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昔懐かしいSL東武鉄道の一部区間で走っています。その横には、新型スペーシアX
2026/02/28
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コジュケイ(小綬鶏)うれしい出会いです。5羽いますが全部で6羽、1羽だけ離れていました。
2026/02/27
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ウグイスカグラ(鶯神楽)
2026/02/26
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快晴に恵まれて歩いた一ノ倉沢で出会った植物冬の森の中で木々が葉を落としたあとの葉痕や春を待つ冬芽を探すのも楽しいものです。オニグルミ(鬼胡桃)の冬芽と葉痕葉を落としたあとの葉痕はヒツジさん動物が食べ残したオニグルミの実サワグルミ(沢胡桃)の冬芽サワグルミの葉痕サワグルミの実 ボケちゃいましたトチノキア(栃ノ木)冬芽のまわりには樹脂のようなベタベタしたものがついているハートがたの葉痕トチノキの未成熟の実左の小さいのは中から出てきた未成熟な実巨大なトチノキミヤマハンノキ(深山榛の木)?オオバヤシャブシ(大葉夜叉五倍子)?の果穂かなと調べてみたら雄花序のでる位置が違うみたいなのでミヤマハンノキとしました。膨らんでいるのは雄花序、左は雌花、先の尖ったのが葉芽雪の上には小さな翼がついた種子が落ちていました。ヒメヤシャブシ(姫夜叉五倍子)小ぶりな実がつく雄花序翼がついた、種子ホオノキ(朴の木)の冬芽
2026/02/25
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快晴に恵まれて一ノ倉沢で出会った植物たち雪の中から顔を出していたフキノトウ(蕗の薹)春が近づいているようですユビソヤナギ(湯檜曽柳)1972年に湯檜曽川で発見された環境省絶滅危惧ll類(VU)種ピンボケですがツルアジサイ(蔓紫陽花)のドライフラワー凍裂厳寒期に樹木の中の水分が凍って膨張して幹に縦に割れる現象-25度以下の気温で発生するので、一ノ倉沢では珍しいとのこと樹木に絡みつく藤蔓藤は巻き付く樹木が見つかるまでまっすぐにまたはらせん状に伸びて樹木に巻き付き樹木を絞め殺して成長します。巻き付くものがなくなると横に伸びて隣にある樹木に巻き付くそうです。
2026/02/24
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アニマルトラッキング雪の積もった森の中を歩くと生き物たちの息遣いを感じます。動物たちの足跡でどんな動物が棲んでいるのかがわかりますが今までに出会えたのは、鹿と猿ぐらい今回は全然出会えませんでしたが足跡に出会うだけでも何をしていたのか想像するのが楽しくなります。ウサギ(兎)の足跡一番多く見られますが、まだ冬に出会えたことがありません。真っ白なウサギに出会ってみたいです。ウサギの足の裏がくっきり見えていました。こんなにクッキリは初めてみました。斜面から転がってきた兎の糞ウサギの糞斜面から雪が小さな玉になって転がり落ちてるなかに黒いものが混じってました。冬は食べ物がないから木の枝を食べるのでコルク質なんだそうです。キツネ(狐)の足跡まっすぐに歩くのですぐにわかります。オコジョ(白鼬)の足跡夏の山では時に出会うことがありますが、冬に足跡にも出会った記憶がありませんので今回が初めてのような・・真っ白なオコジョに出会ってみたいです。オコジョの足跡オコジョの足跡急斜面を駆け下りて谷まで続いていました。テン(貂)の足跡今回一番多く見られた足跡です。木の周りをウロウロエサになるウサギやネズミなどを探していたのかな?テンの足跡なぜ?垂直の雪面を登ってるor降りてる?それも2か所朽ち木に大きな穴最初はアカゲラが開けたと思えますが、そのあとは誰の巣になっているのでしょう・・ユキクロカワゲラ以前はセッケイカワゲラと言われていましたが、最近属名が変わってユキクロカワゲラになりました。雪の季節に渓流の上流で産卵して孵化するとすぐに休眠してしまい晩秋に成虫になるまでに下流に流されて、冬になると産卵にために雪の上を上流まで歩いて移動します。ユキクロカワゲラには翅がありませんが、翅がある仲間もいました。
