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保育所を10:45に迎えに行って。2歳児以上の対象の教室に幼稚園までポイント稼ぎに行きました。面接まで、あと1回しか行けないけど。次は12/14だそうです。一人100円でケーキが出るとか。顔を覚えて頂いて(^^)ロンパーに入れますように!!ドキドキしかし、すごい人数きてますね。さずが!!競争だ~~。うひゃ~って思ったよ。今まで行った中で最高の人!!普通の3倍はいる~~。よかった。ロンパーの紹介者がいるというだけで、少し安心。誰も知り合いがいない方は、毎回バンビや園庭解放に行って回数を稼ぐらしいから大変だわ。そして、回数行っても紹介がないから入れないってのもあるくらいだもんね。おそるべし!幼稚園競争。どう、あがいても面接まで後、1か月。行動オソっ!私。保育所が水曜日って、YMCAから来る英語は受けさせたいから、どうしても、バンビに足が向かなかったんだよね~。アセアセロンパーが月木。火金。だから。水曜日しか先生があかないので、園庭は水曜日しかないらしい。と、説明はどうでもよくって。。。大遅刻で行きました。(~~)))11:10~なのに、30分くらいに行きました。すでにリトミックをしてました。画用紙に、やさいを切ってるだけのスタンプを赤、黄色、青の絵の具に付けてペタンペタンやって。さよならの挨拶をして、おわり。はやっ。いや、行くのがおそっ。アセアセ友達の双子ちゃん宅でカレーを食べて、落ちついたら。1号:『いこっか~~。かえろっか~~。』2号:『バイ!バイ!キン!!』1号:『バイっバイ』2号:笑そして、女の子4人(双子2組)もバイバイキン!バイキンマン!アンパンマン!!って言いだして。(笑)1号:『ううう~~んっ。かえろっか~~?』『ねっ。いこっか~~』続く。。。で、車に乗せて帰りました。幼稚園から友達宅まで歩いてると。女の子の成長ぶりに感動。(毎回)ママが、よけてって言うと『はいっ』って言う事を聞く。すぐ忘れるけど。この『はいっ』って返事するのは、二組とも言うらしい。すごっ。私が言う事聞けるんだね、偉いな~~っていい。賢いってわかる??って聞くと。『わかるよ~~』って(~~)他にも、いくつか聞いて『わかるよ~~』って。まっ。会話になってくると楽しいね。待ちどうしいよ。1号2号。焦りはしないけど。話せばそれまた、たいぎいからね。(爆)私の顔がおかしいんでしょうね。近寄って来ては笑い。座って来ては笑い。抱きついて来ては笑われる。もちろん、話しても笑われる。オイオイ、今、面白い事言った??って時々思う。初めは、二組とも一人は私が話しかけるだけで号泣。アハハなれると、どうってことないけどね。子供って面白いね。特に、よその子供の動きが面白い。同じような事をするんだけどね。女の子っていいな~~。2号のオムツを替えていたら『チンチン』って不思議そうにのぞきこむ一人の子。ちぃちゃいので、かわいいじゃろ?と言うと『うん』と答えるし(^^)ママがお豆さんみたいだねって言ってると『うん。おまめさん』だって。(笑)2号は、分かってないのか??普通に寝っ転がってるし。明日は、このメンバーにNatalieさんが増えて遊ぶ予定です。(^^)
2005.11.30
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子供の力を伸ばす言い方『○ちゃんは出来るのに、何で出来ないの』 ↓『昨日よりも、出来るようになったね』つい、自分の子供を周囲と比較してしまう赤ちゃんの頃から、他よりもハイハイが遅いと心配したり、言葉がなかなか出ないと焦ったり。隣りの子が遊びにやってきて『漢字テストなんて、私はいつも満点だよ』なんて話していると『○ちゃんは出来るのに、どうして出来ないの?ちゃんと勉強しないからじゃないの??』と言いたくなる。兄弟間でも、同じ。『お兄ちゃんは、もっと素直に言う事を聞いたよ』『お姉ちゃんは、しっかりしているのに、あなたは意気地がない』と比べてしまう。子供の能力を伸ばすコツは、誰かと比べない。『昨日と比べてこれだけ出来るようになったね』とその子の中で成長を認める自分は成長しているんだ!と感じられることは、子供にとって大きな自信につながる。ホントの自信というのは、人と競争して勝てるぞという気持ちではない。昨日より、今日。今日より明日の自分は成長しているんだと思える事。親も子育てしながら成長する。初めから上手く子育ては出来ない。子供を育てるには、愛情があればいいというものでもなく、練習が必要。今は上手く出来ない事も、練習するうちに、段々身に付く。ママ同士も、ふと気付くと張り合ってることがある。子育ては勝ち負けではない。どちらの子供が良く出来ると競争する関係ではなく、親同士で支え合う関係を作りたいもの。嘘をつく原因より目的を聞き出す『どうしてそんあ嘘をつくの!本当の事をいなさい』 ↓『何があったか教えてほしいな。本当の気持ちを聞きたいな。』遅く帰ってきて叱り聞くと『先生に残された』と言う。先生はそんな事実はないと言う。うちの子はどうしてこんな嘘つきになってしまったのか。。。原因をあれこれ考えるより、どんな目的で嘘をついたかに注目。人が嘘をつく時は3つある。1)自分を守るため本当の事を言うと窮地に立たされる。嘘をつかざるを得ない。ただし、そうやって自分を守ろうとした結果、嘘に嘘を重ねる事になる。結局、非常に苦しい立場に追いつめられる事もある。2)相手を守るため嘘も方便といわれる嘘。家族が癌、告知をどうするか悩んだとき。嘘を付くけど、あくまでも相手のためを思っての事。3)他人をだましたり、陥れるため大人の社会には、詐欺のような犯罪や、他人を中傷誹謗するような嘘もしばしばある。子供はめったに、こんな嘘はつかない。子供が親に向かって付く嘘は『自分を守る』ためのもの。つまり、本当の事を言うと『怒られる』から言えない。このような目的で嘘をついた子供に対して、嘘つきと決めつけたり、『どうして嘘をついたの!本当の事を言いなさい』など責め立てても縮みあがるばかり。『ママ怒らないから、正直に言ってごらん』なんて言ったものの、正直に言ったら!『全く、なんて事をしてくれたの!!』となる。嘘をついて怒られ、白状して怒られた子供は、今度はもっと巧妙に嘘をつかなくては!!と考える。むしろ、親の方がまず正直に、気持ちを話してみたらどうでしょう??「この間、こんなふうに○君は言ったけど、実際は違ったみたいだね。ママ、悲しいなぁ。本当の事を聞きたいなぁ』いつも厳しく叱りつけてるママだとしたら、1回だけこうやって形を変えてみても、すぐには心を開かないかもしれない。『ママはこう言ってるけど、やっぱ、怖いから安心出来ない』と言うように、子供は親の事をよく見てる。行動を少しずつ変えていくと、関係も変わって、子供自身も変化する。子供が安心出来れば、自分を守るために嘘をつかなくても良くなる。正直に言った話は、きちんと認める。『遅くなったのは残念だけど、隠さないで正直に言ってくれてよかったよ』と、子供の正直さを認める。すると、正直というのはこうなんだ!ママは自分が正直に話すと喜んでくれるんだ!とわかる。『もう、何でハワイに行ったなんて嘘をつくの。嘘つきは嫌われるよ』 ↓『ハワイに行けたらいいなぁと思ったんだね』クラスで休みにハワイに行ったという話をすると『うちだって、ハワイに行ったもん』と負けずに言い出す子供がいる。話に引っ込みが付かなくなり、そのうちママの耳にも伝わって。『まぁ、恥ずかしい。どうしてそんな嘘をついたのかしら?』となる。こんなときも、『嘘つき』というレッテルは決して貼らない。大人の目から見た嘘だと思う事でも、子供にとっては嘘ではない。むしろ願望の表現。『○ちゃん、区の展覧会に選ばれたんですってねー』『私だって、選ばれたもん。だけど、○ちゃんに変わってあげたんだ』子供が事実と違った事を言った時『どうしてそんな嘘をつくの』と追求して叱るよりも『○ちゃんも展覧会に選ばれたかったのね』と気持ちを受け止めてあげるといい。ハワイにいったという話が問題になったら『○ちゃんも家族でハワイに行きたかったのね』と、気持ちを引きだしてあげる。誰かに向かって通知表の点数を実際より良く言ったとしても、それで誰かの点数が下がるわけではない。別に迷惑をかけてない。『もっと、いい点を取りたかったのね?』と気持ちを引きだしてあげる。そうやって、言葉を置き換えながら子供の気持ちを受け止めてあげると、子供はだんだん、願望を事実とは区別して、ありのまま表現する事を覚える。
2005.11.30
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散歩しようにも寒いね。近所を少し午前歩いて。。。寒いので車で図書館に行き。昼は、明日、バンビルームがあるので保育所の英語が終わる頃ギリギリに迎えに行って幼稚園に行こうと思って。車はダメなので、近所に住む友達の双子ちゃんところが2台置けると言ってくれたので、明日、迷ったらダメだから練習しにいきました。すると、双子ちゃんは一時預かりで居なくて3:30に迎えだって言うからすぐに帰ってきました。明日は、もう一人友達の双子ちゃんがバンビに行くので3組で、お昼でも食べようかなって考えてます。女の子ばかりに囲まれる1号と2号。さて、反応は?フフフいつもの双子ちゃんは、お姉さんのように1号2号に接してきます。(^^)女の子の方が、ませてるからねー。楽しみ。明後日も、双子ちゃんで遊ぶ予定。
2005.11.29
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***約束を破られたとき親が振り返るべき事『約束したでしょう~~!!どうして守られないの?』 ↓『今度は約束守ってくれたから、ママ嬉しいな』5時までに帰ると約束したのに、30分遅刻で帰宅。1時間、勉強する約束なのにテレビばかり見てやらない。遠くの公園に行く時は大人と一緒という約束になっているのに、子どもだけで出かけた。。。こんな事が続くと、つい言いたくなるでしょう。『約束を破ってばかりじゃないの!』『あんたの言う事なんか信用しないよ』さてさて、どうしたら??子どもが約束を守られなかったら親として2つの事を振り返るといい。1)守られないような約束をさせてないか?『もう二度とこんな点取らないって約束したじゃないの!』守れるかどうかは分かりませんね。『二度としない』という約束は破られるもの。大人だってそうでしょ??禁煙を誓っては失敗。禁酒を誓っては失敗する人は大勢いる。『二度とご迷惑はおかけしませんから』と謝ったのに同じ事を繰り返す人は大勢いる。肝心なのは、約束する事ではなく。どうしたら問題解決出来るかを考える。『二度と時間に遅れない』と約束するのではなく。どうしたら遅れないですむか、遅れてしまったらどうするかを、子どもと一緒に考える。例)帰る時間が守れなかったら、次の日は友達と遊ばないなど、ルールを決める。約束を守る事は大切な事だと、子供がちゃんと感じてるかが大事。人の信頼の答えること、約束を破ると信頼を裏切る。分かってもらうためには、子供をトコトン信頼すること!心で『信用出来ない』と感じても信頼する前提の上で行動する。信頼は裏切られてもいい覚悟でする。信用とは違う。約束をすっぽかされても、『今日の約束は?』と聞き、あれこれ理由をつける。そこで、怒らず、ウンウンと聞き『次はどうする?』と約束する。そこで、『本当かい?また、約束を破るんじゃないの?』などは言わない。『わかった。待ってるね。』と言う。ところが約束を守らない。また、聞く。。。2、3回やってると、子供のほが気付く。人の信頼を傷つけてはいけないと。約束は守らないといけないと思うようになる。人は信頼されると、それに一生懸命、応えようとするもの。『約束を破る子だ』なんて決めてかからず、あくまで信頼する。もし、信頼を裏切られたら悲しい。それを言葉にすればいい。『ママ約束を守ってくれなかったら悲しいよ』守れたら『ちゃんと約束守れたんだね。ママ嬉しいよ』と言ってあげ。約束を守らないとダメでしょ!叱ってばかりより、よほど効果あり。
2005.11.29
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秋らしく木が描かれてる用紙に、色んな葉っぱを貼る授業だったらしい。二人とも『のり』が初めて。初めは、気持ち悪い。。。次は、食べ物と勘違い。。。二人とも、それぞれ全然違った、貼り絵の完成。(^^)左は2号:少し周りが見えてる感じ。しかし、葉っぱは上にある事を理解してない。左右対称に這ってる。右は1号:左が見えてなく思うがままって感じ。面白いね。性格、見てる世界の違いですね。兄弟喧嘩を毎回してる二人。勝利は1号。どうしても同じおもちゃがいいみたい。まっ。他人に興味がないので、よそ様との喧嘩はないよう。気の許せる兄弟だからこそだそうです。今日のおやつは、スイートポテトを理事長先生が作ってくれて食べたそうで。大人気だったと。家では、ベッて吐くのにね。さずが、団体で食べると美味しいんだろうね。風邪ですが、経過は順調ということで『インフル』打ちました。(^^)なので、今日は。。。朝、保育所。昼1番でクリニックに行きたかったので、起こしてましたので。夕方4時から夕食。それから、入眠。。。2号は、さっき薬を飲んだけど、1号は、触るだけで怒るのでやめて寝かせてます。ということで、今日も親が寝る頃は浅眠状態ですね。とりあえず、予防接種がおわってよかった。が、新型インフルが流行れば、、、。外出もできないなー。今年も、何事もなくいきますように。
2005.11.28
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脳が活動し始める朝の5~6時に起きて朝食をとり、6~7時頃から勉強や仕事を始めるのが、脳の働きからするとベスト。脳のエネルギー源はブドウ糖と酸素だけ例えば朝8時に朝食(ごはん)を摂取すると、それから、3~4時間は脳の司令塔である前頭前野の働きが高まって『頭をフルに働かせる』事が出来る。なぜ?米??米の澱粉に多く含まれている糖質は比較的ゆっくり消化される、血中のブドウ糖濃度(血糖値)が長い間保たれ、次の食事タイムまで、脳に十分な栄養を供給出来る。仕事、勉強でも午前中が作業効率がいい。ブドウ糖は食べ物から取るしかなくて、ご飯、パン、麺類などの澱粉の中の糖質が消化吸収されて、最後はブドウ糖という形になり、体の細胞で利用される。が!ブドウ糖が極端に多いものが朝食に向いてる訳ではない。アメ・チョコは疲れた時はいいけど、それらの糖質は消化吸収が早いので、その場しのぎの効果しかない。歯ブラシで4分ほど数を数える。1~10より101~110の方が活発に働く。歯ブラシしながら頭の中で数える。自分の声を聞くと前頭前野が働いて脳がスッキリと目ざめていく脳のウォーミングアップとなる、眠気がサーッと消えるのはもちろん、仕事、勉強もフル活動の準備となる。風呂は100まで数えて上がろう。目にしたチラシや看板を出来るだけ早く黙読する意味の分からない文章でを黙読しても前頭前野はみるみる活性化する知らない通行人の気持ちを顔の表情から読んでいく日常のパターンを破る事をして『言葉をつくりだす』と脳が喜ぶ遊びと感覚で次々と『ことば』をつくりだしていく利き手でない方でグーチョキパーをする手と脳のつながりを逆手に取って前頭部に普段と違う刺激を与える左利きに人の大脳は『両利き』だった利き手でないほうで食事を箸でとってみる電車内の広告の内容をどこまで覚えれるか見出しのタイトルなどを30秒見て、覚える努力をして定着度を答え合わせ過ぎ去る電柱に書かれたナンバーを読む 動きがあるものを見ると、側頭連合野の働きが必要だと分かったそれに加えて、空間認識力にかかわる『ものの場所や位置を調べる』頭頂連合野もいっしょに働くつまり、脳のトレーニング効果ありラジオニュースの人物や地域を想起しながら内容を要約する側頭葉の聴覚入力から開始して後頭葉、前頭葉をフルに活動させる赤ちゃん言葉が脳を育てる『わんわんがほえてるね』『ほら、ぶうぶうがきたよ』このコミュニケーションがごく自然に赤ちゃんの脳を活性化させるのだから驚き右利きの人が音を聞くと、左右の側頭葉の『聞こえた音が何であるかを調べる』聴覚野が働く。ここでいろんな音を聞き分ける。『音』と『ことば』に関して更に興味深い事が分かった。『車が走る音』『犬の声』などの実際の音や声を聞いた時は、聴覚野のやや後ろの方が働き、誰かが話す『車』や『犬』という言葉(名詞)を聞いた時は、同じ聴覚野でも少し前よりの場所が働く。赤ちゃん言葉で車を表現する『ぶうぶう』や犬を表現する『わんわん』という名詞を聞いた時は、やはり左右の聴覚野が働き、しかも、実際の音を聞き分ける場所と、言葉を聞き分ける場所の、両方が働く!赤ちゃん言葉の効用は左右の聴覚野を広い範囲で働かせ、脳を育てる。発達途上の脳には、こうした働きかけが有効である可能性がある。赤ちゃんは『新しいものを喜びながら沢山見つめる性質』がある。新しいものを沢山見る事で学習を重ねていくようになってる。生まれて1日2日で1つと2つの違いを理解する。数を数える能力は人間しかない、どうやら生まれ持った能力である。メモ書きすると更に脳が活性化して記憶力アップラジオ・ニュースをメモ書きする、黒板をメモるものを覚えるのに効率がいい。電車の車両番号広告のフリーダイヤルを四則計算する。+ー×÷平方根などを利用して答えを1にする。フリーダイヤル0120-後を4つずつにして色んな計算でやっていく。歩調に合わせて数をどんどん数えていく歩きながら前頭前野を中心に脳を活性化させる早ければ早いほどいい硬貨をかくして表と裏を感触で当てる集中力を養い、脳の効率的な使い方の事を身につけるながら仕事、ながら勉強は脳を混乱させる。音を切って集中する。座ってる相手には必ず自分も座って目線を会わして話す。目で、非言語コミュニケーションでも脳は活性化。言葉の調子、表情、動作(ジェスチャー)などが非言語コミュニケーション。気持ちを推測する。右利きでは、右脳の側頭葉の後ろ『言葉の意味を理解しようとする』ウェルニッケ野のあたりが活躍してる。言葉を作り出す脳は、右利きでは90%が左脳。10%が右脳。左利きは半々の割合で使ってる。電話やメールより、出来るだけ多くの人と直接話す。数十秒の小さな会話を増やすだけでも前頭前野は鍛えられる。目を見て話す。家族の会話が脳の活性化に一番いい。嫌いな人とはメールですませる。目を合わせるのが嫌な人と会話すると脳が働かなくなる。無理な笑顔はストレス順番つけて1、2、3というふうに優先順位を付けながら行動する。仕事、勉強の前に2~3分間かけてする。イメージする。毎日の取捨選択の小さな決断が活性化。ものを捨てられない症候群が増えてる。何かを作る目的でハサミを使う広告のイラストを切る、サイコロの展開図にそって切る、生け花で花を切るとか。出来上がりをイメージしてハサミを扱うと前頭前野をよく働かせる。目についたものの名前から『動詞形』などを思い浮かべる。えんぴつ→けずる、折れる、転がる犬→吠える、走るなどの動詞や、その犬は尾っぽを振って歓迎してくれたなど文が作れる。猫→眠る、ひっかく、跳ぶなどの動詞、寄り添って眠る子猫達などの文をつくる。目にした物事に領域を変えて、無言のままトレーニング。言葉を思い浮かべるだけで、脳が活性化。複数の会話の中から目標人物の声だけを聴き取る。2~3分、耳をすませて集中。10m離れた距離の音、読唇術のように処理が出来る。集中すると、CDの中のベース、ギター、キーボードと分けて聞けるのと同じ。貧乏揺すりなど悪い癖をグッと我慢する。脳の衰えは抑制力の減退から始めるので、我慢を訓練し鍛える。禁煙もね。以前より腹を立てやすくなったら、能力低下!危険信号。思い出そうとするより覚えようのほうが記憶出来る。初対面は心で名前を言う地図から東西南北をきちんと読み取る。空間認知能力を鍛える。ランチは週1ペースで新しい店を開拓してみる。脳は新奇な刺激をほしがってる。食事は箸で、筋肉を動かす命令をする。運動野や指先の感覚や腕の位置を感じる頭頂連合野が働く。面白い話、ギャグは鍛えられ頭をよくする。見慣れないルートを通る。同じ事の繰り返しは脳を減退させる。アカペラ3~4分。誰の邪魔もなく歌う。出来上がりを想像しながら折り紙の鶴を折ったり、絵手紙を書く。テレビは脳を休めるので。。。少しだけね。だます、だまされるを経験するほど、前頭前がよく働く包丁を使ってメニューを考え作る事は鍛えられるあーだ、こーだと主張をぶつけ合うと脳が活性化。家族の会話、爺婆も参加すると効果大。音読は内容の意味がわからなくてもいい。つくし、うみべ、まじめ。。。単語を30個。1度に2分提示して何個覚えられるかテスト。2~3分の計算。3~5分の音読。脳のウォーミングアップにはいいけど、続けるのはキツイ。古典のリズムの心地良さも捨てがたい。枕草子、平家物語、方丈記、奥の細道、徒然草。。。。みやすい計算100問。+ー×÷ごちゃまぜ。続ける事は、難しい~~。出来る事から、やっていこうっと。
2005.11.28
