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夕日は焼けませんでした。大菩薩嶺は4回目、10年ほど前、2年続けて5月に介山荘に泊まりました。最初の年は5月というのに前日に雪が降り、2年目は夕方降りだしてうっすら積もったのには驚きでした。15年ほど前には、岩手の山ガールM子さんと年越しで登った大菩薩嶺、その時は上日川峠のロッジ長兵衛に泊まりました。降りだした雪が元旦は大雪になりました。今年は大菩薩峠の介山荘に宿泊です。日本海側は大雪ですが、雪に縁のある大菩薩なのに今年は雪はありません。コロナの影響で密にならないように人数制限があり、恒例の飲み放題も中止です。コロナの影響で山歩きをしていませんでしたが、今回は思いきって半年ぶりに山歩いてみましたが足が前に出ません。凄い時間かかってようやくたどり着きました。1年間、つたないブログにお越しいただきありがとうございました。また来年もよろしくお願い致します。よいお年をお迎えください。
2020/12/31
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冬はお花のない時期ですが・・・返り咲きのコバノタツナミ(小葉の立浪)カントウカンアオイ(関東寒葵)名前のとおり、冬に咲きますハハコグサ(母子草)花の時期だと見向きもしませんが、冬なので・・撮ってみましたコウヤボウキ(高野帚)花が終わったあとです追:花の付き方からナガバノコウヤボウキ(長葉の高野帚)ではとみっこたんさんからご指摘がありました。たしかにコウヤボウキの花は枝先に咲きますね。花後のノリウツギ(糊空木)サザンカ(山茶花)
2020/12/30
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キジョラン(鬼女蘭)種が飛び出し終わった空の実この幼虫は何の幼虫だろう?キジョランは、アサギマダラの幼虫の食草になっていますがアサギマダラの幼虫は黒くはないはずなんだけど・・・キジョランの種と冠毛テイカカズラ(定家葛)の種テイカカズラの種オオカモメヅル(大鴎蔓)
2020/12/29
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コロナウィルス感染拡大で、外出どころではないのですが・・・密を避けながら 思い切って高尾へ行ってきました。高尾の冬の風物詩 シモバシラこれが見たかった~昨日は八王子の気温は-1度、温かいなんとか見られるかな??やはり、気温が高すぎました。ほとんど解けかかっていました。
2020/12/28
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ほとんど雪がないなんとこれが年末の今日の富士山です。大好きな高尾毎年最低でも月1回、多ければ2.3回はでかけています。今年は1月2日の初詣を皮切りに何回歩けるかと・・しかし、降ってわいたようなコロナウィルス感染拡大による外出自粛要請で引きこもり外出自粛要請解除後は6月に1回、7月に2回、9月に3回、11月2回(同じ月に何度も行ったのは、見たい花がまだ蕾で再度見に行ったことによる)その後は、ますます感染が拡大していますが、今年最後なんとか出かけたい・・・今朝は思い切って4時前に起きて日曜日でもあり、電車が混まない始発列車に乗りできるだけ人ごみを避けながら高尾へ行ってみました。裏高尾から入り、高尾山頂はパスしています。ただ、すれ違うハイカーはマスクなしが半数近くいてマスク着用要請が何カ所も張り出されていますが意識は薄いです。今年の大みそかは交通機関の終夜運転は中止になっていますが、高尾山のご来光スポットの山頂は12月31日午後5時以降、1月1日午前7時まで封鎖するそうです。
2020/12/27
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今年載せそびれの花これでも日本の野生蘭です。シロテンマ(白天麻)オニノヤガラの変種テンマはオニノヤガラの別名葉緑素を持たない菌従属栄養植物
2020/12/26
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載せそびれていた晩秋の佐倉の里山で出会った花と実マンリョウ(万両)センリョウセンリョウ(千両)キミノセンリョウ(黄実の千両)ムラサキシキブ(紫式部)ムラサキシキブシロシキブ(白式部)アオツヅラフジ(青葛藤)ヤブミョウガ(藪茗荷)の実ヤブミョウガヒヨドリジョウゴ(鵯上戸)ヒヨドリジョウゴハダカホオズキ(裸酸漿)ハダカホオズキガガイモ(蘿藦)の実いつものところのは今年は花をつけませんでした。別の場所で見つけたら種が飛んだあとで殻のみでしたシャチクリソバ(赤地利蕎麦)の実タツナミソウ(立浪草)園芸種里山への途中でタツナミソウ園芸種タツナミソウ園芸種ヒイラギ(柊)ヒイラギオオジシバリ(大地縛り)ハルジオン(春紫苑)ヒレタゴボウ(鰭田午房)/アメリカミズキンバイ休耕田の咲き残っていました。
