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ちょっと、ひしゃげてるんだけど、見事な点対称になってるし、この冬最初の「太極模様」に認定してやることにした(^^♪←クリックで拡大昔の太極模様と見比べてみたら、どうしてどうして、今度のが一番綺麗みたいだよ♪今年の初めのやつ↓2007年のやつ↓2006年のやつ↓冬になると猫たちが、いろいろオモロイかっこで眠ってくれて楽しまさせてくれるよ(^。^)対極模様の次はシンクロナイズド高飛び込みたいな事をやってた(^。^)↓←クリックで拡大
2009年11月28日
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フジテレビ系列の『不毛地帯』ってドラマ、僕は好きで毎週観てるんだけど、なんかチマタの噂によると視聴率がボロボロみたいなんよね。だから、観てない人ばっかりだろうけど旧車好きには、ちゃっと堪らない展開になってきたんだよ♪時は1960年代。ちよだ自動車の社運をかけた新型車が出て来るんよ。まだ発表前のこの車はコードネームの「115」って呼ばれてるんだ。この「115」ってのを聞いたら旧車好きの人だったら、みんなすぐに「いすゞ117クーペ」の事が頭に浮かんだと思うんよ。僕も、すぐに「117クーペ」が頭に浮かんだんだけど、まさかまさか、本当に「117クーペ」の現物が出て来るとは思わなんだよ!(^^♪発表前のそのコードネーム「115」って車は、ちよだ自動車の奥深く、関係者しか入れないところに白い布を被せて置いてあるんだ。でね、その白い布をめくったら、白い「いすゞ117クーペ」があったんだ。こりゃぁ、このドラマ、いすゞ自動車の全面協力なんだろうな。だって、ピッカピカの新車の「117クーペ」なんか、いすゞ自動車にしかないだろうからね。ちなみに、僕は今年の春に黄色い「いすゞ117クーペ」を見つけて写真に撮ったことがあるんだ。↓これ♪←クリックで拡大その時の記事にまわりから取った写真を載せてるので気になる人はその記事も見てみて→『かっこ良い旧車!』。昨日の『不毛地帯』を観た人ならおんなじ車だってことが分かると思う。でね、昨夜の『不毛地帯』の最初の方に、もうひとつ「いすゞ自動車=ちよだ自動車」だって事を示唆する複線があったんだ。「ちよだ自動車のレベッカ」なる車が登場するんよ!そのレベッカって車のボディサイドには、ご丁寧にも「1600GT REBECCA」ってエンブレムまでつけてるんよね。僕、車種名なんか、どうせ架空の自動車メーカーの架空の車だと思ってるし、気にもせずにボーっと観てたんだけど、この車が引きで映ったら”げっ、この車、ベレットやんかぁ~!”って、びっくりっちゅうか、嬉しくなってしまったよ(^^♪この車ね、ドラマの中では「ちよだ自動車のレベッカ1600GT」って事になってるんだけど、映ってたのは「いすゞ自動車のベレット1600GT」だったんだ!「レベッカ」と「ベレット」ねぇ…(^。^)へへっ(^。^)この「ベレット1600GT」って車も名車だったんだよ。「ベレット1600GTR」というホットモデルもあったみたいなんだけど、僕は見たことがない。だけど、一瞬しか映らないのに凝ったことをするもんだよ(^^ゞそういやぁ、このドラマ、「ロッキード」が「ラッキード」になってたし、架空のドラマだって言いながら、誰でも、モデルがすぐに分かるようにしちゃってるんだよね(^。^)たとえば広島の東和自動車はロータリーエンジンを売りにしてる自動車会社ってんだからマツダ(東洋工業)だって丸わかりだし、とっても解り安い!(^。^)まっ、そんなわけで、昨夜の『不毛地帯』ではピカピカの「ベレット」と「117クーペ」が見れたってだけでも旧車ファンには必見だったんだけど、誰も観てないだろうなぁ(^_^;)
2009年11月27日
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右手って、マウスを使うから結構キーボードから離れたりしてウロウロするでしょ。でも左手って、気がついたら結構長時間ホームポジションにへばりついてたりするんよね。その事が悲劇の始まりなんだよなぁ…(^_^;)だいたいパソコンの左側は冷却ファンがあって温かいわけだし、そこに僕の腕がずっと動かずにあれば当然っちゃぁ当然なんだけど、こういう事になってしまう(^^ゞ←クリックで拡大で、こんな風に枕にされてしまって、動けなくなるってわけだ(^_^;)だけど、ホームポジションに居る限りキーイングに支障はないんよね。たまのでっかい顔を画面の前に頭を出されるよりは邪魔じゃないし、まっ、我慢して枕になってやるわけよ…(^_^;)
2009年11月25日
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シャツを脱ぎながらたまを見てたら、たまの首回りが、えらく太く見えて”お前、めちゃ首太いから僕のシャツ着れるんちゃうか?”って思い、我慢できなくなって僕のシャツを着せてしまった(^^ゞ←クリックで拡大ほら着れた!(^_-)-☆普通、ずっぽり落ちちゃうと思うよね。なのに、ちゃんと肩でとまってるもんな(^。^)でね、この写真を見て、シャツを着たたまよりもバックの障子がボロボロなほうが目についちゃったんだ(>_<)猫たちによって、毎日毎日、ちょっとづつ破られて行くもんだから、ボロボロ障子もあんまり気にならなくなってたんだけど、こうやって写真に撮ると”ひぇ~!みっともない~!(>_<)”って思っちゃう"^_^"で、今、無事障子の張り替えが完了したんだ。だけど、どうせ、すぐまたくまたまにボロボロにされちゃうんだし、写真に撮った。できたら、このピカピカの障子をバックにシャツ姿のたまを撮りたかったんだけどな…(^_^;)
2009年11月23日
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またまたオークションネタでごめんなさい。土曜日にね、オークションで落札していただいたんだけど”入金は連休明けの銀行振り込みになる”って事を、落札直後に丁寧に通知していただいて、とても礼儀正しい方だったんだよね。僕は、落札者さんとのコミュニケーションは必要最低限の事以外は極力とらない主義なんだけど、”老婆心ながら~~お聞き流しくださいませ”という形で「コンビニ決済だと夜中でも連休中でも、入金から数分のタイムラグで、楽天から出品者に発送指示が行く」って事を説明してしまったんよ。そしたら、この落札者さん、やっぱりその事をご存じなかったみたいで、この情報をもらった事にいたく感謝されてしまった(^^)やっぱり楽天オークションの数々の素晴らしいところが、まだまだ認知されてないみたいだよ。オークションに参加してはる人でも、そうなんだから、未経験者には知る由もないだろうな。