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実家に行けば、何かが出来る不思議。声かけが多いおかげ?1号:いこっかぁ~~!2号:いやっ1号:いこうよ~~~!2号:笑1号:2号ちゃん、食べよっかぁ~~2号:いりゃ~~ん1号:2号ちゃん、いこう~。。。(誘いまくる)1号:ハミガキィ~~2号:キュッキュッキューー1号:おわりっ1号:2号ちゃん!こうっち(交代)2号:たい(交代)順番しか教えてなかったので交代を教え込みました。(^^)1号がソファーから下りるとき2号が下にいて踏みつけたら。1号:あっ。(驚)いると思わなかった様子。1号、今回は『あっ』ってやっちゃった~~って感じで発していた。誰が、じぃちゃんで、ばぁちゃんで、とうちゃん、かぁちゃん、1号、2号かって、タッチして教えてくれる。2人の世界を作り遊んでいた。が、1号が突然、自分だけでやりたくなり『1号ちゃん!1号ちゃん~~』って1号がしたいアピールが始まる。追いかけっこも、交互で追いかけていたはずが・・・。何故が1号が『あっ、あっ、ああ~~~!!』と叫びだす.2号は、『でた!』とばかりに冷静な顔で見てるか、1号の興奮する態度で遊んでる。(わざと、1号のやりたい事を先にしら~っとやる)面白いねー。旦那は、1日目はダウン。夜の二人も、何度も起きては『ここどこ??』状態でした。もちろん、旦那は何度も起きてる事に気付いてないんだな~~。どこでも、泣いていても、うるさくても寝れる旦那がうらやましい。食後は旦那が食器を洗ってました。(ほぼ毎食後)今回も、たっぷり寝させて頂いて感謝です。ありがたい、ありがたい。(悪嫁)
2005.11.27
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やっぱり、二人と寝ると『音』も倍。。。いや、それ以上に感じる。ううう。だるくても少しの音で反応して起きてしまうので不眠。これが、不眠の元でイライラ。で旦那が一人と一緒に別の部屋で寝るようになったんですが。感謝ですね。しかし、久しぶりに寝ると、つらいね。寒いから布団をかけまくったり。咳、体動時のうなり、ねごと、いびき(鼻つまり)・・・。まー。ほとけばいいのだろうけど。気になるタイプで寝れない!旦那は、いつ帰ったのか??気分が悪いらしい。皆の体調が悪い時に吐くまで飲むな!!(怒)おかげで、喉の痛み+口内炎までプラスされました。チョットした疲れで、すぐ出来る口内炎。さて、今日は何時に旦那の実家にいくのでしょう。運転は私。運転しないと車酔いなので。。。朝は風邪薬のまずに行こうかな。眠くなるもんね。
2005.11.26
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今日は旦那は同僚が結婚するという事で(口実で)食事会です。そして、来週から忘年会だそうです。いくつ行く気だろ??ブツブツ今は風邪だから疲れるのでダメといっても。。。ブツブツ俺が行かないと担当の階のPTが行かないって言うんだ!と、、、。そんなの、みんなが行きたくないから言ってるだけじゃん(爆)行かないと気まずい関係になりそうだから、、、。分かるけど、担当の階、PT、HP全体、仲間とか言っていたらきりがないぞー。行ってもいいけど、小遣いで。と言う事で。今の自分は薬を飲んでるので、睡魔と戦いながらエヘン虫と共同生活してるのでイライラモード。お気楽星人さんに教えて頂いたノイターゼを処方してもらう予定が!子供の色弱の事を聞くぞと思って行ったので忘れて帰った。なので、家の薬で経過中~。明日は、旦那の実家にいき、寝さして頂く予定。(悪嫁)寝ないと持たないぞ~。今日の保育所では、二人のブームである『あ~~んっ』って自分で言いながら食べる、そして、人にも『あ~~んっ』って口に入れてあげる。それを、とうとう、保育所でやったらしい。先生達にとっては『にゃ~、にゃ~』と聞こえたらしく。子供達もニャ~にきこえたのか??今日のお昼は、みんなでにゃ~にゃ~言って食べてました。と。すみません。きっと、あーんって食べていたのだと思います。親があーんって食べさすのをマネして二人の間でブームがきたようで。。。外でやったら、ダメだろうなと思ってましたが、気分が乗ってきたのか美味しかったのか。申し訳ない気持ちでした。
2005.11.25
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まさかとは思うけど。カラーボールだけをかごに入れて同じボール取り遊びをしてました。まさかね。ドキドキ以前も同じ色が取れなくて。教えなきゃと思い、絵カード、折り紙、DVDで教えてて。分かってるような。分かってないような。2号は、親が持つボールや色を言えば、そのカラーのボールが取れる。1号は、親が持ってるボールを確認して違うボールを取る。わざとか??本気か??今日、保育所で『もしかしたら、1号は色弱かもしれません。』すると、双子のママである理事長さんが、うちの一人(二卵性)も色弱だったと。『一卵性なので2号が見えるという事は、たぶん、見えるような気もしますが。。。』すると、いえ、お母様、そうとは限りませんよ。おお~~。まじ??しかし、その息子さんは、小学校から絵が上手で、色使いは天才。外では、色弱がなくうちの中でライトの加減で見えなくなる軽度の色弱らしい。実は、うちの実父が軽度の色弱。絵の才能、器用さは抜群。たまたまかしら??で、大学の卒論で色弱を研究し、パソコン上で色弱のかたが押せば、健常者と同じカラーが出せる物を発明したらしい。すごいな~~。中学の時に知ったらしい。そして、就職の制限もあるらしく、警察官、教師、医師にはなれない。警察も1次試験はうかるけど、2次で落ちたらしい。大学も最近は、書くのではなく映し出され手でここだって説明するのではなく、赤ポチの光で示していくような感じで、白や赤字に映し出されると全然見えない。青字なら見えるのにと思ったらしい。そっか、勉強してるのに耳だけで聞くのは大変苦労しただろうな。信号もチャント3色に見えない。それを、早くから知る事で勉強、就職の事を自分なりに理解出来ると割りきれていい方向にいけると。検査の時に、ママと子供同時に・・で書かれた番号を読み上げるけど。息子と全然違って驚いたそうです。しかし、日本はママの方に見える人が多いのですが、中国は遺伝からも考えられ、両方健常者らしい??数字が2パターンあるので、いいのですよ。と言われ安心した事があると言っていた。しかし、日本では、どうしてもママの数字に見える方が多いので。。。と。まだ、しらない頃『○君、赤色のトレーナー着ておいて』といっても、息子さんは着ない。『もー、ほら、目の前にあるじゃない。それを着なさい。』でも、息子さんは『黒』にしか見えなかった。道路を走っていて、『あの車かっこいいねー』どこどこ??『ほら、あそこの黒い車』ワインレッドだったらしい。そのとき、ママは、あれ?って気付いたみたい。早く知っていれば、服とか、物を取ってもらうときに、本当に見えないとはわからず『そこにあるじゃない。目が見えないの??』とよく言ってたと。本当に見えなかったと大きくなって言われ、苦労したとも言ったみたい。早く知ったおかげで自分の出来る事を探せると。私のおばあちゃんが色弱。ママから遺伝する男の子には強く出るとは習ってるけど。パパから遺伝するとなると、ママから遺伝より弱まるはず。。。さて、私と弟は大丈夫だったが!孫、ひ孫に遺伝は考えれる。が、誰にいくかが分からないのが辛いとこ。実母は、生まれてから、それを気にしてはいた。見えてる理解してると思ったけど。色弱に関しては、まだ、分からないと医師には言われていた。目、耳の異常は今はない。おおお。微妙な行動をとるなー。心配なんだけど私。もう一度、色から教えて、遊びながらテストしてみよ。ドキドキ************************気になったので風邪薬を頂くついでに先生に聞いてみた。(^^)一卵性なので2号が見えるってことは大丈夫!!でした。遺伝子が同じなんで。(^^)ふぅ~~~~~~~~!一安心。一人で焦ってしまった。色弱でも、そのままを受け入れて行動しようとは思っていたけど。とりあえず、よかった。よかった。。。
2005.11.25
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とうとう、私が風邪を頂きました。いつも行ってるスーパーは、いつも行ってるクリニックの前にあるんです。もちろん、内科もあるので、大人も通ってると思います。そのまま、風邪菌をもってスーパーに行くので、菌が多いスーパーだと思います。去年は、インフルももらったし!!(爆)かといって、よそにいく気もないし。遠いので。なので、仕方がないのですが。うがい、手洗いが足りなかったのでしょうね。あとは、二人の咳も、まともにもらうからかも。ううう。昨日の昼に抗生剤も飲んでおけばよかった。引き出しに、いたずら防止やってるので、抗生剤を箱から出すにが、たいぎくって!出ていた市販の風邪薬だけのんでいたら。夜!!喉が痛い痛いだるいだるい。なのに、ようしゃなく、近寄ってくる悪魔が2人!!(笑)二人で遊んでくれると楽なのに。動けば絡んでくる二人。実家に逃げようかと考えて電話すると、実母も、風邪が持続中!しかも、肺炎になってるかもと言うし。オイオイー。『今日ね。しんどいけど。休めないから仕事に出た』って!!オイオイー。これまた、自分がつらいのに、頑張るから心配。(狭心症もち)と、いうわけで。どこにも行けず。。。(汗)義母のところには、この土曜日に行くので、連絡はしてない。このまま、このまま、いい感じにいってインフルをうけたい~~~。あっ。いいサイトあったんだ。インフルエンザ情報サービスここで、チェックするといいかもね。(^^)本当は、公民館で絵本の読み聞かせに行ってみたかったし、月1回、計測してもらえるので測りたかった。けど、良くなってきてるので諦めました。毎回だけど、この時期は嫌い!!ブツブツ
2005.11.24
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昔、めらさんが紹介していたサイト。きこえとことばの発達相談室 久々にのぞいてみた。やっぱ、良い事かいてる。医師、療育の事もわかるよ。言葉、耳に関してプラスになると思いますよ~~。音楽も聴けたりします。(^^)
2005.11.23
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療育センターにいく予定だった。。。が、『咳』あ~~~~~ぁ。昨日、先生には、大丈夫ですよって言って頂いたけど。気管切開してる子がいるから、やめよっ。昨日、保育所で1号君、熱が出てます。下痢を2回しましたといわれ。来週インフル2回目なんで、クリニックにいきました。ノロウイルスかもしれないから、それ用の抗生剤を整腸剤は家にあるので処方せず。が、保育所から帰って測っても36.6度でても37.4度。熱的には特に気にならないし、下痢は家でなし。なので、いつもの風邪薬で様子を見よう。が、初期なんで鼻水、咳が出て眠りにくいんだね。なんか、予防接種前は体調管理が難しい。(~~)なんと、2日!入浴してない。なぜなら、4:00台に寝て起きないからです。夕食もなしです。で、親が寝る頃には浅眠状態です!トホホ今日は、昼寝をさせるぞー。昨日はクリニックに1番で行こうと思ったから起こしてましたからね。仕方がないんだけど。。。ブツブツ今日のすくすくは弁当を持っていき食べる所を医師、保健師、作業訓練士、言語訓練士、保母で、食べる様子を見て判断する日だったけど。前期で見てもらってるので比較が出来たのにな。残念。早く元気になれ!夏から風邪薬を飲まない日がない。。。テオドール→オノンにかわっただけ。咳、鼻水等はずっと同じ。ホクナリンテープも。。。おお~~。春よ来い。
2005.11.22
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一卵性双生児の研究は世界中に例がある。一卵性は遺伝的には全く同じ要素を持った人たちなのですが、育てられた環境によって全然違う能力を持つという事が分かっている。この結果からも、結局、遺伝的な要素というのはほとんどなくて、環境的な要素がほとんど全てだよ考えられる。脳の生長から考えると、0~3歳ぐらいまでの乳幼児期に親がどういう育てかたをしたかが、脳にとって重要な時期だと考えられる。脳の重さは、生まれた時に380g、3歳ぐらいになった時点で1200gぐらいの重さになる。これは大人の脳の重さの90%に相当する量。0~3歳までの間に脳は急激に成長し、前頭前野の神経細胞もその間にものすごく大きく成長するという事が分かってる。子どもの頭がでかい!!頭でっかちなのは脳が重い(大きい)からだって想像出来るかな???おそらくその人の脳という器の大ビビンを決めるのは。乳幼児期なのではないか??と考えられてる。ですから!!残念ながらその時期に親がどう育てたかという事が、その人の人生を大きく決めてしまう可能性がある。とは言っても、脳を鍛え、脳の器を大きくすることは成人した後でも可能!ですので安心を。テレビは脳の発達を阻害するって分かってて見てるのが、ダメ母なんだよねー。ごめんね。1号2号!!子どもは全く白紙の状態で生まれてくる。その子の才能の器は、その子が育て上げられていく環境で決まる。つまり!主に親兄弟との関わりかたによって、子どもの才能は変わる。では、どうすれば!!具体的にポイント*夜は明かりを消し、昼は太陽の日差しをあびることができる環境で育てる*出来る限り母乳で育てる*赤ん坊が起きている時には、親、肉親がたくさん語りかけ、身体に触れ、刻々と変わる赤ん坊の表情や仕草をまねてみせ、赤ん坊が自分たちのしぐさや発声を真似たら心から喜んでみせる*言葉が真似るようになったら、沢山の言葉を聞かせ、覚えさせ、外に連れ出し言葉の意味や概念を体得させる*実体験の中で、数の存在に気付かせ、数を一緒に数える事で数の概念を覚えさせる*沢山の本を読み聞かせる*文字が読めるようになったら、読み聞かせをやめて、沢山本を読ませる (小学校でも読んでと言えば、読めるじゃないとかじゃなく読んであげてね)*同時に計算問題もドンドン解かせる*学校教育での読み書き計算の繰り返し練習の不足を補うために、家庭でも学習を行なわせる。特に読書を通した、読みのトレーニングに重点を置く*これらは両親、肉親のてによって行なう必要がある。だから、仕事を持つのは、仕事の量を極端に減らし、もしくは仕事を辞めるくらいの覚悟で、赤ん坊と向き合わなくてはいけない当たり前の簡単なことばかり。ハードルが少し高いのは、最後の項だけではない?この当たり前が出来ていないのが今の子育てなんだね。あなたの右脳が全開する!は左右の脳について解説してる感じ。左右の脳の働きを理解して鍛えるといいね。旦那曰く、ラマチャンドランのパクリではないけど似ていて、脳のなかの幽霊を詳しく書いてる感じといっていたね~。旦那は脳のなかの幽霊はすこい!ラマチャンドランはね!って自慢げに話す事がある。。。うざい!!(爆)(笑)嬉しそうに脳の事を話旦那が面白い。例えばね。。。○○な時はね。と、説明が始まる。プププ話はずれて、、、。読んでいると、へ~って思えるけど、で???どうすればいいの??と思う本だね。面白いな、へ~~って思ったことで。女の子は生まれた時から男の子より成長が2週間早い。天才が男の子に多い(アイシュタイン、レオナルド、ニュートン、ダ・ヴィンチ、ベートーベン、バッハ、エジソンなど)のも、男の子は、成長がゆっくりだから、これ!って極められるチャンスがある。女の子は成長が早い分オールマイティーにこなせるから、極めると言うチャンスを逃しやすい。色々と目がいく?女性は速さ、流暢さ、正確さにおいてかなり優位。吃音が多いのは左利きを無理矢理、強制的に直した児に多い。最近は矯正も少なくなり吃音、失読症も減ってる。左脳、右脳を理解して行動出来る人は天才。左脳、言葉に出す事は大体左脳で。嘘をつくのも。右脳は真実を知ってる。それを認めたくないので左脳が自分の都合のいいように理解して行動、言動する。看護師なら、血圧、体温とか左脳、目で観察は右脳。理屈人間は左脳。左脳:話す、読む、書く、言語的な記憶の統合、抽象的な分野、音楽的な分野、連続的な細かい手作業、一度に一つ以上のものを見る、左右を見分ける、絵の詳細右脳:隠された意味(比喩)を読み取る、顔を確認する、左側の身体ならびに視覚空間の統率、空間の知覚、『道を探す』能力、視覚的結末、音楽的感覚、記憶統合の形成、絵の適切な形成左手で隠してるものを触ると61%に対し、右手では33%にしか正解がでなかった。左で触れば右脳の本領を発揮するとき言語理解がいいのは左、話し言葉を右耳(左脳)に強く感じた人79%音楽は右からが入りやすい。音楽テストは全体の71%が左耳(右脳)のほうが優勢だった。左脳で話し言葉を知覚し、右脳で言葉を知覚する傾向は先天的な特性。幼児の脳の上部や脳梁はまだ十分に発達していない。実際には、話し言葉とか音楽といっても幼児にとってはそれほどの意義はない。にもかかわらず神経回路はすでに、言語音に対して左脳が、音楽に対して右脳が優勢を示してる。鉛筆の書き方でも、使ってる脳が分かる。図で書けないので、教えれないけど、なるほどねってことは書いてたね。鍛える参考であげていたものは、認知症の治療やテストでやる事とかもあったね。認知症も前頭前野を鍛えてるんだよね。また、このテスト!私はやばい。。。言えない。(爆)これ、昔から。(自爆)鍛えなければ。百ます計算もいいんだよ~。
2005.11.21
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最近、朝昼寝なしで16:00~寝始めたら起こしても起きない。。。で、結局、夕食なしで寝ます。でも、12時回った頃から寝も浅くなり、何度も夢を見ながら起きるか寝言を言ってるか、泣く。ううう~。かといって、普通に寝ても同じに近いけど。布団掛けて寝てくれるようになると嬉しいのにな。フリース2枚着て寝てます。靴下履かせると暑いらしく、でも、朝方は冷えるので起きるのも速くなるんですよね。ううう~。最近、『いた~い!』って言えるようになったので、二人でゴツンこしたり、どっかで痛いめにあうと『いたい、いたい、いった~い』とアピールしてるし!(笑)つい最近まで車が来たら、『また!きた~~』って聞こえていたけど。違ってました。1号:『ま~~!まっ!!』指を指し最高の笑みで『・・ま!(くるま)きった~~(が、きた)』って言ってました。旦那が次きたら教えてね~って言ったら。『おっけ~~!』だって(^^)面白いね。知らない人に声を掛けられ、立ち話をしてる(付き合ってる)と、二人は飽きてきて。。。二人:『バイ・バ~~イ!』って思いっきり振っていただけでしたが。1号:『いこっか~~』って言うようになり。プププ話してくれてる方も『ごめんね』って早く解放されるようになりました。(^^)たろはなママがみかんを食べさせていたので買ってみて、二人に皮のままあげると、2号はハマってパクパク食べる食べる!!水分が少なかった2号にとって最高の水分補給となってます。(^^)1号は、不味い顔して口からみかんを吐き出して親の口にいれて『おいしっ!!』って。(笑)美味しいしか知らないって面白いね。まずくっても『おいしっ!』って言うものねー。
2005.11.20
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ハッピーセット・しまじろう付録等これで、△ネジでマックのおもちゃとかも分解出来るんだって。すごいね。少し前に違うサイトに書いてて気になってる。市販で買えるのか~~って感心するね。
2005.11.20
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商売繁盛の祭りにいってきました。が!早すぎて出店がオープンしてなかった。アセアセなので、天満屋、福屋をみて。。。帰ろうとしたら、10年前の友達にあった。『き~~たん??』ビンゴ!(笑)中学、高校、看護学校、学生の時の病院、卒業後の病院まで一緒。で、年も年だったので。優:結婚は?と聞くと。き:来年。でも今、住むとこ決めてる。優:んんん??優:式の前に同棲? 心で別れるんじゃ。。。き:籍を入れて式を来年。優:なーるほど!! 心で来年って式の前に子どもが出来るんじゃ。。。き:お金がないのよって。 しかも、旦那さんは、私も知ってるって!えええ!!誰々??き:働いていたとき2つ下で学生でいたじゃんって。優:うーーーーーーーーーん。 10年以上前の学生なんて覚えてません!(爆)優:わからん!教えて~~。き:ま~ま~~、楽しみってことで。優:わっ。くそ!!メールで友達に聞きまくってやろ!!そのほうが広まるよ。教えて。(脅)き:やめて~~。聞いたら分かるよ。優:じれったい!教えて。き:写メ送るわ。ビックリするよ。優:まじで?? 心でありえん!!わからん!!そんな昔の事。わからんわからん。。グダグダ話しても教えてくれず、ひっかかったままです!!(爆)(笑)早くみたい。。。夜勤明けで来てるって言ってたから、寝てるだろうな。誰なんだ??ブツブツ祭りは、見る所もなく、すぐ帰りました。興奮もせず!(双子が)
