全36件 (36件中 1-36件目)
1

イズモコバイモ(出雲小貝母)島根県のみに生育するコバイモ環境省絶滅危惧ll類(VU)種スプリングエフェメラル(春の妖精) 通常花被片は6枚花被片は4枚花被片5枚ほぼ白色茎、葉ともに緑色茎、葉とも茶色
2026/03/31
コメント(1)

淡いピンクの(烏野豌豆)白い花は出会っていますが、今回のピンク色は初めて出会いました。 従来のカラスノエンドウ
2026/03/30
コメント(1)

白花ヒメオドリコソウに出会えました
2026/03/29
コメント(1)

2026/03/28
コメント(1)

タマゴケこんなかわいい苔があったんだ(^^)/
2026/03/27
コメント(1)

ヤマエンゴサク(山延胡索)
2026/03/26
コメント(1)

キクザキイチゲ(菊咲一華)
2026/03/26
コメント(1)

コショウノキ(胡椒の木)果実が胡椒のように非常に辛いことからが由来ジンチョウゲ科雌雄異株ジンチョウゲによく似ていて甘い香りがします。
2026/03/26
コメント(1)

クイナ(水鶏)まだまだピントが甘い・・
2026/03/26
コメント(1)

ヒメフタバラン(姫二葉蘭)咲き始めたばかりだったけど、今年は花芽のついた株が3株だけ
2026/03/25
コメント(1)

シュンラン(春蘭)今年お初でしたが残念ながらお花の中が見られない場所でした。
2026/03/24
コメント(1)

ベニシュスラン(紅繻子蘭)去年は間に合わなくて花を見ることができなかった今年咲く時期に行けるだろうか・・・
2026/03/23
コメント(1)

夜行高速バスで12時間かけて広島へ、1日目は広島に着いて40分後の高速バスに乗り継いで片道2時間かけて目的地のバス停へ、その後の交通手段がなくて片道1時間歩いて目的地へ、とんぼ返りで広島泊。2日目の今日も高速バス片道1時間の目的地バス停へ目的地までは片道20分ほどでした。明日は仕事なので帰りは新幹線で3連休の最終日なので激混み予想で、広島駅から岡山駅へ移動して岡山駅始発の新幹線に座って乗ることができました。流石に5時間立ちっぱなしは体力持ちませんからね。。。今回は山歩きはありませんでしたが、超ハードスケジュールでしたが、なんとか無事に帰宅できました。広島のビジネスホテル3連休でどこも満室、インバウンド?観光地?値段が高かった!今回は岡山は新幹線乗り換えのみの利用岡山B級グルメ エビめし岡山の駅弁
2026/03/22
コメント(1)

高速夜行バス12時間無事到着
2026/03/21
コメント(2)

ジロボウエンゴサク(次郎坊延胡索)少し早いかなと思ったけど
2026/03/20
コメント(1)

クマガイソウ(熊谷草)の芽生えこの時期に訪れたことがないので、初めて出会いました。今年もたくさんの花が咲いてくれることでしょう。
2026/03/20
コメント(1)

ヒロハノアマナ(広葉の甘菜)環境省絶滅危惧ll類(VU)種アマナと似ているが、葉の中央に白い線があり、花茎に苞が3個つく。
2026/03/19
コメント(1)

アマナ(甘菜)春早く芽を出して花を咲かせて、夏までは葉を残し周囲の草丈が伸びる頃には姿を消すスプリングエフェメラル
2026/03/18
コメント(1)

シメ(鴲)
2026/03/17
コメント(1)

ミノコバイモ(美濃小貝母)環境省絶滅危惧ll類(VU)種ミノコバイモは初めコバイモといわれていましたが、コバイモ類は7種類あり、総称してコバイモとしていたので紛らわしいために、初めて発見された岐阜県の旧美濃地方から、別名のミノコバイモを和名として使うようになりました。岐阜県、愛知県、三重県、石川県、福井県、滋賀県、兵庫県、岡山県に生育2005年にトクシマコバイモが追加され、 コシノコバイモ、カイコバイモ、ミノコバイモ、ホソバナコバイモ、アワコバイモ、トサコバイモ、イズモコバイモ、ホソバナコバイモの8種類になりました。 2016年には、九州のトサノコバイモが独立してヒゴコバイモとなり9種類になりました。 新種にはなっていませんが、イズモコバイモとホソバナコバイモの交雑種のイワミコバイモがあるそうです。
2026/03/16
コメント(1)

チョウゲンボウ(長元坊)
2026/03/15
コメント(1)

ヤマアイ(山藍)染料のアイは畑で育ちきれいなブルー(インジコ)に染まりますが、ヤマアイは山に自生し、インジコの色素を持たないので青色を帯びた緑色に染まります。ピントが合っていませんが
2026/03/14
コメント(1)

アズマイチゲ(東一華)キクザキイチゲ(菊咲一華)
2026/03/13
コメント(1)

コケリンドウ(苔竜胆)咲いているとは思っていなかったのでちょっとびっくり!でもうれしい出会い近くにはモウセンゴケ(毛氈苔)の芽が出ていました。
2026/03/12
コメント(1)

カイコバイモ(甲斐小貝母)環境省絶滅危惧ⅠB類(EN)
2026/03/11
コメント(1)

マンサク(万作 満作)サンシュユ(山茱萸)
2026/03/10
コメント(1)

セツブンソウ(節分草)早春の花のセツブンソウ、雪遊びに呆けて出遅れほぼ終わっていました。
2026/03/09
コメント(1)

昨日から強風が吹き荒れて富士山も雪煙が
2026/03/08
コメント(1)

