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歌舞伎の建物が取り壊される・・・ということで閉場式があったらしい。行ってないけど。当日券のための徹夜組は前日の17時ごろから並んでたよ!で、みんなも撮ってるからぼくも・・・と撮影しておいた1枚。べつに思い入れも何もないんだけど・・・
2010.04.30
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お昼の4時とか5時とかから飲んじゃおうぜ!ってなとき入った店に「ハッピーアワー」設定がないととんでもなく損をした気分になる・・・よね?!こころのつぶやきでござった。
2010.04.29
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先日は豊洲の廃線跡を紹介したけど、豊洲には計画線もあるのだ。・・・って、こっちは有名かな。というわけで「まだ終わりじゃないんだからね!」の意気込みがよーく伝わってくるゆりかもめ豊洲駅。これだけみると「ふーん」ってかんじだけど・・・つづきはこうだ!オーバーランで落っこちてきちゃうんじゃないかとなんだか心配になっちゃうよ。ちなみに豊洲から勝ちどきのほうをまわって晴海まで延長する計画があるらしいけど、オリンピック招致も失敗しちゃったし、市場移転もモメてるし、どうなるかわかんないね・・・。
2010.04.28
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こないだ晴海トリトンに行ったときの写真。はなのこーるんるーん実は「家から銀座まで徒歩ルート」のみちすがら写真集を作ろうとたのだけど、なんだか面倒くさくなったのでこうやって細かく公開してみた。(実は廃線跡の写真も同じときに撮ったのものなのであった。)
2010.04.27
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いつまで残ってるのかなあ・・・といつも思う豊洲の廃線跡。ぐっ奥の小野田セメント工場はまだ稼働中。だけど、ここの再開発も時間の問題のような気がするなあ。奥に見えるのは青海・有明・お台場なのであると、まあ、これ、豊洲が工場地帯だったころの名残なんだけど・・・豊洲エリアはわずかこの10年で大きく変わったよね。いまの高層マンションだらけの町並みを見ているとつい最近まで造船所があったり火力発電所があったなんて信じられないよー。
2010.04.26
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というわけで、勉強したい内容でとってMSUにいこうとおもいます。しかーし。「学位取るのに平均して5年はかかるね。うん。」とかいわれ。5年は・・・やっぱり長いぞ。お金の問題だけじゃなく、人生に占める期間の問題としても。3年くらいでフルタイムの仕事に戻りたいよなあ・・・。でも、行くからには学位は欲しいよなあ・・・。むむむ。ま、とりあえず行ってみてから考えましょ。3年後にかんがえましょ、3年後に。(決断は後回し。)
2010.04.25
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「ビバリーヒルズ青春白書」から・・・約10年?世代交代したウエストビバリー高校を舞台にした「新ビバリーヒルズ青春白書」(邦題)を観てます。NHK教育「新ビバリーヒルズ青春白書」- http://www9.nhk.or.jp/kaigai/90210/ケリーとブレンダ、あと、ピーチピットのナットさんが出てる!と喜んでみる。キャストも吹き替えの声も同じなんだなー。しかしみんな老けた・・・。本国では第3シリーズに突入しようとしているみたいだけど、吹き替え版第1シリーズの第4話までの感想としては「これ、ビバヒルの流れ、って言われなかったら多分観なかったかもな・・・」ってなかんじ。まー、いまとなってはそこそこありがちな高校生ドラマ、だよね。このドラマだけはあまりに大胆な翻訳が楽しみなので吹き替えで観る。前作の「ワーオです!」「・・・でやんす」とかどこから出てくるんだってなセリフ回し今作の吹き替えでも飛び出してくることを期待。ところで「フレンズ」もこの方式で続編作ればいいのに・・・と思うんだけど、もう難しいかなあ・・・。フィービー役のリサ・クードローなんてもう40代後半だもんなあ・・・。
2010.04.24
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高校時代の友人飲み。Yっちゃん夫妻(Yっちゃん+Mきゅ)、Oいちゃん。なぜか軍事用語が何の略かを考える流れになった。O.G.とかG.I.とか。いろいろ説が出たけど、家に帰って調べたてみたら全然違った。しかし高校時代の友人と会っていると学校のことをいろいろ思い出してきたりするんだけど、記憶していることが全然違っていて面白い。「3年の時のクラスが同じだったかどうか」とか「借りたノートが筆記体だった」とか「最初の飲み会には来なかったけど、最後のには来た」とか。それぞれ、記憶に残った出来事の重みづけって違うもんなんだねえ。
2010.04.23
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またまた海外ドラマDVDにハマってますよ。(だからブログエントリが途切れてた。)いまの流行は(ぼく的)タイムスリップ警察もの。