中心部へ戻ります。バルセロナ市内に戻ってきました。こちらは元闘牛場。現在では闘牛が禁止されているので建物全体はショッピングモールになっているそうです。料金を払えば屋上に上がれるのだとか。観光バスが乗り入れできないので徒歩で次の目的地へ向かいます。賑やかな大通りを進んでいき見えてきたのは…ドド~ン!!カタルーニャ音楽堂です!通りが狭いので建物全体をカメラに納めるのはちょっと無理かも^^;様々な建物がクリスマス装飾をしていましたがこちらはコレといった飾りは有りませんでした。建物全体が芸術的な装飾で一杯なので必要ないのかしら?
2022.06.18
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コロニア・グエル教会の地下礼拝堂。上記写真の裏側に入れるようになっています。何度見てもキレイなステンドグラス1階にあるのに何で「地下」礼拝堂なのか。ここは元々傾斜地だったそうで、2階と思う部分が傾斜の始まる部分でそちらを入り口に設定したから。傾斜の終わる部分のこちらが地下扱いになったみたいです。本来の教会部分。遠足中らしき小学生の団体を見かけました。小さい頃からガウディさんの作品が身近にあるって凄いな屋上、というか完成していたら1階の部分から見えた建物。床に見える黒くて丸い部分には本来であれば柱が立つ予定だったそう。完成していたら教会の入り口だった部分。この白い柱部分はガウディさんのお弟子さんたちが後々付けたそうです。ピンクのクエスチョンマークの左にある部分にあるモザイク。この部分は宗教的な意味が有り、聖書に書かれている重要なシンボルなのだそうです。他にもあるモザイクにも意味があるらしい。
2022.06.17
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先日行った岡山の写真です。岡山の、というかこちらの喫茶店の写真ばかり。日曜の朝に行ってきました。スキー場にありそうなコテージ風。座った席からの眺めはこんな感じでした。映るワンちゃんは常連さんのコで他のお客さんやお店の人にワッフル(プレーン)もらってました。木製のメニュー。重たいけれど面白いです。店内様子本物の薪ストーブもあります。入口付近はこんな様子です。映るのはモーニングセット。プレーンの出来たてワッフル2枚とさらだ、ハムにターンオーバーの目玉焼き。紅茶かコーヒー一杯もついてお値段税込み530円!!お得です!おすすめのデザート系ワッフルも頼みました。マロンワッフル。クリームもたっぷり惜しげもなく使われていて美味しいです!!思ったより大きくて満足感も有りました!また行きたい…
2022.06.16
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コロニア・グエル教会廃材が使われているそうです。エコですね!何処となく体育館のような雰囲気が…気の所為ですかね?結婚式とかしたら雰囲気アップしそう。先日上げた模型のように完成していたらどんなに素敵な教会になっていたのだろう…未完なのが惜しまれます。未完のため屋根も無く、塔も完成しておらず、錆びた鐘が物悲しいです。コロニア・グエル教会についての説明。上から「カタルーニャ語」「スペイン語」「英語」「ドイツ語」と続いていきます。この時は常に誰か座っていて、なるべく少ないところからパチリです。二年後の個人旅行時の写真をすでに上げていますのでお時間のある方は比べてみてくださいまし。これはこれで賑やかで良いのですが誰もいない教会内部も素敵ですよ!左のステンドグラス、一部開くようになっていて開くと蝶々になるのだとか。団体行動だったので開けてもらえるよう交渉するとかはしませんでした。流石に行き過ぎた行動は控えます。椅子に座ってガイドさんの説明を聞く時間が有りましたがジッとしちゃいられねえっ!!と、ばかりにウロウロして写真撮りまくりました。折角なので少し椅子に座りはしましたが😁この部分が完成して足場を外す時、作業員が「斜めの柱だから足場を外したら崩れる」と言って外そうとしなくてガウディさんが説得したんだとか。計算しつくされた設計とは言え、見たことのない設計だから作業員さんもハラハラだったでしょうね。
2022.06.15
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この青い足跡を辿って行くとインフォメーションに着くと軽く説明があったような…コロニア・グエルの模型。この技術が後のサグラダ・ファミリア建設に生かされたとのこと。ただ、そちらに集中するためコロニア・グエルの教会の方は未完のままになってしまったそうな。インフォメーションのある建物の周辺。観光地!というより普通の街にお邪魔しま~す…という感じでお土産屋さん等有りませんでした。小さな地元の人向けのお店とか地元向けのレストランくらいです。この二年後に個人で来た時もそんな感じでした。お土産はインフォメーション内のショップでしか買えないのでは?2022年現在はもしかしたら何らかのお店が出来ているかもしれません。