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介護予防の要件緩和 厚労省1年で見直し 対象者増えず・・・ 介護予防の対象者をセレクトする要件の変更があるようです。生活習慣病予防のためにも、介護予防のためにも、運動はとても大切な方法です。私たちは、30年前から腰痛の対処に運動の必要性を唱えてきています。是非、日常的にご自身の身体を動かすことから、週に3回程度以上はウォーキングやジョギング、水泳、バドミントンなどの軽スポーツで汗を流すようにしていきましょう。勿論、フィットネスでのトレーニングやエアロビクスもいいですね。介護が必要になる前に運動などで予防してもらおうと導入された「介護予防事業」について厚生労働省は、参加するお年寄りを決める要件を緩和するなど制度の運用を大幅に見直す方針を固めた。昨年4月の介護保険制度改正の目玉として導入されたが、要件が厳しくて対象者が増えず、運動教室が開けないといった指摘が出ていた。今年4月から実施する考えで、導入後1年での見直しとなる。 詳しくは、http://www.asahi.com/health/news/TKY200701200346.htmlAsahi.com 2007年01月21日03時09分より
2007/01/27
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生活不活発病、豪雪も契機 富山の調査 2割発症 豪雪災害を機に、元気だった高齢者の約2割が歩けなくなるなどの「生活不活発病」になり、うち約3割が数カ月たっても回復していない--。そんな実態が、富山県南砺市で実施された厚生労働省研究班の調査で分かった。「見えない被災」といわれる生活不活発病は、新潟県中越地震(04年)の際に多発し、注目された。高齢化社会の災害被害として新たな対策が求められている。19日に名古屋市で始まる日本集団災害医学会で発表される。 生活不活発病は、災害による生活環境の変化をきっかけに、それまで自立した生活をしていた高齢者が介助を必要とする状態になることをいう。雪で外出しにくくなったり、避難所に閉じこもったりして、体を動かす機会が減ることが原因とみられる。 予防には、以下の3点が大切と国立長寿医療センター研究所の大川弥生・生活機能賦活(ふかつ)研究部長は言う。1.こまめに体を動かす2.家庭や地域で役割を持つ3.必要以上の手伝いや介助を受けないAsahi.comよりhttp://www.asahi.com/life/update/0118/007.htmlこまめに体を動かすことは生活習慣病対策にもなります。
2007/01/21
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私自身もあと数年で還暦です。こんな生き方をしていこうと思っています。 「ファイブエル 5L」Laugh よく笑いLove 恋をしてLiberal 自由にLink 人とつながりLive 生きていこう「型にはまらずオリジナリティーを大切に百人百様で 生きていきましょう!」(フリープロデューサー 木村 政雄 第2回豊かなセカンドライフのための資産運用セミナー 基調講演より 2006.3.30 朝日新聞より)
2007/01/18
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「せいっ」。かけ声とともに、約6メートル四方の大護摩に放たれた火の上を、白装束の行者が素足で駆け抜ける=名古屋市熱田区の秋葉山円通寺で 燃える火の上を裸足で駆け抜け、極寒に滝を浴び、ワラジで山を駆けめぐる--修験道や回峰行者と呼ばれる山岳宗教の修行者たちの荒行は、己の体と精神の限界への挑戦だ。 雪深い福島県会津美里町にある会津薬師寺。同寺の筒井叡観(えいかん)住職(58)は、94年11月、十万枚大護摩供(おおごまく)という荒行を達成した。 あしかけ8日間、飲まず食わず、眠らず横にもならず、1日12時間、計10万枚の護摩木をたく行である。護摩の炎は1メートル以上にも上がる。別名火あぶり地獄。 達成者は筒井住職を含めて戦後10人しかいない。 とくにつらいのは断水だろう。護摩があげる炎で、顔の表面温度が50度を超える。そんな状態で1週間以上も水をとらない--ふつうなら命にかかわる。続きは下記サイトを http:/www.be.asahi.com/be_s/20070114/20061225OKAI0006A.html (アサヒコム 日曜ナントカ学より) 人間の持つ不思議さを感じさせられます。挑戦は生命保険をかけてからしてくださいね。僕自身も、10年前からの風呂上りの水シャワーでは、冷たさより、心地よさを感じるようになってきています。
2007/01/14
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ライフスタイル ウォーキング 1・2・3ルール 1駅歩く 2Kmまでは歩く 3階までは階段を使うなにはともあれ、生活の中に自分の足を使うことを取り入れましょう。歩かないと歩けなくなります!
2007/01/13
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「脳梗塞」とは、脳に行く血管が詰まる病気です。その結果、片麻痺、失語症、意識障害などの症状が出ます。脳梗塞の前駆症状 1.食事中にはし(箸)を落とす。 2.言葉が出てこない。 3.片側の手足がしびれる。 4.ものが二重に見える、片方の目が見えにくい。 5.パピプペポ・ラリルレロがはっきり言えない。 6.目の前が暗くなる。 7.ふらっとする、ふわっとする感じ このような症状が数分~数十分間続く。脳梗塞っていうのは、脳に行く血管に血が固まって詰まり、その先に血液(酸素)が行けなくなって、脳がやられちゃう病気です。したがって、血の固まりを溶かす事ができれば、その先に血が流れるので、完治までは行かなくても、ある程度、症状を抑える事ができるようです。具体的には、脳梗塞になってから「3時間以内」にこの血液の固まりを溶かす対処をすることが大切です。上記のような、「脳梗塞」を疑う症状が出たら、すぐに病院に連れて行ってあげて下さいね!
2007/01/08
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チャールズ・ロバート・ダーウィン(Charles Robert Darwin(1809~1882)イギリスの自然科学者の言葉「最も強いものが生き残るのではない。最も賢いものが残るのでもない。唯一、生き残るのは変化するものである。」皆さん、明けまして おめでとうございます。心も身体も、変化させ、進化して行きます。一緒に、進化して行きましょう。
2007/01/01
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