2005.11.19
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『何度言ったらわかるの』は何の効果も生まないセリフ『この間言ったばかりじゃないの!何度言ったらわかるの!』 ↓『残念だったね。今度はどうすればいいかな?』算数のテスト、散々な点数なので、どこを間違えたか見ていたら、他愛のないうっかりミスばかり。『うっかりしなければ90点は取れていたはずじゃないの!本当は分かっているんだから、次からはうっかりミスなくしなさいよ。』「ほら!ここも勘違いしてるじゃない。問題をよく読まなきゃ。こんなところで間違えたら、もったいないでしょ。』よくよく言い聞かせたはず、次のテストも同じようなミス。連続します。そこでママは怒る。『この間言ったばかりじゃないの!ママが言った事聞いてなかったの?』『一度間違えるのは仕方がない。でも、同じ間違いをまたやるという事ははんせいしていないということでしょう』確かに。。。間違ってはない。でも、大人だって同じ間違いを繰り返すことない??そのたび後悔したり、反省してない??反省というのは、実はあまり役立たない。必要なのは、次!どうするか!を具体的に考える事!『今度は間違わないように気をつけなさい』と、言われても、わざと間違ってないので、どうしょうもない。新しいやり方を知らなければ、また、同じ間違いをする。『うっかりしちゃって、残念だったねー。どうしたら、うっかりミスが少なくなるかな?』一緒に考えてあげるなり、こんな方法はどうだろうと提案してあげればいい。新しいやり方だって、一度で身に付く分けない。一度で覚えれる時もあるし、3回やって覚えれるかも。10回かけて納得する事だってある。『どうして1回で覚えられないの?この間、教えたじゃないの!』なんて叱りつけると、子どもはかえって『自分は覚えられないんだ!』と思い込み、力が出せない。『この間よりも少し解ってきたみたいね』『前に説明した時よりも、今日の方が早かったわね。』と、その子の中での成長を認める。すると、勇気づけられ、もっとやりたい、わかりたいと思うようになる。*念のため。親があまりにも一生懸命になって勉強を教えると、子どもは勉強嫌いになってしまう事が多い。自分の子どもに対しては、どうしても期待が大きくなるし、期待通りに行かないと腹立つもの。親に怒られながら勉強を教わっても、なかなか身に付かない。少し離れて見守るのが一番効果的。『今日はどこをやるの?解らなかったら聞いてね。』ぐらいがいい。『だから!言ったでしょ。ママの言う事を聞かないからよ。』 ↓『困ってるみたいだね。何かママに出来る事ある?』夏休みの宿題を毎日少しずつやるようにって言ったのに。あと数日で青ざめてる。。。親としては、この機会にガツンと言いたくなる。『言った通りにやらなかった、あなたが悪いんでしょー。』『だから言ったじゃないの!反省しなさい!』などなど。。。散々文句をいいながら、子どもの代わりにやってあげたりする。子どもは既に『失敗した』『まずいことになった』と自分で感じてる。そこへ言いつのっても仕方がない。むしろ、子ども自身が問題をどう解決するかが肝心。いろんな方法がある。睡眠時間を削ってでも超特急で仕上げる。やらずに先生に叱られる、友達に助けを求める。提出を数日待ってほしいと交渉する。。。など。親としては、まず、こう声をかける。『困ってるみたいだね。どうする?』『何かママが助ける事があったら言ってね。』自由課題のアイデアをひねり出す相談に乗ってほしいかもしれないし、調べもののやり方を教えてほしいかもしれない。プリントの答えを合わせてほしいかもしれない。あるいは、『がんばってね』と声を掛けてあげるだけで助けになるかもしれない。いつもは、9時に寝る約束だけど、時間を延ばしてほしいかもしれない。頼まれたら出来る範囲で助けてあげればいい。何を頼んでいいかも分からず混乱していたら『ママはこう思う』と提案するのもいいい。以外と子どもは最後の頑張りを見せて自力で何とかしたりする。毎日コツコツも能力ですが、駆け込みでどうにかするのも能力。それを認めては?宿題が終わらないかもしれない、失敗を経験するのも、大事。近頃は失敗させたくないという親が増えてる。失敗をさせないために『あなたはこうしなさい。やり方はこうでなければならない。』と、何でも決めつけてしまう。こう言うママはよく、『うちは甘やかさないでビシッと育てています』と言う。むしろ、甘やかしでしょ~。どうしてかって、親が全部決めてしまえば子どもは責任を取らなくてすむ。かといって、何でもかんでも子ども任せもダメ。何でも好きなようにしていいよ→何も期待していないよと同じ。子どもは期待してほしいし関心も持ってほしい。『ママはこうなってほしいな』と期待をハッキリ言うのはいいこと。親の価値観はさまざま。何よりも学歴が大切。と考えてる親もいれば、これからの時代は勉強より一芸に秀でている方がいいという親もいる。どれが正しくてどれが間違ってるとかない。親の価値観を子どもに伝えるのはいい。ただし、子どもが同じように考える必要はない。親の期待に応えないからこの子はダメだ。なんて思う事はない。どうするかを決めるのは、子どもが沢山の経験をし失敗もしながら力を付けていくはず。***いい訳と聞いてもらって子どもは育つ『口答えするんじゃない』 ↓『あなたの考えを聞くから、ママの意見も聞いてね。』明日は用事で遅くなるから、早めに遊びから帰って弟の面倒を見てね。と頼むと。『でもー。急に言われても困る』と、口をとがらせた。下の子に向かって、お姉ちゃんとお留守番よね。と声を賭けると『だってー、お姉ちゃんすぐ僕の事ぶつんだもん』「でも』と『だって』は二人の常とく句。携帯電話がほしいと言い出して、小学生には、そんなものいりません、と話すと『でもー、○ちゃんも△ちゃんも持ってる~』服を脱ぎ散らかすのはやめなさいと言えば、『だってー、パパだってやってるもん』ママはついに強権を発動する。『でも、とか、だって、とか言うんじゃない。言う事は素直に聞きなさい』子どもがある程度の年令になると、あれこれ口答えをし始める。大人から見れば、理屈にもならない理屈をこねているかも。もっと聞き分けのいい子になってほしいのにと、思う。『何でも素直に言う事を聞く子ども』は、親にとって楽。けど、口答えを封じられるというのは、納得してないなくても即座にハイと言わなければならないという事。自分が納得して『うん、わかった~。そうしよう』と思うためには『でも』や『だって』をきちんと聞いてもらって、十分話し合うプロセスが必要。子どもが納得するには時間がかかる。納得していないようだったら『じゃー、どういう考えがある?』と考えを出来るだけ言わせた方がいい。それがただの『へ理屈』に過ぎないと思ったら、『本当にそう思ってるの?』と聞けばいい。本当に思ってるなら『ママの考えはこうなんだけど、どう?』と別の提案をすればいい。そして、妥協も大切。あれこれ反論し始め、いい訳が多くなってくるかも。『いい訳はダメ』と一般論で叱っても子どもはわからない。『今、言ったような事をなんていうか知ってる?いい訳って言うんだよ。ママはいい訳があんまり好きじゃないよ。本当に言いたい事は何?それを聞きたいなー』と言えば子どもは大体分かる。いい訳をするという事は怒られるのが心配だから。叱るといっそういい訳が必要になる。叱らずに冷静に、繰り返し教える。手間ひまがかかるし、無駄も必要。子育ては、効果的にはいかない。こう考えて。。。小さい頃は『手がかからなくて聞き分けがいい子ども』と思っていても、やがてはキレて困らせてくるかもしれない。小さいうちに困らせるか、大きくなって困らせるか、いずれにしても子どもというのは親をうんと困らせてくれるもの。だからこそ、ママが一人で必至になるのではなく、パパはもちろん、周囲の人の手を借りてやっていく必要がある。『人の言う事を悪く言うんじゃありません』 ↓『そうなの、それで悲しい気持ちになったんだね。』『○○ちゃんって、ひどいんだよ』『○○先生、私の事こんなふうに言うんだ。あの先生、すごく嫌』。。。。。こんな言葉を、ただ受け流してしまうママもいれば、即座に介入するママもいる。『人のことを悪く言うんじゃない』『先生だって、あなたの事を考えているんでしょ?』となる。子どもの話をさえぎらずに、気持ちを十分聞いてあげて。『そう言われて、嫌な気持ちになったのね。』と確認したり『悲しかったの?悔しかったの?』と引きだしてあげたらいい。その上で親の意見を伝える。『あなたの気持ちを聞けてよかったよ。ただ、ママ思うんだけど、ひょっとしたら相手もこういう気持ちだったのではない?』『そうなの。それで、お前は先生に怒っていたんだね。よく分かったよ。ただ、先生だってお前に嫌な思いをさせようとして言ったんじゃないと思うよ』というふうに言えばいい。ただし、嫌な事があったからと言って、何でも言っていい訳じゃない。 あいつなんか殺せ、○○ちゃんはくさいんだよ、なんて言ったら、それは相手の人格を否定する発言。たとえ軽い気持ちでも『でめー死ね』なんて言ってるのを放っておくべきではない。『そういうふうに言うのは、ママ嫌だなー。だって、自分が死ねと言われたらどんな気持ちがする?』『人間はみな、においがあるんだよ。自分がくさいって言われたらどうする?』と話して考えさせる。
2005.11.19
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クリスマスを通り越して年賀!!募集~交換してくれる方、私書箱にいれて下さい~~(^^)去年は喪中で交換出来ず!!(~~)))今年こそは、挨拶したいと思ったり。
2005.11.18
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『わかってるよ』を連発する子の真意『うるさいとは何ですか!わかってないから言ってるんじゃないのー!!』 ↓『ああ、そうなの。うるさかったわね』遊びに出かけようとする子どもを追いかけて~。『ちょっと!宿題があるんじゃないの?帰ってからじゃ間に合わないよ。この間みたいに宿題忘れたら、また、先生に怒られるよ』子どもは、『わかってるよ!』と叫んで、玄関に向かう。その背中に向かってママは負けずに叫ぶ。『分かってないから言ってるんじゃないのー!!だいたいあんたはいつだって。。。。。ブツブツ』『わかったってばー。うるさいな!』と出て行く。さてさて、どうしたものか!ママに向かって『うるさいなぁ』『わかってるよ』を連発する子ども。実際にそのママは、『うるさい!!!』のです。失礼な!と思うかも。本当の事です。誰かが話しているのをさえぎて『うるさいなー』とか『黙ってよ』と言うのは確かに失礼な行動。親が日常的にうるさくすれば、『うるさいなぁー!!』と言うしかなくなるかもね。『うるさいとはなんですか!!』とさらに叱っても、よけいうざくなる。うるさくするのをやめてみない?「わかってるよ」と言う子どもは、本当にわかっている。今までだってさんざん同じ事を言われてきて。目新しい事はあまりない。ママにしてみれば、わかったとは言ってもチャントやろうとしないから、何度でも言いたくなるでしょう。けど、子どもは親の思い通りにはいかない。子どもの言う『わかってるよ』というセリフは『わかってるけど、自分のやり方でやらせてくれ!』と言う事だと思う。子どものやり方でやらせ、もしも困ったら、そこで考える。そのとき、親が手助け出来る事をすればいい。子どものやり方でやらせるとは。『今日は傘を持っていきなさい』と指示する代わりに『今日は雨が降りそうよ』と、情報を与えて、後は子どもに判断させる。傘を持っていくかは子どもが決める。これなら、うるさくない。『うるさいな』ぐらいではなく『うるせーなー、黙ってろ、くそババぁ』なんて言ったらどう?『うるさかったのね。黙るわ。』という?これは親の人格を否定した発言。こう言われると誰だって傷つく!『そんな事言われるとママ傷つくわ。悲しくなるから言ってほしくない』とハッキリ伝えればいい。『まぁ、なんて事を言うの!どうしてそんな子になっちゃったの?』なんて相手を責めたりオロオロと言いつのると、さらに、『うるせーなぁーー!』となりかねない。親が自分の気持ちを『傷ついた』『悲しい』ときちんと言葉にすれば、子どもは分かる。忘れ物をしない方法を自分で考えさせる工夫『どうして忘れるの?今度は忘れないようにしなさいよ』 ↓『忘れ物しないように、ママが手伝える事ないかな?』子どもが登校した後で部屋を見たら、机の上に算数の教科書がおきっぱなし。体操袋は転がってるし。。。どっちも、ないと困る。7、8割のママは届けるようです。持っていかない場合でも、どうにかして忘れ物をなくそうと親の方が一生懸命になってる事が多い。忘れた子どもはあまり困らない、というのは、学校でもよくあること。例)教科書を忘れる『ダメじゃないの。じゃあ、隣りの人にでも見せてもらいなさい』先生が言う。どうすればいいか、先生が指示するから、忘れた子どもは困らない。もしも、隣りが貸さなくても、反対側の○○さんに見せてもらいなさい。とまで、指示がある。貸してくれた子は『優しい子』になり、貸さなかった子は『悪い子』にされてしまう。おやおや!!忘れた人の問題はどこへ???というような話はよくあること。子供にとっては、忘れ物をしても、先生に怒られる以外は不都合も怒らない。怒られる事に慣れると何度でも忘れる『自分はいつだって忘れるんだ!』って諦めてしまう。教科書がなかったらどうするかは、その子どもに決めさせればいい。先生は、『忘れました』と言われても知らんふりしてその子を指したらいい。そこで、慌てて隣りの子に『見せて』と頼んだら『嫌だ』と言うかもしれない。断ったからと言って。別に悪い子ではない。『嫌な事を断れたんだね』と認めてあげればいい。反対の子に聞くと『いいよ』と言う。『貸してあげたんだね』と、こっちも認めればいい。学年が上がれば、隣りのクラスに借りるとか色々ある。自分でなんとか切り抜けながら、こんなことを毎日やっているのは大変と思ったら忘れないように考える。だから、親は手を出したり口を出したりをやめ。子どもが困るのを見ては??放っておくのではなく、様子み。上手くいってないようだったら親の出番。『忘れ物をしないように、何か手伝う事あるかな?』と聞く。『自分で何とかやってみるけど、最後のチェックだけママがやってくれる?』と頼むかもしれないし、『忘れていない友達はどうやっているのか聞いてみる』と言うかも。問題が起こったときに、どう解決するか、誰にどうやって助けを求めるか、それを考えられるようになることが生きていく力。『いつもなくすんだから。そのたび買わなきゃいけないじゃない!』 ↓『あら!なくしたの?残念だったわね』この間、傘をなくしたというので新しいのを買ったばかり、また、忘れたらしい。昨日は色鉛筆、今日は消ゴムと言うし。。。ブツブツ言いながらも買う、子どもを押しのけて親が部屋を探したり。。。『どうしてなくすのよ!今度からは絶対なくさないでよ』と叱っても効果なし。『あら!落としちゃったの?残念ね。誰かが拾ってくれるかな?』『まぁ、なくなったのね。がっかりした?』ぐらいでいい。なくしたものを、すぐに買ってあげたり親が探してあげるから腹も立つし、次々なくすたびに困る。だから、頼まれもしないのに対処せず、本人がどうするか見守る。ないと困るのものなら、必至に探しまわるかもしれない。あるいは周囲に頼んで借りる事を覚えるかも。どうにもできず、困り果てるかも。『頼むから、もう一度買って』『ママ一緒に探して』と交渉して来たら、出来る範囲の手助けをすればいい。例)コートをなくす数日、寒い思いをしても見守る。『ママ、コートがないと寒いよ』と言ったら『あら、そうね。でもなくしちゃったし、どうしたらいいかしら?』『お願い、買ってよ』『なくしたものを次々買うことは出来ないよ。』『だって寒いよ』『どうしたらいいと思う?』『うーーーーーーん、わからないよ。どうしたらいいの?』『ママだったら、そうね。。。去年のは少し小さいけど、あれを出して着る方法もあるねー。それともパパのコートの袖をまくれば、寒さは何とかなるでしょ』『いやだ!他に何とかならない?』『そうねー。もう一度探し回ってみれば?探す方法が思いつかなかったら相談にのるけど。』『うん。相談に乗って』なくすこと自体あると思う。絶対になくさないようにするなんていうのは不可能。子どもが3回くらい傘をなくすと、『いつも、傘をなくすんだから!!』なんて言ってない?実際はいつもなくす!わけではない。なくさないときだってある。おまえは、いつも○○する。二度と○○するな。。。。こういうのを「永久言語』という、叱り言葉にはダブー。『今日はたまたま傘を忘れたんだね』『なくしてしまうときもあるね』こういう指摘の方が、『そうならないようにしよう』と前向きに考えれるもの。『あんたは、言われないと何もしないんだから!』 ↓『ママ、明日から言うのをやめるね。』『宿題はやったの?』『明日の時間割の用意はすんだの?』『漢字の再テストがあるんじゃないの?今度は大丈夫なの?』。。。。。。本当にうちの子は、言わないと何もしないんだから!試しに、言わないでみたら??子どもは宿題をため込んだり先生に叱られたりして、多少困る事が出てくるかもしれない。自分が困らないと行動は変わらない。『言わないでも自分からやるようになってほしい』と本当に期待しているなら、手を出すのはやめてみること。もう、言わないからね。と宣言して数日。宿題は放っりぱなし、遊んでばかりで机に向かおうとしない。そんな姿を見て「ほら!見なさい。言わないとやらないじゃないの?』と、元のパターンに戻ると効果なし。例)子どもが朝、何回起こしても起きない。最後の最後になってようやく起きだして来て『もー、ギリギリだ~。ご飯食べる時間ない』なんてママに八つ当たりするので(怒)こんなときは、もう、起こすのやめるよ、と宣言していい。一度ぐらい遅刻したって、どういうことはないはず。早く起きないとまずいのは、子どもが気付く。けど、実際は、子どもが気付いてどうにかしなくてはと考える前に、ママが待てなくなってしまう事が多い。『明日からは起こすのをやめるからね』と、言ったはずが、しばらくするともとに戻って、起きなさい!!と叫んでいる。やらないと言ったら、ママも少し頑張って、やらない事を貫いた方がいい。子どもの方から助けてと言って来たら、少し譲歩します。『ママ!起こしてよ』『起こしてほしいの?じゃあ一度だけなら、声を掛けてもいいよ』『うーーーーん、1回で起きられるかな?』『何回おこしてほしいの?』と話し合って解決。本当は起こしたい。子どもには自分が必要なんだと、ママは思いたい。だから、あれこれ世話を焼いたり、ガミガミ口を出す。口出しをやめると物足りないから『私は子どもにあれこれ言いたかったんだ』と気がつけばいい。自分がやりたくてやってるのだから、子どもを怒る事はないよね。
2005.11.18
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『イライラ・ガミガミ』の解消法◎人と話をする 聞いてくれる友人。笑い飛ばしてくれる友人。旦那さん。育児仲間。 会って話すことによって、自分とは違う世界に入っていく。 同じ境遇の相手と本音でトークする。◎親子で外出する とにかく家を出てしまえば、人目を気にしてガミガミ言わなくてすむ。 ◎ひとりになる 寝ている間、幼稚園や学校に行っている間、預かってもらったりして、 自分の時間をもつ。図書館、喫茶店、レストラン、川辺、散策など、 ひとりで没頭できる“もの”と“時間”を確保する。◎感情のスイッチをオフにする 子どもの前で、イライラしてきたら、自分をロボットだと思って、 感情のいっさいをオフにしてみる。 そのときどきの教えないといけないことや、 言わなければいけないことしか考えないようにする。◎歌をうたう 子どもの前で、イライラしてきたら、歌をうたう。曲は何でも良い。 面白ければ、それを口ずさんでいるときは、少なくとも怒鳴れない。◎仕事・趣味 一つだけの自分(母親)でいるのではなく、もうひとりの自分の世界を作る。◎減らす 人間関係や、やるべき事を極力減らして、物理的にも精神的にも 疲れないようにする。◎笑う 笑っているとどうでも良くなる。笑うという表情から、 心も少し穏やかになる。 不思議と、顔で笑うと心もついてくるもの。 スキップするのも良い。◎叱られる立場が自分だったらと考える 不注意で、お皿を割ったくらいでは、誰にも叱られたくないのが心情。 子どもだって、そんなことでガミガミ言われたくないと思おう。◎イライラしてきたら窓を開け放つ 自分の怒鳴り声が、もろに外に聞こえる。 だから、人に聞かれても良いような叱り方に自然となる。◎夫にもっと手伝ってもらう とにかくやってもらう。 オレも疲れてるんだという夫には、時間を決めてでも協力してもらう。◎怠け曜日をつくる 旦那さんに協力してもらい、完全に怠けられる日をつくる。 一日がだめなら、2時間など、怠けられる時間をもうける。◎2時間だけ、ガミガミ言わないと決める◎子育ては今だけ 子育ては、未来永劫つづくものではないと知る。 この子に将来、介護されるかも知れないということを悟る。◎子どものペースにあわせる なにをするにも、子どもは大人の3倍以上、 時間がかかると思うようにする。 急がせて、早くできた時間を合計しても、 一日せいぜい30分くらいだと思うようにする。←実際はそれ以下かも。 だから、早くしなさいとあせる必要などないと悟る。久々に見て、友達がイライラする~~って、ストレスを感じていたので思い出して、引きだしてみた。