「Life on Mars」お決まりの導入セリフ:My name is Sam Tyler. I had an accident and I woke up in 1973. Am I mad, in a coma, or back in time? Whatever's happened, it's like I've landed on a different planet. Now, maybe if I can work out the reason, I can get home.BBC公式サイト: Life on Mars- http://www.bbc.co.uk/lifeonmars/Wikipedia: Life on Mars- http://en.wikipedia.org/wiki/Life_on_Mars_(TV_series)と「Ashes to Ashes」お決まりの導入セリフ:My name is Alex Drake, I've just been shot and that bullet has sent me back to 1981. I may be one second away from life, or one second away from death. They say that as you die, your life flashes before you, all those memories and mistakes that form us. Well bring it on. My life can flash away as much as it wants because I am not going to die. I'm coming back to you, Molly.BBC公式サイト: Ashes to Ashes・・・ ただいま最終第3シリーズを放送中!- http://www.bbc.co.uk/ashestoashes/Wikipedia: Ashes to Ashes- http://en.wikipedia.org/wiki/Ashes_to_Ashes_(TV_series)というわけで、ともに刑事である主人公が事故・事件に巻き込まれ・・・気がついたら過去の世界!これははたして幻覚なのか、実際にタイムスリップしてしまったのか?主人公ははたして元に戻れるのか・・・?というところをカギに、「Life on Mars」は70年代、「Ashes to Ashes」は80年代の刑事として事件を解決していく、という設定。「Life on Mars」の成功をうけて「Ashes to Ashes」が作られてる。舞台がマンチェスターからロンドンにうつるも、上司や同僚の顔ぶれは同じ。Sequel(続編)扱いなんだけど、主人公が異なるのでSpin-offみたいなもんかな。一応、タイムトラベルものなので70年代、80年代のイギリスの風俗・文化を体験していればもっと楽しめるんだろうけどま、なんとなく知ってる程度でも十分楽しめる。実際、「Life on Mars」はエミー賞もとったくらいに広く見られてるからねー。あ、ただ、ドラマ中にふんだんに使われている70年代、80年代当時の音楽を知っていると、興奮は格段に高まるように思う。まー、このドラマのタイトルがそれぞれDavid Bowieの曲のタイトルから来ていることがわかればドラマの深みにもさらにハマれようというもの。・・・てな、この2作。じつはケーブル/CS局のミステリチャンネルで日本上陸済み。それぞれ邦題がついてる。「Life on Mars」は・・・「時空刑事1973」という邦題に。なんだかギャバンとかシャリバンみたいなタイトルだなあ、と思うけど確かに刑事が時空を超えて1973年に目を覚ますわけなので仕方がないのかな。しかし、「Ashes to Ashes」が・・・「キケンな女刑事(オンナデカ) バック・トゥ・80's」ってのはどうなんだ。
2010.04.22
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先週の「サウス・パーク」はちょうど200エピソード目。というわけで記念エピソード「200」が放送されたのだけど・・・2010.04.15 South Park 200th!- http://plaza.rakuten.co.jp/johndoe/diary/201004150000/これに「ムハンマドを引き渡せ!」という流れがあり(詳細説明省略)、ムハンマドを描写してしまうか、検閲するか・・・というネタが含まれていたのである。と、その部分にイスラム教過激派のウェブサイトが噛みつき。クリエーターであるマットとトレイに殺人予告とも受け止められる批判が展開され、「さてさて、続きの『201』ではどう出るか?」と注目されていたのである。参考:Evening Buzz: Radical Islamic Website Warns 'South Park' Creators- http://ac360.blogs.cnn.com/2010/04/20/evening-buzz-radical-islamic-website-warns-south-park-creators/'South Park' Creators Could Face Retribution for Depicting Muhammad, Website Warns- http://www.foxnews.com/entertainment/2010/04/20/website-warns-south-park-creators-face-retribution-depicting-muhammad/?test=latestnews(日本語)米アニメ「サウスパーク」でムハンマド風刺、制作者に「死の警告」- http://www.afpbb.com/article/entertainment/news-entertainment/2720210/5650388で、放送の本日。わくわくして見ていたエピソード「201」ではどうなったかというと・・・・「ムハンマド」と声にだされている部分には全部Beep音・ムハンマドの姿かたちとおもわれる部分も全部Censored と黒塗り・最後の「今日の出来事で学んだことがあるんだ・・・」と語る カイルのまとめセリフ部分はすべてがbeeeeeeeeeeeeeeeeeep音でマスク。そういうジョーク?