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パンサー向井さんがCBCラジオで放送している「#向かいの喋り方」。麒麟の川島さんに勧められた漫画「Stand by me 描クえもん」の話をしてました。作者は「海猿」や「ブラックジャックによろしく」の佐藤秀峰さん。この物語はフィクションです。...ということでよろしく。にしても向井さんのラジオは面白い(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
2022.06.28
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せっかくの権利だし自分のために投票いこう💪https://youtu.be/ZKhweCyEwsA#わたしも投票します
2022.06.22
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毎月コツコツ投資2022Jun11 〜今週の取引〜 今週の取引はありません。 〜資産状況〜 2022年6月10日時点(投資開始2020年7月、投資金額23万円) ファンド名商品戦略区分残高口数基準価格評価損益ニッセイ TOPIX インデックスファンド国内株式パッシブ56,112円40,529口13,845円1,897円iFreeNEXT NASDAQバイオテクノロジー・インデックス海外株式米国株バイオテックパッシブ44,196円36,090口12,246円11円香港ハンセン指数ファンド海外株式香港株パッシブ82,812円54,788口15,115円975円SMT アジア新興国株式インデックス・オープン海外株式アジア新興国株パッシブ20,120円6,585口30,554円119円楽天・全米株式インデックスファンド海外株式米国株パッシブ10,481円5,379口19,485円481円ニッセイ JREIT インデックスファンド国内 REITパッシブ28,177円13,925口20,235円1,131円総額241,898円毎月1万円貯金した場合230,000円【中国が回復し世界経済に明かりが戻る】 相変わらず値動きの荒い展開が続いていますが、物価の上昇はもう誰もが認識するところで問題は今後どれくらい続くか、続いた場合に景気はどうなってしまうのか?という点に関心が向いているように思います。中央銀行は利上げを積極的にやってなんとか物価高を抑制しようとしています。これはある程度景気が強いからできる技であって景気が弱い国は利上げもできず物価も高くなってスタグフレーションとなります。スタグフレーションにはいると投資どころではなくなり通貨安となって国の信用が落ちます。トルコなど一部の新興国が陥ってる状況は実はこれに近いです。 先進国はまだそこまでの状況にはないです。先進国においてまず景気の行方を左右するのが米国で、米国は今好調な個人消費に支えられ経済が良くなっています。従って米国は世界の経済をこれからも牽引してくれるでしょう。もう1つは中国です。中国を先進国に入れるかは微妙ですが、もはや世界で2位の経済圏ですので先進国の景気に大きな影響を与えます。中国はここまでゼロコロナ政策のためロックダウンを何回もあちこちでやっていましたがようやく正常に戻りつつあります。秋の共産党大会に向けてここからは景気を良くして国民に実感を与えないといけませんから、中国の景気も良くなっていくのでしょう。政治主導の中国が回復することは世界経済にもプラスになります。最近世界経済が落ち込みはじめリセッション(景気後退)になるのではないかと心配する人が増えているようです。物価高が企業の業績を圧迫し個人消費が落ち金利が急上昇し景気が全般に回らなくなるという物です。物価高が止まっていないのでそれを心配することは無理もありません。ただし私は物事はそんなに単純ではないと思います。理由は中国の存在です。実は中国の物価はそこまで上がっていません。金融政策は緩和(利上げの反対)をしているところです。物価のあまり上がらない中国のものがグローバルに取引されるとグローバルの価格も下がることになります。従って今後は中国の貿易が外に出ていくかをみていく必要があるかと思います。