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昨日、悪天候の中、よし丸名誉会長がプレジャー乗船で攻められたそうですが、残念な結果に終わったようです。 この時期やっぱり難しいですね。 スポーツ紙や乗合船のHPなんかでも、よほどのところ(2馬力では絶対に行くことが出来ない)でないとしっかりした釣果が上がっていませんもんね。 春が来るのが待遠しい今日この頃です。 最近頭の中が艤装ばっかりなんですが、その割には進んでいません。 ロッドホルダーの位置決めがネックになっています。 ロッドホルダー設置用の「台」は作ってみたのですが、右効きの私はやはり右側に持ってきたいんです。 しかし、右へすればするほど、タンデムのゴン太君とのオマツリが気になります。かといって左側になるとそれはそれで非常に使いにくそうなので・・・。 このままではいつまで経っても完成せず、部屋の中はひっくり返ったままとなってしまうのでそろそろ決着しなければなりません。 位置さえ決まれば最終段階の塗装が出来ます。 次回の釣りはおそらく3月22日の「大会」となると思われますので、それまでに仕上がればいいんですがね。 その22日の大会ですが、前日にどうやら「結婚祝いの飲み会」が入りそうです。 飲酒運転にならないように、十分気を付けなければいけません・・・。 それまでにあそこらへんのメバル、ガシラの活性がグングン上がってることを期待します。やはり前回のキス釣り大会の時のように、皆がしっかり釣果がある中で表彰式をしたいですもんね。
Feb 27, 2009
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久し振りにこのマーク付けてみました。 先日実践で有効と判断した「スノコ艤装」を進化させています。 艤装状態でオールを使用出来るようにしたいのですが、どうでしょう? 写真手前のスノコは魚探の設置場所を少し変えれば十分オールを使えるようになります。 ロッドホルダーの取りつけ位置と補強材を打てばこちらは完成。 問題は奥側です。まずは向かって右側が私の右膝に当たるので7~8cmカット。 オールを自由に使うためには、塩ビパイプの枠をかなり低くしなければなりません。 枠組みをスノコにベタ付けで、縦のパイプなしにしてしまおうかとも考えてます。 波でボートがバウンドしたときにクーラーが落ちないように固定しなければなりません。 自転車の荷台用のゴムロープ利用が有力ですが、悩みます。 もうひとつ欲張れば、手前のスノコを後尾まで延長し、チューブ上にさらに荷物を置けるようにしようかとも思ってます。 コマセ釣りやノマセ釣りの時はかなりの荷物になりますから。 それを追加するにしても取り外し可能にして、キス釣りなんかの時には身軽に出撃出来る方がいいですから。 そうそう、白いバーの部分に小さいテーブルを作って、魚を締めたり出来るようにも。 う~ん、キリがないなぁ。 ここで全国のボート釣り師の赤裸々なブログが拝見出来ます。
Feb 25, 2009
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先日の釣行日、東京競馬場ではフェブラリーSが開催されました。 最終的に私はカネヒキリ、カジノドライブを1着固定にした3連単で2,3着には前述2頭とキクノサリーレ、フェラーリピサ、エスポワールシチーを選びました。 優勝はサクセスブロッケン。 3着続きで着差も0.5秒以上だったので捨てたのですが・・・。 勝因は距離、でしょう。 ここのところ長めの距離のG1に続けて出走してたのですが、本来短いとこに向いているのではないでしょうか? 2、3着は人気していた馬にもかかわらずの高配当。 我らが東アジア万馬券倶楽部の某、Tぷく丸さんは見事ゲットだそうです!(私もメバル1匹より馬券の方が良かったなぁ。) エスポワールが引っ張る早い流れで大きな不利もなく、素晴らしいレースだったと思います。 ゴール前の名ジョッキーの叩きあいはちょっと興奮ものでした。 最近のG1では昨年の天皇賞が名レースだったと言われていますが、私は今回のフェブラリーSの方が盛り上がれたかなぁと思います。 おしょう35さんの推したヒシカツも私の推したキクノも見せ場なしでした。 このコーナー?はこれからてんP丸さんにやってもらった方が良さそうですね・・・。
Feb 24, 2009
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ボート初メバルも収穫といえば収穫ですが、ポイント、エサ等も考えると「釣った」ではなく「釣れた」感が強いですね。 今回の一番の収穫は「チープスノコ艤装」の完成に目途がたったことです。 タンデム基本の私の2馬力ボート釣りスタイルですので、足元スペースの確保のためにはチューブ上への荷物配置が必須です。 今までは無理やり足場を作っていたのですが、回転シートの設置に伴い、艤装は不可欠のものとなりました。 あーだ、こーだと考えた挙句がこれ。 まず、ボート中央の黒い持ち手に白いバーを通します。 バーの太さを調整することで簡単には抜けないようになります。 次に手前のスノコをバーにボルトで固定します。 このスノコには魚探、作業台、コマセ置きの台を設置しています。(次回にはロッドホルダーも取り付け予定) 写真の魚探の防水カバーはオール使用時に邪魔なため撤去しました。 