2020/12/25
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先日、散歩がてらの買い物途中民家の庭先に咲いていたボケの花ほぼ満開でしたボケ(木瓜)
2020/12/24
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無理なのはわかっているのに今日も撮ってみました。 今日は土星がそれっぽく撮れたような(土星には輪っかがありますがそこまでは)・・・ 昨日は、木星のガリレオ衛星が写ったのに今日は 全然見えませんでした。どうして? 追記 お友達のマナスル山荘天文館のお女将スーさんのFacebookを見ていたら、昨日は木星が土星を追い越したとありました。 ということは、左側が土星、右側が木星ということになります。 それで左側の星にガリレオ衛星が見えなかったのかな、 それにしても右側の星の感じは土星のようなかんじだったのですが やっぱり、なんにもわからない素人には難しいです。😖 ※訂正です。 11月19日に三日月と木星をアップしましたが、その時は土星はカメラの画像に入らないほど左上にありました。それが1ヶ月かかって木星に近づいて、一昨日21日には、土星が右側になっていました。 追い越したというのはこのことだったのですね。 やはり上の画像は、左が木星、右が土星で間違いないようです。 きれいに写るレンズがほしくなにりますね? スーさん、ありがとうございました。
2020/12/22
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himekyonの手持ちの望遠レンズでは撮れるものではありませんでしたが・・・次に近づくのは60年後ということで近くの歩道橋まで見に行きました。木星と土星木星のガリレオ衛星もみえます。木星と土星近くの歩道橋から撮りました(この画像はスマホで)今日の月
2020/12/21
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2020年もあと10日あまりとなりましたがコロナウィルス感染拡大で、出かける機会がなくなり載せそびれの画像のUPです。ムラサキツバメ(紫燕)雌ムラサキシジミに似ていますがしっぽがついているので見分けがつきます。11月下旬、散歩の途中で出会いました。成蝶で越冬して、冬でも暖かい日には活動するそうです。ムラサキツバメの雄は全体が紫色まだ出会ったことがありません。
2020/12/20
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コロナウィルス感染拡大で遠くへ出かけることができず、休みの日は近くを散歩したりしています。野山の自然な花が好きですが、街中をカメラを持って歩いたり、スマホで撮ったりしています。フウセントウワタ(風船唐綿)南アフリカ原産の多年草ですが、日本では春蒔き1年草キョウチクトウ科(旧ガガイモ科)の種はだいたい同じような長い冠毛がついています。花の時期は6月~7月とありますが、この時期でも花がついています。トウワタ(唐綿)キョウチクトウ科(旧ガガイモ科)南アフリカ原産の多年草、日本では春蒔き1年草
2020/12/18
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12月ともなると咲き残る花もほとんどなくなり、実も落ち始めていました。公園入口付近にロウバイの木が10本ほど植栽されています。気の早い子はいないかなと探しましたが、流石に硬い蕾で花は咲いてはいませんでした。硬い蕾のロウバイの枝にカマキリの卵がロウバイの枝に絡みついていた山の芋にムカゴがついていました。ほんのちょっとだけでしたがいただいてきました。これだけでしたが、1回分のムカゴご飯にできるかな2合炊いたご飯ムカゴの粒を数えられるくらいでしたがおいしくいただきました。咲き残りのノハラアザミ(野原薊)咲き残りのベニバナボロギク(紅花襤褸)咲き残りのサガミラン(相模蘭)スイレン(水連)の咲き残りフユイチゴ(冬苺)真っ赤に熟して食べられますが、おいしいらしいですが、いまだ食べたことがありません。ハダカホオズキ(裸酸漿)の実ハダカホオズキこちらはまだ葉っぱが残っていました。アメリカイヌホオズキ(亜米利加犬酸漿)アメリカイヌホオズキムラサキシキブ(紫式部)の実と冬芽コマユミ(小真弓)アカネ(茜)の実アマチャヅル(甘茶蔓)?の実アカネの実と一緒にあったのですが、葉っぱがないので確定できませんが実に鉢巻状の横筋があるのでアマチャヅルかな?コクサギ(小臭木)の実ヤマコウバシ(山香ばし)は冬になっても葉が残っています。ヤマコウバシの冬芽
