全13件 (13件中 1-13件目)
1

10年ほど前、僕が小学校の用務員をしていた頃の話をひとつ・・・掃除の時間でのこと。特別支援学級(当時は特殊学級でしたね)に在籍するある児童(男の子)が、階段をほうきで掃いていました。この子がですね、『5、6年生のために・・・。足跡がついているからね』って大きな声でひとり言を言いながら、一生懸命掃除をしているんです。なぜ5、6年生なのかはわかりません。でも僕には、この子がなんだか『自分が今してることは人の役に立ってるんだ』って、確認しながら掃除をしているような気がして、応援したい気持ちになりました。基本的には、掃除は黙ってすることになっています。でもこんなひとり言なら許してください、先生方。少々声が大きくても・・・ね。(*^_^*) facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月29日
コメント(0)

これは実際に起こった出来事である。フィクションなどではない。ほんとに本当のことであるマジである(しつこい・・・。だって信じてもらえそうにない話なので)。中学時代、勉強や部活ではいつも優秀な成績をおさめ、男子は制服のホックをはずしている生徒はいないような、ちょっと「お堅い」学校に、僕は通っていました。そんな学校なので、給食時や掃除の時間にかかる音楽といえば、ほぼクラシックばかり・・・3年生の時、僕は放送委員会の副委員長をしていたんですが、給食時の放送で、「ゲリラ的」に、深夜放送のDJっぽいしゃべりで番組を放送し、ベイ・シティ・ローラーズの「二人だけのデート」を流したのであります!!で、その後も深夜放送のノリですすめて番組を締めくくったわけですが・・・実はですね、放送室ってところが職員室内にあって、出る時はどうしても先生方がおられるところを通らなければならないわけで、さぁこれは怒られるぞと、半分ドキドキ(オドオドかな?)しながら教室へ戻ろうとしたら、いつもはスッゲー怖い女性の先生が満面の笑みで近寄ってこられ、「よかったよ~! 河上くんって、マイクを通すと、あいざき進也(当時のアイドル)みたいな声だね」って声をかけてくださったんです。で、自分の教室まで戻り、ドアを開けてびっくり!!うおぉぉぉ!!!と一斉にクラスのみんなから声があがり、あっちやこっちから、「やったじゃん!」「よかったぞ~!」って言ってくれたんです。いや~、あんときゃほんとびっくりした。その後ですよ。廊下を歩くと、後ろから「ほら、あの人よ。この前の放送したの」ってな女子の声がしたりしたのは。で、しばらくして迎えた体育祭。競技をしていたら、他校の制服をきた女の子ふたりが、カメラをこちらに向けてる。僕は後ろの生徒を撮りたいんだろうなと思ってよけたら、なんとカメラは僕を追い続けてるではありませんか。え???と思いながら様子を見ていましたが、やっぱり僕を狙っているわけで・・・まぁね。こーゆーこともあったりしたので、多分この頃が僕にとっては一番の「モテ期」だったみたいですわ(なので、今はもうない!!)。うそのようですが、これほんとなんですよ、しつこいですが・・・当時、女の子に人気が高かったベイ・シティ・ローラーズですが、僕は彼らの音楽が好きでした。(*^_^*) facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月28日
コメント(0)

おかげさまで、アスセスが120万を突破しました。皆さん、ありがとうございます!!(*^_^*) facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月27日
コメント(0)

東田直樹くんの「自閉症の僕が跳びはねる理由」の翻訳本が、7月4日、イギリスで発売され、話題になっています。いま英国で話題になっている東田直樹の著作アマゾンUKでは、すでに6千部の予約が入っているとのこと。世界に向けて羽ばたけ!直樹くん!!(*^_^*) facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月24日
コメント(0)

今日の朝日新聞に、東田直樹くんと、お母さんの美紀さんのことが掲載されていました。自閉症の僕、つづる心の内 詩人・作家 東田直樹さん「光の中へ」っていうこの詩、親近感がわくなぁ・・・だってうちの子の名前も光(ひかり)なので。(*^_^*) facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月23日
コメント(0)
![]()
某大手スーパーの障害者用駐車スペースに貼ってあった表示。うぅ~む・・・なんかひっかかる・・・ でも多くの方は、 「え?どこが?」 って思われるかもしれないですね。 ではまたいつものように、理屈をこねくりまわして(笑)書いてみます。 「一般の方の駐車はご遠慮ください」 って書いてありますが、それじゃ障害のある方は「一般の方」じゃないってこと?なんか納得いかない部分があるなぁ・・・ ちなみに「一般」って言葉を調べてみると、 「広く全体に共通して認められ、行き渡っていること。また、そのさま」 「ありふれていること。あたりまえ。普通」 って書いてありました。 てことはなにかい?障害のある方は広く認められていなくて、あたりまえでも普通の人でもないってことかい? ひねくれた見方だとは思うけど、そう考えるとあまりいい気がしない・・・と言うか、失礼な気さえしてくる。 例えば僕が車椅子での生活を余儀なくされたとして、あなたは一般の方じゃないからここへ車を止めていいですよと言われても、うれしくない。 おそらく「区別」するためにこういう表現をしているんだろうけど、アングルを変えて考えると、「気づかないバリア」にもなり得ると思うんですが、どうでしょう。 だからここは、 「障害のない方の駐車はご遠慮ください」 とか 「健常者の方の駐車はご遠慮ください(僕的には、この世に健常者はいないと思っているけど)」 とかにしたほうが、まだマシなんじゃないかなぁ。やっぱ僕、ひねくれてる? facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月22日
コメント(0)

