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今回は早場キス狙いを計画しているのですが、仕掛けを手作りしてみます。 この時期、サイズも小さめで喰いも浅いことが多いようですので、「掛け」重視のハリとハリスで行こうと思います。 ハリは先日お買い得100本パックのこれです。 形もおちょぼ口のキス君がゴカイをシュルッとすすった時にスルリンと掛かるような形だと思いませんか なんちゃって投げ釣りをしていた時は流線ケン付き3パック280円くらいの仕掛けを良く使ってましたが、ボート釣りでアタリをしっかり感じる釣りになって、なんと喰い逃げの多いことと・・・。 もう少し大きいサイズのキスが増えればハリもサイズアップして行こうと思ってます。 ハリスはメバル仕掛け用に以前購入した0.8号を。 20cmちょっとまでのキスなら全く問題ないでしょう。 マリーナシティではイワシがサビキで釣れているようですので、キスがさっぱりならイワシをお土産に、とも考えています。さぁて今回はどんな結果になるでしょう。2日に行っても3日に行っても次の日は休みですから、海況良く一日釣りをしたいものです。 そうなるとイシモチ、ガシラを狙う時間もあるかも知れません・・・。
Apr 30, 2009
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既にGWに突入してはる方も多いかと思います。 今日は絶好の行楽日和ですが、ベランダに出ると風がちょっとある感じですね。 海の上はどんなもんでしょう。 5月2日の土曜日に釣行計画中ですが、ゴン太君の都合で3日に変更になるかも知れません。 2日でご一緒にと公言してしまったのですが悪しからず・・・。と言っても同行希望者は居てないんですが。 やはり先日の「漂流」で私と行くとややこしい・・・と思ってはるんでしょうか まぁ、そんなことはないと信じつつ、2日若しくは3日と言うことで釣行計画です。 オークションに出品していた自動膨張ライジャケは想像をはるかに超える金額で落札して頂き嬉しいのですが、ちょっと心配・・・。「ジャンク扱い」で出品したのですが、3点全て5000円以上なんです。 商品状態はあまり良くないと書いておいたんですがねぇ。 さてそろそろ休日のお決まりコースに出撃しようかな。 こんな季節に「カワハギロッド」見てみたくなったんですよねぇ。 実際には冬場はボート出せるチャンスが少なく、去年も1~2回しかまともに狙えてないんですが、この冬は無理して遠征せず、波風少ないポイントで小型でいいので勉強してみようと思ってます。 秋アオリも狙いたいし、夏場のタチウオは今年こそドラゴン欲しいし、もう少し狙いを絞らないとぜ~んぶ中途半端になってしまうかも・・・。
Apr 29, 2009
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先日100均で購入したビーズと釣具屋(100均のとなりに釣具屋なんですよ。私を釣るならここで入れ食いですわ。)で購入したボート釣りにしてはやけに軽いオモリです。 季節ハズレの対象魚用に自作しようと考えてます。 ビーズも釣具屋で買うとびっくりするような値段です。それはサバの切り身や冷凍イワシなんかもそうですよね。 さて仕上がりは如何に いつ着手出来るかも未定ですが・・・
Apr 28, 2009
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昨日、これはと購入した端切れを早速「東アジア釣遊会」会旗にしてみました。 ちょっと雑な感じは否めませんが、自分用なので気合い乗りがイマイチで・・・。 「東」の文字が気に入らないので修正します・・・。 ウラは小物釣り師ならではのチョイスでガッシーの絵柄を どう 雰囲気出てますか 皆さま、GWの予定はお決まりでしょうか マスコミでは高速道路の1000円乗り放題制度によるGW中の渋滞予想が報じられていますが、現実にはどんなもんでしょう 都市圏は割引適用外ですから、都市圏外の最も近い入口、出口付近は渋滞が酷いかも知れませんよね。 私とゴン太君は5月2日に釣行予定しています。 今回は少し早いですが和歌浦でキス調査に行こうと考えています。 昨年はこの時期には時期尚早だったようですが、早場キスポイント情報を入手していますので、可能性はあります。 同行可能な方、ぜひ挙手下さい 場合によってはキス以外を違う場所で調査するのも一考です。 5月30、31日の「小宴会付き日本海キス、ガシラボコボコツアー」 の参加者も受け付けております。 30日土曜日は各自自由な時間に到着、(私らは釣りする予定)小宴会タイムには集合し、31日日曜日は午前中だけ「プチ釣り大会」を開催しようかと思っています。 小宴会では釣りたての獲物を料理して「アテ」にしようと思ってます。獲物がなかった時には私の「特製キムチ鍋」なんかどうでしょう(季節が微妙ですが・・・) ボート釣りには良いシーズンになって来ました。天候次第のところがありますので、行ける時に行っときたいと思っています
Apr 27, 2009
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100均で2100円も使ってしまいました。 買い物から帰って来て、まずはベランダへ。 漸く季節が良くなって来てベランダが気持ちいいです。 ガシラ料理の時にスーパーに売ってなく困った「ハーブ」を育ててみようと「レモンバーム」「タイム」「イタリアンパセリ」の種を蒔きました。 しかし収穫出来る時期にガシラは釣れそうにないので、キス、タチウオ、イシモチ料理に使えるよう、研究が必要です。→ハーブの種×4種類=200円 花のネームプレート=100円 次はボート艤装の微調整。 クーラー置き台をセットしたままオールが使えるように作ったつもりが実戦では使用不可能でした・・・。なんともお粗末な計算でしたので再調整。クーラーにフックを取り付けて台にゴムバンドで固定出来るようにも改良。 これでクーラーのぐらつき、落ちないように気にすることもなくなるでしょう。 →フック=100円 折りたたみシートは腰への負担を半減(おしりも)してくれますが、船内スペースがせまくなる問題が。 コンテナボックスへの設置位置を少しずらして7~8cm膝前に空間を作れたと思います。 →ネジ、ボルトセット=100円 エンジンの下部のネジの錆びが気になります。 はずして磨こうと六角レンチを購入したのですが、やはり安物・・・。 柄の部分がネジの締め付けの固さに負けて滑ります・・・。結局はずせたのは錆の少ないネジだけ。 う~ん、怖いなぁ。 錆が進行して折れてしまうとまたやっかいなことに・・・。→六角レンチセット=500円 錆落としクリーム=100円 かわいい端切れがあったので我がボートの認識旗用に購入。早速書いてみました。小物釣り師らしく魚の絵はガシラで。→端切れ=100円 東アジア釣遊会の優勝者はトロフィーを持ち帰れるのですが、写真の見栄えを良くするために花飾りを購入→レイ=100円 ボート洗浄に使う洗剤を今までは原液をブラシに付けてましたが、希釈洗剤をスプレーすれば楽になると考えスプレーボトル購入。→スプレーボトル=100円 季節外れですが、とある仕掛けを作る材料にビーズを2種類。→ビーズ×2=200円 その他、お香、洗車用のタオル、ブラシ・・・ これで1995円。 あと1点がどうしても思い出せません。 MRIで脳はキレイ言われましたが、見えないところで確実に衰えていってますね・・・。