2020/12/17
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今年の冬はいまのところ、何も植えていないベランダのプランターですが春にいただいた苺の苗が、たくさんのランナーを出して、大きくなり花が咲きだしました。実もついてきましたが、果たして赤い実に熟すのでしょうか
2020/12/16
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花の少ない初冬の自然公園、ヤブツバキが咲きだしていました。ヤブツバキは、赤と思っていましたが白もあるのでしょうか・・ヤブツバキと並んで咲いていました。
2020/12/15
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カラスウリの仲間今年出会ったカラスウリの仲間の実と花カラスウリ(烏瓜)根に含まれるデンプンが食用にすることもあるそうです。カラスウリの花カラスウリの花は、夜咲くので、転居してきら見る機会がありませんでしたので以前撮ったものカラスウリの種打ち出の小槌や大黒様に似ていることから縁起物としてお財布に入れると金運があると言われています。キカラスウリ(黄烏瓜)根を乾燥させて天花粉にする、青い実は塩漬けにしたり、汁の実にもできるそうです。キカラスウリの花今年の秋に撮ったものスズメウリ(雀瓜)実がカラスウリより小さいことからが由来スズメウリスズメウリスズメウリの花今年撮ったものスズメウリの花以前撮ったものオキナワスズメウリ(沖縄雀瓜)沖縄、琉球諸島に自生暑さに強いため、グリーンカーテンに人気が出ていますが実、茎、根には毒性があるそうです。まだ、花を見たことがありません。
2020/12/14
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11月下旬、近所の公園で出会ったメジロ
2020/12/13
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なかなか出会えないオシドリ先日、午後から出かけた市内の自然公園で出会えました。オシドリ(鴛鴦)左が雌 右が雄仲の良い夫婦のたとえのオシドリ夫婦実は、毎年ペアを変えるそうですよ公園の池の対岸の樹の蔭が多いところにいるので遠すぎるのと木が邪魔をして撮るのは難しいです。夏の間は、地味な雌とほとんどかわらないそうですが繁殖期の秋ごろにあでやかな姿に変身します。
2020/12/12
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今年は「紅葉」を見に行く機会がありませんでした。12月初めの午後、市内の自然公園へ野鳥を撮りに出かけた折、わずかに残っていた紅葉を撮ってみました。曇りがちで色が鮮やかではありませんが無理やりに・・・メタセコイア/アケボノスギ(曙杉)メタセコイア/アケボノスギ(曙杉)
2020/12/11
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先日、市内の自然公園へでかけたおり、公園近くの農家の畑にニホンスイセンが咲きだしていました。淡路島、越前海岸とともに日本三大ニホンスイセン群生地として、千葉県鋸南町がありますが、おもに切り花出荷用に栽培されているために山の斜面などに栽培されていて、12月に入り、甘い香りが漂う季節になってきました久しぶりに、年明けにでも行ければな・・・
2020/12/10
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道端に咲いていた花師走に入ったのに霜が降りるような寒さがありません。ノジスミレ(野地菫)季節を錯覚しているのでしょうかキュウリグサ(胡瓜草)スマホで撮影
2020/12/09
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11月初旬に訪れた九十九里平野カラスウリ(烏瓜)カラスウリキカラスウリ(黄烏瓜)キカラスウリアオツヅラフジ(青葛藤)サネカズラ(実葛)/ビナンカズラ(美男葛)サネカズラ一番美男でしたが完熟していませんコバノカモメヅル(小葉の鴎蔓)コバノカモメヅル
2020/12/08
