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袖ヶ浦公園に散歩に行った時に、カワセミを見かけた。カメラをズーム一杯にして動画モードで撮っていると、タイミングよく水中に飛び込み小魚を咥えてきました。最大表示にしたうえで高詳細モードでご覧いただけると何とか見えます。「飛べ!キングフィッシャー」と声をかけた次の瞬間、まるでそれが聞こえたかのようなタイミングでダイブしたのでびっくりでした・・・・笑。ダイビングの瞬間の動画はこちら袖ヶ浦公園の小さなダム湖(農業用貯水池)にはたくさんの水鳥が飛来してきている。ジョウビタキやアオジ、ツグミ、アカハラ、シジュウカラ等も良く見られる。↓はジョウビタキの♂だがズーム一杯で撮ったためもありボケボケでした。 ↓は猫の画像↓はトルクプロの画像です。都内のノロノロ運転もしたので、燃費は28km前後でしたが、DPF再生の間隔は安定して300km前後なのは変わりません・・・。
2017.01.22
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前回のBlogで箱根彫刻の森美術館へ行ったことを書いたが、画像を載せていなかったので、何枚かの画像と、ステンドグラスの塔の動画をアップしたい。ステンドグラスの塔の動画はここをクリックただ、たくさん撮って来たのだが、ここに挙げたものが自分にとって良いと感じたという訳ではなくて、まあ、確かに行って来たという証拠写真程度に捉えてください。下の画像はPICASSO館の画像だが、PIが画面から切れてしまっていて「カソ」と読めてしまう…残念内部は撮影禁止なので更に残念でした・・・・笑。そしてこの↓画像は1月14日のDPFの状況です。300kmを越えましたがこの後すぐにDPF再生が始まりました。気温は低いですが、圧力センサーの交換後は安定してDPFサイクルは300km程度まで伸びます。
2017.01.14
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晴れると判っていた1月7日に富士山の良く見える場所に行こうという事になったが、家内の体調が今一つだったので、ロープウエイで登れる箱根駒ヶ岳に登ってみた。朝早く家を出て、朝の9時少し前に、箱根彫刻の森美術館に着いた。会館は9時だったので、私たちが一番乗りで駐車場に車を停めた。約3時間をかけてゆっくりと見て回った・・・。美ヶ原高原美術館には2度行ったが、箱根は今回が初めてだった・・・・・。ピカソ館が目玉的だがやはり触発される・・・。芸術を目指す人間ではないから、芸術作家として触発されるわけではないが非常に刺激を多く受けた。3D・CADソリッドモデラーを使ってモニュメントのモデリングをしてみようと思ったし、マシニングセンタで削り出した大きなオブジェなども出来そうだ・・・・・。昼頃美術館を後にして駒ヶ岳ロープウエイ乗り場に向かった。12:40の登りロープウエイに乗って頂上には1時少し前に着いたが、芦ノ湖畔では全く気にならなかった風が頂上付近では結構強く、体感温度はかなり低く耳がちぎれそうな感じだった。しかし、晴れていて眺望が効いたので素晴らしい富士山を堪能することが出来た・・・。伊豆半島方向に視線をやると天城山も見えていたし大瀬崎も確認できるが、地表付近の風はあまりないためか、高度600m付近を境にその下がくすんで良く見えない・・・・。走って来た西湘バイパスも辻堂辺りまでしか見通せなかった。帰り道は仙石原から乙女峠のトンネルを抜け、富士山の眺めが良い乙女峠富士見茶屋でお蕎麦を頂いてから国道246で16号線まで走り、保土ヶ谷バイパスで狩場へと走ってアクアラインで帰って来た。下の画像はたぶん国道246を走っている時の画像だと思うが、今回もDPF間隔は長く300kmを越えた・・・。さほど省燃費に気も使わずにいるし、気温の低下もあり燃費は27km/Lをやや下回っているが、去年の今頃とよく似た状況になっているから、排気圧センサーの交換は正解だったと感じている。
2017.01.08
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2017年の初日の出、南房総の和田付近で撮影しました。下の画像は、元旦の今日のトルクプロの画像です。実は暮れの20日頃に、DPF再生間隔がかなり短くなって(140km以下になることも)トルクプロで見ているDPFへのPMの溜まる量の表示が、早期に5.0g/Lとかまで上がり次の日の朝に車に乗り始めてすぐに2.0以下までいきなり下がったり…明らかに乱高下するようなおかしな現象が出たので、ディーラーへ電話して、たぶん排気圧力センサーの不調があるはずなので見てほしいと連絡して、いつ持ち込めばよいかを聞いておいて、部品の用意が出来た時点で連絡をもらって、一日預けて調べてもらったのです。コンピューターのエラーログに排気圧センサーがらみの物はなかったとのことですが、私がその症状から排気圧センサーの不調である可能性が大きいのではないかと理論的に説明し指摘したことを納得してくれて排気圧センサーを交換したという事でした。丁度1年半の整備もパックでメンテで同時に済ませてもらって、車を12/26に受け取りました。その後のDPFの様子は以前とよく似た動き方になったので、まあ良くなったかなと思っていたわけですが、今日、初日の出を見がてら南房総をぐるっと回ってきて排気圧力センサーの交換後300km程度での様子はほぼリコール整備後の謎の不調になる以前の状態に戻りました。3万4000km程度で排気圧力センサーが不調になることは普通ではないはずですが、リコール整備の高温でのPM焼き捨てを2度やっているので、そのことでダメージを受けた可能性を私は感じましたが、定かではありません・・・。DPF再生の間隔も画像の通り267.4kmで再生が始まっていますし、PM生成量と堆積量の数値バランスもリコール整備前の常態と同様になりました。やはり排気圧センサーの不調が主原因に間違いないようでしたが、ディーラーのコンピューター診断では排気圧力センサーのエラーは無かったという事なので、トルクプロの画面の数値から、私が異常と判断した時の状況は、エラーとしてログに残るレベルの少し前だったという事らしいのですが、普通のユーザーではトルクプロを使っていることはかなり少ない例なので、気づかずにもっと燃費やDPF再生サイクルも悪化したのちにエラーが出て来てそれと判る状況になるのかもしれません。ディーラーの営業が始まった所で、完全に治っていることを報告する予定です。
2017.01.01
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