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昨日はご心配いただきありがとうございました。いつまでも若くはないのだと自覚をしなければいけませんね。3月も今日で終わりですが、3月14日3月18日にでかけた、高尾の花たちを街中は春ですが、高尾はまだ早春。高尾の春はハナネコノメから始まります。ハナネコノメ(花猫の目)白い萼裂片に暗紅色の蕊がかわいいお花です。2年前の台風で流されて少なくなりました。ヤマネコノメソウ(山猫の目草)黄色い雄蕊は8家ですが高尾にじゃ雄蕊が4個が見られます。ヨゴレネコノメ(汚れ猫の目)よくみると若いい花なんだけど・・・コチャルメルソウ(小哨吶草)ユニークな花です。トゲトゲ状に見えるのが花弁です。ユリワサビ(百合山葵)花が百合に似て葉っぱがワサビの葉ににているからとそう見えるかな・・・セントウソウ(仙洞草)
2019/03/31
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薬漬け‼️ こんなに飲んで大丈夫かぁ~ 左半分はいつもの薬、 加齢性の逆流性食道炎と、花粉症、痛み止 元気印のhimekyonですがダウン 昨日の朝起きたら血圧急上昇 少したって計り直したら少し下がって 気持ちが悪くて食欲なし でも仕事だから何か食べなくては バナナ、パン少々、牛乳少し 会社に行ったけど、玄関で同僚とあって 調子が悪いから帰るので受付に話してと伝 えて、バスでユーターン バスを降りてすぐにもどしてしまった。 会社は食品会社、会社で戻したら大変だっ た。そばにあるもの全部廃棄して消毒 ベットに横になってうとうと 又吐き気の繰り返し、診察時間ギリギリで 病院へ 腸捻転、腸閉塞を疑ってレントゲン 空気の層があるけど大丈夫でしょう 喉が赤いからかぜかな? お粥ではなく普通のご飯と焼き魚、温野菜 を食べることの指示 薬は飲んでもすぐに戻してしまい、ご飯も 一口も入らない、 20時間以上は寝たのかな 今朝起きたら、気持ち悪いのが無くなって 食欲も少しだけ、魚は買いおきないけど 温野菜は人参、じゃがいも、玉ねぎのスー プにしてみたら食べられた。 吐き気もなくなった。 出勤時間が7時と早くなっても帰りが遅い その上、休みは出掛けてる 多分、体が悲鳴をあげていたんだろう、 歳を考えなくちゃね、 7月の誕生日がきたら、70歳、仕事は少し 減らすつもり、 10時半に寝れば4時半起床で6時間、 7時8時に帰って10時半に寝るのは 厳しいけど もう少し頑張ろう‼️
2019/03/30
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キタミソウを見に行った帰りに寄り道したときの花アマナ(甘菜)午後からだったので開いているのが少なかった。ノジ(野路菫)かな?ジロボウエンゴサク(次郎坊延胡索)白いホトケノザ(仏の座)稀に見られます。紅白の仏の座ミツバツチグリ(三つ葉土栗)ノウルシ(野漆)一面ののうるし雑草のようにみえても絶滅危惧種カントウタンポポ(関東蒲公英)反り返りがありませんセイヨウタンポポ(西洋蒲公英)反り返っています。もしかしたらアイノコセイヨウタンポポかな??反り返りが顕著ではありません。最近見られるようになってきたのだとかシロバナタンポポ(白花蒲公英)時間が遅く閉じてしまいました。1本の桜だけが満開でした。
2019/03/29
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山の師匠であり、自然観察の師匠でもあるO氏の主宰する「赤い帽子ウォーク」に初めて参加して東京側の狭山丘陵を歩いてきました。O氏は百名山達成後は、⚪ラブツーリズムのウォーキング講師になられてお忙しくなり、お会いする機会も少なくなっていましたが、去年の12月に高尾山で偶然再会しました。ク○ブツーリズムの講師のかたわら、ご自分で会を立ち上げてほぼ月1回のペースで、今回で15回目だそうです。高尾山でお会いしたときが、ウォーキングの定例会だったそうで、その後、ご案内状をいただき参加することになりました。曇りのち晴れの予報だったけどカタクリにはちょっと日差しが弱かったみたいです。植栽だけど水芭蕉が咲いていました。