今ね、ちょっとオークションでのトラブルをググってみたんだけど、みなさん苦労してはるみたいだ。・自己紹介を読んでくれない。・発送方法を勝手に指定してくる。・取引ナビで教えてもらったメールアドレスにメールを送れない。・上目目線のメールがくる。・取引の流れを無視する。まだまだ五万とあるんだけど、どれもこれも楽オクでは起こりようもないトラブルなんよね。楽オクって本当に考え抜かれてるオークションだと思うよ。楽オクだったら、例えば10個の取引が同時進行してもへっちゃらだもんな。だって落札されたら楽天からの発送指示を待つだけだし、楽天から発送指示が来たら、住所ラベルか配送伝票をプリントアウトして発送するだけなんだもんな。それでオシマイ!そんなだから、落札者さんがすぐに入金してくれたとしたら、落札から30分後には発送も終わらせて、その取引のことは完全に忘れることが出来るもんな。だいたいさぁ、ヤフオクだと、その手続きの煩雑さから、ひどい人なら「商品説明」の95%は発送方法や送金方法や連絡のとり方や、取引の流れの説明だもんな。「商品説明」なんだから商品の説明をしてよ!(>__
2009年11月23日
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20歳オーバーの僕の車は見た目は綺麗なんだけど、やっぱ、いろんな所がぼろぼろんよね(^_^;)で、一番嫌だったのが運転席の右肩の所の外側がボンロボロでね、外から見ると運転席側の窓から丸見えなんだよなぁ(>__
2009年11月22日
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引きだし付き机に向かってて、膝の上に猫に乗られて困ってる人に朗報!!(^。^)って、こんな限定的な事に困ってる人が居るとも思えないけど、もし居たら朗報だよ(^^♪↓どの写真もクリックで拡大↑の写真の状況、分かるかなぁ?これね、猫毛布の片方を引き出しの中に入れて、ギュっと引きだしを閉めて、僕の膝からお腹に広げてるわけよ。そこに猫が乗ったらハンモックみたくなって、猫にはとても具合が良いみたいだよ♪抱っこが嫌いで甘えるのが下手なたまでも、これ、この通り気持ち良さそうに僕の膝でお休みだもん!♪猫って狭いところでギュってのが好きだし、この態勢はかなり理想的なんやないやろか?(^。^)↑ほらっ!こんなふうにギュっとつぶれるのんが猫ってええんよ(^^ゞ↓これは別の日。猫ハンモックをくまに取られてたまはご機嫌ななめ…(^_^;)こら、こら、なんぼなんでも二人でここは無理だって!(>_<)しばらく、くまの顔をペロペロペロペロ舐めてたけど、くまが無視するのでたまもこの日はハンモックは諦めたよ。↓そんな事があったので、くまたまが乗れるかどうか分からないけど今度は猫毛布じゃなくて大きい毛布で猫ハンモックを作ってみたんだけど、くまに占領されて諦めたみたいでこんな風。いろいろ苦労しても思惑通り行かないのが猫なんだよね(^^ゞ
2009年11月21日
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もう15年ほど前に買ったサムソンのビデオは、よくもってくれてるよ。って、まぁ無理やりもたせてるってとこはあるんだけどね。何年かに一度、モーターの具合がおかしくなって画面がふにゃふにゃになるんだけど、モーターにCRCを吹いたら直る事を10年以上前に発見してから、もう何度生き返らせたか分からないぐらいだもんな。今年も先月一度壊れたけどCRCですぐに復活してくれたんだ。そんなだから僕のビデオは蓋をとめるボルトも外しっぱなしでワンタッチでビデオの中をいじれるようになるんだよ(^。^)で、今度はリモコンが壊れたんだけど、リモコンも過去に二、三回壊れた事があって何度か分解してる。ではあるんだけど、今回はちょっとヤバイかと思った。今までのトラブルは、反応しないボタンができたので接点を回復すれば直るだろうって事で分解して接点にアルミ箔を張り付けて直したんだけど、今回はどのボタンも反応しなくなったんだ。もしかしたら、リモコンから信号が出なくなってるのかも知れないもんね。もしそうだったらお手上げだもんね(^_^;)でも、まぁ、とにかく分解した。下が基盤がむき出しになった本体。上がスイッチの押しボタンのついてるゴムのカバー。とりあえず原因は分からないけど、掃除をした。つまようじの先に綿をつけて、細い綿棒をたくさんつくって掃除をしたんだ。綿棒には、本来ならヘッドクリーナーとかアルコールとか、あんまり強い溶剤が入ってないもので掃除をしたかったんだけど、家に今無かったんよね。で、ちょっと無茶かも知れないとは思ったんだけど、机の引き出しに入ってた百均で買った「らくがき消しスプレー」を目ん棒の先につけて掃除をした。←これ特に基盤のスイッチの部分を念入りに掃除をした。ゴムのカバーの黒い小さい●がスイッチのボタンの裏だから、この●があたるところがスイッチだってわけだ。で、このゴムのカバーの一番右の下に銀色の四角いのが見えるでしょ。これは何年か前に修理をしたときに僕がはったアルミ箔なんだ。今回はこのアルミ箔も剥がして念入りに「らくがき消しスプレー」で表面を綺麗にした。もう綿棒が真っ黒けになったからゴムも溶かしちゃってたかもしれない。で、分解したまま、基盤のスイッチの部分にアルミ箔で触れてみたらビデオはちゃんと動いてくれたんだ(^^♪で、ゴムカバーをかぶせてボタンを押して行ったら、なんと全てのボタンが生きてたんだ!(^^♪あの何年か前に死んでたボタンもアルミ箔なしで生き返ったんよ!これは、強い溶剤で掃除をしたのが良かったのかも知れないよ♪また新しい修理の仕方を見つけたので、こりゃぁ、まだあと10年ぐらいは使えるかもね(^。^)って、さ来年でアナログ放送は終わっちゃうんだよなぁ~(^_^;)しかしまぁ、日本に何億台あるかもしれないアナログチューナーを全部ゴミにしちゃうってんだから、この地デジ化ってのはなんだろうね(>_
2009年11月20日
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ABCラジオの「全力投球!!妹尾和夫です 」が終わってから、もう何ヵ月たつんだろう…。面白かったのになぁ。涙を出して怒り狂ったり、あほみたいに笑い転げたり、シュンってなって落ち込んだり、いつもいつもテンション高かったもんなぁ。大東亜戦争の末期に日本人の無差別殺戮を思いついたチャールズ・ルメイ将軍の話を妹尾さんのラジオで聴いたときね、僕、名神高速を東に向かって走ってたんだ、ちょうど天王山トンネルのあたりを走ってたんだけど、聴いててなんだか涙が出まくって、こりゃぁ運転が危ないって思って桂川パーキングエリアに入って、車を止めて聴いたのを思い出す。妹尾さんの話って、いつも気持ちが入ってるから、こちらにも伝染するんよね。そういう意味じゃぁ、車で聴くには、危険な放送だったかもしれないね(^_^;)ある時は光明皇后が作った新薬師寺金堂跡が発見されたニュースを面白可笑しく話してくれたんよ。発掘現場の説明会の事も教えてくれてね、ニュースソースが読売新聞の朝刊だとおっしゃったから、その時車だったので、すぐにコンビニによって読売新聞を買った。で、新聞の情報で、翌朝6時に家を出て奈良まで説明会を聞きに行ったもんなぁ。妹尾さんは、いつも僕の耳を聞く耳にしてくれたんだ。今朝、ABCラジオを聴いてて、どうしても僕の耳が聞く耳にならないんよ(>__