Apr 27, 2009
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昨日、会社帰りに2時間ほど釣具屋をブラブラ・・・。 D社の電動リール新製品のレオブリッツ270MMを手に取って見て来ました。 ホワイトボディが良いですねぇ。 サイズもコンパクトでGOOD しかしそのとなりのシーボーグ150Sはやはりかなり小さいです。 2馬力ボートのスタイルにはほんまは150Sがいいんですけど、270MMの価格は魅力たっぷりですね。 結局購入したのは 右がガシラ釣りに威力発揮の回転ビーズ。 左はこれから迎えるキスシーズンの準備です。 今から仕掛け作り・・・。 ではなく今日も釣りに行かない休日の定番コース、100均→ホームセンター→釣具屋に行こうと思います。何時間でも見てられるんですよねぇ。我ながらアホちゃうかと思いますが・・・。
Apr 26, 2009
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よし丸さんがついに「使える(失礼・・・)電動リール」購入されたようですね。 私はエンジンの修理代でかなりの出費・・・。 しばらく買い物は無理やなぁ、と考えていたのですが、万馬券ゲット+今、yahoo!オークションに出品している自動膨張ライジャケが想像の倍以上の高値が付いており、ちょっと財布にゆとりがでそう。 それでも修理代には届きませんが、6月のボーナスでちょっとくらいは何か買ってもバチは当たりませんよね。 D社から電動リールの新作でましたねぇ。 レオブリッツ270MM。 ホワイトのコンパクトボディが◎。 シーボーグ150Sよりは大きく重いですが、販売価格49800円はこのサイズにしてはお買い得(手はでませんが)では このサイズより大きいのは自分の釣りにはバランスが悪い気がするので、この予算が捻出出来るまでは我慢します。 以前に購入した同じくD社エスブレイド これはほんまに重宝しています。 ミニボート釣りをされている方にはかなりのお薦めです。 これからリールの購入を検討されている方、ぜひご一考を。(D社の回し者ではありませんよ、念の為) ご存じの方も多いと思いますが、このリールの最大の特徴はスマック機構。 レベルワインダーの上部のレバーを親指で押さえると、クラッチオンに出来る上、10cm前後ラインの巻き取りも可能なんです。 このリールの存在を知って、両軸リールも左ハンドルに転向する決意をしました。 ちょっとイメージしてみましょ。 通常通り仕掛けをセットし、左手で操船しながら、ここぞというポイントに着けます。 ロッドを握っている右手でクラッチオフ 仕掛けはスムーズに落ちて行き着底。 しかし、風の影響で既にボートは流され始めてます。 左手でスロットル操作をしながらラインを立てます。 左手ではその動きをしながら、右手でブレイドレバーを押さえ、クラッチオン さらに数回連続で押さえ、糸フケも取ります。 リールのハンドルには1回も触れずにきっちりと底が取れた状態。 その後アタリなく、操船でポイント上に止めようとしますが、やはり少しずつ流れます。 岩礁帯では底を取り直さなければ根掛かりの恐れが。 先ほどと同じように右手の親指1本でクラッチのオン、オフ、糸フケ取りの一連の流れが可能なんです。 どうです 実際に大きくタナを変えたい時、仕掛け回収、ヒット時には当然ハンドルでの巻き上げとなりますが、ここで左ハンドルにアドバンテージが。 右ハンドルではロッドを左手に持ち替えなければなりません。(これはどの釣りでも同じ) しかし、左ハンドルでしたら、ロッドを持ち替えることなく、スロットルを握っていた左手を離すだけでスムーズに巻き上げ動作に移れるんです。 D社はカレイ釣りなんかのこまめな底取りの為にこの機構を開発したようですが、私はミニボート用に開発されたと思うくらい、操船しながらの釣りにマッチしていると思っています。 もうひとつ上のランクにスマックというリールがあり(と言うかエスブレイドが後発でしょう。)、同様の機能が搭載されています。 次回リール購入検討時にはカウンター付きのIt’s ICV150 も候補になりそうですが、どちらにしても左ハンドルが欲しいですね。 D社さん 電動(シーボーグ150Sやレオブリッツ270MMのような手持ち仕様)リールにも左ハンドルは必要ですよ コスト掛かるとは思いますが、ニーズは必ずありますから、ぜひとも発売してください。少なくとも小江戸唐変木さんと私の2名は熱望しております
Apr 24, 2009
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1日平均アクセス数が「100」となりました。 皆様の日々のご訪問の賜物と嬉しく、感謝申し上げます。 昨年の3月にブログ開設。こんなに継続的に書き込んでいけるとは想像していませんでした。 内容に拘らず、思ったまま、感じたままを綴っているので、純粋なボート釣りファンの方々にはしばしばご迷惑をお掛けしているとは思いますが。 まずは皐月賞回顧 私の本命、2歳キングのセイウンワンダーは惜しくも3着。 流石の鬼脚にググッときました。馬券対象の好走で非常に嬉しく思います。 対抗のアンライバルドが優勝でした。 ロジ、リーチとの3強の中ではこの馬の上がりタイムが一番優秀だったのと、鞍上 岩田Jということで軸馬に選定。 これもピタリとはまりましたが・・・。 (ちなみに上位3頭がこのレースの上がりタイムベスト3) 2着が4番のトライアンフマーチ・・・。 取れない馬券ではありませんでした。 3連複で7万円弱でした。 1,3着馬の2頭軸の3連複馬券はペトルとベストを持っていたのですが、なんとも残念。というより、リーチ=13着 ロジ=14着がどうも納得いきません。 今回も予想馬券は外れましたが、実は土曜日の9レース。 競馬好きな方以外は絶対に知らないような馬しか出ていないレースで万馬券をゲットしました。 そのレースだけで考えると400円の投資で2万円の配当ですから、効率はかなり良いです。 通常なら電動リール購入資金として貯金したいところですが、今回は修理代の一部に充当となりました。 明日が給料日ですから、今月、痛い出費はありましたがなんとか乗り切ることが出来ました。 この週末は釣りの予定はないので、いつもよりちょっと多めの資金で競馬を楽しもうかと考えています。 次回釣行は5月の2,3日を検討中。渋滞の加減が気になりますが、キスの接岸調査を計画しております。
Apr 23, 2009