2005.11.18
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nou先生と100人の子供達が脳について考えてみた!本自由研究に使えるかも。図もあり写真もあり脳について、一つ一つ説明してる。3歳までにいちばん成長する脳。人間の脳は、3歳までの間に、ものすごい勢いで神経繊維という電線を増やして成長する。目でものを見たり、耳で音を聞いたり、手を動かしたりする場所の電線は、生まれてすぐに大人と同じように絶縁物質(髄鞘)でおおわれているが、その他の場所の電線は。ゆっくりゆっくり絶縁物質でおおわれていく。最後に絶縁物質におおわれる場所は、前頭葉という場所の中にある前頭前野というおでこのいちばん前側にある脳。これはだいたい20歳くらいまでかかるというふうに考えられてる。だから、3歳までにぐんと育って、それからゆっくり確実に成長していき、だいたい20歳ぐらいになったとき、ほぼできあがる。神経繊維を伝わる信号は『のぞみ」より速い超特急!!時速340キロメートル。また、神経繊維の束が太くなればなるほど、伝達速度は速くなる。大人になると神経細胞の数は変わらず、神経繊維やシナプスの数がドンドン増える。神経細胞は減る事はあっても増える事はない。脳の成長は死ぬまで続く。。。緊張するとどうして動きが硬くなるんだ???考えたり運動をスムーズに行なったりする前頭前野が、緊張すると動かなくなってしまう。非常に緊張すると左右の脳の前頭前野がぜんぜん動かなくなる。前頭前野という場所は、ものを考えたり判断したりするのにも大切な役割を果たしている場所であると同時に、たとえば『上手に運動をしろよ』という命令を出してくれる場所でもある。だから、その場所が動かなくなるという事は判断が上手に出来なくなるというだけでなく、動きが硬くなる事も考えられる。では、緊張して頭が動かないときには、どうすればいい??そんなときは、前頭前野を使ってみるといいかもしれない。試験などで緊張したら、頭の中で数を速く数えたり、簡単な計算を速くやってみたりして!!すると、前頭前野が働きだして、考える事が出来るようになるかもね。(^^)3歳までの間に脳はすごく大きくなる。また、この時期には、いちばん大切な前頭前野の神経細胞が神経繊維という電線を沢山伸ばし、絡み合うようにおなる。パパママとのふれあいや色々な遊びなど、一つ一つのことが大切な経験となって脳を発達させる。ですから、パパママといかに楽しく過ごしたかという事が、脳の成長に影響する還付性があると考えられてる。3歳までに随分作られる。ところが!!脳の成長についてよく調べてみると、前頭前野の神経細胞の育ち方には、0~3歳だけではなく、もう一つ重要な時期があるという事が分かった!!!11~12歳、つまり!思春期に入ってからの時期。思春期は一人一人の力で脳を育てる時期。沢山の本を読み、沢山勉強して、是非!!脳を、特に前頭前野を発達させて!!最も成長するのは、この二つの時期だけではない。脳は大人になってからでも、努力次第でいくらでも鍛えられる。脳は3歳までに大きく成長するが、それでその人の脳の働きが全部決まってしまう事はない。けど、鍛えた方がいいと思う私。沢山読んで沢山計算して沢山漢字を書いて前頭前野を鍛えよう頭がいい人は前頭前野が鍛えられているから記憶力もいいということ。楽器を演奏すると前頭前野が働く。それも、新しい曲を練習中の方が活発に働く。しりとりは脳のトレーニングにいい。発想力も前頭前野を鍛える。想像しながら考えるといいね。イメージトレーニングで脳を鍛える人に嘘をつく時は(だます)前頭前野の働きが活発になる。その人の事を考えてどう話せば。。。とかね。考えるでしょ。500円玉の500のほうを触って当てるゲームをする。無理に勉強しても脳は使ってるけど効率は良くない。嫌々マラソンをしても、良い結果は出ないのと同じ。指先運動で脳をリフレッシュ眠くなったり、ものごとに集中出来なくなったら、指先を動かし脳に刺激をして気持ちをリフレッシュ・消ゴムを手のひらの上で回す・えんぴつを指先で回す・左右の手を組み合わせて指を動かすどうして、塾に行ってる人より言ってない人の方が頭がいいの??それは、やる気になって自分の力で学ぶということと、勉強した時間の長さは関係ないから。脳は午前中が最もよく働く。だから、勉強は午前がいい。夜3時間勉強するなら、休みの朝に2時間勉強したほうがいい。小さい頃に覚えた英語は、日本語と同じ場所を使う。大人になって覚えるのは、違う場所で覚える。テレビゲームは脳を壊さないけど脳は休んでいる。マンガも休んでる。テレビも同じ。長く見る時間に経験できる事をしてないのでもったいない。情報は脳の中にある引き出しにしまう。そして、覚えた事を眠ってる間に脳の中で整理したりする事で記憶は作られる。。。なんで、睡眠って大切なんだよー。赤ちゃんは、ママの言葉を聞き分けるなど、想像以上に色々な能力が備わってる。赤ちゃんの前にオッパイが付いたブラと新しいブラではオッパイの付いたブラを選ぶ。パパママが色んな事を話、色んな人と遊ぶって脳にとっていいこと。おねしょは、脳が休んでいる時におしっこがしたくなっても、脳がトイレに行きなさいという命令を上手く出せないから。。。睡眠学習は、覚える効率も悪いし、睡眠のじゃまになるので、やらないほうがいい!!前頭前野は性格も作ってるので、使ってるとキレる脳じゃない。
2005.11.17
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勉強嫌いにはこの助言が効く『ゲームばっかりやって、ダメじゃないの』 ↓『毎日時間を決めて勉強するといいとおもうよ』学校から帰りゲーム。ようやく終わりかけたらテレビ。夕食後もゲーム。。。『ゲームばっかりやってて、ダメじゃないの。少しは勉強しなさいよ』と、毎日のように声を掛けてるけど、子どもは生返事ばかり。勉強しなくてはいけないと分かっているはず。先生も親もしょっちゅうそう言うし、宿題をやらずに怒られるよりも、きちんとやって誉められたいと思ってる。成績が悪いよりいい成績の方が気持ちいいだろーなと思ってる。でも、目の前の楽しみにつられて勉強が後回し、どうして勉強すればいいか分からない、やってもダメだと自信がない。本人もまずいと思ってるので、責めるより、提案したり力づけるといい。『また、ゲームやって~』 ↓『毎日時間を決めて勉強するといいんじゃないかって、ママは思うけど、どう思う?』と叱る代わりに投げかけてみて。『どうやったら、ゲームの区切りがつくかな?』と聞くのもいい。『1日どれくらい勉強しようと思う?1時間?それとも30分??』と、二者択一で聞くのもいい。やらないという子はめったにいない。もしも、15分でいいやって言えば、毎日15分から始めればいい。『わかった。1日に15分やるのね。自分で決められてママは嬉しいよ』そうやって、子どもなりに計画を立てて実行するのを見守り、様子を見ながら知恵もかしたげよう。ゲーム以外の楽しい事の提案をしてあげる。『2Pしかやってないじゃないの。まったく、すぐ飽きちゃうんだから。』『いったい何分かかってるの?少しは集中しなさいよ。宿題終わらせなくて困るのは、あなたでしょ』 ↓『2Pやったんだね。あともう少しだね。』終わらせるのは子どもの問題。ママの問題ではない。だから、子どもに聞く。『今日は何分ぐらい勉強するの?』『ドリル何ページくらいするの?』子どもは目標を高めに言う事がしばしばある。普段は机に10分も座ってないのに、どれくらいやるの?と聞かれると、『1時間!!』なんて張り切ったりする。だから、目標を達成可能なぐらいに修正してあげるおとも必要。なぜ?目標を果たせる体験が大切。『いつもいつも、言うだけじゃないの!』 ↓『決めた通り15分できたね。頑張ったねー。』と言えば、次は20分になるのです。『なんなのこの点数。やる気を出さなきゃダメじゃないの!』 ↓『次は何点取りたいと思う?』叱られるのが怖くて隠すかもしれない。よくなかった事は認めて、よくなりたい気持ちにさせる。『ごめんね。ランドセルを勝手に開けたらテストをみつけっちゃたのよ。20点だったんだね。がっかりした?』これなら、否定してない。がっかりから、やる気に!!『頑張れば出来るんだから!もっと頑張りなさい』『ママが小学校の時はいつもよかった。あなたに出来ないはずがない』子どもは何をどう頑張ったらいいのか分からない。やる気もない。。。 ↓『あなたががっかりしていると、ママも少し寂しくなるな~。何か出来る事ないかな?』と、気持ちを言う。あるいは、気持ちを聞く。『この次なん点とりたい?』具体的な選択肢をあげて決めてもらう。『今日は国語をやるの?算数?』『今日は漢字をやるんだね。漢字ドリルは何ページやるの?』つきっきりでなくていい。あれこれ、口出ししない。『ちょっと、これ!違ってるんじゃないの?』『もう少し早く出来ないの?』手伝う事はない??と聞く。。。教えてと言ったら一緒に考えてあげる。
2005.11.17
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ここでも、早く早くは言わないで。。。と。原因はなんであれ、緊張感は家の空気をピリピリさせ、みんなが落ち着かなくなる。親がイライラしたり不機嫌だったりすると、まだ、想像力の発達していない幼い子どもは自分のせいだと思ってしまう。くつろげる雰囲気を作って下さい。何かの感謝の言葉を言ったり、その日あった楽しかった事を話すとか。一緒に笑えて楽しくなる出来事を探す。ささやかな事でいいから、子どもを誉める。親がリラックスすると子どもに伝わる。いくら子どもを愛しても それを示さなければ何もなりません 伝えなくても分かる? いいえ。そんなことはないのです。お母さん、用をしている時に子どもが何か言ったら どうか手を止めて振り返って下さい『なあに?』 そうすればあなたは『いつもそばにいてくれるお母さん』になるのですいつも感謝の心を。。。。 大きな事に感謝するのは簡単 でも目立たない事に感謝するのは? 「ありがとう!」と言って下さい子どもは親の手本通りに育つ子供に小言ばかり言ってはいけません 子どもがのびのび生きられなくなってしまいます親から認められ、誉められる事は、子供にとって一番のプレゼントです子どもを比べない『あのこは私の事好きじゃないんだ』と子どもが言ったら それは相手にうけいれてもらいたいという、隠されたメッセージです子どもに選ばせるソックス、シャツ、ドレス、おもちゃ、色、食べ物。。。夕食は何にしようかしら??何か思いつくまで、ゆっくり待ってあげる。そうすれば、子どもは晩ご飯を何にするか一緒に考えれる。赤、青を選ぶとき赤が良いって言って、「違う違うあっちだってば!」と気が変わったらそう言う時は、ごめんね。やっぱり青の方がいいのって言うのよと教える選ぶ事はその後の事を決定すること。するか、しないか手に入れるか、いれないかそれでいいのか、いけないのかこれにするか、あれにするか、それともほかのにするか物事を決定するためのやり方を示してあげれば、子どもは家庭の中ばかりでなく、いずれ学校や地域社会の中でも応用出来る。考えが変わった時に、人に知らせる事の大切さも理解する私たちも従うべきルール。思いがけない変化があると、子どもはストレスを感じて混乱するかもしれない。そんなとき、このルールが役に立つ。子どもに選びなさいという時は それを尊重するつもりでいること たとえ、親の意向と違っていても子どもに尋ねてください どんなふうに考えているの? どう思う? どんなふうに見える? どんな感じがする? そして、子どもの言う事に耳を澄ませて下さい子どもにどんどんお手伝いをさせましょう そして言って下さい 『お母さん、おかげでゆっくりできたわ』 『お父さん、とても助かったよ』子供にとって一番の先生は親ですお母さんが悪かったわ、お父さんが間違えたんだね もしこんなふうに子どもに言えるなら、それは、立派な大人である印です子どもと話し合う時は子どものあやまちを受け入れることでもあります子どもがきちんと報告出来るような聞き方を心がけて下さい いきなり叱りつけてもいけません 大声で怒鳴りつけてはいけません その子が、ありのままを話せるような そんな聞き方をして下さいやらせてみるのが一番だめねぇ、こんなことをするなんてと言うより こうするといいんじゃないかしら?と言いましょう そのほうが子どもには受け入れやすいのですダメダメそんなに机にかがみこんじゃ。姿勢が悪くなるわよ ↓まっすぐ座るといいのよ。姿勢が良くなるわ。そんなに早く食べるとお腹が痛くなるわよ ↓もっとゆっくり食べると、よく消化が出来るわよそんなに走り回ったら眠れなくなるわよ ↓眠る前にはもう少し静かにしていた方がいいわよハッキリ伝えてあげて子どもの好物を作る時は、前もって知らせましょう ご飯を待っている時から楽しみが始まります
2005.11.16
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続き~今日楽しかった事を話させるーーーーーーーー挑戦する心が芽生えるママは口癖に今日、どんな楽しい事があった?何でも出来るとしたら、何をしたい?どこへでも行けるとしたら、どこへ行きたい?夢を書く、描く習慣が、合格するイメージを持って意欲的に勉強に取り組む事が出来るはず目の前にチャンスに気がつく?いつもワクワクしている心。いつも感謝出来る心。 かいつもイライラしている心。いつも悲観的な心。人に様々な体質があるように心には心質がある いつも消極的で悲観的だとチャンスがつかめない積極的な心質を持ってる子どもはチャンスをいつもモノにする子どもの生意気は才能と考える→自身が育つ頭のいい子は『チョロいと思うのが上手い』受験なんてチョロいもんだ。先生に誉められるなんてチョロい。1番を取るなんてチョロい。ーーーーー強い子はチョロいよと思うのが上手チョロいとイメージする事が大事人は簡単だと思えるものにはすぐ手を付けたり行動出来る大変と思った瞬間に行動が鈍くなるこれは無理だと思うと、もう挑戦する事さえ諦めるそんなこと簡単に出来るよと思えば、前に進める自信に理由なんて必要なしチョロいは一種のうぬぼれだが、悪いとは思はない自分を好きでない子どもはどことなく自信がなく、最後の最後で踏ん張れないという事ちょっとくらいの自分自身にうぬぼれているくらいが、いい結果が出せる自分が嫌いだと、自分に自信を持つ事が出来ない親が大変だ!難しいぞ!!無理だ!!なんて言うと、その情報を子どもに刻み込む事になるそれよりも(^^)大丈夫、ちょっと勉強すれば絶対に受かるよ受験なんてかるい、かるいと、チョロいイメージを持たせる方が、子どもは安心して勉強に打ち込む事が出来るなりたい自分を聞いてみる→闘志が生まれるどうして勉強ができないの?→勉強すると、どう、よくなる?いい子、出来る子の親には、多くの共通点があるこどもがうまくいってないときの対処法を知ってる普通:どうして勉強しないの?どうして出来ないの?と怒る子どもに真剣に勉強してもらいたいと思って、怒らず、成績が上がらないと不満を単に爆発させてる事が大半ーーー肯定的なイメージとなる頭のいい親:どういう状態になりたいの? どういうふうになったら楽しいと思う? ○○するにはどうしたらいいと思う?と言った感じで一緒に明るいイメージを作る手伝いをする夢、目標を達成するには、困難、トラブル、壁があって当たり前そんなとき『明るく楽しくワクワクとするような未来』がイメージ出来れば『今日の困難』に闘志を持って取り組む事が出来る反対に『現状の困難』ばかりフォーカスされると、頑張る闘志など生まれにくいガミガミいわれると、一気にやる気がうせるよね勉強しなさいと言ったって、本人がする気がなければやらないイライラ誘因:弟がゲームするからうるさい 小遣いが少ない。。。解消は出来るけど、やる気になるとは限らない新しく、やらない理由を探すワクワク誘因:よくやったねと誉められる 勉強を通して達成感 能力が上がってることを感じる喜び。。。物事を行なう動機となるものワクワク誘因:子どものやる気を作る1)小さな達成感を体験させるものごとを成し遂げた体験の積み重ねが『やる気』を引きだす2)頑張りを認める『子どもの努力』がんばったね!を認める一言が『やる気』を引きだす3)子どもとの信頼関係を築く親との関係に安心感があるからこそ『やる気』が出る4)責任感を持たせる『がんばらばくてはいけない』という気持ちが『やる気』を高める5)報酬を与える『結果を出したら喜びがある』という気持ちが『やる気』を高める子どもと一緒にどこかにでかけるとか。。。6)成長を感じさせる『自分が伸びている事』を実感出来れば『やる気』はさらに高まるやらせるのではなく「やりう』という気持ちが大切偉い人の話をする→努力を覚える頑張る事はかっこいいとインストールしよう今の子どもは、かっこいいことはするけど、かっこわるい事はしない今の子どもは、頑張る事、努力する事、熱くなる事、、、かっこわるいことみたい涼しい顔をして結果を出すのが、かっこいい姿らしいイチロー、中田のクールなプレーの陰に、人一倍の努力があることを知ってる(大人)子ども達は、陰には目がいかず表面的な姿だけ見てる努力なしに成功はない、出来るだけ早い時期に理解させたいものママの笑顔が最高の頑張るエネルギー簡単な家訓を作る→ルールを守る心を教えるうそをつかない約束は守る朝起きたら元気な声で『おはよう』言う悪い事をしたら「ごめんなさい」と謝る6時までには家に帰る自分の部屋は自分で片付ける。。。とかね。1回は無理をさせる→力を出し切る事を覚えるなぜ掃除をしない子は伸びない?大原則身の回りを整理整頓すると、頭の中も整理整頓される だから遅刻が多い子は、例外なくやる気に問題がある落書きが多い教室は例外になく活気がない机の上を整理整頓していない子どもは、例外になく頭の中も整理されてない だから整理、整頓、清潔、掃除、しつけが行き届いているかどうかが、仕事が落ち着きをもってこなせているかどうかのバロメーターになってる出来ていると、はかどるのは当然パパが仕事の話をする→働く意識が生まれる子どもの長所を3つ言える→元気がつく冷たい親のもと、言葉、表情では、冷たい子どもが育つ優しい言葉表情動作のもとでは、優しい子どもが育つ温かい言葉表情動作のもとでは、温かい子どもが育つ元気な言葉表情動作のもとでは、元気子どもが育つ幸せな言葉表情動作のもとでは、幸せな子どもが育つ子どもは大人の鏡なんです子どもの話は『YES』で受ける→本番に強くなるYESを先に持ってくる AND BATはあとで人の悪口は言わない→責任感が育つ寝る前には、今日はどんな事があった?/と楽しい事を思い出させるキレる子に睡眠が少ない子どもが多い子どもを伸ばす親の一言子どもは、いつも親の事を見ているおやの「たったひとこと」が子どもにとって「すごいパワー」になることがあるそうだね。でも、それは○○ということなんじゃない や これだけは守ろうねルールを守る心が生まれるあの先生、いい先生だね パパはあなたを思って叱ってるのよ自分の環境に自信を持つ今日、どんな楽しい事があった? どういう人になりたい?頑張る気持ちが生まれるお前の気持ちも分かる。でも、先生には別の考え方があったのでは? 大変だったね。どうすれば解決するかな?自主性が生まれるいい親ほど『よく聞く』『よく書く』『よく質問する』家は子どもに任せてますからと言うママがいる。先生から言わせると不安になる。任せる事は大事。任せると放ったらかしを混同してる人がいるから不安になるそうです。任せるからには、しっかりと見守り、ときどきアドバイスをしたり、チャックを入れる事が大事。子どもが期待した方向とまったく違う育ち方をしてしまいかねない。具体的には、子どもの教育を学校や塾にまかせっきりにしては、放ったらかしと同じ。親は、先生とタッグを組んで、ともに協力し合って子どもの教育に取り組むべき子育て勉強会と題して(お宅のお子さん、こんな問題を抱えています。それは、家庭に何らかの問題があるから。言うと親が傷つくので)開催するのに、来てほしい親は来ない!子どもの教育の関心が薄く、塾に入れさえすれば何とかなると考えてるのでしょうか?そう言う考えは変えた方がいい。勉強会に足を運ぶ親は、非常に意識の高い人たち。熱心に話に耳を傾ける、『子どもにこういう事を教えたいのですが。。。』と質問や意見も積極的に表意する。通信欄を渡しても、メッセージを書き次の授業のとき子どもに持たせる。内容は『今度こんな事をやって下さい』要望、『ありがとうございました』感謝『手が空いた時に一度ご連絡下さい』相談依頼など。。。提供する情報に対してリアクションを示すそして、そう言う親の子どもは、概して伸びている子が多い。一緒に悲しみ、一緒に喜ぶ→子どもが幸せになるモノわかりのいいママでも、子どもに優しいママでもない。共感出来るママ!!子どもが悲しんでる時は一緒に悲しみ、子どもが怒ってる時は一緒に怒り、子どもが悲しんでる時は一緒に悲しみ。子どもに共感出来るママ!素晴らしいママだと感心し、そんなママだから子どもは幸せだと思うそうです。子どもなりに、さまざまな問題に直面し、悩み、心を痛めてきます。親に打ち明ける事もあるでしょう。親からしてみれば、ささいなこともあることが少なくない。話を聞くだけで、解決策が分かってしまう事もある。だからといって、『それはこうすればすむだろう!』と解決法を示してやるのがいいとは限らない。友達関係の悩みで『そんなこと!クヨクヨ悩んでないで、すぐに電話すればいいじゃないか!』簡単に言ったり、犬が死んで悲しんでいるとき「よし、新しい犬を買ってやるから泣くな!』と言ったり、何事もササッと処理してしまおうとする。表面上は問題解決になるかも、子どもが本当に望んでいるか?問題解決だけがすべてではない。子どもは、一緒に悲しんだり、悩んだりして自分のやるせない感情を理解してほしい。『そうだね。それは大変だね』『それは、辛かっただろう』と承認してほしい。安心します。自分の感情に共感してくれた人、受け入れてくれた人に対して信頼を寄せるようになる。解決策を提示するのは、その後です。共感出来る親の子どもは、精神状態が安定してる。親は自分の味方だと確信し、安心してるからでしょう。そういう子は、親と成績が上がった喜びを分かち合いたいと思うから、一生懸命勉強に励み、親を悲しませたくないという意識から問題行動もない。一言口を出す前に『そうだね。大変だったね』と抱きしめる事です。ママが怒ったらパパがホロー(上手なガス抜き法)大人も試されてる?1年間、挨拶をしない子どもに言い続け、おはようと言った時は感動。大人も根気がいるね。大人も一生懸命探し、長所を伸ばす努力をする。辛抱強く接する。変化が起き始めても結果が出るまでは時間がかかる。亀が歩くように少しずつの変化が積み重なっていって、やがて大きく変わっていく。子どもの結果を、早急に求めすぎないで!変わろうとしていても、親のいら立ちで、頑張りを台無しにするかも。毎日の少しの変化を長い目で温かく見守っていこう。一番大切な事は、子どもに愛情を伝えること。伝わってるかどうかが大事。
