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すべての重荷を 主イエスは背負い やさしく呼びかけ われに来たれと へいあん与えて 愛と喜び すべてのわずらい 感謝に変えて 恵みは豊かに 神の義示し すべては豊かに アドナイ・イルエ 必要ことごと 愛の御手(おんて)に ありがとう感謝で 賛美はあふれ すべては恵みで 聖霊満たし 十字架と復活 福音伝え アーメン信じる しあわせな日々 罪とが消されて いのち輝く アーメン
2014/08/31
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聖書の一言;詩篇77:11 私は、主のみわざを思い起こそう。まことに、昔からのあなたの奇しいわざを思い起こそう。 私は、あなたのなさったすべてのことに思いを巡らし、あなたのみわざを、静かに考えよう。 人生をどうにもならない定め=運命とせず、すべての現在に神の定め=摂津があることを感謝しよう。現在=puresentが文字どおりプレゼント=贈り物となり、すべての事が益となる結果を見なくても、ありがとうございます。心からの感謝になります。旧約聖書、新約聖書の奇跡の数々。2000...年のキリスト教会の歴史、現代のクルスチャンたちの経験。自分の72年の歩み、いや今年の経験だけでも、神の愛の奇しいわざに、心からの感謝に溢れます。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。
2014/08/31
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「恐れることはありません。どうして、私が神の代わりでしょうか。あなたがたは、私に悪を計りましたが、神はそれを、良いことのための計らいとなさいました。それはきょうのようにして、多くの人々を生かしておくためでした。 何と言う高貴で高尚なことばでしょう。許しません。死んで幽霊になって、化けて出てもと怪談の夏も終わります。けれども恨み骨髄にという場合は季節に関係なしです。 恨み骨髄、江戸の仇を長崎でと、親や不都合なことをした人が死んでいるのに、恨みに思い憎しみで今の不運を嘆くところに幸せはありません。許し祝福するだけですべては解決です。 すべては益とされ、どんなこともプラスに変えられ、良いことのための計らいとしてくださる真の神、愛の神がおられます。 通天閣の新世界で遊び、堕落の淵にいたものが、イエス・キリストを信じて今は、立派な牧師となり、教誨師として全国的に活躍している生駒聖書学院卒業生もあります。 夕方訪ねた種子島の鴻峰小学校の同級生は、成功した会社経営の右腕に1億円持ち逃げされ、一家心中も考えるほど苦しみのドン底でした。 最初は何もなかったんですから、大丈夫です。やり直しましょうとの奥さまの一言で、三重県から生駒聖書学院のすぐ近くに移転し、大成功した会社を長男に委ね、会長として10名の孫に囲まれて幸せです。 「それはきょうのようにして、多くの人々を生かしておくためでした」きょう、恵みによりいのち生かされ、生きているのは、人を裁き恨みを晴らすためではなく、多くの人の幸せに仕えるためです。イエス・キリストの十字架のもと、恨みも憎しみも消え去り、ありがとうございます。きょうもまた天国の聖なる一日でした。感謝します。
2014/08/30
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神の贅沢な恵み明日は、72歳最後の礼拝。贅沢な救いの恵み。聖霊の贅沢な恵み。朝ごと日ごとの贅沢な恵み。 朝ごと日ごとに 恵み豊かに 主イエスの十字架で すべて救われ 罪とが消されて 健やかにされ 豊かな幸い 永遠(とわ)のいのちも 主イエスは復活 世の終わりまで 見捨てず離れず ともにおられて 祈れば答えて 愛の御手(みて)もて なぐさめ励まし 新たな勇気 聖霊満たして あかしの力 福音伝える 喜び与え 十字架掲げて 地の果てまでも ありがとう感謝で 天国の日々 アーメン
2014/08/30
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恵みの日は来た 十字架の上で テテレスタイ(すべては完了)との み声とともに罪とが赦され 神の子とされ のろいと病も すべて消えゆく アーメン信じて とわ(永遠)のいのちの...へいあん喜び 豊かさあふれ すべてに感謝で 賛美ささげる笑顔は輝き 今日も天国...福音伝えて 世の終わりまで主イエスはともなり 恐れはあらじ御霊に満たされ 輝きあふれ新たないのちで 今日も天国アーメン
2014/08/30
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今の時の軽い患難は、私たちのうちに働いて、測り知れない、重い永遠の栄光をもたらすからです。コリント人への第二の手紙4:175月20日から歯の治療になり、9月2日の誕生日まで終わる予定でした。 入れ歯や差し歯で、水俣市や阿久根市、種子島や昨日までは沖縄巡回。9月14日は、熊本県益城エリムキリスト教会献堂1周年記念礼拝です。それまでは歯なしで話しにくい、おじさんギャグから解放されたいとねがっている。ありがとうございます。歯の治療は終わり、きれいになりました。感謝します。 歯の治療ですから、歯科医がちょっとの辛抱ですよ。綺麗になったら、今のしんどさなど何でもないですよ。と励ましてくれます。 ...聖書は、今の時の軽い患難は、重い永遠の栄光をもたらすと宣言しています。余命一年を宣告され、幸せに4年目まで生かされ、家内が天国へ行って早いもので100日が過ぎました。 一人暮らしも5ヶ月、生き生き活かされ平安に元気に守られています。多くの愛の祈りを感謝します。 多くの皆様のご支援に感謝します。出会う方々と挨拶し、今日も歯科医院や立ち寄る店では、愛ありがとう。余命一年の幸せを手渡します。 今日は、愛・輝き向かって!ラジオメッセージを再版だ出版社から届きました。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日でした。感謝します。
2014/08/29
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聖書の一言;詩篇73:28 しかし私にとっては、神の近くにいることが、しあわせなのです。私は、神なる主を私の避け所とし、あなたのすべてのみわざを語り告げましょう。 詩篇73篇は、悪者が繁栄し、真面目で正直な人が苦しむ矛盾を嘆き訴える詩篇です。説明するよりそのまま引用します。 しかし、私自身は、この足がたわみそうで、私の歩みは、すべるばかりだった。それは、私が誇り高ぶる者をねたみ、悪者の栄えるのを見たからである。彼らの死には、苦痛がなく、彼らのからだは、あぶらぎっているからだ。 人々が苦労するとき、彼らはそうではなく、ほかの人のようには打たれない。それゆえ、高慢が彼らの首飾りとなり、暴虐の着物が彼らをおおっている。彼らの目は脂肪でふくらみ、心の思いはあふれ出る。彼らはあざけり、悪意をもって語り、高い所からしいたげを告げる。彼らはその口を天にすえ、その舌は地を行き巡る。 それゆえ、その民は、ここに帰り、豊かな水は、彼らによって飲み干された。こうして彼らは言う。「どうして神が知ろうか。いと高き方に知識があろうか。」見よ。悪者とは、このようなものだ。彼らはいつまでも安らかで、富を増している。 確かに私は、むなしく心をきよめ、手を洗って、きよくしたのだ。私は一日中打たれどおしで、朝ごとに責められた。もしも私が、「このままを述べよう。」と言ったなら、確かに私は、あなたの子らの世代の者を裏切ったことだろう。私は、これを知ろうと思い巡らしたが、それは、私の目には、苦役であった。 私は、神の聖所にはいり、ついに、彼らの最後を悟った。まことに、あなたは彼らをすべりやすい所に置き、彼らを滅びに突き落とされます。まことに、彼らは、またたくまに滅ぼされ、突然の恐怖で滅ぼし尽くされましょう。目ざめの夢のように、主よ、あなたは、奮い立つとき、彼らの姿をさげすまれましょう。 私の心が苦しみ、私の内なる思いが突き刺されたとき、私は、愚かで、わきまえもなく、あなたの前で獣のようでした。 しかし私は絶えずあなたとともにいました。あなたは私の右の手をしっかりつかまえられました。あなたは、私をさとして導き、後には栄光のうちに受け入れてくださいましょう。 天では、あなたのほかに、だれを持つことができましょう。地上では、あなたのほかに私はだれをも望みません。この身とこの心とは尽き果てましょう。しかし神はとこしえに私の心の岩、私の分の土地です。それゆえ、見よ。あなたから遠く離れている者は滅びます。あなたはあなたに不誠実な者をみな滅ぼされます。 今の世界と日本を思うとき、また歴史を振り返るとき、詩篇73篇が真実でことが分かります。何もできないと落ち込まないで、悪口や怒りのことばを巻き散らさず、泣き言を言わずにイエス・キリストを信じ、信頼し、すべてのことに感謝しつつ、誠実の道を進み、詩篇の記者とおなじ告白をしましょう。 「しかし私にとっては、神の近くにいることが、しあわせなのです。私は、神なる主を私の避け所とし、あなたのすべてのみわざを語り告げましょう」 ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。
2014/08/29
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聖書の一言;詩篇71:12 神よ。私から遠く離れないでください。わが神よ。急いで私を助けてください。71:13 私をなじる者どもが恥を見、消えうせますように。私を痛めつけようとする者どもが、そしりと侮辱で、おおわれますように。71:14 しかし、私自身は絶えずあなたを待ち望み、いよいよ切に、あなたを賛美しましょう。71:15 私の口は一日中、あなたの義と、あなたの救いを語り告げましょう。私は、その全部を知ってはおりませんが。71:16 神なる主よ。私は、あなたの大能のわざを携えて行き、あなたの義を、ただあなただけを心に留めましょう。71:17 神よ。あなたは、私の若いころから、私を教えてくださいました。私は今もなお、あなたの奇しいわざを告げ知らせています。71:18 年老いて、しらがになっていても、神よ、私を捨てないでください。私はなおも、あなたの力を次の世代に、あなたの大能の...わざを、後に来るすべての者に告げ知らせます。71:19 神よ。あなたの義は天にまで届きます。あなたは大いなることをなさいました。神よ。だれが、あなたと比べられましょうか。71:20 あなたは私を多くの苦しみと悩みとに、会わせなさいましたが、私を再び生き返らせ、地の深みから、再び私を引き上げてくださいます。71:21 あなたが私の偉大さを増し、ふり向いて私を慰めてくださいますように。沖縄で今朝FBを書いたが、掲載されていなくて驚き。明日、教えてもらい転載する予定。詩篇71篇は、そのまま自分の告白のようで、大好きな詩篇です。 22日から27日まで沖縄で、出発便が少し遅れ、午後7時前に帰宅しました。ハーバービューホテル6連泊=昨年は5連泊で送迎されながらの日々でした。 昨年はホテルで15名がイエス様を信じます祈り、今年も覚えている方が3名あり声をかけてくれました。 今朝4名がイエス様を受け入れ、支配人もいれて都合7名が信じました。沖縄では持参した愛ありがとうを30冊手渡し。 また与儀公園や、その他の集まりでも送付していた天の虫けら20冊、愛ありがとうも100冊お渡しでき幸いです。 毎日帰りが遅く、ホテルの豪華な朝食バイキングは、23日の朝食べただけで、行く前と今帰って来てからも体重はそのままです。 飲むヨーグルトを良く飲み、ヤギ乳のヨーグルトも飲みましたが、余り口に会わず=子どもとき山羊の乳をのまされたことなど思い出しました。 明日は、久しぶりに奥中審美歯科へ朝一番で診療です。19日に煎ったので9日ぶりの歯科医院です。 沖縄での良い出会いや集会、お祈り感謝します。来年も今年よりも元気で行けると思いながら、感謝の祈りと共に自宅です。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日でした。感謝します。おやすみなさい。