2009年11月19日
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基本的に楽しい事しかブログに書かない僕なんだけど、これだけは言っておかなくっちゃぁって思ったんだ!『Wikipedia』の「楽天オークション」の項にとんでもない間違い表記があったんよ。その間違ってる部分ってぇのが、僕が楽オクのシステムの中でも一番気に入ってる部分を間違ってるんだもん嫌になってしまう(>____
2009年11月18日
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いまどき『小さな恋のメロディ』なんて映画、知ってる人も少ないと思うのに、最近、『小さな恋のメロディ』という映画のタイトルをニュースで2回も聞いたんよね。全然違う二つのニュースなんだねよ。なんかねぇ、たわいのない、あんなに古い映画のタイトルを今時分にこちょこちょ聞くってのも面白いって思った。一度目に聞いたのが、マイケル・ジャクソンさんがらみだったんよ。マイケル・ジャクソンさんのお葬式で娘のパリスさんがスピーチをしたでしょ。あのパリスさんのスピーチには世界中が涙したと思うよね。パリスさんという娘さんの存在も知らなかったし、あの映像はとても印象に残った。で、しばらくしたら、マーク・レスターさんが、なんと、あのパリスさんは自分の娘だって言いだしたニュースが流れたでしょう。”なんのこっちゃ!”って思ったよな。だけどマーク・レスターさんはDNA鑑定をしても良いって言ってるし本当の事みたいなんだよね。でね、マーク・レスターさんといえば、もう『小さな恋のメロディ』って映画の話が出ないわけがないんよね。マーク・レスターさんは、『野を駆ける白い馬のように』とか、他にも映画に出てるけど、ほとんどヒットしなかったもんね。そういう意味じゃぁ、マーク・レスターさんって『小さな恋のメロディ』だけの一発屋みたいなもんやもんなぁ(^^ゞで、今日ラジオで、また違う話題で『小さな恋のメロディ』の話題が出てきたんよね。ビージーズが「アルティメイト・ベスト・オブ・ビー・ジーズ」ってタイトルのベストアルバムを今月11日にリリースしたって話なんだ。その中に映画『小さな恋のメロディ』の挿入歌が2曲も入ってるんよ。ビージーズといえば、『サタデイナイトフィーバー』か『小さな恋のメロディ』だもんなぁ。当然、『小さな恋のメロディ』の話が出てきて不思議でもなんでもないんだけど、ビージーズって、ギブ三兄弟の3人でビージーズだったのに、モーリス・ギブさんが死んじゃったし、もうビージーズの新譜なんか出るとは思ってなかったしね。『小さな恋のメロディ』の中の挿入歌で、そのアルバムに入ってる曲は「若葉の頃」と「メロディ・フェア」の2曲だけなんだけど、僕は「イン・ザ・モーニング」って曲が好きだったな♪そんなんで『小さな恋のメロディ』の事をいろいろ思いだしたので、今夜は『小さな恋のメロディ』特集をする事にした(^^♪最近発掘された僕のコレクションしてた『小さな恋のメロディ』関連物を、あらいざらいオークションに出品してみた。写真をクリックしてもらったら商品ページが開くよ(^^♪☆[映倫番号]入り劇場用半才映画ポスター☆イギリス映画『小さな恋のメロディ』☆1971年日本初公開時の初版ポスター☆未使用品!※難点あり!☆[映倫番号]入り・劇場用半才映画ポスター☆イギリス映画『小さな恋のメロディ』(紺地バージョン)☆1971年日本初公開時の初版ポスター☆未使用品!※難点あり!映画パンフレット『小さな恋のメロディ』マーク・レスター /トレイシー・ハイド 主演1971年イギリス映画のロードショー公開時の劇場パンフレット。☆映画宣伝リーフレット(二つ折りチラシ)☆イギリス映画『小さな恋のメロディ』1971年ロードショー公開時の映画宣伝リーフレット。北野劇場の記載あり。映画『小さな恋のメロディ』1971年、初公開時の大型リーフレット(三つ折りチラシ)映画『小さな恋のメロディ』元町映画劇場学生割引券映画『小さな恋のメロディ』北野劇場/東宝敷島の学生割引券ここをクリックしてもらったら僕の『小さな恋のメロディ』関連商品だけが並んだページが開くよ。
2009年11月16日
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こらっ!たまっ!またパソコンに乗ってる~!(>_<)↓どの写真もクリックで拡大たま「乗ってへんよ!」そんな事ないやん!思い切り顔かぶってるやんか!たま「よく見てよ!空中セーフやで~(*^^)v」く、空中セーフって…。た、たしかに空中セーフやなぁ(^_^;)しゃぁないなぁ。画面は思い切り見にくいけど空中セーフやもんな。あっ、お前、いつのまにか髭とほっぺた画面にへばりついてるやんか!あぁあ…(^_^;)とうとう、鼻もパソコンについてもたで(>_<)もう全然、空中セーフとちゃうやん(-.-)アウトやで~!しやけど、かろうじてキーボードは避けてるし、我慢したるわ(^_^;)
2009年11月15日
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オークションの説明書きをちんたら書いてたらたまが読んでた。↓どの写真もクリックで拡大たま「ふむ…、ふむふむ…。そっか、そっか!」たま「うう~む…。」たま「ええっとぉ…、一番下の3行はちょっとクドイんとちゃう…?(^_^;)」たま「なぁ、作文下手なくせにいっぱい書きすぎやわっ!(-_-;)」ぼく「た、たしかに…(^_^;)」
2009年11月12日
