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コンビニでこんなやりとりが店員「980円」です。はしくれ 1000円札を出す数秒のフリーズ店員「1000円でよろしいですか?」はしくれ「はぃ?」
2009年11月30日

変えてみようと思います。ドコモ → ソフトバンク
2009年11月27日

一気にみました。久々に感動した。
2009年11月26日
やってます。半月まえから効果は。。。始めてから今まで通りの日常ですが、1kg近く増えています。この所、夜にうどん、そば系を食べているので、以前のように夜のカロリー摂取は控えられていると思います。バナナの影響かどうか、微妙ですが少なくとも午前中に空腹にはなっていません。しばらく続けてみようと思います。
2009年11月24日
先週のトレイルで一応ランニングがひと段落つき、水泳に専念できそうです。しかし仕事が忙しくなってきて、時間よりもテンション低下でプールに足が向かない可能性が強くなってきました。そういえば去年もこの時期から春まで忙しく、1度もプールに行ってなかったことを思い出します。先日、御宿でサーフィンしてきたときも、腕の疲労によりパドリングが思うようにできず、波にさらわれることも多々あり、「水泳で強化」と強く思ったのです。その思いを持ち続け3連休のどこかからスタートを切りたいと思います。
2009年11月20日

残りは舗装道路から500mくらいの距離だったが、走るどころか、早足もままならない状況になってきた。時計とにらめっこしながら、身体と相談しながらの歩きで何とかゴールを目指す。時が経つのも早いもので、あっという間に制限時間が近づいてきた。10分程歩いたが、全然距離がかせげていない。。。「あと300mだよ。」の声がかかり、時計を見ると残り5~6分程走りました。。。無我夢中で走ってみると数百メートルならいけるもので、結構スピードがのり、そのままゴールラインへ、”3時間58分10秒”スタートからほぼ休息、トイレなしで格闘した結果、わずか2分程しか余裕がなかったとは、本当に限界のタイムでした。終わってみて、トレイルとは太腿、ふくらはぎ、腰に予想以上の負荷がかかります。また下りでそのスピードが出すぎないようにストップをかけなければならず、足の指に相当な負担を強いられます。本当に各部位が強固に鍛えられなければ通用しないスポーツだと感じました。950人で920番位という結果でした。制限時間を守れたことでトレイル卒業が嬉しくてたまりません。
2009年11月19日

上りきった辺りで給水所があり、係りの人から「4時間は大丈夫だよ、早足くらいで後30分」といわれましたが、どうみても残り4kmを30分は厳しく感じ、休憩なしで下りに入りました。上りでは頑張り30~40人抜きましたが、下りでは太腿が尋常でない疲労で、スピードがだせません。せっかくの下りもほぼ歩きで進んでいきます。上りで抜いた人も続々とかわされ、抜かれる際も道を空けてあげるので、結構時間をロスしました。大体40~50人抜かれ山を下り、舗装道路にでたときは3時間40分を経過していました。太腿、ふくらはぎは限界点に達しています。
2009年11月17日

前半の11kmを約2時間で走り、残りの12kmを2時間で走らなければなりません。既に体力と太腿の筋肉が限界に近づいていて、頑張りぬけない状況になっています。これから続く8kmの上りを1時間20分位で走らなければ4時間以内のゴールは厳しくなってしまいます。上りに入ってからは、周りの人はほぼ全員”歩き”になっていますが、ペースが速く、後ろからどんどん抜かれていきます。厳しい体力状況でしたが、悔しいのでちょっとずつ走りました。抜きつ抜かれつで、やっと上りきった時は3時間を経過していました。ふくらはぎも異常事態になっていて、この先の下りに耐えられるか、正念場はこれからでした。
2009年11月16日

『トレイルの醍醐味!』下りにかかります。上りでふくらはぎを疲労したせいで、下りのスピードがいまいちのびてきません。ただ、年配の人とは明らかにスピード差があるので、スイスイ抜いていけます。途中からスピードがでてきて、前を行く人が道を譲ってくれるくらいになりました。「いける」と思ったのもわずかな時間で、そのうちに太腿に大きなダメージが蓄積されているのに気がつきました。フルマラソンの経験から、このままでは痙攣を起こし、復旧不可能な状態になってしまうということで、スピードを落とし、後半戦の下りを消化しました。終わってみるとフルマラソンの経験が活きたと、経験は重要だと再認識しました。下りはやはり普通のランニングシューズでは厳しく、グリップ力がでない分、足に負担が掛かると感じました。途中から舗装道路になり、下りきった所にエイドステーションがあり、タイムと残りの距離を確認しました。タイムはほぼ2時間経過、残りの距離は12kmとの事・・・この後に本当にキツイトレイルが待っていました。
2009年11月13日

渋滞が解消され階段が現れてきた辺りから勾配が急になってきました。脚の強い人はどんどん先に行き、そうでない人はゆっくりと自分の歩を進めていくだけです。しばらくすると係りの人が「富士山がみえますよ。もう少しで頂上です。急な上りは終わりました。」と声を掛けてくれましたが。周りは「富士山が見えるよ」と盛り上がっていましたが、自分は”もうすぐ頂上”と”急な上りが終わり”しか興味がなく富士山を眺めている人を抜いて頂上を目指しました。しかし・・・そこからまた急な勾配が300m位続き、さっきの「急な上りが終わった」はなんだったんだろうか?と思いました。やっとのことで頂上に着き写真を1枚パチリ。時計を見ると1時間45分経過。。。ここがまだ7km地点という事実を聞かされ、景色を眺めたりせずにこのコースの醍醐味らしい下りへ向かいました。
2009年11月12日

9時スタート、渋滞の中舗装道路のだらだら上りが続きます。最後方からのスタートだったので、みんな歩いていますがペースが速く、ついていくのがやっとです。汗も面白いほどかき幸先不安な立ち上がりでした。1km程してやっと山入りしましたが直ぐに渋滞しました。時間が掛かってしまうと不安でしたが、渋滞中のペースも中々速く自分には丁度よかったかもしれません。
2009年11月11日

11月8日に陣馬山トレイルレースに挑んできました。10km走~50km歩~ハーフマラソン~フルマラソンと挑み集大成ともいえる「トレイル」レースへの参加です。とは言ってもフルマラソン程過酷ではないと、軽い気持ちで参加しました。当日は18℃前後の気温と湿度の低い快晴の天候に恵まれ言い訳なしのコンディションでした。朝9時に号砲がなり、いざスタートです。
2009年11月10日

辞退者発生の為、駅伝のチームを1つ減らす事になり、、、故障者と翌日のトレイルレース参加者が駅伝辞退する事になりました。自分は辞退組です。そんなこんなで『緑ドン』が好調です。2日で1○万の勝ちと、金額のみならずその内容が凄く、確率例をいえば。。。◎約40回のボーナス中のトライで1/180を3度引いてしまった。これで継続率88%のARTに入り、その後の引きで3時間出っ放し、終了もARTの継続漏れを引いたのではなく、最高(?)テーブルに位置する”ロケット”モードに入り、終了しました。態度Lで打っていたので、両脇には終始誰も座らず、快適な時間を過ごせました。スロットでこんなに好調なのは、筋肉マン以来かな・・・
2009年11月05日
駅伝(3km担当)とトレイルレースを1週間後に控えていますが、中々走りこめません。先週の金曜日に10kmを走った際、足首付近と右膝下部に痛みが発生し、土日走っていません。当初の予定では土日で20km位走って、脚をつくっておこうと考えていましたが、またまた計画倒れになってしまいました。今週末は晴れそうなので、痛みと相談しながら走っておこうと思います。
2009年11月02日
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