この状態(スノコは手前側だけセットしている)で出艇します。 奥のスノコを取り付けるとオールと緩衝してしまいました。 エンジンさえ掛けてしまえば奥のスノコも設置してしまいます。 これには塩ビパイプで枠を組み、私のクーラーと仕掛けケースを置くことが出来ます。 今回はもともとバーとの接点確認のため、ボルト穴は開けておらず、強力輪ゴムを使用して固定したのですが、取り外しの容易さから考えると今後も強力輪ゴム固定方式が良いかも知れないと考えています。 この艤装により 1.今まで覗きこむように見ていた魚探が取り付け位置が上がったことで、通常の目線で画面が確認出来るようになった。 1.フロアに置いていたコマセ用のザルをスノコの上に置くことが出来き、船内を汚すことが少なくなった。 1.クーラーや上記小物類がフロアからなくなり、足元スペースが大幅に広がり、回転シートが回転シートとして使えるようになった。 1.見た目がちょっと「出来る釣り師」になった。??? 気がします。 何度も書いてますが、安く、軽く、手軽にをモットーに艤装していますので耐久性には多いに問題があります。 少しでも丈夫にするための工夫として 1.ホームセンターでしっかり目のスノコを購入。 1.屋外用の防水ニスを塗装。 1.釘が抜けやすいところは一度抜いてから木工用ボンドで接着の上再度釘打ち。 1.最後にもう一度防水性の高いカラースプレーを塗装。(この工程はまだ) 特に防水ニスの塗装の工程では「防水」だけでなく、スノコの強度もかなり上がっていると思います。 もともとスノコは湿気を吸収させるため、桐素材のモノが多いです。 防水ニスを「桐」がドンドン吸収して内部まで浸透しているのだと思います。 塗装前のモノと比較すると硬さが全く違います。(もちろん2~3度重ね塗りをします。) しかし、奥側のスノコも設置したままオールが使えるようにしたいんですよね。 塩ビパイプの枠の高さを低く低くすればなんとかなるかな? クーラーをバンド固定にすれば枠は不要なんですが・・・。 また考えよっと。 私と同じ「安く」「軽く」「手軽に」艤装したい方に、少しくらい参考になればいいなぁ。
Feb 23, 2009
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とっとパーク沖付近、やはり船団が出来ています。 乗合船にプレジャー、10隻くらい居てるでしょうか。 タチウオ狙いの時と同じような間合いでさりげなく近寄ってみます。 ・・・釣れている気配は感じられません。 魚探とニラメッコしながら、駈けあがりを探し、私のロッドでも取り回しの効く全長1.8mの3本針メバル仕掛けの上2本にサラサ、下にはイソメを付け、底付近を探ります。 ・・・もちろん?無反応。 魚探にはモヤモヤッとした海藻のような反応が出ますので、ポイントとしては良さそうなのですが、一向にアタリません。 ゴン太君も同様。 今回はなんとかメバルを!と思い、1日メバルをやってやろうと意気込んでいたのですが、開始2時間ほどアタリの「ア」の字もないと持ち前の集中力のなさ、が出て来ます。 アタリがないものですから、サビキ仕掛けも放り込んでみます。時折中層を魚群が通過するので、そこら辺めがけて投下しますが、これまた音沙汰なし。 小島漁港沖にも船団があったので、そこにもお邪魔してみます。さすがに底は先ほどと同様、駈けあがりや、海藻のような反応があり、いかにも釣れそうです。 しかし・・・。 もう10時になろうとしています。 カブラをやったりエサ釣りをしたりの「てんぷくまる」さんも数度〇ボの報告?に来てくれます。 もう我慢出来ません。アタリが欲しいです。 昨年の実績ガシラポイントへ移動です。 前回はアジ1匹だけでしたから、今回はなんとかもう少し食卓を賑わせたいものです。 出船場所の沖25~30mラインを3本全てイソメを付け、流し始めると、コココンッ!とすぐさまアタリ。 貴重なアタリなので、送りこんでみます。 確かな生命反応を示しつつ、上がってきたのはチャリコの中のチャリコです。 一応「魚」の顔が見れたのですが・・・。 次も同じようにイソメで底を取り、50cm~1mと誘ったところでまたアタリ。 今度もアワセず、乗せるように竿先を上げると先ほどよりもしっかりとした生命反応が。 ちょっとマシなチャリコかな?と途中のヒキを楽しんでいるとこいつが浮かんできました。 20cmあるなしの待望のメバルです。 これを釣りに来たんですよ。めっちゃ嬉しいじゃないですか。 (しかしガシラ狙いのイソメに来たのでムムムム。) これで少し気合いが入りますが、チャリコの追加のみ。 その後も深いとこ浅いとこ、とあっちへウロウロそちへフラフラ移動しながら攻めてみるも撃沈・・・。 ガソリン補給時に燃料タンクのフタを海中に「おさらば」してしまう大きな凡ミスもやってしまい、昼過ぎには逃げるように陸上がりしました。 いやぁ、なんともキツイ釣りとなりました。 ある程度の波風を覚悟していたのですが、穏やかな海況の中で気持ち良く過ごせたので、そこのところは満足なのですが、やはり釣果がここまで乏しいと納得する訳には行きません。 昨日の今日でリベンジへの意欲も湧かず、次回釣行は全くの未定。 しばらく休憩しようかな。 *燃料タンクのフタはどこで購入出来るんですかね? ネットでチラ見したんですが、見つからず・・・。
Feb 23, 2009