2019/03/28
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28日ごとの病院通いの行き帰り、近所の春を見つけました。畑の脇に毎年咲いている菜の花ムシトリナデシコ(虫取撫子)この時期に咲くなんて珍しいと思って勝手に撮っていたら、水撒きをしていたその家の奥さまがいたので、「勝手に撮らせてもらってます」と挨拶すると、「その花でいいの?写真撮るんだったら、玄関の花を撮るといいわよ」と玄関先までまねきいれてくれました。盆栽の椿絞りの椿丹精込めて育てたようです。シャクナゲ(石楠花)の盆栽ツツジかと思ったら、「葉っぱをよく見ると違うでしょ、花も違うでしょう」よーくみると確かに違ってました。玄関前のかわいい置物プリムラこちらは路地植えの椿大きなしぼりの花です。シュンラン(春蘭)これはびっくりお隣さんとの境界のところに咲いていて近寄れませんが花芽は何本あるんだろう去年の咲き終わった枯れた実もついているこちらは、割烹料理屋さんのビニールの囲いが取れたブーゲンビリアこのお宅の庭には白花タンポポがこちらのお庭には植木鉢に小さなアセビ(馬酔木)の花桜の花が咲くお宅牡丹の蕾が大きくなってきたお宅ボケ(木瓜)の花三つ葉躑躅かと思ったら、葉っぱは5枚
2019/03/27
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昨日は、自生の桜草群生地へ寄り道してみました。5株ほど咲きだしたところです。 サクラソウ(桜草) 日本サクラソウとしましたが、「日本はつかない」とコメントをいただきました。 洋種ではなく日本に自生するサクラソウなのであえて日本サクラソウとしましたが 訂正しました。おじさんぽさんありがとうございました。 スマホの写真、遠くてスマホのカメラでやっとこの状態で撮れました。 スマホ更新
2019/03/26
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今朝はいつもの病院へ薬だけだったので美容院へも12時には終わり午後から出掛けてきました。キタミソウ(北見草)北海道北見で見つかったからが由来今では北見ではみられないのだとか。埼玉県、茨城県、栃木県、九州の特定の場所だけの隔離分布です。この地では年2回咲きます。樺太などの北方の花で水辺に咲きます。なので暑い地方では生育しないのですが、田畑の灌漑用水など夏の間水があり、秋から冬、春先に水がな用水や川で花の時期が、樺太の気候に似ているところに生育します。夏の暑い時期には、川や用水の中で休眠しているのだそうです。この地で初めてみたのは、たしか2年前の11月始めごろだったような去年の12月再訪したときは、遅かったのか花はやっと1輪見つかっただけでした。今回は、この時期にも咲くのを確かめたくてとにかく小さな小さなお花です。1円玉と比較です。水が無くなって細くなった水路ここに咲いているのです。目を凝らしても見つかりません。座り込んで丹念に見つけます。野鳥たちの足跡です。初めての時長靴持参でした。前回靴で行ったら潜って靴が抜けなくなって大変でしたので、今回長靴を持参しましたが、潜って潜って怖いくらいでした。スマホ更新
2019/03/25
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昨日は気づかなかったけど、今朝は咲きだしていました。会社の送迎バスの最寄り駅、桜並木になってます。昨日、今日と冷え込んでいますが、がんばってますね今朝は月もきれいでした。会社に着くのが6時10分ごろ、3月初めはまだ真っ暗でしたが日の出もこんなに高くなりました。
2019/03/24
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管理されていない場所で草に埋もれるように咲いている。今年も咲いていてほしいと目をこらして・・・今年も無事に咲いていてくれました。kキバナノアマナ(黄花の甘菜)
2019/03/23