2005.11.16
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旦那が外来の患者さんに、久々に会ったらしい。そこで、エレベーター乗る前に、、、。『次も、双子だ』って言われたんだって。・・・。見える人??らしい。かも。。。・・・。私が、えええー。次は女の子?って聞くと?(笑)分からないエレベーターに乗ったから聞けなかったと。。。おお~~。嬉しいような。こわっ。本当の話だったら、ビックリどころの話じゃないね。(~~)))))まんざら、見える人の話は嘘じゃないので、気になる!昔、市民に通ってるときに、そごうで会った『おばあさん』突然、1号は『モテル!』2号は、『男らしい』と言われて、どうなるかな~って思っていたけど。そうかもしれないので、ドキドキする発言を頂いたものだ~~。(爆)次は二卵性かな?両家に双子の身内がいるからね。それとも、また、突然変異の一卵性かしら?二卵性も遺伝ではない説もあるから、どうなんだ?と考えても、本当か分からないんだけどね。(笑)考え過ぎーというか、想像しちゃいました。
2005.11.16
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北海道大学法学部に通ってる時に脳梗塞になり懸命のリハをし回復。この体験から、『目標を持つ事』『絶対に諦めない事』の威力を体験。2つの力を社会に還元してる。卒業し大手の銀行→塾ビジネスへ。不登校対象が評判を聞きつけ一般も取り出した。習慣教育で偏差値が5~15上げるばかりか、大手進学塾の全国模試で1位の生徒を続々輩出し、話題となる。アシストマンツーマンスクール成績が上がる習慣にするには!言葉の習慣無理・できない・微妙・不満・悪口(挨拶がしっかり出来ない) ↓ありがとう・感謝・やった・出来る(人を気持ちよくさせる挨拶が出来る)動作の習慣姿勢が悪い・ふらふらしている ↓姿勢がいい・キビキビしている表情の習慣暗い・しけた顔 ↓笑顔・明るい考え方の習慣出来ないのは親のせい・学校のせい・先生のせい・部活が忙しいから大体分かってるから平気 ↓出来ないのは自分が原因出来たのは○○のおかげ100%理解しようとする目標の習慣目標を持っていない・持っていても不明確目標に対して決断しない ↓目標が明確で具体的・だから決断出来る!態度の習慣机の周りが汚い親の言う事を聞かない物事にいやいや取り組んでいる『自分より下の人』と比べて安心する靴を揃えない時間に遅刻する ↓身の回りの整理整頓ができている親に感謝しているわくわくと取り組んでいるよいライバルがいる靴をビシッと揃える予定の時間の前に準備を終えている勉強の習慣家で勉強しない・プリントをぐちゃぐちゃにする提出物を出さないテレビゲームを叱られるまでやる・マンガを叱られるまで読むテストの日程がわからないテストの対策をほとんどしていないテスト対策はヤマをはって外れる ↓計画的に家で勉強する・プリントをしっかり閉じる提出物を計画的に準備する『勉強の時間』『遊びの時間』をしっかり区分けするテストの日程をハッキリ分かってるテストの日程にあわせ、計画を立てるテストの対策は、全体をしっかりと100%勉強する集中するとは、姿勢を伸ばす事!集中しなさいより姿勢を伸ばしなさいといって、やらせてみて。(^^)靴を揃えるだけで1日にメリハリが生まれる挨拶がしっかり言える『ありがとう』がしっかり言える感謝の気持ちを持つ良い言葉を探すこんな簡単な事が出来なくなってるんです。まずは、ここからでも始めよう集中する!!勉強する時はトイレに行かないを守らせる集中する型を作る初めは3回行っていたかもしれない、、、1回だけになった。今日は、1回だけだったね。と目標達成具合を確認してあげる。そこは、誉めるとこ(認めてあげるとこ)あるとき、トイレに行かずに勉強出来るようになった。。。習慣ですね。自立する3つの大切な事1)夢・感動教育『感じて動く』という『感動』という言葉はあるが『知識』『理性』で動く『知動』『理動』という言葉はない。結局、本人がやる気にならないと、子どもは効果的な行動をしない。2)態度教育『できない』ではなく『やってみる』。いつも不平不満を感じ、しかめっ面が習慣になっている子どもより、いつも楽しそうで『ニコニコの感謝顔』が習慣になっている子どもの方が伸びるのも当然。3)知識教育成績をあげるには『知識を埋め込む作業』も必要。いくら理想や夢を持っていても、英単語を覚えないことには成績も上がらない。教科書を重要視し徹底的に反復練習するーーーそれが基本。倍のスピードーーー本気になる10問30分かけていた所。15分で解いてもらうためには、一心不乱に机に向かい集中しないと出来ない。無理だと思っても一生懸命やってみるのが本気になること。やってるうちに癖になる。今日から試してみて!必ず効果が出る。1日5分で出来る!成績アップ+夢現実法夢を諦める人になってしまう目標を下げ続ける人になってしまう成績を下げる人になてしまうーーーー悪い習慣(生活態度編)ーーーー靴をだらしなく脱ぎっぱなしにする宿題をしてこない落書きをする返事をしない、返事をしても暗い時間に遅刻する。授業中トイレによく行く椅子を中に入れないで帰る消ゴムのカスを残したまま帰り、周囲の人を嫌な気持ちにさせる授業時間が始まってからあわてて、テキスト、ノートの準備をする周囲を散らかしている猫背、背もたれにもたれかかっている暗い声と声で『こんにちは』『ありがとうございました』『さようなら』の挨拶をする。もしくは挨拶をしない夢を叶える人になる目標を達成する人になる成績アップする人になるーーーーいい習慣(生活態度編)ーーーー自分の靴だけでなく、他人の靴もそれえる宿題など先生との約束は絶対守る返事は『ハイ』と明るくする席を立つ時は椅子を中に入れる消ゴムのカスなど、しっかりと後片付けする授業時間の5分前にテキスト、ノート、宿題の準備がなされている机の周りの整理整頓ができている背筋が伸びて姿勢がいい明るく『こんにちは』『ありがとうございました』『さようなら』の挨拶が出来る明るい挨拶を絶対守らせる。積極性が手に入る社会に出た時、この習慣がモノを言う。いい言葉を使うのも、いい習慣を築くための大切な型。具体的に言えば、教室に入る時に『こんにちは』と挨拶する。先生や目上の人には敬語を使う人の悪口は言わない愚痴を言わない 言葉はその人の『生きる姿勢』を映し出す。いい言葉を使えば脳はいい思考をするようになる怒られてもむっとした顔をしない強いこの習慣をつける。不満はあっても。。。不満の万能薬は感謝すること。『怒られたからといってムッとした顔をすれば、一番困るのは自分なんだ』と言い聞かせて、不平不満をためないようにさせるーーーーーこれが、ブラックホール脱出の道となるこういう人になってほしいは文字に書くーーー向上心が生まれるこのままではまずい→変わりたい→変わるんだ!を練習しよう1)このままではまずいなーと感じる(まず、今まででは困ってしまうを気付かせる)2)変わりたいなーと思う(なりたい自分をイメージさせる)3)変わるんだ!と決意する(なりたい自分になるために行動!)4)新しい習慣作りを徹底して反復練習する(行動を継続させるではなく継続する)4つのステップがあるダイエットまずいな~、変わりたいな~、と、思いつつ。。。絶対に変わるんだ!という決意がない。また、一度決意しても反復練習をしなければ変わらないこのままではいけないなーと気付かせるのがポイント規則や約束事で縛ろうとしてしまうとは誤り。気付かせるには、多面的なアプローチが必要。色々な方法を根気よくしかけることです子ども達に『こうなってほしい』と言う期待像を明確にする紙に書いて貼ると効果大。夢、目標をかなえる人は良い習慣を持っています。成績アップする人も必ず良い習慣を持っています。今だけでなく、将来、大人になった皆さんも大活躍出来るように生涯役立つ良い習慣を身につけてほしいと思っています。 塾長 今村 暁と、貼り出してるようです。親、先生は気付かせるというコーチの役も必要礼儀正しいだけで、その子が輝いて見える大学生がバイトで講師したい時の電話。・いきなり時給はいくらですか?・くらい声でボソボソと何を言ってるのか分からない当たり前の事なんだけど・明るくハキハキとしゃべる・敬語や丁寧な言葉をきちんと使う出来ない学生が多い。礼儀を教えてこなかった大人が悪い。。。教えなかったら、一番辛いのは子ども礼儀正しいと年長者にかわいがられる人にかわいがられる事は、大きな力先生や先輩、さらには将来的には上司が、いつも上に引っ張り上げてくれるようなアドバイスや関わりをしてくれるそれは、偏差値より高い学校を卒業した!以上の素晴らしい力となるその人の人生の後押ししてくれるまずは、言葉、表情、姿勢、動作、礼儀作法など、様式美を備えた型を教えるところから入らないと本当の自由や自主性は手に入らない英語国語を教える以前の親が子に大前提として伝えなければならない今日の目標を書かせる(やる気をつくる)子どもの夢が現実する受験に奇跡は起きないーーー受かる子は試験前にわかる奇跡は減多に起こらないという現実合格・不合格の結果は、冷酷なまでに模擬テストの結果通りになる模擬テストで、志望校の合格確実圏内の偏差値を一度もとった事のない生徒が、実際のテストで受かる事はないこの厳しい現実を、子どもより親が理解してない1日5分の習慣が一生の力になる1)長期目標と短期目標を書く長期:夢を感じさせる短期:なるべく具体的に書く2)今日の目標を書く今、自分が取り組んでいる問題を書く3)今日の約束事を書く自分がモノにしたい習慣を書く4)今日の自分をチェック1つひとつの項目をきちんと考えるだけで、効果がある5)今日の問題点を書く今日の約束事が守られたかを反省する6)今日の反省・感想を書く80字以上・ポイントを一つ、二つ書くのがコツ7)今日の成功法則を書く良い原因があれば良い結果がある事を考えてもらう日々の勉強においてもっとも重要なのは、目標設定!!目標が明確でなけれんば、それを手に入れられない目標を明確にすると、さらなる意欲と行動が生まれる元気が出ない子ども、やる気が起きない子どもは、この目標が不明確になってる場合が多い目標を明確にして、欲望の炎を燃やす事が大切欲望の力が意思の力になる○月○日に100点を取るーー現実にする目標伸び悩んでる子ーー曖昧~もっと勉強を頑張る中学に合格する平均点以上を取るーーー難点が平均点かわからないので非常にあやふや1日1時間勉強する一生懸命がんばる何も書けない子グングン伸びる子年月日の期末テストで学年10位以内に入る年月日テストで70点取るこのように非常に具体的!!具体的に期間を定めて目標を設定しているのも、一つの特徴締め切りがないと頑張ろうとする力が出て来るはずがない伸びる子は、原因と結果の法則を本能的にわかってる良い原因があって、良い結果があるつまり、楽しくなるような事をすれば、楽しい事が起こる当たり前で簡単な事なのですが、これを教えてくれないままパパもお以外に多い例えば、毎日、簡単な成功法則を作って原因と結果の法則を習慣にしてしまう3回見直すと、いい点が取れる両足をしっかり床につけると、集中力がアップする椅子の背もたれに寄りかからないと、授業に集中出来る授業の前に机の上を掃除したら、よく理解出来る授業中は先生の口を見る。そうすると言ってる事がよく分かる家族掲示板をつくるーーー信頼する心が生まれる楽しかった事、やりたい事、誉める事など。。。気持ちがわかる夢は口で言わせるーーーーメンタルタフネスを鍛える合格したい→合格して○○したい!言う必ずライバルを作らせるーーーやる気がみなぎる伸びる子どもは必ず2人のライバルがいる
2005.11.15
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かわい~。今朝(^^)気付いたビデオを見ていて、二人で手をつないで、ゆらゆらしながら見てる。ほほーん。最近、保育所でも手をつなごってお姉ちゃんに言われても『いや』って言わなくなりつつあるので慣れてきたのかな?家でするのは、はじめて見たので、『かわい~~~!!』って言ったら離しました。アハハ保育所で昨日は自分から手にらくがきして!と言っていったそうです。苦節8か月!と言われました。アハハ成長ですね。手に触れられるのも嫌だったのにね。1号、お絵書き先生の鉛筆を箸のように持ってるなって思ったら、あんぱんまんキャラメルコーンをはさんで口に持っていってる~~。それが、入らないのです!!(爆)それでも、繰り返し頑張ってる。やっぱ、エジソン買おうかな。(^^)
2005.11.15
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かわいがるより関心を向ける「どうして弟にやさしくできないの?悪いお兄ちゃんね。』 ↓『あなた達が仲良く遊んでいると、ママ嬉しいよ。』兄にいつもぶたれた妹が泣きながらママの所にきました『ママにどうしてほしいの?』背中をなでて。。。と言ったそうです。しばらくして、兄の所に行ったんだって。兄弟喧嘩をすると、たいてい、上の子どもを叱る。上の子は面白くない、だから腹いせに、ママがいなくなると下の子をゴツンとする。兄弟とは、どちらが親の関心を引く事が出来るか、ママがどちらを認めてくれるか、いつも競争してる。だから、「お兄ちゃんだから我慢しなさい。』と、言った瞬間!弟は『やっぱり、ママは僕の味方だ!』兄は『負けた』と感じる。親は、どちらの味方、どっちが悪いとか決めない方がいい。やられた方が、痛がっていたら面倒を見るのはいい、やったほうを『悪い子』だなんて言わない。むしろ、お互いの言い分をきちんと言葉にできるように『司会者』を務めてみる。『あなたはどんな気持ちだった?』『それでどうしてほしかった?』『今度からは、どうしようと思う?』そうやって、あくまでも子ども達に解決をゆだねる。二人同時に関心を向ける事によって、兄弟双方とも認め、勇気づける。喧嘩が始まって、掃除をしにいったりすると、戻ったらおさまってる。子どもなりに解決出来てる。『ママがいないと、お姉ちゃん優しいんだよ』って言った子どももいるとか。子どもに関心を向ける!!それが大事。子育ては愛情だと思ってる方も多い、愛情でかわいがる事よりも!むしろ関心を向け、認めてあげる事が重要。愛情は保護しようとする行動につながる。ほんの幼い頃は、こどもをかわいがり守ってあげる事が必要。小学生ぐらいになると、承認の要求が強くなる。かわいがられるよりも、認めてほしくなる。いつまでも愛情だけで接していると、子どもに依存させてしまう。むしろ、子どもが少しずつ自立していく様子に関心を持ち、成長を認め、見守る。これ、大事。自分から出来る子に育てる『また背中が丸まってる。みっともないよ』 ↓『おや、シャキッとしてるね。気持ちいいね。』食事のとき肘をついて、めんどくさそうに食べる、机に向かっても、クネクネ背中を揺らしてシャンとしない、テレビを見る本を読む時も姿勢が悪い。。。『ほら!また~~。背中が丸まってる。』と、その事ばかり気にしがち、むしろ姿勢がいい時を見つけて、そのことを指摘する方が効果あり!!『おや~、姿勢がいいね』『シャキッとしてるね。そういう姿を見るとママ嬉しい。』ママが見てくれたよし!もっと姿勢を良くしようと考える。逆に姿勢が悪いねなんていつも言ってると、『僕は、姿勢の悪い子どもなんだ』と思い込み、なかなか直らない。『みっともない、直しなさい。みんなに笑われるよ。』なんて、言ってしまうかも。こういう言葉掛けは、人の目を意識した言い方。みっともないと言われた子どもは、直そうと思うよりも、自分はみっともなくてダメなんだ。と感じる。子育ての基本は、人から見てどうかではなく、その子の中での成長を認めてあげる。お行儀も同じ。『そんな風にお行儀よくしていると、気持ちいいわ。』と、悪い時ばかりに注目するのでなく認める。『そんなお行儀の悪い子は嫌いだよ』なんて!言ってない??2つの危険があるよ。1)子供にとってママは自分の存在を嫌ってるんだ!存在をいやがってるんだ!!2)親自身もこんなふうに言ってるうちに勘違いしてしまう。 子どもの行動が嫌だと感じてるだけなのに、『私はこの子が嫌いんだ』と思い込んでしまう。子どもを虐待してしまうママも、たいてい、こういう勘違いを起こしてる。実際は子が嫌いなのではなく、ある!行動が!我慢出来なかったり、現在の状態が納得出来ないわけなんです。真面目な親は、『私は子どもを愛せない』と自分を責める。そのストレスで余計。子どもを叩いてる。『子どもの行動を嫌ってもいいんだよ。でも、人格は尊重しようね』と、話すと。虐待してしまうママもハッとわかる。愛情ははかれない、愛情があればいいというわけでもない、人格を尊重し関心を持ってあげれば、それでいい。「そんなことをする子は嫌い』→「そんな行動はやめてほしい」のだと言う事をハッキリさせればいい。『また!こんなに散らかして!片付けるのはママなんだから!!』 ↓『ママは、綺麗な部屋が好きだから、片付けてもいい?』毎日×2言っても綺麗にならない。。。だとしたら、叱っても、あまり効果はないのです。『この子はいつも散らかす』レッテルを貼ってしまうより、たまに、片付けた時に認めてあげる事です。『まぁ、今日は片付けているのね。ママ、こういう部屋を見ると気持ちいいわ。』というのは?どうでしょう~~。子どもの部屋があるなら、そこは、子ども自身の空間。ママは、汚いな。と感じても、居心地いい様子なら、それでいいのでは??今は散らかっていても、いずれ彼女彼氏が出来ると、とたんに綺麗好きになったりするもの。ただし、居間のように共同な所は親の好みでもいい。『ママは、きちんとした部屋が好きなの。こういう散らかった部屋、あんまり好きじゃないな~。』と、そのままを言えばいい。『ママ、綺麗にしたいから片付けてもいい?』いいよって答えたら片付ければいい。もしかしたら、『ここは片付けてもいいけど、ここは触れないでね。』と言うかも。それは、尊重するべき。いづれにしても、ママの趣味で片付けるのですから叱る理由はない。「あなたが、いつまでも片付けないから、ママがやっておいたからね」頼まれてもないのにやって恩を着せるのは筋違い。散らかってる程度にもよるが、必要な物がちっとも出てこなかったり、足の踏み場もなかったりすると、親が片付けずに見守っていれば子どももいずれは困るでしょう。困ってる様子が見えたら、『片付けるの手伝ってほしい?』『整理の仕方を知りたい?』と、水を向けたらどう?一緒に片付けながら捨てる物ととっておく物は、こうやって分ける方法があるとか取り出しやすいしまい方にはこういうものがあるとか、提案も出来る。ちょっと汚くても生きれる。むしろ清潔で綺麗な所でしか暮らせない習慣を身につけた人の方が生きるのが大変かも。『ケッチャップくらい自分でとりなさい。ママと疲れてるんだから』 ↓『ケチャップは冷蔵庫にあるよ。自分で探せば?』ママジュース、ビデオ違うよ。それじゃないってば!、ママ、ハンカチ、連絡長。。。おやおや、物の名前を言うだけで何でも自動的に出てくると思ってるよ。パパまで、新聞!風呂なんって叫ぶ。そのうち、『もう、そこにあるでしょ。自分でとりなさいよ。』『ママ疲れてるんだから、いいかげんにして!』家族で暮らしていると、つい、言葉を省略しがち。最後まで言わなくても通じるという暗黙の了解がある。でも、子供にとっては、自分が何をしてほしいのか、ハッキリ言葉にする練習が大切。『ママ!ケチャップ』『ケッチャプがどうしたの?』『ケッチャップ出して』『冷蔵庫にあるから、自分でとってくれると助かるな』『冷蔵庫のどこ?』『どこのあるか教えてほしいの?』『うん。どこにあるか教えて。』してほしい事がある時は、察してくれるのを待つのではなく言葉で言っていいんだよ。という事を教える。時によって、『ノー』と言われるかもしれない。言われるのが怖くて言い出せない人もいる。頼みたい事を口に出していいのと同じように、したくない事は『ノー』と言っていい。頼み事を断ったからと言って、あなたが嫌いとか、あなたを認めないのではない。ママも、ときどき、子どもにノーと言ってあげるといい。子どもだって言っていい。頼み事を断られた時は、諦めるより、もっと交渉するなり、いろいろな方法がある。ぜひ、練習してみて。