2014/08/29
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聖書の一言;詩篇71:12 神よ。私から遠く離れないでください。わが神よ。急いで私を助けてください。 71:13 私をなじる者どもが恥を見、消えうせますように。私を痛めつけようとする者どもが、そしりと侮辱で、おおわれますように。 71:14 しかし、私自身は絶えずあなたを待ち望み、いよいよ切に、あなたを賛美しましょう。 71:15 私の口は一日中、あなたの義と、あなたの救いを語り告げましょう。私は、その全部を知ってはおりませんが。 71:16 神なる主よ。私は、あなたの大能のわざを携えて行き、あなたの義を、ただあなただけを心に留めましょう。 71:17 神よ。あなたは、私の若いころから、私を教えてくださいました。私は今もなお、あなたの奇しいわざを告げ知らせています。 71:18 年老いて、しらがになっていても、神よ、私を捨てないでください。私はなおも、あなたの力を次の世代に、あなたの大能のわざを、後に来るすべての者に告げ知らせます。 71:19 神よ。あなたの義は天にまで届きます。あなたは大いなることをなさいました。神よ。だれが、あなたと比べられましょうか。 71:20 あなたは私を多くの苦しみと悩みとに、会わせなさいましたが、私を再び生き返らせ、地の深みから、再び私を引き上げてくださいます。 71:21 あなたが私の偉大さを増し、ふり向いて私を慰めてくださいますように。 沖縄で今朝FBを書いたが、掲載されていなくて驚き。明日、教えてもらい転載する予定。詩篇71篇は、そのまま自分の告白のようで、大好きな詩篇です。 22日から27日まで沖縄で、出発便が少し遅れ、午後7時前に帰宅しました。ハーバービューホテル6連泊=昨年は5連泊で送迎されながらの日々でした。昨年はホテルで15名がイエス様を信じます祈り、今年も覚えている方が3名あり声をかけてくれました。今朝4名がイエス様を受け入れ、支配人もいれて都合7名が信じました。沖縄では持参した愛ありがとうを30冊手渡し。また与儀公園や、その他の集まりでも送付していた天の虫けら20冊、愛ありがとうも100冊お渡しでき幸いです。 毎日帰りが遅く、ホテルの豪華な朝食バイキングは、23日の朝食べただけで、行く前と今帰って来てからも体重はそのままです。 飲むヨーグルトを良く飲み、ヤギ乳のヨーグルトも飲みましたが、余り口に会わず=子どもとき山羊の乳をのまされたことなど思い出しました。 明日は、久しぶりに奥中審美歯科へ朝一番で診療です。19日に煎ったので9日ぶりの歯科医院です。 沖縄での良い出会いや集会、お祈り感謝します。来年も今年よりも元気で行けると思いながら、感謝の祈りと共に自宅です。 ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日でした。感謝します。おやすみなさい。
2014/08/28
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聖書の一言;詩篇71:5ー8 神なる主よ。あなたは若いころからの私の望み、私の信頼の的です。私は生まれたときから、あなたにいだかれています。あなたは私を母の胎から取り上げた方。私はいつもあなたを賛美しています。私は多くの人にとっては奇跡と思われました。あなたが、私の力強い避け所だからです。私の口には一日中、あなたの賛美と、あなたの光栄が満ちています。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。那覇市ハーバービューホテルで、恵みにより奇跡と感謝の朝を迎えています。聖書を開くと、私の望み、私の信頼の的です。私は多くの人に取っては奇跡と思われました。この世に生まれて来たことが奇跡の誕生。今日は、4年生=8歳の時、母が38歳で召された記念の日。同時に引き取って7年も育ててくれた義母が召されたのも8月26日。母の死から一人ぼっち。歌も歌わず、ハイかイイエ以外、ほとんど無口、運動もしない少年期。義母の葬式後の2学期になり、市内の最上医院の家庭集会へ。9月2日が誕生日で16歳、誠の見えない愛の神を知り、11月24日、イエス・キリストの十字架と復活により、すべての罪=原罪までも赦されたことを聞いて、アーメンと信じました。その日から57年、罪とがを洗われ消され続けて、雪よりも白い心の神の子とされ、永遠のいのちの平安と幸せの聖なる天国の一日です。今日は、うるま市サレム宮里教会=中部病院東で午後8時からメッセージ。午後から送迎で昨日に続いてうるま市です。今日は風もなく太陽が輝く、沖縄の一日です。
2014/08/27
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聖書の一言;詩篇70:4ー5 あなたを慕い求める人がみな、あなたにあって楽しみ、喜びますように。あなたの救いを愛する人たちが、「神をあがめよう」と、いつも言いますように。私は悩む者、貧しい者です。神よ。私のところに急いでください。あなたは私の助け、私を救う方。主よ。遅れないでください。昨夜は、生駒聖書学院卒業の牧師たちとの夕食会。イタリアンレストランのラ・フォンテに集まり、学院時代と同じように、いやそれ以上に純粋に、今朝の詩篇のことばと同じように、イエス様を愛し慕い求める輝き、沖縄と日本の救いを願っている姿に感動でした。悩みや経済的困難もあります。しかし、重荷をになわれるイエス様を愛し、アドナイ・イルエの神の助けはいつも必要を満たしてくださいます。お別れの前に全員が手をつなぎ、祝福を祈り求め、主イエス・キリストの御名によってアーメン。ありがとうございます。愛する卒業生が祝福の器として用いられました。アーメン。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。今日は、うるま市石川から午前10時に、通信科神学生二人に迎えられ、家庭集会や入籍立ち会いなどで、夕方ホテルへ帰ります。
2014/08/26
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聖書の一言;詩篇69:29 ー30しかし私は悩み、痛んでいます。神よ。御救いが私を高く上げてくださるように。私は神の御名を歌をもってほめたたえ、神を感謝をもってあがめます。 昨夜、天久テラスに着くと近くの教会の十字架を囲むように、大きく美しい虹が二重に夕陽に耀いています。次々やって来るメンバーとの出会いを歓迎するかのように。20代で保証人の責任で大きな借金を背負い、相手を怨み憎しみでした。 イエス・キリストをアーメンと信じ、私に相談の電話をしました。答えは、許しなさい。怨み憎...しみまず、感謝しなさい。若い彼は、アドバイスを受け入れ相手を許し、その家族の守りと幸せを祈りました。一生懸命働き、平安と感謝で過ごし、現在は美しい奥様と二人の子どもに恵まれ、生駒聖書学院卒業の牧師と伝道師として働いています。輝く笑顔で賛美リードする姿を見ながら、十字架の救いに感謝します。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。今夜は、生駒聖書学院同窓会を首里のラ・フォンテ(イタリアンレストラン)で、午後7時からおこなわれます。那覇の朝は爽やかに晴れ渡り、秋の風情を思わせられます。
2014/08/25
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聖書の一言;詩篇68:19ー20ほむべきかな。日々、私たちのために、重荷をになわれる主。私たちの救い主であられる神。神は私たちにとって救いの神。死を免れるのは、私の主、神による。那覇市ハーバービューホテルで朝を迎え、聖書を日はいています。午前10時半より、南城市つきしろゴスペル教会で礼拝メッセージ。午後2時から聖会メッセージ。午後6時からエリムメンバー夕食会。昨夜初めて会った中学生は、洗濯機と呼ばれている。何と幼いとき洗濯機の中に投げ込まれ、育てられていたところを、施設に引き取られ助かりました。その後、妹も施設へ。2才上の兄は養子として愛され育てられ、中学3年生。養親の調べでそのことが分かり、8人目の子どもとして引き取られ、昨晩の出会いでした。施設育ちですが、小学生生のとき、800メートル全国一の記録で、今も陸上選手として活躍中。今朝の礼拝では、いっしょに神様を礼拝し、イエス様に愛されている幸せを、ともに喜びます。沖縄に孫が8人を神様が与えてくださった!そう思いつつ、幸せを祈る目覚です。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。
2014/08/24
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聖書の一言;詩篇68:5 みなしごの父、やもめの裁き人は聖なる住まいにおられる神。神は孤独な者を家に住まわせ、捕らわれ人を導き出して栄えさせられる。しかし、頑迷な者だけは、焦げつく地に住む。対馬丸撃沈70年の昨日、記念館を訪ねてからチェックイン。西銘夫妻にバイキング夕食に招かれ、事務所でともに祈る幸いなひととき。午前10時ー11時は、エフエムゴザでラジオ放送。終わると余儀公園での給食支援で路傍伝道や個人導き。愛ありがとう冊子を100冊も用意している。夕食は、8人の養子を育てている牧師家族を招待します。もうすぐ20年近く、施設でも引き取り手もないような幼児を引き取り、実の親よりも大きな愛で育て続けている。沖縄でその子達に会えるのも楽しみです。生駒聖書学院にも、全家族で来たこともある。今日の詩篇のことばを、軍事費に使う予算を中止し、実行する国になるよう祈る。また実行している家庭や法人に、豊かな祝福を祈る朝です。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。
2014/08/23
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聖書の一言;詩篇67:7神が私たちを祝福して下さって、地の果て果てが、ことごとく神を恐れますように。ひとりの幸せが世界の果ての祝福となる。すごい救いですね。自分のことだけを考えてもそう思います。種子島の山の中で生まれ育ち、サツマイモしかない。中学生まで電気もなく、中学校へは3年間片道9キロ。雨の日も風の日も裸足で通学。その上、物も言わず。歌わず、運動もしない少年。16歳の時、イエス・キリストの十字架の救いをアーメンと信じ、現在も牧師。アフリカはケニアの奥地、世界一の子飢餓地帯トルカナまで、神の愛と食糧を届ける。まさしく神様の祝福です。受けたのでその幸せを届ける恵みです。ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝します。
2014/08/22
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昨年、生後間もない幼子を亡くした若いママの祖母から相談を受けて、書き送ったいつくしみ深き友なるイエスで歌える歌詞です。幸い、新しい命誕生で、嬉しく楽しい幸せ家族になったと聞きました。 悲しみ辛さも 苦しみもなく愛する幼子 今は御国で主イエスに抱かれ ほほえみの中 美しき花園 楽しき御国アーメン信じて 豊かな恵み主イエスの血潮に 洗われきよく清らかな姿に 変えられていま...何をも恐れず 喜び満ちて懐かしわが子に まだ会えずとも可愛いほほえみ 見えるごとくに悲しさありても 平安あふれ また会う日までと 信じて進む アーメン悲しみのどん底で、この歌を口ずさみ、家族が悲しみを乗り越えたと、人づてに聞き、天からの慰めに主を賛美しました。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日でした!感謝します。