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大沼入口を過ぎて、スキー場跡の幅広い道から細い登山道へ森の中に入ると時折木々に積もった雪が落ちてきます。冷たい!弁天沼弁天沼で無事の登山を祈ります。正面の山を目指します。まだまだありそう・・・凄い雪庇ですそのスレスレのところを歩いているんです。雪庇ぎりぎりのところを歩きます。雪庇が崩れたら・・・急登になって、喘ぎ喘ぎ歩くhimekyonはちべえさんが道をつくってくれます。山頂直下の最後の急登、写真どころではないのでカメラをしまいます。重いアイゼンを持ちましょう、一旦山頂へ着いたコロスケさんが引き返してきてザックを持ちますよはちべえさんがウエストバックを持ちますよ。親切なおいはぎさんが、himekyonを空身にしてくれました。目の前が山頂ですよ~らくちんhimekyonがようやく山頂へやりました~鶏頂山山頂(標高1765m)自力ではないフライングな登頂でしたがそれでも無事に山頂にたどり着きました。山は標高だけではないですね。2月末の信州・根子岳は標高2207mでしたが鶏頂山の急登のほうがきつかった高原山の主峰・釈迦が岳と中岳をバックに那須連山会津駒ヶ岳男体山から女峰山、奥に日光白根山もしっかりと見えています。木々の向こうの真っ白な山並はどこだったか?木々の間から360度見えていたけど教えてもらってもわからない鶏頂山のいわれですが・・・あまりの天気の良さに山頂でゆっくりしましたが、そろそろ下山しなければ・・・あの真っ白な山並はどこだろう小山市の男性が地図とコンパスを出して飯豊連峰です~1/20の地図かな?コンパスと常に持ち歩いて山座同定をするそうです。さすが、山のベテランさんです。登りは急登にあえいだhimekyonシリセードで下ります。・・が、雪が重くてあまり滑らない弁天池まで降りてきました。下りは速いスノーシューdeもときどき沈みます。3月の雪は重くて足が疲れるカンジキの男性陣、踏み抜いてズボズボ潜っています。ちょっとフライングな登頂だったけど無事にスノーシュー登山ができました。今年はどこも雪が少なくて毎年一人で歩いているところへ行けなかったけどツアーでのスノーシューを楽しむことができたシーズンでした。今年はこれが最後かな
2019/03/22
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今回は大失敗をやらかしました、いきあたりばったりのhimekyonです。 お彼岸の中日と公休日が重なって、天気はよくないけど、墓参りの寄り道はどこにしようかな ネット検索していたらミツマタ群生地がヒット! 以前、神奈川の丹沢ではみたことはあるけど、随分前だから行ってみようかな、 栃木県茂木町いい里さかがわ館からシャトルバスがでている。 この期間、土日祝日のみJR宇都宮駅から1日1往復臨時特急バスが出ていて、 途中、真岡鐵道七井駅にも立ち寄るとのことで、バス停300mとなっていた。 バスが止まるくらいだから乗る人もいるのだろう。深く考えていなかった。 真岡鐵道に乗るのは5年ぶり、母が亡くなるまで入っていた施設が真岡にあり、月1回乗っていた。もう利用することはないかと思っていたのだが、、 七井駅に着いて驚いた。 無人駅、駅前なにもない、だれもいない、これじゃ右も左もわからない。ようやく停車した車の人に訪ねると いい里さかがわ館は10キロ先で、バスもありませんよ。 えー!どうしよう! 駅前にタクシー会社があったけどだれもいない、猫がお留守番をしていた、看板を見て電話したら、あと10分で戻ると言う、 タクシーで行くより仕方がない、3400円の痛い出費となってしまった。 いい里さかがわ館に着くと30分ごとにシャトルバスがでていて、10時30分のバスがすぐにでる、現地まで20分ほど、 現地に着いて帰りのバスの時間を確認すると4時発の臨時特急バス以外は、秋葉原駅からの定時特急バスは3時笠間行と5時の茂木行のみ、 「千葉から来たのでは大変だね」と 電話で確認してくれて、12時に臨時の茂木行がでるという、 11時30分のシャトルバスに乗るには、ほとんど時間がありません。急げば15分もあれば見られるよ、小雨が降っていたけど急いで一回り、なんとかシャトルバス、臨時バスと乗り継いで茂木駅に着くことができました。 下館駅から宇都宮駅へでて 久しぶりに宇都宮餃子みんみんで遅い昼ごはんを食べてから、 お墓参りをして帰宅です。 食べたかった水餃子 スマホ更新