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↓写真をクリックしたら新しいウインドウでその商品ページが開くよ(^^♪(ここをクリックしてもらえば上の4枚も含めて僕のポスターだけが並んでるページへ行けるよ♪)ねっ、4枚ともちょっと小奇麗でインテリアにも良いと思うんだよな(^^)匿名配送も設定してるので、名前や住所もふせたままで取引できるよ♪それに楽オクはヤフオクと違って、取引ナビみたいなメール交換を全くしないでも取引を完了出来るし楽ちんだよ~♪でも、あれだね、楽オクの一番安心なところは、コンビニ払いが出来て楽天からの領収書をその場でもらえるって事だよな!どこのオークションサイトでもモバペイ払いは出来るみたいだけど、なんか面倒だもんな(^_^;)なのに、楽オクって盛り上がらないんだよね…(^_^;)なんでだろうな?あっ!ちなみにねぇ、今初めてウォッチリストに一つ入ったのが5万円ポスターなんよ!しかも、そのウォッチの入ったのはゴダールの『アルファビル』って、よっぽどの映画通の人しか知らない映画なんだよ!マジかよっ!(@_@)僕が価値があると思える超有名な映画とか、マックィーンとかヘップバーンには反応ないのになぁ…。1円ポスターにも誰も反応しないのに、もう意味分からないよ?ゴダールかぁ…(^_^;)実は僕、ゴダールのポスターも10枚以上持ってるんだよね。ジャン=リュック・ゴダールというフランスの映画監督が居てるんよ。確かに、昔、僕がオタクみたいだった時はゴダールは神様にも等しく思ってゴダールの物なら何でも欲しかった頃もあったけど、あんなのはハシカみたいな物で分別のある大人はすぐに治る病気みたいなものだもんなぁ…。ゴダールは危ないなぁ…。って、売れたら嫌みたいになってるけど、まずは1円のんが売れてくれなきゃ博物館の伯が付かないよな(^_^;)
2009年11月10日
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今はオークションを始めたので机の横のテレビの前にサイドテーブルを置いて作業台にしてるんだ。スクリーンって分厚い雑誌を閲覧することがしばしばあるんだけど、猫たちも手伝ってくれてるんだよ(^。^)↓どの写真もクリックで拡大分厚い雑誌を読みやすいように、重しになってくれてるんだね(^^ゞくまは行っちゃって、たまだけになった。くまの行った先は僕のひざの上でした(^^)で、僕が手洗いに立ったので、後のもう一つの椅子に毛布ごとくまを移動させたら、たまもくっついて一緒に寝出したんだ。でもね、この椅子、大きい体の今年バージョンのくまたまが一緒に寝るには狭すぎて、この写真もたまの体の三分の一は椅子からはみ出てるんだ。この上の写真、良く見てくれたら分かると思うんだけど、左側を洗濯バサミで止めてあるでしょ。この洗濯バサミは、僕の膝に上にくまだけが居るときに毛布をベッドにするために止めてたもので、これのおかげでくま側は良い具合になってる。実は、この写真のあと、たまが寝たまま落下してしまって片手の爪が毛布に引っかかったまま、たまのやつが椅子の下で目ん玉をひんむいてびっくりしてるんよ(>_<)でねぇ、しかたがないから、椅子の横に座布団やらクッションやらを積み上げて、なんとか二人で寝れるベッドにしてやったんだ。あぁ…、めんどくさい…(^_^;)
2009年11月10日
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処分しちゃいたいポスターを1円オークションにかけてやろうと物色してたんよね。有名でない映画のポスターとか、汚れやいたみがあるような難のあるポスターはバンバン1円で処分してやろうと思ってんだ。そんな中、『母』という一見して何とも暗~いソビエト映画のポスターが出て来たんだ。↓これ。←クリックで拡大こんなん怖いし、インテリアにもなれへん思うし1円でも誰も買ってくれへんやろうなぁって思って横にはねてたんよ。ポスターには”1926年製作”って書いてあるけど、とてもそんなに古い物には見えないしね。でも、今日、一応念のためと思って昨日見つけたスクリーンの検索本の事を思い出して引いてみたんだ。そしたらスクリーン1970年12月号に、この『母』は紹介されてた。ちょっと、その驚くべき『母』の紹介解説文を転載するね↓ エイゼンシュテインの「戦艦ポチョムキン」と並んで、往年ソビエト映画の名声を世界的にならしめ、今日も映画史上のベストのひとつに数えられている不滅の名作。 戦前の日本では、その革命的内容のため輸入禁止され、今回音楽(チーホン・フレンニコフ)を入れた新版完成を機に44年ぶりに初公開されるという”まぼろしの名画”である。ってぇことは、このポスターはまぼろしの世界的名画の日本初公開時の初版ポスターである可能性が出てきたわけだ!ひゃー!って思ったよ!(@_@)で、こうなったら、なんとかネットで、このポスターを探そうとやっきになって探しまくったんだ。でね、とうとう見つけたのが「懐かしの映画ポスター展」というのが去年の暮に札幌で開かれたらしいんだけど、それを見に行かれた人が展示されてたポスターの写真を撮ってはったんよ。そこに、まさしくこの『母』のポスターと同じものがあったんだ!その人のブログのページ→http://blog.livedoor.jp/vivajiji/archives/51233200.htmlなんとまぁ、この展覧会に展示されてるポスターたちは、どれもこれも超貴重品だって事は、僕でもすぐに分かったよ。なのに!なのにね!この『母』のポスターは、そんなお歴々のポスターよりもランクが高いみたいで、会場に入って一番目につくところに展示してあったって書いてられるんよぉ~!!この、暗ぁいし、1円でも売れないと思ったポスターは、もしかしたら僕の持ってるポスターの中でも一番値打ち物なのかも知れない。だってさぁ、この展覧会に展示されてるポスター、しわだらけなんだよ!僕のなんか、しわひとつないピッカピカなんだもん!っちゅうわけで、このポスターは1円ポスターを飛び越して2階級特進して5万円ポスターとして博物館行きが決定したわけでした!(^_-)-☆
2009年11月09日
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アメリカにエルビス・プレスリーって超人気のロカビリー歌手が居てたでしょ!そのプレスリーの『エルビス・オン・ステージ』って映画があるんよね。1970年にプレスリーがやったライブの記録映画なんだ。その映画のロードショー公開時の初版ポスターがあるんだけど、このポスターね、裏に難があるんよ(^_^;)で、1円オークションに出品してやったんだ!見て!見て!(^。^)←クリックしたら商品ページへ飛べるよ♪うまく行ったら1円でヴィンテージ物の映画ポスターが手に入るよん!表は押しピン穴もテープ跡もないんだけど、裏の下に三か所茶色の長方形の跡があるんよ。表じゃなくて裏だから両面テープの跡かもしれないけど、多分30年以上前のことだろうから、今では触ってもサラサラで、白い部分との触感も変わらないぐらいなんだ。だけど上じゃなくて下だから両面テープの跡としても何か変だし、謎の茶色なんだけどね(^_^;)でも、これ、綺麗でもヴィンテージ博物館に入れるのにはちょっと微妙だし処分することにしたんだ。商品ページを見ていただいたら分かると思うけど、裏の茶色い色以外はとっても綺麗な保存状態で四隅も全くいたんでないんだ。大きさは横が約72センチ縦が約51センチこのポスター、インテリアにも良いんじゃないかな?