2005.11.15
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人には迷惑をかけてはいけないの落とし穴『どうして仲良く遊べないの!お友達にそんなことしたらダメでしょ』 ↓『そんなことをすると、みんなに迷惑になるから、帰ろう!』砂場で友達に砂をかけたり、ブランコを一人で占領したり、変わってよ~って言われればポカリと叩く。。。『いいかげんにしなさい』なんて叫びたくなる。 ↓『よくないねー、みんなに迷惑になるから、帰ろう!』その場から連れて帰るのです。鬼のような顔をする事はない。ただ、連れて帰ればいい。『どうして急に帰ってきたのか分かる?ああいうことをしていると、他の人に迷惑をかけるからよ。ちゃんと仲良く遊べば、公園でもっと遊べるよ。この次はどうする?』※『お前がいると迷惑だからね』なんて言い方は注意。子どもの存在が迷惑ではない。行動が迷惑なんです。『ちゃんと遊べば、また行くし、出来ないのならおうちにいるよ。どっちにする?』こどもは、ちゃんとする!!と答えるでしょう。『じゃ、約束ね』って言い、また、連れていけばいい。『悪いけど約束を守れなかったら帰るよ』と帰ってくればいい。『人に迷惑をかけない子どもになりなさい』なんていうことがある迷惑って何? ↓『あなたは、自分の持っている力を周囲のために役立てる事を考えてますか?』『まー、何で噛むの??二度とやっちゃいけません』 ↓『どんなとき噛みたくなるの?噛みたくなったらどうすればいい??』嫌な事が起こって言葉で解決出来ないから実行行使に出る。返してと言えなかったかもしれない。。。もう、二度と噛むんじゃないと、禁止するのではなく、人は言葉を使って話し合うんだよって教える。『どんな時に噛みたくなるのかな?』『今度噛みたくなったら、どうしたらいいかな?』と考えさせるといい。喧嘩はしない方がいい。きちんと話し合って交渉して、お互いが満足出来るような解決法を見つけるというのが社会生活の基本。『喧嘩をやめなさい』 ↓『何が問題なのかな?どうしたいのかな?』と引きだして、言葉でお互いが主張出来るように教えてあげる事。こづき合い程度ではなく、噛んだり、蹴ったり、殴ったり、物を手にして振り上げたりするときは、危険、とにかく引き離すことが必要。気持ちが落ち着くまで待ってから話し合い。
2005.11.14
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落ち着きのない子は『こら!』よりも『少しはじっとしてなさい、まったく落ち着きがないんだから』 ↓『おや!落ち着いてきたね。ママ嬉しいな』 帰るとき説教。『どうして、そんなに落ち着きがないの?他の子はみんな静かでしょう。あんただけじゃないの!ちょろちょろして!もう、ママ恥ずかしいたら。。。』『こら!じっとしてなさい』『少しはジッととしてなさい』『どうして、ジッとしてられないの?』繰り返し言っていたに違いない。1日中、じっとしてないわけはないはず!!ジッと座っているときもるはず。『落ちついて、ご飯食べているね。ママ嬉しいよ』『昨日は、10回席を立ったけど、今日は7回だったね。落ちついてきたね~』自分は良くなってきている。と言われればそれでいい。周囲と比べるんじゃなく、親の基準ではなく、その子の成長を具体的に指摘すると、子どもは『そうかな?できるのかな?』ともっと頑張ろうとするもの。子どもは親に関心を持ってもらいたいもの、だから、親の関心が心が向く行動を繰り返す。注意されるというのも、関心を向けられていること。落ちついている時にママが関心を向けてくれる、ということがわかれば、子どもだって好んで叱られたいわけではありませんから、ちょこまかすることはなくなる。『静かに持っていてくれて、助かるなー』なんて、声を掛けられると子どもは誇らしく感じて、もっと頑張って静かに待っていようとするもの。
2005.11.14
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不思議がいっぱい。保育所では、出来る事が多い。家ではしないリトミックを楽しそうに手をつないで輪になって踊ってる。リトミックで輪になると二人だけ横に動けないそうです。前進するんです。きっと。。。。療育センター・ヒッポで前進する事が多いからかもしれません。カニさん歩きを教えなくては。。。アセアセ歌も歌えるらしい。フルコーラスなんて、聞いた事がないのにな。2号は、金曜日に『おおきなくりのきのしたで』を大きな声で全部歌ったそうです。保育士もお友達もビックリして静かに聞いてくれたそうです。(^^)番号にハマってる二人。『1!0!!1!0!!』って、1号は1と0しか出来ないからかな?指を出し言っては楽しんでる。。。これ!1回も見た事がないんです。数字では、1.2.3.4.5.6....ワン.ツー.スリ~~.フォー....1.2.3.と繰り返し繰り返しエンドレスに数える。これは、2号が多い。付録についていた『ひろみち おにいさんのDVD』でグーチョキ、パーでっていうリトミック。1号は出来るんです。2号はパーしか出来ません。全てをパーに置き換えて歌ってるし。と、ずれてきてる。。。保育所で、1号君は、コレしました。2号君は、、、。と、聞くたびに『えええーー!!、本当ですか??家で聞いた事がない』って言うばかり。やはり、同年代がおおいけど、年上、年下といろんな子どもがいるって刺激だね。すごーい。おどろくのは、だいたい、言葉・あいさつです。特に2号は家で話していてもさっぱり???だから、はっきりと言いますよって言うので驚きです。2号の方が、挨拶はしてる『お父さん、いってらっしゃい。気をつけてね??』と言ってるのか、長い言葉を動作を付けて言ってる。(玄関先の見送り)二人ともの朝の挨拶は、へんてこりん。ちゃんと、床に手をついて『あいさつ』してます。座ってではなく立ったまま床に手をついてる感じ?へんだけど、かわいい~。園庭とかがない保育所(一時預かり)で、この刺激。なんだか、期待するなー。もしも、ロンパーに入ったら!玩具、園庭、少し離れた所に幼稚園の園庭、土とのふれあいがあるし、絵の具も使ったりするし(家ではやる勇気がない)、生のピアノが聞ける、時間配分でリズムが出来る。ウフフ。刺激があるだろうなーって楽しみ。結果はどうなんだろ?また、郵送しますって言っていたらしい。面接は12月。はてはて、うちは、去年から貧乏~。貧乏生活して、投資して。。。未来を買って。。。報酬が上がれば、ロンパーだけでなく保育所も行けるのにな。ロンパーが週2(ここの友達は4年間、付き合うので週2は行かせたい)保育所は週3が最低コースなのですが、今までの友達と仲良くなってるし楽しんでいるので行かせてあげたい。。。。。が!5月からヒッポ再開なんで、ヒッポの月謝もいる。。。そうかと思えば、カホのKIRARAが始まる。。。おおー。どうやって、やりくりしよう。旦那の給料は、これから下がるいっぽうだろう。税金が上がるばかりでしょ、基本給が上がった所で、手取りは税金で減るばかり。しかも、一つの税金じゃなく、だいたいが上がるでしょ。きつ~~。働く気もなく・・・。今はね。保育所の刺激を楽しんでる親子なのに。。。
2005.11.14
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ふふふ!!!行ってきましたよ。猿からはじまり、フラミンゴ、しまうま、、、。『き・きり~~ん!』って興奮。フフフ『ぞぉ~~さん!!』指差し。フフフほんと、ここは坂の多い動物園。。。歩かなくなって~~。抱っこです。グルグル回っていて、ピーチクランドでふれあい広場があるのですが。今まででは考えれない、動物に近づく~。ひつじ、豚、やぎ。。。少し休憩で、アメリカンドックを食べさせ、私たちはホット(^^)虎、ライオンっていつも言うから、興奮するだろうと期待!!が!!ふ~~んって感じでおしまい。レッサーパンダとかも見ようと思ったけど、動物に飽きた様子。なので、公園に行き、3種類の滑り台をしに行きました。階段までは、ガンガン上がるけど、滑る手前で止まる。なので、いつもの声かけで出発~。『○ちゃんが、3・2・1・0!出発~』で、押してあげて滑ってました。同じ年代の子供達はたくさん、滑ってましたが、どうやら、『順番』が守れない様子でした。いいんだけどね。たしかに、すぐに滑らない二人だから。。。でも、何度も何度も、二人を押して座って滑るまでいってるのに、順番を越します。しかも、邪魔にならないように誰も並んでいない所に行くのに。。。親は、なんも言いません。。。いいのよ、いいけど。二人も二人で押されたまま、ポカ~ンと、越されてました。アハハそして、その子達が滑り終わって、自分たちが滑ってましたよ。順番って言葉は、理解して守る二人。交代って言葉では、なぜか、理解してなくて『○ちゃん~!○ちゃ~ん!』って、自分がしたいアピールや順番越しや、交代しません。アレレ?そこで、順番って言い換えると、すんなり交代する二人です。言葉って面白いね。今朝、2つ前の日記にも書いたけど、おもちゃを投げる1号。2号も投げますが、1号に!!『車を投げたら、お母さんは悲しいよ。投げないで』と言ってみたら(^^)投げずにしばらく、私の膝に座って反省してました。言葉掛けを変えただけなのにね。すごいねー。いつもは、『投げちゃダメ!』『投げたら、車がかわいそうよ。』『車が泣いてるよ』って言っていたから、分かるわけなく投げ続けていたし、投げれば私が反応するから楽しんでいたんだね。ほほ~~ん、勉強になった。
2005.11.13
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やめなさい→こうした方がいいよを使うのが臆病にしないコツそっちは危ないからダメ!怪我したらどうするの~~ ↓そっちは危ないから行かないでね。こっちなら遊んでいいよ。公園のジムに登ろうとすると、『危ないでしょ。落ちたらどうするの?』自分のハラハラが、そのまま口をついて出てしまう。それより、近くで見守って!ママの時は、ここの段までね。パパときたら上まで登ってもいいよダメダメでは、挑戦するチャンスを逃す危ないばかりではなく『いいよ」も使って『この道は車がいっぱい走るから、ボール投げをすると危ないけど、こっちの細い道なら、いいよ』 危ないばかり言うと、子どもは不安が強くなる、危ない場所もあるけど、安全な場所もある事を教える。『知らないおじさんに、こんにちはって言わないの、誘拐されるよ』 ↓『ちゃんと、ごあいさつできたね』誰にでも、『こんにちは』を言いたい時期もある『何で知らない人に声をかけるの?』『よけいなことをするんじゃありません』と、子どもの耳元で話す間違ってはないけど、子どもが挨拶した事、自体も、間違ってない。他人のあいさつは、社会的なつきあいの基本。まずは、『ちゃんとあいさつできたね』と、認めてあげた方がいい。子どもの疑問はママなりの答えできちんと答えてあげる。子どもの理解の程度に合わせて、あくまで相手の人格を否定することなく話してあげることはできるはず。そういう親の行動を見ながら、子どもは相手との距離をどうとるか、親しい人と他人とをどう区別するか、学ぶ。具体的な危険についても、その場その場で教えていけはよい。小さい頃は『他人に声をかけるんじゃありません。』と言い聞かせる以前に、親が子どもから目を離さないことが肝心。他人は危ないと漠然というより、具体的な対処法を身につける事がたいせつ。例えば、知らない人から何かをあげると言われても決してついていかない。『ママが呼んでいるから』なんて言われても知らない人の車に乗ったらダメ。写真を撮ってあげると言っても断る。住所や名前をむやみに言わない。人のいない寂しい所に行かない。こんなことがあったら、どうする?とたずね、まずは、考えさせるママはこうしたらいいと思うよと提案する
2005.11.13
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恐怖で子どもを動かさない親の知恵『本を投げるんじゃありません!本が泣いてるよ』 ↓『残念だな~ママ悲しい。拾ってくれるといいな~。』食べ物をポイを捨てる。おもちゃを投げる。『何するの!悪い子ね』ここはきちんと教える。『残念だな。そういう事をするとママは悲しい。拾ってくれるといいな』どうすればいいのか、子どもにもしっかり伝わる。『本が泣いてるよ。』本が悲しいわけではなく、ママが悲しいはず!ストレートに言えばいい。怖い声で怒る事はない。困った行動をしたからといって子どもに恐怖を与える必要なし。『拾いなさい』と血相を変えて命令した方が子どもはビックとし、すぐ言う事を聞くかもしれない。でも!!その子どもはいずれ、誰かが自分の気に入らない事をすると怒鳴るようになる。怒られる恐怖で育てられた子どもは、結果的に人を動かすには怒鳴ればいいんだと思う。あるいは、暴力を振るえばいいんだと、学ぶ!!!周囲との関係を支配したり支配されたりする関係になる。子どもは気に入らない事があると、側にある物をポイと投げる『言いたい事があったら、言葉でお話ししてね』と、冷静に教えて。騒ぎを起こしたら聞いてくれないけれど、話は一生懸命、聞いてくれるんだとわかる。『どうして、言う事が聞けないの?だったら、ずっとそこにそうしてなさい。』 ↓『○○の考えはわかった。ママは、少し譲から、○○も譲りなさい。』『このワンピースじゃなきゃ嫌!』『今日は、そんなヒラヒラしたのは着ないの!トレーナー着て』『いや~~、絶対ワンピース』『トレーナーにしなさいって言ってるでしょ』『ワンピース!ワンピースがいい、ワンピースじゃなきゃ行かない。』『どうして言う事が聞けないの?だったら、家にいなさい。置いていくからね』『いいもん、私、行かない!』この子は強情なんだから!!しかし、ママも同じよ。交渉すればいい。『あなたは、このワンピースが着たいのね。』『かわいいもん』『そう、じゃーママの考えも聞いいてくれる?』『うん』『今日は動物に触ったりするから、ワンピースを汚してダメにしちゃうかもよ。来週の日曜日なら着て出かけてもいいよ。』『いいけど、そのトレーナーは嫌。かわいくないもん』『じゃー、ボンボンのついたセーターを着てリボンを付けるのは?』『どのリボン?』『あなたはどのリボンがいい?』『一番大きいの』『わかった、そうしよう』ママもこうでなければダメと決めてかからず、まずは子どもの思いをしっかり聞いて受け止め、それから親としての考えを話す。その上で決めていく。子どもはゲームが今欲しいとき『買ってあげるのはいいけど、今すぐはダメ。誕生日ならいいよ』今すぐがいい!と主張『そんな事を言ったって、無理じゃないの。どうしてわからないの?』と対抗するのでなく『誕生日までは待てないの?どうして?』『それなら、いつまでなら待てる?』と聞く方法もある。1日!というかも。『1日か。。。もうちょっと譲ってくれない?1習慣は?』『1週間も待てないよ。じゃー3日』『もう一声。5日たつと、お給料が入るんだけどな~』『わかった。5日後でもいいよ』『そう、それだけ譲ってくれると助かるわ。』交渉する事を覚えれば、子どもは友達づきあいでも無駄な衝突をせずに意見を主張出来るようになる。『いったい何回言ったらすむの!あんたみたいな子は知らない』 ↓『ママ!ちょっとタイム』頭を冷やす。深呼吸をする。トイレに行ってくるという。用事があるから5分外に行ってくるというなど。。。『あんたが悪い子だから、ママは外にいてくる』はダメ。見捨てられた感じとなる。キレた状態で声を上げる人がいる『どうして、あんたはいつもそうなの?』『何回言ったと思ってるの!ちっとも聞いてないじゃない』『もうたくさん、勝手にしなさい』実際は叱ってるのではなく、怒りの感情をブチまけてる。子どもは剣幕に負けて聞くかもしれない。それは、納得ではなく、恐怖から!!さっきのことなんだけど、ママはこういう事をしてほしくないんだよあなたがこういこういうことをすると、ママはとっても悲しいのよと冷静に話す。『何をやってるの!あんたはまったく』相手を主語のかわりに ↓『そういうことをすると、ママは腹が立つよ』と自分を主語に。
2005.11.13
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学問の秋スペシャル・たけしの日本教育白書~楽しくマジメに語るこの国の大切な未来~ の中で。。。前頭連合野の中でも46野が!!キーワード!集中力、思考力、独創性、社会性、感情のコントロール。。。前頭連合野がきちんと働いていれば社会的成功、幸せを手にする事が出来る犯罪の低年齢化、ニート増加、モラル破壊がいわれるなか!4~8歳までに、急速に発達する!!!このときこそ鍛えるいいチャンス!園児の毎日トレーニング27%もアップ。いつも通り遊ぶ7%アップ。フラッシュで1枚目は?、2枚目は?何かって質問に対してとか。パソコンで緑の図が出ると押すとか。。。大人も鍛えるほどよくなる。鍛えなければ衰える。使う事が重要!!!グーパーもしかめ方。ゲゲゲ、難しい。集中力がいる。もしもしかめよ~の歌で前に出すのをパー、胸にもって来る手をグー。一小節で逆に、パーの手背を見えるようにし胸に当て、前に出すのはグー。交互に繰り返す。難しいよ。大人でも出来るよ~。※「HQ(Hyper-/Humanity Quotient)」とは、「超知性(Hyper-intellect)」または、「人間性知性(Humanity intellect)」という意味です。「人間性をつくり、社会でうまく生きていくために必要な知性」と言えます。HQが十分に発達すればどのような人間になるか、その特徴を述べると次のようになります。◎ 前向きで計画的、プラス思考◎ 個性的で独創的◎ ”頭”がよく、優れた問題解決能力を持つ◎ 理性的で、自分の感情・欲望や行動をうまくコントロールできる◎ 良好な社会性・協調性を持ち、優しく、思いやりがある◎ 豊かな感情、やる気、幸福感、達成感を持つ◎ 幸福な家庭と社会的成功を得て、人生に成功するHQ論:人間性の脳科学
2005.11.12