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寝不足の目を擦りつつ、身体を芯の芯まで冷やす冷たい朝の刺すような空気を全身で感じながら、テクテクとガレージへ続く階段を降りた。 高速の途中でゴン太君を起こすべく、ケータイを何度も鳴らすが一向に応答の気配がないまま九条付近を通過。嫌な予感・・・。 南港を過ぎる頃、ようやく電話に出たゴン太君は前回の初釣りで魚の顔を見れず、今回の「メバル」に思いをぶつける意気込みが数日前から感じられる。 途中、シラサ、イソメ、アミエビと予定通りのエサを仕入れるが、「シロウオ入ってます」の貼り紙も非常に気になった。500円から販売可能ということなので、次回はこれか? 少し早めの5時過ぎに現地着だが、「てんぷくまるさん」も間もなく到着。彼も初釣りは芳しくなかったようで、今回は前日にちょっと彼らしからぬ弱気な発言が。 お願いしていた「ブツ」を有難く頂戴し、艤装話なんかをしつつ出艇準備。 日の出直後くらいにプスンプスンと2艇仲良く?離岸した。 こんな日の出を拝めるのも釣りをするからだ。 肌寒いものの、良いコンディションの海面をスルスルと予定通り、とっとパークの沖を目指す。 メバルの顔を見る為にはプライドをかなぐり捨てて、〇〇須丸にへばりつくつもりである。
Feb 22, 2009
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心配していた天候も夕方くらいまではなんとかもってくれそうです。 波風の予報も釣りが出来るレベルですので、予定通り明日はメバル狙いで出撃できそうです。 偉そうに「メバル狙い」を公言していますが、2馬力ボートで狙ってメバルを釣ったことはないんですよね・・・。 乗合船やとっとパークの釣果情報でもひとり5~6匹と今一つの様子。 私なんかに釣れるのでしょうか もうひとつの楽しみはやいのやいのと作っているチューブ上の板です。 ここに魚探やらクーラーやらを載せて、船内スペースの確保を目論んでいるので、上手いこといくとかなり快適に釣りが出来そうです。 同行のゴン太君は前回の初釣りで「完全〇ボ」をやってしまいましたので、ここへ賭ける意気込みは相当ではないかと思われます。 私が欲しいと思っている長めのインナーラインロッドをいつの間にか手に入れていることでも気合いノリが覗えます。 「はやぶさ丸さん」はゴン太君のさらに上手(失礼)で今年3タコ中。 記録更新は見届けたくないですが、さてどうなるんでしょう ご無沙汰している「てんぷくまるさん」はブログ開設後の記念すべき1回目の釣行になるはず。 どんな獲物をアップするのかこちらも楽しみですよ。 さらに今回は新たなお仲間に出会えるかも 帰りの車中でクーラー満タンのメバルを背に、フェブラリーSを観戦。 万馬券ゲットを夢見つつ、明日の準備にかかりますか。
Feb 21, 2009
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先程から考えは変わりませんでした。 G1を3連勝中のカネヒキリは東京の「良」で1分34.9秒出してます。 1.2着固定でいいのでは? しかしおそらく断トツの1番人気でしょう。 ここはちょっとした穴馬を探したいところです。 キクノサリーレ 前走1番人気に押されながら0.6差の6着と大敗。 しかし武蔵野Sではサンライズを封じて1着している馬です。東京コース、1600mとも1101と絶好の舞台。 スタートの芝もこなせるイメージ(ダ重1100)。 今年になって1度も走っていないのが気になりますが、穴ならこの馬を推奨します。 もう1頭 アドマイヤスバル 根岸Sでは3番人気。(バンブー1番人気、ビクトリー2番人気、ピサ4番人気、ヒシカツ5番人気) コース、距離とも実績十分、鞍上は川田。 注目した穴馬のどちらかが3着までに絡めば好配当が期待出来ます。 外枠3頭もかなりのツワモノだけに馬券の買い方が運命の分かれ道か? エスポワール、ナンヨー、バンブーがどんなペースでレースを作るのか? 人気しそうなのはほとんど好位差しの出来る馬ですから、あとはジョッキーの腕の差が大きく影響するのではないでしょうか? もちろんヴァーミリアンも圏内なのですが、中間一頓挫あったのでちょっと割引きます。 ちなみに明日の京都記念は堅そうなので点数絞ってカワカミの1,2着固定、サクラとの2頭軸→5,6,8,9の16点。
Feb 20, 2009
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久し振りに競馬ネタです。 日曜日にはフェブラリーS、G1が行われます。 ダイワスカーレットは残念でしたが、それでも凄いメンバーが揃ったと思います。 本命カネヒキリはジャパンカップダートで完全復活後僅差の勝利が続いていますが、実力は圧倒的でしょう。 「砂上のディープ」の異名を欲しいままにしている感があります。 サクセスブロッケンの人気が急降下では? しかしこの馬、9戦して3着を外したのは昨年のJCDのたったの1回。軽視は出来ません。 カジノドライヴ前走1600万条件を期待通りの圧勝。 フェラーリピサは好位で競馬出来る強みで上記強豪に対抗。 キクノサリーレは2000mで大敗も東京コース、1600mなら。 その他にもエスポワールシチー、ヴァーミリアン、ヒシカツリーダーとどうにも絞りきれません。 夕食後、もう一度書き込みしよかな?