(^^)きっと、値段が上がっても数百円ぐらいで落ちるんじゃないだろうか?なんせ人の少ない楽オクだしね(^^ゞほかにも処分しちゃおうと思ってるポスターも山ほどあるんで、ボチボチ1円オークションも出品して行こうと思う。全商品1円か5万円という、アホみたいなオークションにゆくゆくはしてやろうと思ってんだ(^。^)おととい予告した三つのポスターも5万円で出品したし、だんだんと博物館らしくなって行ってるよ♪おととい予告したポスターの商品ページ↓☆レット・イット・ビー→http://auction.item.rakuten.co.jp/10148470/a/10000439/☆荒野の七人→http://auction.item.rakuten.co.jp/10148470/a/10000443/☆ティファニーで朝食を→http://auction.item.rakuten.co.jp/10148470/a/10000441/あっ!博物館入りの5万円ポスターはいいとして、インテリアに良さ気な1円ポスターをオークションを出したときはブログで報告するから見てやってね(^_-)-☆
2009年11月09日
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『ポスター博物館』が立派な博物館になりそうやぁ~!!僕ね、すごい事を発見してしまったんよ!!\(^o^)/『アルファビル』というフランス映画のポスターの事をネットで調べたんだけど、よく分からないんよ。←これ。製作年が1965年だという事はすぐに分かったんだけど、僕のポスターには[映倫番号]が入ってるんよ。映倫番号というのは、1966年頃に登場したものなんだ。だとすると、僕の映倫番号入りのポスターは公開時の初版ポスターじゃないかも知れないんよ(^_^;)なんせ、僕のと同じポスターをネット上で見つけることが出来ない以上、何も確かな事が書けないでしょ(>_<)ところが、ついさっき、僕はとんでもない事を思い出したんだ!!僕はね、昔、「スクリーン」という映画雑誌を死に物狂いでコレクションした時代があるんよ。サイフにはいつも、持ってるスクリーンと持ってないスクリーンが一目で分かるチェック表を入れて持ち歩いてた。そんな事を10年ぐらい続けた僕は何百冊ものスクリーンを手に入れたんよね。まぁ、いわゆるオタクやったんよ(^。^)そのスクリーンは、いつもたまが飛びまわって遊んでるダンボールの中に入ったまま長らく見たこともなかったんだ。でね、ここからなんだけど、この何百冊のスクリーンの何年の何月号に何という映画が紹介されてるかを、知ることが出来る索引本もあったんよ。その本はスクリーンの別冊で『外国映画・テレビ大鑑』という本なんだ。その本は辞書のようになってて、全ての日本公開映画の製作年と日本での公開年とリバイバル公開年と、公開時にスクリーンに紹介された号が何年の何月号かを書いてあるんだ。この索引本は俳優や監督の年鑑がメインの本で、この映画索引なんか使ったことも無かったけど、これ、何百冊のスクリーンと一緒にあると凄い資料だって事が分かった。で、『アルファビル』を索引本で引いたら1970年7月号だという事がわかり、この映画は1965年に製作されたにも関わらず日本公開は製作から5年もたった1970年だった事が分かったんだ!僕の持ってる『アルファビル』のポスターの映倫番号は[43356]で、この上二桁の[43]は昭和の年号で、西暦だと1968年なんだ。だから『アルファビル』は1965年に製作され1968年にポスターが印刷され1970年に公開されたって事を言いきっても良いと思う。なんか、おかしな感じだけど配給会社の「日本A・T・G」が何やら苦労したとかすったもんだがあったんだろうなぁ、なんて事も想像できたりするし(^。^)ひゃぁ!もう7枚も出品しちゃったけど、もっとこのスクリーンの事に早く気が付いてたら、もうちょっと良い商品説明を書けたのになぁ(^_^;)どうも、あれだね、今は何でもかんでもネットに頼ろうとするけど、ネットなんか所詮他人が知ってる事しか書いてないんだし、僕の知りたい事は僕の中にある可能性のほうがあるような気もするし、もっと自分の中を見渡したほうが良いかもな…、なんて思った(^^♪こりゃぁ博物館作りが、ますます楽しくなりそうだよ(^_-)-☆まだ、今日出品したポスターはオークションに反映してないみたいだけど僕のオークションページはこちら↓http://my.auction.rakuten.co.jp/rms/mya/mb/profile?uno=LgV5Sg3cDOh
2009年11月08日
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猫たちのワクチンの季節が来たんだけど、歩いて1分ほどのところにあった獣医さんが遠くに引っ越してしまったんだ。どうしようかと悩んでたら3年前までお世話になってた遠くの獣医さんからワクチン接種のお知らせハガキが来たんだ。この獣医さんは昔たまが怪我をしたときに手術をしてくれた獣医さんで、今までかかった獣医さんの中でも一番信用してる獣医さんだし、遠いけどこの獣医さんに行くことにした。だって去年も一昨年も不義理をしてたのにワクチンのお知らせハガキをくれるなんて嬉しいもんね♪でもね15分ぐらいのドライブになるし、猫たちには3年ぶりのドライブになるわけで、それが心配だったんだ。猫ボックスにくまを入れて猫バッグにたまを入れて出かけた。二人ともずっと鳴きつづけで、そうとう怖かったみたいで、くまったら可哀そうにボックスの中でオシッコを漏らしちゃったんよ(>_<)写真をすっかり忘れててね、この写真はワクチン接種も終わって証明書を待ってるときのもの(どの写真もクリックで拡大)↓下に見えてるメッシュはたまの入ってる猫バッグ。二人でお互いが見えるようにしてやってたんだけど、やっぱずっと二人で鳴いてた。面白いのが、ほかの患者さんの犬や猫の声がしたときだけ二人とも鳴くのをやめるんよね(^。^)”やばい!隠れなきゃ!”って思うのかなぁ(^。^)で、帰りなんだけど、帰りはもう家のガレージまでドアを開ける事がないので、猫たちをボックスとバッグから出して自由にしてやった。でもね、猫たちにとっては、自由にさせてもらうほうが恐怖だったかもしれないよ(^_^;)めっちゃ怖そうに外を見ながら鳴き通しだったもんなぁ(^_^;)生まれて初めて見る街の喧騒はくまには地獄にでも見えたかもしれないな。ちょっとリラックスしたのか窓の外に何か興味を引くものを見つけたみたい(^^ゞたまはローソンが気になるみたい(^^ゞコンビニを見るのも生まれて初めてやもんね(^^)あそこには、猫のごはんも売ってるもんなぁ(^^)くまは、こんな広い景色を見たことないやろうからなぁ…。不安顔のくまたまのツーショット(^。^)くま、運転中やから来たらあかんのよ(^^ゞシフトノブの上にいてるからギヤチェンジでけへんやんか!(>_<)タコメーターは2000回転出てるし、スピードも出てるから危ないし~!って、こんな状態で写真撮るほうがもっと危ないよね(^_^;)乗って来たらあかん!この目線はハンドル操作が気になるのかなぁ?そうそう!二人で一緒にうしろに行っといたらええねん(^^)って、よく見たらくまの尻尾、ちょっとシッポちゃんになってるし、緊張しっぱなしだったみたいだよ(^。^)