山火事の煙みたいにもくもく動画が投稿できないのて、臨場感がない?目が痒くて痒くてたまらない🥶
2026/03/07
コメント(1)

雪遊びを楽しんでいたらあっという間に春の花たちの季節になってしまいました。遅ればせながら花探し始動です。春の訪れといえばやっぱりハナネコノメ
2026/03/06
コメント(1)

コブシ(辛夷)つぼみが膨らんでもう一息で咲きそうスズメバチの巣とんでもないものを発見コブシの大木の上のほうに黒い塊があるので望遠で撮ってみたらなんとスズメバチの巣でした。壊れているのでスズメバチはいないと思いますが活動していたころは葉が繁って見えなかったので木の下で遊んでいたりしたのでは・・カントウタンポポ(関東蒲公英)在来種のタンポポを見つけるとなぜかうれしくなります。カントウタンポポシュンラン(春蘭)まだ硬いつぼみです
2026/03/05
コメント(1)

2026-03-01今季最後の雪遊びは栃木県奥鬼怒温泉郷の氷瀑めぐり例年ならまだまだシーズン真っ最中のはずでしたが今年は雪が少なく、暖かい日が続いたのと雨が降って氷瀑も落下してしまいこの日がスノーシューガイド最終日でした。夫婦渕駐車場奥鬼怒温泉郷は、加仁湯、八丁湯、日光沢、手代沢の4軒の温泉宿がありますが、温泉に行くには、送迎バスがある加仁湯、八丁湯に宿泊する人以外は夫婦渕駐車場から1時間半歩かなければなりません。6年前に参加したときは、日光沢温泉に宿泊したので夫婦渕から歩きました。夫婦渕駐車場までは鬼怒川温泉駅から1日4往復のバスが出ています。八丁湯の送迎バス今回は、日帰りですが、八丁湯のバスに載せていただきました。氷瀑は温泉郷奥の山中にあるため途中下車しましたスノーシューは使うほどの積雪がなくチェーンスパイクをつけて歩きます。日光沢温泉6年前はここに泊りました。看板犬の親子ワンコ、ちゃんぐ、サンボ、わらびがいましたが、今はサンボだけになってしまったそうです。日光沢温泉の裏から山道になります。ノシ滝2日前までは全面結氷していたそうですが、左側半分以上が落下してかろうじて右側がわずかに残っていました。氷瀑の近くまで行きました。すぐそばでみる氷柱吊り橋今回は、参加者がひとりでガイドセンター近くの宿に前泊だったので1時間繰り上げて出発、時間に余裕があったので少し奥にある氷瀑まで案内していただきました。奥鬼怒のカルテット岸壁に氷瀑が4つ並んでできているところから加仁湯のご主人が「奥鬼怒カルテット」と命名したそうですが、岸壁の上に沢があるわけではなく、岸壁からしたたる水が凍ってできているそうです。残念ながら気温上昇で2つは落下していました。加仁湯奥鬼怒スノーシューは今回で3回目最初の時は、加仁湯で昼食、温泉タイムでした。八丁湯今回は昼食&温泉タイムはこちらでした女性の露天風呂入口男女1つづつ内湯露天風呂は男女別の入口から専用の露天風呂に入り、その奥に混浴が3つあります内湯と一つ目の女性専用露天風呂に入りました。
2026/03/05
コメント(1)

近所に咲いていたカンヒザクラ(寒緋桜)
2026/03/04
コメント(1)

2026-02-28 久しぶりの奥日光・戦場ヶ原スノーシューで歩くはずが・・・雪がない!戦場ヶ原入口 赤沼裏からの男体山ゆったり流れる湯川ヤチボウズ(谷地坊主)寒冷地の湿地で、スゲ類が枯れて密集した根が冬の凍結で土ごと盛り上がってできたもの奥白根山方面奥白根山は山並の裏側で見えません奥へ進むと木道に少しだけ雪泉門池(いずみやどいけ)光徳牧場と湯滝の分岐湯滝へ向かいます。ここから雪が残っていました。スノーシューをつけるか迷いましたがツボ足でも歩けるかな・・湯滝への最後の階段ここから上の部分が凍結していました小滝に到着小滝湯滝に到着高さ70m全然凍っていません湯滝落ち口から湯ノ湖この後、翌日の奥鬼怒へのイベント参加のため前泊地川治温泉に向かいましたが距離が近いのに乗り継ぎが悪くて3時間もかかってしまいました。
2026/03/03
コメント(1)

出会いたかったヒレンジャク(緋連雀)こういう時に限って望遠レンズを持参していませんでした。スマホでは無理と思っていましたがシルエットだけでも撮れたらなと
2026/03/02
コメント(1)

以前何度かお世話になっていたガイドさんにお願いして奥鬼怒へ行ってきました。ノシ滝2日前は全面氷結していたとのことでしたが半分以上落ちてしまってました。奥鬼怒のカルテットのひとつ岸壁に4本の氷瀑が並んでできているので奥鬼怒温泉郷の温泉宿のオーナーが命名したそうですが2つは落ちてしまってました。奥鬼怒のカルテットのひとつ雪が少なくチェーンスパイクで歩いたのでスノーシューはザックに付けたままでした夫婦渕駐車場からの往復は「八丁の湯」の送迎バスでお昼と温泉は八丁の湯でした。今期は雪が少なく、スノーシュー開催は例年よりも早く3月1日で終了になりました。今日が最終日でしたが、参加者一人の貸切だったので出発時間を1時間早くして、ノシ滝の先にある奥鬼怒カルテットまで案内していただきました。温泉、昼食付のツアーで至れり尽くせり最高の1日でした。
2026/03/01
コメント(1)
全36件 (36件中 1-36件目)
1
![]()