アメリカや欧州はなんとかしてロシアが作り出した悪い物価高の連鎖を断ち切りたいと思っています。ロシアはこの機に乗じて物価高を材料に制裁の緩和を狙っています。そんなことはさせたくないので中国に貿易を再開させるというてが考えられます。米国と中国は貿易摩擦の関係にあり過去に多くの関税合戦を繰り広げてきました。お互いに価格を釣り上げている状態ですのでこれは交渉に使えそうです。うまく交渉ができれば関税を撤廃し物価を下げるというのは可能なストーリーになります。 コツコツ投資のパフォーマンスが徐々に回復してきました。長らくマイナスになっていた中国株も先月から段々上昇しはじめていてこれからが期待されます。最近追加した米国株はまだ不安定なところありますが上昇し始めると速いでしょう。注目は日本株です。日本はようやく開国したところで経済が本格的に動き始めるのはこれからです。7月の参議院選挙に向けて岸田総理はもう一段の人気取り政策を打ち出す可能性があります。おそらく選挙は大勝ちするでしょうね。そうすると衆議院も参議院も自民党が盤石の状態となりいよいよ大きな計画が先に進むことになるでしょう。日本が再び世界から注目を集めるようになるかもしれません。 【為替は難しいがちょっと円安に要注意】 円安が一気に進んでそれによって物の値段も上がっています。輸入物価が上昇することは消費者にとっても良くありませんし、物価にも悪影響を及ぼします。政府と財務省、日銀の担当者がこの円安について問題視しはじめたそうです。彼らが本気で円安を停めにいくとするとここからは円高に触れる可能性があります。ドルを買ってずっと儲かっていた人はそろそろ注意するタイミングです。米国は金利が上昇し、利上げもしていて日本はまだマイナス金利でしたのでその意味でもドル円は上昇というシナリオがほとんどでした。しかし、米国はある程度利上げが終わると今度は日本が相対的に物価高に悩むという局面になるためドルとドルと円のバランスが崩れます。日銀の黒田総裁は任期満了までやると思いますが次の総裁が何をするか憶測が飛び始めるかもしれません。そんな時に日本の物価が上がり始めると急激な円高がやってきますので慎重にニュースを追いましょう。 【今おすすめの投資資産】 米国株、中国株、日本株、日本のREIT 【今おすすめしない投資資産】 新興国株、新興国債券、新興国通貨、欧州株、米国債、欧州国債、日本国債 【今年はコツコツ投資相場】 今年は順調に上がっていく資産はないと思います。どこかで変調をきたし、また戻るということが繰り返されるのではないでしょうか。ただ長期的にはまだまだ成長が続くと考えられますので、今年の大事なテーマは落ちたら拾う。コツコツ投資相場日和とお考えください。今年の禁じ手は高値づかみと債券と株の安易な分散投資です。 ~2022年シナリオ~ ○吉田チーフのメインシナリオ シナリオ内容有望資産、地域等長期メインシナリオ5年から10年中国リスクが増大。中国 対 資本主義国の決着が迫られる危機がやってくる可能性。日本は先進国の中心として、その他アジア諸国をとりまとめられれば経済を牽引するリーダーとして評価される。情報テクノロジーの覇権が終わり、取って代わる新しいビジネスが出てくる。地球環境問題が危機迫る。株式(個別株式)、国債(先進国)、コモディティ日本、中国、アジア諸国中期メインシナリオ3年から5年景気の伸びが少しずつ原則。景気は横ばい圏になるものの、株価の上昇は続く。バブルがはじけるリスクが高まる。負債リスクが高まる。日経平均はバブル最高値を更新。株式(アジア、バイオテック)、コモディティ日本、中国はこのころから退出を検討開始短期メインシナリオ1年から3年新型コロナの克服によって景気回復が進む。金融政策は正常化に向かい、やや早いペースでのインフレを伴いながら資産価格が上昇。バブル拡大期に入ると思われ資産価格は所々で異常な上昇をみせる。情報テクノロジーは新たなリスクに直面。バイオ、クリーンエナジーは引き続き産業発展の中心。徐々に地政学リスク、戦争リスクが高まる。米中間選挙、米中の覇権争い激化がリスク要因。中東、ロシアの動向にも注意。