と思ったけれども、Trey と Mattの公式コメントがでてる:A Statement from Matt and TreyIn the 14 years we've been doing South Park we have never done a show that we couldn't stand behind. We delivered our version of the show to Comedy Central and they made a determination to alter the episode. It wasn't some meta-joke on our part. Comedy Central added the bleeps. In fact, Kyle's customary final speech was about intimidation and fear. It didn't mention Muhammad at all but it got bleeped too. We'll be back next week with a whole new show about something completely different and we'll see what happens to it.「おれらはBeep音いれてなかったのに局側で勝手に入れられた。 Beep音つかったメタ・ジョークじゃないから!」ってなこと。ふーん。ちなみに公式Stream放送している「South Park Studios」ではこのエピソードについてはStreamできないよ、表示になってます。「ダメって言われた。みんなに見せられる状態になったら公開するよ」ま、ひとまずメタ・ジョークじゃない、という部分を信用しようと思うけど・・・・ムスリムジョークは昔以上にややこしくなってるし、・トレイとマットはサウス・パークの15年近い成功で失うものも多くなっちゃったし、・Comedy CentralはMTVの一部で大資本Viacomの傘下だしね、・ウェブサイト以外にも直接に局側に本気の脅迫が届いた可能性は否定できないし、・サウス・パーク自体が検閲的行為をさんざんおちょくってきた経緯を考えると・・・South Parkの「無茶するなあ」ブランドを傷つけないまま穏便にコトを乗り切るべく、本放送でのBeepからStreamの停止、Statementの部分までを含め局のbig guyたちと話し合った結果としてこういうことをやっている・・・って感じはしなくもないよな。
2010.04.21
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発売前製品の情報リリース・PR活動に関してはずっと秘密主義の姿勢をとってきたAppleだったけどこれが実験的なpublicity stunt だったらどうする?と、そういう話に反論するようにGizmodeで「リークであるわけがない」記事が掲載されてますが、次世代iPhoneを手にしたGizmode自身に書かれても・・・なあ。あまりにもnaiveな言い分だしなあ。英語(オリジナル):Apple Didn't Leak the iPhone?and Why That Matters- http://gizmodo.com/5520746/apple-didnt-leak-the-iphoneand-why-that-matters日本語:次世代iPhoneはアップルのリーク、ではありません- http://www.gizmodo.jp/2010/04/apple-didnt-leak-the-iphone.htmlま、真相はよくわかりませんが、とりあえず置き忘れちゃった本人とされるGray PowellのFacebookページが面白いことは注目に値するね。Facebook: Gray Powellさん- http://www.facebook.com/#!/pages/Gray-Powell/110450945660680プロフィール・・・場所:Anywhere away from Steve電話番号:Lost it :(で「Does anyone know if Microsoft or HTC are hiring?」とかつぶやいてる(笑)。
2010.04.20
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何となく見ている朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」。ドラマでは水木しげるを向井理が演じているから主人公の松下奈緒とともになんだかこぎれいなカップルのドラマにうつってるけれども、実際のところは38まで独身だった(そしてまだ売れてなくて貧乏だった)水木しげる。結婚当時は相当に「こいつ終わってる」状態だったに違いない。そしてそんな水木しげるに感情移入するぼく。
2010.04.19
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GRE勉強会がいつのまにか慰安飲み会になっているいつもの有楽町。いろいろな結果、いろいろな決断を前に、そろそろ腹をくくってどうするかを決めなきゃならんなあ、と思う。しかし、GW、第1陣の出発と続き、慰安飲み会もそろそろおしまいだしね。そろそろ次を考えるときがきたんじゃないか?!ってことで。
2010.04.18
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(表題はMaster CardのCMふうに)アイスランド火山灰の影響で大変なことになっているヨーロッパの空。そんな中、飛行機がとばない!ということでタクシーで移動しちゃったイギリス人コメディアンがいるそうな。って、ジョン・クリーズじゃん!日本メディアでの記事(なぜかスポニチだけど・・・):コメディアン50万円かけて移動 空路あきらめタクシー利用- http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20100417022.htmlて、元記事のほうはガーディアンのアイスランド火山灰特設まとめサイトだった。The Iceland volcano ash problem: European flight disruption (3.04pmのところ)- http://www.guardian.co.uk/world/blog/2010/apr/16/volcano-ash-airspace-flights-icelandなくなっちゃうと悲しいのでその部分だけコピペしちゃおう。(Google Mapでルートを検索した結果が記事内にあるよ。)