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「東アジア根魚大会」で漂流して、皆さまにご迷惑をお掛けしました。 そのエンジンが先週の土曜日に修理から返ってきたので遅まきながら報告します。 まずは「何故、軽快に走行中、急にエンジン異音が生じ、推進力がなくなったか」ですが・・・。 はっきりした原因は不明ですが、ペラへの大きな負荷が掛かったことによるギアの破損が有力視されます。 正常な状態のギアを見ていないので実物を見ても分かりにくいのですが、明らかに角が欠けてます。 (しかもキレイに一周グルリと欠けているので余計分かりにくい。) 以前にも一度シャーピンがひん曲がっていたことがあり、その時はシャーピンの交換だけしました。 今回も修理に出す前にペラを外してみるとシャーピンが若干曲がっていたので、やはりどこかにぶつけて(何時ぶつけたかは全く不明)ギアを飛ばしてしまったのだと思います。 ギアの角が欠けた状態ですので、陸上で試運転の際にはペラに水の抵抗がかからず普通に回るのですが、水中にペラを浸けた通常使用の状態ではペラに大きな水の抵抗がかかり、ギアが空回りしてギャギャギャギャギャッーと異音を発していたのだと考えられます。 次に「何故4万円を超す修理代になったか」です。 上記部品代と別に工賃は8000円。工賃は個人的には妥当な金額だと思います。 問題は部品代です。ギアが飛んだくらいで3万円・・・。あり得ないですよね これなんです。 ペラが付いてる部分、ギアケースですよね。 これ自体を交換する必要があったのです。 写真中央部分、ケース内部に穴があります。 これはエンジンからのシャフトが通っている穴です。その拡大写真がこれ。 見えますか 穴自体は真鍮製のパイプをギアケース自体に打ち込んでいるらしいのですが、その真鍮部分が螺旋状に傷付いているのが分かるかと・・・。 大きな抵抗によりギアが欠けたことに気付かずエンジンを回し続け、その欠片をシャフトの隙間からエンジンの方まで巻き上げてしまった時に削られたもののようです。 内部に錆も回ってるところを見るとやはり以前から海水がギアケース内に流入していた可能性が高いと思います。 結果、ギアケースは丸ごと全損、シャフトも削られ細くなっていたそうです。 疑問が2点 1点目、ペラに衝撃(何かにぶつけた)があった時にギアが壊れないためのシャーピンが折れなかったのは何故か というかシャーピンってすごく固いのですが、あれが「折れる」ことってあるんですか(曲がるんですよねきっと) 2点目、何故ギアオイルが漏れたのか。普通考えて二つのネジでしっかり締めてあれば漏れることはないはずですが・・・。 私なりにはシャーピンが曲がっても耐えきれないくらいぶつけ続けた可能性。(記憶には全くないのですが・・・) オイルもれはシールの破損によるものでは と思っています。以前、PEラインを巻きこんでいるのに気付かず、数十m海上で解いたことがあります。その際にペラ付近のシールが破損したのでは・・・。 要するに私の不注意によるものでしょう。 今後はもっと大事に使ってやろうと思っています。 実は高額な修理代の半分くらい競馬当たったんです。 やはり「天下の回りモノ」ですわ。
Apr 22, 2009
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なかなかのイシモチが釣れたので念願の中華風刺身にしてみました。 基本的には家にあるものでと思うので・・・。 ニンジン、きゅうりをスライサーで薄切りにします。ここは大根やら貝割れやら野菜なら結構なんでも合うと思います。 アーモンドとポテトチップスを粉々に砕いて準備OK。レタスを皿に敷き、イシモチの刺身を盛り、アーモンドとポテチをパラリとまぶし、前述の野菜スライスを盛れば完成です。 問題はタレですよね。 しょうゆとごま油半々くらい、酢少々、酒少々・・・。塩っ辛いですなんでやろ 少し中華スープで伸ばしますがイマイチ。 結局そこに砂糖、塩を追加するというチグハグな味付けになってしまいました。 お味は 薄い・・・。タレだけの味ならしっかりしているのですが、いざ刺身と和えると薄いんです。イシモチの身はちょっと水っぽい感じのうえ、野菜の水分も影響したのでしょう。 そこで刺身の上に醤油、ゴマ油を多目に回し掛け、タレも全部掛けてしまいました。 (ちょっと食べてイマイチの為タレを漬け状態にした図。野菜の乱れ具合が臨場感あるでしょ) これはOKです 旨いですわ。やはり最初に塩っ辛いと思ったくらいの分量でいいかも知れません。 好みですが濃い目の仕上げが良いですわ。 さて、ガシラの一番大きいの刺身で頂きましたので、中くらいの奴をやっつけます。 まずは内臓の「ツボ抜き」有名な内臓処理法です。 割り箸を写真のようにエラブタとエラの間から肛門までグググイッとちょっとS男になった気分で突き刺します。 後は箸で内臓を挟みこむようにし、ゆっくり捻りながら引き抜きます。 ちょっと残ったりもしますが、取り合えずはゴッソリ取れるんですよ、気持ちいいくらい。 軽く切り込みを入れたガシラに塩コショウを施し、オリーブオイルにニンニクを入れ熱したフライパン(オリーブオイルにニンニクを入れてから加熱すると香り高くしかも焦げにくいです。)でコンガリ焼きます。 そこへアサリとトマトを放り込み、白ワインを降り掛けジュボワッといわせます。(プロっぽく見えるので) 一応「アクアパッツァ」もどきですので後は水だけ、と行きたいところですが、本来香り付けに魚のお腹に入れておくべきタイム、バジルなんかがないので、コンソメでコクを。ローリエで香りを付け最後に色づけだけの役目にレタスをソロッと乗せてみました。(ここも本来なら香菜で。) この前のブイヤベースとどこが違うねんっとお叱りを受けるかも知れませんが素直に叱られておきます。 だって旨くて旨くて叱られてるのも忘れそうなんです。 これはいけます 自画自賛。 これで香草類があればもっともっと旨いかと思うと次回は少々値が張っても香草まで準備しようかとまで思います。 ほんまに美味しかったのでお皿の底に残ったダシにさらにスープを加えリゾットで締めたことは言うまでもありません。 最近ちょっと料理っぽくなって来たでしょ
Apr 20, 2009
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修理に出していた2馬力エンジンが土曜日に手元の返って来ました。 早速ギアオイルのチェックをし、エンジンオイルを注ぎ入れ日曜日の「リハビリ釣行」に備えます。 深夜3時にゴソゴソと起き出し、いつものように阪神高速を一路助松へ向かいます。高速を降りてもガラガラの道ですので、ついついスピードが出てしまうのを抑えつつゴン太君の家へ向かいます。 日の出が5時20分ごろと、早くなっているので、イソメ、シラサをエサ屋で購入し、箱作に向かうバイパスを走る頃には空が既に白み始めて来ました。 出艇場所手前の最後のトンネルを抜けると、ほぼ半年ぶりの和歌浦出港ということ、エンジンが修理上がりだということ、自身の身体(脳)に異常がなかったということ、色んな想いが入り混じり、期待と不安と興奮がフツフツと湧いて来ます。 ゴン太君と二人「あうんの呼吸」で役割分担をし、ボートをセッティング。 6時ちょうどにスロープを滑り出し、十分に離岸してからエンジンを掛けます。 ブボボボボボウ~ン うん、うん、しっかり回りました。スロットルを開けるとゆっくりですが確実に前に進んでくれます。 風が心配でしたが、それほどでもなく、気持ちにゆとりも生まれます。 初夏のまだ柔らかい、日の出直後の太陽です。 イシモチメインでイソメをたっぷり購入したのですが、その前にフラッとガシラを狙ってみます。 小さい島には磯釣り師が並んでいます。 事前の調査で双子島周りを攻めてみることにします。 磯釣り師の邪魔にならないように注意を払いながら、島に近づき駆け上がりを探します。 水深15mから一気に6~7mに変わるところを見つけ、その辺りのラインをシーアンカーで流します。 エサは前日にスーパー98円で購入したサバの切り身です。 仕掛けは作の回転ビーズ仕様の2本針。 丁寧に底を取りながら探っているとゴ、ゴ、ゴンッ と独特のアタリです。後は重みを楽しみながらゆっくりと巻き上げると本命のガシラです。 その後2匹追加もアタリが遠く、イシモチへの転進を考えますが、ゴン太君未だノーフィッシュの為「粘りたい」と泣きが入ります。 これが大正解でした。 