株式(内需株)、REIT、コモディティ米国、欧州、日本、中国、新興国バイオ関連、クリーンエネルギーなどシナリオ内容有望資産、地域リスクシナリオアジア新興国の人口急増、経済活動の活発化が地球温暖化を加速させ、環境異変によってグローバル経済がある時点から一気に冷え込む。コモディティ、実物資産、地産地消の世界、資本が集中していない地域の資産、温暖化の影響で住環境がむしろ良くなる地域サブシナリオ人類の英知、新しいテクノロジーにより、人間が抱える様々な問題を次々と乗り越えていく。国別格差が大きく出る、テクノロジー覇権争いに勝てる国の資産○取引ルール 1. 新規投資は毎月1回。タイミングは月末頃。 2. 1回の拠出額は1万円。1年で運用資産が12万円になる計算。 3. 長期投資が基本。10年後に資産がしっかり増えていればOK。 4. あまり多く売買をしない。 5. 取り扱う商品は投資信託のみ。個別株や個別債券、その他信用取引やデリバティブ、FXはやらない。あくまでも古典的な運用商品のみ。 6. 毎週運用状況を公開。シナリオと今後の予想を説明。
2022.06.13
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子どものジュニアNISA。eMaxis Slim (S&P500)を毎月4,500円ずつ。それでも約1年半で +19,785円 ( +20.82%)になりました。資産運用を始めるときに、まとまったお金なくても大丈夫です。収入と支出を見直して しぼり出したお金を毎月コツコツ積み立てる。生活を圧迫するほど頑張る必要はないけど、支出はある程度しぼらないとなかなか積み立てに回せません。生活して余ったお金で...って思ってもムリなので、銀行口座から自動で積み立てるようにして残ったお金で生活するように頑張ると上手くいきます。とりあえずジュニアNISAは、子どもに渡すときにお金をまなぶキッカケになればと思ってます。投資は自己責任だけど...円預金だけで持っている場合、インフレで相対的に価値が目減りするし。一国の通貨だけ持っていること(貯金のみ)は、それなりにリスクのようにも感じます。
2022.06.10
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iDeCoの方が久しぶりにプラス表記に。SBI証券で積み立てているので「SBI 全世界株式インデックスファンド」に変更しました。eMaxis SlimのS&P500と迷ったけど、将来に向けての長期積み立てなので、地域も幅広く分散投資。プラン変更したので前のIDで入れなくなってしまったけど、古い画像を引っ張り出してくると↓2018年から毎月コツコツ積み立てて300万円超えましたv子供ができる前、お金と向き合う前は「宵越しの銭は持たない」タイプで。収入あるだけと言うか、特に考えず使っていたので、ほぼほぼ貯金もしてなかったのよね。特に収入が大きく変わったわけではないので、考え方を変えて?収支を見直して積み立てること超大事!!
2022.06.09
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3月にSBI証券のオリジナルプランからセレクトプランへプラン変更を申請しました。+671,193円でいったん利益確定になって、申請が通ったタイミングで一括投資みたいになったのでマイナスになってますが↓671,193 - 78,733 = 592,460円まだ60万円弱の利益が出てると思うんだけど...こーゆー理解であってる吉田チーフ!?みんなに長期積み立ての資産運用をオススメしたい ゆーごパパとしては、一見マイナスになってそうな図は毎回説明入れるのもめんどくさいし出しづらい。「なんだマイナスじゃん、資産運用なんて止めておこう」ってなられても。かと言って毎回プラン変更して。。。の説明を入れるのもめんどくさい。プラン変更した弊害が変なところで出てるorzスイッチングした銘柄は「全世界株式インデックスファンド」。資産運用を始めるきっかけになった山崎元さんがオススメしてたからです。単純w手数料の低い全世界株インデックスファンド。毎月同じ銘柄を定期定額買っていくドルコスト平均法ですv
2022.06.07