British comedy legend John Cleese took a $5,400 taxi ride from Oslo to Brussels after becoming stranded in Europe's volcanic ash travel crisis."We checked every option, but there were no boats and no train tickets available," Cleese told Norwegian TV2 in a telephone interview posted on the network's website in Norwegian."That's when my fabulous assistant determined the easiest thing would be to take a taxi."The bill? A whopping 30,000 kroner ($5,400), said Cleese, who was visiting the Norwegian capital to take part in the popular Scandinavian talk show Skavlan.The taxi carried two extra drivers for the 1,500-kilometre drive, TV2 reported."It will be interesting. I'm not in a hurry," Cleese said, adding that from Brussels he planned to take the Eurostar train to London, where he hoped to arrive by 3:00pm (local time) Saturday."I will think about a joke you've probably already heard: How do you get God to laugh? Tell him your plans," Cleese said.The comedian, famous for his roles in Fawlty Towers and Monty Python, is not the only one spending heavily on taxis as the volcanic ash from Iceland spreads over Europe.According to Oslo Taxi, drivers have made numerous trips between Oslo and Stockholm since Thursday and a number of fares have gone even further."The longest trip so far was from Oslo to Paris," Oslo Taxi spokesman Lars Dolva told the NTB news agency.記事にあるとおりジョン・クリーズといえばモンティ・パイソンでおなじみ(Ministry of Silly Walksのスケッチ・・・訳はアホ歩き省?)・・・だけど、別のサイトでは「『ハリー・ポッター』の首無しニック」と紹介されていた。そしていつのまにかこれをネタにしているジョン・クリーズ。さすが。しかし火山灰ってこんなに広がってあっというまに空の交通を麻痺させてしまうんだねえ・・・。24時間動き続けるグローバル物流なんとかかんとかとかいってもその実たるや結構脆いもんなんだなあ、とかしみじみおもうね。
2010.04.17
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ここんとこ「面白かったけど、ま、無理に観なくてもよかったなあ」な作品ばかりに当たっていたのだけど・・・これは観るべし、「マイレージ、マイライフ」。公式サイト「マイレージ、マイライフ」- http://www.mile-life.jp/Yahoo!映画「マイレージ、マイライフ」- http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id335381/原題「Up in the Air」は「宙ぶらりん状態」という意味。これが文字通り空を飛行機で全米を巡る主人公の生活と、失業で宙ぶらりんになる状態、そして人生そのものの宙ぶらりん・・・と、2重、3重の意味を含むなかなかよくできたタイトルだと思うんだけど、なぜこんな邦題にしたんだろ?カタカナだと(定冠詞とかあって)覚えづらいから?ストーリーの見どころやらあらすじは専門のサイトを見ていただくとして、じょんどー的どうでもいいコメント:・ジョージ・クルーニーが久しぶりにセクシー。・きれいどころは小娘と熟女だけかあ、と思ったら30代中旬とそんなにお年じゃなかったヴェラ・ファーミガ。・全米空港訪問 flying with American Airlines もその筋のマニアにもたまらん。あ、そうそう。・エンディングロールの最後に流れる曲。 これが作品の思いを一番表現してる感じなので最後まで立っちゃダメだ。意外と公開している映画館が少ないのがざんねんだね。
2010.04.16
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「サウスパーク」が200回記念エピソードだ。過去サウスパークにおちょくられた有名人が一同に会し、サウスパークに対して集団訴訟を起こす。あわせてカートマン出生の謎に迫る!South Park Studios 「200」- http://www.southparkstudios.com/episodes/267114トム・クルーズをはじめとして(サイエントロジーのかどでさんざん)、バーブラ・ストライサンド(メカ化)、ジンジャー・キッズ(赤毛の子)排斥運動などなど過去のエピソードを観てきた人にはなつかしネタ満載。というか、過去観てない人には笑う場所がいっこもない感じなのだが。ま、過去のネタをふんだんに盛り込んで笑いをとる形、記念エピソードとしてはよくできてると思う。て、へー、じょんさん、こんなんでわらえるんだー、とか冷たく言わないで・・・。ちなみに200回にあわせた特設サイト。Celebrate South Park's 200th Episode- http://www.southpark200.com/ファンからビデオ投稿を募ったり、関係者からのコメントを掲載したりと200回記念を盛り上げようとなかなかにがんばってる。こういう、視聴者を巻き込んで能動的にアクションをさせるスタイル、コミュニケーションのテクニックとして徐々に「定石」になりつつある気がするね。と、わざとらしくもっとらしいことをかいてみた。