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『ほめ方』について、ほめ言葉は『私は~』『あなたは~』「お手伝いできたね、○○ちゃんは、いい子だね~」 ↓『わたしは~』「ママは、お手伝いしてくれて、すごくうれしかった」ほめ言葉って、「ママは、○○がしてくれたことを、心から認めていますよ!」 「ママは、○○がやりとげたことを、心から認めていますよ!」 「ママは、○○が頑張っていたことを、心から認めていますよ!」という承認の意味合いの方がつよい。『わたしは~』は『承認』だとも言える。認められると、飛び上がるくらいにうれしい!『あなたは~』でも、ちゃんと、ほめ言葉(承認)になるという、裏ワザが『いつも見てるよ』。「テスト100点だったの~! 毎朝勉強してたもんね~」「歯の検診で虫歯なかったのね、毎日3分もかけて磨いてるもの」『あなたは~』と、ちょっと違うね。これ、やり遂げた結果について、原因や過程を言っている、『しっかり見ていたよ、ちゃんとわかっているよ』という、『承認』。なんと、『いつも見てるよ』失敗したり、できなかったり、達成しなかったときでも、使える。「マラソン最下位だったけど、あきらめずに走ったじゃないか!」「音読では、何回もつっかえてたけど、声は大きく出てたぞ」結果はどうあれ、『いつもあなたを見ているよ、意識しているよ』という気持ちが伝わる。「ほめるところがまったくないの~!!」「どこをほめて良いかわからない~」テスト0点でも「自分の名前、漢字で書けたね、○○は練習したらきっとできるよ~」「こんな点数なのに、かくさずママに見せてくれたね、将来大物だよ~」どこでも良いからほめる「でもでも、どこをほめて良いかわからない~」短所が長所に見えてくる魔法のリスト↓↓↓↓↓【短所】 【長所】気が短い・せっかち 頭の回転が早い・反応が早い・行動が早い自己中心的 人に流されない・自分の意見を持っている消極的 控えめ・謙虚臆病・優柔不断 慎重気が小さい デリケート・謙虚集中力がない いつも新しいことを考えている頑固 意思が強い・人に左右されない飽きっぽい 好奇心が旺盛・新しいことに敏感くよくよする 自分を反省することができる気分屋 自分に正直・素直である細かい よく気がつく・繊細怒りっぽい 熱意にあふれている・ストレスがたまらない先を考えない 今を大切に生きている 松原達哉さんの本『自分発見「20の私」』よりほめ言葉=エライ! お利口! よくやった! すごい! すばらしい!とだけ、覚えていても、ちょっとどころか、かなり危険。「まだ小さいから『お利口ね~』だけでもいいんじゃないの」と、やっていると、お子さんの能力を100パーセント活かすことも、潜在意識を引き出すことも、できないと思う。毎日の日常生活の中に、これらの方法を、ぜひ取り入てみて~。
2005.11.12
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親が子どもに教える「一番大切なこと」と借りて裏に育児書ベストセラーと書かれてれば予約してしまう癖がある。この本も、15人待ちらしいので、読むのが楽しみ。なんだけど。。。すると!!江原啓之のスピリチュアル子育て、という本が60番待ち!すごいのかな??一応借りてみた。と、そんだけです。
2005.11.12
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箱やブロックで遊ぼうーーー遊びの時間は学びの時間箱はシンプルながら、最も素晴らしいおもちゃ。大中小さまざの箱で子どもは色々な遊びをする。よちよちでも就学前でも箱によじ登る。いろんな大きさの箱を積み重ね,のりや接着剤でくっつければ、おにんぎょうの家も作れる。穴をあければガレージや物置として使え,子どもが散歩の時、ひろってきた宝箱になったり。色も塗れる。絵の具を赤黄青だけで、混ぜれば色んな色に。たくさんの絵の具は使わず出来る。色について教えるのは2歳前くらいから、箱の壁塗りは色を学ぶのに良いきっかけになる。黄色に青を混ぜて緑になると、どれだけ興奮するでしょう。筆も大小2本でいい。大きな段ボールで家を作りましょう。窓も作って。。。この時期,同じ作業はあきるので、作業に変化をつけてやりましょう。シマシマ模様のドアにしよう。シマシマはどうすれば、描けるかな?初めにママが書いて手本を見せ,やりたくなったら手を持って一緒にすれば満足するでしょう。色の組み合わせを覚える+全身運動にもなるでしょう。大きな箱に、おもちゃをつめて、その中に三輪車を入れ,取り出すのが好きな子が多いそうです。ブロックも色々ある。タワー作り1列に並べ道路作り橋を作る(1つ~)トンネルフェイスドミノ倒し教材玩具リングで輪投げ棒を入れる遊び入れ子(重ねてしまえる)カップでもブロックでも小さなブロック(タワーを作ろう)小さな丸い物を小さな入れ物に入れる(小豆が取れるかな?レーズンが取れるかな?など、容器,皿から取れるかな??)大きなペグボード(トイレットペーパーの筒にラップの筒を入れるとか)ペグボード○△□の型はめクレヨンと画用紙まねる遊びテーブルをトントントンとたたけば、子どももたたく手をパチパチパチすずをリンリンリンと振る動作身体の部位を触る(目,鼻,口。。。)あいうえおを言う。音を出すよ。(紙袋、ビニールに空気を入れてバンと割る)鍋のふたを『カーンカーン』ならしながら行進して歩くリトミックかくれんぼ(くまさんはどこかな??)鈴を持ってかくれんぼ(親もかくれるとき鈴で合図,子どもが隠れてもだいたいわかる)もーいいかい?もーいいよ!風で遊ぶ(うちわ、扇風機、ろうそく)小さな風~とまれ!すすめ!を赤・青の用紙に大きく文字を書き、子どもが三輪車とか操縦してる所で教える。目の前で用紙を見せながら。(赤です!とまれ!!)外遊び,水遊び、粘土遊び(クッキーでもいいね)メモリーゲーム(りんご、みかん、くり)栗をとって何がなくなったかな??とあてさせる。2回以上はしない。あきる。違う物でする事~~。交代,わけ合い、共同遊びをさせる同じ物は?,違うものは?遊び図形遊び(○はどれ?)折り紙の中を○△□に切り取り、はめる遊び色紙と同じ色はどれ?とクレヨンでもブロックでも紙の上に置く遊び絵カードカードを会わせて言葉と作るとかね。色塗り、外遊び、ブロックも最近してない、粘土もだ。。。おおー。やばい。やる時期にやらせないと、、、。でも、たいぎい。ロンパーに入って経験したら最高なんだけどね。
2005.11.11
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うううー全て消えてしまった。。。もう、一度。前頭前野は脳の司令塔。働きには、思考を考える。行動を抑制する。コニュニケーションをする。意思決定をする。情緒の制御をする。記憶のコントロールをする。などなど。。。好き嫌いという気持ちも前頭前野がかかわってつくられると解ってきた。妙に怒りっぽい人は,前頭前野が弱いのかもしれない。キレる子どもは、直情的な行動をとる。考える事や理性によって,わき上がった自分の情動を抑制し,自分が行なおうとしている行動について社会的に善悪の判断をし、その判断に基づいた行動をする事が非常にしずらくなてる。このような行動をとる子が増えてる。MRIで見る画像で解りやすい~。借りてみるといいですよ。考えてるときより!一桁計算をするだけで使われてる!身体を鍛えるように脳も!毎日、使っていれば鍛えられる。簡単な読み書き計算で。痴呆の方でも脳の機能が上がったという証明も出来てる。文字を書く手で字を書きながら難しい漢字を覚えようとしてる時の脳は活発。右手で書くので左の脳の運動野や触っている事を感じる体性感覚野が働いてる。その他、左右の脳の(見た物の形を調べる)側頭葉や(言葉を理解するウェルニッケ野)そして、前頭前野が活発。すごく真っ赤か!活動してる。目で見るだけで難しい漢字を覚えようとしているときと比べると(目にした物が何か調べる)後頭葉が活発です。そのほか、左脳のウェルニッケ、前頭前野の一部が働いてる。目を閉じて言葉を聞く日本語の方が(目にした物を何であるか調べる)後頭葉の部分がよく働いてる。これは、英語とかだと、文章の意味を理解するのでせいいっぱいで、日本語は素直に頭には言ってくるので,話の内容を頭の中で情景としていろいろ思い浮かべている事でしょう。音楽を聴くクラッシック、ポップスでも(聞こえた音が何であるか調べる)聴覚野のみが活動。ほかはまったく働いてないので、音楽を聴くとリラックス出来る!音楽を聴いてると気持ちが落ち着くのは、このためかもね。黙読する日本語を黙読している時の脳は、まず、(目にした物が何であるか調べる)後頭葉がかなり働く。ウェルニッケ野が働き,前頭前野も働く。考える時に働くので当然。面白いのは!(聞こえた音が何であるか調べる)聴覚野が働いてる。黙読している時も,頭の中で自分の声を聞いてる。日本語より英語の方が範囲が広い。言葉の意味や文章の構造を考えながら読んでる。より、頭を使ってる。音読する声に出して読む。黙読と同じような状態。ほぼ同じ場所が働いてる。ただ!!!その範囲が広がってる。音読ほど脳が活性化してる状態を示してる。すばらしく使われてる~~。数を数える1~10まで声に出さずでは、ウェルニッケ野が働いてる。前頭前野も活性化してる。101から110まで数えた時は、さらにその活動が活発!!単純な計算一桁計算で左右の前頭前野がしっかりと働いてる。それから、(計算する)ときに働く角回も働いてる。計算問題を見ていくので後頭葉それから(数字の知識のつまった)下側頭回も働く子供達にやっても一桁足し算で同じように活動してる。ちょっと複雑な計算23×57といった計算を暗算でしてるとき前頭前野と下側頭回が働く。単純な計算問題の異なり,脳の働きは左脳だけ!右脳は全く使ってない。文章題をとく一生懸命,問題を読んでいるので後頭葉が働く。前頭前野と下側頭回は少し複雑な問題計算より上がってる。基本的に使ってない脳は同じ。ですから、文章問題が不得意な場合。計算問題をしっかりやらせて計算問題が容易に解けるように脳を育てれば、それが文章問題を解ける事につながると言える。脳は言葉と数が好き脳は意識の下でもこっそりと働く複雑な事をじっくり考えようとすればするほど働く場所が増え,逆に,簡単な事にならばなるほど場所が限局する。しかし、単純な計算であれだけ働いていた脳が難しい思考を伴う文章問題になると、一部の部分しか働かない。しかも、どうも、左脳の脳に限局化していくようで右脳はほとんど働かなくなる。意識や気持ちとは別な所で働く事が出来る(サブリミナル現象)CMとかでも覚えている(自然に)おそらく、音読や単純な計算をしている時には、意識の下で,こっそりと、でも一生懸命に脳が働いている事だろう。脳は複数のシステムを使うのを喜ぶ黙読より音読の方が脳は活性化する。同じ声に出して読む事でも、暗唱よりも文字を見ながら音読する方が脳が働く。暗唱では、文字的言語の入力がなく、一方のシステムを使わなくなる。同じように,黒板に書いた事をノートに写させるよりは、教師が話した事をノートに書かせる方が脳は働く。耳で聞く事により音声的言語を使い、手で書く事より文字的言語を使うから。読み・書き・計算を道具として使えるようにする。読み・書き・計算を通して,前頭前野を鍛え人としての判断がしっかり出来るようにする事。小学生が基礎的な学習をしっかりされていない事に対しての、現代の子供達の脳から警告のように感じれる。子供達に読み・書き・計算という『脳の全身運動』をし手,沢山働かせて前頭前野をしっかり育ててほしい。と、言ってるのでは?9歳半の節は脳の転機以前にも書いたけど9歳までは九つという、10歳からはとうでしょ。ここで、大きく変わってくる。子どもから大人に変わる。効率の良い子ども型値の脳の方が学習は身に付きやすいこと!低学年のうちは読み・書き・計算をとりくんでいく方がいい。右脳を鍛える。前頭前野は20歳くらいで完成。その後も成長し続けてる。障害をもっていても(前頭前野の機能が少し落ちている)読めない時でも読み聞かせをすればいい。コミニュケーションも前頭前野の刺激となる。読み・書き・計算を3か月以上,続けるといい。早ければ早い方が効果あり。ドッツでも同じだね。前頭部の刺激で障害児の成長がすごく変わってる。続かせる努力!ママも大変だよね。カホもそう!やってない。やらなきゃ、簡単な事を続けるだけなんだけどね。やるぞー。学習を続ける(記憶)となる他の物と結ぶ付けて記憶する漢字を覚える時には,目で見るだけでなく書きながら覚えた方が脳が活発だったね。同じように、声に出したり,身体を動かしたりしながら覚えると記憶しやすくなるね。電話番号や年号を語呂合わせで覚えた事あるよね。これも、ただ数字だけではなく言葉と言う別の物を使って脳をより働かせる事で覚えやすくなってるね。また,忘れにくいんだね~。記憶でも,そのときの背景を思い出せば,記憶が戻ってくる事もあるね。ご飯をしっかり食べ栄養を取り、環境を整える(テレビなしとかね)、睡眠!宿題・学習の前に一桁計算でウォーミングアップする。1~2分わからないと投げ出すのではなく,理解しようと積極的に考えるだけでも前頭前野は活性化してる。まだ出来ないの??というのではなく『理解するようになるからね』と教えた方がいい。繰り返す事で記憶される。学習は長ければいいんじゃない。ジョギングだって1日中じゃつかれるよね。学習も疲れる脳を休ませたり、リラックスはいる。週に2回とかより毎日少しずつがいい。ジョギングだって毎日少しでもすれは心肺機能の安定する。脳だって脳機能が安定する。遊びながらも育つコミニューケーションも前頭部は育つ。なので、よく遊びよく学べなんだねー。男女の違い男性の方が頭が大きいぶん、神経細胞数も多い。ところが、神経細胞の死ぬ率は,男性の方が高い。20歳で比較すると男性の方が断然神経細胞が多いのですが,ドンドン差は縮まって60歳くらいで女性の方が多くなる。定年過ぎたら男女の強さが逆転するのも、このせいでは??神経細胞の数よりも神経線維の数、太さが脳にとっては大事。いくつになっても学習する事が脳の老化を防ぐのですよー。
2005.11.11
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見学会に行ってきました。わぉ。多い~~。25名×2の50名と聞いていたのですが、80名になってました。が、半日でその人数はいそうです。ロンパーの施設で在園児の行動を見て、遊んで。。。バズに乗って、幼稚園まで。わぉ!!きれ~~~!うひょ~~、大きい~~。玩具も豊富!手作りケーキを頂いて(^^)定員になると、受け付けないので。早速、帰って印鑑押して提出してきました。ちゃんとした手続きはいつなんだろ?面接はいつなんだろ??入れればいいな。入れたとしても今の保育所は週3回で時間も長いのに、ロンパーは週2回+バスなので一人2,000オーバー!いたいけど、幼稚園戦争がない分、しかたがない。入れればいいな~。そういえばインフルエンザ1回目を月曜日にしたけど2回目をいつか、聞き忘れた。2回目って、いつぐらいなもの??あーーーーー、聞かなきゃ。ドジだ~。
2005.11.10
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これ!!いい。専門的なとこもあるけど、MRIなども載せ、わかりやすい。どうすれば、前頭前野が使われるか!!自閉症、ADHD、LDの共通点、障害児、痴呆の方々でも、簡単な読み書き計算で脳が活動してる。切れる子どもも前頭前野を使ってない。キーワードだね。また、書くけど。へ~~~~~って思うよ。脳はやっぱ、すごいね。
2005.11.10
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脅し文句よりも胸に響く『みっともないでしょ。聞き分けのない子は知らないからね。』 ↓『泣きやむまで。近くで待っているからね。』買って買って・・・からはじまり、ギャーと泣き叫ぶ・・・。こうなるとママもパニック。何しろ、周囲の目もあり、「まぁ、あんあにだだこねて』『親は何してるのかしら』なんて声まで聞こえてくるような気がする。『いいかげんにしなさお!!』と怒鳴っても、鳴き声のボリュームは増すばかり。さてさて!最後は子どもが買って買い与える事になる?親が力づくで子どもの腕をつかみ、引っ張ったりこづいたあげく、デパートから連れ去る?夫婦で争う?『オイ、、なんとかしろよ』『あなたこそどうにかしてよ」。。。力と力の対決。おもちゃを買えば子どもの勝ち、無理やり連れて変えれば親の勝ち。一つは、力の争いがエスカレートしないうちに、さっさと負けてしまう。ぢうせ最後は買ってあげることになるなら、足踏みをしたぐらいの段階で折れてしまうのです。ただし、『足踏み鳴らせば、ほしいものを買ってもらえる』とい前提をつく事にはなる。それを防ぐには、買ってあげて子どもが落ちついてから、(だだこねをこねている状態では、何を言っても耳に入りません。)『次からは、脚をバタバタしたら何も買わないよ。』と、冷静な口調で宣言し、それを守る。もう、一つは、一度買わないと行ったらあくまで買わないと言うやり方。この場合、泣きわめいている子どもに向かって、『ダメって言ったらダメなの!』『いい加減に泣くのをやめなさい!』などとわめき返しても。効き目なし。火に油をそそぐようなもの。こちうらがくたびれる。そこで、3回深呼吸をし、親がまず気持ちをしずめる。そして、泣いてる子どもから少し距離をとります。巻き込まれない程度にはなれる。ただし、『おまえなんかおいて帰るよ。』など脅し文句はやめて、声をかけるなら、『あなたが泣きやむまで近くで待ってるからね。』と落ちついた口調で伝える。そして、半分知らない人のふりをして、横目で子どもを見守ればいい。子どもは親が相手をしてくれなくなれば虚空に向かってだだをこねているような状態になるから、やがておさまる。『買うのを我慢出来たね。さぁ帰ろう。』と、にっこり笑って売り場から脱出する。そして、その場を離れたところで改めてルールを教える。『君が楽しく遊んでいる時や、好きなテレビを見ている時、すぐそばで誰かがギャーって大きな声でわめいていたら、どんな気持ちになる?』『それじゃー。さっき君がギャーっと泣いているとき、周りで楽しく買い物をしている人はどんな気持ちになった?』・・・というように公共の場で騒ぐのは迷惑だと言う事を教える。『ママは、、君が沢山の人に迷惑をかけたから、とても悲しかったよ。今度からは、そういうことをしないでほしいの。』と気持ちを言うのもいい。感情的に子どもを叱らないのがポウント!『静かにしなさいよ。ちょっと!静かにしてっていってるでしょ!』 ↓『電車で騒ぐと迷惑だよ。静かに出来なかったら、いったん降りようね。』電車、バス内で騒ぐと困るね。『静かにしなさい』『ちょっと!静かにって言ってるでしょ』『何度言ったら分かるの!』・・・なんてやってるうちに、中にはとうとう限界となり、ピシャリと平手打ちが出てしまうママもいる。感情的に何度も叱るのではなく、落ちついた声で一言注意するのが効果的だが、それで、ハッと気付いて静かになるかどうかは、子どもの年齢や状況にもよる。騒ぎがおさまらない場合は、例えば、電車の中だとして、『静かに出来ないみたいだから、次の駅で降りるよ。』と言って本当に電車を降りるのです。ホームで暫く待って、、、。『まだ、ここにいる?それとも今度は静かにする?』と『AorB』の二者択一で聞く。まず間違いなく『静かにする』と答えるでしょうが、子ども自身に決めさせるのが肝心。そして、自分で決めた事だから守ってねと、念を押して再び電車に乗る。『今度は静かに出来たね。だけど、予定より15分遅くなったね。』子ども自身に体験させ、困らせる事が効果的。ママだけが困っているから怒鳴りつけるはめになる。公共の場で騒ぐのは、迷惑になるって納得出来ない子どもは、『電車の中では静かにした方がいいんだよ。他の人に迷惑になるからね。』ときちんと教える。教えなければ子どもはどこでだって元気に遊んでいいと思ているからね。『電車の中は遊ぶ場所じゃないよ。公園と違うんだよ。』と言わないとね。教えるのは怒っているのとは違う。『電車の中には、たくさんの人が乗ってるでしょ。静かにしたい人もいるし、通路を通ってくる人もいる、だから、皆の事を考えて静かにしようね。』と言い聞かせる。避ける事は、『そんなに騒いでみっともない』『恥ずかしいでしょ。あのおばさんも見ているのよ』と、世の中の目をものさしにした言い方や、『今日の事は、パパによく叱ってもらうからね』と、他人を引き合いに出した言い方や、『お姉ちゃんは静かにしているのに、どうしてあんたは出来ないの?』と誰かと比較するような言い方!あくまで親自身の考えとして『それはいけないことだ!』と伝える。『私はそういう行動が嫌いよ』『貴方がそういう事をすると、ママは悲しい』と気持ちを伝えるのも良し。ただし、行動が嫌なのであって「そういう事をする子は嫌い」なのではないことを、ハッキリと理解させる事が大切。****************************おねだりは『ダメ』→『我慢』で納得する『この間買ったばかりだから今はダメ』 ↓「ほしいんだね。次の誕生日まで我慢してくれれば買えるかな~』この前、買ったばかりじゃないの!なんて、納得せず『だって、○○ちゃんも持ってるもん』と言い張る。本当にお金がないと悩まない。『そんなもの、うちではとても買えないよ』で終わる。買って買ってはねだれば買ってもらえると予測してる。『ねだってばかりいる』という悩みも、買おうと思えば買えるから悩める。本当に買ってあげられない時は、はっきり言えばいい。『お金がないから、買ってあげられないの。ごめんね。』と言えばわかります。我慢を覚えさせる。友達が持ってるからって、家と友達は違うんだからね。と諦めさせるのもひとつ。我慢は『願いが実現するまで粘り強く待つ』『我慢力は生きていく上で大切なもの』時間を延長して手に入れたという体験をすると、我慢する力が身に付く。我慢出来たね。さぁ買おうね。と、我慢を認めてあげる。待ってるうちに、もうほしくなくなって他の物がほしくなるかもしれません。だとしたら、一時の要求や流行に過ぎんかったわけ。『百点取ったら買ってあげる!』これ、ダメよ。ワイロです。このお手伝いを1週間続けられたら、ママ買ってあげる気になるかもよ。と言うのはいい。相手に頼む技術やギブ・アンド・テイクでやるという発想は生きていく上で役立つ。子どもの頼み方に納得出来たら買ってあげればいい。『ママ忙しいから、あとでね。・・・もう、今はダメって言ってるでしょ。』 ↓『5分経ったら、してあげるね。それまで待っていてね。』遊んでー。ママちょっと聞いて。ねー、こっち来て。本読んで、ね~、本読んでよー。ママ、見てー!ママってばー。1日中、まとわりついてくる。『ママ、今、忙しいんだから!分かるでしょー』「さっき、遊んであげたじゃないの』言い聞かせたつもりでも、すぐ、ママーとなる。3歳ぐらいの子どもはもちろん、小学あがるまで。。。。『忙しいのに見れば分かるでしょ』無理無理!子どもは親の様子を敏感に察します、忙しそうだと感じてはいるが、納得してない。むしろ、ママが忙しそうだからなおのこと、大声で要求しないと自分を放っておかれてしまう。不安だから、必至に存在を主張する。『あとでね。今は無理だから、ちょっと待っていて』ところが、あとで!といわれても、どれくらいか分からないから、子供にとっては永遠と同じ。だから少したつと、『まだ?』『まだ?』と聞く。『うるさいわね。あとでって言ったでしょ』 ↓『5分待ってくれる。そしたら、話を聞くから』『時計に張りがここまできたら、本読んであげるからね』砂時計でもいいでしょう。待てばママがこっちを向いてくれるという保障があれば子どもは待てる。待てる時間は年齢や状況にもよる。まだ、時計が読めない子どもは5分が目安。電話なら、『悪いけど子どもに約束したから、いったん切るね。○時だったら落ちついて聞けるから。』と機会を改める事も出来る。子どもの約束は、必ず守って。『待ってくれてありがとう』『よく待ていられたね。』と認めると待つ事出来た自分を嬉しく思う。中には5分を忘れて違う遊びをしてるかも。『何か、お話しあったのよね。ママさっきは聞けなかったけど、今ならいいよ』と約束を果たす。子どもは『もういいの、終わっちゃった』と言うかもしれない。それならそれでいい。ママとしての約束を守ったのだから。