先ほどより南に移動し、仕掛けを送り込むや否や、二人同時にアタリです。 ゴン太君のは結構良いサイズに見えます。 ゴン太君は大き目のをさらに2匹追加し、得意満面 ここで負けてはいられません。 岩場では禁断の2本出しを敢行します。 下針にはサバ切り身、上針にシラサであわよくばメバルを、と置き竿にします。 手持ちのアタリを合わせてリールをクルクルと巻き上げていると、先程入れた置き竿に大きくアタリ。竿先が海面に突っ込みます。 根掛かりしては大変と、手持ちを途中で巻き上げ中止、置き竿を手にすると重量感たっぷりです。頭を左右に揺さぶるような感触がロッドに伝わります。 もしやアコウ と一瞬期待しましたが、今日イチのデカガシラと中ガシラのダブルでした。 急にアタリが遠のいたのでイシモチポイントに移動します。 朝イチの釣果で十分満足なので移動中に写真を撮るほど気持ちにゆとりがあふれます。 ド素人山立てでポイント付近に入ります。 他にはボートが1艇。 釣れる時は広範囲の中に群れを作っているイメージがあるので、風に任せて流しながらアタリを待ちます。水温が上がり切ってないと判断して20~18mへと深めのとこから釣りあがって行きます。 しばらくしてゴン太君が1匹ゲット。「群れに当たったか」と集中力を高めて竿先を眺めますが、音沙汰なし・・・。 誘いを掛けたり、蓄光ワームを付けたり工夫を凝らすも音沙汰なし。 それにしても気持ちの良い天気です。 ある程度の風があるので暑くも寒くもありません。 ウツラウツラとしているとパンパン~ッとガシラとは違う軽いアタリ すっかり目が覚めてしまいます。 巻き上げの時にもグググィ~っと引きを楽しめます。 想像以上の良型イシモチです。 粘ってみましたが後が続かず、波風出て来たので引き揚げます。 エンジンは快調に回っているのですが、いつまた止まるかと不安な気持ちは抜けません。 岸際なら幾分波風を避けられるかと、朝のガシラポイント、港を出てすぐのアジポイントと攻めてみますが、操船だけで精一杯。 ゴン太君がアジを3匹追加して終了です。 結果、ガシラ~25cm×13匹 イシモチ30cm×1匹でした。 今回のガシラポイントは水深10m少々でありながら、型はまずまずで、来シーズンも期待出来そうです。 イシモチはこれから上向きになるのではないでしょうか 風の予報で〇川から出るか和歌浦から出るか迷いましたが、やはり初級者向けの和歌浦で正解でした。 〇川は潮流、風、水深と戦いながらの釣りですから、経験と高度な技術が必要です。 和歌浦は手漕ぎ時代から通ってることもあり、また、潮流緩めで水深も30mまでですから、釣り易さは歴然。 まだまだ修行不足を痛感しました。 さていよいよキスシーズン到来 今回は調査出来ませんでしたが、次回はきっとパールピンクの魚体に出会えることでしょう。
Apr 20, 2009
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おしょう35さん、改めて まずは本日の阪神競馬場のメインレース 第40回マイラーズカップ 10頭立てですが、なかなかのメンバーではないでしょうか と言うのも実績はホーネット、カンパニー、アマポーラですが、それぞれ休み明け、距離、休み明け牝馬とちょっと付け入る隙がありそうです。1600万を勝ち上がったばかりのオオゾラがどこまで人気するか・・・。 ビービーもG1 3着の実績、サポートも前走G3 1番人気と穴党ならどこからでも入れそうですよね。 私の狙いは ライブコンサート 何と言ってもコース相性です。私はいつもこのコース相性を最重要視するんです。 阪神コース3,2,0,0は文句の付けようがありません。そのうえ1600mも4,3,3,1と11回走って(もちろん格下条件ですが)複勝圏を外したのはわずかに1回。 しかも前走ではかなりの人気になりそうなオオゾラよりも速いタイムで勝ってます。(斤量差はありましたが) もちろんそのヒカルオオゾラも捨てられません。 コース、距離ともコンサート以上の相性の良さですから。 この2頭から3連複で少し遊んでみます。 さて本題の皐月賞 ロジ優勢と思っていたのですが、最内枠になりましたねぇ。クラウンと前々で競馬を作りに行き自力本願直線抜け出すのでしょうが・・・。 新馬戦の時のような末脚がここの所出ていません。もちろん前に行ってるので後続が来なければそんな脚は不必要なのですが、今回は骨っぽいとこがわんさか押し寄せて来ます。 本命はセイウンワンダー やはり2歳時、道悪の新潟2歳Sで出遅れ最後方からの34.4直線一気が強烈なインパクトでした。 直線の長さが違いますが、一瞬の切れ味も出せるような気がします。 そして相手はアンライバルド こちらの方が安定した末脚か 岩田Jの「追い」で大外強襲も。 上記2頭から3連単マルチで相手にロジ、クラウンそしてベストメンバーへ。 こんな馬券を考えてます。昨年よりはちょっと真剣に予想してるでしょ
Apr 17, 2009
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水温が上昇し、安定してきたのでしょうか あちらこちらでいろんな魚の釣果がグイグイと上向きのようです。 最近HGになりつつある〇川付近では鯛が乱舞しているようですし、和歌浦方面ではイワシ、アジがしっかり釣れ出しています。 いよいよ私みたいなへっぽこ釣り師にでも魚が釣れるシーズンの到来です 修理に出しているエンジンが明日にでも手元に戻ってくるかも知れません。 日曜日に出撃したいところですが、さて・・・。 今年は〇川のガシラの釣果がイマイチのようですが、どうなんでしょう 昨年の今頃は乗合船情報では30~40匹上がってたと思うのですが、もうイシモチの方が偉そうな顔をしています。 あそこのタチウオ釣れるとこらへんのようですね。 キスも水深のある分、和歌浦よりも〇川→地の島の方が型が良いみたいです。 しかし根っからの小物釣り師の私は型が小さくても和歌浦のキス、イシモチが向いているかも知れません。 潮の影響の差が歴然としているので釣り易さは圧倒的です。 上手くなりたいので〇川で修行するもヨシ、自身の身体、エンジンのリハビリがてらに和歌浦でのんびりするもヨシ。 う~んなんともいい季節になって来ました。
Apr 17, 2009
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先週の「ブエナビスタ」は強かったぁ・・・。 馬券はすっかりハズレでしたが、評判馬が強い勝ち方をしてちょっと興奮しました。 さて今週のG1第69回 皐月賞です。 なんか今回も堅そうで「予想」になるかどうか・・・。 本命は一番人気になるであろうロジユニヴァース。 この時点で読むの止める方も居てはるのでは・・・。 しかし今回は相手をひと捻りしてセイウンワンダーでどうでしょう 距離の差はあるとは言え、上がりタイムでは五分以上。 3歳時の圧倒的な強さが忘れられません。 わずか1走の凡走で見限るのはどうでしょうか 確かにアンライバルド、リーチザクラウンの強さはごもっともですが、明らかに太め残りだった前走からの変わり身に期待します。 安定感がありそうなのはアンライバルド。 リーチザクラウンには何か「もろさ」があるような・・・。 もう1頭割って入るならアントニオバローズ。 と上位人気5頭になるであろう馬の名前を挙げてしまいました。 馬券は例に依ってロジの1,2着固定の3連単です。2頭軸の1頭にセイウンですから ロジ→セイウン→ライバルド、クラウン、バローズ ロジ→ライバルド、クラウン、バローズ→セイウン セイウン→ロジ→ライバルド、クラウン、バローズ ライバルド、クラウン、バローズ→ロジ→セイウン これで12点。 セイウン絡みですから一番安くてもマイナスにはならないと思うのですが・・・。 ロジ→セイウン→ライバルドを厚めに買うつもりです。 ここまで書いておきながら、ロジよりアンライバルド本命の線も・・・。まだ時間たっぷりありますからね。もう枠順も決まってることでしょう。 マイラーズカップのスーパーホーネットとリトルアマポーラの走りも見逃せません。