2009年11月07日
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最近、オークションを始めたんだけどね、いろいろ古い物を物色するために天井近くの押入れの箱を運び出したりしたんよね。そしたら箱の下にビニールシートと新聞紙が何重にも敷き詰められててね、その下から大量のポスターが出てきたんだ。で、その中でも映画のポスターが綺麗に保存されてたので、二、三枚ググってみたんだけど、何か大変な事になってきたんよ!まず、現物をなかなか見つけられないんよね。現物を見つけられないから、それが何年に印刷された物であるかが確認出来ないんよ。で、おんなじ物を見つけたら、僕のよりも程度がボロボロに悪い物が5万円で売られたりしてるしっ!(@_@)っていうのがね、発見したポスターはほとんどが未使用でピッカピカなんよ!しかも平置きで長年月保存されてたから、巻きぐせが全くなくて完全にフラットなんだ。オークションに出されてる物や、お店で売ってる物は巻きぐせが酷くて洗濯板みたいうねってるのに「保存状態は良好」なんて銘打ってるけど、”どこが良好やねん!”って突っ込みたくなるのが多いんよね。そんなんをいっぱい見ると、もう、僕のポスターがどれくらい値打ちがあるのか判断がつかないんよ。でね、売れなくても良いから『5万円均一』ぐらいでオークションに並べてやろうかと思う。もしも100枚売れたら500万円だね!(^_-)-☆一枚も売れなくても、自分のオークションが『☆ヴィンテージ物☆映画ポスター博物館』みたくなって面白いしね。そんなんで、これから映画ポスター以外の出品物は徐々に減らして行こうと思う。あっ、ちなみにね『150円送料込(商品の値段は70円)』で売った映画チラシがあるんよね。今回ポスターをググってたら、そのチラシを4500円でお店に売ってるのを見つけたんだ。このチラシ、うちには何百枚もあるんよ。まぁ、何百枚もあるから70円なんて値段をつけたんだけどね(^^ゞこれ、もしも僕が何百点もの品物をオークションに出品したら映画関係の品に価格破壊が起こって業界の人に叱られるかも知れないよな。だって4500円で売ってる物を70円でいつでも買えるとなったら、もうその商品価値は無くなってしまうもんね。そんなんで映画チラシについて今後どうしようか悩んでるんだけど、とりあえず当面はポスター博物館を作ろうと思う。まだ商品説明を書いたのは3枚しかないし、このまま載せるかも、もう少し検討してからだけど見てやって!携帯でも見やすいサイズにしてるから小さい写真になってるので、ぜひクリックして大きな画像も見てやって(^^♪★[映倫番号]入り映画ポスター★オードリー・ヘップバーンの『ローマの休日』☆1970年リバイバル時の印刷☆未使用品!※送料無料。[映倫45120]と記載されてますので正規ポスターです。未使用、平置きで30年以上暗室にて保存されていた一品です。出品にあたり撮影する際も、完全にフラットのポスターですので、重しなしで撮影することが出来ました。特にダメージを受けやすい四隅をアップで写したものが2枚目の写真です。左上の角に約5ミリの折れあとがあります。完全未使用品ですので押しピン穴、粘着テープ跡なども一切ありません。映倫番号から昭和45年(1970年)に印刷された物だと思われます。『ローマの休日』は1953年の公開ですからリバイバル上映時に印刷された物だと思われます。1970年に発行された1970年リバイバル上映時の映画パンフレットの表紙と同一デザインであることからも、このポスターは1970年に印刷された物であるのは間違いないと思います。ちなみに、この1970年よりあとのリバイバル上映時のポスターには、右下の「パラマウント映画」の下に「CIC配給」の文字があるようです。大きさは横:約51cm縦:約73cm配送方法はゆうパックの書き留めを予定してます。ゆうパック純正包装用品の「筒:6(直径)×67cm」を利用しようと思ってます。送料は当方で負担させていただきます。尚、まき癖がつかないように、発送直前までは平置きのまま保存します。★[映倫番号]入り映画ポスター★『明日に向って撃て!』☆1970年初公開時の初版ポスター☆※送料無料。[映倫44325]と記載されてますので正規ポスターです。平置きで30年以上暗室にて保存されていた一品です。四隅に押しピンの穴が三か所づつほどありますが、押しピンの穴以外はとても綺麗な状態です。押しピンの穴の開いてる四隅をアップで写したものが2枚目の写真です。大きさは横:約51cm縦:約72cm配送方法はゆうパックの書き留めを予定してます。ゆうパック純正包装用品の「筒:6(直径)×67cm」を利用しようと思ってます。送料は当方で負担させていただきます。尚、まき癖がつかないように、発送直前までは平置きのまま保存します。☆映画ポスター☆ジェームス・ディーン主演『エデンの東』1955年公開・映倫番号なし※送料無料。映倫番号のないこのポスターは、1960年代の中ごろまでの物だと思われます。しかしポスター上部に「映画史上永遠にその名を残す名作!」の一文があることからリバイバル上映時のポスターだと思います。ですから初版ではないです。おそらく1960年代中ごろまでになされたリバイバル上映時に作られたものだと思いますが推測でしかありません。未使用、平置きで30年以上暗室にて保存されていた一品です。出品にあたり撮影する際も、完全にフラットのポスターですので、重しなしで撮影することが出来ました。特にダメージを受けやすい四隅をアップで写したものが2枚目の写真です。四隅とも非常に良い状態で保たれてます。完全未使用品ですので押しピン穴、粘着テープ跡なども一切ありません。大きさは横:約51cm縦:約73cm配送方法はゆうパックの書き留めを予定してます。ゆうパック純正包装用品の「筒:6(直径)×67cm」を利用しようと思ってます。送料は当方で負担させていただきます。尚、まき癖がつかないように、発送直前までは平置きのまま保存します。次回博物館掲載予告☆荒野の七人☆レット・イット・ビー☆ティファニーで朝食を斯うご期待!!追記ひゃぁ!恥ずかしながら本当に5万円でオークションに出品してしまった"^_^"ポスター通の見る人が見たら、馬鹿じゃないの?って思ってるかも知れないけど『☆ヴィンテージ物☆映画ポスター博物館』を作るんだから良いやい(^^ゞここ↓http://auction.item.rakuten.co.jp/10148470/a/10000435http://auction.item.rakuten.co.jp/10148470/a/10000437http://auction.item.rakuten.co.jp/10148470/a/10000436