2005.11.10
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前にも紹介した、オフショア投資。私は買ってから、すぐくらいに500$ついてます。まだ、カードがきていないので出してませんが。円高になる事は、もうないと言われています。すると、固定金額の1$125円→130円になるそうです。それは、15日からだそうです。これから、安くなる事はないでしょう。例えば31口だとしても、51,000円は変わってきます。1口330$なので。。。隣の県の大きな建設会社もキングスとやりとりをしていたと聞きました。実際に存在する大きな会社であります。私は、$での報酬なので、円安ということは、$から円で出すとき特じゃ~~ん!って思ってます。(^^)私は、1回転、今、8~9か月といわれてるのですが、それも、早くなってきてるようで。。。2回転すれば半投資にして、報酬を実際にとっていこうと考えてます。そうすれば、毎日20万まで下ろせて、月600万まで郵便局で下ろせる。海外旅行で、その配当金で現地のATMで現地通貨で現金を引き出すことが出来て、それで旅行を楽しむことが出来ると思うと、本当に嬉しいと思いません?これは、興味のある方には、大切な情報です~。1$5円あがると、ちがってくるもんね。
2005.11.09
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早くと言わなくてすむグズグズしないの!早くしないとおいていくわよ。 ↓急いでくれたから間に合ったのよ。よかったねー。早く!!をどれだけ使ってる?実際のところ毎日忙しい。早く!を一番使ってるかも。いくら『早く』と言っても、子どもの中で『早くしよう』とやる気がなければ効果なし。子どもが何かをするときは、時間がかかって当然の事。まず!!『この子は○○するのが遅い!』という考えを捨てる。遅いと決めてかかるから、早くさせなくっちゃと追い立てる。その子のペースでかまわない。その子のペースにしておけば、何事だってなれるに従って段々早くなる。後は、親の都合の部分。つまり!早くしてくれないとママが困る。『早くしなさい』→『早くしてくれると、ママは助かる』と、置き換えてみる。本音に近い。心の中で置き換えが出来たら、次は、『子どもが早くしてくれない』ことばかりに関心を向ける代わりに『早くしてくれて助かった』事に関心を向けてみる。予定通りに玄関を出発出来た!!!『もう、早くしてくれないから、ギリギリじゃないの!!』 ↓『あなたが急いでくれたから、時間に間に合ったね。ママ助かったわ。』早く!!早く!!と言っているママ!そのお願いに子どもが答えてくれた事を口にするのを忘れているはず!!『早くしてくれて、ありがと~!』と言ってみて!子どもはママが喜んでくれたので嬉しくなり『自分は早く出来るんだ』『今度はもっと早くしてみよう』という気持ちが心の中で育つはず。『さっさと食べなさい!どうして食べられないの!!』 ↓『美味しそうに食べてるのね。ママ嬉しいな。』なかなか進まない子どもがいる、給食でも、最後まで残って食べているような子ども。見ると、箸やスプンを持つ手が止まってる。おかずをいじりまわすだけで、ちっとも口に運ばない・・・。ママはイライラ!!『グズグズしてないで、さっさと食べなさい』『早く食べないと、片付けちゃうからね。』『のろまなんだから』な~~~~~んて、怒りをぶつけるかも。でも、考えてみて。『早いかどうか』は親の基準だし、早く片付けをしたいというのもママの都合。『昨日より早く食べられたわね。』『おや!今日はいつもよりゆっくりだねー』早く早く!!と言ってるときのイライラに比べて、ちょっぴり気持ちに余裕が出来た感じ。親のものさしで決めつけないで「その子のものさし』を使う練習。不思議な事に、子どもは『早くしろ』『早くしろ』と言われると『自分は早く出来ないんだ』ということが頭にこびりつき、それが「どうせ自分は遅いんだ」と思い込む。「のろま」「ぐず」といったレッテルを貼れば、よけいにそうなる。まず、食事がどんどん苦痛になり、時間がかかるという悪循環に・・・。そうなると、ママも大変。どんどんイライラの種が膨らむ。こんな方法は?子どもが好きなものを食卓に並べ、いつもより食が進む。『あなたが美味しそうにドンドン食べているとママは本当に嬉しい!』子どもはママが喜んだ。と知るとはりきる。明日もドンドン食べられたらいいな。と思う。子ども自身が「どんどん食べるようになりたい』『食べれるんだ』と自信を持てば事態は変わる。好き嫌いも同じ。『お前は好き嫌いがい多いから!』自信を失わせる注意の仕方「にんじんを食べなかったら、ハンバーグあげないからね』食べられものばかり注目して『どうしてのこすの?』『さぁ、食べなさい。』と監視していると親子で大変。メニューを工夫して。『あら、今日は人参食べられたね。』と、食べた場面に関心を向けては?『今日も美味しそうに食べてるね。とってもうれしいわ。』・・・こんな日が続くうちに、子どもは食事を楽しめるようになってくる。食事は美味しく楽しく食べるもの。パパが新聞見ながらモグモグ、子どもはテレビのアニメに釘付け、ママは早くしてよとしったしながら・・・では、楽しくない。家族で会話しながら美味しく楽しく食卓を囲むために出来る工夫はいろいろある。テレビを消すルール。少しゆったり食事が出来るよう時間設定を変える。パパに後片付けしてもらう。きにいった店で外食して楽しむ。ママだけが大変な思いをし『早く早く』と子どもをせき立てなければならない状況から抜けると楽。『早く寝なさい!明日起きられないでしょー』→『寝てくれるとママ助かるな』『うちの子は本当に夜更かしで』→親も夜更かしな事が多い。『早寝早起きになってほしいのに。朝はなかなか起きないし・・・』子どもは幼稚園だから小学生になるからといって、急にパターンを変えれません!『いつまでゴソゴソしてるの?寝坊したって知らないからね』夜更かしをしようと思っているわけではなく、寝ようと思っても寝れない。叱っても効果なし。早寝早起きがいいなら、親も早く寝ればいい。たとえば、8時になったら家に電気を切る。1時間もすれば子どもは寝るでしょう。子供が寝た後こっそり起きればいい。寝かせて自分の事をやりたい。親の都合です!『あなたは早く寝なきゃダメでしょ!』→『ママは、あなたがもう少し早く寝てくれると助かるなー』と正直な気持ちを言ってみると『どうして寝ないの?』というイライラが消える。思い通りに動かそうとしたって無理な話。最近は感情的に怒る事は減ってきてるけど、イライラするのよね。正直に自分の気持ちを言うのもありだな~~。
2005.11.09
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今日かけた言葉が明日の子どもの自身になるやる気を引きだす人格より行動を誉める手伝ってくれたんだね。○君えらいね。→ありがとう、お母さん助かったわ。いい子!えらい!!は人格を評価する。プレゼントあなたは、いい人!や親切ですね。→嬉しい~。ちょうど、こういうのがほしかったんだ~。お年寄りに席を譲る場合いい子ね。偉かったわね。→おじいさん、喜んでくれたわね。人格でなく行動を誉める。これが、子供が本来もっている『やる気』を引きだす。出来ないことより出来たことをみる宿題が2枚あるとき1枚して遊びだしたまだ、1枚じゃないの!もっと頑張りなさい。→ここまでがんばれたね。1枚できたのね。あと、1枚だね。言い方を変えるだけで、これが頑張りなんだ!と学ぶ。姿勢が悪いよ。→姿勢がいいね。お母さんも気持ちいいな。と、姿勢がいい時を見つけて言ってあげる。自分はこんなことが出来るという可能性を引きだしてあげる。どうして?よりも、どうしたいのか!が大切玩具を取られて泣いてる。。。泣いてないで返してって言えばいいでしょ。どうして言えないの?どうしてと聞かれても分かりません。。。おもちゃをかえしてほしんだね。どうしたら返してもらえるかな?上手く言えないんだね。どうしたら言えるかな?子供の状態を否定せずに認め、どうしたらいいかを一緒に考える。失敗しちゃったね。困っているんだね。とそのまま認められてこそ、どうしたらいいかな?と考えることが出来る。原因(どうして)よりも、目的(どうしたらいいか)に注目する。それが、子供の中にある力を自然と引きだす周囲との比較ではなく、その子の成長を認めるお兄ちゃんはしっかりしてるのに、あなたはだらしないんだから!と、他の子と比べて叱ることがある。○ちゃんより速く走れたじゃない。ほめるにしても、ち他の子と比較になったり。もっとさっさとできないの!親の基準で早いかどうかを判断してる!その子自身の成長を寄せてみて~~~~!!昨日より早く出来たね。先週よりも部屋が片付いているんね。気持ちいいね。自分は前よりよくなっているんだ!と感じられると子供は勇気がわいてくる。もっと、よくなりたいと考える。その子の中の成長を認める!○○な子というレッテルを貼らないグズグズしていると『いつも遅いんだから!』傘を2、3度なくそうものなら!『いつもなくすんだから!』なんて、つい!言ってしまう。実際は、早い時もあれば遅い時もある。忘れ物がたまたま続いたとしても、忘れない時だってある。『いつも遅い』と言われた子供は、『自分は遅いんだ』と思う。思い込んだ子供は早く出来ません。ママがこうだと決めつけずに、こう言えばいい。『今日は遅くなっちゃったね。今度は早く出来るといいね。』グズグズしている子、落ち着きのない子、わがままの子、消極的な子・・・そんな子はいない。こうしたレッテルを貼らずに、『わがままな行動』をしたら具体的に指摘すればいい!!『今日みたいなことをすると、他の人が迷惑するよ。やめようね。』『ママは、そういうことをしてほしくないよ』こうすれば、『わがままな子』をつくらずにすむ。○○な子と決めつけない強制ではなく提案をする子供が友達をぶった。万引きした。嘘をついた・・・。「どうしてそんなことをしたの?』に続いて、よく出る言葉がある。『二度としないと約束しなさい』『反省したの?もう決してやらないでね』約束にも色々ある。二度と○○しないという約束は、たいてい破られるもの!!いくら誓っても、反省しても、別のやり方を知らなければまたする!嫌なことがあった時に、伝える方法を学んでいなければ、やっぱり相手をゴツンとやるしかない。『どんなときに友達をぶちたくなるのかな?』『今度ぶちたくなったら、どうしたらいいと思う?』やってはダメだと叱るだけでなく、新しい方法を教えて上げる。教えたって、また違うことはあります。人は何度も間違いながら、少しずつ学ぶ。『またやってしまった。自分はどうしてこうなんだろう』と反省して自分を責めたって仕方ない。次はどうしたらいいんだろうと自分で考えて決定しない限り、行動は変わらない。約束や反省を強制するのではなく次の方法を提案する。『YOU』ではなく『I』メッセージ子供に何かを言うとき、『あなたはこうしなきゃダメ!』『○ちゃんはお行儀がいいね』と相手を主語にしてはなすことが多い。自分を主語に!『ママは、あなたにこうしてほしい』『○ちゃんがお行儀よくしてくれて、ママは嬉しいな』このほうが。しっかり伝わる。特によくない行動を指摘したとき、責めるより気持ちを言うほいうが役立つ。『人のものを取ったらダメじゃないの』→『あなたが黙って人のものを取ると、ママは悲しいな』怒られたと思うより、いけないことをしたんだなと、身にしみてわかる。問題解決を目的として、そのためにはどう行動したらいいかを考える。この子はどうしてこんなふうなのかしら、きっと私がいけないんだわ。私はどうしてこんなふうになったんだろう。私の親が愛してくれなかったからだ。。。そんなことを言っても仕方がない。子供にどうなってほしいのですか?どうしたいのですか?そのためにどうしたらいいか一緒に考えましょう。。。これがマドラーの心理学子供が思うように育ってくれなくて悩んでる人も、子供に対する接し方をちょっと変えることで、子どもを変えれるかも。行動は、ひとつひとつでもきっと変えていくことが出来る。行動を少し変えてみると、事態が楽のなったことに気付く。特に子育ては子どもとの関係がものをいう!親の行動が変わると子どもとの関係が楽になり、子どもの行動まで変わることが出来る。よく言われていることが多く入ってましたね。レッテルと貼らないようにしなきゃー。。。ビビリ!超敏感な二人と思って出来ないだろうと思い込む事が多いのでダメなんだわ。やれる時期には経験をさせなきゃと、また、思いました~。
2005.11.09
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これ、いいかも。パパパと見たけど、よさそう。
2005.11.08
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未熟児で生まれると運動障害がある事がある。脳性麻痺は全体で0.2~0.3%くらいだけど、未熟児だけで見ると3歳の判定で13%くらいと大きくなる。が!!医療の発達で、痙直型両下肢麻痺が多い。これは、医師からすれば、軽い方。運動発達の遅ればかりでなく、身体の硬さで気付く修正で6~12か月までには明らかになる軽微運動性発達障害いずれ追いつく事が多い運動発達を促す刺激の経験不足?精神遅滞の初期のサインであることもある微細脳性麻痺歩行も遅れながら獲得不器用、運動の調整障害、構音の問題などが残っていく最近は、退院時にMRI、CTを撮るのでわかるから、気をつけて下さいと説明がある。精神遅滞正確な診断は3歳までは不可能。5~6歳まではフォローアップが必要言葉の遅れで気付かれる事が多い言語発達遅滞小さく生まれた子供は3歳頃までは遅れている事が多い3歳過ぎ頃より追いついていく学習障害リスク就学してからの診断になるが、幼児期には遊びについていけない動作が下手、言葉が遅い、などの問題がある注意欠陥、多動障害学習障害との共存率は高い経験不足からなるものもあり、早期からの介入が重要協調的な運動が十分に経験されてないことにも関係集団の中に入り泣く子供は状況が分かってるので安心。いつもと違う事に気付くので泣く自閉症スペクトラム(広範囲発達症害)集団に入って、気付く事もあり友達の中に入っていけない、こだわりがある、切り替えが苦手、初めての事が苦手、、、。感覚で、視力障害、、、光線療法で減ってる 聴力障害、、、酸素管理がしっかりしてきてるので低酸素状態も減ってる慢性的に。。。てんかん熱性けいれんが頻回、長いなどの既往があれば脳波検査が必要慢性呼吸障害3歳以降は軽減してくる長くなると喘息とが呼吸器の疾患もある情緒的に、自我の弱さ、自己コントロールの弱さ生活経験の少なさ小さく生まれた事で、育児の中で過保護になってしまう成長低身長3歳頃までには、追いつく気になるなら小児科受診で成長ホルモンの治療もあり現在では、医療が進歩し、未熟児で生まれた事の後遺症は残らなくなってきているのが現状。今、遅れている多くの場合、『経験不足』からくるのがっ大半。子供の発達には、臨界期があって、経験をさせるべき時期を逃してしまうと、元に戻れない!『ま、出来るようになってすればいいわ!!』って考えが後悔する元になる。かもよ。小さく生まれてしまって、命を助けるために頑張ったNICUの入院の時期に経験出来なかった事をたくさん経験させてあげることは『大切』なんだ~~って知ってるといいね。いい時期に適切な経験、生活の中での学習を積極的に与えてやる事が大切だと考えて。。。おおおーーーーーーーーーー!!半年前にも聞いた医師からの話。そうそう、過保護がいかんのにね。つい、肺炎になったらいかんと!薄着をさせてなかったり!!(自爆)双子だからって、時間がかかるからって『さささ』ってやってしまったり。とにかく、痛いところをつかれてきました。今日は、外遊びの日でした。同じ年齢の子供達がいるので、長ーい滑り台、クネクネの滑り台、細い階段、高いアスレチック、トランポリン、砂場。。。今までは、泣いていたのに!!今日は、楽しんで遊んでました。おおー。成長!砂場が近所にない時は、風呂で泡遊び、動物の形のスポンジや風呂場用のぬいぐるみなどで、水を含ませてギューッと絞り出す遊び。手の中の触感刺激がある遊びもいいと教わりました~~。(^^)
2005.11.08
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二人とも数字にハマってる。保育所で2号が『1!0!1!0!・・・』って手で1を出したり、0にしたり。はしゃいでるらしい。家では、3・2・1・0!!って、言って滑り台から滑ってくる時しか、3210と言う事はあまりないけど。。。ブームなんだろうね。嬉しい事に、2号が数字のブームを流してるみたい。友達と数字を言って遊んでる様子。で、今、数字を教えるのに、子供達が興味をもつらしい。いいことだねー。そうやって、楽しく覚えていってほしい。1~10までしか言えないけど。。。みんなで、遊んでる姿を想像するとかわいいなー。だって、1号2号が楽しそうに数字で遊んでる姿は、微笑ましいもんねー。(^^)
2005.11.07
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今年は、抽選でなく先着だったようで、前日の9時にならんだり4時に並んだ方も60番台だった様子。いやだなー。来年も、先着だったら、誰が並ぶ??やっぱ、ロンパーが入れなきゃ嫌だわ。ロンパーも先着だったら、どーしよー。ロンパーに入れれば、先着でも抽選でも、関係なく入れる魅力つき。今日の保育所で聞いたら、行きたい園ではね、姉妹園が3つあって。。。そこのY園は、どうやら沢山もれてしまったらしい。すると、マンモスの私が行きたいところが、全員とりますと言ってるみたい。んんん??やだなー。だって、20名のクラスが23名とかになっていくとしても、9クラスあって保育士が見れるのか??不安だわ。別に、行きたいところで、もらさず取ればいいじゃん!!Yは3クラスしかないので、そりゃー、もれるよね。人口は増え続けてるのに。。。と、なると。。来年は、同級生が多いみたいだし。もっと、競争なのだろうか?おおー。ヒヤヒヤする~。弁当を作らなくてもいい園は、ここだけだもんね。保育士も多いほうだし、教育も遊びもしっかりできてる感じの園が増えるといいな。今、○○区にある園は市立が13園+モンてソーリこどもの家がある。隣りの区には、お受験園が多くあり。公立は2年生(13園)なので外したとしても、それでも、余るという。。。保育園も市立13園+私立9園、○○区ではあり、保育園にはいりたい児は200名以上の待機。○○区は、転勤族も多い、持ち家を買う家族も増えるばかりで新築は常に建ち続けてる、マンションも賃貸のも合わせ建つ建つ!!そして、子供は増えるばっかで、園がない。おお~~。やれんねー。ドキドキする今週の木曜日。ロンパーの見学会。何人くるんだろう??ヒヤヒヤさて、今日はインフルを昼から打ってきます。(予定)
2005.11.07
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