2010.04.15
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R時代の同期・Tっちーに会ってきた。僕と同じように会社を中断してイギリスに留学した彼女。そこでいろんなものを吸収するうちに世界がはじけるように広がってしまい、いつのまにか研究者を志すことになってしまったという不幸な経歴をもつ(?)女史である。入社した時はとってもnaiveで従順な女の子だったのになあ。上司の言われるがままに「はい、はい」とかしたがっちゃってて。ずっとR社にも居続けられそうなタイプだと思ったんだけどなあ。などと。取得中の学位のこと、仕事のこと、閉鎖的な学界のこと、いろいろと大変なことはあるようだけど、「これが楽しい」とかマゾ発言も飛び出し、たくましく生きているようであった。ほんと、やっぱり環境は人を作るよなー(笑)。
2010.04.14
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4月になっても、とりあえずのオファーをもらったりしても、なーんだかすっきりしないのはやっぱり「第一希望からWaitlist宙ぶらりんがけをされている」からなのである。おえー。じーっと待ってるのもおかしくなりそうなので「あなたの最近の仕事読んで、ここが私の関心に近いとおもってるよ!」とか書いてみたりした。こういうのがuselessなのはわかるんだけど、ま、やらないよりかはましかな・・・ってことで。少なくともlimboにたゆたっている気持ちは分かってもらえるはずだ(笑)!(追記: と・・・書いてみたらすぐに返事が来たよ。 「コミッティーじゃないんで詳細はわからないけど、直接言っといてあげるわ」だそうだ。 何の役にたつかわからんけど・・・よろしくたのむよ!)まあ、どこも4月中旬(だいたい15日)に辞退者がまとまるとのこと。だいたいそれから1週間が最後の決断の日々になるかなー。むう・・・。おちつかん。
2010.04.13
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280円とか290円とか!どんなに安い輸入肉使おうが、どんなに店員に外国人雇おうが、光熱費とか賃料とかそーいうことを考えるとそんな安い値段にできてしまう仕組みがやっぱりよくわからん。しかもたまに食べる分にはそこそこおいしかったりするし。100円ショップとかユニクロとか、日本は「安くてもそこそこいい」ってものが多い点では恵まれた国だよな、っておもうね。
2010.04.12
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「1年目はFundingだせないよ(International Studentには出さないよ)」という条件でオファーが出ている某大。でも2年目以降どう見込めるのか(というか他の学生の事例はどうなのか)わからないとちょっと飛び込みようがない。ということで聞いてみた。するとすぐ返事が来て・・・「on-going projectにかかわって、fundingの機会を自分で探してください」とのこと。さらに「There are no promises under these circumstances. I wish I could be more encouraging. But this is the reality.」だそうだ。厳しいreality・・・。こういうとき「ま、2年目についてはどうにかなるってば!」と飛びこめるか、「2年目からもfundingがないままお金が尽きて帰国する羽目になるかも・・・」と思うか、ここらへんは性格のわかれるところだよなー、とか考えちゃったりするね。
2010.04.11
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おそらく今年最後の花見@多摩川。カーディフ大学同窓生を中心にウェールズゆかりの人たちが集まる。なのでWelsh Cream といった差し入れにみんなが狂喜したり Tescoブランドのかりんとう!とかいったネタ物件で喜んだりする。(これはアメリカの人にはわかりづらいネタだな。)今年の花見は初対面の方も多く、面白い出会いも多かったな。Law関連の実践コースでwigかぶってたよってな方とか、JournalismスクールつながりのBute仲間とか僕が通ったPRのコースに今年から留学するって方、「Shameless」や「Gavin & Stacy」の話題で盛り上がれる同志とかとか。でもまあ、アメリカで20年強、pimpからlumberjackを経てlecturer, business ownerまで経験したというロックでパンクなおじさまが一番のインパクトでしたけど(笑)。話を聞いてると、ぼくらなんてまだまだおこちゃまだって思うね(笑)。と、まあ、エキサイティングな花見。1時ぐらいに始まったはずなのにそのまま寒くなる夜まで。そしてそのまま自由が丘のパブに流れていき・・・夜11時まで飲みっぱなし。楽しい時間はあっという間に過ぎていきますな。・・・なので桜の写真をとりわすれたぞ!
2010.04.10
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改めてNHKのテレビ・ラジオ語学講座はばかにならんな、と思う。NHKラジオ 実践ビジネス英語- http://www.nhk.or.jp/gogaku/english/business2/index.html(最近、放送後1週間はネットでも聴けるらしい。)内容自体は決して難しいものではないのだけど、言いまわしやボキャブラリがこなれてる。「意味はわかるけど、自分の口からは出てきづらい言い方」っていうんだろうか。この内容を毎回覚えて自分のもののにできたら相当教養ある英語力が身につくような気がする。・・・誰か、やってみる?