2026/02/23
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今年も出会うことができました。イヌノフグリ(犬の陰嚢)環境省絶滅危惧ll類(VU)種イヌノフグリは在来種帰化植物のオオイヌノフグリやフラサバソウに席巻されて数を減らして絶滅危惧種になっています。路傍や畑のあぜ道などでみられる雑草ですが、探してもなかなか見つけることができず出会えたのはお寺の参道や古い民家の石垣とかででしたがなぜか50年ほど前に海岸を埋め立ててできたこの地のコンクリートの隙間に生育しています。埋め立てたあとに整地した際に山土を入れたなかに種子や根などが残っていたのでしょうか。それにしても今年は株が少し増えたような・・
2026/02/22
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土合からスノーシューで湯檜曽川沿いを一ノ倉沢まで歩いてきました。お天気は快晴、風もなく暑いくらいでした。一ノ倉沢谷川岳土合からスタートロープウェイ下の沢に小さな氷瀑東屋は半分埋まってます例年はスノーブリッジができて渡れますが、今年は雪が少なくて渡渉しました谷川連峰武能岳対岸の雪崩跡一ノ倉沢に到着このグループはここにかまくらを造って泊まるそうな トチノキのツリーホールに入るガイドさん行きは渡渉した場所、午後は水量が多くなるとのことで回避して急坂を登って高台へあずまやの近くで雪の塊を積み上げてかまくらを造っている2人がいました。最後の一つを乗せれば完成~残念!崩れてしまいました。
2026/02/21
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カタクリ(片栗)たくさん、葉がでてきていましたが全部1枚の葉葉が2枚にならないと花が咲かないので今年は咲かないものばかり花芽を持つ株はもう少し先のようシュンラン(春蘭)の花芽
2026/02/20
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ヤブツバキ(藪椿)ヤブツバキが咲き始めていました。
2026/02/19
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公園に咲いていたジャノメエリカ
2026/02/18
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ホトケノザ(仏の座)
2026/02/17
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スノーシューで出かけた入笠山で出会った植物たちオオカメノキ(大亀の木)/ムシカリ(虫狩)の冬芽ツノハシバミ(角榛)の雄花序と雌花実が一つだけ残っていたツノハシバミの実ツノハシバミの木ツリバナ(吊花)の仲間の実カラマツ(落葉松)の実サルオガセの上に雪
2026/02/16
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いつもなら夕方はクッキリシルエットで見える富士山ですが・・・
2026/02/15
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お花の時期は年に何回か訪れていますが、冬は確か4回目、久しぶりになります。特急あずさの車窓からは雲一つない最高の天気!でしたが、山頂に着いたお昼頃にはだいぶ雲が広がっていました。それでも360度の大パノラマ入笠山山頂入笠湿原からの入笠山(標高1955m)入笠湿原・日本スズラン群生地の斜面入笠湿原飛行機雲?煙のようお花畑夏はお花が咲き乱れます山頂手前分岐の看板が半分雪に埋もれています。山頂から八ヶ岳連峰富士山富士山が見えるとテンションあがります南アルプス中央アルプス御嶽山乗鞍岳北アルプス穂高連峰右端が槍ヶ岳北アルプス・鹿島槍ヶ岳・五竜岳スマホで撮り忘れたけど美ヶ原・車山・浅間連峰へとめぐり、八ヶ岳連峰へ戻る360度の大展望山頂の賑わいマナスル山荘天文館は冬季休業4月に再開します。デジタルスタンプget!