Apr 16, 2009
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ホンダ2馬力エンジンの見積もりが出ました。 な、なんと部品33000円、工賃8000円です・・・。 私が想像していた中で最も高い金額です・・・。しかし新品で購入すれば80000円くらいですから、ここは修理ですよね・・・。 原因は恐らくギアオイルの漏れではないかと思います。締め方が弱かったのか しかし、半年くらい前に初めてギアオイル交換をした時にも水溶性の黒い液体だったことを我がブログに書いているはずなので、最初から漏れていたということはないのでしょうかその時はホンダに電話するほどオイル量も少なかったんですから・・・。 もしギアオイルのとこに海水が入ってくる状態ならそれを直さない限りは結局繰り返しになるだけですから、そこのとこを解決してもらいたいものです。 高い授業料になりそうですが、ボート釣りをやめる気はないので、定額給付金を競馬で4倍にして修理しますわ。 「金は天下の回り物」この修理代が日本経済の好転に一役買うと思えばちょっと気も紛れるかな
Apr 14, 2009
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月曜日には人生初のMRIを受けて来ました。 症状は「歯の痺れ」でした。 幸い私の周りに医師、歯科医がおりますので、いろいろ相談したのですが、まぁ、「脳」が原因という可能性は低いがゼロではないし、他に原因が特定出来ていない状況なので、念の為にMRI検査を勧められました。 予約を取っていったにも関わらず、診察まで2時間も掛かりました・・・。 まるで健康診断のように次々と患者がMRIに入っては出、入っては出・・・。血液検査、尿検査もオーダーされましたが、何の為ですかね・・・ MRIは筒状の検査機の中に頭を入れ「磁場」により頭部(私の場合)の輪切りの造影をするというもののようです。 ベッドに横たわると顔を固定するために「ジェイソンマスク」のようなものを付けられます。 機械の中に押し込まれるとウワンウワンとかなり大きな音がします。 ジジジジ、ガガガガ、プー、いろんな音を発しながら頭を輪切りにされている感覚が分かるんですよ。 (ちょっと気持ち悪い・・・) ただベッドに横になっているだけなのですが、「動かないように」と技師の方に言われたので、シャツをもう少し肌蹴て置けば良かった、とちょっと後悔しました。喉のあたりのムズムズを我慢しながら10分程度で終了しました。 その後、結果待ちにまた2時間・・・。 結果、異常なしでした。ホッと一息です。さすがに結果を聞きに診察室に入る時は緊張しました。先生は丁寧に説明して下さり、安心しました。ただ「鼻が悪いから耳鼻咽喉科に行くように」との事。もともと鼻炎持ちなので気にしてなかったのですが、ちょっとひどいのかな とにかく「脳」が原因ではなかったので良かったですわ。 身体のメンテナンスはまだしばらくかかりますが、少しずつ治して行こうと思います。 いやぁ、気ぃ楽になりましたわ
Apr 14, 2009
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日曜日は叔母の法事でした。 法事自体は滞りなく終わり、恒例のお食事会です。 美味しい中華を頂き、たまには飲んでもいいやろうと紹興酒なんかを「燗」でグビリグビリ・・・。 従兄や叔母との会話も弾み、昼間っから2軒目へ。 次はイタリアンのお店ですが、我々はアテを注文するのもほどほどにワインを物色。私の支払いではないので、少し遠慮気味なフランスのメルロをチョイス。しかしここから皆の飲むこと飲むこと・・・。3~4人で3本すっかり空いてしまいました。 最近節酒してたせいか、酔いが早く、帰りの道は記憶にないんです・・・。 気が付けば晩の11時・・・。スーツだけ脱ぎ棄てて白シャツは着たまま布団で寝てました。 どうも7時くらいに家に帰ってたようですが、記憶を辿るも店を出た記憶もありません。 いやぁ、歳ですねぇ。 昨日、一緒に飲んでた従兄に電話したところ「最後まで楽しそうに叔母としゃべってたよ」とのこと。 粗相がなく良かったですわ。
Apr 14, 2009
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ここ数日、バタバタとしており、ブログが更新出来ていませんでした。ネタがなかったのではなく、書く時間がなかったのであります。 土曜日は仕事が休みだったので朝イチからエンジン発送(修理に出すので)の準備です。 キャブに残ったガソリンをなくし、燃料タンクも空っぽにします。 次にエンジンオイルをダラダラァッと抜いたら梱包です。 幸い元箱を捨てずに置いてあったので、箱の中に新聞紙を敷き、シャフト、スクリュー周辺に段ボールで作った支えをあてがい固定しました。 ハンドル部分もしっかり固定してフタを締めたら終了です。(最近写真がないので退屈な感じですよね・・・) コンビニに持ち込んだところ、ゆうパックでは最大170cm(3辺の合計)までということでした。 お姉さんが測ったところ174cmだったのですが、まぁいいでしょう! とオマケしてくれました。(おねえさんアリガト!) 今回、4~5軒連絡してみたのですが、一番親身に相談に乗ってくれたのがなんと滋賀県のサービスだったんです。 琵琶湖の真ん中くらいのとこですから、バスボートやら、耕運機なんかのエンジンを扱うことが多いようです。 しかも2馬力をイジッてる回数も他店と比較すると圧倒的に多い印象だったので、ここに決めました。 ほんとはバラすとこを見てみたかったんですが、仕方ないです。 送料は1800円と思っていたほどではなくホッとひと息・・・。 これで4月中のボート釣り復活も夢ではありません。 さて見積もりがどうでるかですが。 朝イチからそんなことやってるんですが、次にもしなければならないことが。 ボートの補修及び補強です。 前回の釣行準備中にゴン太君が「えらいもん見つけてしもたぁ~」と言うので何事かと見てみると「えらいこと」でした。 左舷の防舷材の継ぎ目からプププププ~と水泡が出ているではありませんかっ! しかし漏れている量は少ないようなので、そのまま出港。 釣りをしながらどれくらいの漏れがあるかをチェックします。 結果、4時間くらいの釣りで漏れは体感出来ないほどでした。 しかし明らかに接着面がハガレて来ているのでボンドを注入、時間を掛けて圧着させました。 せっかく晴天の下ボートを広げたので前々から考えていた箇所の補強も行います。 トランサムボードと船底の継ぎ目部分が擦れてるんです。 ボートにエアを注入する際、ドーリーえお付ける前にはその部分に負荷が掛かるんでしょう。 擦れているだけで穴が開いているのではありません。補修の時より気楽に作業です。 さぁ、これでエンジンが返ってくれば「日本海プチ宴会付き釣行」「東アジア~キス釣り大会」へ向けて万全の態勢が整いますっ!