2019/03/21
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2月に日光雲竜渓谷氷瀑ツアーに参加したときと同じネイチャープラネットさんのスノーシューツアーに参加して鶏頂山へ前日は、雪が舞う中、鬼怒川龍王峡遊歩道散策、この日は前日とは打って変わって、快晴無風素晴らしいお天気に恵まれてなんとか登頂することができました。JR宇都宮駅から北に向かうと長い裾野の雄大な高原山が見えてきます。釈迦が岳・中岳・西平岳・鶏頂山を合わせて高原山。中腹を日光と塩原を結ぶ日塩もみじラインが通っています。信仰の山大きな鳥居が登山口参加者は小山市からの男性とhimekyonガイドはガイドネームコロスケさん(ネイチャープラネット代表)とはちべいさん(女性)以前あったスキー場跡を登っていきます。左の森の向こう側にはエーデルワイススキー場があり木々の合間からスキーヤーがみえたり、音楽が流れてきます。今年は雪が少なくスノーシューは使えないかもとのことアイゼンとピッケル持参しましたが何日か前に雪が降ったようでスノーシューで登ります。男性陣はカンジキでしたが、膝上までズボズボ潜って足を抜くのが大変振り返ると白い山並がみえます。枯木沼に着きました。平らなようでずっと上り坂、結構きついんです。兎の足跡が無数になるどうしたんだろう・・・↓木の皮がむけているお食事をして踏み荒らした足跡カナ??肉球があるから、タヌキとかテンでは?(ガイドさん)鳥の足跡キジらしいヒズメがあるから鹿の足跡鹿は体重があるから踏み抜いているみたいここからいよいよ登山道に入ります。霧氷を期待していたけど残念続く
2019/03/20
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これでも花なんです。なぜかこの花がお気に入り・・・ツノハシバミ(角榛)雌花やっと見つけたけど遠すぎてトリミングしてこの大きさ今年はあきらめです。毎年この花に出会えるのを楽しみにしています。今年も期待して出かけて行ったのにいつもの場所では見当たらず・・何度も何度も見渡したらやっと高い枝に長い雄花を見つけました。2本O雄花の左に雌花が一つついていますがとてもとてもこれ以上寄れません。望遠で寄れたのは雄花でした。別の場所を探しながら歩いていたらやっぱり高い枝だけど、なんとか撮れそうな木を見つけました。それでもこれが限界かなこの枝も雄花の上に雌花が付いていますがこれ以上寄れません。
2019/03/19
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仕事が忙しくて、疲れを取るべく今日は寝てよう日のはずだった。 がしかし、こんなに天気がいいのに家にいる?ほんとに?やっぱりな~、 洗濯が終わった時点でお出かけモード、 行けるところまで行ければいいか 足は高尾へと向かっていました。 着いたのは13時
2019/03/18
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佐倉の里山の春は、辛夷の花で始まるけど、足元のいわゆる雑草と言われている花たちも懸命に生きているのは同じなのに邪魔者扱い・・・フラサバソウ外来種外来種、オオイヌノフグリに似ているけど、花の大きさは半分にもみたない、葉っぱのトゲトゲが多い、立ちあがって咲くの違いかなオオイヌノフグリ外来種在来種はなかなかお目にかかれない。去年は蕾を見たけど、今年は行けそうにないかなホトケノザ(仏の座)在来種春の七草のホトケノザとは違う。ヒメオドリコソウ(姫踊子草)外来種ミチタネツケバナ(道種漬け花)かな?最近は在来種よりも帰化植物のほうが多くなってきている。セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)タチツボスミレ(立ち坪菫)田んぼの向こう側の道に出ようと、畔を横切っていたら何の花?と思ったらデージー、なぜ?道端ならわかるけど田んぼの真ん中の畔なの・・追記 ハルジオンではのご指摘がありました。なるほどですね、畔に張り付いて咲いていたので野の花のイメージがありませんでした。 川の対岸の土手にこれだけ咲いていた菜の花正式名はわからないけど・・苔の花というか胞子かな?キツネノカミソリ(狐の剃刀)の葉そういえば、紅梅を撮るのを忘れてた河津桜はほぼ終わり花粉症の元凶杉の花・・・