Feb 20, 2009
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少し前からブログアクセス数が急増しています。 元々、足跡のとこから推察すると、アフセス数自体、信憑性に欠けるものであるのは明らかですよね。 もしかすると、宣伝ブログが何らかの形でドッと増えたのか? と考えてみました。 う~ん、しかししっくり来ません・・・。 これでは と昨日気が付きました。 一昨年、2馬力購入後に「2馬力隊」に登録させて頂きました。 姉ちゃんさんが管理されているところなんですが、オフ会にはなかなか参加出来ず一度てるちゃんさんとお会いし、お世話になったことがあるだけでした。 というのも2馬力隊の方々は主に三重県エリアを主戦場にされているようですので、どうにも参加し辛いんですよ・・・。 その2馬力隊のHPのトップに釣りブログとして「ひろくろ丸」を載せて下さってたんです きっとここからアクセスしてくれてはるんやと思います。 姉ちゃん有難うございます 想像以上に沢山の方々に見て下さっているようですので、ブログの内容にも吟味が必要かも知れません。 しかしマイペースの私のことですから、まぁ、あんまり変わらないでしょうね・・・。 さて22日の日曜日の釣行へ向けてテンションが上がって来ています 天候が良さそうなのが何よりです。 艤装のお試しも不安ありつつもちょっと楽しみ。 正式許可も出ていますので、あとは釣果がどうなることやら。
Feb 19, 2009
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ちょっと迷っていたのですが、てんぷくさんの参加打診?を受け、気持ちが固まって来ました。 22日の日曜日に〇川から出撃予定です。 狙うは今年、もっとも釣ってみたい魚の「メバル」です。 今回はもちろんゴン太君とタンデム。 前回ご一緒させて頂いた「はやぶさ丸さん」、最近ブログ開設した上がり馬?「てんぷく丸さん」http://plaza.rakuten.co.jp/tenpuku/profile/ も出撃態勢が整っているようです。 昨年末くらいからちょこちょこお話している「bigair03さん」http://plaza.rakuten.co.jp/bigair1996/profile/ にもお誘いを掛けてみましたがどうでしょうか? 大袈裟な「会」ではなく、ただ一緒に行きましょ。と。bigair03さんは和歌浦をHGにしてはるみたいです。 私も和歌浦は大好きです! 東アジア釣遊会の根魚大会があと一ヶ月後に迫って来ています。 その時にはフルメンバーが揃うこと期待しております。
Feb 18, 2009
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昨日のブログのアクセス数が通常の2倍程になってしまいました。 少し思わせ振りなタイトルで皆さんをがっかりさせたのでは、と反省しております。 「日曜日 釣行 か?」 某スポーツ新聞の大見出し並みのふざけっぷりですよね・・・。 しかも月曜日だったので、15日の日曜日に釣りに行って来たの と覗いて下さった方々、本申し訳ございませんでした。(コメントの少なさが如実に裏切りっぷりを物語っています・・・。) さて、実際のところ、日曜日に出撃となれば、今月3回目となります。 この調子では季節が良くなれば歯止めが効かず、天候さえ許せば毎週浮かんでることでしょう。 果たしてお財布が耐えられるのでしょうか・・・。
Feb 17, 2009
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どうもいけません。 最近釣りキチ振りに拍車がかかってきたようです。 今月は既に8、11日とボート釣行を敢行しましたが、思うような釣果にならなかったためか、ウズウズ虫が疼き出しました。 この季節は艤装に精を出し、来たるべくシーズンに備えよう、という年頭の考えが脆くも崩れ落ちていきそうです。 芳しくなかった釣果、着実に進んでいる艤装の効果確認に加え、天気図を見ていると日曜日はなんとも釣り日和な感じではありませんか。 まぁ、まだ先の話なので天気の方はどうなることやら分かりませんが、ここへ来てメバルの気配が急上昇中のようです。 3月の「根魚大会」で優勝を狙うためにも、ここは行っておきたいところです。 しかし、月に3回となるとさすがにガソリン+高速代が・・・。 和歌山に行く時も、最近は助松から下道で行ってますので、多少はマシなはずですが。 ゴン太君は8日のツラい初釣り以来ですから今回こそはでしょう。 さぁ、実現するものでしょうか。
Feb 16, 2009
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なんともスローペースでのチープ艤装です。 しかし今回はかなり手応え?を感じてます。 安く、軽くをモットーに進行しているチープ艤装。 今日は写真はありません。 今日は 1.昨日仮製作したスノコを、ボートに設置したままオールを使えるサイズまでカット。 2.角に全てヤスリ掛けを施し。 3.防水のニスを重ね塗り。 4.中央の白いバーとの接続用の穴開け。 5.ビール 6.もう一枚購入していたスノコにも上記工程を。 たったこれくらいでなんだか疲れてしまいました。 天福さんなら1時間くらいで終わりそう。 仕上げにマットブラックのスプレーを吹くつもりですが、まずは魚探やらクーラーやらの設置位置、方法を考えないといつまで経っても釣りに行けそうにありません。 今週中にはなんとか完成させたいものです。 ロッドホルダーをどないして付けようかなぁ。
Feb 15, 2009