2010.04.09
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Visa関連ドキュメント。「この申請者がこれから学校にいるかもしれない最長の年月」が記載されているのだけど・・・(個人情報が写りこまないようぎりぎり接写)2018年8月22日て!もう、何やってるんだか想像もつかない年号です。2018。さすがにこのころにはピタッとした宇宙人みたいな服を着て、空中都市に住んで、空中浮上する円盤みたいな乗り物に乗ってるはず!
2010.04.08
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DVDの山をごそごそしていたらまた観たくなり。ティム・バートンの「Big Fish」。いまさらだけどリンクとかもしてみる:Yahoo!映画「ビッグ・フィッシュ」- http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id319263/実は「何回観てるの?」ってな感じなんだけど、観るたびいつも泣いてる。しかもかなり最初のあたりから。ひどいときにはオープニングから。魔女の目玉を覗くあたりではもはや号泣。それ自体は泣くようなエピソードじゃないのに、その後の伏線の回収を思って泣いてしまう。あまり映画で泣いたりしないんだけどなー。なんでだろうかなー。やばい。というわけで、やっぱりこれは心の一本だな、と改めて認定。これからも、何度見ても泣ける(心に響く)映画が増えていくといいな。毒のある余談:しかし、上のYahoo!映画(ここの感想は全体的に幼い意見が多い)を見ていたら内容(主題)を理解できていない人もぼつぼつ散見され、日本は大丈夫か、と別の意味で泣いた。
2010.04.07
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2010 Fallのはなし。いろいろやってきている連絡の中に「お金のサポートをしてあげられるかどうかは、 到着後に受けてもらう英語テストの結果次第で決まります。」ってのがあるんだけど・・・しみじみとそんな宙ぶらりんの仕方、あり?とおもう。向こうに行ってから「あんた、今年おかねなしねー」ってのもありうる、ってこと?!むー。わからん。しっかし・・・英語で研究の手伝いをすることはできるかもと思うけど(統計とか ←ステレオタイプに忠実)1年目から講義をうけもつ自信なんてちっとも・・・ないぜ!ってそんな強気に言い切ってどうする、って感じだけど。やっぱ、まだ時間があるから英語の勉強、しよっと・・・。
2010.04.06
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SNSによくある機能のひとつに「この人も知り合いではありませんか?」と知り合いと思われる登録者を自動的に紹介してくれるものがあるけどさ、そのおススメで出てくる人って、どのSNSに行ってもたいがい似通った顔ぶれになるよね。で、だいたい、直接の面識はないんだよね。基本的にこういう機能は「友達の友達」を紹介してるからそうなるのは当然なんだけどさ、ただ、何度も何度も同じ人のプロフィールを目にしているとあれ・・・?実は知り合いだったんじゃないか?ってな気分になってきちゃうから不思議。しかし・・・考えてみれば相手にも何度も何度も同じように僕のことが紹介されている可能性は高い・・・わけで。じゃ、もう、友達といってもいいんじゃないか?とか言ってみたりして。でも、いざ友達登録をするとあとで「誰だっけな?」になったりするんだよね。難しい。
2010.04.05
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カーディフ時代の同級生Kateがついに来日。9ヶ月間のサバーティカルをもらって世界旅行中だと。いいなー。というわけで、本当は週末のカーディフ大OB花見に合流してもらおう!と思っていたのだけどKate:「京都の宿が取れなかった・・・」ということで急きょ予定変更。本日会うことに。日中はFertility Festival in Kawasaki(ぐぐってみよう!大きなアレのお祭りだ!)に行くというKate。夕方、有楽町で待ち合わせ。ちょっと銀座を歩いたのち、囲炉裏のお店に入る。飲んで(最初のうちなのでみんなおしとやか。Jeanさんにもきてもらった。)牡蠣(と干物)にチャレンジしてもらって(日本人的にも写真を撮っておきたい一品)また飲んで・・・(いい店員さんだったのでKateはチップをあげたがっていた)1軒、焼き鳥だかなんだかをはしごしたのち・・・カラオキナイト!(わあ)(うおう)なーんてやってると酒はすすみすすみ(乱れた感じの写真だな)いつのまにかシャウト&ダンス系に(ひー)(どひゃー)ちなみに某globalなSNSのほうでは僕の熱唱姿がムービーで観られてしまう状態になっております。怖くて観てないけど・・・(笑)。明日があるから寝ないと・・・というKateの声もあり、3時半ごろ帰宅。僕も気づけば記憶がとぎれとぎれ(なに歌ったかはよく覚えてない)。しかしKateは「どうやって帰ったか覚えてない」そうだ。勝った!(何に?)というわけで、久しぶりに飲んだ!飲んだ!という一夜。とても日本的なご接待ができたのではないかとおもう。ま、かなり偏った日本ではあるけれども・・・さ。
2010.04.04
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武蔵野つづき。吉祥寺で有名な焼き鳥屋・いせやさんでもぐもぐ。千と千尋系そして井の頭公園で夜桜たんのう。ひといっぱいどうせ花なんか見てないんだからいつもやればいいのにね。夜桜。たのしいのに。
2010.04.03
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サントリーの武蔵野ビール工場に行ってきた。サントリー・武蔵野工場- http://www.suntory.co.jp/factory/musashino/タンクだとかボトリング設備とかビール工内をいろいろ見学させてもらったのだけど、もっとも楽しみにしていたのはいうまでもなくこの一杯であった。くー。