2019/03/17
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竜王峡散策の続きです。白龍峡、青龍峡、紫龍峡の渓谷美を過ぎて鬼怒川が蛇行してできた白岩半島に沿って川治温泉まで進みます。森の中を進みます。2本の枝で挟み込んでいる木カエデ科の木のようですが、大きなこぶです太いミズナラ(水楢)の木藤の蔓が巻きついている木藤の実の鞘がたくさん落ちていた、鞘がはじけるときの音はびっくりするくらい大きいそうだ。マンサク(万作、満作)の花をみつけました。春一番にまず咲くからマンサクともいわれています。うれしい出会いでした。ここでやっと半分、結構歩いたけどまだ半分もあるの?森の中に車がもう10年以上前からあるそうです。最初は事故かなと思ったけどナンバープレートが外されているので不法投棄ではないかと・・このあたりは多いそうです。吊り橋を渡ります。カエデ君は平気でした。この先にトンネルが3つこの道は一般道ではなく、ダム関係、東京電力とかの車両のためのもの最初のトンネルが長くてカーブしていて出口が見えず真っ暗なので怖いひとりではとても歩けそうにありません。2つ目、3つ目は短くて先がみえています。里が近づいて梅の花が咲いていました。アセビ(馬酔木)ミツマタ(三椏)はまだ蕾炭焼き小屋の跡南平山平家伝説で、平家が滅亡後、逃げる際に黄金を隠したとされるが未だに見つかっていないそう鶏頂山が見えていますよ。明日はいい感じになるかもです。コロスケさんのことばにワクワクしてきます。山が白い、もっと冷えてくれると霧氷が期待できますが・・・???川治温泉街に着きました。鬼怒川と男鹿川の合流地に4つの源泉が並んでいます。薬師の湯丸見えの露天風呂があります(冬季閉鎖中)左から子持の湯 不動の湯 元湯泉質は同じだとか、、足湯足湯合川の石泊まる宿午前中は雪が舞い、寒かったけど午後から晴れ間も出て地元ガイドさんの説明で楽しく歩けました。
2019/03/16
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遊歩道の斜面には、夏、一面にキツネノカミソリのオレンジ色の花が咲くそうです。春に芽を出して花の咲く前に葉っぱは枯れてしまいます。新鮮な海老の尻尾リスがマツボックリの中の種を上手に食べてこんな形に残します。イタチ科のテンの糞かな?カエデくんが見つけました。川の高さがこの位置だったことがわかる岩浸食されて穴があき、水が溜まって陽が差すと虹色に輝いていたことからこちらも柱状節理と同じ岩石の岩安山岩は紫色をしているので紫龍峡ライオン岩似ています。白龍峡~青龍峡~紫龍峡と歩いてきました。ここから国道に上がり、白岩バス停から戻ることもできます。川治温泉へ進みます。
2019/03/15
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2月の日光雲竜渓谷氷瀑ツアーでお世話になったネイチャープラネットさん主催の日光塩原・鶏頂山スノートレッキング参加のため、川治温泉に前泊しました。3月8日 ネイチャープラネットさんの事務所のある川治温泉に着き、龍王峡を案内していただきました。雪が舞う寒い日。虹見の滝渓谷入口からすぐに見えた滝奥に見えるのが虹見橋五龍王神社虹見橋を渡るガイドコロスケさん(ネイチャープラネット代表)と健脚な愛犬カエデ君虹見橋からの虹見の滝と五龍王神社今は下に降りられないようですが、晴れると虹が見えることからが由来龍王峡は蛇行した流れが龍のように見えるから火山活動時期によって噴出物が固まったり、火山灰が堆積してできた岩石が鬼怒川の浸食によりその時代の岩石の色により変化した渓谷美を造っているそうです。