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こんな時間になってしまいましたが・・・。 夕方、こんな感じで例によって「あーだ」「こーだ」とやってました。 インフレータブルは船内スペースが非常に限られてます。 私のボートは船内幅(チューブの内側の幅)が僅か60cmです。 前回の釣行では回転シートを付けたのはいいですが、足元に荷物いっぱいで回転出来ない事態に・・・。 キス釣りなんかはまぁなんとかなるんでしょうが、コマセの釣りやノマセ釣りをやろうとすると、エサの置き場がないんですよね。 先人の方々もイレクターパイプなんかでチューブ上にクーラーや道具箱を置けるように工夫されています。 私は例によって例の如くチープ艤装に走ります。 スノコのちょっとしっかりめ、を購入しました。 何と言っても軽くて加工もし易いんです。欠点はもちろん耐久性。 私は継ぎ目を木工用ボンドで留め直し、防水塗料(透明)を塗りました。 ベランダに簡易棚もこの方法で補強したのでたぶん2シーズンくらいはもってくれるでしょう。 ボート中央に棒(白いやつ)を渡し、スノコをボルト留めするつもりです。 画像左側の方に竿掛けモールドを利用しスノコを固定しているのが見えると思います。(ここにはゴムでも通すつもり) 2枚目の写真のような位置だとオールの使用に支障があります。 ここで手が止まってしまいました。 この位置はあくまでもテーブルとして使用。 1枚目のような位置(ボート前部)の方に大きめの荷物を置けば、艤装したままオールも使えるかも。 続きは明日。 集中力がないんよねぇ・・・。
Feb 14, 2009
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シートを設置したことにより、足元スペースの確保が必要になりました。 チューブ上に荷物を置くために「スノコ」で艤装中。 部屋の中がえらいことになってます・・・。 明日にはなんらかの写真をアップしたいのですが、さてどうなることやら とりあえずビールにしますわ。
Feb 14, 2009
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中アジ1匹、小アジ1匹では料理と言っても・・・ 代わり映えしませんが「姿造り」です。 少々「タタキ」にもしました。 今回のアジは脂ノリがいまひとつ。 サッパリとした味わいでした。(タタキの方が美味しかった) アジの脂はいつが一番なんでしょう 昨秋に釣ったのは最高でしたが。
Feb 13, 2009
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二色の浜の〇AXに5時過ぎ。 今回はカゴ釣りでアジ、サバを狙うので、オキアミ、カゴ等を買い込み、例によってとなりの〇イリーでお弁当を購入します。(ここは愛想が良く気に入ってます。) いつもならゴン太君と一緒に「あーだ」「こーだ」と言いながらなのですが、ひとりなので何か物足りない感じも・・・。 現地にははやぶさ丸さん、が前ノリしていおるはずなので、日の出目指して車を走らせます。 N脇に着いた時には既に明るくなりつつ、はやぶさ丸さんはボートのセッティングも済ませ、準備万端です。 私も大急ぎで準備し、(はやぶさ丸さん、お待たせしてすいませんでした。)いざ出撃です。 心配していた早朝の風も全く気にならず、意気揚揚と朝日の中を沖一文字を目指します。 いやぁ、先日日曜日とは打って変わっての好天に恵まれ、もう既に癒されつつあります。 一文字周辺には数艇のプレジャーと漁船が浮いています。 釣り公園には2m間隔くらいで釣り人がビッシリ これは情報通りなら期待出来ます。 水深25→15mの駆け上がり付近にいい反応が出ています。 はやる心を抑えながら、慣れないカゴ仕掛けをセッティングします。 ラインはいつも巻きっぱなしのPE1号にリーダーもつけたまま。 天秤の下に以前ここで紹介した「底撒きカゴ網目大きくした仕様」をセット、オモリは25号にしました。 仕掛けをセットしている間にだいぶ流されています。風よりも潮の影響でしょうか イメージではほぼ潮止まりなんですが・・・。 まずはボートを駆け上がりに戻して、試しに底付近の魚群の中に仕掛けを落としてみます。 しかし全く音沙汰ありません。 刺し餌がかじられたのか千切れたのか、半分くらいになっています。 フグの仕業か 数度チャレンジするも、ボートが流されていては落ち着いて撒き餌と刺し餌を同調させる感じが掴めませんので、アンカリングすることに。 アンカーをスルスルスルと落とし着底、ロープを滑らせ、ここら辺かというところでアンカーの掛かりを確かめますが、んんっ手応えがありません。 ロープを手繰り寄せるとアンカーがないんです あちゃー、結び目を確認していなかったのです。 最近ずっとゴン太君にアンカーのことは任せていたので意識が希薄でした。 これは困りました。 カゴ釣りはアンカー掛けてのんびりやってみるつもりだったので・・・。 しかし、落ち込んでばかりもいられません、操船しながらの釣りでなんとか獲物をゲットしなければなりません。 はやぶさ丸さんはアンカーを打って落ち着いて釣ってます。 う~ん、なんとも気持ち良い釣り日和です。 2月だとは思えない陽気に恵まれました。 しかしアタリは皆無です。 そこで、もう1本タックルをセットします。 こちらには、昨秋威力を実感した、フラッシャーサビキです。 一番下のハリにはイソメを刺し、底を舐めるようにタナ取りをします。 魚探に反応のある15mラインで仕掛けを止めた時、竿先に微妙な生命反応が。 15cmほどの小アジです。 周りの船もこのサイズをパラッ、パラッと揚げています。 