2014/08/21
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聖書の一言;詩篇67:1 どうか、神が私たちをあわれみ、祝福し、御顔を私たちの上に輝かしてくださるように。太陽の昇るのが少し遅くなり、矢田丘陵を染めて輝く。すこし秋らしい朝です。太陽の輝きよりも素晴らしい、愛と恵みの神の御顔の輝きに守られ、いのち生かされての目覚め。平安で幸せな、嬉しい、楽しく、愛されている新しい一日です。それは、イエス・キリストの十字架の救いが、一人でも多くの人に、日本中、世界中に知られるためです。 幸せの秘訣は、幸せを分け合うとき、さらに大きくなります。出会った人々の幸せを祈り、アーメン信じますと、応答してくださる多くの出会いがあります。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。
2014/08/21
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25日夜、i在沖縄の生駒聖書学院同窓会が、首里のイタリアン・レストラン(ラ・フォンテ)で開かれます。学院出身者たちが沖縄全土で、それぞれ活躍しています。会えるのが楽しみで、ひとり一人を思いながら、会えるのを祈っています。22日からはバービューホテル6連泊。28日午後帰ります。 聖書;ピリピ人への手紙1:5-121:5 あなたがたが、最初の日から今日まで、福音を広めることにあずかって来たことを感謝しています。1:6 あなたがたのうちに良い働きを始められた方は、キリスト・イエスの日が来るまでにそれを完成させてくださることを私は堅く信じているのです。1:7 私があなたがたすべてについてこのように考えるのは正しいのです。あなたがたはみな、私が投獄されているときも、福音を弁明し立証しているときも、私とともに恵みにあずかった人々であり、私は、そのようなあなたがたを、心に覚えているからです。1...:8 私が、キリスト・イエスの愛の心をもって、どんなにあなたがたすべてを慕っているか、そのあかしをしてくださるのは神です。1:9 私は祈っています。あなたがたの愛が真の知識とあらゆる識別力によって、いよいよ豊かになり、1:10 あなたがたが、真にすぐれたものを見分けることができるようになりますように。またあなたがたが、キリストの日には純真で非難されるところがなく、1:11 イエス・キリストによって与えられる義の実に満たされている者となり、神の御栄えと誉れが現わされますように。1:12 さて、兄弟たち。私の身に起こったことが、かえって福音を前進させることになったのを知ってもらいたいと思います。
2014/08/20
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人を幸せにする 自分が譲る事で、周りの人が幸せになるならいくらでも譲りたい。 周りの人が幸せでいてくれること。 「このままで良いのかな~?自分はどうしたいのかな?」 「相手に対して、本当にタメになっているのかな?」 「私だけの自己満足に終わっていないかな?」と。 人の笑顔が見たい。 人に幸せになってもらいたい。 それが自分の喜びに繋がります。 「優しさ」と捉えて下さる方もいれば、「自分を大切にしていない」と言われる事もあります。 人を幸せにするには、何が必要なのでしょう。 どうすれば、人を幸せに出来るのでしょう。 未だに考え続けていますが、確かなことは、まず自分を大切にすることが基本なのでしょうね。 自分を愛し、人を愛し、そして愛されることで、幸せは生まれるのだと思いま
2014/08/19
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聖書の一言;詩篇65:2 祈りを聞かれる方よ。みもとにすべての肉なる者が参ります。咎が私を圧倒しています。しかし、あなたは、私たちのそむきの罪を、赦してくださいます。幸いなことよ。あなたが選び、近寄せられた人、あなたの大庭に住むその人は。私たちは、あなたの家、あなたの聖なる宮の良いもので満ち足りるでしょう。 16歳まで祈ることを知りませんでした。無神論で見える形のものは、それがいくら壮大であっても、芸術性が高くても、金銀宝石で飾られていても、人間が作ったもの、自分が作ったも...のに手を会わせても意味がない。それは真実ですが、可愛いげのない子どもでした。中学の時、家の宗教調査が社会科の時間にあり、家の宗教もしらないとはと笑われました。無神論で共産主義者の父に5年育てられた中学時代のことです。16歳で肉眼で見ることも、手で触れることもできない、唯一で真の愛の神、天地万物の創造者、全知、全能、遍在、永遠、不変の神を知り、イエス・キリストの十字架の救いを、アーメンと信じ祈ることを体験しました。 祈りを聞かれる神。罪とがを赦して、親が子どもが背いても、どろどろになっっても、近寄せ、抱きしめ、愛しているよ、大好きと言うより以上に、良いもので満ち足りる人生を与えてくださいます。 祈りを聞かれる幸い。いつも十字架の救いに守られる恵まれた響い。嬉しい。楽しい。喜びと平安。永遠のいのちを与えられ、この地上の人生だけでなく、死後も継続する素晴らしい天国の暮らし。良いもので満ち足りる感謝の毎日。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。
2014/08/18
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スプリングボグ アフリカに生息するこのガゼルの仲間は、普段は5,6匹が集まって暮らします。それがある季節になると集まり始め、数千、数万匹が巨大な群れをなします。それから食料を求めて徐々に移動します。何日か過ぎると「スプリングボクの疾走」という集団疾走が始まります。 土ぼこりを巻き上げながら、何日も走りに走ってついに海にたどり着きます。水をとても嫌う動物ですが、不思議にこの時は、目の前に海があっても、止まらずにそのまま疾走し数万匹のスプリングボグが、海におぼれ落ちて死んでしまいます。 理由は、数万匹の群れが移動する時、先頭を行くスプリングボグが、前にある草を食べ尽くします、後方の群れは、エサが無くなりより先頭に向かっって走ります。先頭集団もさらに走り、移動速度が速くなり、集団疾走が始まります。 この集団疾走が始まると、スプリンングボグは自分たちがなぜ走ってるのかを忘れ、先を急ぎ続け夢中に走り続けます。目の前に海が見えても止まることなく、海に飛び込み死んでしまいます。 まさしく、現代の人間の姿に比することができます。文明、文明、良い暮らしを、経済、経済、核に原子炉、戦争してでも自国の繁栄だけ求め、殺人兵器に知識を動員し、平和憲法を変えてでも、殺人集団育成に力を入れ、もう走り始めたら止められないスプリングボグ以上に、異常集団化しているかのような、終戦69年を迎えた日本です。 イエス・キリストは死に向かって暴走する全人類の前で、十字架に両手を広げてストップをかけました。その大きな犠牲の愛を踏みつけ、滅びに向かって疾走する人類です。日本も先頭集団が殺人好きの戦争愛好者たちです。 今こそ後ろで叫んでいるばかりでは、この疾走は止まりません。民主主義で自由な国です。選挙でこの恐ろしい先頭集団にストップできるのは、その権利を持つ私たち国民だけです。福島県知事選や沖縄県知事選で、まず歯止めをかけて暴走する先頭集団を変えてしまいましょう。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。
2014/08/16
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聖書の一言;詩篇62:1ー2 私のたましは黙って…ただ神を待ち望む。私の救いは神から来る。神こそ、我が岩、わが救い、わがやぐら。わたしは決してゆるがされない。 何と確信にあふれた詩篇のことばを、そのまま自分の確信として告白できる幸い。 西部開拓時代、ミシシッピー川沿いを、旅人が向こう岸へ渡ろうとしました。氷を見るのが初めてで、さらに上流へ。勇を鼓舞し四つん這いになり、川の中ほどまできました。陽気な歌声と共に、カラカラカラと馬車が通過。旅人はすくっと立ち上がり、堂々とゆっくり川を越えて行きました。 試練や困難の川を、万人が越えなければならない、死の川の流れ、氷の上ではなく、イエス・キリストは十字架の上で死の力を味わい、3か目に復活することで、死の力を打ち砕き、天国へ行く道を備えました。 十字架と復活の救いを、アーメン信じますと受け入れ、イエス・キリストを心にお迎えすれば大丈夫です。試練や困難、病や貧困、そして死の川をも確信と平安豊かに越えて、永遠の天国まで、ゆるがされることなく行くことが出来ます。...5月17日、愛する妻はて・・・ん・・・ご・・・く・・・との指文字。手をハレルヤアーメンと天に差し伸べ、平安に静かに天国へ。明日の礼拝で3ヶ月。その体験を、愛ありがとう。余命一年の幸せ=余命一年を4年間守られた証を贈呈します。(小冊子50ページ)ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。
2014/08/16
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終戦の日は、憲法を読んで、静かに平和を祈る日。 憲法前文に、私たちは、世界の人たちと仲良くして、また戦争みたいなひどいことをしないと決め、国のためにと声高に叫ばないで、国の主権は国民にあることをシッカリみんなで認識する日が、終戦の日だと思います。 この考え方を、全人類みんなが目標とし、世界中仲良く助けあって、平和に暮らせばよいのです。平和憲法を持っている日本は、その先頭に立つことが、戦争に負けても復興し回復した国の責任なのです。 それに反する法律を作ったり、閣議決定を決めたり、憲法のもとでそれに反する政治をするのは、国民に主権があることを忘れているからです。国のためにと言い始める時は、国民のことを考えていないときです。「人民の、人民のための、人民のための政治」をぜひ実現するよう祈ります。 第9条;日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 これだけハッキリと憲法にあるのに、今日の喧騒は何?戦争を知らない世代は、戦争をしたいのか。またそれを煽っている人たちがいるのだろうか。そんなことを思わせられながら祈る、可愛い孫たちとの、今日もまた天国の聖なる一日でした。 靖国参拝が報じられています。そのような参拝をする人たちは、実は戦争犯罪人の筆頭であり、人殺しせよと叫びはじめる、自分のことしか考えない人たちです。自衛隊に戦争をさせるな。殺させるな。また自衛隊員に死者が出てはならない。 マタイの福音書23:27 忌わしいものだ。偽善の律法学者、パリサイ人たち。あなたがたは白く塗った墓のようなものです。墓はその外側は美しく見えても、内側は、死人の骨や、あらゆる汚れたものがいっぱいなように、 23:28 あなたがたも、外側は人に正しいと見えても、内側は偽善と不法でいっぱいです。 23:29 忌わしいものだ。偽善の律法学者、パリサイ人たち。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の記念碑を飾って、 23:30 『私たちが、先祖の時代に生きていたら、預言者たちの血を流すような仲間にはならなかっただろう。』と言います。 23:31 こうして、預言者を殺した者たちの子孫だと、自分で証言しています。 23:32 あなたがたも先祖の罪の目盛りの不足分を満たしなさい。 23:33 おまえたち蛇ども、まむしのすえども。おまえたちは、ゲヘナの刑罰をどうしてのがれることができよう。 23:34 だから、わたしが預言者、知者、律法学者たちを遣わすと、おまえたちはそのうちのある者を殺し、十字架につけ、またある者を会堂でむち打ち、町から町へと迫害して行くのです。 23:35 それは、義人アベルの血からこのかた、神殿と祭壇との間で殺されたバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、地上で流されるすべての正しい血の報復があなたがたの上に来るためです。 23:36 まことに、あなたがたに告げます。これらの報いはみな、この時代の上に来ます。 風かおる丘で 御国が来ると 恵みのみことば 今日も聞かせよ 主が語られてから 祈り続けて きょうも祈るよ 終戦の日も 十字架の上にて すべての罪を 背負い赦しを 与えた主イエス 御国を来らせ 平和の御国 みことば通りの 天国の日々 きょうも聞かせよ 御国はここに アーメン信じて 世界は変わる ありがとうハレルヤ 感謝は満ちて きょうも天国 栄光の国 アーメン