白龍峡白い流紋岩名もない瀧があちこちに雪が降りしきっていました。岩からつららも今は湿地になっている浸食前の川のなごり湿地の沼もだんだん小さくなってきているそうです。サンショウウオ(山椒魚)の卵ときおり太陽が顔を出しています。ザゼンソウ(座禅草)コロスケさんのこどものころはたくさんあったとか青いザゼンソウ全部で4株だけでしたが、これからでるのかな?ここからは渓谷の色が白から青に変わります。青龍峡宇都宮の大谷石で有名な凝灰岩火山爆発の火山灰などが堆積してできた岩石浸食前の川の位置のあちらこちらに空洞や穴があいています。川の流れの浸食でできた穴です。茶店が1軒ありますが、冬はしまっていました。散歩に出ていたご主人に出会い、4月から開けます。とのこと続く
2019/03/14
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先日、午前中で雨が上がり、午後から出かけた地元の里山早くも田起こしをした田んぼがありました。休耕田には、ニホンアカガエルのオタマジャクシがオタマジャクシニホンアカガエル(日本赤蛙)の卵塊絶滅危惧種蛙の卵といえばひも状を連想しますが、海綿状の塊です。都市開発などに寄って、森林や、穂腹がなくなり田んぼも埋め立てられて数が減ってきています。2月ごろに卵を産んでまた冬眠(?)してしまいます。雨上がりの暖かい日差しにキタテハ(黄蛺)がホオジロ(頬白)ホオジロの幼鳥?愛らしい顔をしています。左に飛んでいるのが親?メジロ(目白)高い木にいてこれ以上は大きく撮れなかったけど・・この日はウグイスが鳴いていました。春ですね。
2019/03/13
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昨日の午後かrら出かけた地元の里山この木だけが咲きだしていました。コブシ(辛夷)正面を向いた花が撮れなかったので後ろから
2019/03/12
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今日は雨の公休日たまった疲れを取ろうかなと、朝は目覚ましかけず出かけた洗濯物をしているうちに雨があがり、陽がさしてきた。やっぱりじっとしていられない。春を探しにいってみよう・・・バスに乗り、佐倉の里山をめざしてみました。歩き始めるとウグイスの鳴き声がすっかり、ホーホケキョになっていた少し、ご無沙汰だったけど里山に春が来ていたのねフキノトウ(蕗の薹)今年はまだ食べていなかった、佐倉の里山では、採ったことがなかったけど一つぐらいは見つけたい奥の方へ行けばあるかなみつけたけど、もう採ったあと背の伸びたフキノトウが2つほどあっただけ他に心当たりがないような歩いていると池のそばに小さな葉っぱが沢山でている一つぐらいあってもよさそうだけど・・・1年ぶりのフキノトウの天ぷらやっぱり、春はフキノトウの天ぷらを食べないとリンゴジャム前から作ろうと思いながら先延ばしやっと作れた。伊予間のマーマレードも作らなければ伊予間を買ってそのままだ
2019/03/11
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セツブンソウを見に行った栃木の星野で出会った花たちポツポツ降りだした雨が本降りになってしまいました。鎌倉時代から村人たちが信仰している田虫地蔵マンサク(万作 満作)マンサクマンサクロウバイ(蝋梅)ワロウバイ(和蝋梅)サンシュユ(山茱萸)サンシュユ紅梅、蝋梅、満作競演白梅紅梅っていうのかな?紅梅と蝋梅アセビ(馬酔木)ミツマタ(三椏)の蕾ウグイスカグラ(鶯神楽)ヤブツバキ(藪椿)ユズ(柚子)民家の生垣に咲いていたオウバイ(黄梅)道端にヒメオドリコウソウ(姫踊子草)
2019/03/10
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鶏頂山山頂 今日は雲ひとつない快晴‼️ きつかったけど無事登頂できました これが今期最後のスノーシューかな?