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毎月コツコツ投資2022Jun05 〜今週の取引〜 ファンド名商品戦略区分取引種別約定日約定単価受渡金額楽天・全米株式インデックスファンド米国株式パッシブ購入5月27日18,591円10,000円6月の取引は米国株購入にしました。楽天の商品新しくはいっていましたが手数料が安く即決でした。 〜資産状況〜 2022年6月3日時点(投資開始2020年7月、投資金額23万円) ファンド名商品戦略区分残高口数基準価格評価損益ニッセイ TOPIX インデックスファンド国内株式パッシブ55,829円40,529口13,775円1,613円iFreeNEXT NASDAQバイオテクノロジー・インデックス海外株式米国株バイオテックパッシブ43,651円36,090口12,095円▲534円香港ハンセン指数ファンド海外株式香港株パッシブ77,092円54,788口14,071円▲4,745円SMT アジア新興国株式インデックス・オープン海外株式アジア新興国株パッシブ19,203円6,585口29,162円▲798円楽天・全米株式インデックスファンド海外株式米国株パッシブ10,533円5,379口19,582円533円ニッセイ JREIT インデックスファンド国内 REITパッシブ28,138円13,925口20,207円1,092円総額234,446円毎月1万円貯金した場合230,000円【選挙が近づいて大盤振る舞い】 忘れている方も多いかもしれませんが7月は参議院選挙があります。選挙が近くなると政権与党である自民党は国民の人気を取るための政策をどんどん出してきます。選挙が行われるまでにはコロナ対策がうまくいったことをアピールしたい。だから外国人がちゃんと観光できるようになって、旅行先でお金を使ってくれてこれまで苦しんでいた観光産業がようやく動き出すという流れにしたい。6月1日から外国人の受け入れを大幅に増やしましたが、今後は旅行で訪れる外国人も増やす流れになるでしょう。幸い感染者数が落ち着いていますので今はアピールチャンスですよね。外国人が来ると商業地域、観光地が盛り上がるので経済にとってはいい話です。そして外国人がくるとマスクが問題になりますので、いっそのことマスクは大幅に緩和する?みたいな議論になり飲食店でもマスク外しても良いとかならないかなと期待していますが、そういえばいつの間にか飲食店で透明のプラスチック版を置かなくなりましたよね。こうして段々と元の生活に戻っていくようです。都心では満員電車が帰ってきました。毎朝ぎゅうぎゅう詰めの生活に逆戻りです。 選挙が近づくと焦っていろんなことをするのは海外も同じようです。中国は厳しいロックダウンを続けてきましたが上海では6月から解除になりました。秋には重要な選挙があり習近平が3期目を決めると言われているのでここからはいいことをいっぱいやるでしょう。アメリカも実は中間選挙という大事な選挙があります。選挙まではあまり政策で下手なことはできないと考えるとここからしばらく株式市場の方もいい話で盛り上がりそうですね。中国株、日本株、米国株それぞれ順調に回復しています。このまま夏場も盛り上がってほしいと思います。6月の取引では米国株を買いました。米国株はちょうど今が買いどころだと思います。アメリカ経済は非常に強いようです。 【ロシアが近い欧州は苦しい展開か】 インフレの話はこれまでずっとしてきましたがロシアが欧州を手玉に取る構図が浮き上がってきそうです。ロシアとウクライナの戦争はどのようにして終わるかわからなくなってしまった中で、ヨーロッパはもっと厳しい措置をとって早く終わらせればいいのにと思うかもしれませんがそうもいかない事情があります。ヨーロッパは安いロシア産の天然ガスや穀物、金属資源に頼り切って生きてきました。今も実は制裁を加えたと言いながら取引は続いています。苦しいのはロシアではなくヨーロッパなのです。ロシアはあれだけ制裁を加えられて国債もデフォルトし経済が悪化して終わりだと思ったかもしれませんが、実はそんなことはありません。ロシアが持っている資源がどうしても世界中で必要な物であり、ロシアがそれを制裁解除の条件に使うことができるということが大きなポイントです。おそらくロシアは今後価格を引き上げたり供給をストップしたりして揺さぶってくるでしょう。