2010.04.02
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エイプリルフールでしたな。今年も円谷プロがTwitterネタで円谷ったーやったり、Yahoo! Japanが3D版のTOPページを作ってみたり、YouTubeがText変換な動画を生成してみたりしていたけれども・・・(そういえばmixiのサンシャイン牧場が「炎上」して炎上したりもしてたね)やっぱり見逃せないのが、イギリスメディアのエイプリルフールネタ!スパゲティが今年は大豊作だよ!とか(これは有名)ビッグベンがデジタル化されるから古い時計が売りに出されるよ!とか渡り鳥ペンギンが飛び立つシーンが撮影されたよ!とか。大真面目にボケっぱなす、ブリティッシュ・ジョーク。あのドライ感。見習いたいものがあります。というわけで、今年の秀逸ネタ、ダイジェストでお届け!って、「今年のまとめ」は「Metro」で既にされてるんだけどね!April Fools' Day 2010: How the UK's media tried to make fools of us all- http://www.metro.co.uk/news/820095-april-fools-day-2010-how-the-uks-media-tried-to-make-fools-of-us-all高級紙を4紙と数える場合にはいちおうその1角とされる「デイリー・テレグラフ」紙。個人的には中途半端すぎてもっとも読むべきものがない新聞だと思うけど。て、そのテレグラフはインターネット接続環境をテーマに:Ferrets key to bridging the digital divide between cities and rural areas- http://www.telegraph.co.uk/news/newstopics/howaboutthat/7541455/Ferrets-key-to-bridging-the-digital-divide-between-cities-and-rural-areas.html特別に訓練されたフェレットが辺境部でのネットをつなぐよ!というネタ。これは日本でもちょっと紹介されてたかな。写真がかわいい・・・けど、そんなにウィットが効いてる感じはしない。というか動物や子どもに逃げるのはひきょうだ。(?)というわけで硬派に科学ネタできた、中道左派系な高級紙「インディペンデント」紙。Hadron Collider II planned for Circle Line- http://www.independent.co.uk/news/science/hadron-collider-ii-planned-for-circle-line-1932744.html衝突加速器をロンドン地下鉄のサークル・ラインに誘致・・・という話。日本で言うと「山手線(もしくは地下鉄大江戸線)に・・・」みたいなかんじか。これ自身は・・・うーん、それで?・・・てな感じなんだけどHowever, health and safety advisers to London Underground are understood to be concerned about the proposal, and have raised the prospect of a mini black hole being created at Westminster when the two proton beams collide to recreate the conditions of the Big Bang.・・・プロトンビームが衝突しウェストミンスターでブラックホールが発生する可能性を危惧・・・とか、このあたりのほっとけばどこまでも盛り上がるボケ具合は見事。あはは。大衆紙「ミラー」はエリザベス女王がEasyJet(格安航空会社)で旅行!という特ダネ写真を掲載。さすが、女王ネタとはわかりやすくきたね。その情報元となったとされる(設定)の映像がこちら。Is this The Queen flying with easyJet ?- http://www.youtube.com/watch?v=ukI7fVBA0Ks手ぶれとかさせて隠し撮り感をつくってるけど、クイーンがそそくさと歩きすぎとか細かい作りこみが甘い(笑)。最後に。僕が今年一番好きだったのがこれ。リベラル系高級紙「ガーディアン」紙。どうでもいいけどソーシャルワーカーとか学校の教職員がよく読んでるイメージのある新聞。Labour's election strategy: bring on no-nonsense hard man Gordon Brown- http://www.guardian.co.uk/politics/2010/apr/01/labour-gordon-brown-hard-manゴードン・ブラウン首相の新ブランディング戦略ネタ。ただ、トニー・ブレアに比べてゴードン・ブラウンって日本じゃあまりなじみないもんなー。書いても面白くないかもなー、と思ったけど、個人的には大爆笑だったのでがんばって紹介してみる。そのブラウン首相。「強面で面白みのないやつ」というイメージがずーっとつきまとっていて、政治家としての弱みとされている・・・ってのが前提ね。なので、このたび、それを逆手にとり、「これからはマッチョでいじめっこイメージで行くぜ!」ということにした、というネタなのです。(最近、「本当に職場のいじめっ子なんじゃないか」疑惑もあったし!)これが若干説得力があっちゃったりするのが、記事中にもあるとおり、Strategists are even understood to be considering engineering a high-profile incident of violence on the campaign trail, and are in urgent consultations on the matter with John Prescott, whose public image improved in 2001 after he punched an egg-throwing protester.