はぁ・・・情けないなぁ・・・ ついさっきのこと。国道沿いの歩道を歩いていたら、押しボタン式信号機のある横断歩道に、ラインマーカーみたいに派手な緑色のキャップにジャンパーの、60代と思われるご婦人(と言っておこう)が立っておられました。 歩きながら何気なく見ていると、なんとその方、せっかく押しボタン式の信号機があるのにそれを使わず、「赤」で渡ってしまわれたのです。 いやね・・・まぁそれで事故にあわれても自業自得と言わざるをえませんが、その方が着ておられるジャンパーの背中には、なな、ぬぁんと!! 『子ども見守り隊』 の文字が!!\(◎o◎)/! そこですかさず、後ろから 「子ども見守り隊の方が、赤で渡っちゃいけないんじゃないですか?」 と声をかけたら、 「あはは、そうですね」 だと・・・(○`ε´○) 怒怒怒怒怒怒!!! 「あははじゃねぇーーー!!!あんたにそのジャンパーを着る資格はねぇ!!!」 と、言いたかったですが、そこはぐっとこらえました。 人が見ていなくて信号無視もいけませんが、僕が見ているにも関わらず、堂々とやったということは、きっとこの方にはこれが普通のことなんでしょう。でね、思うんですよ。こーゆーことを普段平気でやっていて、子どもを見守るなんてできるんですか?交通ルールを守りましょうとか言えるんですか?言えるとしたら、どの口が言うんですか?ぼかぁこんな人に我が子を見守ってほしくないな。 「子ども見守り隊」って、とっても重要な役割を担っていると思いますし、ボランティアの方々には敬意を表したいと思います。でも、こういう人がひとりでもいたら、せっかく多くの方が善意でやっている「子ども見守り隊」も、偽善でやってるとか暇だからやってるとか、そういう目で見る人も出てくるでしょ。違う?俺、間違ってる? で、よけいなお世話だとは思ったけど、管轄のほうへ電話で連絡したところ、注意喚起をしますとのお返事をいただきました。ただでさえ交通量の多い国道・・・まずは大人から、ちゃんと信号くらいは守ろうよ。 facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月18日
コメント(1)
![]()
こんなの作りました。素人が作ったんですから当然防水加工などしてないので、厚紙に貼ってから折り、リアガラスの中心あたりに置きました(下を両面テープで貼ってます)。 これで信号待ちのたんびに、後続車に自動的に啓発活動。怠けもんの僕にゃいい方法かも・・・(*^_^*) facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月17日
コメント(0)

愛知県名古屋市の男子中学生が飛び降り自殺した問題で、担任教諭は「生徒からいじめの相談はなく、あおるようなことも言っていない」と、教育委員会の調査に応じたという報道を観ました。しかし生徒からは、「そんなのやれる勇気ないのに、やってみろ」とあおったという証言もありますが、「そんなに簡単に死ねるわけがない」と言ったという証言もあります。で、感じたことがあるので書きます。ここからは【憶測】ですので、そのつもりで読んでください。担任が仮に「そんなに簡単に死ねるわけがない」と言ったとしたら、もしかしたらそれを聞いた生徒の中には、「死ねるものならやってみろ」というニュアンスで受け取ってしまった子もいるかもしれません。でも担任としては、「ここまで愛し育ててくださったご両親のことを思えば、”そんなに簡単に死ねるものではない”」と言いたかったのかもしれません。で、思ったんですよ。このクラスは先生と生徒の間で、きちんと意思疎通というものが、普段からできていなかったんじゃないかなって。だから両者の発言に食い違いがあるんじゃないでしょうか。これ、帰りの会で起こったできごとらしいですが、とてもざわついた中で行われていたようですね。生徒から「今日〇〇くんが死ぬと言っています」という言葉があった時点で、担任はその発言を重く受け止め、クラスを静かにさせて、しっかりと、そしてきちんと生徒に伝わるように話すべきだったと思います。帰りの会は10分程度だったらしいですが、5分や10分長くなっても、「死」というものに対して考え合うような時間をとっても良かったと思う。でもなぁ・・・先生、なぜそこで亡くなった生徒を帰しちゃったかなぁ・・・少し話し合う時間をとっても良かったと思うんだけど・・・自殺の兆候は見られなかったと言うけれど、本当だろうか。いじめの相談はなかったと言うけれど、待ってちゃいかんよ。”なにかありそう”と感じたら、先生のほうから声かけをするべきなんじゃないかな。少なくともこの帰りの会で、なんらかのアクションがあったら、この子は死ななくてすんだかもしれない。ぜひ担任の先生はこのことを重く受け止め、「言っていません」という言い訳ばかりではなく、あの時自分に何ができていたのかを考えてほしいと思います。ええと、これはさっきも書いたように、【憶測】の上で書いていますので、その点よろしくです。 facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月15日
コメント(0)