2014/08/15
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今日は終戦の日。1945年8月15日、玉音放送により第二次世界大戦は終結。来年は終戦70年。明治維新から70年間も、日本が殺人国家でなかったことは、戦争放棄と平和憲法を守ってきたからです。ところが最近それが怪しなっています。変な学者たちが政府のイエスマンになり、新しい憲法解釈などを述べ、内閣は総理大臣を筆頭に殺人国への道を歩もうとしている。自衛隊はひとりの殺していない、歴史始まって以来の軍隊=自衛隊です。また一人も戦争で殺されていない軍など一つもありません。それはそれ平和憲法があるからと言うことを、自衛隊上層部が忘れようとしている。人を殺さない訓練はもう嫌だという風潮すらあるようです。憲法とは政治家や指導者が国民を守るためにある。憲法を守らなけばならない指導者たちが、憲法違反すれば国は立ち行かない。憲法違反をしながら国のため、死んだら靖国に祀るという詭弁に、もう騙されてはならない。終戦記念日の今日、戦争を知らない世代が多い記念日だとニュースは報じている。8月15日は4歳になる17日前。戦争に対する記憶は、防空壕と米軍の飛行機が銃弾を落とすのを見た記憶くらい。終戦があと3日遅れたら。種子島も占領され奄美群島と同じようになっていただろう。ともかく、原爆も水爆も、戦争は殺人、軍人で高齢の方を知っているが、自分では鉄砲で人を打ったことはないが、殺人戦争に加担したと嘆きつつ亡くなった方を知っている。まだ若かったので言えなかった。くやしいと地位もあり名誉もある立派な方だったが、そのことを悔やみつつ召された。90歳だった。ともかく終戦の日に、戦争犠牲者への最高の尊敬は、不戦を誓い、平和憲法を守ることです。政府関係者は特に、平和憲法を守ることこそが、積極平和であることを認識し、国のためになどと大上段に構えるのを止めることです。一日も早く。原子炉廃止を実行し。東関東大震災被災地復興を優先し、国際社会の平和の先頭に立って進むよう祈ります。エペソ人への手紙2:14 キリストこそ私たちの平和であり、二つのものを一つにし、隔ての壁を打ちこわし、2:15 ご自分の肉において、敵意を廃棄された方です。敵意とは、さまざまの規定から成り立っている戒めの律法なのです。このことは、二つのものをご自身において新しいひとりの人に造り上げて、平和を実現するためであり、2:16 また、両者を一つのからだとして、十字架によって神と和解させるためなのです。敵意は十字架によって葬り去られました。2:17 それからキリストは来られて、遠くにいたあなたがたに平和を宣べ、近くにいた人たちにも平和を宣べられました。平和を造る者は幸いです。彼らは神の子と呼ばれます。
2014/08/15
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聖書の一言;詩篇59:21 主はおおせられる。「あなたのうえにあるわたしの霊、わたしがあなたの口に置いたわたしのことばは、あなたの口からも、あなたの子孫の口からも、すえのすえの口からも、今より永遠に離れない」と、主は仰せられる。 神の約束=聖書のことばは、塩の契約です。いつまでも変わらない契約=約束です。霊=聖霊は上に注がれ、ペンテコステの日以来、あなたの口に置かれ、聖霊のことば=異言を語り ます。また聖霊のことば=聖書のことばを口にします。自分に正直に語る、しかし人の心は偽るもので、変転きわまりなく本音が自分でも分からない時もあります。聖書のことばは健全なことばです。いつも口に聖霊と聖書のことばがあれば、そのときどきの感情に動かされたり、惑わされることなく、聖書通りにアーメン信じますと、信仰の健全なことばを告白し続けることが、できるよう聖霊が導いてくれます。子子孫孫、塩の契約に守られ、地の塩、世の光として、私と私の家族は、主に仕える恵みが与えられます。...ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。 3ヶ月目のしゃぶしゃぶレストランだったので、同じ写真です。今日は孫たちが5人来て昼食です。にぎやかな楽しい休みのひとときです。
2014/08/14
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2011年8月の今日、近畿大学奈良総合病院の主治医から。牧師さんと奥さんですから、正直に言いますね。末期右肺がんレベル4で余命一年。 抗がん剤も手術も放射線治療もできませんので、自動車の運転でも、スイミングスクールでも、何でも好きにしてくださいと言われました。 4年間近く、温野菜療法で入院もなく、普通に主婦の生活を続ける恵みが与えられました。主治医も不思議がっても、余命を医者が一度宣告したら、そのままです。いのちは神様のものだからと、会うたびに不思議がりながら、いう素晴らしいお医者さんでした、 何があっても永遠のいのちを受け、すべてに感謝し、平安で喜びながら、ありがとうございます。と今年3月4日の入院まで、普通に主婦としての生活でした。 牧師さんだからほんとうのことをと言われ、パソコンを示しながら詳しく説明され、余命は一年ですと言われ、家内はも私も。ありがとうございます。感謝しますと宣告を受けました。 いつも今日もまた天国の一日です。生きていても天国、地上のいのちが終わると永遠の天国と告白しています。けれどももっとも身近にいる者が、余命を宣告され、治療の方法が一つもないと言われ、やはりショックでした。 その日から多くの恵みが与えられ、今年5月17日に、平安に包まれ静かに天国へ召され、17日で3ヶ月になります。 余命一年の幸せ5千部。愛…ありがとう…そして愛5千部。今月、愛・ありがとう、余命一年の幸せ5千部発行(三冊とも内容は同じで再版ですが) ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。
2014/08/13
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家内が天国に帰り、17日で3ヶ月、メールを転載します。 人がくれる宝物「分かってる?女は沢山の男性に好かれるより、一人の男性に愛される方が幸せなのよ!!」 自分の幸せを願ってくれる友人は、かけがえのない大切な存在。白髪になってもずーっと友達でいたい!!! 私は、男女問わず人が大好きです。女性は、年齢にかかわらず、誰とでも仲良くしたいと思っています。 男性は、女性の持っていないものを沢山持っています。人との触れ合い、交わりの中で、創られました。出会った方々に心から感謝しています。 今まで慕って下さった方、これからお会いする方、すべての『人』に対し、年齢、性別、国、仕事、環境などのバックグラウンドをこえて繋がっていきたいです。 距離が離れていても、なかなか会えなくても、心と心で繋がっていたい。...それが、本当の意味での「人づき合い」だと思っています。 財産や地位等は水ものであり、全てを失った最後に残るものは人女の子男の子だと思っています。人を失しない、愛することも、愛される事もしない人生。お金があっても、名声があっても、心は空洞。私はこういう人生は望みません。だからといって、人にべったり依存したり、一人だと何もできない人間にはなりたくない。 精神的にも、経済的にも自立し、ゆるぎない軸となるものをしっかりと持ち、しなやかに、柔らかく、包み込むように、人と接していきたいと思います。 一番の宝物である「人」を大切に、周りも、自分もハッピーに暮らせるよう願いながら、歩んでいきたいですね。 私は結婚式の時、伝道者の書をよく引用します。二人はひとりに勝る。最高の友はイエス・キリスト、世の終わりまでいつも共におられます。そして配偶者= 4:9 ふたりはひとりよりもまさっている。ふたりが労苦すれば、良い報いがあるからだ。4:10 どちらかが倒れるとき、ひとりがその仲間を起こす。倒れても起こす者のいないひとりぼっちの人はかわいそうだ。4:11 また、ふたりがいっしょに寝ると暖かいが、ひとりでは、どうして暖かくなろう。4:12 もしひとりなら、打ち負かされても、ふたりなら立ち向かえる。三つ撚りの糸は簡単には切れない。 もっと見る
2014/08/13
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聖書の一言;詩篇60:5、12あなたの愛する者が助け出されるために、あなたの右の手で救ってください。そして私に答えてください。 神によって、私たちは力ある働きをします。 神こそ、私たちの敵=悪魔を踏みつけられる方です。新約聖書ローマ人への手紙16章20節では、平和の神は、すみやかに、あなたがたの足の下でサタン=悪魔を踏み砕いてくださいます。イエス・キリストの十字架と復活の歴史的事実により、すべてが大きく変わりました。...あなたはわたしの目に高価で尊い。わたしはあなたを愛している。その尊い愛は、十字架にいのちを捨ててまでも愛してくださいました。友として50対50の愛。世には友らしい見せかけの友もあるが、兄弟よりも頼もしく、いつも共におられます。また求めれば助けてくださり、悪魔を踏みつける復活の力を与えて、天国にいく日まで、輝く笑顔を与えてくれます。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します
2014/08/13
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Kinuko Ogiwara 2014年8月12日 6:06 おはようございます♪\(^-^)/ Good^^morning^^everybody♪ Bonjour^ ^ tout le ^ ^ monde♪ 大家^^早安^^愉快♪ 人の魅力は心にあり 今、 誰を、愛していますか? 誰から、愛されていますか? 自分の愛する人を、幸せにしていますか? 愛される喜びを感じていますか? 家族からもらう愛情。 友達からもらう友情。 仲間からもらう優しさ。 本物の愛はお金じゃ手に入らない。 では、どうしたら手に入る? いつも【心】を大切にしながら生きること。 人の心、自分の心を大切にすること。 愛を受け、愛を学び、愛を授け、愛を得る。 この循環により、人の心は成長します。 必ず恩返しが出来るよう、それも、倍返し出来るよう、日々【人間力】を養っています。 人間力。。。 人間のもつ力。パワー。エネルギー。惹きつけられる魅力。器。包容力。 人としての生き方に誇りをもてるよう、人間力を身に着け、心を磨いていきたいですね!