2009年11月06日
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突然寒くなってしまって、慌ててこたつを出す準備にかかった。部屋とテーブルを片づけて掃除をしてテーブルを横にしてテーブルの裏にこたつを装着した。さっそくたまが点検というか邪魔をしにやって来た。↓どの写真もクリックで拡大アホのたまやから、もう去年の事は忘れて、こたつが分からないみたいだね(^。^)テーブルはまだ横のままだけど、たまに思い出してもらおうと電源ON!”おおぉ~!キレイな明かりやなぁ!”って感じで喜んでくれたみたいだ(^^)こらこら!上に乗ったらこたつ布団を掛けられへんやんか(^_^;)このあと、こたつ布団を掛けようと思ったら、なんとこたつ布団がほころびだらけで、中の綿がむき出しになってる所がいっぱいあるんよ(>_<)わちゃぁ!(>_<)っと思ってミシンの所にこたつ布団を持って行って、当て布を探しに行って帰って来たらくまが邪魔しに来た。どうして、そこなん?みたいなところにどっかり座りこみやがってぇ…(^_^;)で、例によって調子の悪いミシンとくまの邪魔にイライラしながらも1時間ぐらいかけてやっと完成した。で、こたつの上には毛布だけを掛けてたんだけど、修繕したこたつ布団をその上にかぶせてテーブルボードを乗せて完成した。で、そこで気が付いたんだけど、くまたまの姿が見えないんよ。あれぇ、せっかくこたつが出来たのに、くまたまはどこに行ったんだよぉ(^_^;)あっ!っと思ってこたつの中を覗いてみた。くっそぉ!(^_^;)まだ人間があたってないこたつの中で、2人ですでに寛いでやんの(^^ゞ
2009年11月03日
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物置部屋に行ってオークションに出すものを物色してたらさっそくくまが邪魔をしに来た。↓どの写真もクリックで拡大 くまが箱の上をうろうろしてるんだけど、箱には雑誌を乗せて猫には入れないようにしてる。なんせダンボールの中には貴重な物が入ってるわけで猫にボロボロにされるわけにはいかないもんね(^_^;)この雑誌はB4判の大きい雑誌なので箱のふたに具合が良いんだ。でね、このふたにしてる雑誌、昔のF1の雑誌なんだけど、いつもは気にもとめてないゴミみたいな雑誌なんよね。だけど、昨夜F1の記事を書いて、ピケやらセナなんて名前をブログに書いたものだから、雑誌の表紙に目が行ったんだ。三つある箱の左下の箱の上の雑誌に食いついてしまった。これは、ちゃんと見てもらおうと思ってスキャンしたよ(^^♪えらいでかい写真でごめんなさいm(__)m一番手前のイケメンがネルソン・ピケ!伝説のブラジル人ドライバーなんよ。ワールドチャンピオンにも何度もなってる。ハンガロリンクでセナのアウトからドリフトして抜きにかかり、ダメだったんだけど次の周で、また同じコーナーでアウトからドリフトしてセナを抜き去ったってシーンは凄かったんよ!F1でのドリフト走行なんか今ではありえないもんね(^。^)そのピケの左上の口髭のおしさんがナイジェル・マンセル!英国紳士なんだけど、この人の走りはむちゃくちゃなんよ!命知らずの紳士やな(^。^)スパン!スパン!って抜いて行くんよ!こ気味が良いったらなかったな。でも、そんなだから派手なクラッシュも多い人だったな。だけどね、そんな運転をするだけに危機回避能力は人一倍凄い人だったと思う。とても印象深く覚えてるのが、高速スピンをして2回転か3回転かしたあとで、進行方向にピタっと車の向きを止めて、何事もなかったかのように走り続けて行ったってのがあった。あれ、ほとんどスピードも落ちてなかったんじゃないのかなぁ!この、おじさん、クラッシュしても怪我もしないしサイボーグやったんかもね(^_-)そのナイジェルの左下のelfのキャップをかぶってるのが、ご存じアイルトン・セナ!セナは、レース中の事故で死んじゃったんよね。間違いなくダントツで世界一速い男が、その速いときに死んじゃったんだから、そのショックは大きかったなぁ!それにセナって、なんか優しい感じの人で良い人って感じだったし、むちゃくちゃ人気のある人だったんよ。僕自身のセナの一番の思い出は、鈴鹿サーキットのシケインで観戦してた時のこと。僕の目の前のシケインの入り口でプロストのインをついたセナのマシンとプロストのマシンのタイヤとタイヤがガチとかみ合って止まってしまったんだ。どっちも赤白のマクラーレン・ホンダのマシンだったから、そりゃぁ異様な光景だったよ。プロストは諦めてマシンを降りて僕の目の前を歩いてピット方面に歩いてい行っちゃったんだけど、セナはオフィシャルに車をどけてもらったあと、シケインを直進してレースを続けたんだ。その後、止まっるあいだに先に行ってしまったベネトンのアレッサンドロ・ナニーニを猛烈なスピードで追い上げ、また僕の目の前のシケインでインをついて抜いて行ったんだ。シケインスタンドの歓声は凄かったよ!でも、セナはシケインをショートカットしたという事で失格になってしまったから、優勝はナニーニだったんだけど、当日観戦してる僕たちにはそんなのは分からないし興奮して家路についたのを覚えてる。世界中の人がセナには沢山の思い出を持ってるんだと思うな。あっ、そうだ、セナの死後テレビでトンネルズの石橋さんのところにセナのヘルメットが届いたって事があって、あれにはジーンとしたなぁ。セナが生前、石橋さんとゴーカートの勝負をして、”石橋さんが勝ったらヘルメットをやる”ってセナが約束をしてたんよ。そのゴーカート勝負で石橋さん勝っちゃったんよね。あれはセナの死後半年ぐらいたった頃だっただろうか。セナからあのブラジルカラーのセナの緑と黄色のヘルメットが石橋さんの元に届いたんだよ。石橋さんも涙ぐんでたよなぁ…。鬼の目にも涙だよね。黄色いシャツにホンダのキャップをかぶってるのが中嶋悟!ごぞんじ中嶋一貴くんのお父さんだよね。日本初のF1ドライバーなんよ。中嶋って、日本一速かったんだけど、速かったらF1に乗れるって世界じゃないんよね。中嶋はね、F1に乗るまでのドライバー人生の全てをF1に乗るためにだけかけてたんだ。いつの時代にも、日本一速い人は必ず一人居るわけで、速いだけで乗れるのなら、いつでも一人は乗れるわけでしょう。中嶋はF1に乗るためにホンダに行ったんだし、スポンサーも探したんだ。きっと中嶋にとって速く走ることなんかは一番た易かったんじゃないだろうか。そんなだから1987年にF1デビューをした時に中嶋の夢はもうかなってしまってたのかもしれないな。