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11月初旬に訪れた九十九里平野晩秋に咲く花たちホトケノザア(仏の座)ホトケノザホトケノザオオイヌノフグリウシハコベ(牛繁縷)ウシハコベハコベは雄蕊が3本、ウシハコベは5本あります。ウスイロツユクサ(薄色露草)セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)オオジシバリ(大地縛り)ノボロギク(野襤褸菊)アメリカイヌホオズキ(亜米利加犬酸漿)ビワ(枇杷)ヤツデ(八手)咲き始めていました。ヤツデのつぼみヤツデ
2020/12/07
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11月初旬の九十九里平野タデの花の咲き残りがありました。シロバナサクラタデ(白花桜蓼)シロバナサクラタデ咲き残りのシロバナサクラタデの葉は紅葉を始めていました。シロバサクラタデとホソヒラタアブ?シロバナサクラタデとホソヒラタアブ?ヤナギタデ(柳蓼)ヤナギタデヤナギタデイヌタデ(犬蓼)
2020/12/06
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11月初旬の九十九里平野1年の最後に咲くヤマヤッキョウ、ウメバチソウ、ホソバリンドウ、イヌセンブリを見に行きましたが、今年は長梅雨、猛暑で植物たちも季節がわからなくなっているのでしょうか、咲き残りの花たちもありました。イヌセンブリ(犬千振)センブリの仲間で10月から11月に湿地に咲くセンブリセンブリは、1000回振っても苦いという民間健胃薬ですがイヌセンブリは苦みが少ないので薬用にならないから犬がつきます。(どうして役に立っている犬が役に立たないもののたとえになるのか・・)イヌセンブリイヌセンブリタヌキマメ(狸豆)咲き残りツリガネニンジン(釣鐘人参)咲き残りツリガネニンジンサワヒヨドリ(沢鵯)咲き残りカワラケツメイ(河原決明)咲き残りカワラケツメイアキノキリンソウ(秋の麒麟草)咲き残りオミナエシ(女郎花)咲き残りワレモコウ(吾亦紅 吾木香)そろそろ終わりワレモコウ開ききった花ナガバノウナギツカミ(長葉の鰻攫)ほぼ咲き終わりナガバノウナギツカミカントウヨメナ(関東嫁菜)カントウヨメナ咲き終わったイトイヌノヒゲ(糸犬の髭)シロバナナガバノイシモチソウ(白花長葉の石持草)花は終わっていましたが・・コモウセンゴケ(小毛氈苔)花は終わっていましたが・・コバギボウシ(小葉擬宝珠)花が終わり、実が弾けて黒い種が見えていました。タカトウダイ(高燈台)の紅葉
2020/12/05
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11月初旬に出かけた九十九里平野山もない温暖な地になぜ山野に咲く花が咲くのか不思議です。ホソバリンドウ(細葉竜胆)リンドウといわれる普通のリンドウよりも葉が細く湿原に咲く。
2020/12/04
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11月初旬に訪れた九十九里平野九十九里海岸から7キロほど入った、川岸に面した湿地しかし、護岸工事で河川改良された川は氾濫することがなくなり乾燥化してきています。山もない平野に山野の湿地に生えるウメバチソウが自生しています。ウメバチソウ(梅鉢草)ヤマラッキョウ(山辣韭)とホソバリンドウ(細葉竜胆)と
2020/12/03
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12月に入りました。コロナウィルス感染拡大でお出かけする機会も大幅に減少しています。11月初旬に訪れた九十九里平野で出会った花たち撮りためた載せそびれの画像をUPです。ヤマラッキョウ(山辣韭)九十九里海岸から7キロほど入った平野部の川岸に広がる田んぼと畑に囲まれた一角現在は川の護岸工事が完成して川の氾濫がなくなり乾燥化が進んでいます。10月の後半から11月初旬ごろに見られるヤマラッキョウ野山でみられるヤマラッキョウがここでは群落でみられます。白花も見られます。
2020/12/02
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先日訪れたクサナギオゴケの自生地近くの民家の梅の木にセッコクが1輪だけ咲いていました。今年は長い梅雨、猛暑の夏、植物たちもリズムが狂ってしまったのでしょうかセッコク(石斛)ツツジも返り咲き返り咲きではありませんがビワ(枇杷)の花が咲いていました。
2020/12/01
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