これ以上ロシアに制裁はできないどころかむしろ緩和させられるのではないかと思っています。ロシアが戦争を続けているのは勝ち目があるからであり、この戦争は明らかにウクライナにとって不利です。プーチンはやはり軍人出身だけに色々考えていますね。私たちが注意しなければならないのはコモディティ価格はこれからも上がると認識することと、いきなりいろんな資源の供給がストップしたらどうなるかを考えておくことです。いろんな物の値段は今後も上がるでしょうし、買ってもすぐに商品が届かないということは多々あると思います。いつもとは違うルートでものを確保しなければならない時代に突入ですね。日本も自給率低いので巡り巡って苦しむことになると思います。これからは国内でもある程度作っていかないとダメですね。農業復活、地方活性化です。あと、木!木は高くなりますよ。日本の国土の7割は森林でいい木材が取れるところもいっぱいあるのにもったいないですよね。林業をおろそかにしたツケが今出てきてます。林業も復活しなければなりません。循環型の社会を日本は取り戻すべきでしょう。ちょっと話が政治っぽくなりましたね。ただ経済を考える上で今は政治的に非常に重要な局面に来ていると思います。皆さんも自分の生活で何が困っているか真剣に考えてみましょう。 【今年はコツコツ投資相場】 今年は順調に上がっていく資産はないと思います。どこかで変調をきたし、また戻るということが繰り返されるのではないでしょうか。ただ長期的にはまだまだ成長が続くと考えられますので、今年の大事なテーマは落ちたら拾う。コツコツ投資相場日和とお考えください。今年の禁じ手は高値づかみと債券と株の安易な分散投資です。 ~2022年シナリオ~ ○吉田チーフのメインシナリオ シナリオ内容有望資産、地域等長期メインシナリオ5年から10年中国リスクが増大。中国 対 資本主義国の決着が迫られる危機がやってくる可能性。日本は先進国の中心として、その他アジア諸国をとりまとめられれば経済を牽引するリーダーとして評価される。情報テクノロジーの覇権が終わり、取って代わる新しいビジネスが出てくる。地球環境問題が危機迫る。株式(個別株式)、国債(先進国)、コモディティ日本、中国、アジア諸国中期メインシナリオ3年から5年景気の伸びが少しずつ原則。景気は横ばい圏になるものの、株価の上昇は続く。バブルがはじけるリスクが高まる。負債リスクが高まる。日経平均はバブル最高値を更新。株式(アジア、バイオテック)、コモディティ日本、中国はこのころから退出を検討開始短期メインシナリオ1年から3年新型コロナの克服によって景気回復が進む。金融政策は正常化に向かい、やや早いペースでのインフレを伴いながら資産価格が上昇。バブル拡大期に入ると思われ資産価格は所々で異常な上昇をみせる。情報テクノロジーは新たなリスクに直面。バイオ、クリーンエナジーは引き続き産業発展の中心。徐々に地政学リスク、戦争リスクが高まる。米中間選挙、米中の覇権争い激化がリスク要因。中東、ロシアの動向にも注意。株式(内需株)、REIT、コモディティ米国、欧州、日本、中国、新興国バイオ関連、クリーンエネルギーなどシナリオ内容有望資産、地域リスクシナリオアジア新興国の人口急増、経済活動の活発化が地球温暖化を加速させ、環境異変によってグローバル経済がある時点から一気に冷え込む。コモディティ、実物資産、地産地消の世界、資本が集中していない地域の資産、温暖化の影響で住環境がむしろ良くなる地域サブシナリオ人類の英知、新しいテクノロジーにより、人間が抱える様々な問題を次々と乗り越えていく。国別格差が大きく出る、テクノロジー覇権争いに勝てる国の資産○取引ルール 1. 新規投資は毎月1回。タイミングは月末頃。 2. 1回の拠出額は1万円。1年で運用資産が12万円になる計算。 3. 長期投資が基本。10年後に資産がしっかり増えていればOK。 4. あまり多く売買をしない。 5. 取り扱う商品は投資信託のみ。個別株や個別債券、その他信用取引やデリバティブ、FXはやらない。あくまでも古典的な運用商品のみ。 6. 毎週運用状況を公開。シナリオと今後の予想を説明。
2022.06.06
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