早いもので小アジ1匹でもう10時を回りました。 はやぶさ丸さんの方も音沙汰ないようです。 ポイントを移動し、釣り公園前を通過しますが、あまり釣れてる感じはしません。 風もほとんどなく、潮も止まっているのか、アンカーなしでもほとんどボートが流れない中、あまりの陽気にウツラウツラ・・・とその時、カゴ釣り仕掛けの方にはっきりとアタリました。 一瞬で目が覚めました。 慎重にリールを巻きますが、アタリの割りには、ヒキません またもや小アジの仕業かと水面に揚がって来たのは良型のアジです。 これっきりで後が続きません。 もう一度一文字周りを攻めてみましたが。 はやぶさ丸さんは帰港。 私は砂浜沖を魚探掛けながらプスンプスンと走らせてみてからシモリひとつ見つけられずそのまま終了としました。 最高の釣り日和に浮かべたことにしっかり癒されたのですが、釣果には不満が残ります。 釣り公園の当日の情報では中アジ15匹とサバも出ていたようですから、やはり釣り公園の前の地形(基礎が入っていたり駆け上がりがあったり)が回遊ポイントなんでしょうか 出港時に気になったのは、釣り公園と反対側に大きな船団が出来ていたことです。 次回はそっちへ行ってみようかな 片付け中に「NEO」艇が2艇上がってましたが、もしかしてSENさんではと思いながらお声掛けれずでした。(SENさん、違います) さぁ、次回は何処で何を狙おうかなぁ。
Feb 12, 2009
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行って来ました。 三日前にも出たというのに・・・。 とりあえず速報です。
Feb 11, 2009
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先日の釣行では完膚無きまでに打ちのめされたにも関わらず、もう明日釣りに行こうかな?と考えています。 というのも、和歌山市内でサバ、中アジの情報が途切れないからです。 前回、散々迷った挙句、メバル狙いを選択したのですが、結果どちらにしても波風にやられていたのは疑いようもありません。 サバ~40cm、アジ~28cmということなので、サイズも申し分なく、行って玉砕なら諦めもつくのですが、行かずに諦めろ、と言われてもこれは納得いきません。 日曜日は雨の予報に前後を挟まれているので、どう転ぶか分からず、明日行けるなら行ってしまおうかと・・・。
Feb 10, 2009
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昨日は魚のお土産がなく、帰ってからが楽でした。 と、負け惜しみ。 仕上がったシート固定の台座ですが、サイズもバッチリで安定感もまずまず。 コンテナのフタが薄いので木板で補強しているのですが、もう少し大きなものにした方が良いかも知れません。 問題は船内スペースです。 せっかくの回転シートなのに足元が荷物だらけでは回転出来ません。 やはりチューブ上にクーラーやら、タックルボックスやらを乗せないとダメなようです。(私の場合タンデムがほとんどなので・・・) もうひとつは今回購入した防水防寒スーツの威力です。 これはいいです おろし立てとはいえ、水玉の撥水ですし、ファスナーカバーもばっちり、フードも深めで飛沫にもばっちり対応しています。 もっと早く買えば良かった。 飛沫がかかると水がシートに溜まるんですよね。あれはどうしたもんでしょう こまめに拭き取るしかないのか、クッション横に排水の穴を開けてみるか、ちょっと考えてみます。 やはり使ってみるといろいろ課題が出て来ます。 ボートの片付けをしながら、常連さんからのアドバイスやポイント、仕掛けの簡単なレクチャーを受けたのも収穫のひとつです。 釣り自体は散々で疲れがどっと出ましたが、やっぱり行ってみるもんです。 さて、次は何処に何を狙いに行こうかなぁ。
Feb 9, 2009
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またまたやってしまいました・・・。 3時40分起床。 まずはゴン太君を迎えに行くべく、助松で阪神高速を降ります。 泉大津〇AXの駐車場は車でいっぱい! ゴン太君を助手席にあ~だこ~だと意見交換しながら、結局〇川へ。 ゴン太君には良いイメージがあるんです。〇川は。 現地到着は6時過ぎ。ちょっと早すぎるにしても車もボートも少ないんです。 う~ん、風も想像以上です。 しばし車中から様子を見ますが、ミニボートは全く出て行きません。 少し沖で暗い内から乗合船が何か狙ってます。 7時過ぎ、ここでやってみようと、半ば強引に出艇。 風はあるものの波はそこそこなので、妄想していたポイントへ。 案の定目を付けていた乗合船を発見。 邪魔はしないように気を付けながら魚探を見ます。 数回流していると中層で反応が。 ハリス長めのサビキを落とすと竿先に微妙な違和感。 ん? アジなら竿先が水面に突っ込むはず! と、確かな手応えはあるものの、アジっぽくはありません。 もしや本命のメバル? っと期待するもなんと小アジのスレ・・・。 反応は小アジですか・・・。 さて、さらに数回流しますが、風、潮で全く釣りになりません。 頑張って操船するも、とてもボートを思いのところへ持って行けないんです。 ゴン太君はガシラ狙い!とイカをエサに底を取ります。 私はメバルオンリーでと、もう1本竿を出し、シラサで。 しかしとても2本のタックルを使いこなせる波ではなくなって来ました。 30mラインは早々に諦め、早上がりも検討しますが、せっかくなので、もう少し浅場で、と15→8mをアンカー打って攻めてみます。 なんと1投目から小気味良いアタリ! ベラでした・・・。 ここで、ベラ、ベラとベラを釣ってさらに移動。 この頃にはかなりの波で、船内に打ち込むほど。 そろそろ帰らなければ、と思いつつ今度は防波堤の際で波を避けつつ良い反応を発見! これはアジの群れか? とサビキを打つも全く反応なし・・・。 結局そのまま大波に揺られつつションボリと帰ってきました。 結果・・・。 写真なし。 ボボボボ・・・です。 期待して下さった数名の方、どうもすいません。 今日は日が悪かった、と上がってみると、常連さんは小さいながらもメバルや、ウマヅラをお土産にしています。 やはりまだまだ修行が足りません。 ボート、エンジンの差があるとはいえ、あまりにもの貧果でした。 今回はどないもこないも落ち込み気味なので、ダラダラっとここでお仕舞いにしますね。 明日は今日の釣行での数少ない良かったことを書いてみます。