クリスマス前の時期だったのでクリスマスに向けた飾りがあちこちに有りました。いつかシーズン中に行ってみたいものです。コロニア・グエルの初対面はこんな感じでした。車がいっぱい止まっているし緑のフェンスが殺風景というか…何だかこう・・・惜しいというか・・・こう・・・観光バスの駐車場とこちらの間にインフォメーションがあるか、駐車場が別の場所なら印象も変わってくるかとは思います。事実個人旅行の際に来た時は電車で、先にインフォメーションへより、それからここへ来た時は随分印象が違いましたもの。まあ、中に入ってしまえばガウディさんらしさ満載の素敵な空間ですが。未完というのが大変惜しい!!私が参加していたツアーも含めていくつかの団体の観光が重なったため大変賑やかで写真もほぼ人が入り込むという結果に。
2022.06.14
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「ベリエスグアルド邸」朝一の見学だったこともあってかほぼ貸切状態で見学できて良かったε-(´∀`*)もう少しじっくり見たかった。南国っぽい空間も有りました。ベンチに座ってサンドイッチでも食べながらぼーっとしたかったな。ちょっとした展示スペース有り。ほんのちょっとです。名残惜しいですが次の観光地へ移動です。バルセロナ1都市滞在型ツアーだったので長距離移動が無いのがとても楽♡郊外にある「コロニア・グエル」へ向かいます。あまりキョロキョロ外を見ていると酔ってしまうので避けたいところですが…初めて見る景色に感激して落ち着けません。看板一つとっても目新しくパチリしまくりでした。丘の上の方にある駐車場にバスが停まり、そこから徒歩移動です。行きは坂道を下るので比較的楽な移動でした。「コロニア・グエル」へ入るためのチケットを受け取るためにインフォメーションへ向かいます。脇を通り過ぎていくので「コロニア・グエル」、微妙な初対面でした(;・∀・)人がわらわらと通っていくのが気になるのかな?ワンちゃん。事前に調べて見たいと思っていたインフォメーションへのルートを教えてくれる青い足跡。個人旅行の際はこの足跡にお世話になりました。ところどころペンキが剥がれて薄くなっているので今は補修されていると良いな…。
2022.06.13
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ベリエスグアルド邸の屋上からの景色です。これは学校だろうか?教会だろうか?位置関係が解らず調べそこねたのですが気になります。街を見渡せて開放感を感じる景色☆ここでお茶したらまったりできそう!ここに鐘をぶら下げたら教会としても機能しそうです。屋上から降りてきた時に誰も居ないホールをパチリ。かつての生活スペース。天井が高い。皆さんさっさと降りていってしまいましたが、名残惜しくてしぶとくギリギリまで階段から眺めていました。玄関ホールのステンドグラスが教会チック。鳥さん親子の置物がさり気なく置いてありました。割れたタイルが生活感というか日常感を感じさせます(個人的な感想です)。一旦外に出て別の出入り口から入ったところに有りました。洗い場のような場所です。こんなところも。物置か馬車や馬さんの部屋でしょうか?
2022.06.12
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バルセロナツアー利用時の「ベリエスグアルド邸」続きです。部屋の隅に隠れるようにして音響機器も有りました。こんな階段を上がって屋上へ。革靴だと滑りやすいかも。ワクワクしつつ上がっていきます。上がってすぐのところで狭いです。グエル邸の雰囲気に似ている気が…屋上からの眺めです。屋根の飾りにもガウディさんらしさ満載です!サグラダ・ファミリアの飾りにそっくり。時代的にこちらが先なのでサグラダ・ファミリアがそっくりなのかな?ベリエスグアルド邸の敷地なのかわかりませんがプールもありました。お庭も広いし夏場楽しいだろうな。お城のような教会のような建物が屋上から見えます。説明がなかったので詳しくはわかりません。お屋敷だったとしたら凄いとしか言いようが無い。
2022.06.11
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使用感満載の鏡台。どんなご婦人がどんな風に使っていたのだろう…。上流階級のお家の割にシンプルな印象です。休憩用なのか係員さん用なのかは解りませんが端っこに椅子が置いてありました。昔使われていたらしい衣装ケース。隅っこの方にポツンっと置いてあったクローゼット。色合いといいデザインといい、好みです!!家の雰囲気と違ってもこのクローゼットのように好みの家具で部屋を彩ってみたいな。つい座ってみたくなりますが触るのも座るのも駄目でした。まあ素敵なデザインの家具とガウディさんの建築をセットで見られただけでも◎です!ラジオかな?蓄音機とかかな?曲目みたいなのがびっしり書いてあったのでジュークボックスってやつですかね?