2014/08/12
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小さな花の物語 名前もなくとりえもなく、誰にも気づかれることもなく、それでもなお生き続けた奇跡の花があった。愛と希望の風が吹き、一粒の小さな種がその風に乗って、確かに地に落ちた。 太陽の日を浴び恵みの雨を受けて、ある日小さな芽を出した。 小さくて目立たなくて、振り向いてくれる人は誰もいなくて、ほかに中もいなくて、さびしかったけど。 いつか輝かしい花を咲かせる希望を捨てず、天を見上げてあなたの約束を信じていた。 気付かれず踏みつぶされてしまった時も、また立ち上がれるように、天からの暖かな陽射しが与えられ、あまりにも寂しくて、渇いて枯れそうな時も、天からの甘い恵みの雨が、潤してくれた優しく優しく。 愛の力で守られある日ついに花が咲いた。思ったような輝く花ではなかったけれど、それでも喜びに満ち、いつまでも咲いていたいと思った。 でもその願いは、はかなく散ってしまった。こんなに簡単に散ってしまって、 自分は何のために生まれたのか「わからなくなって、 心がくじけた小さな花は初めて泣いた。 悲しんでいると花の代わりに、今度は真っ白な綿帽子が与えられ、嬉しくて笑顔を取り戻した。その時光が射し、再び愛と希望の風が吹き、綿帽子は愛の種となって飛んで行き、 そして数えきれないほどの小さな花が咲き、まるでパラダイスのようになった。 楽しかったこと、悲しかったこと、生まれてからこれまでのことを思い出した。 それら全てのことが、この日を迎えるためだった。 大きく立派な花を咲かせることではなくて、世界一大きなあなたの愛を、伝え広める為。 それが自分の生まれた意味と知った花は、役目を終え、平安に満ち、天に昇って行った。 あなたの元へ。 作者=佐保子 コストナー(シンガーソングライター)
2014/08/11
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人が一人だとそれでも人だが、人が人と出会うと人間になる。昨日、教会でそんなことを話しました。 今朝早いビジネス=商品宣伝メールに、下記があり転載します。 一番の宝は『人』人は一生のうちで、何度も出会いと別れを繰り返します。その中でも、ずっと変わらない関係がある。この「ずっと変わらない関係を築ける人」こそ宝物です。宝物は数を競うものではない。一つ一つを大切に、常にピカピカに磨き上げていくもの。心がこもった、値段のつけられない宝石です。自分と同じく、あるいは、自分以上に人を大切に思える気持ち。人が心から自分を大切にしてくれる気持ち。これらは、大きな喜びと、エネルギーを与えてくれます。どんなに高いステージに立とうとも、人を見下してはならないと思っています。自分の軌跡を辿った時、あの頃も、あの時も、人を大切にし、大切にされた。。。と思えるように。そのためには、新しい出会いを大事にすると共に、変わらない関係を続けてくれている人達にも、常に感謝しなければなりません!関係がさび付かないよう、ご無沙汰している人には「元気?」とメールしたり、短時間でも会ってお茶したり、そういうちょっとした心がけを忘れないこと。一人の人間として『心に残る人』になりたいです。イエス様のことばが響きます。「あなたがたに新しい戒めを与えましょう。あなたがたは互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、そのように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。もしあなたがたの互いの間に愛があるなら、それによって、あなたがたがわたしの弟子であることを、すべての人が認めるのです」(ヨハネ13:32-33)ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。
2014/08/11
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創世記35:10 神は彼に仰せられた。「あなたの名はヤコブであるが、あなたの名は、もう、ヤコブと呼んではならない。あなたの名はイスラエルでなければならない。」それで彼は自分の名をイスラエルと呼んだ。 ヤコブ=押しのける者(自我の塊)=改名されてイスラエル=神の皇太子(自我が砕かれ)になりました。 イエス・キリストを心に迎え信じた者は、新しく生れ変わり、新生して神の子どもになったとあります。ところが多くの場合、変わっていない古い自分に、失望する時もあります。 しかし、その秘訣は、ヤコブは自分の名をイスラエルと呼んだように、信じた通りに口に出して告白するのです。 イエス様は、あなたが信じ告白したとおりになると教えました。天国に行ったら変わるのではなく(もちろん栄光の姿になりますが)、今日も天国の一日。栄光から栄光へと、聖霊に満たされ、主と同じ姿に変えられ続けているのです。 聖書のことばどおりに、聖霊が働いているのです。ありがとうございます。みことばどおり神のこどもになりました。感謝します。自ら聖書どおりの告白を継続しましょう。 ことばとは、イエス・キリストのことであり、ことばは神であったと書かれています。人間は、その神のかたちに象って創造された被造物です。 その形とは外形ではなく、ことばを持ち使うということです。イエス様は、あなたの言う通りになると、教えてくださいました。 信じていることを人は告白します。心にもないことをと言うこともあるでしょうが、それもまた心にあるから出て来たことばだと、聖書には書いてあります。 その最大の言葉は、うそ偽りです。そしてウソ偽りは、悪魔の専売特許です。イエス様は、 dあなたたちは、悪魔である父から出た者であって、その父の欲望を満たしたいと思っている。悪魔は最初から人殺しであって、真理をよりどころとしていない。彼の内には真理がないからだ。悪魔が偽りを言うときは、その本性から言っている。自分が偽り者であり、その父だからである。(ヨハネ8:44)」と教えました。 絶対の真理は、神のことば以外にはありません。あとはすべて相対的であり、悪魔の本質はウソ偽りですから、欺き以外にはないのです。 dヤコブもその名をイスラエルと変えられても、古い自我のヤコブがまだあったかもしれません。しかし、彼は変えられたイスラエルという名前で自分を呼びました。 今日から信仰により。神の子と変えられた新しくなった自分を、自ら告白しましょう。 ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日でした!感謝します。
2014/08/10
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聖書の一言;詩篇57:2ー3 私は御翼の陰に身を避けます。 私はいと高き方、神に呼ばわります。わたしのために、すべてを成し遂げてくださる神に。神は、天からの送りで、私を救われます。神は、私を踏みつける者どもを、責めておられます。 神は恵みとまことを、送られるのです。アーメン=ほんとうです 。漢字では真実。誠=言+成。ことばが成ると信じてのアーメンです。 聖書には7000の約束があります。その約束=契約を信用して、アーメンと信じて告白しているのです。親が子どもに約束したことを果たすように、愛と全能の神は約束したことを実現されます。...いつも雛鳥が母の翼を避け所とするよう、御翼の陰で平安に守られるのです。助けを求め祈るとき、不思議に天からの送りで、救われる幸い! 無理難題で踏みつける者は無くなり、試練の嵐でさえも、踏みつけ乗り越える祈りにより、恵みと愛に満たされるのです。 何事があれ、恵みと誠=アーメンで、祝福の道をハレルヤと前進する、幸せに輝きつつです。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します
2014/08/10
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長崎市長の平和宣言を覚えつつ、日本の総理大臣も、アメリカ大統領も長崎へ来て、平和宣言を本気で語れと願います。長崎市への原爆投下は、第二次世界大戦末期、1959年(昭和20年)8月9日午前11時2分、アメリカが長崎市に投下した原子爆弾です。アメリカよ。悔い改めよ。原爆は正義だったと言うな、教えるな。これは実戦で使われた広島市に次いで、二発目の核兵器。この一発の原子爆弾兵器により当時の長崎市の人口24万人(のうち約14万9千人が死没、建物は約36%が全焼または全半壊。残酷な大殺人です。平和憲法を世界の憲法にし、平和憲法に平和賞をと祈る。書棚に、浦上の丘に登れば(濱田龍郎詩集)があり、池松経興著「旧浦上天主堂被爆遺跡写真集」に寄せての詩が記されています。爆心地にほど近い浦上天主堂も、壊滅的な被害を受けましたが、戦後再建された天主堂の姿からは、被爆の事実をうかがい知ることはできません。なぜ原爆ドームとして残さなかったか、歴史の暗黒の謎です。鹿児島県種子島出身の詩人、濱田龍郎さん(70歳)が被爆の傷跡をさらす、浦上天主堂の写真に出会ったのは46歳(1967年)の時でした。「被爆の遺跡として、なぜ浦上天主堂を残さなかったのか」と、ショックを受けた濱田龍郎さんは、撮影者の池松経興さん(1990年没)に会い、写真一枚一枚に詩を付け、浦上の丘に登ればを出版しました。今でも濱田龍郎ホームページで購入可能です。ナガサキ消えたもう一つの「原爆ドーム」(高瀬毅著・文春文庫650円)が、昨年7月10日発行されました。広島原爆ドームよりも原爆の悲惨さを世に示す遺跡でした。しかし、戦後13年目、取り壊され地上から消えました。当初保存に積極的だった市長は、なぜアメリカ外遊の後、「資料として無意味」とまで翻心したのか?渾身のノンフィクションです。きょう長崎原爆投下の日、濱田龍郎の詩を一つ転載し、原子炉も核もない世界を祈ります。もう一つの太陽あの山も この川も その日見たのであろうあの山も この川も その日全身で見たのであろう山よ 川よ 今日も朝から上天気あの日の今日だ 昼も近いが 時にはふっと意識もせずにふいの恐怖に震えはせぬか 遠くの雲さえ怖くはないか炎天下 緑の芝生に人々は集い 見て来た者も聞く者も熱っぽく 平和を守れと呼びかける 高まる息で熱くなる 山よ 川よ
2014/08/09