2019/03/09
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一昔も前は、一人客なと泊めてくれなかった温泉宿、ましてや女性など自殺を疑われちゃって、、、 野岩鉄道の龍王峡駅から鬼怒川の渓谷沿いの遊歩道を3時間ほど歩いて川治温泉に着きました。 5日も続いた雨も上がって今日は晴れ~と思ったら、日光方面はガスで何も見えず、鬼怒川方面に向かうと特急列車の車窓からは横殴りの雪⛄ えーっ、天気予報は晴れだったのに でも積もる雪ではなく、1時間ほどで止んで青空が広がってきました。 しかし、今年は雪が少なくて全く積雪がありません。 スノーシューやるところなんてないよー 川治温泉のお蕎麦屋さんで食べた天婦羅そば 宿の夕食はバイキング 大食いのhimekyonですが、さすがに全種類は食べられなかった 飲み放題なので生のグラスビール1杯 やっとこさ、飲みおわり
2019/03/08
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先日訪れた栃木のお寺の境内に咲いていました弥生3月、冷たい雨だったけど、春はすぐそこまできていますね。雨に濡れた桜この時期に咲くのは河津桜だと思います。
2019/03/07
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セツブンソウとともに咲いていた福寿草お天気が悪くて花は閉じていました。フクジュソウ(福寿草)春植物・スプリングエフェメラル(春の儚いもの・春の妖精))春に花をつけ夏までには枯れて地上から姿を消して休眠してしまう植物(動物も)緑の葉はキツネノカミソリの葉っぱ夏に葉が枯れた後にオレンジ色の花を咲かせます。秋に咲くヒガンバナは、花が咲いた後に葉っぱがでてきます。
2019/03/06
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栃木・星野のセツブンソウ雨が本降りになって寒い1日でした。変わり花蕊の部分が変化したのでしょうか花びらに見えるのは萼片通常は5枚ですがこの花は12枚かな八重咲のように見えます。こちらも多いです。こちらは群生している花で萼片が多い花萼片が7枚かなこちらは1本の茎から2つ花が咲いている双子ちゃんこちらは普通の5枚の花ですが双子のようにみえます。でも茎は2ほんありました。
2019/03/05
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昨日は雨の中、栃木県栃木市のセツブンソウを見に行ってきました。セツブンソウ(節分層)節分のころに花を付けることからが由来石灰岩地を好む花春の妖精スプリングエフェメラル
2019/03/04
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着いたら雨がポツポツ降りだして本降りにになっちゃいました。寒くて寒くてバス停近くのお蕎麦屋さんで、温かいけんちんそばで暖をとりました
2019/03/03
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千葉では冬でも咲いているホトケノザホトケノザ(仏の座)今年は春が早いみたい早く探しに行かなくちゃ・・・
2019/03/02
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雪に憧れて追いかけていたらあっというまに3月になってしまいました。ブロガーさんから春の花の便りが届いています。雪も楽しいけど、やっぱりお花を探しに行かなければ・・・以前いただいたお雛様の絵皿を久々に飾ってみました。街でみつけたかわいいお雛様
2019/03/01
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