結局中嶋は表彰台に上れずに引退しちゃったもんなぁ(^_^;)でもね、中嶋って本当に速かったんだよ。よくさぁ”雨の中嶋”とか言われたんよね。若い頃は雨が降ると車に乗って一目散に名古屋の郊外の山をぶっ飛ばしに行ったそうだよ(^^)雨が降って路面のミューが低くなると、マシンの性能差が出にくくなって、ドライバーの技術勝負になるっていうんよね。いつだったかのオーストラリアグランプリは雨になったんよ。中嶋は雨のアデレードで4位になったんだけどね、この時3位だったのがパトレーゼだったんだ。中嶋はコーナーたんびにパトレーゼのインに車頭を突っ込んで抜こうとしたんだけど抜けなかったんだ。レース後の中嶋の話だとパトレーゼのインを突くとエンジンに水が入ってガボガボガボって感じでパワーが無くなったって言ってた。あの雨のアデレードほど悔しい思いをしたことは無かったな。でも中嶋は、あのひょうひょうとしたキャラだし、そんなに悔しそうでもなくて苦笑をしてたよ。やっぱ、中嶋はF1に乗ったときに、すでに夢を成就してたんだろうな。中嶋の右上にオーストリア人のベルガー、中嶋の左に一人おいてイタリア人のアルボレート。この二人は、この時はフェラーリに乗ってたんだ。僕が初めてF1マシーンが走ってるところを見たのは鈴鹿の第一コーナーだったんだけど、このアルボレートとベルガーのフェラーリのマシンの余りの速さにどぎもを抜かれたよ。何故かフェラーリの2台だけが異次元の走りに見えた。フェラーリがカーブに進入するたびに大クラッシュすると思って両手で顔をおおったぐらいだもん(^。^)だけど、フェラーリは独特のフェラーリサウンドを響かせて、そのままS字を駆け上って行くんよね。あのフェラーリには興奮したなぁ!アルボレートの上にはプロフェッサー、アラン・プロストがいる・プロストはフランス人で、その沈着冷静なドライビングでプロフェッサー(教授)と呼ばれてたんだ。でもね、沈着冷静なプロストも、その気になったら、どんだけ速いねん!ってほど速かった。特に母国のフランスグランプリでは、意地でもポールポジションを取るみたいな走りをしてたよ。そんな時のプロストにはセナでも歯が立たなかったって気がするよ。「昔は良かった」ってフレーズが僕は大嫌いなんだけど、F1に関しちゃぁ、やっぱ昔は良かったって思うよ。昔はコース上での抜き合いがレースやったもん。燃料の使い方やタイヤの使い方やピットのタイミングやらで順位が決まる今のF1って、ドライバーの技術の戦いじゃぁないもんね。だいたいさぁ、予選終了時にパルクフェルメに車は保管されるために、予選から燃料の量がチームの作戦で違うなんてなぁ(^_^;)ほんとに、このコースを1周するのは誰が一番速いのかってのは分からないもんね。つまりチームの作戦やいろんな総合力の戦いってわけだよね。そういった部分に面白みを見つけてはる人には面白いんだろうけどね…。最後に今日は僕と遊ぶよりも気になることがあったみたいなたまを載せとくね(^。^)
2009年11月02日
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トヨタの小林可夢偉くんがやってくれたよ!!6位入賞3ポイントゲットだよ~!可夢偉くんって尼崎出身なんだって!これは可夢偉くん、尼崎出身の先輩のダウンタウン以上のスターになるかも知れないよ。将来、日本人初のF1優勝、はてはF1チャンピョンまでなるかもしれない、なんて夢を見させてくれる走りだったよ。だってさぁ、バトンやライコネンとバトルをやって勝っちゃったんだよ~ん!\(^o^)/なんかさぁ、老練ドライバーみたいでね、無茶じゃなくてね”3つ先のコーナーを出たときは俺のほうが前にいるさ”みたいな走りなんよ!これでF1、2戦目なんだから凄すぎるよ!だいたいさぁ、前回のブラジルGPで、グロックの代役で急遽F1に乗ったとこだし、このアブダビでも乗れるって決まってたわけじゃないんでしょ?よくも、あんな走りが出来るよ!トヨタの人が言ってたんだけどタイヤも上手く使っててね、最後までタイヤ残ってたんだってさ。可夢偉くんのドライビングを”スマート、スマート”って言葉で表現してた。一発速いドライバーって、結構いくらでもいるんよ。でもね、昔の伝説のドライバーたちって、レースが終わってタイヤを見たら、ほんとにレースが終わったあとのタイヤか?って思えるほどタイヤのダメージが少なかったんよね。たとえば、セナとかピケとかプロストとか、みんなタイヤがピカピカだったらしい。いくら見た目が派手なドライビングをしてても、実は1000分の1秒単位では優しいドライビングをしてるんよ。そのことが結局、どこまで限界までタイムを削れるかって事なんだよね。そんな風に考えたら、この可夢偉くんのタイヤに優しいスマートなドライビングって、物凄い可能性を感じるんよね。なんせファイナルラップに自己ベストを出すんだもん!今年のF1、少しも面白くなかったけど、最後の最後の最終戦でとっても良い夢を見させてくれたよ。だけど夢で終らないでほしいなぁ。来シーズン、もしもトヨタのシートがまわって来なくても、きっとどこかから声がかかると思うな。でもトヨタに育ててもらってここまで来て、トヨタのテストドライバーとして頑張って来たんだしそういうわけにも行かないんだろうな。F1の裏事情は全然知らないけど、どうなんだろ?もしも可夢偉くんがF1のシートを手に入れられなかったら、もう来シーズンは見ないでおこうっと。だって、今シーズンずっとF1見てきて少しも面白くなかったんだもん。あっ!それと、このアブダビのサーキットの美しいことにはびっくりしてしまった!なんか一足飛びに何十年か未来のサーキットに来たみたいだったよ。サーキットの中に未来都市みたいなホテルはあるし、ピットは半地下みたいになってて立体交差になってる出口からコースに出るのもかっこいいし、コースの縁石のカラーリングもおしゃれだし、サーキットを見てるだけでも楽しかったな♪やっぱ、なんだ、石油の国ってのは、お金の使い方がハンパやないって思ったよ!
2009年11月01日
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このあいだ書いたJ-MELOって番組を見てたんだ。土曜の夜、日が変わってもう日曜だけど午前3時からNHKでやってる音楽番組なんよね。で、今夜のゲストは上原ひろみさんってジャズピアニストだったんだ。番組の初めからいきなりピアノ演奏が始まってね、凄い音が飛び出してきて、もう、あっというまにガン見状態にさせられてしまったんだ。でね、気が付いたら僕はニタニタ笑ってるんよ。えっ?こんな凄い演奏を聞いて笑う僕って失礼ちゃうのん?なんて思って、顔を引き締めて聴いてるんだけど、気がついたら、いつのまにやらまたニタニタ笑ってるんよ(>__
2009年11月01日
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