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長崎市への原子爆弾投下は、1945年(昭和20年)8月9日午前11時02分でした。、アメリカ軍が8月6日の広島に次いで実戦で、人類史上二発目の原爆(核兵器)です。この一発の核兵器により当時の長崎市の人口24万人(推定)のうち約14万9千人が死没、建物は約36%が全焼または全半壊しました。 今日の記念日式典は、広島の原爆ドームのように、浦上天主堂が原爆ドームとして残される=長崎市の意向=はずでしたが、平和祈念堂にすり替えられてしまいました。それは歴史の謎のひとつです。アメリカでは戦争終結のために、原爆投下は必然だったと教育します。戦争は正義なんかではなく、最大の殺人事件であり、戦争を支持氏推進する国家は殺人国です。日本も第二次世界大戦までは、戦争殺人国家でした。しかし、戦後70年を過ぎ、変な内閣ができ、平和憲法を踏みにじるような解釈をする憲法学者を利用し、閣議決定までやり、積極平和主義という見せかけのことばに欺かれ、その意味が戦争をしたいとの本音とも思わず。笛吹きに踊らされる日本になりかけています。政権党や内閣が国のためと言うとき、国民のことを考えていません。第二次世界大戦を考察し、心して選挙で国民の義務を果たし、暴走に歯止めをかけないと、平和憲法の国が戦争支持国に堕落します。もうすでになりかけています。武器輸出国へまた原子炉輸出も。自衛隊を戦争の先鋭へしたいと思っている指導者たちもいます。 大英断で原子炉再稼働を止め、廃炉を決断し。非核三原則を言うだけでなく、沖縄問題も解決するよう実行を祈ります。三発目の核が世界を滅亡に導かないよう、日本が平和憲法を掲げ、70年続いた平和を、国際平和に役立てるよう祈ります。
2014/08/09
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豊かな恵みの 今日も天国まことの幸い 平安満ちて みことばたくわえ 口ずさみつつ流れのほとりの 植木のように... 日照りのときにも 枯れることなく満たされ続けて 生気にあふれ ありがとう感謝で賛美を口に豊かな実りの恵みの日々を主イエスの十字架信じた日より復活の主イエスは世の終わりまで聖霊注がれ輝く笑顔 福音語れば救いはあふる アーメン
2014/08/08
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早いもので立秋です。台風も接近しています。明日は審美歯科医診療日で前歯がきれいなおります。インプラントは沖縄行き前になるか、帰宅後の今月末になるか明日分かります。」インプラント治療準備に5月20日から治療し、6月27日に3時間余の手術。それまでも半分流動食でしたが、完全な流動食生活になり、水俣市や阿久根市の礼拝説教。半流動食で鹿児島市や種子島、水俣市と礼拝説教奉仕やお交わりの7月でした。先週1日に前歯修正で明日完成します。今日は久しぶりに、朝流動食と桃のジュース。昼は豆腐のカレー、夕食は美味しい魚と煮しめのご馳走で、奥歯でしっかり噛んで食べました。歯があり、噛んで食べれるだけでも感謝です。すべてのことにありがとうと感謝しながらの日々です。 ありがとうございます。今日もまた聖なる天国の一日でした。感謝します。 そこでヤコブは、その所の名をペヌエルと呼んだ。「私は顔と顔とを合わせて神を見たのに、私のいのちは救われた。」という意味である。 ヤコブ=押しのけると言う意味=の名前を持つ彼は、双子の兄エサウの足のかかとをつかんで生れました。長子の権利をイナゴマメ(ぜんざい?)いっぱいで譲り受け、目のかすむ父をだまして、祝福を受けました。兄の復讐を恐れて逃げ、荒野でまことの神の顕現に出会います。 そして、ラバン(義父)のもとで12人の子ども、莫大な財産を築き、故郷へ帰ることになります。兄との20年ぶりの出会いを恐れ、ヤボクの渡しを越えられず、真夜中から明け方まで神の使いと相撲を取り、腰のつがいが外れても、祝福を求めヤコブの名をイスラエル=神の皇太子)=(神よ戦ってください)と改名され、その場所をペニエルと呼びました。 ペニエルとは神の御顔と言う意味です。顔と顔を合わせて、自我の強さに気付き、もう身動きもできないほどの弱さの中で、ヤコブ(押しのける者)は、イスラエル(神の皇太子)となったのです。身体をそこない闘争心を捨て、根気強く信頼する者に変えられました。太陽は彼の上に登り、彼は腿を高く上げて前進したとあります。 自分のもっともも弱く思えるところに、神の恵みがそそがれ、弱さと侮辱を誇りとし、弱い時にこそ強いと、すべてのことに感謝しつつ幸いです。 脳内出血&脳梗塞2年目、左足のために杖をついていますが、太陽の輝きの中を脚を高く上げて歩き続けています。強さは弓をム=虫と書きます。弱さは二つの弓に羽が二つ、ほんとうの強さは弱さの中にある恵みです。神の愛に守られて、恵まれ続けている天国の日々です。 お祈りありがとうございます。
2014/08/07
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孫と近くのコンビニに行き、袋を下げて歩き始めると重たそう。爺がもってあげようと言うと、自分でmotte持って離さない。抱っこしても離さず、重たそうに握っている。 自分の物は自分が持つ。抱っこされても離さないで持っている。...アーメンと信じるだけで、救われて罪とがの重荷も消され、平安と喜び、神の子となり永遠のいのちを持ちます。天国に行く予約はでき、死の恐れから解放され、恵みと愛に導かれる楽しい人生です。信じていても重荷を離さず、自分でしっかり持っている。重荷と心配ばかり。まるでかたくなな幼児のよう。全部をゆだねて、 嬉しい、楽しい人生。平安で幸せです。愛している。恵まれています。ハレルヤ。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。
2014/08/07
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快晴の生駒でしたが、昼過ぎにザアーと大振り、今は夕日が空を染めています。 朝の目覚めが早く、目覚めと共に、いつも恵み生かされ生きてと、歌いながらです。ときおりそれに和するように。あっ天使たちだ!と、思うときもあります。創世記32章には、 懐かしい故郷を離れ、兄エサウの怒りから逃げ、義父に何度も欺かれ、12人の子どもや豊かな財産も得ましたが、孤立無援、四面楚歌の状態。それでも旅を続けるしかないヤコブでした。神が共にいるとの約束を与えられていたが、目に見える保証は一つもなく、自分で切り開くしかない現実に見えました。 しかし、「見よ。わたしはあなたとともにあり、あなたがどこへ行っても、あなたを守り、あなたをこの地に連れ戻そう。わたしは、あなたに約束したことを成し遂げるまで、決してあなたを捨てない」(創世記28:15)と約束されたことばは真実でした。愛の瞳を離すことなく、全能の愛の御手の見守りはありました。見えない神の愛と恵みをアーメンと信じる幸い。 そればかりでなく、旅を続ける彼を、神の使いたち=神の陣営(大勢の天使たち)の見守りがありました。そこはマナハイムで、二重の陣営と言う意味です。どんなときにも、イエス様が共におられます。そればかりでなく、神の陣営=天使の群れは見守り支えてくれます。 2年前の今日は、ペガサス病院のリハビリ病棟におり、神の陣営のような看護師、理学療法士たちに囲まれていました。目には見えなかったけれども、病院もまたマナハイム=二重の陣営の天使たちの守りでした。 家内が天に召され2カ月半、一人暮らしの家も、マナハイムです。生駒聖書学院も神学生たちが夏季伝道期間で誰もいけれども、マナハイム=神の二重の陣営に囲まれ、守られています。 ありがとうございます。今日また聖なる天国の一日です!感謝します。天国の日々ですから、天使たちもまたマナハイム=二重の陣営です。今日も恵みによりいのち生かされ、天に帰るその日まで、旅を続けましょう。ありがとうございます!感謝します。 天使についての聖書の箇所を引用します。 ヘブル人への手紙1:14 御使いはみな、仕える霊であって、救いの相続者となる人々に仕えるため遣わされたのではありませんか。 マタイの福音書18:10 あなたがたは、この小さい者たちを、ひとりでも見下げたりしないように気をつけなさい。まことに、あなたがたに告げます。彼らの天の御使いたちは、天におられるわたしの父の御顔をいつも見ているからです。 詩篇34:7 主の使いは主を恐れる者の回りに陣を張り、彼らを助けだされる、
2014/08/06
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どうして私は、わざわいの日に、恐れなければならないのか。私を取り囲んで中傷する者の悪意を。 おのれの財産に信頼する者どもや、豊かな富を誇る者どもを。 人は自分の兄弟をも買い戻すことはできない。自分の身のしろ金を神に払うことはできない。 ――たましいの贖いしろは、高価であり、永久にあきらめなくてはならない。―― 人はとこしえまでも生きながらえるであろうか。墓を見ないであろうか。 彼は見る。知恵のある者たちが死に、愚か者もまぬけ者もひとしく滅び、自分の財産を他人に残すのを。 彼らは、心の中で、彼らの家は永遠に続き、その住まいは代々にまで及ぶと思い、自分たちの土地に、自分たちの名をつける。 しかし人は、その栄華のうちにとどまれない。人は滅びうせる獣に等しい。 これが愚か者どもの道、彼らに従い、彼らの言うことを受け入れる者どもの道である。セラ 彼らは羊のようによみに定められ、死が彼らの羊飼いとなる。朝は、直ぐな者が彼らを支配する。彼らのかたちはなくなり、よみがその住む所となる。 しかし神は私のたましいをよみの手から買い戻される。神が私を受け入れてくださるからだ。セラ 恐れるな。人が富を得ても、その人の家の栄誉が増し加わっても。 人は、死ぬとき、何一つ持って行くことができず、その栄誉も彼に従って下っては行かないのだ。 彼が生きている間、自分を祝福できても、また、あなたが幸いな暮らしをしているために、人々があなたをほめたたえても。 あなたは、自分の先祖の世代に行き、彼らは決して光を見ないであろう。 人はその栄華の中にあっても、悟りがなければ、滅びうせる獣に等しい。
2014/08/06