Apr 13, 2009
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今回のメンテナンスは私の「身体」です。 以前、花粉症のような症状、原因不明の「歯痛」が私の身体を蝕んでいる、ということを書きましたが、未だに治癒していません。 現在、左上の前歯3本ほどが痺れている状態が2~3週間続いています。 歯科の先生も「事例がない」と不思議がられています。 セカンドオピニオン的な相談をちょっとしたところ、「蓄膿」を疑われました。 何にせよ、万が一を考えてMRIを撮るように言われ、来週の月曜日、人生初めてのMRIです・・・。 40を前にして肝機能の低下、原因不明の痺れ等、確実にガタが出始めています。 まぁ、今までの私の生活ぶりを省みるととっくにあの世でも仕方ないくらいですので、こんなもんかとは思いますが。 3週間ほど、月~土曜日のビールを1本に制限しています。 その後、体調は変わらないのですが、夜が寝付けなくなりました。 もうひとつ、ウェストがギュゥッと絞られてきました。 このままではガリガリになってしまうのでは・・・。 エンジンの修理もしなくてはいけませんが、優先順位的には「身体」ですかね 健康でないと釣りに行けませんもん。 皆さんも年に一度は健康診断を受け、エンジンばかりでなく、自分の身体のメンテナンスもして下さいね。
Apr 10, 2009
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さて、ふと気が付けば、昨年の3月からスタートした私のブログが丸1年を過ぎていました。 「タイトルに偽りあり」で釣り以外にも日々の事をツラツラと綴らせて頂いていますが・・・。 その中でも不人気NO.1なのが「競馬ブログ」であります。 まぁ、釣りとはほとんど縁のない分野ですから、「釣りブログ」として読んで下さっている方々はサラッと流してしまうのも無理もありません。 しかもバンバン的中しているのなら兎も角、ほとんど当たった試しがないのですから尚更であります。 性懲りもない私はそれでも予想し続けるのです。 第69回 桜花賞 G1 でありますっ! 昨年は人気薄決着で大波乱でしたが、今回は堅そうですね。 競馬をしない方々でも名前を聞いたことがあるであろう「ディープインパクト」級の強さではないかという牝馬の登場です。 ブエナビスタです。 従来の桜花賞の舞台である阪神競馬場の芝1600mは、トリッキーなコース形態で、波乱の結果になりやすいと言われていました。 しかし、コースに変更があり、実力通りの結果が出やすくなった今、この馬の負ける姿は想像できません。新しいスターホースの誕生に期待が掛かります。 他馬の中から、もしかして・・・。 と思う馬を考えていたのですが、その馬達がことごとく出走出来ていないようです。(賞金不足等で・・・。) では相手も仕方ありません。 ダノンベルベールです。 「なんや1、2番人気を推奨してどないすんねん!」とお怒りはごもっともですが、今のところこの2頭を外した馬券は考えられません。 もちろん、馬連、馬単では2~4倍にしかならないでしょうから、3連単を買うつもりですが、3連単でも1桁馬券が発生しそうです。 枠順が既に発表されています。 予想順位はブエナ→ダノン→サクラ、ルージュ、ジェル、カラットくらいまで。 しかし馬券はこれではどうしようもない(配当が低すぎる)ので敢えて、3連単のボックスにしてみようと思います。 考える時間はまだまだありますが、ブエナビスタ=ダノンベルベールの2頭軸は不変でしょう。
Apr 9, 2009
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先日ガシラを使った料理を紹介しましたが、残念ながらあれは「ブイヤベース」とは呼べそうにないです。 南仏料理だそうですが、本場では「ブイヤベース」と呼ぶには厳しい規定があるそうです。 間違えてたらゴメンなさい。 1.まずは魚の種類に制限があり(根魚中心)その中から4、5種類以上 入れる。 2.スープは小魚でとる。 3.アンコウを入れる。 4.強火で仕上げる。 5.フェンネル(香草)を入れる。←どんな香りでしょ? 等々らしいです。 また、イカ、タコ、カニは入れてはいけないとか伊勢エビは可、とか伝統の郷土料理の味を守るために「憲章」という形でどうやら打ち出してるようですね。 しかし、ネット検索でのレシピでは様々な魚介類を入れて、日本人の舌に合うように工夫しているようです。 やはり基本はサフランで色付けするようです。 サフランって使ったことありますか 小瓶にトウガラシのような色をした糸状のものが入ってます。そのまま入れるのもいいようですが、少量の水に浸けると鮮やかな黄色に染まります。 BBQ好きの私は焼き肉BBQに飽きてしまい、思わずサフラン鍋を購入。 アウトドアでのサフランライスを何度かやった記憶があります。 また、トマトを入れるのも主流のようです。 確かに私の作った「ブイヤベースもどき」は良いダシが出ているものの、「良いダシ」の域を超えてなかったかも知れません。 サフランの色と絡んでオレンジっぽく仕上がるのがいいかも。 けこぱんださんがセロリを入れて臭み取りとさっぱり感を出したと思うのですが、それも大正解ですよね。 (私も白ネギがあったので入れようかと迷いましたが・・・) まぁ何はともあれ美味しく頂いたので満足しきりであります。 今後は作る前にもう少しレシピ見ようかなぁ~。 見ないやろなぁ~。
Apr 8, 2009
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2週間ほど前、年に1回の健康診断を受けました。 今年40歳になる私は特定健診の対象だと思うのですが・・・。 では私のスペック(個人情報ですから言いたいとこだけ)をちょっと紹介します。 これが女性のブログだとアクセス急増かも知れませんが・・・。 まずは身長、体重、視力、聴力、そしてメタボ健診では腹囲を測ります。 体重 ÷ {身長(メートル換算)×身長(メートル換算)}=BMI が私の場合24.2でした。 成人男性の上限目安は25 のはずですからギリギリセーフ(さて、東アジア釣遊会のメンバーさん達 早速計算してみましょう。 私の感じでは若干3名、要注意では) そして腹囲です。 これは女性90cm以上、男性85cm以上がメタボ対象なんですが、おかしいと思いません 世間でも未だにこの基準値に問題があるのではと議論されているようですが、ほとんどの他国では男女が逆の基準値だそうです。 ちなみに私は81cm。 