2026/02/14
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ジョウビタキ(尉鶲)♂
2026/02/13
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フクジュソウ(福寿草)春をつげるフクジュソウ 植栽ですが咲きだしていました。
2026/02/12
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立春を過ぎてから何年かぶりの大雪が降り今日は久しぶりの大雨乾燥しきった地に潤いをもたらしました。河津桜も咲きだして春が近づいてくるような
2026/02/11
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シロハラ(白腹)シロハラシジュウカラ(四十雀)メジロ(目白)ルリビタキ♀?(瑠璃鶲)遠すぎてどこにいるのかわからないボケボケブレブレ・・ミヤマホオジロ(深山頬白)ミヤマホオジロアオジ(青鵐)
2026/02/10
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西洋マンサク・ディアン日本原産のマンサク(万作)と中国原産のシナマンサクを交配した濃赤銅色をした園芸種
2026/02/09
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「いぬもよろこびにわかけまわり〜🎵」若者が雪遊びかわいい雪だるまを造っていました。どんな雪だるま?と見に行ってみたらキティちゃんかな、かわいい~(^^♪リボンはノゲシの葉とどんぐりで、目は何かの種?口は小石、ひげは草の茎素晴らしい~今の若者は感性が違いますね~雪が止んできたら、小さな子供たちもパパとママと遊び始めました(^_-)-☆
2026/02/08
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豪雪の森の中の植物たちピンボケですが記録のためヤマウルシ(山漆)の冬芽と葉痕オオバクロモジ(大葉黒文字)の冬芽ハンノキ(榛の木)だったかな?の雄花序アズキナシ(小豆梨)だったかな?の実がたくさん残っていました。アズキナシの幹ヤドリギ(宿木)レンジャクが来たということなんですね出会いたい野鳥さん白樺の種子蝶々のような翼が付いています白樺の果鱗鳥のような形をしている果鱗と果鱗との隙間に挟まってついている種子は果穂が落ちるときにばらばらになります白樺の枝に残っていた果穂とすでに雄花序ができています。
2026/02/07
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アイスバブル凍った湖面の氷の中に気泡が閉じ込められてできる自然現象のアイスバブル雪の少ない年に見ることができるとのことで今年は雪が少なくたくさん見られました。以前、群馬県赤城の大沼で見たことがありました。キノコ氷糠平湖は森林を伐採してできた人造湖ダムの放水で水位が下がると湖面の氷を載せた切り株が現れるのが冬の風物詩になっていて2月には100個以上の切株が現れるとのこと全面結氷した湖面の湖畔近くには水位が下がって盛り上がって割れたり、ひび割れた氷が見られました。
2026/02/06
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2026-01-25道東のぬかびら源泉郷周辺にある旧国鉄士幌線にかかるタウシュベツ川橋梁糠平ダム建設で糠平湖に沈むため線路が付け替えられました。タウシュベツ川橋梁は6月~10月ごろまで湖に沈み、湖の水位が下がるころだけ姿を現す幻の橋梁で、湖が凍る冬の間だけ近くまで行くことができます。駐車場は多くのワカサギ釣りの車で満車糠平湖予報は晴れ、気温はマイナス16度でしたが、マイナス9度湖面は完全凍結雪が少なくスノーシューは必要なし左奥はワカサギ釣りのテント雪が少ないのでスノーシューは使わないで歩けました。タウシュベツ川橋梁が見えてきました。東大雪 二百名山の二ペソツ山と右奥に石狩岳がわずかに見えます一番崩壊が激しい橋梁アーチの向こうに二ペソツ山ぬかびら源泉峡の温泉で日帰り入浴札幌は前夜8時ごろから降り出した雪が当日朝も降り続き札幌駅前集合の7時30分には20センチほど、高速道路道央道は通行止めになっていて下道を層雲峡経由で現地入りでした。帰路はガイドさんの奥さんからの連絡で札幌は60センチの積雪でJR線は不通になっていることで高速道路道東道の通行止めになるインターまで走ることになり新千歳空港にはたどり着きましたがその後は「空港難民」空港内で夜明かしして翌朝便で帰宅しました。
2026/02/05
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キュウリグサ(胡瓜草)シロバナマンテマヨーロッパ原産の帰化植物コメツブツメクサ(米粒詰草)
2026/02/04
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北の地方では、災害級の大雪がふり続いていますが、千葉は気温がマイナスになることもほとんどありません。街角にはノジスミレが咲いていました。
2026/02/03
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大雪で野鳥が全然いないカメラをザックにしまって歩いていたら大きめの野鳥が飛んできていつももうダメかなとカメラをしまうと見つけるんですよねこんな時にカメラがあればわかりそうだけど、カメラだすの面倒だし・・・それにしてもちょっと白っぽいしシロハラっぽく見えるけどでも違うみたいやっぱりカメラを出したらヒヨドリだったヒヨドリってどこでも見られるけど、この時は別の野鳥に見えちゃったちょっとピンボケだけど木の実を口に咥えている下から撮ったの初めてこんなきれいなところがあったのね
2026/02/01
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