Feb 8, 2009
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天気予報と各地の釣果情報を見比べているとここへ来て迷いが生じてきました。 小島から出ている乗合船の釣果はここのところ芳しくないようで、「ボート初メバル」の望みは自己分析で8%。 アジ(20cm)目的であれば、そこそこは期待出来るでしょうが、それなら陸っぱりでも釣れるのでは 波風が少なければ、由良に浮かべるかも。 となれば、この時期やっぱりカワハギです。 カワハギは二桁釣れるか釣れないか、という釣果情報ですが、あくまでもプロ船頭の乗合船の話ですから、ポイントも知らない、ド素人の私では~5枚で期待度20%。 食して美味しいのはどちらも秀逸ですから、悩んでしまいます。 ゴン太君には「メバル仕掛けを勉強しといて下さい」と言うてあるんですが、急遽変更も視野に入れといてもらおうかな。 「季節の釣れている魚を釣る」スタイルの私ですから、素直に考えれば「カワハギ」狙いですかねぇ。 もう一日考える時間があるので、天気予報とニラメッコしながら、妄想渦巻かせますわ
Feb 6, 2009
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ようやく週末がやってきます。 日曜日に久しぶりに出れそうです。 はやぶさ丸さんに教えて頂いた日曜日の予想天気図はこの1週間だいたい同じ形で十分釣りになりそうな気配ですよね 昨日はよし丸さんがプレジャーで出て、ガシラをしっかり捕獲してはりましたので、負けてはいられません 東アジア釣遊会の根魚大会を前にポイントをいくつか下調べです。 今回はメバルをしつこくやってみたいんです。 情報では時期尚早なんですが、今年釣りたい魚のうちの1魚種ですから、~4月が勝負です。 アミエビ、シラサ、イソメを持っていくつもりです。 とっとパークでそこそこメバルが釣れているようなんですが、どうもアミエビを撒いてのサビキ釣りらしいのです。 最初は間違いかな、と思っていたのですが、何度もその記事が出ているので事実なんでしょう。 1本はこのパターンと、もう1本は改造サビキ(下2本を生エサ用に)で攻めてみようと思います。 大潮で干潮がお昼くらいですので、朝~の時間帯は潮が速いんでしょうか。 操船がヘタクソですから、浅場のポイント中心に考えています。 今回はゴン太君の初釣りですから、お土産がしっかりある釣りをしたい反面、〇ボでもメバル狙いでの気持ちも強いんですよね。 浅場メバルポイントなら、サビキで中アジが来るかもしれませんので、そこら辺はゴン太君次第ということにします。 フォールディングシートの固定艤装の仕上げを明日行い、腰に優しい快適な釣りが出来るといいんですが。
Feb 6, 2009
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先日は念願というか必要に駆られて防水防寒スーツを購入しましたが、まだまだ物欲は果てしないものがあります。 気持ち的には高性能リールや高性能ロッドを魚種別に揃えたいところですが、分相応が大事です。 今、オークションで物色しているのがライフジャケット(フローティングベスト)です。 現在使用しているのは「ABU」なんですが、色褪せが激しく、ちょっと恥ずかしいんですよね。彼是16~17年前に購入したものではないでしょうか 一時釣りから離れていたとはいえ、良く頑張ってくれています。 ボートでの釣りは常に座った状態ですので、ちょっと窮屈に感じることがあるんです。 そこで、フローティングゲーム用のベストを狙っています。丈が短めに作られていますので、つっかえることはないでしょう。 そこそこのを買うと1万円は下りませんよね・・・。命に関わるものですから、良いものの方が安心感はありますが、さてどうしたものでしょう。 先日もちょろっと書いたのですが、長め(3.6~3.9m)のインナーラインのロッドも欲しいんです。 小島沖に出ている乗合船を見ていると大抵の方が船竿ではなさそうな、(磯竿でしょうね)長いロッドを使用しています。 各乗合船のHPを覗いてみると、「長めの竿を用意するように」とアドバイスされています。 あそこらへんでは、大アジ、メバルともサビキで狙うことが多いのですが、そのサビキのハリスが30cm以上なんです。 そうなると当然仕掛けの全長も長くなり、短い竿では扱い難くなるのだと思います。 取り回し自体は悪くなりますが、食い込み、取り込みにはかなり効果がありそうです。 インナーの理由はもちろんガイドへの糸絡み防止です。 さてこの日曜日の天気や如何に 上記乗合船や私の行きつけのブログの方々の釣果はイマイチ芳しくなく、私ごときにはまた〇ボ覚悟の状況ではありますが、浮かぶことに意義があると、出撃を考えてます。 フィッシングショーへ行かれる方も多数居てはるでしょうから釣り場は閑散、ポイント独占メバル釣り放題 ちがうかっ