測る場所や測り方でも大きく誤差が出るので、あくまでも目安の数値だと思います。 聴力も軽くクリアし、次に視力です。 私の家族、兄弟は全員メガネ使用ですが、私だけ今年も1.5-1.5です。 如何に常日頃から勉強、仕事をせずに屋外で遊び呆けてるか、が顕著に表れます。 血圧、尿も問題なかったのですが・・・。 2日後に血液検査結果が出たのですが、なんと えらいことになってました。 肝機能の目安にγ(ガンマ)ーGTPというのがあります。 これは通常値が二桁なのですが、う~ん365でした。 がっかり・・・。 昨年、一昨年も250前後と高い値を示していたのですが、こんなに上がってるとは思いませんでした。 その他肝機能絡みの数値も全て高値でした。 そのうえ悪玉コレステロールまでもが基準値超え ドクターからは「アルコール性肝障害及び高脂血漿、禁酒のうえ要再検査」と・・・。 なんとも厳しいお言葉・・・。 禁酒は・・・。 そこで看護主任に泣きついてみました。 晩飯前に缶ビール1本だけお願いっ お許しが出ました。(というか自分の身体のことですから・・・) それからというもの物足りないですが、日々350mmの缶ビールを1本だけ空けています。 但し、日曜日だけは軽く解禁してしまいます。 だって昨日アップしたブイヤベースには「白ワイン」でしょ 料理に使う為に開けてしまったのですから、ここは飲んでしまいます。 いやぁ、皆さん機械も身体もメンテナンスが大切です。 そうでないと私のようにエンジンも身体も壊してしまうことに・・・。
Apr 8, 2009
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落ち込んでばかりもいられないので、先日のたった1匹(今年は〇ボ逃れでのこのパターンが多い)のガシラを「料理」してみました。 いつもなら1匹だけなら「刺身」ですが、最近料理っぽい料理をしてないのと、「けこぱんださん」のブログでガシラを使った「ブイヤベース」を見て「旨そうぉおぉ」と感じ、わざわざ食材を仕入れての「料理」と相成りました。 で、ブイヤベースってどんな味 正直生まれてから一度だけおフランスで頂いたことがあるのですが、そのブイヤベースのまずかったことまずかったこと・・・。 スープは生臭いし、魚の身はブヨンブヨン・・・。 「出て来た料理は全て完食」が私のポリシーですが、その時だけはさすがに残させて頂きました。 料理本を見るのも面倒なので「けこぱんださん」のブログをちら見させてもらって、後はだいたいでやってみます。 まずはアサリを塩水に漬け殻と殻を擦りつけるように付着物を落とします。 次にニンジン、じゃがいも、玉葱をザクザク切り、エリンギを手で裂きます。 そしてじゃがいもとニンジンをたっぷりのオリーブオイルでゆっくり炒めます。 弱火にしてあるので、横っちょでエビの背わたを取り除いたり、冷凍イカを戻したりと時短します。 じゃがいも+ニンジンのフライパンに玉葱も加えてさらに炒めていきます。 横には鍋をセットします。 水適当、コンソメ(けこぱんださんの言うてはったスープ発見出来ず・・・)も適当に放り込んで軽く塩で味付け。 フライパンの方は最後に強火にし、白ワインを軽く回しかけ、ごっそり鍋に放り込みます。 ローリエをハラハラと振りクツクツと鍋で煮込みつつ、さっきのフライパンでアサリバターを作ります。 後はじゃがいも、ニンジンの煮え具合いを見ながらガシラ、エビ、イカ、エリンギなんかをホイホイ入れたら出来上がりです。 お味の方は う~ん、旨いっ と自画自賛。 緑の香草なんかで彩りを添えればもっと見栄えも良いのですが、さすがにそこまでは・・・。 シンプルですが、魚介類から至極のダシが出てますわ。 メインのガシラはあんまり煮過ぎるよりはサッと行くのが好きです。(身にダシがシュンでないと思う方は、食べる時にスープと一緒にどうぞ) 現在、お酒はドクターストップですが、ワインはストップと言われてないので今日は飲んでしまいます。(先生すいません・・・。) 締めはもちろんリゾットです。 とろけるチーズをトロリントロリンさせ、ウ~ム、なんとも旨い・・・。 エンジンが壊れてしまったことを忘れてしまうほど。 で、これってブイヤベース
Apr 7, 2009
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ここ2年弱、私のボート釣りの立役者?であるホンダの2馬力が故障しました。 ここでは敢えてホンダさんの名前も出してどんな故障か、その後の対応や修理の成り行きを報告しようと思います。 トラブルは「東アジア釣遊会 根魚大会」の終了間際に発生っしました。 表彰式に間に合うように全開で陸を目指していた時、突然キャシャキャシャー!という甲高い異音がし始めました。場所は水深50mほどの何もない海上。藻か何かを巻き込んだのか、とチルトアップしてペラを確認しますが、問題なしです。 しかしエンジンを掛けなおしても同じ。そして推進力が全くと言っていいほどありません。 ??? ですが、潮流の速いところでしたので、まず、助けを呼びます。幸い釣り大会でしたのでメンバーが多く、その内の一人が私と同じエンジンでしたので、そのエンジンを積んで救助に来てくれました。 さて、海上でエンジンごと積み替えて無事に帰港。 そこで今一度エンジンを掛けると異音がしません。 スロットルを空けるとペラの回転も増します。 周りのメンバーはギアか、プラグか、クラッチかと様々な意見・・・。オーバーヒートかも? 帰宅後シャーピンを見ると若干曲がっていたので一応交換。プラグは黒くなってるものの、問題があるとも思えず、軽くブラッシングしておきました。 1週間後に試し釣行に行くとやはり・・・。水中でペラを回すと異音がします。 なんとも不可解です。 ペラが回るのに進まない・・・。 結局その日は手漕ぎで釣ることに。 本日、朝イチに販売店に電話問い合わせを入れると・・・。 1.エンジン自体がいかれてるのでは? 新品買った方がいいかも知れません。 2.クラッチの可能性高いですねぇ。 4~5万掛かるかも。 3.ギアと思います。 一度持ち込んでもらえば目の前でばらしますよ。 と三者三様の答えが返ってきました。 3.であることを祈りたいところです。 帰宅後ギアの可能性なら、とギアオイルをチェックすると黒い水溶性の液体が・・・。オイルっぽくないです。 鉄粉がかなり混じっています。 なんで水っぽいのか分かりません。購入1年でギアオイルを初めて交換した時も水っぽかったんですよ。 販売店の話ではそんなトラブルは聞いたことがないと言うことです。 はぁ、私の使い方が悪かったのかギアオイルの交換がヘタクソだったのか、はぁ・・・。明日、どこの店にするか決めようと思います。土曜日開いてる販売店あるかなぁ。