「死ね」、「きもい」、「うざい」 「生徒たちがこのような言葉をあいさつのようにかわすのが現状で、心を痛めてきた。どんなに軽い気持ちでも『死ね』と言うもんじゃないと指導してきた」 名古屋市南区の私立中学2年男子生徒が転落死した問題で、担任の女性教諭はこう話しています。 本当にそうだったかどうかは別にして、子どもたちの中でこういう言葉が日常的に使われているのは確かです。 テレビをつければ、バラエティ番組でお笑いタレントが”笑いのネタ”として簡単に使っているし、ゲームや漫画でもしょっちゅう出てきますから、影響があるのは当たり前と言えるでしょう。 でも、周りの大人たちはどうでしょう。 ”自分の子ども”なら言うかもしれませんが、知らない子にまで注意するでしょうか。 「そんな言葉は簡単に使ってはいけないんだよ」 「その言葉には、人を殺せる力があるんだよ」今大人たちは、勇気を持って伝えていくべき時期なんじゃないでしょうか。たとえ煙たがられても・・・ 今日、ネット上でこんな記事を見つけました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◆安易に「死ね」という教師 以前勤めていた学習塾で、ある専任講師が授業中生徒に向かって「死ね」と言ったことが原因で、保護者の方から苦情の連絡があり、その生徒が退塾になるという事件がありました。当該講師は、授業担当を外されることになりましたが、「確かに言ったが、ギャグとして言っただけだ。」「他の先生も生徒に死ねと言っていた。自分だけ非難されるのはおかしい。」と最後まで主張していました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大人・・・しかも教える立場の人間が、”ギャグ”として「死ね」という言葉を使う時代になっています。人はこれからどうなっていってしまうのでしょう・・・ こういう事件があると、とかく先生や、学校、教育委員会だけを責めがちですが、僕たちでもできることはないでしょうか。 もちろん、市教委や学校が責任回避や隠蔽工作に走った場合は、容赦なく糾弾すべきだと思いますが・・・ 下校途中の小学生が、「死ねや!」「殺すぞ!」などと言いながらじゃれあっていたら、 「こら! それは人に言ってはいけない言葉なんだよ」 と言うだけでも、少しは大人としての責任を果たせると思うのですが、どうでしょう。 facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月13日
コメント(1)

稲川淳二さんと言えば、怪談話がとても上手いタレントさんというイメージがあったんですが、実は、障害のある子のお父さんでもあったんですね。どうかリンク先の記事、「障害児の親として・稲川淳二さん」を読んでみてください。 facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月09日
コメント(0)

東ちづるさんご出演の「テレビ寺子屋 ~つながる、よりそうとは~」 明日朝6時半からの放送ですよ!・・・と言っても、これ、山陰中央テレビをご覧になれる方々限定ですが。こーゆー時、地方はいいですね。都会とは数週遅れで放送されたりするので・・・(*^_^*) 骨髄バンクのこと・・・「あしなが育英会」のこと・・・「ドイツ平和村」のこと・・・ 東日本大震災後、ある避難所で自閉症の男の子が大きな声で騒ぎました。隣にいた男性が「うるさい!静かにさせろ!」と声を荒らげた時に、母親が慌ててその子に毛布を被せて黙らせ、謝ってまわったこと・・・そして「Get in touch」のお話もされるようです。 東さんはこう訴えておられます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・社会的弱者というのは多数派の人が作った言葉です。追い詰められた時に社会がますます追い詰めるのはおかしいと感じています。 正しい知識を持つことも大切ですが、それ以上に「排除しないこと」、同情や慈悲よりも、「チャンスを与えること」が、見えない壁を超えるために重要なのだと思います。それが、私が立ち上げた一般社団法人「Get in touch」の精神です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・時間が朝6時半からと早いので、ご覧になりたい方は、ぜひ録画予約を・・・(*^_^*)詳しくはこちら facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月06日
コメント(2)

大分県立竹田高等学校剣道部死亡事件の特集番組『追跡!真実の行方 背景に「体罰」? 大分17歳少年熱中症死の"真相"』の動画です。ぜひご覧下さい。【注】2分割になっています。 facebook もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2013年07月04日
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1


![]()