ジョン・プレスコットという政治家がいるんだけど、遊説中、支持者と握手だかなんだかをしている際、突然、生卵を投げつけられた事件があったんだ。で、そのプレスコット、とっさに何をしたというと卵を投げつけた男をひっつかまえてあごに一発パンチを食らわせ・・・結果、人気が出た!という、エピソードがあるのです。これがテレビで撮られていたもんだから、何度も何度もおもしろクリップとしてよく流されていてま、(ぼくでも知ってるくらい)有名な話なのですよ。で、ブラウンもその路線で行くぜ!というはなし。その詳細として、保守党のデービット・キャメロン(これが嫌味なぐらいにおぼっちゃまTory顔なのでぐぐってみて)とのテレビ・ディベートに際しての戦術とかOne tactic being discussed involves provoking a physical confrontation at one of the three ground-breaking TV debates between the candidates. In this scenario, Brown, instead of responding to a point made by Cameron, would walk over from his microphone with an exaggerated silent display of self-control, bring his face to within an inch of the Tory leader's, and in a subdued voice, ask "what did you just say?", before delivering a single well-aimed blow to his opponent's face, followed by a headlock if required・・・「おい、なんつった?」と脅し、顔に一撃。必要であればヘッドロックも。・・・また、「プーチン効果」(笑)を狙ったポスター展開なども検討されているとのこと。They also hope they can exploit the so-called "Putin effect", and are said to be exploring opportunities for Brown to be photographed killing a wild animal, though advisers have recommended that weather, and other considerations, mean Brown should not remove his shirt.・・・あの、プーチンさんの裸で馬に乗ってた写真のイメージね。ただしブラウンさんの場合、天候とその他もろもろの懸念より、シャツを脱ぐのは控えるようアドバイスされる・・・バランスをとって保守党側の反応についても述べて記事は終わります。For their part, Conservative strategists are said to be troubled by internal research suggesting that several members of the shadow cabinet; including Cameron and George Osborne ; would in fact not "come here and say that" if challenged by Brown, instead turning pale and running away, or arranging for an older brother to wait outside the Houses of Parliament to attack him when he is least expecting it.(「arranging for an older brother to wait outside the Houses of Parliament to attack him when he is least expecting it」っていかにもお坊ちゃまな感じが。)訳そうかとおもったけど、「新聞的な英語」で書いてあるから面白い、ってところもあり・・・断念。こういう皮肉っぽいネタを書かせるとやっぱりイギリスってすごいよね。さいこー。そういうイギリスが好きで、いまだにイギリスのエンタメを観てたりするんだな、ぼく。てな感じで今年のエイプリルフール企画。ただ、一言でまとめると、今年は「みんなで楽しめる」ネタが少なかったよね。去年の「ガーディアンは紙の発行をとりやめ、今後ツイッター上のみの提供になります」Twitter switch for Guardian, after 188 years of ink (Guardian)- http://www.guardian.co.uk/media/2009/apr/01/guardian-twitter-media-technologyとか、また期待したいね(笑)。(Sceptics have expressed concerns that 140 characters may be insufficient to capture the full breadth of meaningful human activity, but social media experts say the spread of Twitter encourages brevity, and that it ought to be possible to convey the gist of any message in a tweet. ・・・とかかましまくりです。)来年もたのしみ!ご参考リンク:2009.04.02 ガーディアン紙のニュースがTwitterで読めるようになるんだって!- http://plaza.rakuten.co.jp/johndoe/diary/200904020000/
2010.04.01
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