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熊本・障がい者九条の会を発足しましょう! 今、国会では憲法第九条が大変な状況になっていることは、皆さんご存知だと思います。 このまま黙って見過ごすわけにはゆかないと思いますが、いかがでしょうか。 昨年8月に「くまもと障がい者九条の会」結成を呼びかけました。呼びかけに応えて、4人の方が呼応していただきました。 そして、今年7月1日に、阿部内閣は「集団的自衛権行使の容認」を閣議決定しました。 これは、まさに憲法第九条を根底から変える性質のものだと思います。国民の過半数を越える人々が反対を表明しているにもかかわらず、強行決定してしまいました。 第二次大戦から70年、自衛隊創設60年、自衛隊は一人も殺さず、殺されていないのは、この憲法第九条があったからだと思いますが、いかがでしょうか。 しかし、今度の閣議決定は、「殺さない、殺されない」ことを覆し、容認することになると思います。 しかも、戦争になれば一番先に犠牲にされるのは、障害者であり、子どもや高齢者なのです。 今のガザ地区への爆撃を見ると良くわかります。 このような政治情勢が進めば、福祉分野の予算はますます削減されてくるのは必定です。 「沈黙は金なり」と言いますが、今の時期は、声を大にしていかなければならないと思います。むしろ沈黙は、このようなことを承認することになり、「沈黙は犯罪」と言われても仕方ないと思われます。 いま全国的には、「憲法第九条にノーベル平和賞を」という運動が起こっています。ノルウエー・オスロnノーベル委員会から推薦を受理したと、正式に候補になったと連絡を受けています。 今こそ、私たちは声をあげて「憲法第九条を守り、ノーベル平和賞を勝ち取ろう」と、声を上げたいと思います。 生涯のある方はもちろん、保護者、親戚の方、支援する方など、多くの皆様のご参加をお願 いします。 下記の要領で行いたいと思います。よろしくお願い申し上げます。 と き:2014年8月28日 14時より16時 ところ:益城町エリムキリスト教会=益城町古関540-1) 記念講演:福永沙織弁護士=田尻弁護士事務所 テーマ=「憲法って何?憲法9条には何が書いてあるの?」 「くまもと障害者9条の会発足と体制の確認」 連絡先;090-8402-2164(濱田龍郎) 090-8763-8096(上野修一)
2014/08/06
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今日は広島に原爆が投下された記念の日。原子爆弾は、最悪の殺人兵器。戦争は最悪の殺人、軍隊は殺人集団。自衛隊は設立以来、平和憲法に守られ、世界で唯一人殺しをしない軍隊=自衛隊。ところがこの頃おかしくなっている。積極平和主義などと言う言葉を総理大臣が用い、その言葉の意味は人殺しをしても戦争準備だと聞こえる。そうでなければ平和憲法を積極的に守るはず。 唯一の戦争被爆国・日本はいま、核兵器廃絶の先頭に立ち、原子炉再稼働を速やかに止めるよう決断すべきだ。原子炉廃炉を決断できる政治家たちよ。立ち上がれと祈り。原爆投下記念日の朝です。 あれだけひどい広島、長崎の原爆被害があったのに、はだしのゲン=漫画を閲覧禁止に、子どもには残酷すぎると言い出す教育委員釜で出てきた。福島原発を描いた漫画でさえ、風評被害を助長するという政治家たち。それをみんなしっかり勉強して、どんな状況でも核兵器はノーと言える日本人を育てるのが、真の教育であり政治家であるべきだ。 核と共存できる世界は存在しない。お金欲しさの企業家、政治家、自己中心の民族が地球を滅ぼしてしまう。2011年3月の東京電力福島第一原発事故で、日本は「核と人類は共存できない問題と向き合った。福島県知事選に思い切って原子力発電廃止と決断できる知事を。県民は選んでほしい。 何よりも平和憲法を維持する政府になって、国民の幸せを優先する政治を願います。政治家たちが国のためと主張し始めたら。国民のことは考えていない時代、いつか来た道=戦争は正義という政治家を、選んではいけない。というのはお金のことしか考えていない日本に成り下がっていく。いやもうそうなりかけている。 原爆投下=午前8時15分に静かに祈るとともに、深く考える国民でありたい。 第一テサロニケ5:3 人々が「無事だ。安全だ」と言っているそのやさきに、突然、破滅が襲うのです。ちょうど妊婦に産みの苦しみがやって来るのと同じで、決してそれから逃れられません。 5:4 しかし、兄弟たち、あなたがたは暗闇の中にいるのではありません。ですから、主の日が、盗人のように突然あなたがたを襲うことはないのです。 5:5 あなたがたはすべて光の子、昼の子だからです。わたしたちは、夜にも暗闇にも属していません。 5:6 従って、ほかの人々のように眠っていないで、目を覚まし、身を慎んでいましょう。 5:7 眠る者は夜眠り、酒に酔う者は夜酔います。 5:8 しかし、わたしたちは昼に属していますから、信仰と愛を胸当てとして着け、救いの希望を兜としてかぶり、身を慎んでいましょう。 5:9 神は、わたしたちを怒りに定められたのではなく、わたしたちの主イエス・キリストによる救いにあずからせるように定められたのです。 5:10 主は、わたしたちのために死なれましたが、それは、わたしたちが、目覚めていても眠っていても、主と共に生きるようになるためです。
2014/08/06
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今を生きる恵み第二コリント6:2神は言われます。「わたしは、恵みの時にあなたに答え、救いの日にあなたを助けた。」確かに、今は恵みの時、今は救いの日です。第一ヨハネ3:3愛する者たち。私たちは、今すでに神の子どもです。後の状態はまだ明らかにされていません。しかし、キリストが現われたなら、私たちはキリストに似た者となることがわかっています。なぜならそのとき、私たちはキリストのありのままの姿を見るからです。ローマ8:1こういうわけで、今は、キリスト・イエスにある者が罪に定められることは決してありません。ローマ5:9ですから、今すでにキリストの血によって義と認められた私たちが、彼によって神の怒りから救われるのは、なおさらのことです。クロノス=過去から未来へと一定速度で流れる連続した時間=時刻past=過去 future=みらい present=現在 カイロス=一瞬間や、人間の...主観的時間=永遠の今=瞬間 過去は現在の意識が創り出している=想像し=という過去と言う現在 明日=未来も、現在の意識が創り出し=想像=ている明日であり未来です。 永遠のいのちは永遠の現在です。永遠には過去も未来もない。永遠のいのちに生きるとは、永遠の今=現在=プレゼントとして生きているのです。カイロスを主観的時間として生きているので、2000年前のイエス・キリストの十字架も復活も。現在のこととして体験し、現在は大きなプレゼントとなり、すべてのことに感謝できるのです。クロノスの流れの中で起こったすべてのことが、神の永遠の計画であり、すべてが益となり感謝となるのです。ハレルヤ。クロノスの過去も詩篇119:67今こそ主が事をなさる時です。彼らはあなたのおしえを破りました。 創世記22:26イサクはそこから移って、ほかの井戸を掘った。その井戸については争いがなかったので、それをレホボテと呼んだ。そして彼は言った。「今や、主は私たちに広い所を与えて、私たちがこの地でふえるようにしてくださった。」第二コリント4:15 すべてのことはあなたがたのためであり、それは、恵みがますます多くの人々に及んで感謝が満ちあふれ、神の栄光が現われるようになるためです。クロノスの今日は詩篇121:8主は、あなたを、行くにも帰るにも、今よりとこしえまでも守られる。イザヤ書43:19見よ。わたしは新しい事をする。今、もうそれが起ころうとしている。あなたがたは、それを知らないのか。確かに、わたしは荒野に道を、荒地に川を設ける。イザヤ48:6あなたは聞いた。さあ、これらすべてを見よ。あなたがたは告げ知らせないのか。わたしは今から、新しい事、あなたの知らない秘め事をあなたに聞かせよう。ローマ8:18今の時のいろいろの苦しみは、将来私たちに啓示されようとしている栄光に比べれば、取るに足りないものと私は考えます。第二コリント4:17今の時の軽い患難は、私たちのうちに働いて、測り知れない、重い永遠の栄光をもたらすからです。第二コリント8:11ですから、今、それをし遂げなさい。喜んでしようと思ったのですから、持っている物で、それをし遂げることができるはずです。クロノスの明日も マタイの福音書6:25 だから、わたしはあなたがたに言います。自分のいのちのことで、何を食べようか、何を飲もうかと心配したり、また、からだのことで、何を着ようかと心配したりしてはいけません。いのちは食べ物よりたいせつなもの、からだは着物よりたいせつなものではありませんか。6:26 空の鳥を見なさい。種蒔きもせず、刈り入れもせず、倉に納めることもしません。けれども、あなたがたの天の父がこれを養っていてくださるのです。あなたがたは、鳥よりも、もっとすぐれたものではありませんか。6:27 あなたがたのうちだれが、心配したからといって、自分のいのちを少しでも延ばすことができますか。6:28 なぜ着物のことで心配するのですか。野のゆりがどうして育つのか、よくわきまえなさい。働きもせず、紡ぎもしません。6:29 しかし、わたしはあなたがたに言います。栄華を窮めたソロモンでさえ、このような花の一つほどにも着飾ってはいませんでした。6:30 きょうあっても、あすは炉に投げ込まれる野の草さえ、神はこれほどに装ってくださるのだから、ましてあなたがたに、よくしてくださらないわけがありましょうか。信仰の薄い人たち。6:31 そういうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、などと言って心配するのはやめなさい。6:32 こういうものはみな、異邦人が切に求めているものなのです。しかし、あなたがたの天の父は、それがみなあなたがたに必要であることを知っておられます。6:33 だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。6:34 だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に、十分あります。 第一ペテロ5:7 あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日でした
2014/08/05
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今日は、1945年(S20年)8月6日前8時15分に、アメリカ軍が広島市に原子爆を投下した、人類史最大の殺人事件記念日です。これは殺人で使われた世界最初の核兵器です。この一発の核兵器により当時の広島市の人口35万人(推定)のうち9万~16万6千人が被爆から2~4カ月以内に死亡した。被爆を受け今でも後遺症で苦しんでいる方々もいます。しかも、その核開発は今も続き。日本では原子炉があり、東日本大震災でもう原子炉廃炉に決めたのに、また自分たちの経済効果だけを念頭に再開し、川内原子炉再発を決定してしまった。福島の悲劇を繰り返してはならないのに。今日こそ総理大臣はじめ各大臣、平和憲法を変えたいと思う知識人すべて、広島へ行き原爆記念碑の前で、その殺人国への道を歩もうとする思想を悔い改め、武器輸出を止め、原子炉輸出を撤回する記念日としてください。原子炉の影響で東京まで放射線の影響が来ているという学者の意見もある。真偽のほどは別にして。こんなメールがある。 「今日、考えさせられたのは、納入業社の売上が5年前の150倍にもなるほどに、首相官邸や議員会館・霞ヶ関の官僚ビル群のエアコンフィルターが毎日交換され、大型の空気清浄機も導入されている事実。人々に被ばくを強いておきながら..。そして、皆が声を挙げている官邸前が汚染地である証拠。うーん」そのお金を被災地で悩み苦しむ所に提供すれば、被災地復興はその分速やかになるのに。 テサロニケ人への手紙5:3 人々が「平和だ。安全だ。」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してできません。