そういえばヨーロッパ圏のカフェやバーでちらほら見かけたな。こうやって過去の写真を見ているとバルセロナの良い思い出が蘇ります。ついでにトラブルの思い出も蘇ってしまいますがそれはそれ、次回の旅行ではそうならないように気をつければ良いだけですものね!航空券を手配した今となっては今更ですが2023年3月のスペイン・ドイツ旅行の際にバルセロナ滞在を含めても良かったなーなんて思ったり。ちなみに旅行まで後270日!バレンシアとバルセロナは電車で約3時間の距離、航空機でなくとも日帰り出来る距離です。日帰りできなくもないけれどいっそバレンシアの滞在中一泊二日か二泊三日、バルセロナへプチ旅行するのも有りかも。バレンシアの見どころはたくさんありますし、郊外にある「アルブフェーラ自然公園」にも行ってみたいので無理はしません。自然公園は中央市場あたりから電車で約一時間、車だと約30分の距離にあり。夕焼けがすごくきれいだと聞きまして興味津々!それにアラビア語で「小さな海」というだけあってパット見海のようにも見えます。湿地帯では稲作が行われているのだとか。これだけでも見どころ満載ですね!(私基準ですが)これらのバレンシアの見たいところを見尽くして、それでも時間に余裕が有れば日帰り若しくはプチ旅行を考えてみます。
2022.06.10
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ベリエスグアルド邸続きです。邸の中でも一番の観光スポットが玄関ホールのような気がします。勿論外観も素敵ですよ!螺旋階段とまでは行きませんがくるくるちょっと目が回りそう。それでも真下を見下ろしたり、階段の手摺や壁の模様を見るほうが楽しいので酔うまでは行きませんでした。教会のようなステンドグラスも素敵です。バランスの取れたカラフルさというのは良いなーと。居住スペース。建築当時のままかどうかは不明です。ベランダからの眺め。ここでようやく周辺の家が見えました。屋根裏収納というか最上階というか。判別のつきにくいお部屋。コンサートとか開けそうな雰囲気です。逆光で見えにくいですがアーチ状の天井もその造りもいいですしシャンデリアっぽいのも雰囲気にあって素敵でした!
2022.06.09
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ガウディさんの作品の中でもちょっとマイナーな「ベリエスグアルド邸」。見どころ満載なので行く価値大有りですよ!建物の入り口周辺はこんな感じ。ぱっと見外界が目に入らないので非日常感あり。ツアーで行っていなければこのベンチでゆっくりしていたかも。車の音や日常生活の音がしないのでガウディさん存命の時代にタイムスリップした気分です。このツアーで行った時、ようやく観光できるようになったばかりだったので嬉しかったな(人´∀`).☆.。.:*・゚テレビの旅番組で見てから行ってみたかったのですよ!入ってすぐの玄関ホールではこんな素敵なランプがお出迎え。天井からこんな風にぶら下げられています。階段脇のタイルの模様も色合いもどこか懐かしい近くで見るとこんな感じの模様です。天井の感じとか「カサ・ミラ」等と似ていますね。真下から見上げるとこんな感じです。見どころがあって見上げてばかり居ると頭痛してきますのでご注意を!おしゃれな手洗場。この先は立入禁止エリア。人が住んでいるからと説明があった気がします。ガウディさんの作品に住めるなんて凄いな…
2022.06.08
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グエル公園とベリエスグアルド邸の写真になります。グエル公園に1軒カフェが有り。飲み物や簡単な軽食、アイス等売っています。街なかに比べてちょっとお高いかな?お天気の良い日、温かい日は外の席でお茶もいいかと思います。直ぐ側にグエル公園のメイン観光部分があるので人が多く少し落ち着けないかも…自由行動時間が有りましたが短くてあまりくつろぐことは出来ませんでした。次の観光地へ向かいます。まだそれほど知られていない「ベリエスグアルド邸」へ。こちらもガウディさんの作品になります。離れた所にバスが停まり、邸へ向かう途中に見かけた建物です。気になったのでパチリしました。ベリエスグアルド邸入り口。他のガウディさんの作品ほど知られていないためか人は少ないです。中心部からかなり離れているのでちょっと行きにくいかもしれません。周遊バスや地下鉄でも近くまで行けますがタクシーで行くほうが(費用はかかりますが)楽かも。自由行動中に行こうと思っていたらツアーに含まれていたので時間も費用も節約できて助かりました!門から邸まで森の中を進むような感じです。ちらっと見えてきました。ちなみにチケット販売窓口はこんな感じでした。こちらが「ベリエスグアルド邸」になります。個人の入場料は9€くらいだったと思いますが何分6年くらい前のことなので変化している可能性がありますのでご注意ください。この時は周辺にお店等まったくなかったので(お土産屋さんも)そのあたりもご注意を!