Feb 4, 2009
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2馬力デビューして1年半が過ぎました。 インフレータブルボートの素材の性質上、劣化(破損)はある程度仕方ありません。 秋口のハマチ狙いの時に、飲ませ仕掛けにタチウオが掛かりました。ロッドよりも仕掛けが1mほど長く、取り込みに手間取っている際、ボートのチューブ下部にフック若しくはタチウオの歯が刺さりピンホールを開けてしまいました。 手漕ぎボートの時に数回補修経験があったので、比較的スムーズに補修出来、その後全くエア漏れ等なく使用しております。 今回、シート固定の艤装中にトランサムボードと船底の継目がかなり擦れているのを発見しました。 チューブには直接影響はないので、安全面では問題ないでしょう。 しかし、直接比較はしていませんが、J社のトランサムボードは私のに比べるとかなり軽く薄そうなんです。(J社愛用の方々如何でしょうか) 運搬時にもこのトランサムボードの重量というのは多少なりとも影響があるかも知れません。 現在のA社AF-300には基本的には満足しています。(オークションにて新品購入) ただ、船内幅がせまい(600mm)ことと、上記トランサムボードの厚さ、重さが少し気になっています。 かなり安価で購入出来たと思っていますが、次回購入する時には検討する点になりそうです。 さて、シート固定の艤装は仕事帰りの時間ではドリルの音に遠慮があり進行していません。 コンテナへの穴開け3ヵ所が終われば残すは接着のみなんですが。 しかも塩ビパイプは「2mで足りるやろ」と安易に用意したため、60cmほど足りません。 もう一本2mのを購入して、余った長さでロッドホルダーを数本作ろうかと考えています。 さて、ロッドホルダーはどこに固定しようかなぁ。
Feb 3, 2009
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ブログへの写真アップ率急増中。 携帯電話が修理から戻って来たからです。 もう2か月近く手元になかったので、馴染むまでにちょっとだけ時間が掛かりそうです。 今回の修理の原因はボート上での使用による基盤の腐食によるものでした。 バッテリー部にある水没チェック窓では反応がなかったので、強気に無料修理依頼したのですが、水没扱いで有料の修理となりました。(腐食部分の写真を送ってもらいましたが、ひどいもんでした・・・) しかし、一度修理から上がって来たにも関わらず、同じ症状で使用不可だったので、再度修理。で、手元に戻るまで、2か月も経ってしまいました。(T芝修理センターさん、しっかりしなはれ) しかし、今後はカメラも携帯も防水仕様の購入が必要ですわ。 もちろん海水に浸けるのはご法度でしょうが、少しの水濡れには対応してくれることと思います。 ボート上での携帯の管理、皆さんはどないしてはるんですかね
Feb 2, 2009
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朝からボチボチと材料の購入。 塩ビパイプのカット。(ノコギリ使用) 材料 コンテナ裏面イメージ ボートへの試し固定。(足踏みポンプで空気注入) ベース部(チューブ圧で固定) シート設置イメージ(支柱足修正要) なんかの工程を経て、やっとここまできました。諸先輩方から多々アドバイスを頂きながら、自分なりのが出来そうな目処がつきました。 塩ビパイプベースからは縦に支柱を4本出します。 (今2本立ってるのは仮で未カットのモノ。) コンテナの下部四隅に穴を開け、その支柱はフタを閉めた時にしっかりとフタを支えるので、強度面で安心感があがります。 ボートの進行方向の右一杯にシートを配置し左手でのスロットル操作、ボート左側に竿を出すので足元空間の確保が出来ています。 実際にはコンテナ内に予備タンクを入れるので、安定感、船内スペースの確保も期待出来ます。 いざ、海の上に出るとまだまだ問題発生しそうですが・・・。
Feb 1, 2009
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本日予定していた釣りを中止せざるを得なくなり、昨日はかなり夜更かしをしました。 ぼんやり8時過ぎに目が覚めると快晴じゃないですか・・・。 しかも家の近くでは風も穏やか・・・。 出れてたのでは?と悔しい思いです。 銀行口座の残高もゼロに近く、パソコンで競馬も出来ないので、やはりホームセンターに出向いて艤装に精出しますか。 しかしイメージが最後の最後で固まらないんです。 DIYは好きな方ですが、道具と知恵が足りません。 しかし、一日ボ~ッとしてる訳にも行かないので、そろそろ動き始めますか。 ちなみにメインレースくらいは買いたいので新聞を見てみたのですが、京都も東京もなんとも掴みどころのないメンバーで人気割れ必死・・・。 アテもん感覚でやってみようかなぁ。京都牝馬Sはコース、距離実績から「ニシノマナムスメ」 相手は「ザレマ」や「ハチマンダイボサツ」が人気するくらいなら「チェレブリタ」「プリンセストロイ」を買いたいです。 私のスタンスなら根岸Sに格好の狙い馬が。 13番のアドマイヤスバルです。コース、距離とも3着を外したのが一度ずつ。 重馬場にも良績があるので軸に最適。 次位は同じくコース、距離実績で「フェラーリピサ」「セントラルコースト」。 もちろん1、2、4番の馬も押さえたいのですが、如何せん資金が・・・。 と結局競馬ネタ中心になりましたが、今日は暇を持て余しそうなので、また後ほど。
Feb 1, 2009
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