2014/08/05
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主イエスの恵みは 注がれあふれ豊かに伸ばされ 愛の御手がすべてをきよめて 雪より白く すべてを聖とし 天の喜び聖霊注がれ 新たな力笑顔は輝き 嬉しさあふれ福音語れば 人びと信じ平安しあわせ 神の子となる十字架の救いは 罪とが消して病いもやして のろい取り去り豊かさ与えて 永久のいのちを ありがとう感謝で 天国の日々
2014/08/04
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一目ぼれ、出会った瞬間、ヤコブの目と心をラケルが占領しました。第一印象がすべてを決めるといわれます。ほんとうは姉のレアが心やさしく、従順ですてきなように思います。人は外形で人を判断し、心を見ることが少ないようです。 現代は外形だけで幸せを追い求めています。あるから幸せ、ないから不幸せ。ほんとうの幸せは、あるとかないとかではなく、いまあるがままで幸せなのです。 でもこの聖書の箇所では、愛について最高の教えがあるように思います。ヤコブはラケルと結婚するのに七年仕える条件がだされました。ラケルを愛していたヤコブは、それをほんの数日のように思い、一生県命働き、ラケルと結婚しました。新婚時代を思い出すと、そのことの意味が少しわかります。 勉強や仕事、奉仕活動や何でも愛をこめてやると、不思議に心が燃やされ不思議に充実します。今日も愛をこめて働き、元気で生きて行きましょう。 イエス様を愛するクリスチャンンは、イエス様のことを伝えると、心が熱くなります。十字架の上に命まで捨てて、救って下さった、愛するイエス様のことを話すからです。 聞いてくださる方と出会えたら嬉しくて、ありがとうございます。と幸せを祈り、イエス様をアーメンと迎えてください。 敬宇諸の中に、余命一年の幸せが回し読みされているようです。昨日届いた京都刑務所からの手紙に、イエス様をアーメンと信じて、罪を償いますとありました。 ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。 愛します。大好きです。楽しい、嬉しい、幸せです。恵まれています。感謝します。
2014/08/03
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聖書の一言;詩篇50:14感謝を神にささげよ。苦難の日には私を呼び求めよ。わたしはあなたを助けだそう。あなたはわたしをあがめよう。感謝の笑顔は最高級です。。よいことがあれば感謝します。ありがとうございます。それが普通です。苦難や困難の中でも、顔をあげて感謝をするのは、すばらしいです。 感謝の気持ちがあれば、たとえなくっても、感謝します。ありがとうございますと言うと、不思議に力が湧いて来ます。 5月20日から歯の治療になり、6月27日にインプラント7本も手術。流動食生活を完全に一ヶ月。1日診察の日、インプラントの歯と調整し綺麗に仕上げるため、前歯を7本も抜きました。歯の治療完了は、今月末沖縄から帰宅後です。今までの2ヶ月、感謝、感謝の食生活。不平不満も泣き言も、焦りもいらだちもなく、文字通り感謝のいけにえをささげ続けました。助けられ守られ続ける幸い!ハレルヤ。アーメンありがつございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。
2014/08/03
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神の愛は、決して離れず見捨てず、豊かな幸いを与え続けてくださいます。理屈を超えて、真実の愛、誠実なその愛を与えて、霊にも魂にも肉体にも、必要を満たして下さいます。人生の日々にアーメンの祈りがある幸いを体験できます。故郷に帰る=種子島=だけでも懐かしさと、素晴らし出会いいっぱいで心躍る経験を先週は経験しました。永遠の故郷を天に持つなら、この地上の旅が終わるとき、永遠の天国へ帰る幸いで、どんなときにも平安に人生を生きることができます。 5月17日に家内を天に送り、一人暮らしも今月で3か月、死を超える天国を思い、家内の召天式の翌日から、前から予定の歯の治療に入り、流動食生活継続です。余命一年の家内と4年を過ごし、死を見つめながら生きる恵みを与えられ、天国の現実を考え、安らかにて・・・ん・・・ご・・・く・・・と指文字を残し召される姿に、永遠の天国のいのちを強く感じる恵みです。イエス様の十字架の救いにより、死の滅びから救い出され、平安と幸いを、アーメンと言えば救われますで体験した家内の姿に、イエス様の復活のいのちを思わせられながらです。黙示録14:13 また、わたしは天からこう告げる声を聞いた。「書き記せ。『今から後、主に結ばれて死ぬ人は幸いである』と。」"霊"も言う。「然り。彼らは労苦を解かれて、安らぎを得る。その行いが報われるからである。」(新共同訳)新改訳14:13 また私は、天からこう言っている声を聞いた。「書きしるせ。『今から後、主にあって死ぬ死者は幸いである。』」御霊も言われる。「しかり。彼らはその労苦から解き放されて休むことができる。彼らの行ないは彼らについて行くからである。」ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。家内の生涯の体験と、脳内事故と交通事故の小冊子(50ページ)=愛・ありがとう。余命一年の幸せをプレゼントします。
2014/08/02
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聖書の一言=詩篇46:1 神はわれらの避け所、また力。苦しむとき、そこにある助け。 46:2 それゆえ、われらは恐れない。たとい、地は変わり山々が海のまなかに移ろうとも。 46:3 たとい、その水が立ち騒ぎ、あわだっても、その水かさが増して山々が揺れ動いても。 どんな時でも平安であることは幸せです。ラジオ放送が終わると。「聖書送っておくんなはれや」住所を聞くと、大阪市東淀川区、「平尾みゆきでっせ」 一ケ月後、「来ておくんなはれや。さっぱりわかりませんんわ」 すぐ車を走らせ住所の家を訪ね、神の愛、イエス・キリストの十字架と復活が、罪の身代わりで罪とがが赦され、病もいやされ、貧乏や呪い、死からの救いであり、アーメンとイエス・キリストを心にお迎えすれば救われると話ました。 「わてが信じるんでっか」そうですと導くと復唱ではなく、「イエスはん、わての心に来て送んなはれや。アーメン」と自分のことばで祈り信じました。私はそれを聞くと、それ以上いると、「今のはつきあいだっせ」という雰囲気だったので、失礼しますと帰りました。2年後、その時のことを振り返って、若い牧師が顔を真っ赤にして、説明してくれたのに、信じませんとは言えず、付き合いだたと話してくれました。 けれども真夜中に心臓が悪く薬に手が伸ばしましたが、その手を心臓の上に置くと、「イエスはん、助けておくんなはれや!アーメン」といやしを祈り、動悸はは収まりました。翌日、主治医に診察してもらうと完全に心臓疾患は直っていました。76歳のときで86歳まで10年間お元気で、平安にあふれた晩年でした。プレゼント用の新約聖書を50冊以上手元に置き、家族や入院中のかが多々、買い物の店にプレゼントし、信仰を証し、88歳で安らかに天国へ帰って行きました。 30年前の思い出ですが、平尾みゆきさんの笑顔を思いながら、一人でも多くの方に本当の平安を伝えたい。イエス様をアーメンと受け入れるなら、救われ平安になり、天国行きの予約ができます。昨日も京都刑務所で、小冊子を読んで信じますと、記入した手紙が届きました。 明日は、日曜日です。お近くのキリスト教会へお出かけください。 生駒聖書学院教会は午前10時より。富雄キリスト教会も午前10時。大阪エリムキリスト教会は午後2時。歯の治療中ですが、なんとか話せますので、聖書のメッセージをお聞きください。 ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日です。感謝します。
2014/08/02
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ヤコブは恐れおののいて、また言った。「この場所は、なんとおそれおおいことだろう。こここそ神の家にほかならない。ここは天の門だ。」 草木もない荒野、人っ子ひとりいない孤独のど真ん中。その寂しさの中で、こここそ神の家、ここは天の門だと、分かりました。 少年時代往復18キロの中学校まで、一人で黙ってか3年間通いました。ものも言わず。歌も歌わず。だんまりの中学生でした。生姜山という鴻峰から、h松脇の港町へ、色は白く海育ちに同級生とは肌の色も違い。種子島では10キロも集落が離れると方言も違います。 そんな中でした。無神論で祭にも行かず、ただ黙って通学する状態でした。 7月25日には、中学時代の男性2人,女性二人と出会い、一緒に夕食交わり。相変わらず話さないなあと言われましたが、福音を語ることはでき4人と祈り、アーメン信じますとも言ってくれました。 汎神論では、草木や動物、自然すべてが神と考え、太陽や月星、犬やキツネ、生駒には蛇、大きな岩や大木にしめ縄を付けて神として拝んでいる所もありmす。 被造物を創造された真の創造神がいると分かれば、日本人はみんなクリスチャンになれます。 アーメンと言えば救われます。アーメンは天国行きの切符です。そのことが分かれば、自分のいる所が神の家なら、もう恐れは消え、勇気を持って立ち上がれます。 歯科の帰りに近鉄百貨店により、夕食用の買い物でレジの女性、うなぎ屋の転院=大卒でフリーターの転院と、握手しアーメンと信じる祈り。 イエス・キリストの十字架と復活の救い、ありのままに受け入れて生きる幸せです。 ありがとうございます。今日もまた天国の聖なる一日でした。感謝します。
2014/08/01
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