Apr 6, 2009
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昨日、先日私達を救いに来てくれた「てんぷく丸さん」が明日行くよ、とメールをくれたので、フラフラっと誘いに乗って行って来ました。(誘惑に負けました。) エンジンのチェックはシャーピンとプラグのみで、不十分な状態。 最悪手漕ぎやなぁ、と思っていたのですが、案の定手漕ぎでの釣り・・・。 エンジンを掛けたのですが、陸上での空吹かしでは何の問題もないのですが、水中にペラを漬けた状態だと推力が全くありません。 一度でも2馬力味わってしまうと手漕ぎのしんどいことしんどいこと・・・・。 てんぷくさんは今日は鯛一本狙いで何処かへ行ってしまい、我々(ゴン太君も緊急参戦)は近くの岩場でガシラ狙い。 てんぷくさんのパラアンカーを放り込んで磯際を流します。 今回もイソメは封印しました。 狙いはガシラなので、イサザとシロウオを使用します。 しかし、アタリは細かく、乗ると「ヒキ」ます・・・。 ベラ。ベラ。 ガシラの副産物とは言え、ハリス痛むし、手ひゃヌルヌル・・・。 勘弁して欲しいところです。 と、何度目かのアタリを乗せて巻くと「ヒキ」ません 来ました 本命ガッシーですっ 水深10m前後ですから、大きくはありませんが本命ですから知らぬ間に満面の笑みの私・・・。 しかし後が続きません。 流し変えたり、ワームを付けてみたりしますが無反応です。 移動してテトラ際を探るも全く生命反応なし。 帰りましょ・・・。 結局、ガシラ×1 チャリコ×1 でした。 早くエンジン直さなアキマせんわっ
Apr 5, 2009
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先日告知しました「日本海遠征 プチ大会+小宴会」ツアーは反応がイマイチでした・・・。が、最小遂行人数はクリアしました。(無理矢理クリアさせました・・・。) 日程は5月30日→31日の予定です。 場所は若狭 舞鶴 (どこからどこまでが・・・) メンバーはいつものメンバーです。(はやぶさ丸さん、げんごろう丸さん、ゴン太君) てんぷく丸さんは仕事の都合次第ですかね よし丸さんは田んぼ作りに精を出すので、不参加だそうです。 6~7月にはてんぷく丸さんと「高速1000円記念越前メバ、ガシ、アコウボコボコツアー」も考えようと思ってますので、こちらもぜひ。 シーズンインで休みがなんぼあっても足りませんわ。 エンジンの調子もチェックしてないのに釣行計画ばっかりしてると皆さんからお叱りを受けそうです・・・。 しかし、私の性格上、先の楽しみを決めておかないと日々の生活がモッサリしてしまうので・・・。
Apr 4, 2009
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昨日の日記が皆さんのお気に入りから忽然と消えたので・・・ 読んで下さいね。 ↓
Apr 3, 2009
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昨日は次回大会の話で「鬼に笑われる」ような先の話でしたが、今日は5月の企画をお知らせします。 前々からやりたいなぁと思っていたのですが、現地前ノリ(若しくは完全1泊2日)で晩に小さい宴を開き、翌日釣りを存分に楽しもうというものです。 これを実行するには現地の出船場所や、小宴会をしても怒られないような(近隣の方々の迷惑になりにくい)場所の確保が必要です。 そこで、水面下で、とある方と連絡を取らせて頂き、なんとかこの企画をスムーズに実現させて貰おうとお願いをしているところです。 私の「お気に入り」にももちろん入れさせて頂いている方なのですが、不躾なお願いに前向きに相談に乗ってくれそうな感じでとても嬉しく思っております。感謝、感謝であります。 さて、この企画に乗ってみたいな、という方を募集します。 小宴をするにしても、私とゴン太君だけではあまりにもさみし過ぎるので、最低遂行人数を4名にしようかなぁ、と考えております。 現地の方との交流なんかも出来れば嬉しさ倍増ですよねぇ。 これから直接連絡を取らせて頂けそうなので、場所とか、狙い物なんかも教えてもらえたらなぁ、と思っています。 ハシリのキスはもちろん、私は「アコウ」を釣ってみたいんですよねぇ。 よし丸さんが先日こっちの海で釣りあげてはりましたが、やはり日本海の方が圧倒的に魚影が濃いですもん、もしかしたら私にも釣れるかも知れませんもんねぇ。 ひとつ前の日記には「キス釣り大会」の告知もしてますので読んで下さいね!
Apr 2, 2009
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さて、「東アジア釣遊会 根魚大会」の興奮も冷めませんが、早速次回大会の提案をしたいと思います。 名誉会長の広く温かい心に守られながらまたもや私が第3回大会を6月に企画したいと思います。 昨年のキス釣り大会は7月20日前後の開催で、炎天下、ビーチの水着GAL達を指を咥えて見ながらの釣りとなったことを記憶しています。 昨年の私の釣果実績では6月初めからキスが一気に盛期を迎えていますので、6月21日の日曜日くらいが絶好の開催日和になるのではないか、と考えております。 キスの他、アジ、イワシ、イシモチとクーラーを賑わしつつの表彰式は「根魚大会」以上の盛り上がり必至であります。 過去2回の大会では対象魚を無視して自分勝手な釣りをする方も出没していますので、次回は「他魚の部」も表彰したいと思いますが皆さん如何でしょうか ちなみに第1回ではげんごろう丸さんが「マゴチ50cm級」第2回ではよし丸さんが「マダイ35cm級」を仕留めています。 まぁ、表彰といってもひと回り小さいトロフィーをもう一個準備するだけのつもりなんですが・・・。 2回開催しての皆さんのご意見があればぜひお願いします。 優勝は誰にでもチャンスがある1匹長寸でいいでしょうか 巷の大会では対象魚の総重量、やバス釣り大会では大きいのから順に3~5匹の重量での勝負もあります。 まぁ、我々の大会は「まぁ、みんなで集まって一緒に釣りを楽しみましょ」が主旨だと思ってますので、そんなにルールに拘ることもないとは思いますが。 もしかするとまた新しい方が参加してくれるかも知れません。 bigair03さんは日程次第でしょうし、普段ボート釣りをしていない方とかも・・・。
Apr 1, 2009
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