2022.06.07
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とかげ(ドラゴン)さんだけでなくこのコも見てあげてくださいな!なでなで(触っていませんよ)守衛さん用の建物だったかな?まるでお菓子の家のよう。壁を剥がしたらクッキーなんじゃないかと思うくらい。こちらは管理事務所だったかと。この後数分後に同じ場所へ戻ると…一気に人が増えていました。私達と同じような団体さんで大きな声で元気に会話されています。賑やかすぎるとも言う(;・∀・)更に人が増えていきます。入ったような気もしますが…中はどうなっていたのか覚えておりません。ひょっとしたらお土産屋さんだったかも?市場になる予定だったところを見上げるとこんな感じになっています。ここだけ見たら神殿のような印象です。
2022.06.06
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時間が経つにつれ人がどんどん増えてきます。入場時間は決まっていても退出時間が決まっていないから増える一方なのかも。さりげなーくお土産売りが紛れ込んでいるので注意です。アレな人も紛れているので貴重品にも注意ですわよ!皆さん正面から撮られていますが裏側も素敵なので見て下さいまし。こんなところに家もあります。イヤホンガイドで説明はありますが「ガイド」はほとんど聞いていませんでした。すみません…。ここもベンチです。すぐそばにとかげ(ドラゴン)さんがいるのでそちらの方へ人が行くためか座っている人はあまりいませんでした。正面から撮りたいですが、空くまで裏側からパチリです。奇跡的にほぼ誰もいない空白の瞬間があり慌ててパチリです!とかげ(ドラゴン)さんのそばにも誰もいなかったので急ぎそばへ寄ります。触ると怒られますので触っているように見えるようにパチリしました。誰かが「涎たれているみたい」といっているのが聞こえてきて・・・・・敢えて口にしなかったのに(ノ∀`)アチャーこんなコもいますので見てあげてくださいな!
2022.06.05
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先日岡山ヘ向かう途中の姫路駅にて購入しました。1180円くらいだったかな?中はこんな感じで3人前です。ネギと卵をトッピングして頂きます!岡山から総社ヘ向かう路線です。懐かしい色合いと車内の雰囲気が良かったです。ももたろう線と呼ばれているらしい。岡山はかなりももたろう推しのようだ。別の日に作った豚骨ラーメン。思ったより美味しく出来ました!姉のおすすめパン屋さんにて購入。チョココロネが濃厚でみっちり詰まっていて美味しかった♡久々に頂くバーガー。たまに食べたくなるお味です。
2022.06.04
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バルセロナへ行ったらグエル公園の観光も外せませんね。入場時間は決められていますが出ていく時間は決められていないのでじっくり見られると思います。ツアー参加時のグエル公園の続きになります。見どころ満載で写真撮りまくり。住宅地が完成していたら市場になっていた場所だそうです。どことなくひんやりして夏場は涼しそう。天井はこんな感じでカラフルです。この砕けたタイルを使った感じはガウディさんっぽくて良いな!ここが市場だったら楽しそう。柱の下の方が白っぽくなっていますがちょうど人の目線ぐらいの高さ。定規で線を引いたように全体が真っ直ぐに見えて面白い(*^▽^*)12月だったのに日差しがじりじりと痛いくらいでした。かといって陰に入ると寒いし…服装は脱ぎきしやすいものをお勧めします。おなじみの撮影スポットへ向かいます。グエル公園内部でのメインイベントとも言えるところなので観光客が次々と集まってきます。とかげ(ドラゴン)君の所は人だらけ!とかげ(ドラゴン)君の上に乗らないようにと注意されている人もいました。近くに係員さんがいてやりすぎないようチェックしているようです。皆さん素早く記念撮影してすぐに場所を次の人へ空けていました。居座る人は皆無です。
2022.06.03
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グエル公園有料エリアも見応えがあります。出来れば一度は入場観光をした方がいい!無料エリアも良いですがこの角度は有料エリア出ないと取れませんもの。早朝だと無料で入れると聞きましたが今はどうなのだろう。ただ、その時間帯は人も少なくて安全面ではイマイチなので避けた方がいいそうです。お日様が眩しいいい天気で見学しやすくて良かったです。守衛さんの建物になる予定だった建物(らしいです』この時中には入れませんでした。奇跡的に誰も座っていないベンチ部分がありパチリ出来ました!有料エリアの回廊はこんな感じになっています。回廊の柱に一か所このように女性の像になっています。洗濯籠を頭にのせているのだとか。鳩さんが鎮座しています。鳩さんがどいてくれる気配がないのでこのままパチリしました。
2022.06.02
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朝からスマホでブログを書くも3回もアップしそこねて(´・ω・`)後程パソコンからアップします。
2022.06.02
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午前中に京都市内での用事を済ませてから、姉のお家がある岡山まで行くことになりました!新幹線で行くと8000円以上かかるので節約して新快速等乗り継いで行きます。折角なのでひめじ別所にあるこんぱまるさんへ立ち寄りうちのコたちのご飯を注文しに行こうかな?過去旅行の写真は明日上げさせていただきますので本日はご容赦くださいm(_ _)m
2022.06.01
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